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おはようございます。エピソード19 未来のありたい姿から今を選べる、ということで、
今日なんか、このね、最後の言葉、未来のありたい姿から今を選ぶっていう風に断定形にするのか、
今を選べるっていう、ちょっとこう、余白というか、
どっちかなっていうので、ちょっと今朝考えたの。
そう、で、私は、選ぶ、今日の今朝のね、今朝の気分とすると、
未来のあり方、ありたい姿から今を選ぶっていうよりも、未来のありたい姿から今を選べるっていうね、
いつだって選べるんだよっていう、こう、選べるの方が今の今朝の感情とするとしっくりくるので、
選べるっていう風にさせていただきました。
なんかさ、こうやって毎朝、このね、タイトルをつけるっていうのも、ちょっとハードルが高かったんですよね。
1年前、もっとか、もっと、1年以上ハードルが高かったわけですよ。
1年8ヶ月これを毎朝続けてきていて、そう、ここを確定するっていう、なんか、このタイトルすらも決められない。
タイトルを決めたとしてもタイトル通りに話が進まないことに対して受け止められないみたいな。
そう、で、今の現状とするとこのタイトルをつけ始めてから、多分1ヶ月ちょっと経ってると思うんだよね。
そう、で、このタイトル通りに話せてることばかりではないでしょう。
私は話しかではないので、話のね、喋りのプロではないので。
ただ、毎回毎回ちょっと、あの、今朝のテーマ、テーマソングじゃないけど、そういうのを決めてちょっと話すってことに対して、
自分にこう、課題感を出してやってるわけですよ。
で、昨日より今日、今日より明日じゃないけれども、ちょっとでも、あの、成長していきたい。
ね、そう、グローバルクリエイタージャーニー、ね、世界に挑戦するチョコレコとして、
その、それをやっていく1個人、KANOREIKOとしても日々日々こう、ちょっとでもこう、ひとかを向けていきたいみたいなのがあるので、
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で、その一つのこの記録、記録としての意味合いもこの朝のね、ライブ配信っていうのはあるわけですよね。
あー、ロコちゃんスレッドありがとうございます。
そうなんです。むつむつちゃんは今日はソーランブストあとなんか出るんです。
出るのですよ。
そう、で、やっぱり、あの、そう、で、みな、皆さんね、今日はね、あの問いかけとしてしたいのはですね、
皆さんは今の現状、こんな自分でありたいっていう未来の姿っていうのはありますか?
目標みたいな、こんな風な風でありたいなって。
もしかしたら、もう今ね、皆さんイブシギンの年齢の方がここに集ってる方多いのでね、
もう私は子供の時に描いていた、子供時代に描いていた大人の自分に今慣れてる。
今とっても幸せで、もう超満足していますよ。
あと余生は、あの、日々日々こう、なんだろうな、特にその大きな野望みたいのは掲げず、
もう毎日毎日楽しんで生きていければ、もうオンの字ですっていう方もいるかもしれない。
いるかもしれない。
うん。し、いやいや、私はまだまだこういう掲げているものがありますよとか。
どうですか?
どうですか?皆さん。
自分の今、今現状からさらに未来、ね、ありたい姿とかって、なんか想定してたりとかしますか?
