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2026-02-04 1:15:00

立春にIDOLOの「夢の種」を蒔きました🌱

【立春に蒔いたIDOLOの夢の種】
①IDOLO(アイドロ)でデビュー
②オープンマイクのフェスを、IDOLOが主催して、みんなにもステージに立ってもらうフェスをやる
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63804647b4418c968d353e65

サマリー

このエピソードでは、アイドロのリーダーが新曲「君に届けよう」の制作過程やその背後にある感情について詳しく話します。また、音楽制作の苦労や仲間との協力による成長についても触れます。このエピソードでは、アイドロの背景やデザイン、特に千聖さんが手掛けたアイコンについて議論されます。ギターの演奏技術や楽器の魅力についても触れ、リスナーにとっての楽しさや個性が重要視されています。立春を迎えたアイドルたちが、デザインやサムネイル作成についての思いを語り合います。特に、自由な発想やセンスの重要性、さらには将来のステージ衣装についての期待が語られます。このエピソードでは、立春にアイドルグループ「アイドロ」が新たな夢の種を蒔くことについて話し合います。参加者たちは、お互いの感情や個性を尊重しながら、アイドルとしての目標について自由にアイデアを共有し、未来への期待を膨らませます。立春を迎え、アイドルたちが新たな夢を語り、参加型のフェスを開催する計画について話し合います。特に名古屋でのカラオケ大会や、皆でステージに立つ楽しさが強調されています。立春にアイドルが「夢の種」を蒔く様子やこれからのライブイベントについての会話が繰り広げられます。

アイドロのライブ開始
こんにちは、Chikaraです。 今日も水曜日の
12時になりましたので、僕とちさこさんの バンド、アイドロのライブを始めたいと思います。よろしくお願いします。
ちょっとちさこさんが来るの、また寒いですね。しばらくね。 昨日はちょっと外でしたけど。
今日は中にいるんで、それでもちょっと寒い。
ちさこさん、こんにちは。呼びます。
こんにちは。
よろしくお願いします。
これBGMちょっとうるさいですかね。
ちょっとだけ。
ちょっと大きいよね。どうやって調整するんだろう。
このプラスマーク?
サウンド…あ、あったあった。もっと小さくする。
曲の制作背景
あやさん、こんにちは。
あやさん、こんにちは。
このぐらいだったら…ほぼ聞こえない。まあいいか。
ほぼ聞こえないよ。
うん。ほぼ消えた感じ。
いい曲かけてくれたけど、難しいですよね、この調整なんか。
難しい。どうやって。
10パーを下回ると消えちゃうんだ。
いい曲。
これが一番ちっちゃいかも。
あやさんどう?このバックミュージックがあると、私とちからさんの声はどうですか?
バランスとどうでしょうか。
音がうるさそうだったら切っちゃってもいいかなと思うけど。
ね。
あやさん、2月のライブみたいなのやるってインスタに出てたよね。
どっかの喫茶店みたいなとこ。
そう、あれ僕1日前なんだよ、確かね。
24日に行くけど、祝日の23日でしょ、確かね。行けたら行きたいけど、
祝日に動くわけにはどうしようもない。
行かなくて、ちょっとね、見に行きたかったけどね。
またやるでしょ。そういうやつね。
あやさんの歌ってるとこも見てみたいんだよね。
BGM逆にちょっと小さい?もっと大きくしてもいいの?
でもちっちゃいぐらいでいいか。
そうだねそうだね。
僕たちには結構聞こえてる。
この曲はあれですよね。
そう、1曲目の君に届けようですね。
これがね、やっぱりなかなかみんなに評判がよくて、
やっぱり僕もね、1曲目っていうのもあって、思い入れがあった曲だからね。
結構ね、この歌は、僕が何を言おうかなって歌詞を初めて書いたときに出てきた歌で、
僕が感情がわからないっていう、
2025年の1月の千尋さんが聞いてくれてたけどさ、
切なさがわからないからスタートしたんですよ。
そんなことがあるかっていう。
僕には僕の切なさがあったはずと思ってたのに、
みんなが感じる感情がないっていう、そんなわけないだろうっていうところから始まって、
感情っていうのは僕もあるにあるけど、ないわけじゃないけど、
自然と分け起こってこないんだったら、それは僕が感じる感情ではないんだな、その場面ではっていう整理がだいぶついていったんですよ、去年の1年間でね。
だからほぼみんなが何かしらの感情が湧く場面で僕が出ないとか、悲しくならないとか、切なさが出ないとか、
場面によってだなとは思っていたんだけど、
そんな僕をどうしてみんなはわかってくれないんだみたいな感情が逆に出て、
伝わってくれという感じ。
僕が伝えたいことをなんで伝わらないんだみたいなことがこの歌詞には実は込められていて。
うわー、そういうことか。
そうそう。
僕はでも言葉しかわかんないんだけど、
歌っていうのを作ってみて、歌に乗せたら伝わるかもしれないからこの歌を作ってみよう。
僕はいつか歌ってみようっていう歌詞なんですよ。
なるほどね。
そう、だから、君に届けでもないし、君に届けようでもないし、
タイトルは君に届けようなんですよ。
微妙なね、違いだね。
そう、届け!っていうなんかイラつきも入ってるわけ。
でも、そういう気持ちがあるから、日常の会話とかではあまりうまく説明ができないから、
そのパワーが歌になって、歌詞になって、ってことですよね。
そうそう。
アーティストですね。
それでこの曲の歌詞を見て聴いてもらったみんなが、
僕が書いてるからこそ心が動くって言ってくれて。
ずっと履歴をみんな知ってるわけよ。
切なさが知らないから僕のずっと聞いてるよって。
ストーリーがもう配信で生々しく皆さんには伝わってるから、
その上で書いた曲これかいみたいなね。
そう。
リブラ先生とかは、
これロボのみんなは結構共感するとかあるんじゃないのって言ってくれたりとか。
言葉しか知らないけど言葉だけじゃ足りないっていう、もどかしさというかね。
そういうのを込めた1曲目だったんでしょうね。
音楽制作と成長
そういう気持ちで聴くとまた違う気持ちになりそうだから、
ちょっともう一回聴いてみます。
ぜひぜひ。
あ、みなさん聴いてくれた。すごい嬉しい。
みやけんさんもこんちわー。
うたのんさんもこんちわー。
ななのんさんもこんちわー。
ぎんさんもこんちわー。
そうそう。言葉が足りない言葉じゃ足りない。そうなんですよ。
あ、そうか。そうやって言ってるんだね。
そういう歌詞なんです。
言葉しか知らないのに、言葉が足りない言葉じゃ足りないっていうね。
だから歌うよっていう。
もうこの文だけで切なさめちゃくちゃ伝わってきてますけど私。
嬉しいです。
そうそう、そういう気持ちを込めた歌詞ですね。
いいな、おたたねさん。15キロの自転車越えてる。
15キロ。
あ、今?
速度?速度じゃないか。メートルか。
メートルかな。
うん、いいですね。
したこさんもめちゃくちゃな距離走ってませんでした?こないだ。
あれ何キロ行ったんですか?
あのね、往復72.9キロ。すごいね。
70キロ越えたんですか?
70キロ越えたの?すごい。
途中に山もあるんだよ。
なんかだって起伏出てたもんね、俺1000グラムで。
すごいな。
チャレンジ中なんですよ。
長距離行くってこと?
あ、そうですそうです。ちょっとずつちょっとずつ。
あれ、どのくらい時間かかったんですか?
