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2026-01-20 29:14

【俺流SunoAI#02】 「歌詞構成」 の㊙️


[Verse 1] ←Aメロ
[Pre-Chorus] ←Bメロ
[Chorus] ←サビ
[Bridge] ←Cメロ

【基本構成例】
①Aメロ 8小節 × 2
②Bメロ 4小節
③サビ  8小節

④Aメロ 8小節 × 2
⑤Bメロ 4小節
⑥サビ  8小節

⑦Cメロ 4-12小節くらい
⑧サビ  8小節 × 2 - 3くらい



【歌詞書き方例: Tiger Horse】
[Verse 1]
タタタタTiger Horse!

何も届かぬ その底は
誰もが持ってる ものだよと
言うはたやすく 聞くはかたしで
なぐさめになど なるわけもなく

どれほど深く 沈んでいけば
またあの場所に 辿りつくだろう
そんな自責に かられなくとも
二度と忘らる わけもなく

[Pre-Chorus]
だから見ぬ フリなどせずに
向き合う強さを ボクに分けてよ

[Chorus]
タタタタ Tiger Horse! 牙をむけ
どんな辛い 日々であっても
Tiger Horse! 走り出せ
目を背けない 強さが欲しいよ

[Verse 2]
泥にまみれた 靴底みたいに
全て 洗い 流せるなら
傘などささず あまつぶ残さず
その身に全部 浴びればいい

かつては暗く 重たい空にも
あまごいごころ 躍らせて
探し 歩いた 水たまり
なぜ今は よけて 歩くの?

[Pre-Chorus]
知らなきゃ それすら 知らないわけで
知らないことすら 知るすべもなく

[Chorus]
タタタタ Tiger Horse! 孤独な胸に
そんな深い ヒビが あるなら
Tiger Horse! 止まらなくていい
今はただ 沈んで いけばいい

[Bridge]
深さは比べ られないけれど
ちゃんとわかる ような気がする
自分の深さを 抱えた君は
ホントの痛みを 知ってる人だ

だから
耐えれるワケが みつかるまでは
耐える理由は 探さなくていい

[Chorus]
タタタタ Tiger Horse! しなやかに
1番深い あの場所で
Tiger Horse! つややかに
あの日の君が 見上げてる

あの日の君を 知っているから
今日も前を 向けるんだ
今は 一人じゃ ないってことを
今はそれを 知っているからさ

タタタタ Tiger Horse! 牙をむけ
トラウマ 全部 喰らうまで
Tiger Horse! 走り出せ
全部 自分の カテになるまで

タタタタ Tiger Horse!
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#俺流SunoAI
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サマリー

このエピソードでは、ChikaraがSunoAIを用いた歌詞作成のプロセスを詳しく解説しています。特に日本の歌謡曲における構成について、Aメロ、Bメロ、サビ、Cメロなどの要素や、AIが歌詞を生成する際の工夫に触れています。また、歌詞構成やメロディー作りにおける技術、特にAIの役割についても深く掘り下げています。具体的な楽曲「タイガーホース」の制作過程や、リズムに基づく歌詞の工夫についても紹介されています。