ね。
まあ私は、あの、ここに対しては、あの10年後のね、10年後のビジョンボードっていうのを作ったのが、
今年ね、また改めてビジョンボードっていうのを、あのちょっとね、考える時間を7月に持って、
1日かけて、あの、10年後どうありたいか、5年後どうありたいか、3年後、1年後みたいな感じで、
あの、5時間ぐらいかけて、やって、ちょっと出してったわけですよね。
どうありたいかっていうのね。
そう、なんで私がそれをやったかっていうと、
まあ私は多分自分の人生を振り返った時に、何度もここで話しているけど、人生の第二ステージっていうかさ、
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が本当に始まったのが、もう本当にワーキングホリデーに行ってからなんですよ。
なんか、違う世界線っていうか、違う価値観にガラッと場面展開したなって、明らかに場面展開したなっていうのが、
ワーホリからなんですよね。
そう、で、まあ、そこからは、その後、まあ30歳でワーホリ行って、
35歳から、えっと、開業届を出して、みたいな感じなので、
まあ、開業届出してから16年は、なんか毎年毎年、
なんか結構こう、必死、必死のパッチで動いている感はあるんだけれども、
でも、あの、結構1年ってあっという間だなっていうのをすごく感じているわけですよ。
うん、だし、まあ年齢が上がれば上がるほど、
で、特にさ、子育て世代のママなんて特に、
ねえ、子育てしてる人たちとかって、ママじゃなくてパパもそうだと思うけど、
あの、うーん、なんかあっという間じゃないですか。
ねえ、なんか、私はもう本当子供と起業が同時期だったから、
本当娘が15歳になるまで、
あの、本当に必死、必死で子育てと会社、ビジネス育てっていうのって、
子育てとビジネスって同じような感じだよってよくね、
言われたりすると思うんだけど、本当にそうだなというふうに思っていて、
で、まあ、あの、20代とかその子供の時に好きな仕事で生きていくっていうことを最初に、
なんかありたい姿とすることで立てるっていうことでは、
最初のフェーズとしてはそれを私は立ててたんだよね。
12歳の頃から好きな仕事で生きていくっていうのはどういうことだろう。
どうせ何か仕事をするのであれば好きな仕事で生きていきたい。
っていうのが最初の目的、未来のありたい姿っていうところだった。
で、それがまあ達成、達成できたのがまあ、
ね、えっと、37歳とかか、
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72歳の時にそうやって思って、そこからじゃあどうやったら好きな、
好きなことで食べていくじゃないけど、生きていくとか、
そういうのってまずどうやって見つけていくんだろうから始まってさ。
ね、そう、あの、
子供の時のとは予想外な感じになってます、ロコちゃん。
あ、そうなんだ、そうなんだ。
ね、ありたい姿、アシカちゃんどうですか?
ハルミちゃん、開業届は娘ちゃんが生まれた後に出したの?
そう、開業届は娘が生まれ、娘が1歳の時に出しました。
うん、そう、それまでは副業、サラリーマンをやりながら副業っていうので4年ぐらい。
うん、4年ぐらいヨガの先生とチョコレートの教室をやってた。
うん、なんかね、腹が決まらなかった。
そんな趣味の延長で食べていける気持ち、気にもならなかったし。
だってさ、本業、本業っていうかサラリーマンの収入が、
固定給があるからこんなに自由にできるというかさ、
そんなに高額なワークショップの価格を設定してたわけでもないし、
そこに人を集めてとかっていうのもさ、そんなに、
まあ、ね、毎回毎回30人とか集めるのも結構大変。
大変だからなぁみたいな。
宮本娘さんよりチョコレコさんが先だった。好きなことで生きていく。
いや、好きなことで生きていくって言ってる人っていうのはすごい昔からいたと思うよ。
ところ、ジョージさんじゃないけれども。
いたと思うけど、企業っていうね、世界とかだとなんかね、
あれだったりとか、それぞれのなんかね、ジャンルではあるのかもしれないけれどもね。
でも私が好きなことで生きていきたいと思った時には、
宮本よしみさんみたいなだったりとか、そういう本とかで出版されてる方とか、
なんかモデリングできる、真似できるような人っていうのがいなかったんだよね。
身近に。
同じ会社の中でも、自分より年上の女性の上司がすごい真似したい生き方かって言ったら、
会社に捧げてたら、プライベートが結構ぐちゃぐちゃになってたりとか、
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プライベートを子育てとかそっちと両立させようと思ったら、
会社の方の仕事はどっちかっていうと、
時間が見える仕事の方、職種を選んでたりとか、
仕事もやりたいことバリバリやって、子育ても好きなようにというか、
子育てしたい自分の理想のような感じで、両方バリバリやってるみたいな、
この人真似しようみたいな人は、
17年前の自分には見つけることができなかったんだよね。
だけどカナダっていう住む場所を変えて、
で、結構女性の社会進出っていうところでは、
日本じゃなくてカナダっていう土地に変えることによって、
カナダっていう場所ではそれを達成してそうな人にはたくさん出会ったんだよね。
