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おはようございます。エピソード53 シンガポールへの出発前のドタバタ劇場 ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、もういろいろドタバタ劇がありながら、もう無事に、無事にですね、シンガポールに到着しております。
間に合った!やったー!みたいな、ギリギリ攻め込んでまいりました。
で、攻め込み具合が結構激しくて、昨日の朝ね、こちらのライブ配信でも、昨日の朝のライブ配信の時点で、まだ
パッキングが全然できてないと。で、そのライブ配信直前に、おやおやって、スーツケース1個じゃ入りきんないぞっていうことが気がつきまして、
で、え、スーツケースって、私どうだったっけって、2個持ち込め、2個預け入れるやつでじゃなかったよね、みたいな。
スーツケース1個しか預け入れプライド取ってなかったよねっていうところからの、昨日はスタートしてました。
そう、たかのさんの最初の海外シンスも似たような感じだったと記憶してるよって。
大物って案外そうかもしれないな、猫ちゃんも。いや、恐れ多いですよ、たかのさんと横に並べていただくなんて。
いやいやいやいや、でもね、そうだね、そうだね、私は大物になるよ。
猫ちゃんありがとう、ありがとう。
そう、でもさ、初めての海外旅行とかってなったら、何週間も前からもしかしたらパッキングしたりとか心配症の人はさ、
スーツケースのさ、どのぐらいのサイズのあれすればいいんだろうとか、一回中身を入れてみて、洋服とかもいろいろ精査して、
あーじゃない、こうじゃないとか、シミュレーションしてやったりとかするかもしれないよね。
そう、でもまあ海外旅行自体に関してはもう何回も言っておる。
で、シンガポールも今回、1年7ヶ月ぶりのシンガポールです。
でもなんかちょっと感慨深かったんだよね、今回。
さあ、ついてさ、前回1年7ヶ月前にシンガポールに到着して、空港のね、出国前にようこそシンガポールへみたいな感じで、マーライオンのね、写真がある、壁があるわけ。
で、そこで、双子と長女と4人で、着いたよーっていう写真を撮ったのをね、めちゃくちゃ思い出したわけですよ。
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そう、で、その時は私は、1年7ヶ月前は、あの子供が、長女が高校生になる前に初めての海外旅行をさせてあげたいっていうのをね、それがなんか私の中の一つの夢というか、いうのであったの。
なぜなら、私が初めて海外旅行行ったのが15歳の時だったから。
初めての海外旅行が15歳でアメリカ、アメリカサクラメントだったんだけど、カルフォルニアのね。
そこで私の人生は一つ変わったんだよ。日本じゃない国に、あの時は初めての海外で1ヶ月ホームステイしたんだけど、サクラメントのメキシコ人のお家にね。
そう、で、そこで一つね、家族の在り方っていうのも全然違う在り方も見たりしたし、なんか15歳っていう思春期に海外でそういう全然違う文化の中で生きている人たちの中で1ヶ月ぐらいも生まれるっていう生活をしたことが、
私の人生にとってすごい大きな影響を与えてくれたなっていうのを思っていて。
で、そこ、それがすごいずっと残ってたから、子供を産んだら10代のうちに、若いうちに海外生活っていうか海外経験をさせてあげたいなっていうのをすごい思ってたんだよね。
そう、それでね、あの、1年7ヶ月前に、まあ、そう、長女とは2回目の海外で、長女はね、3歳の時にカナダに一緒にね、その時は私と娘で2人旅、親子2人旅で、その時3歳の娘を連れてカナダに行ったっていうのがあるんだけど、
その3歳の時の記憶は長女はないんだよね。写真はあるけど、ああ、そうなんだって感じで覚えてないわけ。
そう、で、まあ、実質なんか彼女の記憶とすると初めて。で、双子は、まあ、あれだよね、8歳か?8歳の時かな?