あ、どうだろう。
いや、ちょっと待って。4時間?5時間?
おーすごい。
5時間くらいか。70キロやばい?
一人じゃないですよ、ちゃんと上手い人が前に行ってくれて。
印刷みたいな?
休憩時間とか、エネルギーチャージタイムとか。
あ、ちゃんと見てくれてるんだ。
無理しないように。楽しいです。
宇多谷さんは一人で行っちゃいそうだもんね、70キロね。
宇多谷さんはね、もう行っちゃいそうだね。
いや、でもすごい。往復30キロもまあまあやりますね。
あ、そういうもんなんだ。
うん、すごいすごい。
いや、すごいな。
元からそのくらい、僕はもう体力本当にないんですよ。
筋トレするの?
筋トレくらいだけど、最近は筋トレもね、ちょっとごふさとしてるから。
また昨日からちょっと始めないとと思ってやってた感じ。
どこで?おうち?ジム?
普通にうちの中で。ジムはね、行ってないです。
一時期ね、ジム通おうと思ったんだけど、
なんかさ、出ていくのがめんどくさくなっちゃって。寒い日とか。
わからん。私ジム行ったことないもん。
なんか続かないなと思ったんですよね。
無理。
だから家の中で普通にやればいいやと思ってたとこに、
ちょうどチャゲさんという今、ベストボディジャパンを目指してるスタトムがいて、
1日1回からやれば筋トレは習慣化できるんだっていう主張をしてたから、
そのスタイフ聞いたその日に1回やってみたんですよ、腕立てを。
で、1回腕立てやったよってコメントを入れたら、カウントしてくれ始めて。
それが僕も楽しくなって、次の日に腕立て2回やったよって入れ始めたら、
マッスルカウントっていうサービスを始めますって言ってくれて。
それで僕500円払って毎月カウントしてもらってて。
最終的に300回ぐらい分、もうちょっとかな。続きました。
1回ずつ増やしていくだけだから、本当に負担なく。
いきなり90回腕立てとかできないじゃん。
いきなりやったことない人が。
でも最後そこまでいきましたし。
すごい。やるとどんどん楽しくなってできるようになるのが嬉しいですよね。
ギターとか、なんでもそうだけど。
そうそうそう。ちょっとずつやっていくのがいいなと思って。
ギターもちょっとずつ今やっていて、
いろんな人が今技を教えてくれるから、僕に。
ものすごいね、楽しくて。
やってなかったら知らなかったことがすごいわかってきて。
昨日のチャーケンでもちょっとだけ後半、三宅さんと喋ってたんだけど、
11月21日去年、スカロケフェスでベテランが出る前日に僕、川崎で路上ライブやったんですけど、
そのときのギターの音源は三宅さんが作ってくれてたんですよ。
三宅さんが本当は来れたらそこで一緒に演奏して歌いましょうだったんだけど、
来れなくなっちゃったんだけどさ、
ギターの曲だけ10曲くらいだったかな。
全部三宅さんが事前収録してくれてて、
その音源を流して僕とリブラ先生が歌ったんだけど、
あの当時、ギターの音源のすごさが僕は気づけないわけよ。
ギター触ったことがないから。
三宅さんから音源きたきた、これで歌えばいいんだなっていう感じで、
当日だったかな、最後聴いて歌ったんだけど、
今聴き直すとさ、僕もギターちょっと触り始めたからさ、
どこかのすごさがどのくらいか、ちょっとだけ前より眼鏡の曇りが消えたわけよ。
耳が越えてきたね。
そうそうそう。
そうすると知らなかった感動がまた沸き起こってきてさ、
三宅さんすごいことしてくれてたんだなっていうね。
こんな技をめちゃくちゃ使ってんだと思って、この一曲に。
だからね、すんごい感動してて、しかもどうやってこの音出してんのみたいな。
やり方が僕も知りたくなっちゃうからさ、今。
どうやったらこういうふうに、そこでジャジャーンとかいけんのみたいな感じになるじゃない。
やり方を知りたいっていう欲求も出てくるし、またギター楽しいです。
三宅さんめっちゃギター上手でしたね。昨日カッティングのとこちょっと聞きましたけど。
あ、そうそうね。ちょっとやってくれてたもんね、放送の中でもね。
すんごい上手い人だね。
この間三宅園さんがAll My Loving、山崎正義の弾いてるAll My Lovingを、
三宅園さんがずっと練習して、昔できたっていうのを、
そういえば前奏からしてカッティングだったりいろんな技入ってたなって思い出したらしくて。
ちくわさんのライブ聴きながら。
やってみたっていう放送をあげてくれてたんだけど、
すぐにURL限定にされちゃってたのよ。
僕だいたいスタイフはパッと見たらすぐに後に聴くに保存しているから。
後に聴くにしてるとさ、その後にURL限定しても、後に聴くに残ってるから聴けるのよ。
え、うそ?
ほんとほんと。
あ、え。いいこと聞いた。
たまたまなんだけど。
結構僕ね、後に聴くに入れっぱなしのとこが多くて、
後で見るとURL限定にみんなされてるの、たまにあるのよ。
でもまあ、だから、
そこに残ってるから聴けるね。
そうそうそう。
理由があるからURL限定にされたんだよなと思うと、
あんまりそこにコメントとかバンバン言って、
後から聴いたのねって思われてもちょっとあれかなと思いながら、
でも聴きたいから聴くみたいに聴いたりするんだけどさ。
あ、そっとね。
そっとそっと。
そっと聴くね。
だから事情があるはずじゃん。URL限定にする事情がさ。
そうだよね。
みやけんさんのもURL限定にされてるなーと思ったんだけど、
まあ思うことがあったのかなと思って、
僕は聴きたいから聴いたらめちゃくちゃすごくて、そのテクニックが。
盛り盛りに盛りだくさんで、すっげーすっげーと思って聴いてて。
そうだから何度も聴いて聴けちゃう感じね。すごいよね。
知るとやっぱり皆さんのね、アーティストのすごさとかもわかるしね。
あーすごいことやってんだなーみたいなね。
だからやっぱりやればやるほどすごさがわかるし、
もっとやりたくなるしとか、だからやっぱり楽しいですよね、こういうのね。
あとやっぱり教科書とかよりも、教本とかよりも、
身近な経験者が教えてくれる、
そこってこうやるといいよとか、それはそうだよとか、
なんかそのほうが入ってきますよね、自分にも。
入ってくる。入ってくるし、やりたいと思えるしね、もっと。
で、やってその人にまた聞いてもらうって、そうそうとか、
ちょっとこうしたほうがいいとか、
そういうレスポンスも生でリアルで返ってくるのは楽しいし。
楽しい。
ね。
そう。
やっぱりね、いいですよね、ギターもね。
いいですね。
うん。
ギター演奏の楽しさ
最近今もあとね、ギターやってるしね。
カッティングっていうのを今練習してて。
カッティングかっこいいね、あれ。
カッティングかっこいいよね、あんな出来たのね。
かっこいいよね。
ジャンチャカチャカチャカチャンとかね。
ただ左手の正刃を使ってカッティングはもうできるようになったんですよ。
人差し指使えばいいだけだから。
宮剣さんは右手でカッティングをすると。
で、左手は5,6弦あたりをミュートして、みたいなのが違うかな。
左手の開放弦も含めつつカッティングを入れるとか。
いろいろ技があって、羨ましいなと思って。
羨ましいなと思って。
もうすぐですよ。もうすぐ。
もうすぐかな。
技を。もう早いですもん。
技ができるようになると、もりもりに入れたくなる気持ちがわかってきたっていうか。
ギターの1個わかったのは、
本を買ってコード教があれば、
たぶん、なめるだけだったら弾けるようになるのは早い気がしたんですよ。
チャンチャンチャンチャンぐらいのリズムでコード変更だけを慣れていければ、
そんなに難しくなさそうなんだけど、
その後だなっていうのはね、今やっと気づいてきてて。
その後に何をどこにどう埋め込んでいくかみたいなところを、
たぶんみんな追求していって、終わりがないんだろうなと思って、ギターって。
そこが楽しくなりたいよ、早く。
センスかな。
センスじゃない?たぶん。
オリジナルにそのまんまやろうっていうのも一個の道だろうけどね。
だから上手い人がオリジナルだったら、そこに盛りだくさんのがもともとだろうし、
あとは自分のセンスで、これだったらカッティングにするぜみたいなのを入れたりするんでしょう、たぶん。
そういうんだろうなと思って。
コピーでもさ、たとえばこの曲、誰が好きですか?アーティスト。
僕はあんまりね、この人っていうのは特定がいなくて、
でも世代で言ったらさ、僕の中学生の時とかビーズとか、
多いは僕のちょっとお兄さんたちかな、1個2個上ぐらいかな。
あとはコンプレックス、ユニコーン、ジギーとか、その辺とかかな。
好きなこの曲ちょっと弾いてみたいなとかいうのをコピーして、
それを自分流にめっちゃそっくりにやるコピーもあるけど、
自分流に歌ったり自分流のスピードとか速さとかに変えちゃったりしてやってる人を見るのも好きです。
あ、やっぱりそうか。
あんまりピッカピカに寄せすぎて、
きっちり譜面通りみたいなのは、まあまあ上手だなっていう気持ちは見れるけど、
楽しい気持ちにはならないかも。
歌を歌うときの人も、綺麗だねって言って終わる感じか。
その味を聞きたいなってなるものが入ってるかみたいな感じか。
その人なりの、下手なモノマネで終わるのか、味があるなってなるかって感じか。
そういう意味では、自分の得意な技を一個まだ磨けばいいのかもね。
そうそう。変でもよくて、整ってるとか、あんまり素晴らしいとか熟練されたとかでもなくて。
なるほど。
やっぱ個性?