それがそのまま日本という土地で当てはめられるかどうかっていうのは別問題だけれども、
でもなんかやっぱり自立した女性っていうのはたくさん見ることができた。
日系のカナディアンっていうのでもたくさん見ることはできたよね。
カナダという土地で、もともとの国籍は日本人でありながらも、
移民という選択肢をとって、自立して何十年も生きてるみたいな人は何人か出会うことができた。
そこで私は一つ、生き方の選択肢として、
日本っていう国で生まれたけれども、日本以外の国で生きるっていう生き方っていう選択肢も得ることができたわけよ。
結局それをやってる人を見ないとさ、あんまりイメージが湧かないから、
映画の中の世界じゃないけど、ちょっと手触り感っていうか臨場感が薄いわけ。
映画の中の人は直接話すことができないじゃん。
なんかそれすごい、その生き方私も真似したいと思っても、ちょっと距離感があると思うんだよね。
ありたい姿としてのモデリングとしては設定することはできるんだけど、
じゃあ具体的にそれをするためにどうしたのとかっていうのを、
映画の中の主人公には聞きに行くことができないわけですよ。ちょっと遠いから。
ちょっと遠いからね。
だからできればその未来のありたい姿っていうのを体現できてる人、話せる距離感の人で見つけた方が、
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自分もそこのありたい姿に到達するスピード感は上がるんじゃないかなって思っていて、
それを具体的にメンターっていうものを付け出したのは、私はだから6年前から?2019年。
2019年からそういうメンターっていうものを付け出したわけよ。
だからチョコレコっていうので開業届を出したのは2011年。
2011年なんだけど、そこから2011年から2019年まではもう自力でなんとかやるみたいなところをやってきてた。
でまぁちょっと人に聞くとかって言っても、スポットだよね。
スポットでちょっとしたワークショップだったりちょっとしたなんかとかっていうのは受けたりなんだりとかはしてたけれども、
でもなんかいわゆるコーチングみたいな感じで、
ノウハウスキルだけじゃなくて、メンタルの方にメスを入れたりとか、
スポットじゃなくて継続して毎月毎月みたいなことを始めたのは2019年からです。
でやっぱりそこに時差があるっていうかさ、
頭でわかってても実際そうやってお金も時間も投資し始めるまで時差があるわけじゃん。
2011年か19年までってね。
なんでそこに時差があったかっていうと、
まぁ私は子育てと企業が同時期だったから、
そこにね時間を年出できなかったっていうのも大きいよね。
その間3人子供を産んでるから。
でも子育ての中でもぐっちゃぐちゃになってたから、
初めての子育てっていうのも入っててね。
だからそこまでビジネスのことだったりとか、
自分のメンタリングに関して時間とお金をそこまで投資できなかったっていうところが正直なところかな。
だから息子たちが3歳とかを超えてからやっと息をつくことができたっていうかさ、
やっと呼吸ができましたねみたいな。
やっと双子が3歳になりましたね。
なんかやっと平常心。
やっとなんか、
あ、世の中こんな感じで動いてるんですねみたいな。
だからその間も私大黒柱ママでもあったからさ、
もうなんか世間で何が起こってることとかさ、
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そんなこと見てる暇なかったんだよね。
目の前のことをこなすので精一杯というか、
生きてくだけでも精一杯みたいな。
そういう時間を過ごしていたのでね。
3人ってすごいとしか言いようがないって一人でもヘトヘトなので。
いやーまあここもね、やっぱりその課題感はいろいろあると思うんだけど、
まあこれもさ、
その環境になっちゃったからやるしかないみたいなところが大きかったよね。
最初から3人やろうと思ってたら思ってできたわけではなくて、
予定外にもう予測しなくびっくり業展っていうタイミングで40歳を過ぎてから、
双子が私のところにやってきて、
いやー一人諦めてくださいとか言われながら、
いやー2人いるってわかってるのに一人諦めるってどういうことですか、
そんなことはできませんみたいな。
そしたら仕事か出産か選んでくださいとか、
いやーそれもできませんみたいな。
子供と同じレベルで命かけてやってきた仕事もここで諦めるなんてなんでそんなこと言うんですかみたいな。
そんなことできるわけないでしょみたいな。
いや子供だって命だって、
1人だって2人だって来ちゃったものに関して諦めるなんてそんなことできるわけないじゃないですかみたいな。
そんな話でございますよ。
だからその時々の選択っていうのが常に人生って予定外のことが常にやってくると思うわけですよ。
だけどありたい姿とすると仕事も家庭も全力投球して100%生きてるっていうかさ、
今を生きてるっていうあり方が私にとってはありたい姿というか、
どれも手を抜かないみたいな。
どれも自分が目指す姿で毎日頑張ってるっていうかさ、
毎日今日もやり切った、もう今日も目いっぱい生きたみたいので、
生きるっていうのが私がやりたいこと。
だからそのためにはどういうふうにしていくかっていうところなわけですよ。