まあ、そういう感じ。で、行って、で、まあ、そこでさ、初めて海外経験を子供たちがすることによって、いやー、日本で100円ちょっとで買えるあのジュースとかが、なんとウォーターパークとかそういうこうレジャー施設とかだと1000円するのねって。
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250ミリリットルのジュースが1000円するのねって。ビールが1500円するのねとか。へー、みたいな。なんかそういうの聞いてはいても実際買うとか、実際体験するって全然違う体験で、それを一緒にすることによって、すごい彼らのスイッチも変わったっていうのがあったわけですよね。
そう。で、まあ、そこから1年7ヶ月経って、で、まあ、その時も次に戻ってくる時はビジネスで戻ってきたいと。
で、前回来た時も子供たちの短期留学もあったけど、ちょっと視察っていうのも兼ねて来てたわけ。で、いくつか、あの、なんだろう、シンガポールの会社から、えーと、ショーロットでも、ショーロットでも海外進出できますよっていう話をね、その1年7ヶ月前も言われていて、
で、そこでこの契約をしたら、えーと、こういうお店に下ろせますっていう反論も教えてもらってたから、前回来た時はその言われていたお店に実際に足を運んで見てたんだよね。
で、日本でプレゼンで写真でね、こういうお店ですっていうのも見せてもらってたんだけど、でね、実際ね、実際に写真で見せてもらったお店の感じと、実際自分が足を運んで店を見た感じってね、やっぱりね、写真の切り取りと現場って全然空気感が違ったわけだよ。
だから写真だけで契約を結ばなくて、良かったなーって心底を持った1年7ヶ月前がありました。
はい。で、今回の出張なんだけれども、今回の出張に関してはすごいハードルが低い感じなんだよね。
初めての輸出なんだけど、手続き、輸出の手続きとかは全部明治屋シンガポールさんがやってくださって、私が、えっと、輸出に関する通貫手続きだったりとか、そういうのは一切しなくてもいいという感じだったんですよね。
なので、最初の手間で、初めての輸出体験ができるというね。
そう、オフィシャルに輸出、密輸とかじゃなくてオフィシャルに通貨を通して、チョコレコの商品がシンガポールのお店で今販売をスタートしているという状況です。
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もうね、販売自体は10月の月末からスタートしていて、3週間弱かな。3週間弱販売ができるっていう方になっています。
で、店頭販売のデモンストレーションみたいな。現地に私が店頭で販売するのは、明日。明日1日、休憩とかも挟みながら午前中と午後、店頭に立つっていう感じなんだよね。そう、そうなんです。
はい。ね、はるみちゃん。
外国人ってスーツケース何個も持って旅行するよね。で、私もこの間ミラノにはバカでかいスーツケースと、でかいスーツケース2個持ちで行った。
そうなの。そうだよね。結構大きいのでみんな行ってんだよね。
そう、あそこさ15歳影響大きいなって。そうなのよ。
やっぱりその時しかできないことってあるですね。子にも今だっていう時にいろいろ経験するチャンスをあげたい。
ね、親だとさ、やっぱりさ、こういうこと自分がやりたかったなーって子供時代のことをやっぱりなんか親としてできるんだったらやりたいなとかっていうのあるよね。
初海外がマサイ族のところでホームステイとかだとまた違いそう。いきなりマサイ族に飛んでったね。
経験させてもらえるのってありがたいよね。現場で空気感を感じる大切さ。
いや、ほんとそうなんだよ。密輸って。
いや、なんかね、密輸をしたくなるぐらい手続きがすごい煩雑なんですよ。
タカがヒトシナとかサレドヒトシナで、で今回なんでこれをすごい私が臨場感を持って言えるかっていうと、
海外の工場でちょっとチョコレコの商品を製造するにあたって、一つ海外で購入できない、海外で今私がこだわって使っているもので購入できないものが麹なわけですよ。
で工事を、その工事自体がインドネシアで販売をしてないから、代理店がないし販売してないからその場合は正規で私が輸出手続きをしなければいけないわけですよね。
