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おはようございます。エピソード360 ダメ元で…360だってた?
350!350 ダメ元で臨んだ海外輸出商談ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、こちらはですね、あのもうちょっと履歴として残しとかないと忘れ捨てしまいそうなので、私が
記憶が確かなうちに、この商談についても残しておきたいと思います。 はい、こちらはですね、そもそも
主催がJETROさんですね。海外商談とか、海外日本の商品を海外にっていう
あの場合はJETROっていう団体がありまして、そちらの団体の力を借りたりとか、まあリサーチしてくれたりとか、いろいろね、
あの政府ともつながってたりとかするので、そちらを使ったりとかする企業さんが多かったりするんですよね。
で、まあそのそういう海外向けの何とかサービスとかっていうのも、あのJETROさんが紹介してくれるとか、そういうのもたくさんあるし、
まあ無料のセミナーもあるし、有料のセミナーもあるし、たくさんいろんなものをやってるっていう感じですね。で、国もいろんな国
またいでいるし、まあその国、それぞれ営業マンみたいな人たちも、あの国別に担当みたいな感じのものが、あのあります。あります。
そう、で、まあチョコレコとしても国内事業だけじゃなくて海外事業も展開していくぞっていうふうに思ったら、まぁまぁ去年はね
JETROさんにまず登録してってところから、登録して、
あとその海外輸出っていうふうになる場合、どういったことが企業として必要なのかとか、どういうプロセスがあるのかとかって流れ自体がよくわかってなかったので、
去年は3ヶ月か4ヶ月間ぐらいかけて、えーっと
海外輸出のセミナーみたいなものも去年はね、受講してましたね。で、シリコンバレーで事業してる先生みたいな、もう10年以上やってるって方から教えてもらって、
プレゼンテーション、海外の企業とプレゼンするときはこういう感じのものがあればいいですよ、こういう体制があればいいですよ。
国別の注意事件とか、ね、アジアだったらこう、アメリカだったらこう、みたいな感じのザクッとした大枠の情報みたいなものを、
まぁ去年は学んだりとかして、
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学んだりとかしてたっていうような状態ですね。はい、で、去年も、えーっと、
去年11月、12月に埼玉スーパーアリーナでやった展示会も、
まあジェトロと、あと埼玉の、あの、
えっと、商工会議所じゃなくてもう一個のところが、あの公演みたいな感じでやってた展示会
だったと思います。はい、だったりとか、えーっと、
シンガポールの出張ね。 シンガポールの出張も、
ジェトロさんも入ってましたし、その埼玉県も入ってたか、っていう、で、それでだいたいそういった、あの、
海外のそういうものとかっていうのは、銀行さんとかもね、結構勘でくるんですよね。
なんか、やっぱりその、サポートってお金も結局さ、海外送金だったりとかなんだったりとかっていう、
お金のことも絶対入ってくるので、で、銀行さんとすると、まあ、
地域密着型の銀行みたいな感じで、まあ、埼玉県だとこう、
えーっと、武蔵野銀行とか、あと信用金庫どことかとかっていうのが結構強かったりするので、
えっと、今回も武蔵野銀行さんが、あの、入っていて、
で、えーっと、今回の商談会は、武蔵野銀行さんの新しい新オフィスみたいな、結構大宮駅の近くに大きいね、ソニックシティの隣に大きいビルができたんですけども、そちらで、そちらが会場でした。
はい。でね、あの、そこの会場自体も今回初めて、なんか外からはね、あの、見てたんだけど、中に入ったのは初めてっていう状況でしたね。はい。で、えーっと、
一応その中の状況とかっていうのは、まあ、主催者が変わると、中の感じが変わってくるとかっていうのがあるので、
最初私は、担当者と電話をするまであんまりイメージが湧いてなかったんですけど、
えっと、この商談会自体どんな感じでやるんですか?ってなって、最初私の中のイメージはブース展開だったんですよ。
食品メーカーそんなに、そんなに多くないですみたいな話を聞いてたから、その時間が午後1時から、
