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おはようございます。エピソード38、この人となら走れると思えた瞬間、メンターとの出会いが変えた行動の質ということで、今朝はお話をさせていただきたいと思います。
はい、なんでね、このタイトルで話を始めたかというとですね、 昨日、すごいサプライズのプレゼントがありました。
で、それは1年前に、私が1年後の自分に対してのメッセージっていうので、
あの、動画を撮ってたんです。なんか、よしけんクエストっていうね、あの、動画講座、動画講座じゃないな、コミュニティ講座みたいのに、ちょうどね、去年の夏、3ヶ月、夏から3ヶ月ぐらい、秋にかけてか、3ヶ月ぐらい受講した講座があって、
で、その講座の最終回の時に、全員それを録画、録画をしていただいて、で、まさに忘れてた頃にっていうか、忘れてた昨日に、いきなりあの郵便の封筒が来て、で、開いてみたら、
あの、その時の主催者からのメッセージと、あとQRコードが入っていて、で、QRコードを見たらさ、1年前の自分が話をしてるわけよ、1年後の私に対して。
ちょっと感動しちゃった、なんか。なんかそんなめんどくさいことをさ、主催者1人1人、あの時参加してたメンバーって多分100人以上いた気がするんだよね。
で、最終回は、小学校で廃校になった小学校があって、その廃校の小学校で卒業式みたいなことをしたわけ。
で、結構その企画自体も大掛かりで、なんか1日かけてね、その卒業式を廃校の小学校でやって、最後はなんか発表、なんだろう、それこそさ、アメリカの卒業式じゃないけど、その帽子を投げるじゃないけど、そんなような感じのさ、
そういう動画とかも撮ったりとかして、なんか結構感動的だったのを今でも覚えているんだけれども。
でもやっぱり、あのその時にね、そのよしけんさんっていう方も言ってたのは、結局人生は思い出作りだから、どれだけこう、思いでいい、楽しい思い出を作れるかだよっていう話をしてて。
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で、このここの時間に、この場所に集ったメンバーとは、講座が終わってもずっと付き合いを続けていきたいとか、ずっと何かしらで関わっていきたいって、自分が1回でも関わった人に関しては、そういうふうに思ってるっていうふうに言ってくださって。
でさ、しけんさんってすごい若いんで、自分からするとちょっと何世代か若くって、えっと今もう30代かな?なんですよ。
で20代の時に、消防士というサラリーマンから、公務員から飛び出して、で、友達と仲間と一緒に会社を、法人を立てて。
で、それこそその法人では、すごい動画を、TikTokの動画とかを作ったりとかする会社で、その動画自体、TikTokがさすごい流行った流れに、流れを作ったりとかした会社でもあったから、
すごいいわゆるSNSでも結構バズってる動画とかを作るんだったら、よしけんさんが前やってた会社っていう話がわーって業界内では広まって、
で結構みんなそこをね、あの人もここか、この人もここか、みたいなことをやってる会社だったわけよ。
そう、だからもうそれだけでも何十億っていう売り上げをさ、若いメンバーの会社で、すごい短期間で成功してっていう状態だったんだけれども、
でもそこから、彼は副社長っていう立場だったんだけど、ずっとそこにいてもいるべきなのかどうなのかなって、やっぱ社長の方がその中では結構一緒に共同経営っていう形でやってはいたけれども、
もう一人のその、一緒に言い出しっぺのもう一人の方が結構影響力があって、自分はなんかその中だとちょっとサブというか黒子みたいな感じの状態で、自分の良さが出せないっていうところに対してフラステレーションを感じて、
で、自分も何の保証もないけれども、3年前くらいに独立をするっていう風に決めて、また新たに自分でも法人を立てて始めたっていう方なんだよね。
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で、そこからまたちょっと成り上がっていってみたいな。
そこからすごいプロセスマーケティングじゃないけど、自分の今までのそういうステータスっていうか、ある程度あるステータスを捨てて、いきなり独立したら法人立てるところから、もう開業届を出すところから、