でそれにあたって、いろいろその受け入れ側の会社の状態とうちの会社のやること等とかっていうので、一個一個タカが数キロとかそういうレベル間でもあるわけですよ。細かくね。
だからもうね、こんなめんどくさいの、飛行機で自分で運んじゃったらみたいな。
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白い粉ですけどみたいな。簡単なのにみたいな。いやできませんねみたいな、そういう感じなんですよね。
いろいろ大魔王ちゃんがマサイ族に混じって踊るとこを妄想しちゃったわ。
それちょっとやってほしい。
いよいよ輸出ってところでね、もう本当に白い粉ってだけで怪しげじゃん。本当に。
だから一個一個なんかそういうところをオフィシャルに正規でやろうと思ったら大変なわけなんですよ。
だから、あのね、私が前いた前職、サラリーマン時代のところでも海外からの専門商社でもあったから、靴の輸入とか輸出とかっていうのもあって、
私は販売促進で候補PRの部署だったんだけど、隣の部署が通貫部署だったんだよね。
輸入系とかやってる通貫の部署だったから、年中年中そうやってさ、インボイス、海外のさ、コマーシャルインボイスが産んだら噛んだらとか、
いろいろやってた、やってるのを見てたわけですよ、4年間ぐらい。
だからそれにまつわる書類の煩雑さっていうのは知らなくはないわけ。
別室に連れてかれちゃうわけですよ、ワンコがうろちょろしてるわけですよ、空港だと。
ねえ、春美ちゃんバックパッカーとしてた娘と落ち合ったんだけど、いらなくなった荷物を入れたいからスーツケース持ってこいと言われたの。
なるほどなるほど、それで春美ちゃんは2つのスーツケースだったんだね。
じゃあちょっとスーツケースの話に戻ります。前提の状況は皆さんお分かりになりましたね。
ちょっと今日これからはそのスーツケースの奇跡、プチミラクルを話したいと思います。
なんかこうやって状況って用意されてるんだって思って、昨日すごい感動、一人感動してじんわりしちゃったお話を披露したいと思います。
私はそもそも論、昨日の朝の時点で、私はチョコレートの型を運ぶ場合はスーツケース1個じゃ洋服そんなに持っていかなくても入らんぞっていうことに気づいた朝ね、朝の時点。
で私が予約してる飛行機で預け入れできるスーツケースは1個30キロ ok
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でもう1個は手荷物持って持ち運べるのはちっこいスーツケースと手荷物のやつが両方合わせて7キロまでは機内持ちこいできますよ。
機内持ち込みできますよってやつ、そういう条件でした。
なのが、で一応スーツケース2個に朝の時点で気づいたから2個になった時点で型はそのちっこいスーツケースの中にチョコレートの型は今回10枚だけです。
10枚だけなのでちっちゃい型にぴったり収まった。
ちっちゃいスーツケースにぴったり収まったの。
そんなに型は重たくない。
スーツ、ちっちゃい型に、あ、ちっちゃい型をあの、ちっちゃい型じゃない、ちっちゃいスーツケースにチョコレートの型を10枚入れただけでえっと測ったらえっと7キロぐらいちょうど7キロになっちゃったわけ。
ちょうど7キロになっちゃった。
そう、そうするとリュック、パソコンとかを入れているリュックとかを一緒に測ると10キロを超えてしまうっていう状態です。
でもなんか3キロぐらいみたいな、なんかリュックだしみたいな、なんか7キロってなんか通過できんじゃね?みたいな私はめっちゃ楽観的な私がいたわけですよ。
でもとりあえずほら、だって朝の時点で2つってなったけど、なんとかスーツケースに持ち込めるサイズのちっちゃい、機内持ち込めるサイズのちっちゃいスーツケースももう一個あったし、
いやなんとかなるじゃん、運べるじゃん、ふんふんみたいな感じだったわけ。
めっちゃ楽観的。
めっちゃ楽観的。
とりあえずこれが、持っていきたいものが全部詰め込めれば、タクシー乗って空港まで間に合えばなんとかなるっしょ、みたいな感じで向かいましたよ。
そう、そしたらその手荷物検査のお兄ちゃんが3キロぐらい融通効かせてよっていうのが効かなかった。
皆さんその経験あります?
