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おはようございます。エピソード20、先週は10代だけじゃない、挑戦する人の特権ということで、今朝はお話しさせていただきたいと思います。
はい、私はですね、もう最近はですね、もうほんとね、あの50代にして、もう青春みたいな瞬間がたくさんあって、もうまさにそのこの
何だろう、バリ、バリ出張も、あのね、自社だけで行ってたら、そんな青春って瞬間はなかったんだけれども、それをね、あの
一緒にビジネスを頑張ろうって言ったら、なんか異業種でもお互い頑張ろうみたいな感じで、精査たくましあっている、あのオンラインサロンの仲間とバリで合流することができて、合宿に合流することもできて、だからこそ、なんかね、あのすごい
青春、青春、青春、青春の瞬間を、あの
たくさん味わえたんだよね。で、昨日はね、まさにね、青春といえば10代ではないですか、みたいな。10代とか20代とかっていうイメージがめちゃくちゃあるかなぁと思うんだけれども
あの、長女が高校生になって、高校初めての文化祭に昨日は行ってまいりました。
そう、でね、あの
前からここでも言ってるかもしれないんだけど、娘の高校っていうのはちょっと特殊で、芸術系の演劇だったりとか、ダンスだったりとか絵画だったりとかそっちのね、表現をする方を特化したいっていう子たちが行く、なんか高校で
なんか専門学校みたいな感じのカリキュラムの高校生なんです、高校なんですよね、そう。
で、娘はあの演劇をやっていて、うん、でそれにね、あの
出たりとか、それ以外に、文化祭以外の公演とかもあったりとかして、もうずーっと4月から高校生になって、演劇部に入りまして、部活に入ってからはもう土日のお休みも学校に行く、みたいな感じで、でもね
練習をずっとするっていうところをやり続けていて、この最近も文化祭とあのなんとか公演とかっていうのも重なったりとかしていて、夏休みもあの休みが全然1日とか2日しかないみたいな状態で、ずっと走っているんだよね、で
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で、青春って、何を青春って皆さんの中で定義付けしてますか?そもそも論とすると、うーん、なんかさ、夏になると甲子園とかを見てさ、青春だなーみたいになるんでさ、毎年その子さ、高校休児の、なんだろう、そこにこう、自分の青春を重ねて涙するみたいな人がいらっしゃるんだよね、で、
そういう人もいたりとかするかもしれないんだけども、どう、どうですか、皆さん、自分、ご自身の中の青春、青春を年齢で聞いているのか、なんかその何かを、何かに集中する期間、短期の集中する期間みたいので聞いてたりするのか、なんかすごい人それぞれだと思うんだよね、青春って、うーん、で、人によっては、なんか、
私は青春あんまり経験ないです、みたいな人ももしかしたらいるかもしれない、うん。私はね、私に関しては、なんか、あのー、高校とか中学時代とかってね、団体行動ができなかったんですよ。
団体行動できなさそうでしょ、私。できなさそうとかできそうに見えるかどうだかわかんないんだけど、あのー、みんなで同じ部活で、同じウェアとか着てとかっていうのをね、やるのが、死ぬほど嫌だったんだよね。
あの子ちゃん共感。
そう、なんか団体行動とかだるいし、もう無理だし、みたいな、そんな感じで、あのー、部活は一人で単独でもできるやつっていう、単独でもできない、中学1年生の時に一瞬、1年間だけ演劇部に入ったことがある。
そう、なんだけれども、なんか私女子校で、その時、まあ、声も低いっていうのもあったし、なんか、中学の1年生の時から、今の身長と別に変わらないみたいな感じで、ちょっと、後から抜かされたんだけど、163ぐらいで、で、ちょっと高めぐらいな感じの状態だったから、
なんか、宝塚じゃないけど、なんか、男性役みたいなのが多かったんだよね。
そういうのもなんかあんまり、あんま自分が望んでるのと違う世界線だな、みたいなのもあって、1年だけそういう集団の部活に入って、2年生から、中学2年生から私、美術部でした。
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美術部なの?
