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#18 失敗を失敗と捉えないマインド
2025-09-27 34:44

#18 失敗を失敗と捉えないマインド


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00:05
おはようございます。エピソード18、今朝は失敗を失敗と捉えないマインドということで、お話しさせていただきたいと思います。
はい、これはですね、自分で授業をやっている人はもちろんのこと、 授業とかをやっていない人でも
このマインドっていうのは、とてもとても大事なんではないかなぁと思ったので、今日はお話をしたいと思います。
はい、ね、みなさんはどうですか?なんか失敗とかやろうと思ってたことが思ったようにいかなくって、すぐに落ち込んじゃうタイプでしょうか?
それとも、まあ、こんなもんでしょみたいな感じで、全然気にしないみたいな感じで、すぐ流して先に進めるタイプでしょうか?
そうですね、今日はちょっとねこれを発信っていうところを例にして、ちょっとお話をしようかなと思います。
はい、でね、私はねこのライブ配信っていうのは、この音声配信に関しては、毎日をするようになってからはもう1年8ヶ月ぐらい?もっとかな?
1月からだったから、そうだね、1年8ヶ月ぐらい経つんだけれども、
この毎日配信をすることは、その音声配信以外も、インスタライブとかも試したことがあるかな?
フェイスブックライブは、インスタライブと同時とかっていうのではやったことあるかな?
毎日ではないけど、フェイスブックライブに関しては、曜日を決めて、何曜日の何時からみたいな感じで、やったりしたことがあったかな?
でもそのこの発信ということに関しては、今でこそ、この間ね、一緒にバリに行った仲間とかにも、
チョコレコちゃんは息を吸うかのように自然に発信をするよねっていう風に言っていただけたんですけれども、
これは最初からできたわけでは全然なくて、5年前の、2019年のチョコレートのイベントが本当にきっかけで、
03:00
そのチョコレートのイベントで、登壇者として、女性のオーナーのチョコレートメーカーっていうので、
パネリストの一人に選ばれて、その時に自分のブランドチョコレコのことを全然語ることができなかったっていうことに対して、
すごくね、敗北感があったわけですよ。
なんで自分がこんなに手塩にかけて育ててきてるブランドのことを、
皆様に素敵に話すことができないんだろうって。
でも結構、その理由っていうのも、その2019年の段階ではあんまりよくわかってなかったんだよね。
よくわかってなくて。
そもそも論とすると、何度か私のバックグラウンド、経歴とかも話しているから知っている方は知っているんですけれども、
私はサラリーマン時代にバンズっていうアメリカのブランド、靴ブランドの広報プレスを4年間ぐらいやっていたことがあって、
その商品、有形の商品を世の中に訴求していくために広告宣伝をするとかっていう、
お金をかけて広告宣伝をするっていうことを、サラリーマン時代にやってきているわけですよね。
だからPRするってことに関しては、全く個人事業にしても、
そういうのをやってない人がPRするよりかは、多少はそういうPR畑にはいたので、
どういうものかっていうものは知っているわけですよね。
広告を出すってどういうことなのかなとか、それが新聞なのか雑誌なのか、男性誌なのか女性誌なのか、
多少のバリエーションもあったっていう段階で、
物が違えどPRするってことは同じじゃないですか。
同じだから、別にできるだろうぐらいな感じに思ってたんだよね、きっと私ね。
特にそれに対して練習とかしなくたって、できるだろうってすごい思ってたんじゃないかな。
だから何もしなかったんだよね。
皆さんどうですか?
