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#325 AIにできないことを毎日やっている16歳
2026-08-15 28:44

#325 AIにできないことを毎日やっている16歳


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おはようございます、エピソード325。 AIにはできないことを毎日やっていた16歳ということで、今朝はお話をしたいと思います。
今日もリアルな体験、経験、ベースに、生々しくお話をしていきたいとおもいまーす。
なんかね、昨日は、王子知ってます?皆さん。一応東京都です。東京都の王子駅の近所のですね、王子消極場というところで、昨日は会場でございました。
で、初めて行くところで、埼玉のうちからは割と近い場所だったからありがたかったんですけれども、
あのね、だってさ、もう商業演劇っていう風になるとチケットの販売から、それこそ手売りじゃないですけど、するわけですよね。
で、もうそういうところで言ったら、本当だったら、まあこれだけ時間を投資して、もうひとまつですよ、ブラック企業並みに、もう前の公演が終わって、何だったら前の公演の演目の練習と被ってるような状態で、
今回の稲葉組ってやつだったんですけど、稲葉組の劇団の中に娘は高校生で入れていただいて、
実際プロとしてやっていってる先輩、初先輩たちに混じって、学校高校を卒業した先輩たちと混じって、今回は演技をするっていうビッグチャンスをいただいたわけですよね。
だから、やりたくても全員ができることではそもそもないわけですよね。
一番最初は、高校の演劇部の中で1年生から入って、演劇が強いという高校に入ってさ、そこの先輩たちと自分との差に打ちのめされて、
そこから鍛えられていって、結局演者としてのチャンスを娘は1年生の最初の時からいただいていたから、ずっと年間通して何公演っていう感じでやり続けて、今2年生っていう状態なんですよね。
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だから2年生になってからも、もうすでに2演目ぐらいかな?やっていて、役によって全然キャラクターも違うし、挑戦することも違うし、
全然違うわけですよ。今回のやつはなんか踊りが入るとか、今回のやつはちょっとなんかセリフ回しが、方言があるとかさ、毎回毎回そうやってあるわけですよね。
箱に合わせた演じ方みたいなありそうで。16歳娘ちゃんってなんかもっと大人の雰囲気ありますね。
大人っぽいかもね。確かにね、子供の時から結局私たち夫婦が自営業だったりとかするから、あんまり子供たちが遊ぶようなディズニーランドみたいなところとかって正直、長女はいけてるか。
でも、私たちが連れて行ったというよりかは、他の家族が行く時にそこに乗らせてもらうみたいな感じが多かったかな。だからあんまりなんか子供がひゃほいっていうような場所には子供の時からあんまり連れて行ってないんだよね。
大人の現場みたいなところに結構娘はいるケースが多くて、だから子供の時から結構ちっちゃい時から、割と大人びてますねって言われることが多かったかもしれないね。
大樹知っております。有名な鉄道ビュースポット。確かに路面電車もあるしね。
売るところからやるからこそ、そこも含めて学び大きいなって。確かに確かに。
そういう仕組みから知ることができるっていうのは、単に演者としてだけ、演技だけに集中するっていうだけでは。
娘は今回チケットをたくさん売ってくださいねって役割ではなかったけれども、でもやっぱりそうやって商業演劇っていうものに関しては、
自分たちが演技をしたものをお届けするのにチケットというものがあって予約があって、そこから箱を埋めるために広報宣伝活動をしなきゃいけないっていうこともね。
そういうところまで意識は今回は行ってたよね。
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私がなんかチケットが入ってないらしいよって話を聞いた時に、え、だったらちょっとママの個人のところでもお知らせするから画像とか頂戴みたいな話とかさ、
先々週だったか、娘と出かけた時にね、話が出たりとか。
そういうことを今までは1回も普通の学校の大会とかだとそういうことは特にやる必要がないわけですよね。
でもそういうところもあそっかって、そういうことがあって初めてじゃあそうやってお知らせする媒体ってあるのかなとか、
誰にそれをお知らせすればいいのかなって、演技以外のことも考えたりするわけじゃないですかね。
だから、そういうところまでちょっと考えることができた今回。
今回ってまだ終わってないんだけど、昨日であと6公演あるって言ってたかな。
だから結構体力戦っていうか、このお盆のシーズン1日2公演とか、一番多いの3公演なのかな。
なんかすごい、1演目が長いんだよ。
110分とか、え、1時間以上みたいな、すごいみたいな。
そんなに長いんだと思って言って結構びっくりしたんだけれども、
なんか、その、ね、110分ってまあまあ長いと思うんですよ。
人の集中力はせいぜい何分って聞いてます?