そうね。
そういう意味だと、僕今ちょうどたまたまだけどカッティングを教えてもらったから、
いろんなカッティングのやり方を一通りちょっと頑張って習得してみようかな。
そんなとこにカッティング入れるのか、力は?みたいな。
そういうのも一個なわけじゃん。
そのカッティングの入れ方をどうやってるんだって、逆に聞かれるぐらいのカッティング。
面白いね、そういうのも。
オリジナルは、もう絶対オリジナルだからオリジナルなんだけど、
他人の曲を、サムオリジナルみたいにやっちゃうのが好き。
曲調もテンポもちょっと激しい曲なのにゆったりめのアレンジとかでもいいわけ?
そういうのとかあるじゃん。
なんかありますよね。
バラードに勝手に、アーティスト版でもさ、そのように勝手に許可を取ってると思うけど。
そういうのいいかもね。
単なる100点を取りに行くコピーよりも、そういうオリジナルを出すみたいな。
いいかもしれない。
私はあんまりそういうの得意じゃないけど、見る方だったらそういうのが楽しいなっていうか、
センスある人とか、本当に好きならそこまでやっちゃってもいいなって思う。
そこまでいけるっていうことは、まず普通にコピーはコピーでできるぐらいの腕前ないとできないんでしょうけどね、たぶん。
まあねー。
宮健さんがめちゃくちゃ褒められてた、テレルゼって書いてある。
そうそう、だってめちゃくちゃすごいよ。
もっと自慢していいと思うんだよね、宮健さんは。
楽器はね。
歌は65って言うんだけども、宮健さん。
いやもうネタにしてんだけどさ。
いやでもめちゃくちゃすごいよ、宮健さんのギターすごい。
僕その後、チャーケンで話した後、宮健さんと山崎正義のYouTubeを見つけてチャンネル。
山崎正義のYouTubeチャンネルの中に、こんな技ありますよ、こうだみたいな、
5分ぐらいにまとめたチャンネル番組みたいなのがあったから、見てて、
すごいギターのやつ、ギターをね、ここはこうやってこんな感じで弾きますみたいに、
山崎正義が教えるというか、見本的に弾いてる5分ぐらいのショート動画があって。
これかっこいいと思って。
宮健さんこんなのもやってましたよ、正義って言ったら。
できますよ、僕って言って。練習しましたからってやっぱり言ってた。
すごい。
1段上に、2段も3段も上にいってるなと思って、宮健さん。
僕も目指すところはそのあたり目指したいなと思って。
今便利な世の中、YouTubeでも何でも上がってるしさ、
困ったら動画見て、ねえ。
宇多谷さんまたね。
うん、またね。一緒に照れてくれて。
すごいね、チカラさんのマイクは特別なマイクなんですか?自転車乗りながらも収録ができるような。
いや、僕のマイクがたまたま宇多谷さんが買ってくれてさ、
で、この間自転車乗ったときに宇多谷さんがライブで喋ってみたら雑音が入らなかったって言って。
すごいね、自転車乗りながら?
うん。
すごいよね。そんな器用なことできる?
マイクを手で持たずに多分どっかに挟んでるんじゃない?ピンみたいな。
洗濯バサミみたいになってるから。
確かに。無だからね、自転車乗ってるときとか走ってるときって。
リブラ先生もよくスタイフ撮ってるよ。
出勤中、自転車で出勤ですとか言いながら。
あ、そうか。リブラ先生は自転車で通勤されてる人。
車で行くときもあるのかもしれないけど、自転車のときも、帰りとか行くときとか。
スタイフライブを撮ったり収録を撮ったりしてましたね。
ネックを挟めるやつ?
ああ、やっぱり挟めるやつ。このマイクを挟めるやつ。
Bluetooth?
Bluetoothでスマホに飛ばすんです。
アイドロー!イエーイ!
イエーイ!ちかさん、こんにちは。
アイドロのデザインについて
今日はアイドローの背景にもしていて、
ちょっと告知には使ったけど、アイコン?アイコンっていうのはサムネ?
これの話もちょっとしたかったんですよ、今日。
しよっか。
このデザインを千聖さんがしてくれてさ、
僕これ見たときすげー感動したのよ。
好き?
好き。もうわーっと思った。
すげーなと思って、やっぱり。
僕にこの発想がなかったから。
違う違う。違うよ、キャンバーだよ、これ。
いや、キャンバーだって言ったってさ、
これを選ぶこと自体がもうセンスの塊と僕は思ったの。
そうか。なんかね、サムネ作るときは、本当に勢いで作るの、これ。
なんかごちゃごちゃ考えてると、思考じゃなくて、
超超間隔で作って、しかも時間を決めないとダラダラ作っちゃうから、
こだわりこだわりみたいになっちゃうってこと?