えーっと、5時とかまで、その会場で、あの、1テーブル持ってサンプリングみたいな、あの試食をみんなに来る方に、
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消費者の方たちにしてもらって、あのー、で商談するみたいな。去年の、あのゴレンジャーの方たちに伝っていただいた、あの、
商談、展示会?展示会みたいなイメージを最初してたんです。
そしたら、電話したら違いますって話になって、時間でも、あの商談マッチングした企業とだけ、
あの商談したら、もうそれで帰っていただいて大丈夫です。みたいな風な話でした。はい。それで、
あー、なんか、私は展示会のイメージだったので、一人でやる、ずっとやるのちょっと、チョコもやってお茶もやってて大変だから、お茶の方は、
あのー、輸出エキスポの方で、あのお茶のねデモンストレーションやっていた、やってくださった方に、あの来てもらう手配をしてたんですよね。
お茶立ててチョコやってて大変だってなって。で、その方はちょうどその日休みに取れるっていう話で、
え、じゃあそれだったら、チョコレコちゃんのあの工房も見たいし、あのーとかっていう風に言ってて、
なるほどって。じゃあ、あの、
普段は工房は人には、人は入れないっていう風になってるんだけど、そこで、あのー、
そこでやっていただくお礼として、アルバイト、アリバイトはお支払いできないので、そういう形にしようかっていう話になって、
それで昨日1日ね、お手伝いしていただくっていう話になりました。
はい、で、それが決まった後に、あのー、
そういう、なんかどうやらそういう展示ブースとかじゃないらしいっていう風になって、
あ、そうだ、どうしようって、わざわざ来てもらうのに、
一社のその、一社の方のために、一服だけのために来てもらうのってどうなんだろうなぁとかって、
私の頭の中でもずっと思ったんだよね。
そう、だけど、あのー、さっきのさ、録音する前にチラリと言ってた、その、えーと、
京都のね、商談会、僕もそうだけれども、
実際こういう商談会とかって、あのー、誰でも入れるわけじゃないわけですよ。
誰でも入れるわけじゃなくて、相手の商社さんだったり、相手の企業さんが、
あのここの企業さんと、あのー、商談したいっていう話になって、
初めて商談テーブルが用意されて、行くことができるわけですよね。
で、そのお手伝いをしたいって言ってくださった方は、将来的にずっとお菓子の、
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あのブランドで、もう20年以上勤務をされていて、
もう、あのー、ずっとその企業さんのお菓子を、あの製造のスタッフとして支えるところから、
今ちょっとその、事務的なことだったりとか、裏方的なところの方まで入ってやっていて、
まあ、ゆくゆくは、自分で自社ブランドみたいな形で、
あのー、やっていきたいっていう風に言ってる方なんですよね。
なので、まあ、あのそういう方だとしたら、
自分が、あのー、まだ、ね、何も一人では、
まあ、単発のこう、スポットで何かお菓子クッキーを卸すとか、
そういうものはやってはいても、実際オンラインショップを持ってとか、
そういう形ではない状態で、いきなりそういう商談の場所っていうことは、行けないじゃないですか。
だから、まあ、あの先々、自分がそういう未来を掴むかどうかは別として、
まあそういう場所に行けるっていうことは、
まあすごく、未来を先取りするっていうことではすごく貴重なことだと思うんだよね。
そう、だから先にその私はその選択肢は閉じないで、彼女にそのまま伝えたんですよね。
現状をそういう展示会みたいな感じだと思ったから、お手伝いお願いしたんだけど、
もうなんか一社の商談だけだから、どうするって、どうするって。
あとまあ、あの、私とするとどっちにしても、
それがその場所が埼玉って地元だったし、遠くないから、
相手から商談したいよっていうふうに言ってくださるのであれば、すごいそれはありがたいことだし、
それが賞賛があろうがなかろうが、一回そこに現場を経験するっていうことがすごい大事だなって思ったんです。
だから私はそこに関しては、本当はタイムラインで言うと13日?
