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おはようございます。エピソード324 正しいことを言われても人は動かないということで、今朝はお話をさせていただきたいと思います。
はい、みなさん、セイロンレンジャー好きですか?
あなたの周りにセイロンを、セイロンを見つけてる、来る人はいますか?
ねえ、セイロン、セイロン私嫌いです。
セイロン、セイロン嫌いなんですよ。もう、あの、なんだろうな、私の中では、経験値がない人ほど、このセイロンを振りかざすみたいな。
あの、やってない人ほど、あの、その、正義感じゃないけど、セイロンレンジャーみたいな。
振りかざす傾向にあるように、私の中のね、私の人生の統計の中ではある気がするんだけど、どうですか、みなさんの周り。
ねえ、で、私の中では、
うーんとね、私がセイロンレンジャーだった時、小学生なのね。
そう、小学生の時は割と私、優等生だったんですよ。
で、もう、あのね、なんだったら、私が小学校の時って、成績表が
5段階だったのね。1から5までで、5が一番いいってやつだったのね。
そう、5が一番良くて、あのね、すごい嫌な奴だったの、私。
オール5とか普通に取ってる人だったのよ。
あの、勉強しなくても、あの、学校の勉強みたいのは小学生の時だよ。
もう、超昔の話で、あの、できちゃうから、だから、できない人の気持ちが全然わからなかったのね。
なんでテストって100点取れないんですか?みたいな、なんか、超嫌な奴じゃん。
今考えると。でも、普通に自分がそれができちゃってたから、
あの、できちゃって、で、しかもさ、なんか、あの、
学級委員とかさ、そういうのとか、自分がやりたいわけではないけど、推薦されたりとかしちゃうキャラで、
で、1回そういう委員系とかってやるとさ、あのさ、もうそういう印象がついちゃうじゃん。
そういう色がつくでしょ。小学生だとしてもね。この人はそういうのができるみたいな。
そう、だから、で、そういう役回りがあって、で、そういう役回りを求められると器用だから、
あ、私はなんかちょっと、できるキャラでいないといけないんだって。勉強できて、あの、
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なんていうの、そういうこう、リーダーみたいなキャラじゃん。キャラでいないといけないんだみたいな。
ね、そこに小学生の時に後半、高学年ぐらいになってから苦しむようになるんだよね、私ね。
そう、で、あの、
ね、なっちゃんいますよって聞いてるだけでめっちゃしんどいですよね、正論。
正論レンジャーを求められる仕事に長くついてた。あ、そうなんだ、美穂美穂ちゃん。そうなんだ。
えー、いやだからさ、これはさ、
あの、だんだん人生深まっていけばいくほど、
正論だけで型がつかないということも経験値でわかるようになってくる、くるじゃないですか。
ね、そう、で、その正しさだけを振りかざすんじゃない解決策みたいなものって、
どうだろうなぁ、みたいな。ね、で、私は昨日ですね、あの、
そう、あの、私は夫から正論レンジャーをされてたんですよ。
正論レンジャーをされてるって言い方おかしいね。
正しいことっていうところで言うと、
あの、片付けがあるわけですよ。ここでもたまたまちょいちょい出てくるかなと思うんだけど、片付けね。
私は片付けに対して死ぬほど苦手意識があるのね。
引っ越しの片付けとかも、もうこれまで数々あったんだけど、
工房の引っ越しとかさ、もうそういうのも、あの、一個もできてないの、自分で。
一個もできてなくて、全部、全部夫にやってもらってんの。
もう最終やんなきゃ、やんなきゃいけない、やんなきゃいけないっていうのをずっと言ってんだよ、こうやって。
あの私、来週引っ越すから片付けなきゃ、片付けなきゃってずっと言ってるのよ。
言ってるだけで、あの、全然片付かなくて、もう最後も引っ越し業者さん来ますね、みたいなところで、
あの、最後えいやーってやってくれるのは、いつも夫なのね。
旦那様様、ほんとまさにそうなのよ。そうなの、そうなの。
そうで、でもね、あのやっぱこれね、10年以上、
もう15年とか、もう結婚してからだから、もうさ、
もうすぐ20年先週になっちゃうわけよ。
ね? これを言われ続けていることが。
分かっちゃいるけどできないよ。もうすぐ20年とかって、もう人としてどうなの?みたいな。
我が家と一緒かも。でこちゃんじもそう。人によっては、
