00:05
おはようございます。エピソード219 人生を動かすマルシェにするべく勘違いということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、もうね、あの、なりたい自分になるためには、実績を積んでできるようになってからやるんじゃなくて、
まずね、もう既に先の感情を先取りして、もう行動をそうなったものとして動かしていくっていうさ、
ロジック、未来を変えたい、未来を変えたかったら感情を扱うコツがあるよっていう話は、ここにいる方ってみんなご存知ですよね、どうですか?
あなたの未来はあなたの今の感情に直結しています。
漁師力学だったり農科学とかを勉強されていると、その原理原則みたいなものって結構頭に入っていると思うんですが、どうでしょうかね?
そう、だからもしそれを実現、まだ見ぬ未来を現実のものにしたいと思ったら、脳をハッキングする、脳を勘違いさせる。
そのために私とかも20年ぐらい瞑想してたりとかさ、瞑想で迷う方の方じゃなくて、瞑想ね、メディテーションの方の瞑想ね、したりとか。
で、私の瞑想の先生も、脳をハッキングさせましょう、そのためには情報空間の色だとかって言って、
未来瞑想だったりとか、いろんな瞑想でもいろんな手法を教えてくださって、その手法も取り入れ、じゃあ私とするとどういう感じがいいかなってカスタマイズしたりとかそのまま真似したりとかして、
20年ぐらい試行錯誤してきてるわけですよ。で、ちょっとずつは、全くそういうことを知らなかった時の自分よりかは、知った後の自分の方が確実に現実は動いてるし、去年の自分より今年の自分の方が確実に成長してるっていう実感はある。
実感はあるんだけれども、でもまだまだ人と比較したりとかすると、比較するもんでもないけどね。でもさ、すごいスピードで人生変えてる人とかはさ、世の中には実際いるわけじゃない。
ね、上を見たらキリがない。上を見たらキリがないけれども、なんで同じ人間とスペークがあるのに、あの人はできて私はできないんだろうっていう、
なんか、あるよね、そういうの。ありません?
03:03
ね、だから未来、やりたいことを未来を待たないで叶ったってのを勘違いさせるためには、どういうふうにすればいい勘違いになるんだろうっていうところもあるっていうところで、
で、私は、なんか私の思考の癖とすると、やっぱりね、なんかね、このね、あの不足感、不足感。やっぱ、まだこれができない。もうちょっとお金がたまったらこれをやろうとか、もうちょっと準備ができたらこれをやろうみたいなのが、
あの、そう、いつか何々になりたいとかっていう思考がデフォルトで、結構根強く、今もなお残ってるんだよね。でもそこを手放さない限り、今はそうじゃないとか、ね、そうじゃないっていう意識がさ、こうさ、
今はそうじゃないから、今は、何だろう、豊かになれないっていう擦り込みがされちゃうわけよ、不足感を持ってる限り。そう、この不足感、不足感の感情を手放して、今はすべて揃ってる、今は満たされている、ね、あの、
今、何々が足りないから、何々できないっていうのを、何回も自分にリマインドする限り、あ、できないのねって、そうじゃないのねっていう擦り込みがあるから、足枷になるの、結局ね、実現させるためのね、そう、その足枷を外すためには、もう今すべて整ってて、今全部満たされてるっていう方に、先に
持っていかなきゃいけないわけよ、わかる、ね、で、それさ、あの、こう説明すると、知ってる知ってる、わかるわかるっていう風になるんだけど、私の思考の癖とすると、いやー、こうしたいな、いやー、でも今まだ予算足りないしなっていうのが、結構頻繁に1日のうちでも出てくるわけ、ね、だってさ、こうやってさ、今回29日のマルセ、
マルセってことでもさ、資材1つ選ぶにしても、いやー、ちょっとでも経費減らした方がいいよね、とかさ、こっちの方が幸せな気持ちになるけど、こっちの方が金銭的には痛くないから、こっちにした方がいいんじゃない、みたいな、そう、それ選ぶのはさ、毎回毎回選択をしなきゃいけないわけですよ、
そう、ね、だからそれを、あの、毎回毎回ちっちゃな選択も、その意識のかき換えみたいなことをやっていかない限り不足感がデフォルトは変えることができない、そう、今と未来を脳は区別をすることができないから、
06:14
その区別ができないってことをわかった上で、あの、無意識にパッて、あ、足りないとかって思っちゃうのを、あ、足りてるっていう、大丈夫、大丈夫、これはあの、先に出すけど、あの、大丈夫、大丈夫って全然倍で戻ってくるから、ね、ありがとうって言って、