人が集中できる時間ってまあまあ短いんですよね。
90分って私は聞いたことがあるんだけれども、それよりも長いですね、みたいな。
でも、一番前の席にね、ジンドってですね、
チョコレコファミリーは、家族と、あと娘の小学校からの親友と、
あの、いとこのね、同級生の男の子がいるんだけど、まさかいとこまで来ると思わなかったんですが、
言ったら彼が一人でね、電車乗ってきたんですよね。初めて。
そう、来て。
で、あの、あ、110分で3公演じゃなくて110分は1公演です。
1公演110分。
そう、だから100分、他のこう演目も100分以上なのかちょっとわかんないんだけど、でも100分ぐらいなんだよ。
だから3演目出てる人は、1日3公演って超大変じゃない?
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頭もパンクするみたいな。役も違うみたいな。
娘は基本、アーネストっていう演目のバージョンAバージョンBっていう、
あのね、同じ演目でもAバージョンBバージョンっていうのがあるんですよ。
すごい、それも結構びっくりでしょ。
そう、でも私たちは、あの、11歳の双子がいるっていうこともあって、2公演連続とかちょっと難しいだろうなと思ってですね。
で、えっと、一番面白いよってか一番ちょっと笑い要素が強いよって言われるバージョンAっていうのに昨日行きました。
だからね、それでもやっぱりね、演劇って映画とまた違って本当にリアルな息遣いを感じられるんですよね。
特にその小劇場だったから、舞台との距離感がめちゃくちゃ近くて、もうお客様の反応で演者も変わるぐらいの距離感だったんですよ。
で、そこの一番前に、チョコレコファミリーが陣取ることによってね、うちはですね、想像できると思うんですけど、めちゃくちゃリアクションがいいんですよ。
めちゃくちゃリアクションがいいの。
だから双子とかも、もう姉がそういうのをやるようになってから、姉の中学校の時からの舞台から見に行っているので、舞台という、舞台演劇っていうのはどういうものかみたいなものはなんかわかってるわけですよね。
で、まあまあ長いものもこれまでも見てきているから、そこの楽しみ方みたいなのも、やっぱ裸で感じているのにこうやって見るんだよみたいなことは1ミリも教えてないんだけれども、
でも、なんかこうやって楽しむみたいのは彼らなりに感じてて、面白かったら反応するっていうところとか、基本静かに見とくとかっていうことは自然にできているわけですよね。
でもやっぱりなんかそのリアクションがいいってことは演技をする人たちにとってもすごい励みになる。
やっぱそういう長いものとかだったらお客様の反応がないと、自分たちやってることってあってんのかなじゃないけど不安になるわけですよね。
だからそこはね、なんかやっぱいい仕事をしておりまして。
これっていうのは本当にその時間、110分という時間を作り上げる。演者だけじゃなくて観客も一緒に作り上げるわけです。泣いたり笑ったりしてね。
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だからそこの感情を動かすってことですよね、要はね。感情を動かすっていうことを体験する、経験するっていうのがめちゃくちゃ価値なわけですよ。
これはAIにはできないこと。AIにはできない。実際にリアルに感情を動かし、動いた人の先を肌で感じてさらにドライブさせていくみたいな。
だから昨日初めて、昨日はですね、終わった後にアフタートークっていうものがあって、アフタートークで娘は最年少の俳優ということでインタビューされるっていうポジションを初めてやったわけですよね、演技をした後ね。
で、もうそれもさ、なんか家族からすると、うーんみたいな感じじゃん。何喋るんだろう、ドキドキみたいな。セリフっていうか、セリフがない中でするのって何喋るんだろう、みたいな。
お姉ちゃんみたいな感じなわけですよ、双子からするとね。だからもうその時のリアルな感想みたいなところを聞けたりとかさ、なんかそういう視点があってどういう感覚で演じてたんだろうみたいなのを聞けてさ、でさ、そのインタビュアーの人からもさ、
今日はカノさんいつも以上に熱が入ってましたね、みたいな感じで言われたりとかしてて。で、娘の演技のやつでね、なんかあの、何だろう、つまずいて押し倒されるみたいなシーンがあるんですよ、たまたま。
そういう、そういうシーンがね。だからうまくそこに倒れて押し倒されて、そこで娘がキャーっていう叫ぶっていうシーンがあるんだけど、そのキャーって叫ぶシーンがいつも以上にあの声が出てたし伸びてましたね、みたいなことを言われてて。
もうちょっと力派で入っちゃいました、みたいなことを言ってたんですよね。
娘は基本、私の声と電話で間違えられるぐらいちょっと声が低音なんですよ、低音ボイスなんですよ。
このトーン、声だけ聞いたら私の声と娘の声ってあんまり間違えられる感じなんですね。
だとしたら、あんまり高音でキャーっていう叫び声ってちょっと想像あんまつかなくないですか。
もう私はつかなかったんですよ。だからその、そんな叫び声が出せるんだっていうのも結構驚きだったし、なんかちょっとそういう役、新鮮みたいな感じでちょっと見てたわけですよね。