そうそうそうそう。だから、耳は両耳イヤホンして、
タイガーホースを爆音で流して、外の音が一個も入らないようにして、
よっしゃ今から作るぞみたいな、はい15分でみたいな、よーいドンみたいな感じで、
AIとセンスの融合
でも多分なんかこれが、後付けだけどこれが来たのは、やっぱ力さんってAIもすごい駆使するし、
なんかこうアンテナどっかから拾って作ってるみたいな気がするから、
でもなんか色はあんまつけたくなくて、いろんな色に染まる、これから。
だからめっちゃシンプルにしたくて、もうこれにしたんだと思う。
もう自分でしたんだけど。
そこにその感覚、感ってさ、実際は、僕が思うのは、感とは思うんだけど本人は、
いろんな今までの積み重ねが全部合わさってピョンと出てるはずで、
そうそうだよね。
だからそれこそが、しそこさんの中から湧き出てるものだなと思って、これすごいなと思った。
確かに。ファッションとかもやってるし、見た目っていうか、バランスっていうかね。
その人に似合うかとか、この二人だけど、二人がやってる二人に合うかとかかな。
そうそう。
集合だよね、今までのなんか。
積み重ねてきた。
積み重ねのね。
そう、デザインとしてっていうか、色使いもそうだしさ、僕びっくりしたもんこれ。
わーっと、こう来たんだと思って。
チカラさんが作ってって言ってくれたからだよ。
うん。だからね、僕にはそのセンスがないって僕は知ってるから。
しそこさんの作ってるアイコンとかも見てたし、服のデザインとかもされてるんだろうと思ったし、
だからそういうセンスは絶対しそこさんあると思ったんで、ちょっと作ってみてほしいですっていうお話をね、こないだしたんです。
いやすごいよ。
パフュームのライバルっていう何かビジュアルがあるのかな?それに似てるのかな?
パフュームのライバルってこと?
もしくは僕たちがパフュームの対抗馬みたいなことじゃないの?
パフュームもこういうデザインしてるってことか。
なんかちょっとAIっぽいもんね。
似てるのかな?
あー、そんなイメージなのかもね。
いいね、なんかそのイメージいいな。
寄せてこっかのパフュームに寄せようとしてる。
むしろね、うん。
かわいい、おしゃれだよね、あの人たちね、すごい。
変にでもかわいいかわいいしてなくていいですよね。
そんなイメージですよね。
僕が1個驚いたのはまず、この波の波形を持ってきたんだっていうのに驚いて1個。
で、見せてもらえば確かにとも思えるわけよ。
音楽だったり、今言ったアンテナみたいなもんかもしれないけどさ。
デザインのセンス
でもそこに、瀬子さん、この波形のやつを選んだんだとも思ったわけよ。
だから波形っていってもいっぱいあるなと思う。
とんがってるやつ、ギザギザーのとんがってるやつだとシャープすぎるというか強すぎるし。
でもカーブのゆるい波形だと、アイドルっぽいイメージに可愛らしくもなりかねないだろうしとか。
そこにカラフルなのが入ったらもっとアイドルっぽくなるだろうしなと思ったんだけど、後付けでね。
でもモノクロの色味で、このグラデーションみたいな波形でワンと来たときにすげーって思った。
なんかいいよね。なんか気分上がるよね、これ。
すごいいいと思った。
気に入っているよね。
気に入った。めちゃくちゃ気に入った、これ。
うん、私も気に入った。
とんがりすぎて格好良すぎず、男臭すぎずっていうか、なんていうのかな。
余白は欲しいよね、やっぱり。
そうそうそうそう。
曲と一緒で。
だからすごい、すごいですよね。ちょうどいいっていうか。すごいなと思った。
うちらも何も決まってないからさ、なんか色も付けれないし。
たしかに。
だからもうこれぐらいしかできなかったっていうのもあるかもしれないけど。
でも変な色が付くよりもね、いいなと思いました、すごく。
そう、そんな感じで15分ぐらいで作りました。
いやーすごいですよ。それを15分でできるっていうことがもうセンスの塊だと思う。
それ以上経ったらおかしくなる。
だからすごいすごかったなと思って。
でも15分で作るのはやっぱすごいね。
時間制限の重要性
決めるんですよ、決める。
これ、みたいな?
そう、なんか料理もずっと塩足そうかな、でも次あれ足そうかなって。
何時にみんなで食べましょうって決めないとさ、どんどんどんどん足してってまずくなるじゃん。
うん。
って感じ?
で、わけわかんなくなる。何食べたかったんだっけ、何作ってたんだっけってなっちゃうから。
楽しいことってずっとやっちゃうから、時間決めたほうがいいものができやすいっていうか。
そうか。
ずっとやっちゃうんだよね、楽しいと。
まあね。
答えがないじゃん、なんでも。
うん、たしかに。
制限があるっていいですよね、だから。
ああ、そっか。
例えばちからさんも家族がいるとか子供がいるとかだと、ずっとずっと自分のこと別にやれるわけじゃないから、
この時間のこの日にもうやるって決めたら、すごいそこにギュって集中できますね。
うーん、僕はね、難しいんですよね。
そっか、降りてきた?
時間制限されちゃうとね、嫌になっちゃうの。
嫌になっちゃうか、自分で決めても?
自分で、まあ自分で決めればいいのかな。
自分で決めたときは大丈夫かもね。
ね。
ま、あと、なんか突然降りてくるってときもあるから、そのときに全てを投げ出して、ちょっとやらせてっていう、そういう自由さは欲しいですよね。
欲しい。
そのときに、なんかおおーってなったときは止めないで欲しいよね。
ね。
うん、それはもう。
ちこさんはこういう、ちなみにさ、デザインするときって、事前に頭にある程度思い浮かんでそれを落とし込むんですか?
それとも作りながらこうかなーとかって出てくる感じは?
うん。
何も事前にはないかな、別に。
これに関してはね、サムネとかに関しては。
うんうん。
でも、ここにこういう波形のやつを持ってくればいいのかなーって言って、波形ってどんなものがあるんだろうみたいに選んでいったりするんじゃなくて。
じゃなくてさ、キャンバってテンプレートがいっぱいあるじゃないですか。
はいはいはい。
だからざーっと見て、あ、色よりモノトーンがいいなってなったり、そうするとモノトーンを見出して、
モノトーンになると、あ、この文字、フォントがいいなとか、あ、この波形いいじゃんってなって、もうそうなったらもう決まるよね。
あーそっか。
うん。
ある程度ある中からこれがいいなって選択していく感じなのか。
そう、それでなんかチカラさんとか思い出して、なんかあの人どうやって曲作ってるのかなーとか思い出したり、なんかそういう情報が多分勝手にわーって入ってきて、
じゃあこうかな、こうかな、みたいな感じだよね。
うーんわーすごい。そっか。洋服とかもそうなんかね。
洋服もそう。
あ、そうなんだ。
だからちっちゃい頃から、本当に小学校ぐらいから授業中、授業してる先生の体型とか服装とか、
なんか、このブラウスの素材とか、それなんか、あ、タックインしたんだとか、このスカートにとか、そんなことばっか見てたの。
えー。
バランス?
小学校のときから?
まあ好きだったんだろうね。そういうのを見て、帰りにはコンビニとか本屋行って雑誌読んで、
お父さんとかお母さんに連れてってもらう買い物も大好きだったし、
友達の買い物にも絶対ついてってたし、
だからなんか、今何の質問してくれましたっけ?なんか忘れちゃった。
えーと、なんだっけ?