SunoAIの導入
おはようございます、Chikaraです。
今日も、前回に引き続き、SunoAIの活用、 僕のね、俺流SunoAIの活用についての第2回目を、
Libra先生に向けて主にお話ししたいと思います。
というのも、あまり再生数が伸びなさそうだったので、 聞きたい人がほとんどいないかなと思いましたけど、
僕も喋りたい話だったので、ちょうどいいので、 Libra先生へという名目でちょっと話をしてみますが、
第2回目としては、あっちの方、歌詞の作り方の枠組みというんですかね、 それについてちょっと話をしてみようと思います。よろしくお願いします。
言葉だけだとちょっと分かりづらいかもしれないんですけど、
Libra先生は、精神のPラインの中で、 モーラスという言い方を使っていたので、
たぶんもう、勘どころはしっかりLibra先生持ってるんだろうと思ったので、
それを前提にね、ちょっとお話ししてみたいと思います。よろしくお願いします。
ちなみに、僕はモーラスという言葉自体は知らなかったので、
GPTに聞いたところ、言葉の数。
たん、たん、たん、たんという4拍子が例えばあったとしたら、
4拍子の中に4つの言葉が入るっていうね。
たん、たん、たん、たんに、あ、い、う、え、みたいなね。
あいうえは違う。
例えばですよ。っていうのがモーラス。
4拍子の4拍子の中に4つの文字が入るとしたら、
モーラスは4ってたぶんなるんだと思います。
そういう数え方なんだろうとね、思いますが、
ちょっと違うかもしれないけど、
それを前提にちょっと聞いてみてくださいね。
僕はモーラスという言葉は知らなかったんだけれども、
実は歌詞を今回茶室哲也で書こうとしたときに、
一応一番最初に大枠の枠として、大前提としてやったことがありました。
何かというと、チャットGPTに日本の歌謡曲で、
まあまあ普通に使われている歌の構成というのはどういうものなのか、
どういうものが一般的なのかを教えてくれというのは、
僕は茶室哲也を初めてやる前にGPTに聞きました。
これは多分今まで言ってなかったと思うけど、そこは聞きましたね。
そうすると、GPTは教えてくれましたよ。
日本の楽曲は基本的な構成は大きく、
全体の流れというと、Aメロ、Bメロ、サビ、Aメロ、Bメロ、サビ、Cメロが入ってサビみたいなね。
その2番のところのCメロが入るタイミングとかは、
それぞれの歌や歌手によって違うけれども、大体そんなもんだと。
僕はそれまでAメロって何か、Bメロって何か、Cメロって何かすら知らなかった。
サビ、サビ以外しか僕は知らなかったわけで、
だからそこから僕は茶室哲也の歌を書くときに、そこから始めましたね。
何がAメロで何がBメロで何がCメロかってちょっとイメージは今も微妙ではあるんだけど、
大体はAメロというのが出だし、出だしに入るのがAメロね。
そこからサビに入る1個前にちょっとだけ転換ポイントを入れるみたいなのがBメロっていうイメージです。
リズムの転換なのかサビに入るときのワンクッションみたいなもんですよね。
そういうイメージで僕は今いますけど、それがBメロ。
だから歌詞のストーリーで言うと、Aメロで書いた歌詞の流れをBメロでそうは言ってもみたいにちょっと転換してて、
その流れで一気にサビにドンと入るみたいな、歌詞の中身で言うとそんなイメージですし、
曲調で言うとAメロのコード進行がバンバンバンと連続して同じのが入ったところで、
Bメロでちょっと違うコードを入れてサビにグンと入るみたいな、
多分曲で言うとそういう観点なんじゃないかなと思いますけど、
とにかくそういうものだそうです。
イメージですよ。僕は専門家じゃないので、イメージはそんな感じだと思います。
Cメロって何かって言うと、英語で言うとブリッジっていうらしくて、
ブリッジって言った方がイメージわかりやすいと思うんだけど、要はつなぎですよね、それこそ。
サビ、2番のサビとさらに大サビ、最後のサビに向けたブリッジ、橋渡し。
だからそこでまた一旦グワーッとサビで盛り上がって、2番のサビでバーッと盛り上がったところを、
ちょっと一旦クールダウンさせるみたいな、ちょっとそうは言ってもみたいな、歌詞で言うとね。
