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おはようございます。エピソード94 人との出会いが人生を豊かにする、ということで、今朝はお話をさせていただきたいと思います。
はい、皆さん質問です。 まず質問です。
皆様は友達がいますか?
友達がいますか?って友達はいると思うんだけど、大人になってから、大人になってから自分のめっちゃ恥ずかしいことを話せる友達はいますか?っていう感じだね、そう。
大人になってから自分の恥ずかしい話を できる友達はいますか?
うん、そう。
まあさ、恥ずかしい話は
まあまあ私はもうこうやって公開で、オプチャでも全然話をしちゃってるんだけど、
今でこそね、今でこそ、なんかこうやって公開しながら恥ずかしい話とかできるようになっちゃってはいるけれども、
これが昔からできたかっていうと、まあそうではないわけよ。 ちょっとずつちょっとずつ殻を剥いで剥いで剥いで剥いで、今に至るみたいなことではあるんだけど、
マリモちゃんえみちる?って、恥ずかしい話をお前ともすると。
言い方、言い方言わないで。
会社員じゃない世界を持つようになってできました。それ以外は学生時代の超少ないお友達のみ。
いやーそうだよね、なんかさ、あの、 昨日も展示会で会った社長と
話を、商談な話をしてたんだけどさ、やっぱりそのさ、社長も言ってたのは、
やっぱその日本の社会で普通に
普通にみたいな感じで生きていこうと思ったら、ある意味両耳塞ぐとか、ちょっと感性を閉ざすみたいなことをしないと、
とても生きづらいですよねっていう話はね、 してたんですよ。それ満員遺伝者一つとってもさ、
なんかあのぎゅうぎゅうの感じだったりとかでさ、 静かに声を出さずに耐えしのぶみたいなとかってさ、めっちゃお行儀いいじゃん。
普通に考えて。お行儀いいよね。だって普通に苦しいじゃん、あれ。
だけど、うー苦しいとかさ、やめてくれーとか誰も言わないわけよ。
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もうなんか、呼吸ができませんとかっていうことをさ、心の中で思っててもあんまり表に出さないでさ、みんな耐えしのんでるわけじゃん。
あと5分だとか、あと何分だって、あとちょっとで表に出られるみたいな感じでさ、
白い手袋をさ、ARの職員とかにさ、もう人なのにさ、
なんか、もうスーツケースギリギリの状態で、蓋を閉めるのに入りませんみたいな感じでプッシュされながらさ、押し込まれてさ、
押し込まれて、すし詰め状態になってとかっていうのをさ、毎日やり続けるとかっていうのっては、ある意味、
こう、歓声全開の人とかだったらまあ、異常な空間というかさ、
異常だと思うんだよね。だから海外の人とかがさ、
それをSNSに上げたりとか、すごいね、面白い光景としてさ、切り取ったりとかするわけじゃない?
それはさ、なんか海外じゃあんまり会えない光景だったりするから、そういうふうに出したりすると思うんだよね。
でも自分が社会人、私も満員電車に乗って毎日、私は満員電車に乗って10年間埼玉から渋谷まで通ってたんですよ。
10年、10年なの。そう、だからその時は学生の時代から入って社会人になってから4年間渋谷まで。
それはもう本当に満員電車との戦いだったんだけど、もうさ、どんなに嫌だと思ってもそれしか手段がない。
そこに乗るしかないって思ってたから、行き続けてたんだよね。 でも多分一個タガが外れてさ、
いやそこに乗らなくてもいい世界線とか知っちゃってたら、私10年もそこの満員電車に乗り続けることができたかなーって
思うと、多分できないんだよ。
うちの子なんて満員とか嫌がっちゃって関心開けてます。
いや、当然だと思うよ。
満員電車でキャリーケース持ってたら目の前で切られたことがある。
ねえ、あるよね。 で、不登校。そっかそっか。
いや、ある意味さ、でも修行だからさ、シカちゃん言うように。 普通に考えて不登校になるよね。内臓飛び出そうになる。確かだよ。
ねえ。 そういう感性なので不登校。そう、そっかそっか。でも
正常、正常だよ、それ。
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めっちゃ早く起きれたら満員電車乗らなくてよかったんだよね。今は。
いや、だからさ、社会人になってからとかはさ、ちょっと知恵がついて、満員電車に乗ってそのちょっと嫌な思いをするのを地道の最初に送りたくないから、
早起きをして空いてる電車に乗るようにするっていうことを私もしてたんだよね。
睡眠よりもその深い感を味わいたくないからとかっていうのでね。 そう、だからそういう知恵がさ、ついてきたりとかしてさ、少しでも
自分の最適解みたいなものを求めて人生ってさ、動かしていってると思うわけ、多かで少なかで。
そう。 で、今日なんか人との出会いが人生を豊かにするっていうところで言うとですね、
そう、何回も話をここでもなんかそのようなことってしてるなぁと思うんだけれども、
私は今年すごく味わったのは、一緒にシュラワを越えた人が未来の景色を変えるっていうふうに思ったわけですよ。
やっぱりさ、学生の時のさ、お友達とかが、もうやっぱり唯一無二だよねとか、
なんかあの、学生時代、同窓会とかって20年とか30年経ったりとかしても、
なんか久しぶりに会っても時間は確かにそれなりに30年分みんな更けてますねとかいろいろあると思うけど、でも
久しぶりって言ってすごい仲良くすぐ時間が巻き戻った感じで仲良く話せるっていうのは、
多かり少なかり、一緒に過ごした時間がちょっと大変だった思いを共有してたりとか、
なんか青春の、思春期の生きづらいすごい迷いとか、いろんな未熟な状態のこうさ、
対当たり状態だった、そういう自分の時代、まだ完成形じゃない時代を生きているというか、
そういう時を共にしてたりとかするから、よりこう、なんかそれを超えた、共感できた人たちだから、
よりなんか、ぴゅっと近い感じに戻れたりとかするんじゃないかなって思うんだけど、どうですか?