えりさんとかね、自分のタルトの宇都宮タルトってね、タルトのショップをされているけれども、
自身のお店の商品を宣伝するために、
セールストークじゃないけれども、そういうのを練習したりとかってされてますかね。
06:04
なんかね、この2019年のたくさんのギャラリーがいる中で、
マイクを渡されて質問をされて、それに対して5ブランドぐらいが順番に回答していくっていう状況だったんですけど、
そこで短い時間でパッと、
あーなるほどチョコレコさんはだからそうなんですねって言われるような言葉を切り出せなかった自分に、
終わった後に超敗北感満載だったんです。
でもそれがね、私の失敗を失敗と捉えないマインドじゃないですけれども、
ここでうわーっと思ったんだけど、そこでただで落ち込まないみたいな。
言えてそうでしょ?言えてそうなのは今の私を見てるからだよ。
だって私5年間これもがいてきてるもんここに関して。
だから多少なりとも、言えてそうなのにって今思うんだとしたら私の5年間の積み重ねだと思う。
だからその5年前の、5年前じゃなくて6年前か2019年だと、
2019年の私がうわーって、なんか私はこんなに可愛いと思って、
命の時間を使って全投球しているチョコレコのチョコレートを、
1ミリも良さを伝えることができなかったって。
なんで?みたいな。なんなん?みたいな。
誰からも何にもそんなことは指摘されない方ですよ、もちろん。
でも自分ができなかった時の自分って一番自分が意外とわかるというかさ、
なんか特に私は比較対象があるわけですよね。
サラリーマン時代にバンズっていうブランドのPRを、
それこそイベントとかでも話さなきゃいけない時とかがあったりとかして、
商品説明してくださいとか、雑誌の取材とかがあったりとかして、
その取材のね、取材に答えたりとか、まあまあやってきたわけですよ。
だからさ、物が違ってもできるでしょうぐらいな、
ちょっと思ってたんだろうね。だから練習しなかったんだと思うんだけども。
09:01
でも実際なんか、私の中でなんでできなかったかっていう理由をね、
掘り下げていった時に、結構自分という人間と、
カノレコという人間とチョコレコっていうブランドを結構同一誌じゃないけれども、
違うんだけれども、なんか結構重ねすぎてたっていうの?
自分の中で、自分の娘とかさ、子供みたいなものになっちゃってたから、
なんか、チョコレコをけなされることは、
人間としてのカノレコをけなされることと同じような感覚になっちゃってたんだよね。
でも実際に、
自分のブランド、自分が作ったブランドではあるけれども、
そこをあんまり同一に混ぜすぎちゃうと、
混ぜるな危険っていうことが起こるわけですよ。
だって自分、私の人間としてのことを否定されてるわけではないのに、
ちょっとしたことでも、
誹謗中傷みたいな感じに聞こえてきちゃうわけですよね。
この混ぜるな危険に関しても気がついたのは、
そういうふうに指摘をしてくれる過去のメンターがいたわけですよ、私に。
チョコレコちゃん、チョコレコちゃん自身と、
チョコレートのブランドのチョコレコを一緒にしてない?って。
一緒みたいに捉えてない?っていうふうに、
指摘してくれた方がいらっしゃったんですよ。
3年前ぐらいに。
そこからまた、私の捉え方もちょっと変わるようになって、
1、個人としてはどうありたいっていうのと、
チョコレートブランドのチョコレコとしてはどうありたいっていう、
あり方の設定っていうのを別で考えられるようによりなってたんだよね。
その指摘をもらうまでは結構混ざり合ってるところがあったんですよ。
だから混ざり合ってた時は結構感情…
そのさ、1個人って結構感情と紐付けやすいっていうのかな。
12:00
なんか説明うまく話せてるか、ちょっと伝わってるか、あれなんだけども。
なんかね、この感情の波が起こりやすかったの。
で、ものづくりをする時に、ハンドメイドのものづくりをする時には、
つくり手の精神、マインドを中庸にしとく。
嬉しいことも悲しいことも日々、生きてればいろんなことがあるんだけれども、
できるだけ穏やかな状態。
感情の波に飲まれすぎてて、
例えばさ、ペットが死んじゃったとかさ、
そういうのでも何も手につかなくて、
もう涙が止まらないみたいな状況の時は、
製造はしない方がいいわけだよね。
手で作るものである限り、影響がないわけないのよ。
機械じゃないから。
なんか機械で作ったおにぎりと、
お母さんが手作りで握ったおにぎりの違いを想像してもらうと、
なんとなくイメージはつくのかなと思うんだけども。
で、やっぱりね、人って機械じゃないから、
