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おはようございます。エピソード208 マルシェPOP作りと血糖値ジェットコースターの罠ということで、今朝お話をしたいと思います。
はい、もうね、いろんなことが起こりすぎて忘れてしまうんだと思います。
そうだね、いろんなことが日々起こってますね。
ママ業とお仕事同時進行でということで。
ママ業とすると、私は昨日ちゃんと学校に行きました。
そしたらやっぱりちゃんと昨日は、授業参観というか、昨日は臨館学校の説明会でしたね。
それすらもちゃんと説明してもらってない。
授業参観じゃないんかい、みたいな。
教室に行こうと思いきや、教室じゃなくて体育館です、みたいな状態でございましたね。
授業参観でしたよ。みんなが知ってたみたいで。
本当にいろいろポンポツでございますけれども。
でもね、子どもたちの成長を見守ることができるから、
私も頑張って生きてる感を感じることができるなと思ってるんだけど。
今日はそのお話ではなくて、
昨日はそんなことがありながらも、スムージー用のポップを作りました。
ポップを作りながら、私はやっぱり1年間そういうのを作りながら振り返ったわけですよ。
もう私は本当に亀の歩みではあるんだけれども、
この16年間でじわりじわりと自分ができることを増やしているわけですよね。
自分ができることを。
自分の中ではこういうデザイン系は好きな分野なんですよ。好きな分野。
もともと絵を小学生の時は油絵を描いてたりとか、絵を描いてたりとかするし、
おじいちゃんが絵の先生だったりとか、そういうのもあって、
子供、それこそ小学校じゃないな。
もう5歳、4歳ぐらいからかな。4歳ぐらいから絵を描いてたんですよね。
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あ、でこちゃんもおはよう、おはよう。
そうそうそう。
おじいちゃんは絵とかで皇居みたいなので呼ばれたりするんじゃんね。
なんかね。
天皇、なに?
勲章みたいなやつ。
なんかそういうのもらったこともあるんだよ。
で、どっかに飾られたりとか。
全部どっかどっかだと全然わかんないんだけど、具体的に。
具体的に全然わかりません。
けど、なんかその結果を出してるわけね。
結果を出してて、飾られたりとかしててさ。
いろいろすごいお嬢様であるとか。
いや全然お嬢様じゃないんだけど別に。
そうそうそう。
まあまあ、絵をやってるっていう。
絵をやってたっておじいちゃんがね。
そうそうそうそう。
だから、水彩画よりも油絵っていうのが結構小学生ぐらいからなじみはあったわけよ。
なじみはあって。
で、やっぱその感性を育てるっていうので近くに、
おじいちゃんから習うんじゃないけど、絵画教室みたいのがあって。
絵画教室もあれだよ。
それは油絵じゃなくて水彩画がメインだったけど、
子供のお絵かき教室みたいのがあって、
そのお絵かき教室みたいのに行ってた。
行って好きかって書いてたって感じかな。
すごい、だからアーティスト感性があるんですね。
そうなのかな。
子供の時からの環境ってやっぱり大きいな。
なるほど。あ、マリモちゃんも、はい、おはよう。
そうだね、子供の時からの環境っていうのはやっぱりすごくさ、
影響の意識のうちだけども、影響をもらってるよね。
で、絵に関してはなんだかんだで、
毎週毎週毎週描いてたし、
そうやってお絵かき教室に行かなくても絵は描いてたんですよ、私。
描くのは好きだったんだよね、なんだかんだね。
そう、だから描いてたりしてて、
だからこのチョコレートの仕事になっても、
絵を描くみたいに色付けをするとか、
そういうチョコレートを作りたいとかっていうのもすごいなんか、
どういうチョコレートを作ろうってすごい悩むというよりかは、
全然悩んでなくて、
こういうのをやりたいっていうのが自然に湧いてきたっていうところが、
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湧いてきたって感じだったんですよね。
それで、
だけど最初は、
