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第2回:子どもの問いにどう答える?(ゲスト:昭和女子大学附属昭和中学校・ 昭和高等学校 顧問 真下峯子 先生)
2026-05-14 23:44

第2回:子どもの問いにどう答える?(ゲスト:昭和女子大学附属昭和中学校・ 昭和高等学校 顧問 真下峯子 先生)

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毎週木曜日22:00よりお届けしているラジオ「先生と、ひとやすみ」、第2回は、昭和女子大学附属昭和中学校・ 昭和高等学校 顧問の真下峯子(ましもみねこ)先生に、子どもの問いにどうこたえるべきかについて、お話をうかがいました。

【トピック】
-なんで?どうして?止まらない子どもの問いにどう答える?
-大人が手が離せない時に使える一言
-子どもを専門家に引き合わせる意味とは
-「ChatGPTに聞いてごらん」は、あり?
-インプットとアウトプットの間にある「スループット」とは?(考えること)

【エンディングトークより】
-夏休み自由研究フェスタWEBサイト 
https://jiyukenkyu-online.s-goodidea.jp/

【真下峯子先生のプロフィール】
昭和女子大学附属昭和中学校・ 昭和高等学校 顧問
真下峯子(ましもみねこ)先生

奈良女子大学理学部をご卒業後、上越教育大学大学院 学校教育研究科を修了。
埼玉県内の中学校・高等学校で理科・生物教育に携わり、教頭・校長を歴任されました。
2020年より、昭和女子大学附属昭和中学校・昭和高等学校の校長にご就任。
2026年4月からは顧問のお立場で、校長先生のサポートをされています。

昭和女子大学附属昭和中学校・昭和高等学校WEBサイト
https://jhs.swu.ac.jp/

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00:10
先生と、ひとやすみ。このラジオは、私学の先生方をゲストにお迎えし、子育ての悩みについて一緒に考えていく番組です。
こんばんは、私学妙案研究所の清水陽子です。 こんばんは、プロインタビュアーの早川良平です。今日もリラックスしてお聞きください。
はい、ということで、今週もラジオ先生とひとやすみのお時間がやってまいりました。早川さん、今日で2回目となります。よろしくお願いいたします。
お願いします。
こちらのラジオ2回目なんですが、前回いかがでしたでしょうか。
そうですね。やっぱり、なんかこうね、当然僕ら自体のこの掛け合いとかも全部初めてなんで、全てが初めてだったんで、なんでしょう、すごく新鮮でですね。
やっぱり清水さんと普段お話ししてるのとこの番組で変わるかなと思ったんですけど、いい意味で全然変わらないのでですね、すごくやりやすいですよ、おかげさまで。
あ、そうですか。良かったです。
どうですか、逆に。
いや、私はすごい緊張したので、普段と違う感じになってるかなーなんて思ったんですが、あまりそこが伝わってないようだったら良かったです。
全然伝わってないと思いますよ。いい意味で。そしてラジオですからね。
これね、前回ね、あまりここでまた触れていいのかわかりませんけど自己紹介でね、あのお子さんお嬢さんも聞いてるかもしれないっていうことでね。
聞いてくれるかもしれないですね。
この撮ってる時点ではまだわからないんですけど、なんかそういうのお子さんが聞くっていうのは別に清水さんはなんか恥ずかしいとか特にない?
そうですね、娘は結構冷静な声をくれるので、子供に聞いてもらうというよりも、なんか友達みたいな感じで、こうだったよみたいなことを言ってくれると思うので、そこをちょっと楽しみにしているところはありますね。
ちなみにそのご長男、大学生の息子さんとは今も仲のいい?