単独行動できるやつ。
えー、どこちゃんも団体行動とか好きじゃなくて。
年相応の青春は、さほど多化せず、今の方が楽しいです。
いやー、これ、こういう人って意外といるんじゃないかな。
ね。
私もね、あの、そっち派です。
なんか学生の時に、部活に一生懸命にやりきんなかった、みたいなのがあって、よくドラマとかである、青春みたいなやつに関しては、私そういうのやってこなかったなー、みたいなのがあるんですよ。
そう。で、それっていうのは、なんかやっぱり、あの、そこにエネルギーを投下したいほどの熱量がないとさ、部活とはいえさ、ただ入ったから巻き込まれてずっとできます?とかって。
なる?
ね。そこに青春捧げようとか、なんかさ、結構その集団行動って理不尽なことも多いじゃないですか。
なんかすごくやりたいと思って、入っても、娘もそうだけどさ、演劇部すごいやりたいと思って、もう、なんか、ただでさえ専門性が高い高校で、さらにそこの部活で演劇部はえげつないよって、もう前評判もめちゃくちゃあったわけですよ。
だけど、だから休みもないしね。そこでできる、あの、覚悟はありますか?みたいなことを言われ、ファイナルアンサーみたいなことを確認されながら部活に入っているわけだよね。
そう。で、でも実際さ、そうやって自分は大丈夫、私はいけるみたいな。だって私すごくここに憧れてとかさ、ここの先輩もめちゃくちゃなんか先輩みたいになりたいとかさ、なんかそういう思いがあるから、私も絶対そのどんなに大変でも、あの、やり抜けます!みたいな気持ちで、娘は部活に入ったけど、
でもさ、休みがずっとなかったりとか、もう体力的にもさ、朝の5時起きでとか、帰ってくるのも9時とかさ、ブラック企業並みの生活とか続けていったらさ、どんなに楽しいと思っていても、日常になってくるからさ、憧れから日常になってきて、憧れてた先輩がちょっと嫌なところも見えたりとか、
あの、あんなに全部がバラ色に見えた世界も、いや、こういうのが嫌だなとかさ、あの、顧問の先生もこういう、いいと思ってたけどこういうなんか意地悪なところもあるとか、なんで私にばっかりダメ出しするんだろうとかさ、なんかそういうことっていうのは、多かれ少なかれありますよね。
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そう、思春期特有の人間関係のめんどくささで楽しめなかったです。
そう、そこにさ、さらにさ、10代とか若かったりするとさ、みんながまださ、人間とはみたいなのの経験値が浅いから、無駄なぶつかり合いもいっぱいあるわけだよね。
そう、無駄なぶつかり稽古みたいなのもたくさんあってさ、そこでさ、もうちょっと距離置けばいいじゃんって。
いぶし銀の皆さんはさ、ちょっと混ぜるな危険みたいな人間関係見たらさ、ちょっと距離を持って俯瞰してみるとかっていうことが自然に生きる術としてできると思うんだけども、やっぱり10代とかってそういう経験値がないから、
もう火の粉をまんま浴びちゃうとかさ、ぶつかり合って痛いみたいな、もう痛すぎるみたいな経験をこう、自らやってしまうではないですか、経験がないがゆえにね。
そう、だからこそそれを青春って言ったりする場合もあったりするかもしれないけれども、それをさ、なんとか乗り越えようとかなんとかしようみたいのが、なんかこう、なんだろう、ある程度の経験がいった人は、そこをぶつからずして、ちょっと距離を置くから、きっとそうだよねって言って体験をしないみたいなね。
そう、ぶつかり稽古、血だらけ、だらけみたいな、そうそうそうそう。
お、増美ちゃんも来た、おはようございます。
そう、だから、そこの未熟だからこそ感じ取れるものっていうところはあるよね。
あるかなーって、ぶつかり稽古、確かになーって、マリモちゃんね、あるでしょ。
なんかこう、大人になるとそこをたっかんしてしまって、私はそれできないかもとか、いやー今がタイミングじゃないよな、みたいな。
もう、若さゆえに飛び込んでしまっちゃったりとか、しちゃったことを、まあしない回数が減ってくるから、結構青春って言うと若い年代を限定している象徴みたいになりがちなんじゃないかなーって私はちょっと今は思っていて、