そんな感じとかのちょっとちょっとした、一旦落ち着きつつ最後の大サビにドンと行くっていう、
AIによる歌詞生成の工夫
そのつなぎ、ブリッジっていうところが日本語で言うCメロっぽい感じだと思います。
僕の今の感覚はそんな感じで作ってます。
で、それをSnow AIでそもそも指定できるのかどうかね。
これもちょっと前回言わなかったんで言うと、歌詞をSnow AIに入れるとき、
Snow AIでは歌を作るときに前回言ったプロンプトも入れますし、
どういう楽曲にしたいかっていう指示をスタイルっていうところにプロンプトをボンと入れるのと別に、
歌詞は歌詞でボンと入れる場所があります。
で、歌詞を入れるところに、実はAメロはこっからここまで、次がBメロはこっからここまで、
次がサビ、そしてまたもう一回Aメロ、Cメロ、サビみたいに、
どっからどこがAメロ、Bメロ、サビなんだっていうのを歌詞の中に実は指定できます。
これ鍵カッコって何て言うのだろうね。
ちょっと概要欄に貼っておきますけど、鍵カッコで閉じると歌詞とは違う指示みたいにきちんとSnowが受け取ってくれます。
で、英語だとAメロがVerseという言葉ね。
だから一番のVerseはVerse 1、Vね。
Verse 1がAメロの一番目。
そしてBメロがプリコーラスか。
Bメロはプリコーラスっていうのが英語だそうです。
コーラスの一個前っていう意味ですよね。
プリコーラスがBメロ。
そしてサビがコーラス。
で、Cメロがさっき言った通りブリッジ。
そういう鍵カッコを歌詞の前に入れると、ある程度SnowはそこからそこまでをAメロとして曲調を作ろう。
その後のプリコーラス、Bメロに入るとこれちょっと曲をちょっと転換してコーラスで一気にサビにドーンといくっていう
だいたいその感じで曲調も作ってくれます。
これがまず僕が今最低限やってるまず一つ目。
歌詞とは別にきちんと歌の構成をAメロBメロサビ、AメロCメロサビみたいなね。
ちょっと構成をその曲に応じて作っていくっていうね。
基本構成をまずは歌詞を作りながら決めます。
そしてもう一個が、リブラ先生も言ってたモールス?
ちょっと忘れちゃった。さっき何て言いましたっけ僕。
モーラスか。モーラスのようなものもある程度意識をしていて、
一番最初に僕がチャムロを作った時に、
だいたいの文字数ってどのぐらいなのっていうのもGPTに聞いたんです。
そしたらなんかよくわからなかったんで、
ユーリのドライフラワーを元に文字数を僕が自分で数えたんですよね。
そしたらユーリのドライフラワーもそうだったし、他の歌も2、3曲数えたかな文字数全部。
歌詞を見て文字数数えたら、だいたいざっくりですけど、
5文字から7文字ぐらいが4拍子の中に収まる。
1小節4拍子だとすると、だいたい5文字から7文字ぐらいで収めてる曲が多いなっていうのは、
なんとなくわかったんですよ。
1、2、3、4、1、2、3、4で曲を区切ったとすると、
だいたいその1、2、3、4の中に、だいたい5文字から7文字。
あっても4から9ぐらいの幅。
そのぐらいの中でだいたい収まってるように感じるなって僕は思ったんで、
一応それは意識をして歌詞を作るときには文字数を意識して作っています。
今までの曲全部ね。
だからそんな感じかな。
僕は歌詞を書くときに、曲調は全然頭の中に流れないんだけど、
一応リズムは4拍子を4拍子4拍子4拍子で歌詞を読みながら、
4拍子を意識して書いてますね。
で、ちょっと文字数が血余りになるなって思うところも出るけど、
一応一旦書いてみて、
ちょっとここ文字多いなとか、
ちょっと自分の感覚として、
なんかやぼったいなみたいな、重たいなって思ったところを文字削ったりとか、
するようにして歌詞を書き換えていくっていうのをやってます。
だからそんな感じかな。
だからそれは意識してますね。
4拍子4拍子4拍子で全部頭の中で数えながら文字を、歌詞を読みながら書いていくと。
ただ、どうしても説明したくなる歌詞を僕ね、書き方してたんで、
7文字7文字9文字9文字とかって続いちゃってるところも、
やっぱ今まで作った曲にもあって、