13日の方が大きいので、13日の方に集中するのに、その前にこれがあるのは、
意識が国内営業と国外営業って全然ちょっと流れが違うから、
頭のリソースがガチャつくじゃないですか。
そう、なんかガチャつくので、やめた方がいいかなって思ったんですよね。
なんだけど、でも、どっちも1年に1回だったりとか、そういう貴重な時間なので、
どっちも経験した方がいいだろうっていう話の流れがあって、
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で、それの中で、昨日おとといって、
抹茶のサンプル取り寄せ忘れてました、みたいな事態があったわけですよ。
いろんなことが同時進行で起こっている中で、すっかり忘れてしまって、
慌てて前々日に手配して、
で、昨日ね、午前中に無事朝一で、
大和さんじゃなかったか、佐川さんだったからさ、担当者はちょっと違うから、
ちょっとグルグルしたんだけど、
ドライバーさんまでなんとかつながって、
なんとか12時までに工房の方にお届けしてくださいって話になる。
で、できますって話になってギリギリ受け取って、
受け取ってすぐに出るってことが昨日はできました。
そう、だから経緯とすると結構そういうなんか、
わちゃわちゃした状態で昨日は行ったので、
昨日の朝もわちゃわちゃしてたのはそういう状態だったので、
昨日商談する会社さんのリサーチだったりとか、
どういう流れで話すとか、
なんかそういうのは自分の頭の中であんまりかっちり決まってなかったっていうところがあったんですよね。
そう、あって、まあでも、
蓋を開けてリサーチをしたら、
なんと、
国もね、これまで一回もやりとりしたことがない国だったんです。
なんとロシア、
ロシア極東、極東中心、そちらが8割9割型、
そちらの方をやってるっていう企業さんだったんですよね。
まあ勝者とすると20年ぐらいやっていて、
国を全部やると結構いろんな国をね、
やってるんですけど、
メインどころはロシアみたいな感じだったんですよ。
で、今まであんまりそっちの方の営業の人と直接話すことがなかったので、
後で一緒に同席していただいたことは、
もうそれが出てきた瞬間にもう美番だったよね、みたいな。
頭の中は。
なんかそっちの国の名前とかがいろいろ出てくるたびに、
ドラマと結合させるみたいな。
モンガルってことだよね。
ね、できたりとかいろいろして。
そう、だから、
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あんまりさ、
で、その時点で、
まあそうだな。
で、今の現状とすると、
国外輸出に関しては体制作りみたいなところが主なところで、
海外もまあまあ、
チョコに関しては、普通のチョコに関してはさ、
冷蔵じゃなきゃいけないっていうのが最大の難関なわけじゃない。
で、冷蔵で、冷蔵でコストかけてまでやるっていう風になると、
もう本当に本気出して数をいっぱいやるとかっていう風なことをしない限り、
もう採算は普通に考えてたれないわけですよね。
なんかよっぽど、それこそ去年の明治屋さんみたいな感じで、
まあ定期便があってさ、
でも冷蔵便も何も毎週毎週やってますよみたいな、
そういう太いラインに乗れたら、
太いラインに乗れたら、まあそこは何の問題もないんだけれどもね。
なんかそうじゃないところとか、そういうルートがまだできてないところに行くとしたら、
まあ障害、障害がめちゃくちゃたくさんあるわけですよ。
そう、たくさんあるわけです。
で、まあそういうのも分かってたから、
最初はそれすらもあんまりよく分かってなかったわけですよね、それすらもね。
なんとか、だって日本国内は普通にあるからさ、
まあちょっとは大変だけど、こんなに、こんなにあ、なんか茨だとは思ってなかったね。
知れば知るほど、ね、それこそ、
しょうこさんとかね、香港、中国とかで梨とか販売したりとかされてたりしたから、
また生物、フルーツとかってまた別な、どうなのかね、
なんかいろいろまたそれはそれでいろいろありそうですけどね。
食品ってほんとものによって全然、なんか国も、国によって法律も違うし、
調べなきゃいけない、検査、検査、検査して出さなきゃいけないものとかも全然変わってくるから、
昨日はほんとダメ元で行って、
知らない国のことを知ったっていう感じですよね。
で、また常識が自分の中の常識っていうか、知らないことを知ることによって、
もともとね、もう賞味期限が短いっていうのはわかっていて、
で、海外も挑戦したいなと思ったら、その賞味期限をどれだけ伸ばせるか。
今、賞味期限ってさ、大体、
自分たちで決めるんですよね、賞味期限っていうのはね。
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消費期限と賞味期限っていうものは違っていて、
消費期限っていうのは本当に金とかそういう関係で本当にそれまでに、
危ない、あむだい、ぎりぎりらい。
で、賞味期限っていうのは、実っていうのが味なので、
味として美味しい味、推奨する期間、期間、この期間内に食べてくださいねっていうやつですね。
なので、大体賞味期限っていうのは、自社で決めるんだけども、
設定、例えば6ヶ月美味しく食べられるなと思ってても、
自社はその商品の管理を知り尽くした上での6ヶ月だから、
そうじゃないところで6ヶ月やったら違うかもしれないっていうので、
6ヶ月だとしたらその半分くらい、3ヶ月っていうふうに言うとか、
大体だから、話半分くらいな感じじゃないけど、
短めに切るんですよね。短めに切ってできるだけそのうちに食べてくださいねって。