なんで私は50代でもうなんかめっちゃ今青春だよなーとかって、なんかずっとそうだよなーみたいな、私はなんかこう、青春、10代の時にそういう経験が甘酸っぱい経験みたいなことができなかったから、
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そういうドラマとかを見て、私もそうやってなんか今を生きてるみたいな、なんか頑張ってるみたいな、徹夜してでもやりたいことみたいなことをめちゃくちゃ見つけたいみたいなのを思って憧れてたんだよね、やっぱね。
いいなーみたいな、そんなに一生懸命になれることって、なんかなかったなーみたいな、そう、ね、その時代にイブシギンの冷めた、冷めた感持ってると浮きますもんねって、血だらけ上等みたいな、そうなのよロコちゃん、そう、私だから、ロコちゃんちょっと似てるところあるよね。
10代の時に、どっか熱くなってる同級生を見て、いやー私そんな熱くなれるもんねーしなーみたいな、なんかちょっと、へーみたいな、そう、なんかそこをちょっと択感してるところ、冷めた、冷めた10代みたいなところ私はあったんだよねー。
わかりすぎる。
そう、だから多分さ、遅咲きすぎるんだけど、遅咲きすぎるんだけど、でもやっぱどっか憧れはあるわけよ、なんかその、いいなーみたいな、いいなーと思っても、なんか無理やり、無理やりそこに乗りたいとも思わないわけよ、部活とか入って。
だって心からそれをやりたいって私思ってないもんっていうのはわかっちゃってるから、なんかあの、演技しちゃうみたいな感じになっちゃうのも嫌だなーみたいな、そういうところだったんだよね。
だからこそ私はだから、あのずーっとそれを探してて、ずーっと私がこう、命かけて、命かけてっていうかなんかもう集中してやりたいものってなんだろうっていうので、いろんな習い事をやったりとか、いろんななんだろう、職業体験する前のアルバイト?アルバイトとかもいろいろ、いろんな職種をやってみてさ、いろんな経験する中で、
私やっぱこれだーみたいなものってないのかな、ないのかな、ないのかな、みたいなのを20代までずーっと10代からやり続けてたんだよね。
ずーっとやり続けて、いやでも私って、そういうなんか集中したいとか没頭できることっていうのが、私はないのかなーみたいな、すごい挑戦したいことってないのかなーって、ちょっとこれハマりそうとかって思って、
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うわーやっぱ、やばいロック、なんだろう、ロッククライミングやべーみたいな感じ、岩戸私最高ーみたいな感じでさ、毎日ロッククライミングのジムに通ってさ、週末は外の岩場みたいなさ、
私はすごい熱量が出ちゃうと超ハマる体質なんで、ズボってハマっちゃうともう超やっちゃうんだよね、超やって毎日ジム、週末岩場みたいなのをさ、狂った1年間とかっていうのがあったりしたんだけど、
なんかある程度やるとスンって、スンって冷めちゃうの、スンって、もういいやーみたいな、もういいやーみたいに冷めちゃって、冷めちゃう自分がいて、私はね、そう。
で、もうこれ以上深掘り、もういいかな、こんな感じ?みたいな感じになっちゃって、次のそういう熱中ポイント、熱中できるものを探しに行くみたいな。
もうわかったみたいに冷めてしまうっていうのはさ、全部がわかってるわけじゃないよ、だってワールドカップのチャンピオンになったりとかそっちの方まで行ってるわけじゃないんだけどさ、でもなんか、もういいやーみたいな、ありません?そういうの。
もうわかったみたいな冷め方ね、大魔王ちゃん。
そう、こんな感じかーみたいな、そうそうそうそう。
そう、なんか、熱、私なんか熱病に侵されてましたよね、みたいな。
なんか、熱病から冷めました?みたいな。
で、そういう感じ。
あ、わかる感覚、わかる?ロコちゃん、わかる?
そう、だから私はずっとその冷めない、冷めないお題をずっと探してたんだよ。
冷めないお題。
そう、大魔王ちゃんだったらそれコーヒーなのかな?
