出戻りの心情
こんにちは、ちじゅです。
さて、この放送を聞いてくださっている方が何名いらっしゃるのかわからないし、ゼロかもしれないので、あまり気にしなくてもいいのかもしれないし、いわゆる旧フォロワーの方々に届いているかどうかもわからないんですけれども、
まずですね、これ今まで私ずっと英語に関してお話をさせてもらっていて、
去年の末にね、スタイフからは撤退だーみたいな、今度からはスポッティファイに行くーとか言って、スポッティファイで配信は英語の方の、もちろんしてるんですよ。
でも、こちらに今日また出戻りしてきたんですけど、出戻り2回目なんですよね。
前回もね、戻ってきた時は、もうこれからは何でもありのぐちゃぐちゃのチャンネルにしますーとか言って、もうその方がいいと思うーとか言って。
で、私のゴミは誰かの宝だー。誰かのゴミは私の宝ーとか何とか言ってね。
My trash, your treasureとかいう風な英語でも言ってたと思うんですけど、とか言って、誰の耳に届いて何か役に立つかもしれないからやってみぞーとか言って、出戻りして始めたのはいいんですけど、またすぐにね、英語ばっかりに戻っちゃってね。
なんかどうもやっぱりこの、英語ばっかりって言ったら語学ですよね。いかにして語学するのか、みたいな。すごいそういう哲学が私の頭の中に詰まりに詰まってるから、もうそれがついてちゃうっていうね、すっごい悪い癖があってね。
で、結局英語のことばっかり話してたっていうね。語学のことばっかり話してたっていうことなんですけど、今回は2回目の出戻りで、本当に正真正銘ぐちゃぐちゃなチャンネルにしようかなと思ってるけど、どうかな。
やってみたいと思います。なので、今までちょっと英語のことを聞いてみたいなと思ってフォローしてくださってた方は、もうこれからちょっと変な投稿があなたのフィードに入ってきちゃうかもしれないから、フォローはちょちょっと今すぐに解除してもらったらいいんじゃないかなというふうに思います。すいませんです。
スポットファイの方ではね、スポットファイというか、ポッドキャストの方では英語の方のやっております。
本当にここでは気づきとかね、日々の活動の中で気づいたことなんかを、もうちゃちゃっとこう、しゃべるかなっていうふうに思ってるんですよね。
でね、私あの、2月の1日にね、肝入りでですよ。肝入りで。私の生まれて初めての有料のコンテンツというものを配信したんですよ。有料コンテンツですよ。
で、結果としてはもう惨敗でね、ゼロですよ。ゼロ。誰も見向きもしなかったっていうことなんですけど。それはね、ノートで配信している有料記事なんですけど。
もうそのね、何だろうな、放送というかこれしようと思って、もう何年ですかね、ずっと伸ばしてたんですよね。
で、このスタイフでも300ぐらいかな?放送はしてると思うんですけど、無料で話すのは大丈夫なんですよ。
自分ではね、有益な情報だって思い込んでて、ずっとやってたんですけどね。自分の中では。
でもこれは、有料に負けないぐらい良いものだ、ぐらいに思っててね、割とやってた方なんですけど。
なんかそれを無理、なんか有料にするなんて、みたいな。私はなんかこれを無料でやることがかっこいいみたいに勘違いしてたんですよね。
で、有料でね、やってみたんですよ。やっぱりこう食べていかなきゃいけないしと思って。
で、まあそれだけじゃなくて、有料にする意義っていうのはすごいたくさんあるんじゃないかって、以前から思っててね。
やっぱりその、ただで得たもので、身になるものってあんまりないんですよね。
なんか自分ってすごい頑張って稼いでとか、苦労して手に入れたお金で、なんか食べるものとかの方が美味しかったりとかね、しませんかね。
あとなんか、親にお金を渡すってなっても、自分がすっごい頑張って働いて、そのお金を集めて親に渡すっていうのと、
なんかこう、ちょっと、なんだろうな、たまたまラッキーなことがあって、お金をもらうなり、ボーナスが出るなり、
なんか会社が景気いいから、自分は別に貢献もしないけど、ボーナスもらっちゃって、それを親に渡すって。
やっぱりこう、なんかこっちの気持ちも違うし、向こうもそういうお金かと思うと、なんかこう、重みが違ったりとかすると思うんですよね。
下手したらこのお金は手がつけられないって親も思うかもしれないぐらい。うちの親なんかは、やっぱ使えないから取っておいたみたいなところはあったみたいですけどね。
それはともかくですよ。そういったマインドセットは、心の中で、頭の中でどう思ってるのか、それに対してどういう解釈をしつつ、それを取り入れるのかっていうことによって、
血となり肉となりっていう、体に入ってくる具合が違うんですよね。価値が違ってくるんですよね。