私が楽観的すぎる?
鷹が3キロなの?
それでちょっとダメって言われて、入れ替えてって言われて、えーってなって、
でその前にも、なんかあの、3キロじゃなくてね、ちょっとシャッフルして2キロぐらい。
本当は手荷物のやつだけで16キロぐらいになっちゃってたの。
手荷物、そう、16キロぐらいになっちゃってたのを、何とかかんとかスーツケースにちょっと移動させて、3キロぐらい移動させての、
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あのー、そう、プラス3キロだった。
3キロは無理よって、はるみちゃん、そうなの?そうなの?
新生児1人分?そう。
手荷物7キロじゃろ。
みんな、みんなそうなの?
え、みんなの感覚そんな感じ?
そうなのか。
私だってその前にさ、その前に、その前に、その2キロを入れるだけでも30分ぐらい格闘したわけ。
だってチョコレートの型ってさ、固いから、固いからね。
固いから全然大きい、預け入れのスーツケースが小さすぎて入んないのよ。
入れても、なんか押してもどうにもちっちょこちっこくなんないし、
洋服とかを多少移動させても、洋服とか移動させてもなんか2キロぐらいが限界だったんだよね。
そう。
上着とか、そうそう着込むとかね、そういう作戦とかでも大してどうにもなんなくって、
マリモちゃんビーチで、ピーチでひしこいて荷物を分け分けした。嫌な記憶が。
あ、そうだったんだ。
洋服気膨れる強者にたまにいる。
いや、そうでしょ。でもさ、気膨れしようにも洋服だけで測ったら1キロぐらいだったんだよ。
1キロぐらいだったけど、全部Tシャツとかさ、全部着込んでもさ、Tシャツ何枚とか。
なんか、なんかどうにもなんない。どうにもなんなくて。
で、私がやったのは、裏でもちょっとやった風を後ろで、
もうなんかどうにもなんないですかって言って、ダメですって言われて、
分かりましたって言って、その前に散々30分さ、やりきってるから、
いやーこれもうどうにもなんねえんだよなーって自分では分かってるわけ。
で、その型を入れて、7キロになっちゃったスーツケースから型を一旦出して、
大きい方に入れ替えましたよ風にして、空っぽのスーツケースとリュックで、
一旦7キロで、7キロ以下でシールをその2つにボンボンってつけてもらって、
で、その後に、やっと振り返って、つけてもらって、
ありがとうございます、助かりましたーって言って、
後ろでコサコサコサって出した型をそのまま、もう一回型を小さいスーツケースに戻すっていう、
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戻すってあらわざをササササってやって、
そして知らぬ顔して、知らぬ顔して預け入れ、
預け入れ荷物はそのままの状態で、そのままの状態でね、
そのままの状態で、はい、出国しました、ササササって、
で、その後ね、その後、その後ですよ問題は、わかる?