ね、別にこれ仕事にしなくてもいいんだよ。
あの、うん、全然。
そう、で、私はもうなんかもうこれ諦め、諦めかけてたんだよ。
もうなんかずっと探してさ、そういうさ、あの熱、マイブームみたいなのがめっちゃいっぱいあってさ、
ちっちゃいマイブーム、やってすんってなって、やってすんってなるのがいっぱい続いてさ。
そう、で、もう私はそういうのはないのかな?みたいな。
うん、で、その探す一つの中で、やっぱあの気にないところの一つで海外で住むとかっていうのもあって、
そっからのワーホリーっていうのがあったわけよ。
そう、で、一回全部なんか捨ててみて、捨てたら入るって言うじゃん?みたいな。
捨てたら入るって言うから、一回捨ててみようっていうので、
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仕事も男も、みたいな感じで捨てて、何の予定もないカナダにボーンって行ったって。
まあそれはさ、まあまあさ、思い切った感じだと思うんだけど、
でもそこで確実にチョコレートとかそういう自分が好きと思うものに、
10年以上続けられるものに出会える保証なんて1ミリもないよね。
保証も1ミリもないけど、
でもさ、やって、やって見つけた人がいるっていうのを知ってたわけ、私は行く前に。
そしたらさ、私は好奇心が結構人よりある方だと思うんだよね。
うわー、なんかそんな世界があるんだったら見てみたい、見てみたい、見てみたい、見てみたい。
いや見てみたいけど、そんなんじゃ見てみちゃダメだよ、みたいなことを周りから言われて、
そうかなぁ、うじゅうじぃ、みたいな。4年くらいしたんだけどね。
そう、でも今だからやったからこそさ、仕事も男も捨てるってパワーバーだけど、
そこに行くまでは4年くらい、うじゅうじぃ、うじゅうじぃタイムはあったわけよ。
そう、だって信じられないじゃん、本当に。
本当かぁ、みたいな。捨てると入ってくるってやつって言ってるけど本当かぁ、みたいな。
ね、そう。
でもなんか、ね、でも実際やって、好奇心、好奇心が消えなかったから、
4年経ってもその好奇心は消えなかったからさ、知ってみたい、知らないことを知りたいっていうのは消えなかったから、
和掘りに関してはやっぱりギリギリ族の締め切りが背中を押してくれたよね。
30歳までこれを逃したら、31歳になった時にやりたいって思ってもやれない、エントリーできないっていうのがあって、
あってね、あって飛び込んだっていうのはありますよ、本当に。
やらない後悔よりやって、やって大成功。
ねー、大魔王ちゃん。
ね、こう、大魔王ちゃんは楽しそうだよね。
そこで何かおしゃべりしながら読書会みたいのがいいのか、ワークショップみたいのがいいのか。
あー、その前になんかコメントがあったのか。そっかそっかそっか。
大魔王さんのコーヒー愛を聞いてコーヒーを楽しむ会とか楽しそうって思いました。
いや、それもね、良さそう。なんかロコちゃんから聞いて、私も私大魔王ちゃんのコーヒーって飲んだことあったっけ?