お友達がいなかった勢はあんまりそういう思い出も、もしかしたらないかもしれないし、
みんながみんなそういう部活とか入ってたりとかしたわけじゃないから、人それぞれだろうなっていうふうに思うんだけど、
私は今日のFacebookの投稿でもしたんだけど、一緒にね、サウジアラビアに行ったヨコとの関係っていうのは、
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去年の今はこの温度間では彼女との関係性はなかったなって思って振り返ったんですよ、写真を見ながら。
今年、友人っていうことで言ったら一番全くないところから、すごい深いレベルまで話せる関係性に一気に縮まった人って誰だろうっていうふうに思ったときに、
メンターとヨコがいるかなって思っていて、でもそれをぐっと縮めるきっかけになったのは、
私がすごい、6月とか5月とかまだ融資とかも取れてないときでさ、
一回積み上げてきたものを一回さらにして、オンライン講座とかも継続しないっていうふうに決めた後で、
怖くて怖くてたまらなかったとき、その先一歩進んでもさ、進むごとにお金もかかるしさ、進んだからといって保証もあるわけでもないしさ、
どんどん身銭がそがれていく感覚、余裕がない、精神的にもさ、新しいことをやるときってみんなお金少なかったりすると思うけどすごく不安じゃん。
誰も保証してくれないわけですよね。
お勉強とか講座とかでさ、ひたすらでその講座を受講するとかっていうのってちょっと楽なわけよ。
その課題をやってくださいとかっていうのはさ、別にさ、お勉強自体はそんなに大変じゃないわけ。
そこに没頭できたりとかするから、あんまそこに対して苦しみとかっていうのは私はあんまり感じないタイプなんだけれども、
だって学べることってすごい贅沢なことだし、知らなかったことが知れたりとか身についたりとかするからすごいいいじゃん。
今年のその前半っていうかホワイトデーが終わった後からとかっていうのは本当にちょっと苦しくって、
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現実を見たくもないし、また新しいことをするのってめんどくさいし大変だしみたいなのが多かったのよ。
多かったのをエイヤーって言って決めて、まずリサーチから鬼リサーチからみたいな。
リサーチもさ、すればするほど凹むわけですよ。
なんで私もうちょっと早くこれ着手しなかったんだろうって、なんでこんなに遠回りをしてしまったんだろうとかリサーチすればするほど思うわけよ。
だけどなんでって時間の巻き戻しなんてすることは当たり前だけどできなくて、気づいた今が一番若いわけなんだよね。
時間がかかっちゃって今気づいちゃったんだからしょうがないじゃんみたいなところで、
そう、コアサーとめちゃくちゃ戦ってる時に、その時とかもこうやって毎朝話はしてたけれども、
その時にさ、彼女とインドネシアと電話をする関係性になって、
インドネシアの企業とかを紹介してもらってって、紹介してもらってもさ、結局それをさ動かしていくのはさ、自分じゃん。
紹介の種っていうか、パイプを渡されても結局その後それを身になるものに変えるかどうかも、
もうぶっちゃけ自分次第なわけよ。細い糸だろうが、太いパイプだろうが、それを活かすも殺すも自分次第なわけなんだよね。
でも私はその時に、藁をすがる思いで、その線をなんとか形にしたいというふうに思って、
その線ができるのであればなんとかしたいっていうふうに思って、
日本人だけだと、日本の企業が全く知らなくていくのと、ある程度インドネシアにもある企業がアプローチするのと話のスピード感が違うわけですよ。
だからそこで向こうのインドネシア人が動くことによって、より次のミーティング商談のコマに進める確率が上がったわけだよね。
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それが上がったからこそ、私が日本にいながらにして、オンラインでインドネシアの企業と商談を今年の前半することができたわけよ。
なんかそのナイスアシストがなかったら、普通だったらそのナイスアシストの一社目をつかむだけでも、ジェドロさんとかが間に入ったりとか、日本で全く向こうに関係会社とかがいなくてやったら、そこまででも1年とか2年とか、ジェドロは3年とかって言ってるよね。
海外とか行ったら、リサーチかけてそれっぽい企業が出てくるまで3年見てくださいみたいなことを言ってるわけですよ。