SNSが得意だからさ、動画マーケティングってところで、自分で自分のストーリーを動画で全公開してたんだよね。起業するところ、もうまず開業届を出すところ。
で、そこからやっぱり最初にスタートアップとしてやっていくのに、お金がないといって。
もうなんか、それなりに成功してる会社の役員としてやってるからさ、マンションとかもさ、20代とかでもさ、家賃が70万とかそういうところに住んでたりとかしてるわけだよね。
そうするとさ、なんか自分の持ち持ってる、手元にあるキャッシュからすると、もう完全に次の仕事とかをどんどん取っていかないとショートしますよねみたいな話で。
で、それを本人必死だと思うんだけども、エンタメ化して、それを全公開して、見せていくっていう。見せてきながらもう必死で走るみたいなことを彼はやってて。
で、そこから全職でも集まりもあったりとか、それをちゃんと形にしてしていったから、今もう2年ちょっとで億以上の売り上げを作ってっていう感じで成功されてるんだよね。
そういう方で、彼自体のポテンシャルとするとさ、すごい若い勢いというか、なんかすごい志も高いし、実際彼が動画のサポートをしてたりとか、プロモーションのサポートとかしている人が山崎匠さんだったりとか、
SNSとかでも目立っていて、その著者さんとしても何十冊も本を出版しているとか、何十年て活躍している、すごく成功者って言われる人たちの裏方に入ってサポートするっていうことをしてるから、
やっぱりそこから学びながら走ってるから、志座も高いんだよね。すごい目指してる世界とかも。
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だから彼に対しては、ちょうどね、今日のタイトルをこの人となら走れると思えた瞬間、メンターとの出会いが変えた行動の質ということで、今日話そうと思って、彼の話も結構詳しく話しちゃったんだけども、可能性しかないじゃん。
なんかよく、メンター、どういう人をメンターにつけるかって、メンターを何人も、そういう基準とかってあります?
選ぶ基準。メンターっていう風な言い方をしてなかったとしても、朝のライブとかもそうだと思うんだけど、こうやって毎朝聞きに来てくださるとか、それも自分の命の時間を耳だけとかとはいえ、使ってるわけじゃないですか。
そこをやっぱり、自分の人生をクリエイトしていくっていうことで考えると、なんとなくでも、なんとなく聞いてるとかっていうのでも影響は少なからず受けるわけですよね。
触れるってこと、情報に触れるっていうことだから。そう。
メンターはギリギリ族タイプ、しっかり者タイプ、時間に関して。
えーっと、なんかその、よしけんさんのそのコミュニティ論とかの講座とかでも言ってたんだけれども、
えーっとね、その、人にはやっぱりタイプがあるわけですよね。
逆算思考で動ける人と逆算思考で動けない、純算でしか動けないとか、
あとそのロジックがないと動けない人と、ロジックをガチガチにされると動けなくて、
どっちかっていうと感覚派、感覚派のタイプととかっていう感じで、
まあ彼の講座の中でも人を4タイプぐらいに分けてやっていて、
で、どっちかっていうと、まあ一緒に走ったりとかする場合は、
コミュニティっていうことで言うと、自分と似たタイプが何も意図しなかったら、
メンター自体、自分発信者自体が意図的にこういう層、こういうキャラの人たちをコミュニティに呼び込みたいと思って話をしてなかったら、
何も考えないで話してたら、通常は自分と似たタイプの人たちが集まってくるわけです。
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なんか共感するなとかっていうので似たタイプが集まってくるんだよね。
だけどコミュニティとして、層を厚くするとか、
まあ会社としてとかもそうだけど、層を厚くしたかったら、自分と似たタイプの人だけだと弱いわけだよね。
自分と全然違う、逆のタイプ、私だったらロジックに強い人とか、
そういう人とかを同じコミュニティ会社とかに入れていかないと偏るから。
偏るから、タイプが違う人を意図的に入れていくっていうのはとてもとても重要で、