飲んだことないかもと思ったんだよね。
ね。
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なんかね、そういうのもさ、面白そうとかって思ったらさ、いつかって言わないでやってみるっていうのはすごく大事だよね。
で、やっぱりその、私が感じるその青春っていうのは、いくつになっても青春だよねとかって思うのは、
そういうさ、自分の好きだったりとか、挑戦したいこととかっていうのを見つけて、
なんかそこに没頭してる?没頭する自分の命の時間をすごい惜しみなく使ってるってことが、なんか青春なんじゃないかなって思っていて。
そう、なんかそういう意味では、なんかチョコレートに出会うまでが長かったから、出会ってからはなんかずっと没頭してるんだよ私。
そう、だから、もうそれを没頭しだしてからは、なんか青春を頑張った人だったりとか、自分がそういうのなかった、あんまり10代の時なかったけど、
今がそういう感じだから、それに対して超羨ましいみたいな、あの時に戻りたいとか、10代に戻りたいとかっていう風には全然思わないわけ。
今が一番楽しいっていう風に思えてるから。
でもそれを思えるようにしたいと思って、今思えるようになってんだけど、したいと思ってから思えるようになるまでは、
やっぱり、年齢じゃなくて若くなくても青春みたいな感じで楽しんでる人がいるんだっていう人たちを見て、
私もそういう風に楽しむ人生、今を生きたいみたいなのを思って、
その人たちってどういう風にやってるんだろうとか、どうやって時間を過ごしてるんだろうって、どうしたら10代ではないけど、
30代だけど40代だけど50代だけど60代だけど、今を生きるみたいな、
青春って言葉ってさ、高校3年生までしかないからとかさ、切な的なものがあるじゃん。
やっぱ、期限を切って、もう3年生最後のみたいな、学生最後のみたいなのがあるから余計時間の輝きが増すみたいなのがあると思うんだけど、
でもこれはなんか、自分でその時代できなかったからおしまいっていうんじゃなくて、期限はいずれも自分で切ることができるんだよね。
そう、あまりもちゃんもね、ギリホリなんで。ギリホリの人はその感覚めちゃくちゃわかるよね、やっぱりね。
やっぱそこでさ、なんかやりたいとか、ワーホリのいいのはさ、1年間ビザを、働けるビザを君に授けようみたいな。
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1年間のビザで何をするっていうさ、その期限の中での夢を描いていくわけじゃん、みんな。
働けるビザって期限尽きだよね、みたいな。
で、そこでさ、それを活かせる人と活かせない人と、またそれでいっぱい色んな世界線があるわけだよ。
ね?
そう、だからね、あの、そのギリギリ族の話で言ったらさ、
私今日今朝、たまたま、あの、DIASの北原孝彦さんの、あの、ショート動画で、
その、なんだっけ、その、そのね、ギリギリ族、ギリギリ、
あ、言葉が見つからない、なんか言ってたんだけど、
あのー、
あ、締め切りがあるから頑張れるでは二流止まりですっていう言葉をね、
そう、締め切りがあるから頑張れるは二流止まりですっていうショート動画を出していて、
ドキッとしたの。
で、で、それで、あの、そのショート動画を見てね、
結局その、あの、締め切り、人からその締め切りっていうのが、
あ、その動画を見てちょっとホッとしたのは、
あの、その締め切りっていうのが、人から与えられた締め切り、
そう、で、いつも締め切りがあったら、締め切りギリギリまで、
夏休みの終了、ギリギリ31日までとかまで、
あの、締め切りを伸ばしちゃってる人、ギリギリまでやらない人っていうのは、
締め切りギリギリで納品する仕事は、クオリティが低く依頼者を不安にさせてしまいます。
この状態を解決するためには、たった一つ工夫を取り入れるだけです。
そう、って言っているショート動画があったんですよ。
そう、で、これはまさにそうだなと思ったわけですよ。
大魔王ちゃん、すかさず私のテーマソング、カツンのDRフェイスを入れるのやめてください。
そう、そう、ねえ、もうね、北原さんはめちゃくちゃやり続けてる、
もう行動の塊みたいな人だから、
あの、本当に偶の音も出ない理論、ロジックで責められるからね、
もうね、何にも言えないですよ。全てが正論ですから。
その通りです。ご自身も知るほど、
もう、人の何十倍もやってるので、何百枚もやってるので、何にも言い返せないと思います。
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そう、だから、そこでね、言ったのは、その締め切りが、やっぱギリギリだとさ、やっぱさ、