だからそこを私は彼女との関係性だったりとか、メンターとの出会いとかがあることによって、時間を一気に短縮することができたわけですよね。
地発駅に住んだらパラダイスになりました。
あ、そうなんだロボちゃん。乗る時の席の奪いやがしラバでした。
なるほどね。マイン電車とかさ、電車で通勤の時はみんないろいろあるあるだよね。
サウジアラビを友にするとかも仲が深まりそうですよね。
行く前もその関係性があったから、あったからこその関係性を深めてたから、
じゃあ私がサウジに行くってなった時に彼女も行くってなったわけよ。
誰々ちゃんが行くんだったら私も行きたいなって気持ちになる関係性になってたっていうのもすごく大きいし、
それになってたからこそ次の話になるわけじゃん。
サウジアラビアで商談ができるとか、展示会につながるとかっていう話になっていって、
一番最初はもう本当に私は泣きっぱなしのところを、
チョコレコちゃん大丈夫だよ信じてって、チョコレコちゃん大丈夫だよ信じてっていう電話の音声を、
私はもう恥ずかしい話だと、録音してて、本当にどうにも泣きそうな時とかは、
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私を信じてっていう言葉を何回も聞き直して、信じてって言ってくれてるから頑張ろうみたいな。
信じてって言ってくれてんじゃんみたいな。
メンターも信じてって言ってくれてるし、ヨッコも信じてって言ってくれてるじゃんっていう、
そのさ、生身の声を何回も繰り返しながら聞いて、聞いて踏ん張るみたいなことをやってたわけですよ。
鬼リサージ、昭和の香りが香ばしい。
いや本当そうだよね。
今はだから鬼リサージもAI使ってたけどね。
でも昭和の香りするよね。
心の支えがあるわけですよ。
あるから、泣きながら、これ信じていいんですか?本当ですか?本当にいいんですか?みたいな。
いぶし銀だから、いぶし銀の言葉が信じやすいわけ。
どんなに若くて成功した人が世の中にたくさんいるのはわかってる。
わかっておるのよ。お猿さんがすごいとかそういうのもわかるわけですよ、海外だとね。
わかるけど、でもやっぱり同じ時代を生きてないとか、
同じ世代の子をね、いぶし銀にはいぶし銀なわけですよ。
いぶし銀の声をむしろ聞きたいみたいな。
ロボちゃんに支えます。
ありがとう。こんなのあるんだ。かわいい。
そうなわけですよ。
今日ももう一個の曲の登場なさそう。
どうだろうな。あるはあるんだけどさ。
もうちょっとさ、今私はもぐらきでリラックスモードになっておりますので、
自分をちょっとずつ癒すというかさ、
ここに来て、やっぱりそういうタイミングなのか知らんけど、
電化石器も壊れ始めてるわけ。
オーブン電池が壊れたりとかさ。
なんかさ、玄関のオートロックの機械が壊れたりとかさ。
壊れる時って一気に来るでしょ。来るよね。来るでしょ。
だからなんかそういうお家を整えるとか、
そういうこともなんかしなくちゃいけない感じみたいな。
やめてほしいよ。玄関入れなくなるからね。
オートロックのやつが壊れちゃったりとかするとね。
やめてほしいんだけど、でもそれを修繕しなきゃいけないフェーズになってるわけですよ。
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でも帰ってきてからで良かったねっていう案件なんだけどね。
だから色々さ、時代の潮目的なところが、
自分のちっちゃいところで言うと、
そういう家を改善とか修繕するとかっていうのが
強制的にしなきゃいけない感じになっておるので。
北海道でオートロックのドア凍って開かないことがしばしばある。
え、そうなんだ。やばい。やばいね、それね。
過労死手は大丈夫だけど、いない時にはさ、なんのかったんだよ。
戻ってきてからオートロックが壊れたから本当私持ってるなって思うんだけど。
思うんですがね。
だから大きな宇宙みたいなところで見たらやっぱ、
私たちは本当に小さいゴミみたいな、小さい砂みたいな状態だからさ。
個人に起こることって本当に大したことじゃなくて、
姉の家がウィンウィン言ってた。
分かりすぎる。
ウィンウィン言うよね。
そう。
なんかありすぎて、やっぱりなんかそれがいぶしぎんの界隈になってくるとさ、
どうせ大変なことが起こってもきっと辻褄合うようになるよね。
きっと何かしら救いの手が来るよねとか、
まあ今すごく人生どん底のように思えるけど、
きっとなんか辻褄合う何かいいことが起こっちゃうよねみたいな。
ちゃんと行動してればみたいなね。
言うのをさ、体感としても分かってるわけじゃん。
なるようになるみたいなね。