で実際そのすごい素晴らしいなと思う経営者っていうのは、
だいたい自分がそういうふうに分かって人を集めている場合もあるし、
ナンバー2が分かってそういうメンツを集めているケースもあったりする。
が多いかな、統計的に見てみるとね。
で、私もそういうところとかも勉強をしながら、
どの人といるかっていうのがとてもとても重要だなと思っていて、
自分自身が弱い人間だから、
いる場所を一人じゃ寂しいし、
一緒にその状態をシェアする仲間が欲しいっていうのを、
ずっと思っていて、
持っておるわけですよ。
だからいろんな場所、朝活とかもそうだよね。
山中恵美子さんのエミチル仲間とかもさ、
結局朝早起きをして、その朝の時間で少しでも自分の人生を良くすることを、
それぞれテーマは違っても、良くしたいって思いは一緒なわけじゃん。
前向きで素直で行動力があってとかっていうね。
そう、だから人生思い出作りってことで言ったらさ、
じゃあ100mを8秒で走りましたよっていう、
8秒で走った!やったー!っていう瞬間を、
瞬間のためにひたすら頑張るっていう、
行動の頑張ってる途中も楽しみたいわけよ。
そんなすぐすぐその目的に到達しないから。
で、そのプロセスエクノミー状態でやってる過程も、
こうやって話してたりとかしてたら、
いやーこれをこうしようと思ったんだけどできなかったんだよねっていうさ、
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ちょっとしたそこの過程に到達するまでの泣き笑いも、
シェアができる場所があるっていうのは、
人生をとても豊かにすると思うわけですよ。
ね?
世界記録大きく上がってきたんだ、100m走。
そっか、8秒だと。
例が間違ってるね。
あ、そうそう、ダイモーちゃん。
ナンバー2、ニアリー・コール・サンボ。
まあ、ナンバー2、そうだね。
サンボっていう言い方もあるかもしれないし、
バン、そう、ね。
なんかタイプもいろいろあると思うよね。
そう、私は一人じゃ寂しいわけですよ。
で、1年前に、まさにこのよしけんさんのもとで、
継続していくか、新たなメンターのもとに行くかっていう
二択に迫られたわけです。
で、その時に私が思った、選んだポイントが、
メンターが素晴らしいのは当たり前というか、
メンターっていうのは大概主催者っていうのは
カリスマ性があるわけだよね。
ある程度カリスマ性があったり影響力があるから
それだけの人も集められるし、
ことも動かせる。
ことも動かせるわけよ。
だけど、それだけだとお一人様社長、
ワンマン社長なわけよね。
で、一緒に走るっていう風になったら、
その周りにいる人たちが、
どれだけの人たちが集まってるかっていうので
やっぱり見た方がいいわけよ。
そう。選択のタイミング。
そう。で、選択っていうのは
その選択した瞬間には正解かどうかっていうのが
わからないわけ。時差が起こるわけだよね。
だから一年前、私はもうその吉健さんとも
個別で面談をして、
今のちょぼれっ子さんだったら、
今はこういう状態で、自分のところにいたら
こういうことができます、
ああいうことができますっていう話を
してくれるわけだよね。
で、その未来に対して、
ああ、そっか、吉健さんと一緒だったら
こういう未来があるのかな、そうかな、
そうする、そうしたいかな、自分はどうかな
っていう風に思い描いたわけよ。
そう。で、なんか
7割8割が傾いてたわけ。
で、選択のタイミングは迫ってたわけよ。
ちょっとギリギリ族として、
締め切りがあったわけよ。
締め切りが。
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で、自分の習性とすると、
えっと、引き伸ばせるものは
ギリギリまで引き伸ばすわけよ。
だいもん、テーマソング出てきた。
そう、引き伸ばしがちなギリギリまで、
最後の最後までいい選択が来るかもしれないから、
最後の最後までちょっと待とうと。
人数制限があって、
早くしないと締め切られるとかっていうものでない限りは、
ギリギリまで自分の心に
ファイナルアンサーって問い続けるわけだよね。
で、その時、だから、
何がどうなっても迷いないから、
買う、買いますって言うときは
そういう動きをしてるわけよ。