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だから夫婦なんだよ。でこば、でこがあって、ぼこがあり、みたいな。
そういう得意不得意を補い合うから夫婦なんですよ、みたいな話もあると思うわけ。
だからそこに甘んじて、甘んじて、いや私はさ、できないから夫が、得意な夫がいるわけじゃん、みたいな。
だからそれでいいじゃん、みたいな話で、来てた、来て、来ておりました。
来ておりましたんですがね、あの私はもういい加減ね、
そこに対して、もうちょっと本当にメスを入れようって思ったわけですよ。
そう、メスを入れようって、メスを入れねばならんってここでも何回も言ってきてる。
何回も言ってきてるんだけど、
あの、正しいって頭でわかってても行動って永遠にできないじゃないですか。
そう、だけどね、あの、
夫がメスを入れ、入れられない領域、数々そうやって引っ越しだったりとかさ、工房の片付けとかっていうのもさ、
工房のレイアウト変更とかっていうのもさ、もう通算で言うと10回以上とかもっとだよね、この十何年だからね。
年に1回やったとしたってさ、15回とかそんな感じじゃん。
マイナーチェンジとかをやってたらさ、すごい回数やってるわけよ。
そう、意識が入らないと行動に移らない。そうそうそうそうそう。
そう、だから結局これはさ、意識っていうのがさ、私がわかってますよ、わかってますよ。
そうですよねって、あの、片付かないのは何でですか。
レイコちゃん、物の住所を決めてないからだよ。
物の住所を決めてないから、これは知ってる、知ってる、知ってるよ、知ってるよ。
住所を決めてない、ここ、ここだよ、こことかって言って、あの、曖昧な、ざっくりした、あの、右側とか、この、この、ここ、ここの棚とかっていう風に、
もうめっちゃざっくりした、ざっくりしたさ、チョコレートのレシピとかの変更とは死ぬほど違うぐらいのざっくり感なわけ。
チョコレート、片屋チョコレートのレシピを決めるとか、なんか、その、工程を決めるとかって言ったら、もう死ぬほど細かいのよ、私。
もう、10箱の住みみたいな、もう1ミリ、1ミリにもこだわりますね、みたいな、1グラム、1グラムの誤差も嫌ですねとか、
何だったら、もう作る日とかも、湿度がちょっと違うと嫌ですねとか、風向きが、あの、こっちの風向きだと同じ工房内でも、
こっち側だと作るの嫌ですねとか、あの、そう、使ったらすぐに決めた場所に戻す、癖づけをすること、そう、ベンちゃん言ってる通り、もうこれはね、死ぬほど言われ続けてるわけ、このことは。
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もう、出したら元の場所に戻す、みたいなこと、永遠に言われ続けてて、これは子供に対してもそうだよね。
そう、だからさ、床に置かない、床じゃない、置き場所は床じゃない、みたいな、でもここに、知ると、知ってると、分かるの返りが、大きな返りがあるわけですよ。
知ってるは、分かってるとは違うわけですよ。全然違うわけですよ。
ね、置き場所、ね、床面積の広さが、
豊かさの、あの、違いとかってよく言うでしょ。豊かな人は床面積が広いとか言うでしょ。
もうさ、これさ、知ってるのと分かってるの、大きなさ、返りなわけ、なんかいろいろ同じだわ。
ちょっと共感しかない人がいるかもしれませんが、そうそう、でね、もう本当にさ、本当知ってるだけの状態が、もう永遠続いてることに対して、
もう本気で、本気で嫌で、本気で嫌でね、なぜならここに本気でメスを入れていかないと、あの、
空気が変わらないわけよ。 空気が変わらないわけ。
わかる。で、私はね、もうね、あの、できるところとできないところの楽さがめちゃくちゃ激しい。
みんなそうだと思うよ。あの得意分野はいくらでもさ、細かいところまでできるわけ。 で、不得意分野はもう本当に、本当に自己肯定感がめっちゃ低いみたい。
私できないからレッテル、自分から自ら楽園をして、で潜在意識、潜在意識変えて変えていくんだよ、なんて言っときながらも、もうこのお掃除パートに関しては、いや私できないです、みたいな。
あの、できないレッテルで自分の可能性をもう閉じまくってるみたいな。 そう、それでもなんか諦めがつかないから、
あの、なんていうの、
えっとこう、諦めはつかないわけですよ。 人が来る時だけオシレートの中に、もう出てる、ちょっとザクザクってしたものをギュギュギュって押し込めるっていうことを永遠繰り返してたんだけど、