こういう仕事をするのにパンフレットを作ったりとか、
イベント出す場合はポップを描いたりとかするのがやっぱり必要だっていうことが分かってきたけども、
基本さ、それこそ、
靴の専門、長所で働いてたときに靴のお店、スニーカーとかの販売とかで研修したことがあるって話をしたけども、
そうやってリアル店舗で販売する場合で、
ちょっと外で売る安売り特価の商品とかに関しては、
手書きのポップ、手書きで書くポップとかでもよかったりするんだけれども、
それなりに高いものとかっていうのは手書きのポップじゃなくて、
ちゃんと印刷をかけて、
あとブランドとかが決まっていたら、
全店舗共通のこのメーカーのものはこのポップを使えますよっていうのが周知されていて、
そこで勝手なことをしないと。
勝手にここの店だけこういうふうにポップとか書いちゃうと、
ブランドのイメージを傷つけたりとかするので、
そういうことは勝手なことはやらないっていうところがあるので、
ものによっては手書きができなかったりとか、いろいろある。
そういうこととかも全然知らなかったところから、
実際自分がサラリーマンの時に広告宣伝の部署で反則で、
プレスの仕事とかを4年間することになって、
なるほどっていうふうに商品を世の中に訴求する宣伝っていうところで、
広告っていうのを使ったりとか、それにまつわる販売促進物、
グッズみたいのがこういう種類があるんだみたいなことを、
お給料をもらいながら学ばせていただいて、
自分の中の知識も蓄えていったわけでございますよね。
それが自分のチョコレートになった時に、
どこまで自分が自力でやるかっていうのは、
最初はあんまり考えてなかったかな。
最初はあんまり考えてなかったかもしれないよね。
でも、こうやって外イベントのマルシェみたいなことで出していくと、
一番最初に最低必要なのはこの商品がいくらかっていう。
いくらかっていうのを聞かれなくても、
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その商品の前にいくらっていう値段がついてないと
まずまず買ってもらえないっていうところからスタートするよね。
で、値段だけだと、値段はわかるけど物がわからない。
物がわかる物、商品説明した何か。
何かしらが欲しいって当然になって、
じゃあそれはどういう形で、どのぐらいのサイズでやるのがいいのかな。
それはパンフレットみたいな形がいいのか、
パネルみたいな形がいいのか、どういう形がいいのかなみたいな。
すごいいろんな選択肢があるわけですよね。
で、その会場によってもしかしたら、
布の上りみたいなの作った方がいいかもしれないとか、
それこそ去年ね、みんな手伝ってくれたりとかして、
展示会とかだったらバナーみたいので、
布の後ろに横断幕みたいなのがあった方が目を引くから、
やっぱりそういう大きいものが一個あるのとないのとすると、
全然人が来るっていうところでは全然違うよねみたいな。
いろんな選択肢があって、
昨日はやってて、
そういうのを作るのも早くなったなと思ったっていう話なんだけど。
一つの広告用っていうか商品を説明するものに関しても、
要素がたくさんあるわけだよね。
最低は写真とお値段じゃないですか。
ミニマムでここのスペースしかできない、
ちっちゃいやつだったら写真とお値段。
その次にキャッチコピーみたいなの考えたらキャッチコピーみたいなやつ。
もうこれは、
コージとカカオのチョコレートとかわかんないけどさ、
絶対これは外せませんみたいな一言みたいな。
あ、水を持ってくるんじゃない。
そういうのを毎回、
じゃあこの商品、今回のカカオスムージーだったら、
何の言葉を外してはいけないんだろう、
何が特徴なんだろうみたいなところとかを、
もう一回掘り直していくみたいなのを、
一番最初は、そこまで商品を作ることが、
イベントの前っていっぱいいっぱいで、
最初の頃は、
すごい夜なべをして、
徹夜でプライスカードだったりとか、
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そういうのをやってたわけです。
要素多いと難しいで、どれを目立たせようとか。