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反応的調ですよね。そうなんですよ。スインズいい仕事しそう。いやもうめっちゃ周りを和ませてましたね。
110分を一体感で作り上げる。感情の揺さぶりを感じる。共鳴と共鳴をもたらすことができる高校生。
いやだからさ、これってさ、なんか本当にすごい、なんか自分に入り込んじゃってたら、もう第一ステージとするとまずセリフを覚えるとか演技をする、演じるってところじゃない。
で、まずそこから、自分の演技がちゃんとできるかなっていうところから練習するわけじゃん。
で、練習して、練習したものを本番で緊張しないで出すっていうところもまずさ、自分に入っちゃったら緊張しちゃうわけでしょ。
で、自分に入らないで出し切るっていうところに集中して、さらに出し切る時に、なんか自分だけ暴走してもダメなわけですよ。演劇だから。
相手がいるから、じゃあ相手を見て、その頃合いで調整していく。
で、セリフがさ、110分舞台に出ずっぱりとかさ、出たり入ったり出たり入ったりする中でさ、みんなが完璧にセリフを言えるかって言ったらさ、もう間違っちゃったり、とちっちゃったりとかいろいろあるわけじゃん。
もうリアルって生だから。いろんなことがあるじゃん。とちっちゃった人がいたらそこをカバーしなきゃいけないとか、そういうことがたくさん繰り広げられるわけよね。
これがさ、どれだけあるんだろうっていうか、気づく場合と気づかない場合、気づかれないようにやり続けるっていうことをさ、一回舞台がスタートしたら、もうどうにもならないじゃん。
失敗しました、テイク2ってないわけですよね。もうテイク1しかないわけですよね。
そう、だからこれって本当にめちゃ高度なことを、めちゃくちゃ高度なことをやってるわけですよ。
だからさ、失敗したからもう一回やりたい、テイク2お願いしますっていうことを言えない現場で走り続ける110分っていうのってえげつない緊張感だし、すごいなって思って。
その緊張をさ、舞台をやり続けることによって、もう鋼のメンタルじゃないけど、どんどんどんどん体勢ができてくるわけじゃん。
失敗しちゃった時、頭が自分が真っ白になっちゃった時どうするかとかっていうのが、どんどんどんどん出てきて、いつも娘が舞台に出るようになってから言ってるのは、毎回舞台の前は吐きそうだって言ってるんだよ。
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毎回吐きそうだって言ってて。もう何だったら逃げ出したくなるっていつも言ってて。
吐きそうな自分をどうやって越えていくかっていうことを毎回やってるわけよ。だから今回も直前にセリフが変わったりとか、直前に何かが変わったりとかっていうことがギリギリまで起こり続けてて。
前日、前日とかも何だったら、監督の先生、監督がさ、前日そのセリフを言うっていう。もう明日だから、もう全力でこのまま行けって言って、炎上を鼓舞する言葉だったらいいんだけど、前日にお前らこれダメだっていうセリフ。これ何やってんだぐらいな感じの酷い言葉があったわけですよ。
で娘とすると、前日にそれ言いますかみたいな。もう打ちのめされて泣いてる人いますけどみたいな。なんかそんな状態で明日初日なんですけどみたいな陣実があってさ。で、それを越えて、で昨日は2日目だったんだよね。
その緊張が終わった後の快感になるのか。いやだから毎回そういうギリギリの状態から越えて、最終納得できるところ、それぞれの着地点に、それぞれの課題に向かってやっていくわけですよね。
人生変わりそうですね。自分の力がどうにもならない。想定外に向き合い続ける体験。そうなんですよ。だって一人演劇じゃないから、そこには主役がいて、準主役がいてとかね、いろいろあるわけじゃない。
音声があり、署名がありとかさ、もういろんなものが絡み合ってのその唯一無二の舞台って形になっていくから、なんかこの舞台、今の舞台が成功したからその次の2公演目、3公演目がうまくいくとは限らない。
でもそこに立ち続けるっていうことをこの夏ずっと、この5日間、この5日間なんだよね。だからそれでもまたすごい成長するんだろうなと思って、毎回毎回出し切る、出し切る、出し切るってことをやり続けるっていう。
なんかそれだけやり切ることって大人になってみんなどれだけやってますかっていう。震えるような感情を持ち続けるってどれだけやってますかっていうね。そういうことかなって。
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私はだから改めて、生の舞台を見に行くってことを娘のおかげでさせていただくようになって頻繁にね。なんかやっぱり時間に対する価値とか、その今、瞬間、もうその瞬間を作り上げるためにすごい時間と努力を投資して、そのシーン一つのためにセリフが合わないとか、そこで感情を吐き出せないとか、
ああじゃのこうじゃの言った中で笑う瞬間を作り出す、涙を出す瞬間を作り出すっていうことって、感情を揺さぶるっていう作業じゃん。作業っていうか、うん。作業って言い方は良くないか。演技?