そのためには毎日の日々のちっちゃな選択を中途半端な選択をしていると、
中途半端な先の延長でしかなくなっちゃうから、
毎日のちょっとした選択、今日は何を食べるとか、今日は何を着るとか、
そういうこと、そのちっちゃな選択をおざなりにしないっていうところに行き着いたわけですよ。
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これは最初から私がこういうふうな、今そのあり方で生きたい未来の自分、
未来の目指す自分になるためには、毎日の日々の選択肢を妥協しないっていうこと、
腹落ちすぐすぐできたかって言ったらできてない。
そこが腹落ちさせるためにメンターを立てて、
2011年から今までコツコツ毎日やってきて、
最初はその時々のメンターが言うことに対して、何を言っちゃってるんだろうとか、
なんでそんなことを言われなきゃいけないんだろうとかさ、
なんでこういうことになってるんだろうみたいな疑問しかないわけ。
疑問しかない。
疑問しかないことに対して、一個一個その疑問を潰していったわけだよね。
なぜならそのメンターは自分の未来のありたい姿を達成してるから、
それを真似したいから。
で、そのメンターが言ってる言葉に対しては、まず信じようと思って決めて、
メンターとしているから、
じゃあまずそのメンターが言ってることに対してやってみよう。
やってみよう。で、やってみて、
やってみたから、あ、ちょっとわかった。
やってみたからわかった、みたいなことがちょっとずつ増えていくわけだよね。
で、だんだんそういうことを繰り返していくうちに、
この6年間の間ね、メンターは何人も変わってきているんだけど、
何人も変わってきてるんだけど、
だいたい王道、黄金ルールみたいな、成功者が言う黄金ルールみたいなものっていうのは変わらないと。
言い方は違えど変わらないっていうことにすごく気がついたわけよ。
そう気がついて、だけどその黄金ルールが本田健さんから言われる方が腹落ちするな、
ね、さゆりんから言われる方が今は腹落ちするな、みたいな感じで、
その時々その同じようなことを言ってるんだけれども、健さんから今言ってもらった方が自分は腹落ちする。
っていう時は健さんのコミュニティの中にいる。
今は、今は私はさゆりんからの言葉が腹落ちするから、さゆりんのコミュニティに今はいるっていう感じ。
だから、その成功者の黄金ルールみたいなものっていうのは、今は別にそんなコミュニティに入らなくたって、
本だったりとか、無料のところでいくらでもゲットできるわけ。
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ゲットできるわけです。
ゲットできるんだけど、でもそれを行動として実際にできるかどうか。
分かっているのと行動するっていうのは別問題なんだよ。
分かっているだけの自分から行動できる自分になりたい。
だけど私ってめっちゃ意思が弱いんだよね。
めっちゃちょっと何だったら管理してくださいぐらいにしないと、
もう永遠だらだらスマホでyoutube見ちゃうんだよねみたいな弱い自分がいるわけじゃん。
だから私はその弱い自分を知ってるから、
その弱い自分を何とかちょっとでも前進させるために、
メンターを常に誰かしら用意をして、定点観測をしているわけですよ。
個別で面談をしたりとか、グルコンしてもらったりとかして、
今私こういう感じなんだなぁって、こういうありたい10年後こういうありたい自分がいるのに、
今まだ先月と先週と比べてこれしか変化してないんだな。
この変化率だったら10年っていう年月があったとしても、
到底ちょっとスピード上げていかないと到達できないなぁとかっていうのを、
やっぱりさ、見ていかないと、定点観測していかないとそこに到達できないんだよね。
その日々のやってることっていうのはめちゃくちゃ地道で、地道なんだよ。地道なの。
今日バリの兄貴の話をしようって言いながら全然できなかったんだけど。
でもまた話すね。また話すね。
でもやっぱり、全部選ぶと決めたチョコレコさん。
そうなんかだってどうせだったら全部さ、やりたいと思ってることさ、選びたいと思いませんか?
だって私じゃないけど全部の望みを叶えてる人って世の中にはいるわけですよ。
望みを全部叶えてる人がいるのに叶えてない自分ってその差分は何ですか?っていうところだと思うんだよね。
で私が今思ってるのは、その差分っていうのはやっぱり最終人間力なんだなって思っているから、
その人間に、そういう人間になるためにちょっと頑張ろうって言う。頑張ろうと思っているわけです。
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そう最終は人間力、そう。ということでちょっと時間切りになってしまったので、
今日はね、このぐらいにしたいと思うんですが、
今日は未来のありたい姿から今を選べるということで、
やっぱりその未来のありたい姿を見続けて日常のコツコツをね、コツコツした行動をやっていくわけですよ。
それをね諦めないっていう、諦めないようにするために一人じゃダメだったら仲間と一緒に頑張ろうねっていうことをお伝えしたいと思いまして、
お話しさせていただきました。
ということで、今朝も…
今朝もありがとうございました。