あ、洋服をデザインしたりするときも同じような感じなのかなと思って。
あ、そうそうそうそう。だから、なんか、この人が着るってことはみたいな。
で、この人がこの場面で着るってことはこっちの方がいいなとか、組み合わせとか丈とか、それと似てるかもね。
そうか。
この今のライブ配信のサムネになるときには、このぐらいでいいかなとか、うるさくないほうがいいかなとか。
目に入るものってやっぱ気分上がるから、あんまりなんか気分上がったほうがいいなとか。
そうね。
そのシチュエーションとか、その人が身につけたりしてるところを想像したりとか、
そんな感じで作ったりするんだ。デザインしたり。
そうそうそうそう。自然にやってるよね、それはね。
そうか。もうずっとっていうのはそうだよね。自然にやってるのね、今ね。
サムネイルは年賀状みたいな気持ちで作ってるかも。年賀状の、家族で年賀状、もう今出してないけど作るときとかも、
旦那さんがこの写真とこの文言とこれ入れてって言ってきて、私が位置を調整するみたいな。
それも15分くらいでパッパッとできちゃう人でしたね。
うんうんうん。
すごいそれ。僕はもう全然ダメだよ、それ。何日もかかってましたよ。で、終わんなくて。
結局奥さんが作るみたいな感じでしたね。
でもこれ多分、私はチカラさんの曲をさばばっと作るところ、すごいなって思ってるし、
チカラさんはチカラさんで、サムネイルちょっと自分が作るよりって言ってくれたさ、
このなんか、いいよね。自分の足らないところはちょっと相手にお願い、委ねれる。
で、そこをいいよって言ってくれるからいいですよね。
そうだね、そうだね。
私も嫌って言われたら、え、じゃあどうしようかみたいになるもんね。
そうそうそうそう。
だからすごいなって思った。
サムネイル作成ひわでした。
このように毎週ちょこっとずつ何かが進んでいく、私たちアイドルです。
アイドル私たち。あ、そっか。アイドルのチカラです。
アイドルのちさこです。
僕たち二人で、アイドルです。
全然決めてなかったね。
少しずつ決まっていきますからね、こうやってね。
これCDジャケットみたいなロゴでもいいだろうし、いろんなの使いそうですよね。
ね。
いいですよ。
安心してお任せできる、こういうデザインみたいなのとかね。
もしかしたらですよ。すぐじゃないだろうけど将来的にですよ。
僕あれを見たの。ミセス・グリーンアップルの、今第2フェーズって言ってたかな。第3フェーズか忘れたけど。
第2フェーズは、ミセス・グリーンアップルは歌ごとに衣装とか化粧を変えてたっぽいんですよ。
あの歌はブルーの衣装でとか、ブルーのアイシャドウでとか、
曲ごとにそういうカラーも衣装もいろいろ変えたりしていたんだって、あえて狙って。
だからもし将来的にアイドルが万が一ですよ、ステージ衣装を着ることになったとしたら、
次はちさこさんに作ってもらえればいいなと思う。
うん。作ろう。
いいじゃない。
いいね。
この曲はこういう色味で、こういう曲の長さでとかって、
多分考えるのも楽しんでやってもらえると嬉しいなと思って。
今日さ、さっき私キーボード買ったの。
あーほんと?
ショルダーキーボード、ショルキー。
あのあれ?ベース音を鳴らせるっていう噂のやつ。
そう、ベース音。
買ったのね。
すごい。
で、色を赤と黒があって、ちょっと迷ったんだけど、
黒にしたほうが、衣装に何色を持ってきてもいいかなと思って黒にした。
おーすごい、ちょうどいい。
色が思い浮かんで、赤とか青とか黄色とかわかんないけど、
そういう衣装を着るのかなって思って、バシッとしたね。
パキッとした。
その時に赤のキーボードを思い浮かべた時には、
ちょっとやっぱりうるさいなって思ったから黒にしました。
おー、じゃあ衣装側をどういう色持ってきても合うっていう前提で黒。
そうそう、それも楽しみたいなと思ったから。
それいいね、おもしろい。
いいな、やっぱりそういうのセンスよね。
僕は最初に言うと、
服装とか色味とか、そういうものに僕はゼロの人なの。
全くないの。
洋服の本とかを開いたこともないし、
自分に合う色は何かしらって人生の中で思ったこともないし、
あるものを着る。
着たら10年ぐらい普通にずっと着れるっていう人。
今あるのは、スーツ着てればいいやだから、
黒か紺かグレーだけ。
家にあるのはそれしかないんですよ、僕。
ファッションセンスとか、自分の体型にはどういう丈がいいとかはゼロの人なんです。
楽しい。
僕にないセンス、ない能力なので、
むしろもし衣装を決めるとしたら、
全部自作さんにお任せできると思う。
そういう人こそ楽しいです。
どう料理してもらっても。
もう素材しかないみたいな。
本人に何もないみたいな。
そう、何にもない。
これいいやとかこれいいとかもわからない人なんで。
どう調理してもいいんですかみたいな。
そうです。料理長お任せでお願いできる人です。
いいですね。
だからあれですよ。
若さのデーモン衣装のように、僕クレームとかノークレームですか。
全部お任せですね。
逆にそういう意味で、
この人はこのセンスについてどう思うんだろうみたいなやりとりができない人だと思うから、
そこは逆につまんないかもしれないけど。
ちょっとちょっと、私はプロですよ。任せてくださいよ、その辺は。
ですよね。
ちゃんとそんな人からもその人のこだわりとかを引き出させちゃいますよ。
実は眠ってるこだわりがあるかもしれない。
いろいろね、ないわけないんです。
だって服着て今まで生きてきたわけだし。
確かに確かに。
衣装の未来
赤ちゃんみたいに毎日着せられてるわけじゃないので。
あー確かに。
ピッチピチすぎて、ピッタピタの服とかは確かに着ないもんね、僕。
だから選んではいるわけがある。
これがいいや、あれがいいやとか、こう見せたいとかは絶対あるし。
この曲だからこう見せたいとかはきっとあるだろうし。
いや面白い。
そういう意味だと、僕になかったものが目覚めるかもね、また。
スタッフさんと服のお話とかもしていくと。
だと思います。
すごいな、僕が目覚めることしかないじゃん、今。
目覚め、毎日目覚めっぱなしで。
なんていうポテンシャルを持っている人材なんでしょう、僕は。
個性の重要性
わかんない。全然わかんない。
去年の一年前の、昨日たまたまちょっと時間があったから、
作業をしながら、記事とかパターンとかの作業をしながら、
チカラさんの、配信いっぱいしてるからどれを聞けばチカラさんのことがわかるんだろうって思って、
ちょっとセレクトして聞いてたんですけど、一年前のと全然違いますもんね、今。
違います?
なんか、違う。
ほんと?喋ってる内容、喋り方とか。
一年前ってそれがそこにいたんだみたいな感じ?
いる場所とか、いる場所が違う?
全然違うと思いますよ。
だから、毎日目覚めて、みんなの力によって、
それを受け取って、自分で噛み砕いて、また受け取って噛み砕いて、受け取って噛み砕いて、
アウトプットして、インプットして、
それをひたすら貪欲に、貪欲にっていうか楽しんでやってたのかなーみたいな。
楽しいんですよ。知らない自分に気づけるっていうかさ、
自分の思い込みが外れていくというかさ。
めちゃくちゃ面白いですね。
去年は一年間で、感情というものにちょっと考えた一年だった気がしますね。
いろいろ、でもね、やっぱ力さんの配信とか聞いてると、いろいろ聞きたくなっちゃうから、
面白い。こっちもいろいろ生まれてくるっていうか。
ほんと?
結構、なんかさー。
人の何かをくすぐりますね。
刺激する?
うん、なんかちょっとね。
私も言いたいなみたいな。話したいなみたいな。
たぶん、僕がちょっとみんなからずれてるところの意見とかが出てるんだと思うんですよ。
でもそれを聞くと、みんなからしたら新鮮なとこもあるんだと思うんですよね。
そんな考え方する人いるの?そんな見方をこれに対してする人がいるんだっていう瞬間に、
でも確かになって一つでも棘みたいに刺さってくれると嬉しいなと思って。
ちくわさんってずれてる?