そうですね、仲悪くはないと思います。昨日もご飯の後ちょっとお皿洗ってくれて、もっとこの時間早くしたいみたいな、早くお皿洗えるようになりたいみたいなことも言っていました。
ただ息子は私の活動に一切興味がないので、たぶんですね、聞かないかなと。家で流したら少し耳に入るかなぐらいかなと思います。
ぜひぜひご子息もチャンネル登録お願いしますという感じですね。
そうですね、ちょっと進めてはみたいと思います。
ということで、今月はですね、初月のゲストをお迎えしています。昭和女子大学附属昭和中学校、昭和高等学校顧問の真下美禰子先生に出演いただいています。
今回第2回になります。それでは本編をお聞きください。どうぞ。
03:01
さあ、ということで、今日は前回に引き続き、昭和女子大学附属昭和中学校、昭和高等学校顧問の真下美禰子先生にご登場いただいています。真下先生、今回もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
さあ、ということで前回は好奇心という質問にお答えいただきましたが、今回は清美さん、どんなご質問を先生に伺いましょうか。
そうですね、前回の続きで子供が何かに興味を持った時の対応というところについてもう少しお伺いできたらと思います。
例えばですね、特にも就学前のお子さんとか、小学校低学年のお子さんって、なんでどうしてっていうことを繰り返して聞いてくる。特に保護者の方に聞いてくるシーンってとても多いと思うんですね。
保護者の方も日々お忙しくて、お仕事もあったりお家のこともあったりする中で、この全部に答えてあげたいけどなかなか答えてあげられなくて、その時にどうしたらいいのかですね。
日々の生活の中で質問を繰り返される中で、どうしたらいいのかとか、答えてあげられないことを悩まれる方もいらっしゃると思うので、そのあたりについてどういう対応がいいのかっていうところをお話できたらと思うんですけれども、お願いいたします。
まず最初は、そうねって一緒に調べてみようかっていうところなんだと思うんです。私たちの今の世代っていうのは質問をされると正確に答えを答えてあげなくちゃいけないって考えてしまうところがありますけど、
子どもたちは正解をたぶん知りたいのではなくて、一緒にそれを経験したいって思ってるんじゃないかなって思ってます。なので、時間があれば時間があるときには、じゃあ不思議だねそうねって一緒に調べてみようかっていうので、
お母様とかお父様が持ってらっしゃる調べる方法を一緒に子どもたちに経験させていく。だから例えば図鑑で調べようとか、例えばインターネットで調べようとか、例えばじゃあ現地に行ってみようとかっていうその時々でできる調べる方法を子どもたちと一緒に経験するのがいいだろうなって思っています。
最終的にはいっぱい質問をしてきたときに全部が答えられるわけないですから、子どもたちが自分が疑問を持ったときに自分で調べられるって、このことを知るためにはどういう方法があるのかっていうのを学べば、子どもたちどんどん面白いと思ったときには調べていくので、
06:04
聞かれたらそれを調べていく方法までつなげていくような返し方をすればいいかな。
なんかちょっと反省されますね。やっぱり確かになんでどうしてって聞かれると反射的に答えをどうしようかってことだと忙しい忙しいになっちゃうから、今先生おっしゃったようにまずその一緒にっていうところが一番必要なのっていうのがすごくちょっと反省しつつ、どうですか清水さんも実際子育ての経験されてきて、個人としても今思うこととか。
私に今お話をかかってその調べ方を学べるようにしてあげるってすごくいいなというふうに思いました。
もう1回わかると自分でそれ大人がいなくても自分でどんどん調べるようになる。そしたらもうお子さんの方がレベルが上になって教えてくれるようになりますからね。
なんか教えてっていうのありですか。子供にこれについて教えてくれるっていう問いかけは。ありだと思います。
確かになんか私はですけど、うち女の子2人男の子1人で男の子が小6なんですけどやっぱりなんか歴史とかすごい興味あるんでいろんな本を今結構楽しく読めるものあるじゃないですか。
そういうのやってるとまあなんかこっちから聞いてもいないんですけどむしろドヤ顔でですねいろんな知識を披露してきて、でもやっぱりなんか教えてっていうとどんどん教えてきてさらにまた知識を入れていくみたいな。