それは1122にみんなに作った曲でもそうだったんですけど、
青の歌とかね。
そっちの曲でもそうなんだけど、ドドドもそうだけども、
だからちょっと文字数多いときは、やっぱりスノーは、
ちょっと僕が思った、さっき言ったでしょ、
AメロBメロサビ、AメロBメロサビ、Cメロサビみたいに、
僕の中での構成、思い描いている構成があるけど、
ちょっと文字数が過剰になっていると、
スノーはそれよりも文字数の方を当て込むのを優先して、
僕の思っている構成からずらすっていうね。
そこがBメロじゃないんだけどって思っているところで、
Bメロに入っていくとか、ちょっとAメロ伸ばしちゃうとか、
そういうのはやりがちですね、スノーは。
だから、歌詞の文字数を考えてきちんと構成に当てていくっていうのは、
すごく大事なポイントだと思います。
感覚としては、AIはそれでも無理やりでもいいから、
それっぽい曲調に乗せて何とか、
歌詞をグワッと押し込んでくる作り方をするので、
文字数多ければ多いほど、無理やり感が増しますって思います。
増すって僕は感覚的に思います。
だから、大体AIっぽいな、この曲AIっぽいなっていう曲の大体大きく、
基本的なやつは、
昨日の話だとプロンプトをきちんとしてできてないのは一つあるかもしれないのと、
もう一個はこの歌詞のところで、きちんとAメロBメロサビとかっていう構成を
自分で組み込めてないっていうのは一つ。
もう一個は文字、歌詞を詰め込みすぎてて、
AIでの無理やり感が出ちゃうっていうのが二つ目な気がしています。
だからそこは僕は気をつけています。
で、もう一個ね、ちょっと分かってきたのは、
まだ僕も試していないんだけども、
こないだこれもちくわさんと話してて、
もしかしたらこれもテストする価値あるなと思ったのは、
あえて4拍子の中に5から7じゃなくて、
2文字とか3文字だけにするとか、
あとはAメロは5文字、5-7-5-7-5-7で続けて、
Bメロだけ3-3-3-3にしてみるとか、
ちょっとそれで歌詞でもしかしたら曲調リズム感の変化もつけれるかもしれないなっていうね、
ちょっとオシャレ感が出るというかね。
そこはあるかもしれないと思うんで、
1回次の曲作るときに、この辺は歌詞の文字数で、
ちょっといろいろ試してみたいなと思っているところです。
4拍子で4文字だと、
タンタンタンタン、アーイウーエーっていうシンプルな歌詞割りになりがちなんだと思うんで、
そこをタンタンタンタンに、
タターンタターンタターンタターンみたいな、
そういう歌詞と曲調にしたければ文字の数でコントロールするっていう、
多分そこも効いてくるんじゃないかなという、
ちょっとそんな気がしています。
ちょっと何言ってるかわかんないかもしれないですけど、
リブラ先生だと多分文字数とかリズムとか、
意識されて1回作った結構経験あると思うんで、
僕が言いたいポイントわかってくれるんじゃないかなと思いますけど、
その辺はまだ僕も検証してませんけど、
文字数を極端に減らしてみるとか、
ちょっといいかもと思いました。
で、それをベースに前提に、
こないだあのね、バウンディのどれだっけな、
えーと、踊り子かな、
踊り子かホムンクルスだったかな、踊り子だったか、
バウンディのどれかの楽曲聞いたらね、
バウンディ自体も、いやまさにそれ文字数ちょっと極端に減らしてる部分作ってないかなって思ったんですよね。
えーと、全体的に減らしてる曲もあれば、
Aメロは普通に5、7ぐらいで刻んでんのに、
急にBメロとサビに2文字、2文字、2文字で入れるみたいな、
そんな作り方をバウンディもちょっとしてるように僕には感じたんで、
あ、これはありかもしれないってマジでちょっと思ってるところです。
これやる前にバラしちゃったけど、
いやそれもちょっとね、次やりたいなと思いました。
バウンディの曲の作り方はね、
あのー、なんだっけ、えーと、
プロジェクトXじゃなくてなんかで見たけど、
あの人曲から作るみたいで、
リズム全部こう、ベース音からダーンって入れていって、
歌詞作りのアプローチ
そこにギター乗せて、何乗せてみたいに、
最初に曲が、曲からあの人作るみたいだから、