道端に落ちてるダイヤモンドは気がつかないけれども、なんかすごい厳重な、すごい高そうな入れ物に入った、ものすごい小さいガラスの玉を、これダイヤモンドだよとかって言われて渡されたら、一生大事に持ってたみたいなね。
でもガラス玉だったみたいなね。なんか、中身は一緒なのに。っていうことだったりとかすると思うんですよ。だからやっぱり、ちょっとお金を払うっていうことにおいて、
お金払ったんだし、やろうって思ってもらえるんじゃないかなっていうのもあったしね。
まあいろいろあるにはあったんですけど、ただちょっとさっきの話に戻すとですよ。あれなんですよね。
ずっと無料でいろいろな配信をね、もう数年やってる。数年やってるんですよもうね。なんですけど、有料にして出してみて、気づいたのが、
無料で出してたっていうのは、言い訳だったんだなって思ったんですよね。なんか無料で出しててかっこいいとか、とんでもないっていうことが、この2、3日で分かっちゃいましたよ。
だから有料で出すっていうことは、それはたとえ1円であっても10円であっても、なんか責任を伴うんですよね。だから、なんかちゃんと完璧にする必要はないけれども、
ちょっとシャキッとするっていうか、自分に負荷をかけるっていう、しかも自分は物を売れる人間になったんだって。ゼロで誰も買ってくれてないから売ってないんですけど。
売ってないんだけど、そういうポテンシャルのある人間なんだっていう、なんかこう、なんだろうな。ちゃんとこう、清掃したような気持ち。清掃っていうのは、服をね。
きちんとしたものを着たような、そんな気分になりました。なんかもうジャージを着て歩いてる自分じゃないみたいな。そんな感じ。
分かりますかね。中身は変わってないですよ。タララッとした地上のままなんですけど、なんかこう、私は有料のコンテンツを売る人間だ、売れるかもしれない人間だ、みたいな。
そういったね、なんか、みそぎを得たっていうかね。私はこれ、有料の配信とかするときにね、いろんな人の聞くじゃないですか。先輩方々の話をネットとかでも拾うじゃないですか。
そうしたら1回目は必ず失敗すると。でも失敗することに意義があるとか、まずは失敗せよ。失敗の数が足らないと成功しないとか、失敗の数だけ成功の数があるとか、そういうふうに言われるじゃないですか。
だから私は本当に失敗したかったんですよね。失敗したかった。だけど、それでもやっぱり、ローンチの記事も書いたしね。リンクトインで、2月1日にやりますとかって結構、自分としては宣伝もしたし、宣伝とか何年もそんなのしたことないのに、なんかこう、いろいろビジネスっぽくやってみたんですよね。
ローンチって言われるやつを、いわゆるローンチってやつをやってみたんですよ。私なりに。だから、ゼロでもいい。これはメンタルを鍛えるためにやるんだ。きっとゼロに違いない。それでも大丈夫からやってみるって言い聞かせつつも、いや1人ぐらい勝ってくれるかもね、みたいなのがあったんですよ。やっぱり。
で、結局、残敗でゼロだったっていうことなんですけど、ああ、そういうことかと。でもこれは必要だったんだなっていうふうに思いました。強く強くね。だからなんかこう、不思議なことにね、みそぎが終わった感じ。
もう数年も伸ばし伸ばしにしてた。アホかって感じなんですけど、やっとなんかこう、やっとなんか軽くなった感じ。
今までのなんかこう、いろいろな、なんかやってみなきゃわからないって言われるじゃないですか。私も人にやってみないとわからないんだがやれとかって言ってる割にこれに関してはね、これに関してはめっちゃ引っ張ってたんですよね。
で、やっとなんかみそぎが終わりました。数年、数年来の。いや良かった本当にやって。そしてゼロで良かったんだと思う。もちろん買ってもらったら嬉しいんですけど。買ってもらったらめっちゃ嬉しいんですけど。
でも、なんかこの数日間のゼロっていう、なんかこう、地面に叩きつけられた感がなんか必要だったんじゃないかなっていう風にかなりポジティブに思える。これは負け犬の遠吠えかもしれないし言い訳かもしれない。でもそれでいいんですよ。それでいいんだなって思った。
今後の展望
なんかこれやってからここ2、3日でいろんなアイディアがめっちゃ湧いてきた。今までもやったしって本当アイディア毎日湧くわーとかと思ってたんですけど、違うレベルのなんかアイディアがいろいろと浮かんできちゃった。よしやるぞーっていうそんな気分になりましたです。
というわけで、2回目の3回目の3回目の初めまして的な投稿となりました。これからもゆるゆるとそういった気づきをここで話しながら自分の思考のぐるぐるをまとめたりとか。
ひょっとして誰かに役に立つかわからないけど自分の立するためにねこうやってきちんとしゃべるとなんかこう普通に自分の目持ってるのとは違う感覚が確かにあるので。
言語化の練習を兼ねてこちらで投稿させてもらいたいなと思っております。それではまたバイバイ。