あの、ありがたく自分が取りたい自分がベストなものを選んでやった方がいいよ、いいよ、みたいな、そうそうそう、瞑想じゃなくて、瞑想ね、メディティションね、そうでございますよ、ね、多分哲学的な人たちって爆速変化の難易度高い気がしてます、あの、誤解を恐れずに言うと考えずに行動できる人の方が爆速で変化できる、
いや、そうだと思う、哲学的な人たちは考えないとスイッチ自由自在に扱える可能、そうそうそうそう、だから、だから私はね、自分の癖とするとめちゃくちゃそこが思考が、思考だったりエゴだったりっていうのが、あのブレーキかけてるっていうのがわかってるから、
今回のマルシェは、あの、子供を巻き込んでるわけ、うち、お子様って最強なのよ、だから、子供がいるお家の方は、あの、お子さんを巻き込んで自分の思考回路を、あの、ね、哲学派でしょ、哲学派、永遠にさ、このさ、哲学についてというか、なんかこうさ、永遠に語れるじゃん、で、子供はそこに対して、
の、あの、境界線がないんだよね、まだないんだよ、そんなに作りきられてない、なんで、なんで誰々ちゃんちはこれを買ってもらえるのに、うちはなんで買ってもらえないのって、普通に純粋に、あの、不思議に思う感じなわけよ、子供はね、そう、だからその子供の力を今回は大いに借りて、あの、
小さい、規模はそんなに大きくないけれども、あの、人生を動かすマルシェにしようと思ってるわけ、で、これがマルシェの準備を一人だけでやってて、一人でテンパっててとかっていう風にしたら、私の中だけでしかこういう学びとかそういうのは活かされないんだけれども、
今回は一緒にやるパートチャーだったりとか、準備とかね、あともう子供たちと夫、もうみんなを巻き込んでやるっていう風に今回は決めてるわけ、そう、だから、あの、それをね、あの、実践をしていくことで、今朝はね、昨日よりも双子が早起きを何の苦労もなく、
09:16
起こすのに、起こしてないんだけどさ、あの、起きなかったら起きなかった寝る終わりなんだけれども、あの、昨日のうちにね、あの、昨日バナナの準備をするのが、昨日はね、7時スタート、7時になってから始めちゃったの。
そしたら、学校に行くのが7時半だから、朝ごはん食べる時間が5分とか圧迫されるわけよ。そう、だから、今日は6時半からバナナの準備をしようねっていう風に、昨日のうちに言ってたわけ、双子に。
で、そしたら、バナナもさ、250本買ってるけど、じゃあそれすぐすぐ冷凍できるかって言ったら、スイートスポットが出るまで通熟させなきゃいけないから、あの、時差があるわけよ。
で、今日を冷凍させるのにちょうどいいバナナっていうのを選んで、今朝、今朝の分っていうので、今朝は64本分、64本分冷凍させたわけよ。そう、だけど、そういう一個一個のところを、あの、じゃあ、そういうのを私が見せてなかったりとかしたら、じゃあなんでバナナをこうやって小分けにするのかとか、
なんでそれをするのに手袋をはめるのかとか、髪の毛入らないようにネットをかぶるのかとか、一個一個理由があるんだけれども、あの、わかんないじゃん。その仕上がった冷凍バナナだけ見てたら、当日ね。
そう、で、こんな良い学びはない。で、私は今回のマルシェは、お金の勉強、お金はこうやって生み出されるものだよって、こういう人に喜んでもらうことをしたら、対価としてお金ってものをいただくことができるんだよっていう体感を双子にしてもらいたいっていうのがあって、
だから商品作りから、あの、一緒に関わってもらってやろうっていう風にしてるわけだよ。そう。でもそうするとさ、ちょっとずつさ、なんで、なんでの問いがさ、深くなってくるわけ。子供たちに。うん。
全く知らない人よりか。だからここで一つ売上目標があって、その売上が本当に達成できたら、達成できてさ、彼らもちゃんとアルバイト、アルバイト代がもらえたら、そのアルバイト代は、例えば1000円だろうが2000円だろうが、今までお年玉でもらったお金とは全く違うお金になると思うわけ。
自分たちで生み出したお金っていうことになるから、価値が全然彼らにとっても変わってくると思うんだよね。そう。だからそれを体験してもらいたくて、準備から前のめりに関われるってすごい経験だよねって、いや本当にそうだと思うんだよ。
12:16
本当にそうだと思う。だから実際これはさ、私たちがさ、自営業でずっとそうやって物販、小売とかっていうのをやってきてるから、そういう現場も作ってあげることもできるし、教えてあげることもできるわけじゃん。こういう風にした方がいいよとか。
で、今日朝さ、ポップでさ、Xとかに渡したけど、スムージーのね、スムージーのポップを一枚ポスターじゃないけど作る、画像を作るにしても、すぐ、作ってすぐじゃないよ。
昨日、仮、ほぼほぼできたっていうのが、昨日できてたんだけれども、昨日のうちに、BPFDのカップとストローが、紙ストローが昨日工房に届いた。