そういう微細なところを言語化をしてなくても、
なんとなくこのお店おいしそうとか、
なんとなくこのお店やだなとかっていうのって、
捉えてるんだよね。
感じ取ってる。
感じ取って日々日々選んでってるんですよ。
選んでってるの。
だから究極論とすると、
私はこれまで5年間いろんなメンターのもとで学んできているんだけれども、
最終的には在り方、
人間力、テクニックよりもそこに行き着くなっていうところに、
今現在は来ている。
だから自分が在り方、
人間性として尊敬できる人のもとに常にいたいし、
メンターとしてじゃなくてもお友達、
お友達もその人の在り方が素敵だなとか、
一緒にその、
その人の素粒子、
粒と混ざり合いたいなとかっていう人と関わるように意識的にしている。
15:01
漁師力学に関しては私も結構信じてるところが結構あって、
言語化をしてなくても、
何か嫌だとか何か良いとかっていうのって本当にあってんだよね。
自分の五感だったり六感みたいなところだったりとかっていうのでね。
だからそこを突き詰めていって、
自分なりの統計取れてる人とかっていうのは絶対うまくいってるんだよね。
人生の波に乗れてるというか。
波を乗り誤らないっていうのかな。
なんかそれが感度が弱いというかさ、
感じ取れる力が弱い人っていうのは、
小手先のテクニックとか、
そういうなんか、
間替え物のもの、
例えばさ、本質的にその人そんな大した人間力ないんだけど、
一瞬時代の流れで、
例えばSNSでバズっちゃったとかさ、
すごいバズっちゃって、
周りはめちゃくちゃこの人は短期間ですごいバズって、
これだけのフォロワーさんつけて売り上げがこんなに伸びてますよみたいな感じで、
周りがさ、どんどんどんどん持ち上げちゃってるとさ、
その人自身があんまり人間的な土台みたいなのが出来上がってないけど、
時代がすげえすげえみたいな感じで押し上げちゃったりとかして、
持ち上げられちゃうとその矢倉の上にアグラを書いて、
勘違いをしてしまって、
俺ってすげえだろうみたいな感じになっちゃってる人ってたまにいると思うんだけども、
なんかそういう人っていうのは、
長期で見ていくと絶対長続きをしてってないんだよね。
本当に一過性、短期でバズった人は、
短期で成り上がった人は短期で終わるというか、
短命というかさ、
短期で成り上がったとしても、
自分は短期で成り上がったことをちゃんと自覚をしていて、
例えばそれが足元がぐらついてたとしたら、
その土台の部分もちゃんと、
自分の実力よりも時代の方が要素としては大きかったって、
ちゃんと冷静に判断できてる人はその中でも、
やばいやばい、このバズりが終わったら裸の王様になってしまうみたいなことをちゃんと認知していて、
その間にしっかり足元を固めたりとかしてたら一過性のものじゃなくて、
一瞬のバズりが終わったとしてもその後も継続して、
18:00
その一瞬の大波に乗ったまま現状維持をしていくことができると思うんだよね。
だから失敗を失敗と捉えないマインドというので話したかったんだけど、
ちょっと流れが違ってきちゃってる気がする。
流れが違ってきちゃってる。
のこちゃんおはようございます。
でもなんかやっぱりそれなりにポイントを持って、
5年間でも自分がPRっていう切り口一つ取っても、
小規模事業者だとしたら自分のPR、自己PRなおかつ自分の会社がやってる商品のPR、
二軸はちゃんとできるようにならなきゃいけないわけですよね。
二軸をちゃんとできなきゃいけない。
で、私は6年前の私は最初の10年間っていうのはほぼほぼ商品を作ることに一生懸命。
自分は全然何のバックグラウンドっていうかさ、
どっかの修行とかもしてたわけじゃなくて、
チョコレートの業界にポンって入っちゃったから何の実績もないわけですよ。
何の実績もないけれども私で言ったら、
時代が後押ししてくれて、
そうやってヘルシーなローチョコレートっていうのが割とその時代とその当時あってた。
あと最初にやったっていう時代の後押しがあった。
あともともと自分がPRのことをサラリーマン時代にやってたので、
最初からホームページとかそういうのを作ることができたから、
最初からメディアから注目をされて、
自分からプレスリリースとかを出さなくても取り上げていただくことができた。
私もそうやって一家制の波に乗ることができたわけですよね。
そこで一家制の波に乗れたとしてもその波っていうのは落ち込むわけですよ。
やっぱり一家制だからね。
ある程度行き渡っていくと落ち込んでいく。
じゃあ落ち込んでた時に、
じゃあどうやって自分は落ち込ったら終わりですねっていう外的要因だけを頼りに生き続けていくのか。