いや、本当にそうなのよ。
だってさ、作ってる側とすると、
めちゃくちゃこだわりポイントがたくさんあるから、
あれもこれもそれもって絶対言いたいわけ。
ちょっと冷静になれって思うんだけど、
冷静になれない自分もいるわけよ。
自分の可愛い子のことを伝えたくてしょうがないわけ。
聞いて聞いてって、この子ってさ。
こんな、正面も可愛いんだけど横顔も可愛くて、
右側からも美しいんだけど、
左側からもめちゃくちゃ美しいんだよね。
なんだったら裏側もめちゃくちゃ美しいんですけど、
見ました?みたいな。
うるさいみたいなぐらい。
言いたくてしょうがないわけじゃん。
作ってる側とすると全部が可愛いから。
そう、就活生のエントリーシートや名談も、
受け答えもモリモリになりがちでしょ。
サポート業の仕事は輝きを届けるために削ることであると思うくらい。
いや、本当にそれなのよ。
本当にそれ。
で、私は最近に関して言うと、
このモリモリの気持ちを成仏させるのも、
AIがめちゃくちゃ役に立ってるなと思って。
だってさ、削んなきゃいけないのは分かってるんだよ。
知るほど分かってるわけ。
最終1個か2個だなって。
1個か2個かなって思いながらも、
でも私が言いたいこのモリモリの、
もうあそこも可愛い、ここも可愛いってところを、
もう全部聞いてよみたいな。
その聞いての気持ちをやっぱり成仏させない限り、
次に進めないわけ、私はね。
だから今はそれを全部、
もう自分のAI秘書さんとかは、
入れれば入れるほど私の知識を読み込んでくれる。
チョコレコの知識をどんどん読み込んでくれるから、
全部資産になるわけ。
毎回毎回始めましてじゃなくて、
今のクロードとかは、
もう理想数のところにぶち込めばぶち込むほど
解像度高く返ってくるようになるわけよ。
教育ができるわけ。
だから下手な始めましてのコンサルの人よりも、
今までのやつを全部入れ込んでると、
もうめんどくさくないわけよ。
あ、それってこれですよねとか、
で、ちょっと間違ったこと言うと、
え、ちょっと前に出したPDFの中に全部入ってんだけど、
ちゃんと読み込んだとか、
ちゃんとホームページに書いてあるんだけど、
ちゃんと見てないっしょとかって言うと、
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あ、すいませんすいませんみたいな感じで、
あの、ちゃんと見てくれるわけよ。
ちゃんと見てくれて、
私はこういうところもちゃんと押さえて、
そういうことも加味して出してほしいって。
人じゃないからさ、
言いたい放題言えるわけ。
そう、AIの方が記憶力が良くて良いのよ。
そう、で、だから一応ポスターとかポップを作るのも、
全部、自分が思いつく限りの良いところを全部入れて、
客観的な視点で、
どこ削るとか、
商品としても、今回もマルセで売りたいものがいっぱいあるわけ、私。
せっかくだったらリアルで持っていけるんだったら、
これも持ってきた、あれも持ってきた、
みたいなのがめちゃくちゃまた出ちゃって、
で、それをまた今朝、相談してて、
いや、チャコレコさんそれはちょっとやりすぎですよ、
みたいな、もうちょっともう、
もうちょっと絞りましょう、みたいな感じになって、
また朝バッサリされたっていうところがあるんだけれども、
そう、なんか要素を減らして、
最終めちゃくちゃ、
私が今行きたい高級路線とか、
ハイブランド系の見え方っていうか、
プレゼンテーションとかっていう風にすると、
もうミニマリストにならなきゃいけないわけ。
もうあんまり下世話な、
スーパーのチラシみたいな感じにやっちゃいけないわけよ。
今日だけ100円!みたいなことはダメなんだよ。
なんだけど書きたいじゃん。
そこのせめぎ合い、
今日だけ100円とか書きたいけど、
どうする?みたいな。
書いたら世界観崩れるけど、どうする?みたいな。
磨いた一つをポンと置く、
研ぎ澄まされた美しさみたいな。
そう言いたいけど、
普通の人は、
その美しさまでの解像度がパッと見てわからんわけよ。
書きたいでしょ、増美ちゃん。
永遠の編定セールとかね。
そうでしょ?