でも、何かしらちょっと、
ちょっともしかしてみたいな、
7割8割みたいな時には、
やっぱそのこのギリギリ属的動きを
まさにするわけだよね。
で、まさに1年前の私はそれをしてて、
しててね。
で、あと2日後に、
あの、その講座の泣いても笑っても締め切りですっていう
時の2日前に、
今のメンターの講座の話を聞いたわけよ。
そう。
で、今のメンターは、
その前に、
あの、彼女の長期講座は、
あの、彼女のは受けてなかったんだけど、
その前に子供の講座を受けてたの。
子供、子供物販キャンプっていうのを受けていて、
で、そういうのは子供にお金の勉強させたいなと思ってて、
お金の勉強させるのに、
メルカリで実際に物販体験をさせるっていうのを
させたいなって思ってたわけ。
去年の私。
あ、去年より前から思ってたかな。
メルカリの専門家とかと、お友達とかでいて。
そう。
で、実際そのお金を動かすっていう体験を本人たちにさせたくて、
ただ自分で教えるのめんどくさいなと思った。
親子で教えるとさ、大抵さ、もうさ、
包丁を持たせる時とかも超辛抱。
辛抱強く最初やらなきゃいけないわけよ。
自分でやった方が何倍も早いから。
辛抱、忍耐が必要なところで、
そこに私は時間をあまりかけられなかったから、
その妹のメンターが、
それを自分の子供にやるのに自分の子供たちだけに教えるのと、
みんなでやるの変わんない。
変わんないっていうか同じだからっていうので講座にしてくれたの。
で、通常の講座よりも破格の子供だからっていうので、
破格の講座で、
あ、価格で、
2ヶ月か3ヶ月ぐらいの講座をやってくれて。
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それで息子たちもメルカリで本を売るとか、
メルカリでトイレットペーパーのシーンを売ってみるとかっていう。
出展するとかっていう。
発想するのは私も付き合ったけど、コンビニまで一緒に行ってね。
発想するとかっていうところまでできたわけよ。
親子で教えるって精神力必要でしょ?
そう、そうなんだよロコちゃん。
でもそれをさ、やってくれるって言ったら、
動画、Zoomでさ、
みんな入ってさ、同じように子供たちがわちゃわちゃキャリキャリ言ってさ、
これが売れたよ!とかさ、
次はこれを売るって。
売った金額をもとでに、
次はこういうリサーチをするのに、
他のものを買ったとかさ。
ちょっと、えっと、
3年生、当時3年生で、
5年生の子とかさ、
年上のお姉ちゃんとかも参加したりとかしてたわけよ。
そうするとさ、子供ながらにさ、
すごい賢いなぁと思って、
すごいリサーチして、
何個売れたとか、いくら売れたとか、
売れたものでこれを買ったとかっていう報告をね、
みんなでやってるとさ、
大人が子供に教えるよりも、
子供同士で同じ情報を得て、
こういう結果になった、
ああいう結果になったっていう風になっていくと、
どんどん盛り上がっていくんだよね。
で、その環境の作り方とか、
やり方とか、あり方みたいに関して、
すごい私は一個、
そのメンターに対して信頼を持ったわけ。
その夏の子供たちに対する講座のやり方でね。
だからその後、
彼女がもう最後の講座をやりますっていう風になって、
そこでは自分がやってきた、
実業、過去11年間の何十店舗で、
何十店舗、四十店舗の経験だったりとか、
松井区とか、美容室とか、
介護施設とか、いろんなジャンル、
いくつかのジャンルまたいでやってる事業についても、
全公開します。
で、そこで一緒に共同経営してるとか、
サポートしてる、
バックを支えている何人もいる男性人だったりとか、
そういう人たちも、
アドバイザーとして入ってもらいます、
みたいな話があって。
結構オンライン業界とかだと、
やっぱ実業の講座ってほとんどあんまりなくて、
お金を払っても一回のコンサルとかはあるけど、
そうやって長期的にテコ入れするみたいな講座って聞いたことがなかったから、
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私的には一気にそっちに気持ちが持ってかれたわけですよね。
持ってかれて、
実際そこの数字も外には出せないけど、
全公開するっていう話で、