あの、それだと空気が変わらんみたいな。もうそこのレベルまで行っちゃったわけ。
行っちゃって、もうダメだと思ったわけよ。 収納部屋にもらったドリンク収まりきらず、
部屋の床に15本くらい添剤して、部屋の面積が狭くなりつつ。
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いや15本だったら全然余裕だもん。 そうそう、人が来てくれると綺麗になるよね。そうそうそうなの。だから人を呼べる、
人を呼べる、常に呼ぶっていうのはいいんだよね。 もちろんそう、そういうことなんですよ、そう。
でね、
そう、でも永遠に動かないところがさ、やっぱさ、空気感変わるってところでは、でもね、
夫も夫でさ、お掃除のプロフェッショナルでさ、それでさ、テレビも出たところまで、まあさ、一時期行ったわけですよ、その片付けとお掃除のプロみたいな感じでね。
そう、だからさ、やっぱさ、あの、 ちゃんとさ、人を喜ばす言葉っていうのも知ってるわけよ。
夫は夫で、自分が片付け、片付けるっていう、 作業員としての仕事もしたこともあるし、いわゆるコーチングみたいな仕事もしたことがあるわけですよ。
そう、だから、同じ人間でも自己肯定感が高い場所と低い場所って細かく見ていくと、あるわけじゃん、ね。
ね、自己肯定感ってあるかないかより、一人の中の分野、領域にいろいろあると思ってたから、
【レイコちゃんの話、妙になっとく】 うん、そうなのよ、美穂美穂ちゃん。そうでしょ、絶対そうなの。人間ってそんなに簡単じゃないのよ、一人の人間も。
もう、いろんな回路があってさ、いろんな領域が複雑回帰にもう混ざりまくってるわけ。
だから、会う人って見つかったら、もう結婚する人とかもそうだよね。
もうこの人と一緒に人生ともにいきたいとかっていうのは、まあまあ奇跡なわけよ。
奇跡として、選んだとしたってそこがスタート地点で、全然ゴールじゃなくて、そこからのその人との人間関係も始まるわけじゃない?
ここまでは、なんかすごい理想系だと思って結婚したと思ってもさ、パンドラの箱が次々開いててさ、
おやおや、なんか様子が違いますね、みたいなこともさ、まあまあたくさん起こってくるわけじゃん。
でも、それが出てくるたんびに、いやー違ってた、バカー、みたいな感じで、
もうこんな人だと思ってなかった、離婚よーって言ってたら、もう世の中の人みんな離婚してると思うわけですよ。
でも、そこが、ちょっと待てよと思う。
踏みとどまって、相手だけのせいなのかな?自分には問題ないのかな?みたいなことを思ったりとかすることが、やっぱちょっと人を成長させたりとかさ、
それでまあ離婚って道を選ぶ人もいるし、そのまま継続っていう人もいるし、まあまあ人それぞれだと思うの。
だけど、私はなんか、やっぱ人って一人じゃ生きられないし、そういう摩擦の中で人は成長していくんじゃないかなってすごく思っていて、
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何も摩擦がなくて、違和感みたいなのとか、不快感みたいなのとか、そういうのがないと、ないと、
多分、幸せも感じづらかったりとか、ちょっと嫌な部分もあるから良いところが際立つみたい。
陰と陽があるから、喜ぶパートが際立っていく。
まあ本当にさ、その魂レベルがどんどん上がっていってさ、もう本当にその無ですみたいな、無我の境地みたいなところまで、
達観みたいなレベルまでいってる人は、そんなにその波みたいな思うさ、感じなくなってるかもしれないけど、
私はね、まだまだ未熟者なので、この部分に関してはまあまあいいけど、この部分に関しては全然ダメです。赤ちゃんです。みたいなのがまだまだいっぱいあるわけですよ。
それで言ったら、もうこの片付けってことに関しては、もう16年、17年、もっとだよね。言われ続けてるけど、もうその度に私無理ですって泣いて夫にやってもらうっていうのを繰り返してきてて、
ここはもう本当、知ってるだけでわかってるところまで、まあまあステップが増えてなかったってところですよね。
でも、それでもやっぱり自分を変えたいっていう気持ちはあってさ、それでも変えたいっていうのでね、私はね、トイレ掃除とかから始まったわけですよ。
お家の掃除、片付けってところではいいね。
ね、なんかさ、トイレ掃除、素手で、あのー、社長、すごい社長は素手でトイレ掃除をしてるとかっていうのをさ、なんか聞いたことない?
