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おはようございます。エピソード52 海外との契約、初めての契約の裏話ということで、今日はお話ししたいと思います。
なんじゃそれって、ちょっと忘れちゃいそうだから、誰かコメントでタイトルを書いて。そうなんです。ギリギリすぎて足もつるつる状況になっておるんですけれども。
こんなギリギリの中で、もう一回お願いします。タイトルは、エピソード52 海外との契約、初めての契約の裏話、です。
はい。でですね。ありがとう、ロコちゃん。そうなんですよ。で、本当だったら、ちょっと遡ること、遡ること1週間前ぐらいになるのかな。
そう、声聞こえてます?遡ること1週間前ぐらいなんだけれども、あの実際に今ちょっと海外のチョコレート工場でチョコレコを再現してもらえないかという話を今ね。
交渉中なんですよね。で、前回のインドネシアの出張では、その候補となった工場を2社、現地チェックをしに行って、そこの製造体制、管理体制とか諸々を確認を。
しましたと。で、戻ってきてからも、いろいろ行ってる間も話をしていて、帰ってきてから、じゃあそこで実際テスト製造をやってもらうのか、やってもらわないのかっていう話なんだよね。まずまず問題としてね。
で、そのテスト製造をしてもらうにあたって、契約をしなきゃいけないことがいくつかあるんですよ。
一つ、その中の一つが、海外案件はレシピだけ奪われたとき泣き寝入りしかないのか、それとも先に特許とかガードするのか。いや、だからそこらへんもろもろいろいろあるじゃないですか。
それが、どこまで権利範囲を持ってやってもらうのかっていうところだと思うんですよね。国内でもそうだと思うんだけど、NDAは結ぶわけですよね、どっちにしてもね。
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そもそもの問題とすると、日本でやってるレシピをインドネシアで全部再現しようと思ったら、材料の問題で一個輸出しなきゃいけないんだよね、日本から。
インドネシアで全く同じものがないから、いわゆる秘密保持契約だよね。
基本的にインドネシアもそうだし、中国とかもそうだし、結構どんなにガリガリの契約結んでも痛い思いをしている人の話は私も何件も聞いているから、なんか怖いなーとか、それはもう絶対無理だなーとか言って、
で、鼻からもう選択肢に入れてなかったんだよね。
だってさ、日本人でさえ信用できなかったり、日本人でさえ信用ってどうやってっていう感じじゃないですか。
だからそれをいい顔してても急にパッって変わるっていうのはよくある話なので、それをさ、異国の地で、しかもすぐコラーって言って走っていけない距離感でどうやってやっていくんだろうとかっていう。
どこを持って信用していいのかとかっていうのって結構難しいですよね。
コラーって走っていけないでしょ。お前ーって言えないからね。
それをさ、見極めみたいなところももうちょっと難しいなと思って。
めちゃくちゃ肩がアツアツなんだけど。肩がアツアツになっている。
いや肩だけで私スーツケース1個になっちゃうんじゃないこれ。洋服とか入んないんじゃないこれ。
やばい。やばいね。今の今に気がついちゃってるんだけどどうしようこれ。洋服入んないね。どうしよう。
なんか今回肩の移動で終わりそうな気がする。それでね。
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今の現状とすると、いろいろジェトロさんだったりとか、おせっかおじさんだったりとか、国際コーディネーターの方だったりとかに相談をして、
痛い目を見る前にこうした方がいいよ、ああした方がいいよっていろんなアドバイスを今、複数人から受けております。
そうなのか、そんなこともあるのか、あんなこともあるのかっていう風に聞けば聞くほどちょっと頭でっかちに私はなってて。
マユちゃんね、肩が熱いではなく熱い。どっちもあるかもね。
今ちょっと大急ぎで、もう一回インドネシアのきれいに洗う、洗浄状態とかっていうのがわからないから、もうそのまま使えますよっていう状態で持っていこうと思って。
昨日、超丁寧に全部洗ったんだよ。手がシワシワになるぐらい。
ただいまどこまでギリギリでいけるか検証中。
いや本当にそうですよ、ギリギリで。
ギリギリ状態なんだけど、なんだっけ、聞いてて、ちょうど1週間ちょっと前のメンターとのグルコーの時にね、もうちょっと出発も迫ってて。
出発も迫ってるのに、今回のインドネシアで何をするじゃないけど、
もともとは今回行った時に契約を結ぶとか、実際のテスト製造の依頼をする物を持ってくるとか、なんかそういうふうに思ってたんだけど、
あれもあってこれもあってって、もし権利を侵されちゃったらとか、もしここが痛感で引っかかっちゃったらとか、もしっていう、もしのバージョンがいっぱい聞いちゃってるもんだから、私の中で妄想が膨らんじゃっているわけよ。
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妄想が膨らんじゃってて。
こんなに落ち着いて話してくれてるようでチョコレコちゃんはテンパっている。
確かに声からはそこまでギリギリ感を感じない。
そうなのか。多分普通の人だったらね、この状況はね、かなり切羽詰まってると思うよ。
だってさ、今日行くのにさ、こんなしっちゃかめっちゃかな工房の状態なんて見せられないけど、ひどいよ。
全部おっぴろげ状態で。
ギリギリ慣れ。焦ってるからこそ喋りたい。
いや、ほんとだよね。焦ってる、焦ってない。私の多分声質かな。
あんま焦ってる感が。聞こえない?