私、同じ、ちょっと近いとこにいるとか全然ずれてるって思わなくて。
そっかそっか、それちさこさんが言ってましたもんね、コメントで言ってくれた。
今こうやって喋っててもさ、あんまり、確かにちさこさんと僕、あんまり今のところずれてる感じがなくて。
だから逆に、ちさこさんもみんなからずれて、僕に近いのかもよ。
だって僕、だいぶずれてるってみんなに言われるもん。
言われるの?
言われる。この財布の中でよ。それでいろいろ気づかされていったんだもん。
ずれてるのかな、私。あんまり言われてきてないんだけどな。
ただずれてるというか、特性が違うっていうだけで、いい悪いじゃないんだけど。
でもそんな話もしたいよね、ちさこさんと。
今度会ったときにそういう話しようよ。
ぜひしましょうよ。
スタイルでもいいんだけど。
ちなみにこういうときってどうですかとか、こういうときってどう感じますとか。
わかるっていう話が多ければ僕に近いんだろうし、
えーってなったら、僕に近くないというか。
まあでも、なんて言うんだろう。
リブラ先生がよくその話にすると言うんだけどさ、
全部グラデーションで、人はバランスのどこにいるかだけだから。
左寄りか右寄りかとか真ん中あたりかとか。
近しいところのみんながまるっとこういう人だったよねっていう集団がいて。
そこからちょっとだけ外れたあたりにいて、
もうそこにはそこに何人かいるだろうみたいな。
そういうことだろうから。
いい悪いじゃないだろうと思うんですけど。
全然いい悪いではない。
ね。
立春の種まき
得て不得てだし、個性だし、特性だし。
あ、そうそうそう。
特に男女関係において、夫婦においては、
なんか私はチカラさんの結婚感とか、奥様の話とかの回をきのう聞いてたんだね。
ちゃんくみさんとの。
うちも結構、やっぱり旦那さんと違う。
あ、そうか。感覚が。
違うけど、でもこれは私は本当に、
子孫を残すときに自分と同じタイプの人と結婚しちゃったら、
同族なんとかみたいな感じだよね。
ができちゃうじゃん。
だから、より有能な子孫を残すために、
私はすごく本能的に、やっぱり自分にないものを持ってる人を選んだわけで、
それで、私のいいとこ悪いとこと旦那さんのいいとこ悪いとこが混ざり合った子供ができて、
それはすごく幸せなことだし、子供たちのことすごく賢い子だなって思うし、
だから旦那さんは別次元みたいな感じ。
はもう良し悪しみたいな感じで、
私はすごく本能的に選んだんだろうなとは思う。
それでね、僕も全く同じことを考えたときがあって、すごくわかります。
僕も本当にそう思う。
惹かれ合ったよね。
そう。違うからこそ惹かれたんだろうし、
それはそういうことだろうという理屈が今、僕はまさに同じことを思ってます。
近すぎると弱くなるはずで。
自分もさ、生きにくいじゃん。やっぱり自分にないものを持ってる人とタッグ組んだら最強じゃん。
ね。補えればね、そこがね。お互いにね。
最初はそう思ってたし、思わずってなくても本能でそういう人と選んだんだと思う。
ずっといることによって何かが歯車が合わなくなったり、
合わせようと思ったときに向こうがあっち向いてたりするとタイミングがおかしかったりして、
っていうパターンもあるけど、よくよく思い出してみるとめっちゃ本能的だなとは思う。
僕も本当にね、本当にその通りと思う。
だからね、ずっとそのまま同じで変わらずでいれないということだけだとは思うから、
でもその出会って結婚して子孫を残すっていうそこまでの過程で言えばまさにもうその通りだと思う。
自分にないものがあるから惹かれたんだろうしとすごく思う。
原始的です。本能的です。
だなと思って見てます。だからチカラさんも、私もそうだなって思ってるんだけど。
ちなみにちちさこさんと旦那さん、でもまたタイプ違うのかもしれないけどさ、
どっちがどんな感じのタイプなんですか?
これもだから難しいな。これまた違う回で喋ろう?
そっかそっか。もうあと7分しかない。
それから名古屋の時に喋りましょうよ。
違う来週でもどこかでもいいし。
いろいろ僕もまだまだ喋れることある気がする。
チカラさん、今日さ、ちょっと話変わるんだけど、
今日立春なんですよ。
立春?
立春。
春が経つと書いて立春で、今まで冬だったけど、
今日からだからお正月みたいな感じでおめでとうございますなんです。
立春でそういう日なんですか?
今日がね。
それで今日って立春、だから今日から外見るとちょっと春っぽいじゃん。
あ、そっか。
で、種まきの日なの。
種まいていいの今日。
なんでもいいの?
千元のエネルギーだし、種まいたらこっからぐんぐん芽が育つし、
でもまかなかったら何も育たないじゃん。
しょぼい種とか、なんかもう僕ってダメだなとか、こんなこと世の中って嫌だなとか、
そういう種まくとそういう種が育っちゃうから、
今日はなんでもいっていいの。
種まいていいの?
種まいていいし、こんなことできるかなとか、
もう今そんな分かんなくてもいいから、種まいていい日なんですよ。
だから最後に言おう?
そうね。アイドルとして、自分として。
でもこれはさ、一応どっちでもいいんだよ。どっちもいいし、
でもこれバンドのミーティングだから、
何したいとか、どうなりたいとか、これやりたいっていうのを
アホみたいにあと5分ぐらいで言い合いません?
いいですね、いいですね。
なんでも叶うとか関係なく。
関係なく言っちゃえばいいのね。
恥ずかしくてもいいから。
アイドロとしてデビューしたい。
デビューしたい?