そういうふうに言ってたとしても、
食べる側の人たちはあんまりそういうことに詳しくないから、
見ないで食べてたりすることも結構多いんだけれども、
ね、果物は検疫が大変ですし、そうですよね。
本当に果物、賞味も短いし検疫も大変だしさ、
だから何かいろいろ農薬振ったり飲んだり噛んだりとかっていうのも、
いろいろね、あったりすんだろうなとは思うんだけれども、
でも実際なんかそういうの、
あればあるほど地元で採れたてで食べられる、
贅沢さよみたいな感じに最終行き着くと思うんですよね。
そう、だから、実際昨日は蓋開けるとお話をいろいろ経緯から話してるので長くなってるんですけど、
その国に関しては、
その商談の土台になるのが、
大体海外だと、
4ヶ月以上、お菓子だと賞味期限4ヶ月以上は最低ないと、
だけど、まあ少なくとも4ヶ月以上とか言っても、
大体輸出として出す場合は1年、最低1年なんだよ。
1年だよ、1年。
1年。
でも大体海外で日本のお菓子とかっていうのは大体1年以上のものが多かったりとか、
っていう感じですよね。
そう。
だからやっぱ改めて、
その会社もチョコレートをやったことはあるんだけど、
過去に扱ったものも賞味期限は1年以上だったりとかっていうね。
ものでした。ものでした。
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実際それでじゃあ、
うちのチョコレコの商品が1年ないから、
全く可能性ゼロなのかって言ったら、
まあちょっと昨日話してる中ではゼロではない感じではあったんですけれども、
あの、
卸すテンポにもよりますよね。
テンポにもよりますね。
そう、だからちょっとそういう高級至高の醤油だったりとか、
味噌だったりとか、
まあちょっと普通じゃ手に入らない特殊な製造法のものとか、
そういうものとかを卸した、
あの実績とかもあられる方だったので、
まあそういう話から、
まあちょっとそっち系のラインだったらいけるかもしれないみたいな、
お話は昨日ありましたね。
はい。
でもまあちょっと昨日は、
まあそういう現状だったので、
すぐ速決して、
じゃあいつからどうこうっていう感じには、
あのならなかったんですけれども、
でも昨日はダメ元でも、
じゃあそのどうせダメだからっていうので、
全く昨日出向かなかったら、
まあその小段階の自分の経験値も、
まあ昨日またやることによって増やすこともできたし、
あの実際自分のプレゼンテーションとしても、
昨日はね近かったからカカオも持って行ったんですよね。
そう。
現物のね。
だからそういうのも持って行ったりとかすることによって、
なんかこう最初のフックじゃないけど、
おっていう、
あの相手がちょっと興味持った話し方みたいなところとかもちょっとできたりとか、
あの速決っていう形にはならなかったけれども、
すごく収穫があった時間でした。
だからやっぱり、
昨日も思ったのは、
去年、2年前は全くその海外輸出ってことに対して、
自分の中では全然こう海のものとも山のものともみたいな感じで、
あの小段の流れだったりとか、
まあ話す、話し方とかっていうのも全くゼロだったところから、
じゃあちょっとやってみよう、チャレンジしてみようっていう風になって、
ちょっとずつ知識をつけていって、
で何回かそういう小段の現場に自分も行って、
そういう流れも少し、
少し慣れてきてというか、少し感覚がつかめてきて、
よりなんか、昨日に関してはより興味を持ってもらう話し方とか、
そういう感じのところまでちょっと思いを馳せることができて、
まあやるだけやって、あとは相手が判断することだからね。
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うん。なんか、できてないところばっかり目についてたんですよ。今までは。
でも昨日に関しては、その小段がまとまるまとまらない以前として、
資料を準備するとか、その時間内で話をするとか、
ということに関しては、経験が少しできた分、
前よりなんとなく感覚がつかめてきたかな、みたいな感じの印象でございました。
だからやっぱりダメ元でも、あるかなしで判断を決めない、しないで、
そういう経験できるチャンスがあるのであれば、乗ってみる。
乗ってみて、それで行ったことによって、
実際なんかシンガポールで会った人にも会えたんですよ。銀行さんでね。
そう。で、今私、直接はその武蔵野銀行さんとのやり取りはしてないんだけれども、
でもやっぱり地元ともうちょっと太いバイプ作った方がいいよね、とかっていう風になったら、
全く繋がりがゼロじゃなくなっているわけじゃないですか。
去年のシンガポール、今回の小段とかつって、また次回ったら声かけますね、みたいな話に。
どんどんそういう風になってくるから、
だからやっぱり行ったことは無駄じゃなかったんじゃないかなっていう風に感じています。
だからね、ちょっとずつやっていって、今の現在地が見えたので、それだけでもすごく勉強になったし、
じゃあまあ賞味期限無添加のもので賞味期限を伸ばすMAXっていうのは、
どこまで挑戦できるのかなっていう新たな課題っていうものが生まれました。
今日ね、またね、金券さんのところにも行こうかなと思ってるんですけど、
近いから長期プランでね、ワインのようにチョコレートも本当に賞味期限がどこまで伸ばせるのか、
実験みたいなことをしてもいいかなっていう風にね、思っております。
はい、ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。