それでね、その話をさ、ちょっとメンターに質問をしてて。
質問してる時ですら、私の中でも頭がごちゃごちゃして、この間も前ちょっとライブで話してたけど、
もうまとまってないわけです。自分の。
じゃあチョコレコちゃんで質問は?みたいな感じで言われちゃうぐらい。
なんかいろんなケースが、ケースを聞いちゃってるだけの頭がちょっと、
頭でっかち状態で聞いてるだけで、実際行動とすると動いてませんねっていう状態だよね。
それがだから、8日前とかそんな感じかな。
それでちょっと焦ってるみたいな。どうしようみたいな。
そう、そしたらなんか、もう不安、なんて言われたかな。
なんか不安症なんとかって表明つけられて。
もう怒ってないことに対して、そんななんかしょうがないじゃんみたいな。
もうなんか不安妄想症とかってなんか両面つけられて。
もう、そんなこと言えてたらもう何も進まないよって言ってて。
そうそう。
だからそこで改めて、ヘンターになんだっけな。
そういうのを、不安妄想症って言われたかな。
そういうのをもう相談するんだよって。
手前でもっと、その不安になってる原因があるわけじゃん。
こういう話を聞いたとか、こういうケースもあったとかさ。
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これでそういう訴訟があったとかさ。
それを回避するのは、Aプラン、Bプラン、Cプランがありますよとかさ。
もう、そういう国際コーディネーターとかだったら、いろんな事例を知ってたりするわけよ。
ジェトロさんとかだってやっぱさ、方が絡んでるから、
危ない橋は渡らせないような流れを基本するわけじゃない。
基本法律にのっとって、ちゃんと解除しなきゃいけないというのがあるから。
正式オフィシャルにはそういうふうにした方がいいですよね。
最良、最善の話を基本してくるわけだよね。
一番遠回りケースっていうか。
それをされて、
それをされてさ、私も不安になっちゃってさ、
なんかやることいっぱいあるなーってすごい思っちゃったわけよ。
でも基本、新しいことをする時っていうのは、
そういうちょっとめんどくさい新しいことっていうか、
知らなかったことがいっぱい出てきて、
ああそうなのか、もうちょっと簡単だと思ってたんだけど、
そんなめんどくさいこともあるのか、そうなのか、
もうめんどくさいからやらないみたいな。
そこでやんなかったら、やんなかったら普通の人だよね。
難しいからもうやめようみたいになっちゃったら、
それはそこまでだと思うんだよね。
そこでめんどくさいけど、
じゃあそれを越えるためにはどうしたらいいんだろうとか、
そういうのもあるのねって言いながらも、
じゃあそれをそうじゃないようにするためにはどうしたらいいのかなみたいなので、
試行錯誤してそこを出したりとかするから、
ちょっとずつことが進んでいったりとかするわけじゃない。
それをね、
なんだろう、
この1週間ぐらい不安妄想症って言われて、
もう一回思い出したわけよ。
いややっぱ私もうちょっと今回インドネシアに行くんだったら、
もうちょっと持ち帰れるものとか、
せっかく飛行機代かけてトランジットとはいえ行くんだから、
絶対そうしたい。
実り大きいものにしたいっていうふうに思って、
そこから今週1週間がもうめちゃくちゃ走ったわけよ。
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走ったわけ。
もうちょっといろいろ契約とかそこの手続きが大変だから、
またそれは次回になっちゃうかなっていうふうに思ってたところからの巻き返しをしたわけですよ、私。
巻き返しをして、
それで巻き返しをしたら、
巻き返しをしたらさ、やっぱさ、
なんだろうな、
あんなに、
あんなに不安がってて、
形が見えなかったことが、
いやワンチャンこれでもいけるんじゃない?