もうその時には多分メロディーが流れてるんでしょうね、あの人ね。
だからこそ、後付けで歌詞を当てるから、
もうどういう自画とかじゃなくて、
もうあの雰囲気のフンフンフンフンフンフンみたいな、
ハミングしながら曲作ってたから、
だからああいう作り方できるんだろうなと思いましたけど、
僕は逆に歌詞から入るから、
歌詞でメロディーをある程度コントロールするには多分、
で、構成はAメロ…Bメロ…サビの構成を固めつつ、
さっき言った4拍子の中に、
急に2文字だけの小節を入れるとか、
っていうのは面白いんじゃないかなっていう気は知っています。
で、この間のタッタタタタ…Tiger Horseね。
あのサビは、
あれはちょっとそれはまだ意識してたわけではないけど 繋がる話かもしれないけど
AIでたまたま出た歌詞じゃなくて最初からAIに あそこは何かしらのリズムでタタタタタイガホースって刻ませたかったんで
歌詞に最初からタタタタの4文字は入れて作りましたね
そしたらあのリズムが出てきたっていうそんな感じでした あそこはこう
耳残りを作りたかったんであそこ タタタタってタイガホースにしました
それは歌詞コントロールしました AIはたまたまであのハミング入ったりとかたまたまでタタタタタイガホースみたいにちょっと遊びを入れたりとか
出てくることはあるのでガチャテクニックがあったら何回も回せば出てくる時もあるでしょうけど
イメージがもし頭にあれば 今回みたいにその歌詞でタタタタタイガホースみたいに作る作り方もできるんだなっていうのはちょっと
学んだケースでしたね今回 次回
しつこいですけど文字数でもうちょっと変化をつけれるかどうかでもうちょっと面白い
曲作りができるかもというふうに思っております とりあえず歌詞のところの意識しているとか以上ですまとめるともう一回だけど構成は
タイガーホースの制作
しっかり決め mlb メロサビの構成は自分でもともと決めて作っ
であとは文字数はもうモーラス 的なのはある程度の意図を合わせて作って歌詞を
あの入れてますああそうだもう1個えっとで えっと基本構成として a メロは4拍子が
えっと123454拍子が8小節8小節 2回繰り返しが a メロにしてます僕で b メロは4拍子が4小節
でこれまでは作っていてサビが4拍子が8小節で一まとまりで今までは作ってましたね ただ b メロはもうちょっと
最近の曲聴いているともうちょっと長く作っている人多そうなんで b メロはもうちょっと長くてもいいかなと思ってきているんだけど
あんまり歌詞を盛り盛りにするとまたしつこかったんで b メロはね ボツにしたボツにした曲は b メロを8小節
に倍にしてみたんだけどちょっとしつこかったりしたんで まあ歌詞の内容にもよるんだろうなぁというのはちょっと思いましたね
いやいろいろだからあの適当にやってそうで実はいろいろ考え考えてはいます そんな感じですねで c メロも c メロは
君に届け屋は6小節にしたかな で対応法数は
ちょっと長めにしたんかな8位にしたか 8か10かなんかそのぐらいにちょっとしたと思います c メロは毎回ちょっとねあの
固定せずに歌詞 の
あの雰囲気で作ったりしてますけど a メロは基本的に4拍子の8小節を2回回し で b メロ入ってサビっていう作りをしている
その辺はえっと まだ gpt に聞いてだいたい日本の楽曲ってこんな感じの構成だよっていうのを聞いた
もので8作っていましたがまたその辺も曲によってちょっと変えてもいいかなと思います けど
その辺は意識はしてました あと推進ですが8ねあの歌詞の書き方でこれは8
影響があるのかどうか検証はしてないんですけど一応僕的には 4拍子の1小節分の歌詞で人まとめにしてスペースを空けて
8次の歌詞を8人まとめにして書くという書き方をしています 4拍子ずつで8間にスペースを入れるという歌詞の書き方を一応してみてて
2つ繋げて次の2つ次の2つ次の2つっていう書き方を一応知ってます あの参考になるかわかんないですけど
タイガーホースの時の8歌詞の8原案は あの店店舗概要欄に貼ってみますバース1とかバースにとか