ナンクルナイサーみたいなのあるでしょ、みんなも。
そうなの。
だから、うわー怖い!やばい!やばい!みたいな状況から、
私の状況が、あの6月とか5月の状況からめちゃくちゃ劇的に資産も増えてとかっていう感じかって言ったら、
そこまですごいうおーっていう感じではないわけよ。
ないんだけど、心の平安が保たれてるっていうのは、
見る場所が変わったって、視座が変わったっていうのと、
よりちょっとたくましくなったってことだよね。
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そう、たくましくなったってことだと思う。
その川が剥けたりとかするきっかけになったのは、
行動と行動の数と、行動の数稽古と、あと人との出会いの数。
人はただ出会えばいいってわけではなくて、
ただ出会えばいいってわけじゃないんだよ。
昨日の家族の話にもつながると思うんだけど、
夫婦関係とかも夫婦になったから、
夫婦っていう婚姻届を出したから、
関係性が深まるわけでもないわけじゃない。
恋人の時代から紙切れ一枚出したから、
夫婦になったからって関係性が一気に深まるってことはないわけよ。
世間的には恋人関係から妻と夫っていう感じになったとしても、
でも二人の関係値っていうのは、
二人で詰めていかないと詰まらないわけよね。
離れてたら、戦略結婚じゃないけど、
離れてたらもう心の距離は遠いままだし、
形的にはそうやって夫婦って形になっても、
心は全然満たされないとかっていうのはあると思うわけですよ。
報道の数形状と人との出会いで変わったときはそうなんだ。
話が通じないところから始まる夫婦関係の機能の続き。
そうなんですよ。
だからあると思いますね。
ダーマおーちゃん、そうでしょ?
だからね、そこはね、
え、これ何?
なんか四字熟語が入ってきたけど、
私の知らない頭のいい人の話を。
てんしんきむら?
てんしんきむらってお笑い芸人?
私お笑い芸人?お笑い芸人?
詩吟?詩吟の話?
そうなの?全然私お笑い見てないから分からない。
そうなんだ。分かる話なのね。
それを知ってる人だったね。
ごめんなさい、私が分からなすぎる。
私の知識っていうのは死ぬほど偏ってるからね。
で始まって最後あると思いますで終わる。
お、そういうことか、そういうことか。
なるほどなるほど。
そう、そうなんですよ。
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そういうことね。ありがとうございます。
そうなんですよ。
もうね、本当にそうだと思うので、
やっぱりね、すでに多分、
出会いとか、こんな人出会わないかなとかっていう風に
夢見がちなところがある人はですね、
出会った人、もうすでに出会ってるかもしれないって
疑い持つことが大事だよね。
すでに出会ってても、
お、ありがとうございます。まりもちは。
後で見てみる。
あの、その人との関係性が深くならないと見えないことって
死ぬほどあって、
関係性が深くなることによって得られることとか、
より味わえる、味わい深さみたいのが死ぬほどあるんだよね。
私は今年はそれをよっぽと積み重ねてきたからこそ、
一個一個、サウジのリアド空港に着いた時に爆発するような喜び。
着いたねーみたいな。やったねーみたいな。
もう本当に、
飛行機乗れない事件から乗れたっていうのを重ねて、
ビザのギリギリまで取れないところから取れたってところから
通過したみたいなところをさ、
一緒に味わってるからこその、
もうホップステップジャンプじゃないけど、やったー!
サウジのリアド来たー!みたいな。
あの時の爆発的な喜びの感情みたいのは、
後からすごかったっていう、
Facebookの投稿だとSNSの投稿じゃやっぱり伝わりきらないよね。
やっぱりその場に一緒にいた人しか味わえない感覚。
優勝しましたとかさ、部活で一生懸命大変で、
大会で優勝しましたとかっていうのもさ、
そんな感じじゃん、結局。
釣り鉢フォーカーだって。
いや、そうだと思うよ、まゆむちゃん。
臨場感を共に味わった仲間ね。
いや、ほんとそうだと思う。
ほんと大変だったね、みたいなね。
それを乗り越えたからこその今だね、みたいなね。
差分があればあるほど盛り上がるっていうね。
そういうお話でした。
はい、ということで、ごめん、また長くなっちゃったけれども、
今朝は人との出会いが人生を豊かにするということで、
お話をさせていただきました。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。