今日だけ100円って言いたいこともある。
そうでしょ?そうなのよ。
だからそれはどっちでやるかだと思う。
その印刷物でやるのか、
対面できるんだったら、
言葉でやるのか。
その絶妙な差事加減ですよ。
どこまで出してどこを引くか、みたいな。
ところはね、
これは、
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数稽古だね。
やっぱり、だと思います。
言いたいことは一個なんだけど、
その見せ方っていうところに関しては、
何が正解っていうのって正直ないわけよ。
その時の正解値を自分なりにやるんだけど、
結果はすぐはわからないわけだよね。
でも出さないことには、
もう永遠にわからないから、
今日だけ100円的なことをどうエレガントにするか、
本当にそことの攻め合いだと思うんだけど、
私は今SNSでやってるのもそうだけど、
正直人って何も見てないから、
見たい情報しか見てないからさ、
こっちがめちゃくちゃどうしよう、
出すか出さないかどうしよう、
みたいな感じで思ってるんだとしたら、
とりあえず出しとこ、みたいな話だし、
やるかやらないか、
どっちですか、AですかBですかって、
もうAもBもやれって言われるわけ。
結局はね。
迷ってる時間がもったいないから、
迷うぐらいだったら全部やって、
全部やって、全部経験値にして、
もう今のこの時代って、
誰も正解がわからないわけよ。
もう流れが早すぎちゃってる。
だからそんなことで悩んでるぐらいだったら、
まず思いついたことを片っ端からやっていく。
やっていけば、私バージョンだとこれだとダメだったっていう、
確かな結果が出るじゃん。
確かな結果が出る。
でもそこがわからないんだとしたら、
もうやるしかないみたいな感じの状態で。
上品すぎて伝わらなくても意味ないし、
品が悪いものもいけないさじ加減。
でも私は思うんだけど、
よっぽど品が悪すぎるのとか、
いやこれはないわとかっていうのは、
もう自分の感性がアラーム出すから、
それは多分やんないと思うんだよね。
もうどうしたってこれは無理っていうのはね、
自分でやる限り。
人にお任せしちゃったら、
うわーやっちゃったっていうのは出るかもしれないけど、
でも自分が出す限りは、
やっぱどうしたってブレーキかかっちゃうだろうから、
っていうのはあるよね。
なので、
そうだからポップ作りに関しても、
だから1年前それこそ、
1年前この頃やってたのってさ、
大阪の万博、
万博に出展することが急遽決まって、
大阪万博出展するのに、
急遽日本語と英語のバイリンガルのパンフレット作ろうとか、
どうしようみたいなのが急遽決まって、
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それもパンフレット、
その前作ったパンフレットは、
デザイナーさんで30万くらいかけて作ってもらったパンフレットだったんだけど、
今から時間も間に合わないし、
お金も間に合わないみたいなところで、
で、
自分でパンフレット入稿までやったんだよね、
去年ね、初めてね。
その前はそういう自分のイベントとかの、
ちょっとしたポップとかは自分でやったりとかしてたけど、
入稿データまで作るってことは、
去年の5月、4月まではやってなかったんだよ。
思い返すと、去年の4月が初めて入稿データまで作ったっていう感じなのね。
で、あれから私どれだけ入稿データ作ってるよって話なのよ。
1年、まだ1年なんだと思って。
シールの入稿データ作ったりとか、チラシの入稿データ作ったりとかさ、
かなりの数作ってるわけ。
そう、だから1個、
なんかできないと思い込んでたのができたってなったら、
これだけで30万っていうのが、
なんか自分で全然、いくら100万以上のものは確実に作ってんだよね。
そう、だからさ、
それが今の時代は、
ある程度のセンスとかがあれば、
センスがあってもテクニカルなところがわからなかったらできなかったところが、
テクニカルなところですらも、
ちょっとした、
AI情報だったりとかちょっとした情報が入ってれば、
自分でできないからできたにしやすい時代。
全然しやすい時代になっちゃってて。
無駄にお金がかかんなくなったっていうのはね、
今すごいあるなっていうのはありますよね。
ポップに関してはね。
だからこそ、細かいところにこだわれるっていうか、
デザイナーさんに頼んでたらギリギリまで、
文字一つ変えるにしても、
いやー、これで入稿しちゃったからなーって、