21:01
いや外的要因は外からの火種は減ってきたけれども、
でもその分その火種が燃えてる間の経験値はゼロだったところから3経験が積んでおりますよ、私ってなってるわけじゃん。
じゃあ3の経験をもとに、
じゃあその後どういう風にしていくかとか、
そういう感じで、
その時々でちょっとダメになったとかちょっと失敗したみたいな、
失敗しちゃうのかなみたいなところもそこで終わりにしないっていうマインドが大事なんだよね。
それを日々の日常レベルでやってますかっていうところをちょっと今日は言いたかった。
昨日久しぶりにインスタライブをしたんだけど、
最近インスタライブとか顔出しのライブとかしてても、
なんか私すごい自分のメンタルが強くなったなっていうことをすごく感じているの。
それは何かっていうと、
インスタライブってリアタイで参加してる方の人数が出るじゃん。
人数が出るわけですよ。
それに対して、例えばインスタライブ立ち上げた時に10人くらい入ってきたのにいなくなって、
下手したらリアタイの人がゼロになっちゃいましたねみたいなことも結構あるわけ。
そうなった時にさ、昔だったらせっかく10人とか20人とか一気に入ってきてくれたのに、
なんで波が去っていくかのように一気にさーっていなくなっちゃうんだよみたいな。
私のトーク力がそんなにダメですかみたいな。
結構会話を続けていくのも、なんかそういう人数とかが出るとしんどいみたいなのが結構あったんだけど、
最近はね、なんかいようがいまいが淡々と話し続けるみたい。
淡々と話したいことを話し続けるみたいなマインドになっているの。
なぜなら、私はその自分の今ある状況を結構冷静に分析をしているんだよね。
24:04
インスタグラムのフォロワーが1万6千とかっているんだけれども、
でも1万6千いるっていうのも、結構バズって増えちゃった系なのよ。
バズって増えちゃった。
もともと3千ぐらいしかいなかったのが、
運用代行さんを入れて半年ぐらいで一気に2万フォロワーまで増やしたっていう2年前ぐらいがあったわけ。
で、その2年前からもうバババって一気に増えちゃったから、
それをね、自分が話したい人、話したい人っていうか届けたい人にそぎ落としたいっていうふうに思って、
そこから4百だよね。
2万ちょっとから1万6千ぐらいになってから、4百減らしたのよ、あえて。
あえてっていうか、減らしてるのよ。
もっとどんどん解除してくれと思ってるんだけど、なかなか進まない。
結局母数が多いからたくさん届くっていうわけでは全然なくて、
濃くて少なくても濃い。
少なくても濃いっていうコミュニティっていうかさ、仲間を集めたいわけよ。
それでいったら、この朝のオプチャーに来てくださる人たちはもう一面じゃないですか。
人数が少なくても、私も来てる方一人一人、なんとなく顔と名前ほとんど一致してる人しか来てないっていう感じだし、
オープンチャットに関しては、声だからさ、声ってすごい本当に嫌だったらいられないんだよね、この場に。
顔が見えたりとかするとまたちょっと知っちゃうんだけど、すごい美中がいいから見られるみたいな、いられるみたいなことがあるんだけど。
どんなに美中がいい人でも、声がちょっとなーとかっていう人が音声配信だけとかしたら、意外と人数集まらなかったりとかね。
あ、まさめちゃんありがとう。チョコレコちゃんの声落ち着く。ありがとうございます。
私はね、声はラジオやってる人とかにとか、声の仕事してる人とかにも超眠くなるとも言われるんだけど、
波動的に音声向いてますってすごい何人の人にも言われてるんだよね。
27:04
昔コンプレックスだったちょっと低めの声。
だから純粋にプロの人が褒めてくれることは純粋に自分の長所だと思って、
自分もいろんなSNSを全部やってみてね、いろいろ試してみて、
一番深く続けられるのが音声配信だから音声配信でやってる。
音声配信を一番継続できてるっていうところはあるのよ。
お、あしかちゃん信頼感ある声嬉しい。
嬉しい。癒し感がある。ロコちゃんありがとう。
すごいそういうのめちゃくちゃ嬉しいよね。
でもさこういうのもね自分で失敗したとかって思いながらもう5年間どれが向いてるかわからないから
youtubeやってみたりとかショート動画やってみたりとかTikTokやってみたりとか
いろんな媒体でやってみたからこそじゃあ私は音声配信が一番向いてるんだなっていうか
一番あんまり気負わないでできるんだなみたいなところに落ち着いたわけですよ。
でちょっと今ね私は次にやりたいこととすると
ちょっとさずっとバタバタしてるじゃない?