そう、聞いたことはあってもやったことはなかったわけよ。何年も前、昔から聞いたことはあってもやったことがなかったわけよ。
じゃあやってみようって。やったらどんな気持ちになるんだろう?って素手でトイレを掃除するっていうのを1年間やったのね、私ね。
そう、で、結論とすると、私の結論ね。
なんか、やっぱね、素手で便器を触るっていうのは、まあまあいろんな葛藤があるわけですよ、最初ね。
そう、まだできてない。
そう、だからね、これはね、自分の実験だよね。
自分の感情がそれに対してどう動くか。
だって自分の身から出るものとかさ、だったりとか、家族の排泄物とかっていうものに、なんだったら素手で触んなきゃいけない感じなわけよ。
素手でさは、直接さ、赤ちゃんだったらさ、赤ちゃんの下の世話なんてさ、死ぬほどやってるわけじゃん。
なんだったら顔とかにも浴びたりとかしてたりするわけじゃん。
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赤ちゃんの世話をしてるときって、もううんちまみれおしっこまみれとかの状態でさ、お世話をしてきてたわけですよ。
赤ちゃんの時は。
だけどさ、なんかそれが成長するとさ、なんか赤ちゃんのうんちは良くて、大人のうんちはダメなのとかさ。
ね、ちょっと成長するとダメなのとかさ。
なんかいろいろあるじゃん、自分に。
その汚いとか、なんか嫌だとかっていう認知してる理由みたいなの。
でもなんかその素手でトイレ掃除をすることによって、そういうなんか自分の思い込みみたいなとか、
なんだろうな、そういう、いろいろあるわけですよ。いろいろあったの。
手で掃除をする回の多くは衛生面からフィット手袋をつけてするようになってます。
あ、そうなんだ。へー、そうなんだね。
なるほど。知らなかった。そうなんだ。なるほどね。
でもね、私はなんか、この素手でトイレ掃除っていうのは、それはそれで私自分の修行的には良かった。
でも結果私の中では、これができるからどうだっていうわけではなくて、
結局これ自分、自己、自分に向き合うっていう一つの題材として、
まあまあハードルが高かったりもするからさ、素手でトイレ、便器を触るってね。
だからそれのなんか、わかりやすいっていうかさ、
なんかまずなんか、どうしよう、できるかな、やろうかな、どうしようかな、から始まって、
心が変わっていくわけですよ。別に大したことないなぁみたいなところまでね。
行き着くまで、私の中ではね。
そう、だから、あのー、なんていうの。
袖、境界線を作ってるわ。境界線を外すっていうのにもすごい、
あの、素手のトイレ掃除っていうのは良かったなって。
だって結局同じ人間、人間から出てるものとかなんだけど、
肩やここは綺麗で、ここは汚いみたいな、あの、ラベルを自分でつけてるわけじゃない?なんか。
なんかそのラベル付けみたいなことに対しても、
あのすごく意識するように、トイレ掃除するようになってから、すごく思ったよね。
そう、で、あとなんか、あのトイレ掃除にも、以外もあると思うんだけど、
結局ね、私はここ掃除が苦手って言いながらも、
1階のトイレは、1階のトイレは、なんか私毎日掃除するって、なんか決めてやってるんだよね。
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そう、で、あのー、やってて。
で、それをね、私は夫からは特に何も言われてなかったの。
でも私は自分は1階の掃除、トイレ掃除、他の掃除はもう結構夫に丸投げだったりとかしてたけど、
1階のトイレだけは毎日自分がしようっていう風に決めて、
いや、ずっとやってて。