うん。なんかこれは、なんかすごいことだなって改めて思いましたね。なんかこうやって今1日の中で、私の1日の中にね、AIツールを使う日に時間が増えたわけですよ。ね。便利だ。便利じゃない。すごい便利だ。便利であればあるほど、そこと対極にある、
AIじゃできないこと?感情を動かすとか、感じるってことだよね。うん。経験するってことね。そう。これを、よりコントラストが激しくなったなって感じてるわけ。便利になってるのと真逆なこと。すごい泥臭いこと。
いや、これはさすがにAIじゃできないだろうって。どれだけ1日の中で、AIにできないことを自分にやらせてあげられるか。うん。っていうことが、人としての価値、深みっていうことを作っていくんじゃないかなっていう風に思っていて。
もうその中で言ったら、演劇ってさ、ほんとそれしかないじゃん。ね。それしかないから、なんか自分が頭の中でこれ、AやったらBじゃないけどさ、うまくいくと思ったことをそのまま出しても、監督が違うって言ったら、違うわけじゃない?
なんかさ、こないだのそれこそさ、私のさ、営業のところでさ、そうですよねって、そうですよねって、無意識でそうですよねって言ってしまう。そうなんですねって。言えない。言ってない。ね。
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そのさ、無自覚でさ、やっちゃってて、人にそういう気持ち、なんか叱咤してる気持ちを思ってもらいたいと思ってるわけではないのに、なんかこの人、あ、この人はこのこと知ってるんだな、じゃあもうこれ以上話さなくていいなっていうさ、自分が損しちゃってることを無自覚でやっちゃってる。
で、これはさ、私の自分の言葉に対する解像度が低いから、これを無意識にやっちゃってたわけじゃない?そう。だからもっとこのさ、娘のエッセンスを取り入れてさ、一個のワードに関しても解像度上げてって、発音だったら日本語でもね、ニュアンスみたいなところに対しても、もっと意識的に、あ、あの、言葉を動かす。
動かしていくってことを、やっぱり、なんか、やったほうがいいなって今思ってるわけですよ、私は50代にしてね。やっとね。そこに対してはメスが入ってなかった、私はそこまでね。
だからさ、この相乗効果じゃない、全然関係ないことに思えることでも、結局全部が繋がってくるわけですよね。
だからここをね、日常何に触れていくかってところで、人との繋がりでしか折れない感情だったりとか、そういう今まで自分が感じることができなかった領域とかを日々どれだけ感じることができるのかっていうこと。
それをチョコレコっていうチョコレートのブランドとすると、どういうふうに機能の学びを活かせるのか、みたいなね。
そう、自分の仕事で代わりがきかないことっていうのは何だろうっていうことに常に問いを立てる必要がやっぱりあるわけよね。
どんなにAIが進んだとしても手仕事で、手仕事のこのパートはどうにもこうにも機械化はできませんね、とか。
ここに関しては機械化がもうちょっとできて効率化ができるんじゃないですか、みたいなとかさ。
そういうふうにいろいろなっていくわけじゃないですかね。
あの、そういうことです。
ということで、今朝はですね、AIにできないことを毎日やっていた16歳ということで、娘のね、このね、前回の演目から今回の商業演劇に行くまでの学び、学びと成長具合を実際の成果として見ることができて、
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新たに人の存在級っていうのは、やっぱり磨かれていくんだなっていうことを改めて感じました。
うん。肌で感じることができた。
なんかやっぱ舞台にバンって出てくるだけで、声の張りだったりとか声量も増してたし、やっぱり届く場所、届ける先みたいなところも増えてるっていうのをね、すごく感じることができたので。
やっぱその現場にね、立ち会うことができて本当に良かったなぁっていうふうに思って、さらに私も自分の手仕事でしかできないとか、自分しかできないことに集中しようっていうふうに改めて思った。
1日でございました。今日もご視聴いただきましてありがとうございました。
ございました。
はい。
チョコレートのことを。
チョコレートの宣伝とすると、最後宣伝ね。
シェア18って言ってファミリーパックじゃないけど、18個入りの冷えチョコに関しては、毎週予約数を決めて販売しております。
で、次週の連休明けの予約が17日からまた始まりますので、はい、そちらの方予約をされる方は17日以降の発送になっておりますということで。
あっ、またね。
はい、ということで、今朝もありがとうございました。
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