ちょっとこの手続き割愛してもいいんじゃないですか?とか、
いやこれはなんか、
申告はこれはしないで、
ここでそのまま持ってってもいいんじゃないですか?とか、
なんかやっぱいろいろアイディアが出てきて、
でも、
ただで動いてくれるおせっかいおじさんをめちゃくちゃ右腕にして今週は動いたんですよ。
おせっかいおじさんにどれだけ調べさせたかみたいな。
もうそれで、
契約書とかもさ、
ひな形とか、ひな形も、
結局、
NDAだったりとか、
型の貸出しの場合とかもひな形出してくれて、
そこからブラッシュアップさせて、
ひな形があると楽じゃんやっぱ。
そこからブラッシュアップさせて、自分バージョンみたいので、
今回は、
なんだろうな、
おせっかいおじさんが出してくれた契約書の内容っていうのは、
一般的な借用書みたいな感じだったのね。
だけど、
今回私が貸し出そうと思っているものがチョコレートの型だから、
このチョコレートの型はもう買えないわけですよ。
お金を出してももう買えないものなの。
だから、
丁寧に扱ってほしいし、
丁寧に扱ってほしいし、
なんていうのかな、
洗い方一つもこだわっているわけ、私は。
スポンジ使っちゃダメです、みたいな。
スポンジの繊維が傷つきます。
表面が細かい傷がついたら、
それがチョコレートの劣化の原因になるのね。
だから、
すごいマイクロファイバーっていうか、
すごいマイクロファイバーでも傷つくから、
もう本当に赤ちゃん用のガーゼみたいなので、
洗っているわけよ。
18:00
あとは、なるべく、
人の肌と同じ感じで、
摩擦させないっていうか、
あんまりゴシゴシしないで、
お湯の温度だけで、
ちょっと溶かす。
そもそも論として、
ちゃんとチョコレート作っていれば、
肩にぺったりくっついていないわけ。
普通に肩から外れる感じだからさ。
だからそんなに汚れないわけよ。
ギリギリだけど丁寧だぜ。
その技の伝授は、
現場に行かないと、
現場のチョコレートの型をどうやって洗っているのか知らないんだけど、
私はチョコレートの型をどうやって洗うのか研究も結構しているわけよ。
実際、業務用の食洗機のメーカーとか、
もう何社か問い合わせたりとか、
実際そういう業務用食洗機の展示会とかも行って、
自分が手しわしわにならないで洗える方法とか、
もうちょっと効率よく、
スッキリきれいみたいな感じにならないもんかね、
みたいなので行ったりとかしても、
願いを叶える食洗機はまだないわけですよ。
温度帯が高すぎるとかね。
インドネシアの方、その手っていけるのかしら?
いや、だからそこら辺もさ、
そこら辺もだから、
メールだと、
もう伝えきんない。
伝えきんないんだよね。
だからもう、できれば、
今回、もうそのまま現物私持ってって、
渡したいわけですよ、一番。
一番いいのは。
一番それを渡してきたい。
したらさ、これをさ、
自分のお子と同じくらい大切にしてる方だからさ、
多分さ、私が、
これが超大事だっていう風に言ったら、
もう伝わると思うんだよね。
メールでは伝わらない熱みたいなのが伝わると思うわけですよ。
もう、だからどうし、
写真撮って貼っては、
そうそうそうそう、だから持ってく前に全部写真を撮って、
使用前、使用後じゃないけど、
撮りたい、撮ってるんだけど、
でもね、透明だし、
難しいんだよね、細かい傷とかって写真撮るの。
なんか、分かりづらい。めちゃくちゃ。
めちゃくちゃ分かりづらいわけですよ。
これどうやって持っていけばいいんだろうな。
そう、まさに今、
型をさ、
どうするかな、この型。
21:00
プチプチに何重かにして、
そう、これ、
1枚ずつ写真を撮って、
型にナンバーワン、ナンバーツーとかみたいな感じで、
型に番号とか打ったりした方がいいかな。
ねえ、ナンバーワンが傷ついてますか?
なんか、
難しいよね、これね、
表面の型問題ね。
いや、でも、
いやでも番号とか、今付いてないけど、
番号とか付けてた方がいいよね、油性のペンとかでね。
今そう思ったわ。
じゃないとさ、なんか話がしづらいもんね。
型に。
私、でも本当、服入れる場所がないかもしんない。
その前のシンガポールで販売するのに。
服。Tシャツはあるから。
Tシャツ。これで大丈夫かな。
いや、だからそういうのも、
大切さを伝える旅でもあるわけですよ。
英語入りの写真指示書やね。
そうだね、そうだね、あちこちゃん。
スポンジと型の写真ね。
あ、そっか。
スポンジ、でもスポンジ使ってないから。
そうだね。
あ、向こうに行ってね、見てきた方がいいよね。
持ってくのもそうなの。
着込んでいこう。
着込んでいこう。
そうだね、着込んでいこう。着込んでいこう。
今日はいつ頃電車に出る?