ブリッジーとかプリコラスも入ったやつでスペース間に開けてる 形でちょっと書いておきますね見てみてもらうとなんとなく
イメージ湧くかなと思いますので見てみてください そんなとこからあとなんか言おうとしたんだよな
AIの活用とその影響
あとちなみにそうだもう1個スノーは8ね 最近はだいぶ精度が良くなってきたんでまぁまだマシなにではありますけどたまにあの漢字の
読み間違いがまだあるので8スノーに一番最初に入れるときは僕は 基本的にはすべての漢字を全部平仮名であの1書き直してます
1回自分用に歌詞を書いた後に 8バース18プリコーラスコーラスとかって入れるときと合わせて全部をコピペして平仮名に書き
直して平仮名に書き直したバージョンで僕はスノーに入れるようにしています そうすると8間違いがないないです
スノーは間違うことは平仮名で書けば発音を間違うことはほぼほぼないです それでもたまにあの
えっと きちんと発音できない時があるんでそれはもうほんとイラつくんですけど
まあそれはちょっと別の話として例えばトマトって入れてるのに止まってなっちゃうとかね ととってなったりとかでたまにあの曲調によって言い間違いが出るんで
せっかくすごい曲調なのに言い間違ってんじゃねーかよってイラつくときはありますが えっと漢字の時の方が読み間違いがあるのでそれを避けたいので
8 平仮名にしてますそうじゃないとせっかくいい曲出たのに歌詞の言い間違いでも本当に
ai 臭さが出たりするのでそこだけはちょっと気をつけてますね そんなとこかなあともう1個もう1個
えっと ai スノーは アルファベットで書いた英単語は綺麗な発音を結構してくれるので綺麗な英単語発音に
したいときはあえてアルファベットの文字で入れるようにしてます だから今回のタイガーホースは
えっとタイガーホースっていうアルファベットでスノーにぶっ込んでます だからね
愛外タイガーホースみたいなタイガーオースみたいになってるけどねかっこいいでしょ あれ
カタカナで書くとたたたタイガーホースって 多分歌うんじゃないかなと思いますけど
だからそこはそういうのもアルファベットの使い分けはちょっとねあの アクセントとしてかっこよくしたいときはしてます
まあ基本的には僕歌詞に英語を入れないようにしてるんだけど あの耳残りさせたいところとかはちょっと英単語をあえて使っている
歌詞にもあってそれが今回のね タイガーホースにはサビに使わせていただき
いやいろいろ喋りすぎちゃいましたねどうですかね面白いですかこんな話 ここまで聞いてくれたかでいるかな
まあでもえっとそんな感じですで次回はえっとそれで1回良さそうな曲調が出た後 えっとスノーでどこまで何を編曲編集
できるのかできないのかどっちなんだいを僕が今わかっ ここまでわかってきたことをあの全てお伝えしたいと思いますのでまた次回
えっとお楽しみに聴いてくださいじゃあせっかくなので ぜひタイガーホース聞いてください
それではタイガーホース どうぞ
たげ本 ああああああ
何も届かぬそのそこは誰もが持ってるものだよと いうはたやすく聞くは形で慰めになどなるわけもなく
どれほど深く沈んで行けばまたあの場所に辿り着くだろう そんな実績に変わられなくとも二度と忘れるわけもなく
だから見るフリなどせずに向き合う強さを僕に分けてよたたたた
岩を抜けどんな辛い日々であっても 走り出せ目を背けない強さが欲しいよ
泥にまみれた靴底みたいにすべて洗い流せるなら 傘など刺さず雨粒残さずその身に全部浴びればいい
かつては暗く重たい空にも雨漕い心踊らせて 探し歩いた水溜りなぜ今は避けて歩くの
知らなきゃそれすら知らないわけで知らないことすら知る術もなかった
タイガーホース 孤独な胸にそんな深い日々があるなら
ハース止まらなくていい今はただ沈んでいけばいい
今は比べられないけれどちゃんとわかるような気がする
自分の傘を抱えた君は本当の痛みを知ってる人だ
だから耐えれる理由が見つかるまでは耐える理由
探さなくていい一番深いあの場所で
大体よりの君が見上げている君を知っているから
今日も前を向けるよりじゃないってことを
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