今もバタバタしてるんだけど
バリ出張が終わったと思ったらシンガポールのさこととかっていうのがさ今もあって
でしかもさあとワンチャン通ったら嬉しいなとかって思ってたさ
あの展示会?そうなんか普通の展示会とかだとすごい高い
ブース出すのめっちゃお金かかるから
本当はそれは補助金でやろうと思って今年補助金申請を4つぐらいしてたんだけど全滅して
まさかの全滅かい!みたいな感じだったんだけど
まあでもそれもさ今回結構去年今までやってたよりも
すごい額を高い額を狙った補助金だったから
まあ来年また頑張ろうと思っているんだけれども
まあそこでやっぱりさただで転ばないマインドだよね
採択されなかったとしてもそれに対して事業計画書作るところで試行錯誤したわけじゃん
そこで1つ01って言ったらもう1はできてる
じゃあ1をもとに来年また申請するときはさらにバージョンアップしたものを作るとか
今年1年の経験が追加されたものを出したりできるわけじゃない?
だからただじゃ転ばないマインドっていうのがすごく大事だと思うんだよね
30:02
失敗を失敗としてしまうんではなくて
それこそ私昨日聞いてた郡商売ラジオで
河原匠さんと菅原健一さんがやってるさ
ポッドキャストで郡商売ラジオっていうのがあるんだけど
それでもメンターの人だったりとかやっぱりね上には上がいって
すごい人たちっていうのは失敗からの学びがすごいっていう言い方してたんだよね
例えばそのセミナー講師がもうどうしようもなくぐずぐずで
うわぁなんでこんなセミナー講師のセミナー聞いちゃったんだよっていう風には失敗だったと思うような
講義だとしてもその失敗からの学びとかも
えげつないぐらい学び取ってると
この人こんなところからでもこんなに学んでるんだみたいなことをね
河原匠さんが話をしてて
だからねどんなところからでも人って学ぶことができるんだよね
だから昨日とかでもさ
インドネシアのね包材屋さんといきなり
チョコレコちゃん今電話繋がるとかって言って
いきなりインドネシアからLINE電話が繋がって
今ねとか言って包材屋さんいるんだけどとか
ちょっとチョコレートグラブの販売でするチョコレートの包材
この中で何か欲しいのあったら教えてみたい
今かいみたいな
今ちょうど宅急便さんとか持ってたんだけど
やっぱその今っていうのを逃していけないわけだよね
逃していけないから
もう一気にそこで切り替えて
そこに集中するわけよ
もう何分しか話ができないとかっていう
すっごい忙しい人だって分かってるから
分かったって言ってすぐそっちに切り替えて
そこでそのね
その方は英語があんま喋れないから
直接英語が喋れる方とやりとりをして
何センチなんだとかっていう話をしてさ
大体のサイズが分かったから
今週末でこっちにある同じぐらいのサイズ感のもので
試してみるみたいなことをするんだけれども
だからやっぱり現場力みたいのも大事だし
その時にパッと行動できる
ちょっとまた違う話にまたなっちゃった
失礼失礼失礼
33:02
ちょっとバラつきましたが
今日はね
素晴らしいメンターたちは
どんな失敗からも
どんなうわーっていうことからでも
学んでいるわけですよ
少しでもこのうわーって思うことから
学び取ることはできないかなっていう
失敗を失敗と捉えないマインドを
持ち続けてるから
落ち込む時間も
落ち込まないわけはないんだよ
やっぱりそういう人たちも
落ち込むわけないんだけど
でも落ち込んだとしても
これがこの世の終わりではないってことも
分かってるわけだから
一瞬落ち込んですぐ上がっていく
上がっていく術をたくさん持ってるよね
いや私は美味しいもの食べたら
すぐそんなのも切り替えられるんだよね
って人もいるし
マッサージが必要なんだね
って人もいるし
だから自分に対する
飴もね
飴と虫の飴もね
よく知ってたりとかするわけです
だからやっぱり究極論とすると
自分をよく知って
失敗を失敗と捉えないマインド
っていうことを持ち続けるっていうのが
やっぱり大事だなーって
昨日の経験でも思いましたので
今朝はこんな話をさせていただきました
今朝もご視聴いただきまして
ありがとうございました
34:44

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