そこまで8割方迷ってた私はどこに行ったっていうぐらい、
一気にそっちに気持ちが持ってかれて、
実際そこまでギリギリ族で良かったなと思って、
ギリギリ族の私には一年前は感謝したんだよね。
それでそこの環境に今飛び込んで、
そこに飛び込んだからこそ、
やっぱ実際リアルで10年テンポを回してるとか、
メンターだけじゃなくてそこにいるメンバーが、
すでに実業20年やってますとか、
そういう10年以上やってますとかっていう人たちがゴロゴロいて、
そこの環境にいる人だけでね。
講師側じゃなくても。
だからそこが何にも変えがたいものだった。
で実際その最後のファイナル講座っていうこともあって、
金額も決して安くないわけよ。
高い講座だったからやっぱその高…
そこを超えてこれ、そこの覚悟じゃないけどさ。
覚悟もあるし、そこのハードルも1個超えてきてる人たちっていうところで、
メンバーの質がいいんだよね。
メンバーの質がいい。
だからそこに飛び込んだことによって、
今は1年前は考えられなかったご縁だったりとか、
資座だったりとか、
実業に対する考え方っていうのを今めちゃくちゃいただいているっていう状況でございます。
だから、実際に私のことを実例として話すと、
何人かメンター選びっていうことは、
全員に対して成功だったと思ってなくて、
もうちょっとそこのコミュニティにいる時間短縮できたなとかっていうのって、
すごい今振り返るとあるわけですよ。
この4年間ぐらいずっとメンターがいる状態で、
いくつか渡り歩いて、
私の今の状態で感じているのは、
メンターのカリスマがあるのは当たり前だから、
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やっぱりその周りにいる人がどれだけの実力者を集めているかっていう。
だから今のコミュニティに入った時に、
パンって入ってたら、
いやこの人も講座できますよね。この人も講座できますよね。
いや、できますよねじゃなくて、実際やってますねっていう。
っていう人たちがゴロゴロいる環境。
ゴロゴロいる環境を選べたっていうのが本当に良かったなって。
ギリギリ族の成功事例。
そうなのよ、そうなのよ、そうなのよ。
成功。これに関しては本当に1年前の私グッジョブだったと思う。
1年前のしざの私が、1年後の私にメッセージを動画で1分ぐらいで話してたんだよね。
そしたら、私1年前はこのぐらいしか見えてなかったんだっていう風に話を聞いててすごい思ったの。
すごい思ったんだよ。
このしざから抜けられて良かったなっていうね。
超えたんだなっていう風にも思ったし、
数字としての目標とかさ、そういうのまだまだ道半ばですよ。
全然達成できてない。ゴールは全然切れてないけれども。
でも、あのまま走ってたら、
あのまま走ってて、あのままもしよしけんさんの講座を継続していたら、
今の自分にはなってなかったんだよね。
今の自分には慣れてなかったし、海外展開も慣れてなかったと思う。
なぜなら、よしけんさんのコミュニティには海外展開とか海外移住とかしてる人がいなかったから。
1年後、SNSから見て、そのメンバー、コアメンバーは変わってなくて、
やってることも、すごい規模感もバージョンアップはしてるよ、もちろん。
バージョンアップはしてるんだけれども、
でもそのコミュニティでできることを私がやりたかったかなって思った時に、
いや方向性明らかにそっちじゃなかったって、今はすごい確実に思えるんだよね。
そう、思えるから。
そう、悩んでた講座は悩んでる時点で違ってたのかもしれない、まりもちゃん。
いや、まさにそうだと思うんだよね。
俺にはまだ見たいものがある。
そうそうそうそう、だいもんちゃん。
そう、今の講座にチョコレコちゃんが呼ばれた。
いや、ほんとそうだと思うんだよね。
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呼ばれて入って、入ったメンバーが全員がそういう風に思ってるとも思えないわけ。
高額で入ったけれども、活かせなかったなって人も正直いると思うんだよね。
だからやっぱり282の法則だから、2割だと思うのはほんとに活かしてる人っていうか、
うん、活かしてる実感がある人ってトップ2割だと思うんだよね。