なんかそういう感じでもいいってことですね。
そうなのでなんかいいなと思いつつ。でもなんかひねくれものなんですけどとはいえなんかやっぱり忙しいのでできるだけできる範囲で先生おっしゃってくださったんですけど現実問題こう忙しいの方がなんか多いみたいな時も多いんですけどそういう時ってまあハウなのか考え方なのかどうしたいですか親は。
どうですかねあのどうしても忙しい時には後で一緒にやろうかって今ちょっとごめんねっていう風にしてただ約束したから守らなきゃいけないのであとはまあ逆手なんですけど今私たち大人は今こういうことやってるんだからちょっと待っててねみたいなちゃんと一緒に付き合えない理由を説明して待っててもらうみたいなところはいいかもしれないですね。
確かにそうですね。清水さんどうですかどうでしたなのかなそのお子さん今もうそんなすごい待てない小さいお子さんを育ててるわけじゃない。
そうですねでもやっぱり小さい時はいろいろありましたねでなんでっていうことに答えると追加のなんでがくるので終わらないんですよね。
そこがすごくあの難しくてであの今和下先生おっしゃったように後でねって言うんですけどいつの後なのかをちゃんと言ってなかったなっていう。
09:03
スルーしてしまう。
言われる方が辛いですね後でっていつなんだろうみたいなところはあの嫌だったかもしれないなって振り返って子供の立場から考えると思いますね。
なので後でって言ったところをちゃんといつやろうとか後でちゃんと回収してあげること大事だなと改めて思いました。
なんかねあの前回好奇心の話もあってその時もなんでどうしてってむしろ出てきたらいいよって話あったと思うんですけどやっぱり僕らはその親の立場からしても好奇心がやっぱりあった方がいいと思いつつ今当事者になるとなんでどうしてがいっぱいあると苦労しちゃうみたいなある中で
まあでもやっぱり一緒にっていう基本的なスタンスがある中でなんですけどやっぱりなんでどうしてが逆に言うとちょっと最近子供減ってきているとか自分に言われてないなって今自分も思ってるんですよ
だからそれはやケースバイケースとか年齢にもよると思うんですけどなんかちょっと今これ聞いてる方も僕もですけどなんでどうしてむしろ増やりたいってちょっと矛盾してるんですけどそういう場合はどうしたらいいですか。
小さいお子さんだったらやっぱりこっちから投げていくっていうか直接の経験で子供たちがえって思うようなそれこそまた戦争オブワンダーなんですけどえって思うような経験を付け足していく小さい子たちにはで大きくなって中高生ぐらいになったら
今度はそこの専門家たちと引き合わせるっていう方法を今私たちは取っていて例えば恐竜の専門家に合わせるとか行けば興味のあるちょっと興味のある子たちはプロのところに行くとプロがすごい深い話をするじゃないですか。
先日っていうか半年ぐらい前なんですけど慶応大学の中野先生がいらして半導体の話を中学生にしてくれてでもうかなりのレベルの半導体の話なのに終わった後に生徒たちが群がるんですね。
だからやっぱり知りたいって気持ちはあるのでもっと大きくなったらもっと高度なところを見せてあげるとそこのところへ行くっていうのが私の感覚では普通かな。
でも確かに今いい時代ですよねまあそのね学校で先生のお立場ではそういうことも多分できると思いますしあのもう身近なところでいけばねあのその youtube とか色々調べるとその自分の興味あるのをトップの人が聞けたりとかあるのでだから本当にいい時代だなというふうには思いつつしみさんどうですかここまで聞いて。
やっぱりその熱量を持った人から話を聞くともっと興味が湧くのかなって先生のお話を伺って思いましたで一方であのAIに聞くとかはありなのか。AIには熱量があるのかないのかみたいなところもあると思うんですけど。
12:08
AIに聞いても聞くのとやっぱり人から聞くのとは違うんですよね。基本的にはでもAIは人が作ったものを学んでるじゃないですか。はい。だから聞き方によるんでしょうね。答え教えてじゃなくてどうですかねどうやって聞けばよプロンプトどうやって書くかって話になっちゃうんだと思うんですけど
全然関係ないんですけどあの今高校1年生の生物の授業でお医者さんごっこっていうAIを作ってるんですよ。それは何かっていうとAIが患者さんで生徒がドクターなんだよね。