あの、確かにそうだと思うんだよ。
あの、自分がどのぐらいのギリギリでも、このぐらいのクオリティでできるっていうことが分かってないで、
いつもギリギリ族でやってしまう人っていうのは、確かにクオリティ低くなっちゃうと思う。
何とか間に合うかもしれないけど、やっつけ感がどうしても出ちゃうと思うんだよね。
仕事の場合は、それはやっぱり確かにそうだと思うんだよね。
そう、だから自分がこのギリギリのタイムラインでも、このぐらいできるっていうのを、
やっぱり、分かった上でのギリギリ族だったらいいと思う。仕事はね。
だから、ここの北原さんのショート動画で言ってたのは、
その締め切りよりも短い締め切りを自分で作ると。
締め切りが1週間だったら、その締め切りを3日で切ると。
そう、3日で切るっていうことをする。
そう、だからまさにこの青春の輝きみたいなのも、
その短い期間で集中するっていうのがあるから、
ダラダラしない、ダラダラしないで、
時間の密度が濃くなるわけじゃないですか。
私たちも昨日、サロンの中限定でバリのバリ合宿のことを、
バリ合宿に行けなかった人が何十人もいるわけですよ。
同じサロンに入ってて、100人弱入っててね。
で、みんながみんな経験できたわけじゃないわけですよ。
経験してる人たちは、わざわざ移動して、航空券取って、お金と時間を投資して行ってる。
だからこそ得られたことがたくさんあるっていうことだと思うんだよね。
で、ましてやそこのハードルを超えてきてるから、
その行ってる滞在期間には何としてでも、何としてでも何かを持ち帰りたいっていう風に、
機嫌つきで来てるからこそ、アドリナリンも出てるわけです。
アドリナリンも出てる。
だから人によっては、昨日シェアをしてて、
あの時間は普段の日常の100倍ぐらいのスピード感で仕事を進めることができたとか、
自分が動けたって。
で、帰ってきてからの1日で動けることが、
バリでの何分の1ぐらいしか動けないとかって言ってる人もいたんだよね。
それってさ、やっぱり自分だけがアドリナリンが出てるっていうわけじゃなくて、
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一緒にいるコミュニティの仲間がやっぱり共鳴しあっていて、
で、私もここまでやろうって決めてバリに行ったけれども、
行ったらメンターとかの動きとかも見てるわけ。
メンターの日常とかを見ることによって、
メンターは決断がこんなスピードでやってるんだとか、
こんなスピードで動いてるんだとかっていうのを、
間近で一緒に生活をさせていただくことによって、
寝食ともにじゃないけどさ、朝のおはようからお休みまでの時間を共有することによって、
通常よりも何倍も吸収できるところがあるわけだよね。
だから普段こういうことをしてるからこの言葉が出るんだとかさ、
普段の様子をすることによってそこの解像度が上がってくるわけよ。
だから私の今回なおさらね、やっぱりみんなの話とかを聞いていても、
バリーの現地でも青春みたいだねみたいなことを言いながら乾杯みたいな毎晩毎晩宴だったわけですよ。
そうロコちゃんカバン持ち最強ですねって本当にそうだと思う。
やっぱり自分がすごいと思う人がいたら、
その人のカバン持ちでも何でもお金を払ってでもその人の言葉が浴びられる場所に行く。
でもさ、そばにいるっていうことは本当に大事だよね。
そうだと思う。
あとは私はね、思ったのは、
去年、私はずっとこの6年間くらいコミュニティには入り続けてるのよ。
コミュニティには入り続けてるっていう話はしたじゃない?
だけど、それこそさ、今来てくれてるさ、
エリさん、宇都宮タルトのエリさんとも去年の夏2ヶ月くらい同じコミュニティにいて、
そこではそれこそ卒業式とかは、
廃校の学校を使ってそこで、
なんか本当に文化祭みたいなことをやったわけ。
先週みたいなその1日をかけてワークショップみたいなこともしたわけよ。
それも一つの1日の終わりまでにグループを作って、
そのグループで何かを発表するとかっていう、
グループで何かをやるとかっていうので達成感を得るみたいな議事体験だよね。
なんか青春議事体験みたいなことをすごいした時間でもあったんだけれども、
なんかそこでもその期間中その仲間と一緒に切磋琢磨するっていう意味では、
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なんか青春みたいな時間ではあったんだけれども、
それによってこう前進することはもちろんできたんだけど、
一家制?一家制というか短期のもの?
短期のコミュニティに関しては一家制の感がやっぱりあるよなぁと思ったんだよね。
で、やっぱり家族じゃないけど、なんかずっと人生ごと?家族ごと?