そう、だから今はそこで良かったなで終わらないようにするために行動をし続けてるっていう現状なわけ。
だからこの行動をし続けたらまた1年後また全然変わってくると思うんだよね。
この1年間でも最初の半分は私はケイトスペード祭りで全然その講座が活かせなかったの。
ケイトスペードの方でも超大変で、そっち講座どころじゃなかった。
だけどそこからの後半戦の半年っていうのは、これを何とか活かして何とか地肉に変えていこうっていうので、
必死になったから手放す作業とかも入っていったわけだよね。
普通に自分の今の実力から考えて、物販と教室両方持ったままだと進みが遅いままで何も変わらんっていうところで、
1回捨てようっていうこともこの環境だからできたし、
泣きながらでも決算書と向き合うっていうこともこの環境だから、
みんなやってるからね。みんなやってて、それで融資取ったりなんだりとかっていうにしてるから、
その底の数字、地道な泥臭いところをやらずしては進めないっていう風に、やっぱりやっと慣れたっていうのは、
やっぱ環境の力って大きいよなっていう風にね、思ったわけです。
なので、皆さんどうですか?あなたにとってこの人なら走れるって思える人は誰ですか?
なんかいらっしゃいます?そういう方。
いたらね、やっぱりね、死ぬ気でついていくっていうのは大事だと思うね。
生かせたチョコレコシュー素晴らしい。ありがとう。まだ生かしてる最中だけどね。
ケイト・スペードが世界線の走り。
いや、ケイト・スペードはもう確実にそうね。確実にケイト・スペード…
私ね、ケイト・スペードの前にガラパーティーもあったわけ。ガラパーティーのお誘いもあったわけ。
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それもさ、世界のセレブとのっていう話じゃん。
で、それは生かせなかったんだけど、ケイト・スペードは絶対にモノにすると思って、
チャンスを掴んだから、そこで一回お仕事させていただくことによって、
世界38カ国で展開するブランドってどういう中が動きなのかなっていうのをちょっと垣間見させていただくことができたわけよ。
そう。だから、そこを中に入んないと中のこととかさ、一緒にお仕事しないと分かり得ない情報ってすごくたくさんあって。
そう、アシカちゃんガラパーティーの話も突然来たの。
その時も静かポンって、前のメンターで静かポンって変わった時にポンっていきなりそのオファーが来て、
いきなりあのミーティングが、日本人私だけっていうミーティングだった時があったの。
そう。だからね、やっぱり姿勢が変わると、自分が想像もしないチャンスがやってくるんだよね。
今回に関しては、私はインドネシアの、インドネシアで展開している法人とのつながりっていうのがそれになると思うんだよね。
中に入ってから分かること多すぎますよね。外からでは分からないこと。
そうなのよ、外からだと絶対分からないから、どれだけそこに近づきたいと思ったらどれだけ近いところに入っていけるかっていうところだと思う。
ここで言ったらこのメンターすごいと思って、実際にもう高額だけど頑張ろうって言って入って、
入ったことによって、そのメンターの周りにいる情報とか、すごい経営者たちの情報をいただけるようになった環境っていうのが、
自分の考え方とかしざとかをちょっとずつ変えていってくれてるよね。
そう。そうなんだよ、ロコちゃん。外ではね、ラッピングされちゃってるから分かんないんだよね。
そう、お金かけてもでもそこに近づきたいと思ったら、お金かけて入れるんだったらお金かけて行った方がいいのよ。
通常だったらお金をかけても入れないところだから。そう。
だからゲートオープンした時はもうお金かけてでも入るべきなんだよね、やっぱりね。
そう。そうなんだよ、アシカちゃん。世界的ブランド勉強になりそう。
もうめちゃくちゃ勉強になりました。
はい、ということで、またちょっと今日は話が長くなっちゃってしまって申し訳ございません。
今朝はこの人なら走れると思えた瞬間、メンターとの出会いが変えた行動の質ということでお話をさせていただきました。
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今朝もありがとうございました。