じゃあ実際に届きましたと。じゃあ届いたら、実際自分たちが想定している1杯何グラムっていうスムージーを実際に入れて、で、購入した紙ストロー思ったより細かったなって思ったより細かったけどちゃんと吸えるかなっていうのを確認しなきゃいけないわけだよね。
そう、だから実際それを昨日は確認したわけよ。確認して、あ、こういうの届いたよ。これでやるよ。いや、これってロゴシール貼った方がいいかなとか、ストローの柄、色違いのやつとか10種類以上来ちゃったんだけど、これ何色が一番可愛いかなとか。
全部そういうのも見せるわけ。そう、で実際昨日来たパートちゃんにも、パートちゃんは現場には来ないけど、29日にこういうイベントをして、そのためにこれが資材として来ましたよって、そのためにちょっと実際に物を入れた状態で写真を撮りたいから、写真撮るのを手伝ってみたいな話で。
昨日はスタッフともわちゃわちゃしながら撮影とかもしたわけよ。こういう風にした方が美味しそうかなとか、ちょっとここ結露みたいなの出た方がいいけど結露みたいなの出すのってどうしたらいいかなとかさ。
近々に冷やして冷蔵庫から出した直後にするのがいいのか、もう本当にフローズンカカオスムージー状態のやつを先に容器に入れて、少し時間経った状態で撮影するのがいいのかなとかさ。
フードスタイリストばりにいろいろ考えるわけですよね。一個一個ちょっとしたことで出てくるのは本当に何十枚とか撮った中の1枚しか写真は出てこないけど、それに至るまではいろいろ考えて、レイアウトも考えたりとかなんだり噛んだりするわけですよね。
15:19
だから、今までは準備の段階とかっていうのは、当日お手伝いに来てもらったんだけど、準備の段階っていうのはそんなに家族を巻き込んでなかったわけ。
だけど今回は超良い教材があると思って、一から全部を家族に大公開してやってるんですよ。
その家庭を参加して、バイト料もらえる喜びを小学生で体験できるって貴重すぎるって。本当そうでしょ?マリモちゃん楽しみにしてて。
スムージーを飲むために早起きしなくてはと思ってます。いやいや、ありがとうありがとう。
スタートが10時だからね。大丈夫だと思うよ。のんびり昼ぐらい来て。
当日お手伝い必要であればいつでも。嬉しい嬉しい。みんなでわちゃわちゃ寝たり入ったりできるといいなぁとは思います。
私たち全員チョコレコTシャツを着ておりますので。家族全員でチョコレコTシャツを着ておりますので、皆さんよかったらチョコレコTシャツを着ていらしてください。
めっちゃいい写真撮れるよ。みんなの仲間写真が。
スタッフ君たちめちゃくちゃ良い体験できるしかなり成長するねって。そうなのそうなの。家族でチョコレコTシャツいいでしょ?
Tシャツ子供サイズ150サイズも買ってあるから、やっと活躍する日が来たわけですよ。
150より大きくなってないタイミングで良かったと思って。
シレッと着ていって。他のブースの人もチョコレコさんですって言ってもしかしたらサービスしてもらえるかもしれないから。
いいと思うよ。みんなシレッと着ていこう。それめっちゃいいと思うよ。
そしたらそうなんですって言えばいいから。スタッフなんですって買い物でちょっと出ててみたいな。
それめっちゃいい作戦だと思われます。
天気も良さそうだしねということでね。
人生を動かすってそんなに大事じゃなくてもこういう小さいイベントとかいくらでも自分のマインド一つで変えられるわけだよね。
18:09
それが一つの自信になって次に繋がっていく。息子たちにとっては今回自分たちでお金を生み出す経験っていうのをするわけですよ。
だから今から全部完売させて、完売したら何買う、何食べるって話を今からしてるわけですよ。
そしたら彼らはお寿司食べるぞとか何買うぞとか先に決めてるわけ。そうするとワクワクでしかないわけよ。
お寿司って可愛いでしょ。
だってね、あんまりお寿司屋とか行ったら回る寿司だろうがもういくらになるかっていうかもうストップしないとずっと食べてるからすごい量になってしまうわけですよ。
本当に制限したくないけど制限したくなるぐらい底なしなの。
野生の大食いで。だから私も制限なくいいよ今日はって言いたい。いいよ今日はって言いたいので。
日曜日や29日のマルシェはそういう気持ちでどんどん先取りの感情がどういう現実を作っていくのかっていう一つの例にしたいなと思って今絶賛準備をしております。
ということで今朝はこんな話をさせていただきました。人生を動かすマルシェするべく勘違い。脳をどんどん勘違いさせてバイバイゲームにしていこうということでね。
今日もご視聴いただきましてありがとうございました。