あ、今日は、
あ、でも今日はね、
えっとね、
10時、
11時前ぐらいに出れば大丈夫。
そう。
業務連絡、展示会の申請は結局終わった?
展示会の申請は、
ロコちゃん早い。
まだです。
一個だけまだです。
一個だけまだです。
だけどそれ私空港でやろうと思ってる。
空港で、空港でやります。
空港で。
空港でやるつもり。
今日2回目のギリギリソングが流れましたね。
ギリギリソングが。
えっと、
ほんとよね。
歌は終日流れているのです。
いや、ほんとそうだね。
で、だから今の現状とすると、
要は、
この大事な肩があるから、
私はこの肩を傷つけたくないとか、
もし傷ついちゃったりとか、
24:00
もう使い物にならないぐらい傷が深くなったら、
もう弁償してほしいと思ったわけ。
で、弁償するにしても、
弁償する場合は、
なんか1枚だけ弁償とかができませんと。
できなくて、
1回弁償っていう風になったら、
もうミニマムロット?
だからもう日本円で100万円ぐらい、
お金がかかりますって。
かかっちゃうから、
なんかその旨とかも、
だってさ、実際そうなったら、
そのぐらいかかっちゃうわけだから、
そこも、
もし損傷したら、
そこもやってほしいって話を、
契約書に、
覚書書っていうかに、
もう入れ込んだわけ。
入れ込んで、
入れ込んで、
なんかもう、
全部そういうのとかもさ、
自分こっちの希望っていうか、
そうじゃないと困っちゃうっていうのを、
全部入れ込んだら、
いやー、
でもなんかさ、
そんな風にさ、
何だろう、
何百キロもオーダーして、
そういう話だったらまだしも、
今回テストマーケだからさ、
そんなに多くないわけよ。
多くないので、
私はなんか注文の多い料理屋さん状態じゃないけど、
結構、
そういう風に言われるかなと思ったら案の定、
ちょっとなんか、
言い過ぎでしょみたいな感じの返信が、
今来ていて、
その返信に対して、
返せてないっていう状態です。
今の状態は。
だから、
現状とすると、
ここが解決しない限り、
私がここ、
今一生懸命、
型をインドネシアに運んでも、
まだここの問題が解決しない限り、
型をまだ渡せないわけよ。
ファイナルアンサーにならないわけ。
だから私の今のミッションとすると、
ワンチャン、
やってほしいことを全部詰め込んだ、
契約書にして投げたら、
案の定、
チョコレコさん言いたい放題ですね、
みたいな、
そういう言い方はされないけども、
もうちょっとフェアな契約にしてくださいよ、
的な返信がきまして、
その返信に対して、
じゃあ今度私は、
どうやって返信をするかな、
っていう現状でございます。
ただ、
この結論が、
最終ファイナルアンサー状態になってから、
型を持っていくんだとしたら、
もう一回行かなきゃいけない、
っていう風になっちゃうので、
もう今回は、
どっちにしても、
最終うまくいくっていうことを見据えて、
もうかさばる重たい型を、
27:02
今回運びます、
みたいな感じですね。
やっぱり熱を伝える必要性、
そうなんだよ、
そうなんだよ。
電車でパソコンは酔います。
いや、そうだね。
でもさ、
ほら私さ、
インドネシアに行く前に、
シンガポールに行ってるから、
私シンガポールは別にお友達いないからさ、
今回、
住んでるお友達も、
ちょうどその時、
日本に帰ってるとかって言ってたし、
向こうで一緒に遊ぼうっていう人は、
特にいないので、
結構一人で考えたりとか、
ふらふらしたりとかする時間があるから、
その時にゆっくり契約書の返信をして、
ちょっと作戦をもう一回立て直して、
願わくば行ってる間に、
自分で手でもう一回工場に行って、
もう手渡しをね、
ちゃんと契約を結んで、
手渡しができると、
ちょっといいかなっていう感じですよね。
少し先にだいぶ進みますよね。
展示会の申請は今日中。
だから展示会の申請の方は、
シンガポールではやらないで、
今日の成田でやる。
成田でやる。
そういうことです。
だからちょっとね、
それでも前回のグルコーの時に、
メンターにこれを相談しなかったら、
私は今回この物をね、
食材とかもちょっと運ぶとか、
そういうことを後回しに、
もうちょっとプロセス、
オフィシャルの書類が出てからとか、
大丈夫になってからとか、