でAIがいろんなことを質問してくることに対してこっちが答えていく。AIがなんでなんでって聞いてくれたことですね。そういうのを作って今生物の先生が授業してるんですけど、そうすると生徒たちはその聞かれたことに答えたいから調べる。
あーなるほど。って言ってなんかごっこがお医者さんレベルっていうか生物の授業で習ったところを全部集約してそのAIに聞かれてることに答えていく。だからAIに聞いちゃうんじゃなくてAIに聞かれるみたいな経験っていうのも面白いかもしれない。
面白いですね。使い方次第ですね。面白いです。そうなんです。そういうのいろいろ作っているみたいで岩石のこともなんか岩石を聞かれてこっちが答えるみたいなこと理科の先生たちはやってる。
本当ね進行形でAIも使い方次第だと思いますしね聞いてる方もお子さんが使ってる方もいれば例えば僕の周りなんかでもAIもいろんなあるじゃないですかチャットGPとかジェミーとかそれを同時に一つの画面で一つの課題を与えてみんなで投げあいっこしたりとか使い方次第だしそれも好奇心ですよね。
ちなみにマシモン先生ご自身子供と直接触れる機会とかもあると思いますけどAIに対して個人的でもいいんですけどなんかその教育とAIってちょっと大きすぎちゃうかもしれないですけどなんか今後結構基本的にはポジティブにどんどん使ってもらっている使ってもらいたいって感じですか。
そうですねあのオープンAIであの2024年3年でしたっけあの先生AIが12月に出た時にもうこれからの時代もうこれで使った当たり前の時代だからこれを使わせてもらうための力は子供たち持たなくちゃいけないって思ってます。
15:03
ただ物を聞いたり何かを課題の作文を代わりに書いてもらったりっていう使い方ではなくてそれこそコーパイロットみたいな形で使っていくっていうことをまずは生徒たちができるといいなって思ってて。
今生徒たちは自分が作ったものをもっとグレードアップするためにはどういう風なところを視点にすればいいですかみたいな質問をしながら自分の作ってるものをブラッシュアップしていくみたいな使い方をしてますよね。
そうですねやっぱりね01のところでオリジナリティ本当のオリジナリティは別としてやっぱり最初の1を自分で出しとかないとゼロに掛け算で無限にあってもゼロだから。
だから先生が最初の時にもおっしゃってたちょっと話ずれちゃうかもしれませんけどあのね絵を描くというか今写真もいくらでも撮れそれこそAIでいろんなものも生成できるけどやっぱり最初に少なくても自分で見て描くみたいななんかそういうものをやっとかないと今日の話じゃないですけど何て言うんでしょうそもそも何でどうしてっていう質問もなんか全部何かに頼りすぎると出てこなくなっちゃう気がする。
聞くだけではダメですもんね。何かを作り上げたいから一緒にやってっていうスタンスかなって思ってます。
そうするとあんまり小さい頃からあのなんでって言われた時にちゃんとGPTに聞こえないみたいなのはあんまりよろしくない。
自分で調べる力とはまたちょっと違いますもんねそれは。
ちなみに真下先生何でどうしてってやっぱりすごい優子供だったんですか。
でしょうね。
そして振り返ればこういうふうに育たれたってことはやっぱりご両親の教育が素晴らしかったのかな。
そうですよね振り返ってみるとだから高校生の時に本当に発声のところですごく興味持ったけど何でこういう私がいるんだろうって思った時にはずっと仕掛けられてたんだろうなって思ってますけど。
なんか今唯一というかパッとお父様でもお母さんでもいいんですけどなんかこの具体的な言葉でもいいし具体的な教育でも今振り返ればこれ良かったなってここで言えることあります。
いっぱいあるんですけどどれかなどれかな。
1個でも2個でもせっかくなんで。
やっぱり同じです私がお話したのと同じでよく見なくちゃいけないってよく見ようねっていうことは常に言われてましたね。
あとよくだからインプットのインプットのクオリティを上げていくっていうそういう感じだったりそれは言われてないですけど聞いたことをよく聞くとか見たことをよく見るとか触るとかっていうその五感でこう中にインプットスループットアウトプットなんだけどインプットのところのクオリティを上げていくっていうそのちゃんと見ようねとかちゃんと聞こうねとかちゃんと触ろうねとか。
18:19
すべての解像度を上げて。
そうそうそうそう。