デビューしたいね。
みんなに見られたいね。
アイドロキャー、キャーアイドロー、キャーって言われたいね。
言われたいね。
すごいね、すぐ出てくるね、これ言ってって言うと。
素直な人だね、チカラさんって。
アイドロの未来
アイドローって言われて、よって右手挙げて手振ってあげて。
アイドロです。こっちがね、チカラさんがね。
そうそう、はい、ありがとう。
分かった分かった。
面白い。
そうだな、ちょっとずつ言っていこうか。
いいよ、思いついたらどんどん言ってね。
私も今考えてる。
僕はアイドロとして曲を作っていきたいよね、またね。
僕は曲を作りたいときに、去年は自分として個人の趣味的にと思ってたけど、
今はアイドロとしての曲を作りたいという気持ちが強くなってる気がするね。
やっぱりね、3曲欲しいんですよ、僕実は。
そう思うの、ちょっと話変わっちゃうかもしれないけどさ、
Mr.Childrenが僕ボーンと出てきたときに印象深かったのは、すごく覚えてるのが、
1曲目にクロスロードが来て、ちょっとゆったりな感じで、
どういう感じの曲なんだろう、でもいい曲じゃん、が来た後に、
そういうバンドかと思いきや、イノセントワールドが来たじゃん、
ダーンって明るい元気なやつ。
疾走感あるやつ。
そう。その後そういうバンドかと思いきや、トゥモローネバーノーズだったね、たしか。
グッドクリエイル。
ゆったりしたグッドクリエイル。
その3曲でどうでもいけるバンドなんだみたいな。
すごいな、Mr.Childrenの幅って。
みたいので、一気にゴーンと好きになった人多かったんじゃないかっていう気がしてて。
それで言うと、君に届けよって1曲目のクロスロード的な気がするの、僕。
ちょっとゆったり乗れるけど、明るすぎず疾走感ありすぎずみたいな。
その後、1曲実は違う歌あるんだけど、
それあんまりみんなにいいねって言われなかったんで、
それは一旦アルバム曲的にするとしたら、2曲目は僕の中でタイガーホースなわけ。
疾走感ドーンと出したつもりでいて。
で、もう1曲やっぱりミスチューで言うトモローネバーノーズ的なちょっとグッドクルーな歌があると、
3曲多分強いアイドルの曲になるんじゃないかっていう気がしてて。
いいね、やっぱ3はいいよね。
3はいいよね、だからね。
3はいいし、なんかアイドルですって言ったときに3あるとあーっていうね。
ちょっとありそうじゃね。
うん、伝わるよね。
全部が同じような曲調の元気、元気、元気よりも、
それぞれの色があるといいんじゃないかなとは思っているので、
やっぱ3曲目をしっかり仕上げたい。
なるほどね。
こんにちは。
こんにちは。
ほしのいんげんさん、こんにちは。
あやさんが2人の会話をのぼのするって言ってくれた。
そうだ、あやさんも2月の24日僕名古屋行くから、
夜もしお時間あったらあやさんも一緒に飲みませんか。
あやさんは来るでしょ。
あ、よかったよかった。
食い組みだった。
あやさん来るよ。わざわざ言ってなかった。来ると思ってたから。
そっかそっか。
日中もしかしてお店に寄れたらね、あやさんもいたらお会いできるしなと思うし。
そしたら24日予約入れときます、あやさんと。
ね。
そっか、すごいね。3曲でアイドルでデビューで。
そう。
私さ、やりたいのが、やっぱライブをどうやってやるのかなって思ったときに、
もうさ、うちらがイベント立ち上げちゃって、
でもさ、こうやって見てるとさ、すごいみんな才能ある人がいっぱいいる。
いっぱいいる。
例えばあやさんはジャズの歌がうまい、
みやけんさんはギターめっちゃうまい、
アイドルフェスの企画
ちくわさんは、私はちょっとドラムやってるとこしか見たことないんだけど、
ベースもできるよ、あの人確か。ギターもやるのかな。
なんでもできる。
なんでもできる人は、もしかして他に何か今やりたいものが新しくあるかもしれないし、
そうね。
とか、なんかいろいろさ、
で、そういう人が、
バンド、3バンドとかだとその、1バンドが持ち曲とかも結構ないとさ、持たないかったりするけど、
例えばだよ、うたたねさんが、うたたねさん今いないか、うたたねさん誰でもいいんだけど、
ちくわさんが例えば今、僕はタンバリンを今やりたいって思ってるとしたら、
急にね、極めたいと。なんかやってみたい。
でもそんななんか出す場もないっていう時に、
あやさんがこの曲を歌いたい、そこにちからさんがタンバリンで入るっていう、なんか本当にその場、
バンドを組むわけじゃなく、メンバーを、穴を埋めてあげるみたいな感じ?
そうそう、ほんと1曲だけ。
で、カラオケ、バンド形式のカラオケ大会みたいな、なんかそういうのをちょっと岐阜県でやってる場所があるんだけど、
歌いたい人が飛び込めば、
そこにはなんかドラムできる人、ギターできる人、ベースできる人とかがいて、
この曲ならできるって言って、パッてなんか即興でやって歌えるみたいな、
なんかそういう、歌いたい人、ギターやりたい人、ベースやりたい人、ドラムやりたい人、
他に何か鍵盤やりたい人、ラッパーやりたい人が、
もう事前に組んどいて、その日にパンって集まって、バンってなんかやれる。
イベント前にやって、すごい楽しかったから、2回やって楽しかったから、もう1回やりたいなっていう。
行ってましたよね。
おぎゃあフェス、おぎゃあフェスだっけ。
そうそう、よく覚えてますね。
覚えてますよ、覚えてます。
私はね、なんかそれがずっと、もう1回やりたいなって。
で、その中に、例えば3曲、オリジナル曲持ってるアイドルが、
ちょっとなんか鳥か最初か真ん中かわかんないけど、どんとやっても面白いし、
他にそういうバンドがいたらやってもよくて、
そういうのやりたいです。
ぜひぜひ。
僕も去年の年末のときでしたっけ、
オープンマイクで教えてもらったやつ。
僕もまさにそれをやりたいなと思ってたの。
やりたい?
やりたい。
で、それがいつできるかとかも、どういう構成なのかもちょっとわからなかったから、
やるためにはどういう準備が必要とか、
どういうのはちょっと聞きたかったんだけども、
今日じゃなくていいんだけど。
そのとき私あんまり、一応企画に関わってたけど、
あんまり、4人ぐらいでやってて、
男性2人、女性2人の4人の企画で、
やっぱ男性が結構こういうの動いてくれたの、ライブにかけて。
で、今その男性にちょっと声かけてるの。
本当?
ちょっとね。
だから、あのときどうやってやったんだっけ、
その人愛知の人だから、
なんかね、加わってもらって、その人も今まだバンドやってるからさ。
ほんと?
今ここでなんか言っちゃったけど、別に言う必要なかったんだけど。
うん。
そう、ね、みんなの力借りて、
いい。
なんか知ってる人でやるの楽しくない?
楽しい。
仲間いっぱい集めてやるの。
うん。
いいでしょ?
で、みんな一人だとできないなと思ってる人もいるかもしれないしね。
そう。
ちゃんくみさんは何やりたいんだろう。
なんか歌うまそうだよね。
ちゃんくみさんもゴスペルかなんかやってるんだよ、確か。
ほら!
で、歌いたい曲、多分すごい愛してる曲とかがあって、
それをみんなの前で歌うっていうのもさ、
見てみたくない?
見てみたい。
ちゃんくみさんめちゃくちゃ綺麗じゃん。
ね。
すごいゴスペルに。
似合うよね。
歌だよね、この人多分。
うん。
迫力ありそうだ。
会話するし、めちゃくちゃ綺麗なんだよね。
ね。
今来たばかりです。
急になんかごめんなさい、熱くなっちゃって。
話の流れわかってないよね。
よかったらアーカイブ聞いてください。
ぜひぜひ。
うん。
いやでも、そういう人たくさんいると思うの。
だからみんなで参加型の感じね。
いいよね。
そう。夢を語った今日は、今種をまきました。
うん。
ぜひやりたい。
うん。
いいなぁ。
いいでしょ。
うん。
なんかどっかに飛び込むよりも、
なんかうちらが企画しちゃったら好き勝手できるじゃん。
そうだよね。
好き勝手って言い方悪いけど。
うん。
自由に。
そう。
だから気軽にみんなも参加して、
来るだけじゃなくて、自分もステージ上がるっていうのはいいよって言ったら。
参加型、完全に参加型です。
いやそれね、楽しいから、それやりたいです。
両方やるんですよ。観客もやるし、参加もしちゃえばいいじゃないですか、みたいな。
ね。
うん。
だからそれやりたいっていう人いっぱいいるんじゃないかな。
いるよ。だってスタイフやってる人なんてみんな目指したがり屋でしょ。
そうだよね。
表現したがり屋でしょ。
うんうん。みんなステージ上がりたがり屋のはず。
ちからさんの周りの人聞いてたら、みんな音楽にすごい長けてるっていうか表現者?アーティストって感じするから。
多いよね。
そういう意味だと、しんさんとかも来てくれてないんだよ、新職で。
そうそうそう。来てほしい、見たいもん。
あれ生でやったらすごいよね。
そう。生で見たい人いっぱいいるじゃん。
うん。
去年のライブに、あのときはあんまりみなさんのこと知らなかったからあれだけど、
去年のライブに多分生でいっぱいスタイフの人たちが来てて、11月の。
でもあの人たちが全員、1回は舞台に立ってもらったらめちゃくちゃ面白くない?