っていうふうに、
多分ね、しちゃってたと思うんだけど、
あそこで相談したことによって、
ちょっと2ステップぐらい、
今回持っていけるものは全部持っていく、
どっちに転ぶにしてよって、
契約が終わってなかったら、
もうそのインドネシアの協力企業のところに
置かせてもらうっていう、
食材とともに置かせてもらうっていう話に、
今なっておりますので、
30:01
そこまで進んだんですよ。
ちょっともうね、
だから話ひとつでさ、動きが全然変わってくるからさ、
今回はなんか本当にそこで、
じゃあ今回そこもしかしたらいけるかもしれないかな、
みたいなふうに考えて、
一気に契約書とかも、
本当は弁護士さんがどうのとかさ、
ちゃんとしようと思えばいくらでもあるじゃん、
そういうなんてことないことでも。
だけど最終の大きな金額が動くときは、
国際弁護士じゃないけど、
その強い人にね、見てもらわないと、
ちょっと心配っていうのはあるかもしれないけど、
今回のテストに関しては、
そこまで大きな額ではないから、
ないからってわけでもないね、
まだちゃんともしかしたら、
すごい高い金額請求されるかもしれないね。
わかんない。
もうちょっと不確定要素が多いんだけども、
でもちょっと、
コジュートみたいなツッコミ。
みんな見守ってくれててありがとう。
素朴な芸もインドネシアで繊細な方は作れるところあるのかな?
100万からかからずいいものできるのかな?
できない、みのりー、できない。
できない。
この日本の巧みのこの技は、
世界の中でも多分唯一無二なので、
イタリアとかヨーロッパのチョコレートの型のメーカーとかも、
お手上げのものが日本に来る。
それなりの規模感のやつが。
日本の型のメーカーさんってそんなに大きくなくて、
みんな抽象なんだけど、
繊細なやつとかディズニーランドのチョコレートの型とかそういうのとかも、
やってる日本が。
やってるんですよ。やっぱすごいね。
技術がね、すごいのやっぱり日本人って。
細かいところまで。
なんか3Dの立体のやつとかね、
熊野プーさんとかの映画の、
映画見ながら起こすのにね、
立体に起こすのに、
向こうから細かい指示が上がってくるわけじゃなくて、
プーさんが何かを持ってるとか、
七夕だったら七夕の笹を持ってるとか、
そういう話だけで細かい指示みたいのがない状態で、
立体でデザインを起こしたりとかしなきゃいけないらしくって。
33:04
そういうのとかもね、
やってるんですよね。
細かいところをね。
何グラムだったら何グラムみたいなね。
3Dプリンターで簡単なやつとかはやってますよ。
やってるやってる。
そういう技術もやっぱり使いながらとは言ってるけどね。
でもなんかハンドカービングしなきゃいけないところはやっぱ、
そういう細かいやつはって言ってました。
プーさんがそれに反応してしまった。
ということで、
さて実際にこれがどうなるのかっていうね、
ちょっと生きながらこの数日で動いていく話だと思うんだけど、
最良最善の部分に落ち着くといいなぁとは思っております。
伝統技術ね。
本当そういう伝統技術を残していきたいよね。
ちゃんとね、叱るべきことでね。
いやこれほんと型どうやって運ぼう。
細かい細かいところがきれいに洗って磨いてやるとすごい時間がかかりますね、これね。
でも私さ、これこだわってたら多分いけなくなっちゃうから、
ちょっとこれもまた現地でできるようにするようにして、
とりあえずボカスカでもスーツケースに詰め込まないといけないですね。
ということで今朝は、
なんだっけ、
初めての海外契約の裏話ということで、
ステップ1みたいな感じですね。
今後どうなるってまだ契約結んで締結されてないので、
一番最初のファーストアクションで、
ちょっとそれは君の方ばっかりずるいだろうみたいな反応になってしまって、
じゃあ私はそれに対してどうやって返すか。
ね。
スーツケース大きいのはないんだよ。
ないんですよね。
そう。
まあでも調べたら、
機内持ち込みちっちゃいスーツケースもいけるから、
スーツケースとちっちゃいスーツケース2個持ってきます今回は。
そしたら多分入ると思うから。
36:00
で、行こうと思います。
はい、ということで今朝もありがとうございました。