インプットとアウトプットの間は何ですか。
スループット。
初めて聞きましたスループット。
そうですか要するに感覚器での中に入るじゃないで脳の中で処理されてで出ていく。
だから生徒たちに話しているのは知ることと考えることと行動することって話で話してるんですけど知るはインプットで考えることはスルーなんかこう人間の脳で行動することはアウトプットなんですよね。
ただ通り過ぎてるだけじゃなくてそこで考えたり。
ここ考えないとダメですね。
確かに。
それをスルーして。
それが人間が人間たるみたいなことなんですね。
プットの賛美一体ですね。
初めて伺いまして。
本当に当たってるのかどうかわかりませんけど。
もうずっとそれを言われてたのかどうかわからないですけど私の中で。
それでこれは全くサイエンスとは違うんですけれども私の友人で国際機関で働いている友人がいて彼女が生徒たちに話をしに来てくれる国際貢献の。
彼女が言ったのも知ること考えること行動することだいたいみんな考えるで止まっちゃうけど止まっちゃダメで考えたら行動する。
でアフリカ地域の女性のエンパワーメントやってるんだけれどもアフリカに入ってアフリカの現状をまず知る。
で知ったらこの現状はどういうことなのかを考えてじゃあ自分はどういうふうに行動するのかを考えてで実際に動くところまで行かなかったら世界貢献できないよって話をするんですけどもうサイエンスも同じだなって思う。
確かに。
はいということでねお話が尽きないんですがまたね次回次々回もありますので引き続きですねマシモ先生にご相談をさせていただきたいと思います。
ということで今日は第2回でした。
マシモ先生ありがとうございました。
ありがとうございました。
さあエンディングのお時間ですが第2回終わりました。
今回もねマシモ先生にいろいろお答えいただきましたがどうでしたか。
本当にまたあの今回もいろいろな話を伺えて私自身もすごく勉強になりましたし自分の子育てを振り返るきっかけにもなりました。
21:01
子供たちが小さい時にですねなんでどうしてとかこれはどうなのか答えるとまた聞いてくれるみたいな振り返ってみれば本当にこう親に話しかけてくれるありがたい状況だったなと思いながらもっとこんな風にすれば良かったななんて思いながら聞かせていただきました。
ただまあねそんな中でマシモ先生やっぱりこのなんでとかどうしてっていうのを育てるのは大事っていうことを多分直接か分かりませんけど僕は言ってくださって受け取ったので僕らねこれ約束でもありますし僕らはなんでどうしてをゲストに聞くことがね仕事なんで。
確かにそうですね。
今後も開き直ってねいろいろ切り込んでいければなというふうに思っています。
ということでエンディングのお時間なんですがしみさんお知らせはありますか。
そうですね一つお知らせをさせてください。
私学明安研究所では毎年夏休みに自由研究をテーマとしたイベントを行っています。
首都圏にはなりますが小学生のお子さんにご参加いただけるイベントになっております。
この会場にお越しいただけますと自由研究のヒントがですね何かつかんでいただけるのではないかなと思っております。
6月からお申し込みがスタートします。
概要欄に自由研究フェスタのウェブサイトのアドレスを貼っておきますのでご興味がありましたらぜひご覧いただけたらと思います。
はいありがとうございます楽しみですね。
さあこのラジオ先生とひと休みは木曜日22時に新エピソードが配信されます。
スポーティファイアップルポッドキャストアマゾンミュージックyoutubeなどお好みのアプリでお聞きいただけます。
番組では子育てに関する疑問やお悩みどんなことでも構いません募集しています。
こんな時どうしたらいいこんな先生のお話伺ってみたいというリクエストもお待ちしています。
ぜひ概要欄の方からフォームがありますのでお寄せください。
そしてご感想はxやインスタグラムでハッシュタグ先生とひと休みをつけて投稿していただけたら嬉しいです。
ぜひフォローチャンネル登録もお願いいたします。
また来週子育てのヒントを皆さんと聞けるのを楽しみにしています。
ここまでのお相手は私学文案研究所の清水陽子とプロインタビュアーの早川陽平でした。
皆様どうぞ良い週末をお過ごしください。
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