シンガポールはこれでなんとか入国できましたよね、
ね、たぶん係の人は持っただけってわかるはず、問題あり、
はるみちゃんワオ、
ちょっと結構こういうのはがねメンタルなんだよね私、
意外とやっちまう、こういうのチャレンジャー、チャレンジャー、チャレンジャーなんですよ、
女優でいきましたよ私、チョコレコからイカサマレコ、さすがですね、
いやだって肩はどうにもなんないし肩は大事だし、肩むき出しにできませんしみたいな、
そもそも肩をそんな10個とはいえ、そんなの持ち運んでるとどうしたって趣味で持ち運んでるって思われないケースが多いわけだし、
ね、そもそも論として、隠さなきゃでしょ、
だから私はどうしても肩は自分でハンドキャリーしたかったわけですよ、
切り抜けられたら笑い話に変わる、いやまさにそれよそれ、隠さなきゃみたいな、
こそこそみたいな、
もう本当は本当ね、我ながらあのなんか、自分の中で昨日1日ギリギリ族のテーマソングが流れっぱなしでしたよ、もうその時も、超油汗をかきながらね、
そう、でも自分の頭の中にはあるわけですよ、
一難去ってまた一難でシンガポールまでは来れましたよと、
じゃあシンガポールから次インドネシアどうするか問題あるじゃん、インドネシアどうするか問題、
だってこれ、この肩を持ってきてるのはインドネシアまで運ばなきゃいけないから、
もう一回通貫越えなきゃいけないわけですよ、
そう、また飛行機乗るんだったのよ、そう、
そしたらさ、聞いてくれる?聞いてくれる?
そしたら、今回のシンガポールまでの手荷物の重量は7キロだったんだけど、
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シンガポールからインドネシアで予約した手荷物の重量は12キロだったの、すごくない?
なにこの誤差みたいな、12キロみたいな、
その後インドネシアから日本までの飛行機の手荷物の重量はまた7キロに戻ってんだよ、すごくない?
もうさ、こんな飛行機計算しても予約できないよね、
もう計算してないから一切、
そもそも論として預け入れの荷物とか手荷物、
預け入れの荷物1個で済むと思ってたし、
手荷物でこんなに何キロとかっていうことを大変な思いするなんてことは、
1ミリも想像してなかったわけですよ、
それがまさかのシンガポールからバリはもう機内持ち込みは12キロまで ok ってなって、
そしたらさ、最初に入れたプランでもうちょうど10キロ、11キロは行くか行かないかぐらいだったから、
なんだったらシンガポールでお土産を1キロぐらい買っても12キロ大丈夫なわけですよ。
すごくないですか、これ。
これをね気がついた時にね、もうね全てはね、
用意されてるって思っちゃったわけですよ。
もうほんとこんなに差があるんだって思いません?
契約締結が成功することを示唆して、いやもうまさにさ、今のさ、
今日の今日時点ではまだインドネシアから、いやチョコレコさんの契約内容だと契約飲めませんって言われてるわけ。
だから私が今日することは、
今日1日ちょっとシンガポールぶらぶらしたりとか、ちょっとそのそういう仕事もさ残ってるから、
あのフリーにしてるわけ、今日1日をフリータイムにしてるわけね。
だから今日1日で今日朝ごはんを、
昨日の、そしてさ、昨日の夜もさ飛行機に夜ご飯ついてると思ったら夜ご飯ついてない飛行機だったから私今お腹ペコペコなのね。
お腹ちょっとペコペコなんですけど、朝ごはんはついてるところだから。
水だけ買って中入ってさ、飛行機入ったらまさかの、ついてなかったって飛行機入ってから思ったんだけど。
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そう。
7キロが5キロとかになったらドキドキしながら聞いてました。ロコちゃん。
まさかのだよね。
本当ね。
なんか偶然とは思えない。
ちょうどいい、しかも12キロってちょうどいい頃合いでしょ。
もう本当にね。
そう、夕ご飯は当たらなかった。夕ご飯は当たらなかったんだけどね。
そう、腹ごしらえ。だからこれから腹ごしらえしますよ。
腹ごしらえをしっかりしようと思っているんだけど。
そう、なんかさ、こういうことがあるのねと思って。