で、昨日、それでさ、私がね、やってもやっても、もう終わる気がしないと。
だって今まで溜め込んでるんだからさ、
そんなにさ、1時間、今まで溜め、10何年も溜め込んできて整理してなかったことに対してさ、
1時間や2時間やったところでさ、すぐ終わるわけがないじゃん。
なんか、なかなか片付かない案件としてダンボールに詰めてるものなんだからさ、
夫も、夫も仕分けができなかったやつで取っといてるやつなんだからさ、
そんなのさ、そんなの数時間で終わるわけがないわけよ。
なのに、なんか、あのさ、ちょっと慣れないことをするとさ、
チョコレートの製造とかだったらさ、気がついたら何時間とかさ、
なんか他の仕事とかだったら気がついたらさ、
もうさ、ご飯も忘れてさ、集中してやっちゃったりとかする癖してさ、
もう掃除はもうハードルが高すぎて苦手っていう意識もあるし、
たかだか1時間2時間やっただけでも、すごいやった気持ちになっちゃって。
もうなんか、永遠終わんないとかってぼやいたりするわけですよ。
なんで終わんないのとか言って、
そりゃ終わるわけないじゃん客観的に見てみたいな、
あの、そう思ってさ。
でもそれをね、夫に言ったらさ、
でもさ、苦手だ苦手だって言いながら大子ちゃんさって、
1階のトイレさ、毎日やってるじゃんって、
すごいきれいになってるじゃんって、
全然空間変わってるじゃんって、
僕知ってるよって、
初めて言われたんだよね。
気づいてないかなと思ってたの。
でもできてるじゃんって、掃除できないって言ってるけど、
掃除できてるじゃんって、続いてるじゃんって、
いう風に、トイレ掃除のことね、
アピールしなくても知ってたんだよ夫が。
そうだったんだって、気づいてたんだみたいな。
それにちょっと私は昨日、感動したんだよねって。
気づいてくれてたの?みたいな。
そう。
だからさ、で、夫もさ、
なんかそれをさ、言わないでさ、
なんだろう、玄関、玄関の床磨きとかさ、
壁磨きとかさ、黙々とさ、やってさ、
玄関からどんどんパートを増やしてってさ、
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私よりもすごい面積をさ、
すごい短時間でどんどん片付けてってるわけ。
片付けてってさ、そうするとさ、玄関の空気が変わりさ、
玄関からさ、リビングに行くまでの壁のさ、
空気が変わりみたいな、廊下の空気が変わりみたいなさ、
もうさ、純粋に掃除機をちゃちゃって、
ちゃちゃって掃除機を上辺だけシャッてやったのと、
違う、違う空気感。
わかる?なんか。
そこまで手をかけると、
なんか、床磨きとかって本当に空気感が変わるんだよね。
そう。
チャコレコちゃんのトイレ掃除からそんな風に落とし込んでるのがすごい。
私、素手でやったらやりきった感の、
ああ、すっきりって感じてただけだった。
そうだったんだ。そうだったんだね。
なるほど。
ねえ。
なんか、
ねえ、見てくれてたのよ。
ウィエスさん。
そう。
だからね、
気づいてくれてて、
それをね、そうやって気づいて分かってたよって言ってくれたのって、
本当嬉しかったし、
まあなんか、
それでやっぱり違うよねっていうのを本当に、
やっぱ原稿でも言うとさらに嬉しいけど、
なんかやっぱ違うよねって感じるよねっていう風に、
思うっていうのが何にも変えがたいなと思って。
片付けなさいっていうより、やっぱ気持ちいいには勝てないみたいな。
うん。
それをね、やっぱりね、感じることができたから、
あの、
そう。
これね、
あの、
一歩一歩でも、やっぱちょっとずつでも進んでってるんだなって。
素手のトイレ掃除から始まり毎日のトイレ掃除?