家族ごと一緒に時間を共にできる人っていうのと一緒に点を刻みたい。
この挑戦するって言い出す前から一緒に共有できる仲間が欲しいっていうのはずっと私はずっと思っていて、
だからそれはこのオープチャとかもあると思うんだよ、やっぱり。
毎日来てくださってる人達とかっていうのはすごい仲間だと思ってるし、
自分もどういうことしてる人なのかなとかって毎日来てもらったりとかすると気になりだしたりとかするわけじゃない?
だからそれでちょっと見たりとかしたりするわけじゃん。
で、それこそ昨日もさ、ロコちゃん達もリアルでも会ったりとかするわけじゃん。
リアルでも会いたくなっちゃうわけよ、やっぱり。
そういう風に共有したりとかしてると。
山中炎子さんの朝活だってそうだと思うんだよ。
だってそれがあるから博多まで行っちゃおうかなみたいな感じで博多まで行っちゃったりするわけだよ、私だって。
それで大魔王ちゃんとかにもリアルで会えたりとかしたわけじゃん。
だから、やっぱり、自分が同じ挑戦するんだったら、自分が共有できることが多い人達と一緒?
いぶし銀?いぶし銀なのにさ、30代の中に一人いぶし銀とかだとさ、ちょっとなんかノリが若いなーみたいなのとかって、ぶっちゃけあるじゃん。
ちょっとノリが。
だから主催者がさ、それこそ去年えりぃさんと一緒にいたコミュニティとかは、主催者が20代だったんだよね?20代だったっけ?30代だったっけ?
だから自分よりも若いわけよ。
だからさ、すごいわかるし、すごい共感できるところめっちゃいっぱいあるんだけど、やっぱ若いなーっていう気持ちも自然に湧いてくるわけよ。
ノリ若い問題。いぶし銀世代の悩み。
ぶっちゃけあるじゃん。
そういう意味では、私が今いるサヨリンのコミュニティは、いぶし銀世代がいっぱいいるわけよ。
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50代。
だから、サヨリン自体は40代なんだけど、バリに行った中で、え?あなたも50代?みたいなのが集まっちゃいましたね、4人みたいな感じだったわけ。
そうすると、なんか死ぬほど安心するというかさ。
いつかれても挑戦遅くないですって聞いてるけど、聞いてても、でもやっぱちょっと体力の衰えとかも若干感じてたりとかするわけですよ。
だから同世代で、これからゼロから始めるとかっていうことに関しては、やっぱあなたもそう?みたいな感じになるとちょっと安心するわけだよね。
そうそうロコちゃん、フィフティーズが結成されちゃったわけですよ。
そう、だから私に関してもチョコレートは15年、17年恐縮化だとやってるけど、海外は本当にバブバブ状態なわけだから、成功するなんて1ミリも誰も約束はされてないし、不安を言い出したらキリがない。
ね、筋肉の衰え感じるよね。
徹夜できるチョコレコさんすごいなって。
いやーまあね、徹夜できるけど、でもさ、でもその私の中で言ったら私の10代とか20代とかもっと体力あったわけよ。
今このぐらいだけどね、もっとあったわけ。
そう、ということなんですよ。
ちょっと長くなってしまいましたけれども、青春は10代だけじゃない、挑戦する人の特権ということで、
私が今思っている青春っていうのは、没頭できる何かを共有できる人たちと共に挑戦し続けるっていうのが青春、青春、いぶし銀の輝きなのではないかなと思っておりますよ。
だからやっぱり、どんな挑戦するなんて年齢関係ないよって言われてもさ、やっぱ不安になる時も落ちる時もあるじゃん。
じゃあ私はどこで挑戦したいかなっていう風に考えた時に、
ちょっとでも自分と同じような境遇の人だったりとか、自分が大事にしていることを共感できる人がたくさんいる人と一緒に時間を共に過ごしたいなっていうところで、私は今の現状とすると、
アサカツのみなさまと、サヨリンのコミュニティのみなさま、B代のみなさま、ケイリンのいるところのみなさまっていうのは、すごい共感ポイントが多くて、応援し合える仲間だなっていう風に思っている。
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そういう場所があればあるほど自分もチャレンジしやすい、チャレンジのハードルが低くなるなぁなんていう風に思って、今朝はこんなお話をさせていただきました。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。