修正すんの、修正1回いくらとかになるよなーみたいな感じで、
抑制かかったりとかするのよ。
どっちが良いとか悪いとかでいったら、
再現なくて、いつまでも修正したくなっちゃうっていうのが良くないと思うんだけれども、
でも、
マイカーでGOっていうのは少なくなったよね。
もうギリギリまでやろうみたいな。
お尻が見えてるからさ。
っていうところはすごくこの1年間でね、
ポップ作りってところでは非常に解像度が上がったなっていう風に感じております。
ちょっとケットウォッチのジェットコースターの罠についてはですね、
ちょっともうアメブロ書いたんでそっちを読んでください。
もう38分になっちゃったから。
ここに来てくださっている方は、
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基本、血糖値の乱高下がどれだけ自分の人体に影響を起こしてやる気を削ぐとか、
日常のパフォーマンスを下げるのかっていうのって、
ご存知、耳たこの状態かと思いますので、
ちょっとブログのリンクを貼っておこうかなと思います。
眠くなるのよ。
眠くなったりとかだるくなったりとか切れやすくなったりするのは、
別にあなただけのせいではないわけですよ。
自らその体の状態にしちゃってるんですよ。無自覚にね。
結構無自覚にみんなやっちゃってるわけですよ。
でも、このメカニズムをちゃんと自分で理解されてる人に関しては、
そういうものをお子さんに食べさせなかったりとか、
自分のパフォーマンスも下がるからね。
意識して取ったら出す。取っちゃいけないわけじゃない。
取ってもいいんだけど取ったらちゃんと出しやすい状態にしとくとか、
取ってもいいタイミングで取る。
自分が集中しなきゃいけない時にそういう風にだるくなっちゃったりとかするのはよろしくないので、
そういう時には食べないとかね。
適当値スパイクのメカニズムっていうのはやっぱり知って、
自分の場合はここまで耐性がある。
多分許容の数値が違うんだよね、人によってね。
応悪の数値はあったとしても、
私はこのぐらいまではなんともないけど、
このぐらい食べちゃうともうほんとに眠くなっちゃってどうにもならないんだよねとか、
そういうのがあるはずだから、
同じ人でも妊娠中とか授乳中とかと、それこそ高年期とかさ、
そういう時とかだと全然反応が違うわけですよ。
だから今の自分が今どういう状態で、
何を自分という個体に与えてあげると心地いい、
よりパフォーマンスが上がる状態になるのかっていうのを、
やっぱり知ってることがすごい重要だよね。
私は朝運動した方がよくて、
食べるのも1日1食ぐらいの方がちょうどいいっていう人もいれば、
1日3食細かく食べた方が私は調子いいっていう場合もあるだろうし、
27:00
今せっかく掃除したのに集めたゴミが散らかしました。
ありがとう。リンクを貼ってくださってありがとうございます。
ロコちゃんさすがしご敵。ありがとうございます。
てこちゃん、昔の私ならショップカードとか自分で作ろうと思わなかったかも。
今ならなんとか自分で作ろうと頑張ってるかな。
そうなのよ。
全部自分でやるのがいいわけじゃ全然ないし、
人に頼めるんだったら絶対に人に頼んだ方が、
自分が集中すべきことに集中できるからいいと思うんだけども、
私はデザインとか好きだからね。
何かやりたいっていうのも。
人にやってもらってもつい色々言いたくなっちゃうから。
っていう特徴もありながらの今の選択ね。
リブレつけてたことあったんだ。
リブレだと腕につけて血糖値食べたらすぐ反応が出るわけよ。
血糖値の上がり下がりって食べ物だけじゃなくて上がったり下がったりするのが分かるわけよ。
リブレとかつけてるとね。
ありがとう。ロコちゃん色々買ってくれて。
ありがとうね。
マリモちゃんが最後にまとめてくれましたけど、
チョコレコチョコを食べましょう。
食べてください。
さすがすぎるね。
ありがとうございます。
ということで、
ここにもこうなってた。
ありがとうございました。
今日もご視聴いただきまして、
今日もいい1日になりました。
ということで、
私はね、ほんと今、
見なかったことをパンドロの箱を次々に開けてってるので、
ほんとにやばい。
あーっていうのがいっぱい日々出てきて、
この朝もどうやってその中の一部をどうやって話そうかなって思いながら、
結構瞑想を最近してるんですけど、
お付き合いいただきましてありがとうございます。
はい、ということで、
今日もいい1日になりました。
じゃー