今は素手でとかトイレ掃除してないんだけど、
でも毎日トイレ掃除して汚いとさ、裏側まで拭いたりとか。
で、1階から今日は、今朝は1階のトイレだけじゃなくて2階のトイレも掃除したんだよね。
そう。で、
2階は不定期だったの、私トイレ掃除するのね。
1階は毎日なの。
2階不定期でトイレ掃除で、2階しばらくやってなかったら、
えらいこっちゃになってたの。
どうしたらこんなに汚くなってくらい汚くなってたわけ。
そう。でも、
ちょっとやれば綺麗になるわけじゃん。一瞬でね。
そう。ちょっとやればね。
それに関して、トイレに関しては私は分かってるから、
そう、これを
自分の領域。
で、今回に関しては、本当に
お客さんが来る。
で、私はこれを何回も繰り返してるわけ。
前、こうやって決意した時はさ、
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初めてパワートちゃんが来る時。
初めてパワートちゃんの初出勤の時にこれをやろうとしたわけ。
でも、できなかったのよ。やりきんなかったのよ。
やりきんなかったの。
ちょっとは綺麗になったんだけど、やりきんなかったの。
で、今回も期限があるんだけど、やりきれるか。
まあ、だって溜め込んでるからね。
溜め込んでるからね。
どこまでできるか分かんないんだけど、
でもちょっと今回も、
これはちょっとチャレンジしようと思う。
ちょっとずつでも前には進んでるってことが分かったからさ。
分かったからできる。
ねえ、
この話を聞いてる男性は、
女心を学べる日にもなってる。
そうね。やるだけじゃなくて、
ちゃんと言葉にしてくれると、
どれだけそれがね、ドライブするかってことだよね。
あの、ちょっとしたことだけど。
ねえ、ほんとそう。
できてるよ。分かってるよ。って言ってくれることが、
どれだけさ、次にさ、
あ、そっか。できてるのか。分かった。できたのか。
じゃあ次頑張る。みたいなさ。
何歳までなったってさ、やっぱさ、
褒められると頑張れるっていうのはあるよね。
だからね、このね、
正論を、正論じゃなくしていくと。
自分流にさ、スイッチ入るタイミングっていうのがやっぱりあるわけですよね。
知ってはいるけどできないってところを、
どれだけ塗り替えていくか。
どれだけ塗り替えていくかがやっぱり、
人生変えていくっていうところにつながっていくわけですよ。
やっぱね、知ってる止まりだと永遠に人生が変わらないから、
分かる、できるにどんどんステップアップしていくっていうところをする。
物を探さなくてもいい工房にするっていうところで、
昨日はね、衣装ケース6個分を整理したわけです。
それによって、細かい袋、OPPとかある、ないが、
ちょっと自分の中でも把握ができました。
なんか余計な資材がさ、それが分かってないとさ、
ないと思って急いでる時新しいOPPとか買っちゃったりとかするわけだよね。
そう、するわけですよ。
だからそれを、無駄な出費も減るじゃん、分かっていればね。
そう、ということで、今朝はね、物を探さなくてもいい工房にするっていう宣言で締めたいと思います。
はい、そう、で、これやるやる詐欺っていうところで言うと、
私、ゴールデンウィークにちょっとアウトレットセールをするって話をしてたんだよ、チョコレコのね。
そう、で、これも一つで、なんか製造続けてるとどうしたってアウトレットが出ちゃうんだよ。
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特に新しいスタッフは最初から100%上手に作れるわけじゃなくて、
ちょっと味はいいけど見た目がちょっととかっていう、
っていう商品が結構たまってきたので、またね、ちょっとアウトレットセールをしたいと思います。
はい、で、それはアウトレットセールの方はLINEの方から最初に告知して、
で、そこで売り切れなかったら表の方でもやるっていう形になりますので、
最初に購入されたい方はですね、公式LINEの方に入っててください。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。