すごいね、そういえば確かに。
観客席だけじゃなくて。
だってさ、かくさんってずっと動画回してくれた人は、
あの人もともとボーカルで、メジャーデビューじゃないかもしれないけど、
バンドで何曲か歌を出してる人だし。
今は?
舞台はあのときは出てない。今も出てないけど。
その人が上がってなんかやるとこ見たいもん。
見たいよね。すんごいよ。YouTubeに動画上がってるけど。
めちゃくちゃ迫力があるボーカリストですよ。
例えばユミさんが1曲歌うのとか見たくない?
まあね。ユミさんこないだ言ってたけど、
オンライン目指してて、実際バンドもマジでやってたって言ってたよ。
ほらほら、みんなかすってるじゃん。
あ、あとみきさくくんだってさ、
今年はAI使わない自分のオリジナル曲作るって言ってたよ。
ほら!
ギターやって歌作るって。
あの人もボーカルなんだよ、もともと。
洋楽バンドかな。
やっぱりいっぱいいるね、そういう意味だとね。
いっぱいいるし、でもそれぞれやりたい曲とかが違うから、
気があった人同士が組むとか、
僕はユミさんのバックがいいですっていう人がいるんだったらそこに行ったりとかして、
曲負担も1人1曲とかだったらさ、
全然楽じゃん。
いっぱいだと大変だったけどさ、
曲が寄せ集まって30人いたら、30曲できたら、
もうそれですごいフェスやん。
どでかいフェスだね。
すごいね。
おもしろい。
夢です。
やりましょう、それ。
ステージでの楽しみ
みなさんも引っかかったりしたら夢描いてください。
今日立春なんで。
宣言するといいですね。
種まいとけば、
突然目が出たり、
その目に誰かが水やりに来てくれたりするから。
だから、千川さんが言ってくれたアイドロフェス的な、
オープンマイクのフェスを僕たちは立ち上げると。
いつなのかどうかとか置いといて、
まず立ち上げることは決定したので、
この楽器やこの歌を歌いたいや、
個人だとでもやりきれないかなーみたいな、
ちょっと思ってる人。
バンド仲間いたらいいのになーとか思ってる人は、
一回、とにかくどうなるかわかんないけど、
僕か千沢子さんに声かけてください。
見ててください。
見ててほしい。
募集とかが急にかかったらすっと出れるように。
ダンスとかでもいいしね。
そうね。
全然別にバンドじゃなくてもいいですよ。
なんでもいいね。
表現で、舞台で。
演者としてステージ立つっていうことだね。
そうそうそう。
みんながカラオケに行ってたまに発散したいのと同じで、
舞台で発散したらもっと楽しいと思う。
楽しい。しかもお酒飲むからね、みんな。もっと楽しい。
好きな人が見ててくれるし、好きな人の晴れ舞台も見れるし。
そうね。
いや、マジ見たいよ、みんながステージ立ってるとこさ。
来月の集まり
見たいでしょ?
うん。
やっぱ知ってる人のステージ見たいもんね。
とか、もうこの人の立ってるとこ見たいのだったら、
もうナンパしに行ってもいいじゃん。
そうね。あ、立ってみませんか?でいいんだ。
見たいですって言って。
ね。
1曲でいいですって言って。
そうね。
好きな歌を。
確かに。
あやさんが新たなタネ来てるって、今日タネの日だよ。
あ、そっか。
始める最初の日、宣言のエネルギーの日だからいいね。
いいタネ巻けた。
ちゃんくみさん、来年は名古屋に行くと思う。
今年は結構もう予定入れにくい?
あ、そっか。
でもじゃあタイミング。
このアイドルフェスは別に1回限りじゃないかもしれないしね。
そうそうそうそう。
ちゃん歌えばいいちゃん。
毎年開催にするのもいいね。
ね。
カラオケ大会だよ、ちょっとしたら。
そうそう。日頃のね。
ちょっと気楽な。
お酒飲みながらカラオケ大会を生ステージでやろうよってやつ。
みたいな感じだよね。
みんなの得意見せてくれよって。
ね。
やりたいことやってくださいって。
いいね。
ちなみに場所は名古屋かな。
なんか名古屋に縁がありそうだよね。
他でもね、やれるような。
他でもやれるとこがあったらそっか。
いやそれいいな。ちょっとみなさん楽しみにしていてください。
ちょっとこの辺の話もじゃあ名古屋で行ったときお話ししましょうよ。
そうしましょう?
うんうん。
2月の24日。
24日。
ちからさんが名古屋に来るので、夜は多分どっかでおいしいご飯とおいしいお酒を楽しむと思います。
あやさんも来ます。
来た人はその日、ちから名古屋来るって書いてあるカレンダーに手帳に書いておいてください。
書いておいてください。
北谷さんもお待ちしてますし、ちくわさんも東京から来れるならお待ちしてますし。
ビデオ通話にしてちくわさんと喋ってもいいし。
いいし、お待ちしてますみなさん。
はい。アイドルフェス。
ね。
はい。って感じでいいですよ今日は。
今日はそのくらいかな、じゃあ。
あと来週ちょっと祝日だから、水曜日が。
ライブのスケジュール
僕ちょっとね、祝日はどうしてもやっぱり難しくて。
はい。
家にいるので声を出せないので。
来週のアイドルの週一ライブ、スタイフライブはちょっとスキップできればなと思います。
わかりました。
その次の週が?
はい。
次の週がもう名古屋?
違う。
もう一週あるのかな?
うん。
もう一週あるのか。
もう一週。
あ、そっか。25日は、水曜日は、僕名古屋にいる日だじゃん。
はい。
あ、じゃあそこは実際にしさこさんとトイメンにいながらライブできるかも。
いいですね、それはそれでね。
ね。
うん。
じゃあそれでいこう。
夢の種を蒔く
じゃあ来週はちょっとお休みで。
はい。
次回は18日で。
はい。
まずは。
ニーナさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
あ、ニーナさんもこんにちは。今ね、ちょうど終わるとこだったんだけど、
ニーナさんもあの、僕2月24日名古屋行くから、24日の夜明けておいてください。飲みましょう。
おいしいもの食べて。
おいしいもの食べておいしいもの飲みましょう。
はい。いやー、今週もありがとうございました。
ありがとうございました。いい夢タネをまけました。
はい。
ニーナさんが教えてくれたから、タネをまけましたよニーナさん。
あ、そっか立春のタネまけましたニーナさん、ありがとうございます。
まいてまいてって言ったから、よかったらアーカイブ聞いてください。最後ら辺でまけました、しっかり。
しっかりまけました、本当に。
はい。
大きな目になるとも。
ありがとうございます。
ありがとうございます。じゃあしさこさんもありがとうございました。
はい。
見ていただいた皆さんも、アーカイブの皆さんもありがとうございました。
じゃあこれで終わります。
そのうち終わりますのときの合図とか、何か決めましょうね。
アイドルでした、みたいなやつ。
パフュームです、みたいなやつ。
そうそうそうそう。
じゃあまたそれは、次回以降でお楽しみに、みなさん。
今日はありがとうございます。
また良い午後をお過ごしください。
それではまた。
01:15:00

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