だから今日はこれからしっかり腹ごしらえをして、
で、これはこの契約は飲めませんって言ってた契約書をもう一回契約書をこれだったらいかがでしょうっていう
打開案を、交渉案をもう一回インドネシアに出して、出してだね。
で、ちょっとインド、シンガポールで行きたいと思ってたチョコレート屋さんがあるから
そこらへんをちょっとここからどうやって行くのか調べたりとかして
ちょっと行ったりとかしたいなというふうに思います。
はい。
今日のね、今日はね、私ね、前回シンガポールに来た時に
あの、インディアンタウン?インド外、インド外前回来れなかったんだよ。
チャイナタウン海外、チャイナタウンは行けたんだけどインド、インド外は来れなくて
で、インド外の近くの、あの、ちょっと贅沢して
5つ星レストランに、レストランじゃない、5つ星ホテルに来ております。
はい、すごい触れ込みだと、すごいホスピタリティーがって言ってたんだけど
まあ、こっち時間で12時回ってホテルにチェックインしたから
そんなになんか、あの、すごい手厚いウェルカムを受けたっていう感じではなく
チェックインしたんだけど、ちょっとこれからどんな感じか
そう、だからインド外の近くのホテルだから
あのね、朝ごはんもちょっとそういう、あの、インド系だったりとか
チャイナ系とかのやつもあるっていう、ビュッフェみたいなやつっていう風になってた気がする
うん、ね
そう、マレー料理もあったらちょっと食べてみようかな
今超お腹空いてる、朝起きて左右しか飲んでない
そう、だからコーヒーメーカーがあるんだけどやり方がわかんなくって
お湯しか沸かせなくて、なんかその左右しか飲んでない
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そう、ね、でもなんかホテル、部屋もアップグレードしてくれて
なんかキングサイズのベッドで王様みたいに寝られたし
すごい快適でございました
ね、今回の成功体験からよりギリギリを攻めていくことになると思ってます
いやぁロコちゃんよくご存知で
もう私ギリギリをもう本当に極まで
本も出せるぐらいまで極めていこうと思うわ、じゃあ
ね、ほんとせっかくのなんかコーヒーメーカー
なんかエスプレッソのコーヒーメーカーとなんかアルポックって2つあるのね
で一応写真を撮ってシャッピーに聞いても
これはエスプレッソメーカーですとか言って
なんか言われた通りになっても左右しか出てきませんとか言ったら
いやそれだとなんかあれだねみたいな話になって
やり方がわかんないからちょっとフロントのホテルの人と
ちょっとね、仲良くなるべく教えてくれって聞いてみようと思う
うん、あのご飯食べてから
コーヒー飲みながら仕事したいもんね
ね、さらにギリギリがやってくるって
いやほんとそうよ、ねえ
ギリギリ成功
法則の本も出版決まるって
いやほんとそうだよ
そうなんです
そんな感じですっかり
あの朝カツのえみこさんの時間の時は
暗かったお部屋が
太陽も上がって
もうすっかり明るくなっておりますので
うん
なんかねカプセルっていうか
フィルターっぽいやつだったんだよね
丸いフィルターっぽいやつだった
うん
え、はるみちゃんも
カプセル反対に入れて左右しか出てこなかった経験
人生はギリギリでうまくいく
そうだね、そんなタイトル案
タイトル案もみんなに出してもらおう
ね、ちょっとね
顔面もキモい
ちょっとね
一応このネタをね
このオープンチャットとか
この音声でずっと撮っておいて
まあ全部音声はね
テキスト化できますのでね
うん
どんどんこう
ネタを増やしていきたいと思いますよ
テーマソング付きね
あの、著作権
ちゃんと確認しないとね
カトゥーンでいいのか問題もあるし
はい、ということで
朝ごはんをまず食べていきたいと思います
33:00
はい、ということで
今朝は
なんだっけ
タイトル何で話したんだっけ
ロコちゃんが書いてくれてたよね
えーっと
えーっと
ギリギリ族の極みだったっけ
いやあさあ
人というものは
一瞬すぐに忘れてしまって
もうだめだね
えーっと
どこ
どこにある
わからないけれども
きっとどっかにタイトルがあるので
それを見て
タイトルをつけて
投稿をしたいと思います
はい
では、今日も
ありがとうございました