・岐阜城の山、「金華山」
・登山はスピ
・※BL朗読あります
・リーマン系エロ動画の靴下問題
・デカマラコーヒー
【山頂の様子はこちらのエピソードへ!】
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地方(岐阜)に住むゲイならではの暮らしの事や
岐阜の“ちょうどいいところ”を1人でおしゃべりしています。
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感想
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00:10
はい、こんばんは、佐藤もちおです。 今週も地方ゲイ始めていきましょうか。
地方ゲイこと、地方ゲイだけど丁寧な暮らしがしたい、では、 地方、岐阜済みのゲイならではな暮らしのことや、
岐阜のちょっといい、ちょうどいいところを一人でおしゃべりしていきます。 毎週月曜日の夜8時頃、各種ポッドキャストアプリにて配信しております。
よかったら聞いていってくださいね。 はい、ついにね、登ってきました。
岐阜城の山、毎日見ている山、その名もね、金火山でございます。 岐阜市のね、中心部に位置し、標高は329メートルあります。
ローフエイではね、何回か山頂行ったりしたことあるんだけど、 今回ね、1から自分の足で登ってみようって思って。
で、登山自体はね、未経験で、初心者中の初心者ではあるんですけど、 岐阜市はね、岐阜市周辺の学生は学校行事でもね、登るくらいなので、ちょうど良さそうだし、
初めてのね、登山はやっぱり岐阜の山にしたいなぁという思いもあり、 今回ね、金火山登ってきました。
で、本編でね、金火山登りながら、 持代がね、初心者ルートの迷走の小道に進んでいますってね、言ってるんですけど、
あまりの険しさに、迷走の小道かどうかずっと疑うシーンがあるんですけど、 後々にね、調べてわかったんだけど、実際にね、持代は迷走の小道ルートでは正しく進めていたんですけど、
そもそもね、迷走の小道は、なんと初心者向けではなくてね、中級者向けのルートでした。 いや、そりゃそうだよな、うん、あのー、すごかったもん、結構。
これ初心者なのかってずっと疑ってたけど、はい。 なのであの金火山で登る際は、初心者向けから上級者向け、さらにはね、登山ルート以外にもハイキングルートもあったりするので、
持代以上にしっかり調べてから、ぜひ登ってみてくださいね、はい。 そしてね、もう一つ補足ではあるんですけど、山ということもあって、
熊ゆけの鈴をね、つけて登りながらおしゃべりしています。 編集の方でもね、若干鈴の音は下げてはいるんですけど、消すことはね、ちょっと持代の技術じゃできなかったので、
聞いてくださる方によっては若干ウサハモです、はい。 なのであの、イヤホンじゃなくて今回はスピーカーで聞くのがお勧めかなぁと思いますが、はい。
それかね、あの下山のシーンまで飛ばすと、比較的鈴の音がだいぶ抑えられているので、 うん、まあ喋ってる内容はね、あのいつも通り
大して中身のないこと喋っているので、あれだったらあの下山のシーンでひなり飛ばしても、 そんな違和感なく聞けると思いますので、ぜひよろしくお願いします。
03:09
では、どうぞ。 はい、こんばんは、佐藤もちおです。
まあ、こんばんはって言ってもね、今、 朝の
9時 でございます。
そんでもってね、ただいま今、金火山を登っている最中でございますね。
待って、想像以上にちゃんとした登山。 もちろん下準備とか格好とかは、
それなりにしてきたけど、 ちょっとね、思ったより山だし、ちょっと不安になってきたからちゃんと熊鈴つけよう。
街の方だし、大丈夫かなと思ってたけど、 越したかね、慎重にやっといて越したことはないからね。
でもね、すごい 空気が綺麗だし、
街の方はね、もうすでに結構暑かったんだけど、やっぱり山だね。 空気が違うわ。
で、金火山にはね、たくさんの登山道があって、 上級者の方から
時間をかけてゆっくりゆっくりね、なだらかに進める、 初心者向けのね、登山コースもあるんですけど、
今回もちろんはね、やっぱり初めてっていうこともあって、 一番初級の
初心者コース、歩いております。 瞑想の小道っていうね、名前ですね。
でも確かになんか、その瞑想が、 あの瞑想と同じ意味があるかどうかわかんないけど、結構瞑想よ。
なだらかではあるけど、 結構ね、岩がゴツゴツしてて、
木々が生い茂ってね、ちょっと薄暗い感じ。 でも街はこういう雰囲気結構好きです。
おっと、 看板が出てきましたね。
岐阜城山頂まであと2100メートル。 2キロぐらいですね。
本当はね、 岐阜城が
入れる状態で行くのが良かったんだけど、 実はね、5月19日、18日だったかな。
岐阜城がリニューアルのために止まっちゃってて、 おはようございます。
耐震の関係だったかな。 まあね、より良い岐阜城になるということで、ポジティブな休館ではあるんですけど、
やっぱね、岐阜市のシンボルである。 岐阜城にはね、ちょっと行けないのが残念なのと、閉じる前にね、閉じる前というか、
06:00
休館する前にね、もう一度だけ行っとけばよかったなーって、 ちょっと後悔はありますね。
まあでもね、まだ、 今のタイミングだったら岐阜城に入ることはできないんですけど、
いろんなね、登山道まだ空いておりますので、 ちょっとね、麓から岐阜城を眺めたりとか、
あとはそもそも山頂でね、 岐阜市のね、街並みを楽しむことはまだまだできますので、
ぜひともね、結構これから交絡シーズンになっていくので、 訪れてほしいなーっていう気持ちはあります。
岐阜城以外にもね、たくさん、岐阜市にはいろんないいところ、美味しいもの、たくさんありますからね。
おっとなんだここは。 なんかセーブポイントみたいなのが来たよ。
旧稲葉神社伝承地、あ、そうなんだ。 地方芸でもちょこちょこ出てきたよね、稲葉神社。
もちろんのね、 初詣といえば、岐阜市民の初詣といえばっていう神社ですね。
待って、道どっち?こっちかな? こっちっぽいな、こっち行こう。
えーっと、城まであと1900m。 なんかさ、割と僕、
学生の頃は愛知県民だったからわかんないんだけど、学校で、 学校行事で金火山登ったりするみたいなの聞いたけど、これ本当に
子供いける? こんにちはー。
こんにちはー。 若干服装が登山とは浮いてるかもだけど、
でも一応スポーツ素材のポロシャツとパンツと、 やっぱもうちょっと派手な格好の方が良かったかな。
まあいっか、ちゃんとベルもしてるし、 ずっと喋ってるし。
あー、でも光がすごい綺麗。 いやでもね、ちょっとだいぶ険しくなってきた。
ちょっとね、初心者ルートって書いてあったからちょっと、 甘く見てたけど、本当に危ない。本当に落ちる、これ。
あのー、
決して、
マイク片手とかスマホ片手で金火山は登らないでくださいね。 僕ちゃんと、
今、服に装着して両手はね、 いつでも触れるようにしているので、
もちろんかね、余裕ぶって喋りながら、 登山してたから行けるんじゃね?って思った方はね、ちょっと、
ちゃんとした格好で行きましょうね。 あー、す、あ、
おー、すごいとこ来た、これ。 なるほど、岩越えるね、これ。軽く岩登るね、これ。
はい、オッケーです。 これ、子供無理じゃないかなぁ?それとも僕間違えて、
ちょっとレベル高いとこ行っちゃった? 想像以上に集中していかないと危ないので、
09:04
余計な話をしている場合ではないかもしれない。 逆にあのー、あれかな、みんな不安にさせてる?これ、もしかして。
たぶんいつもよりもちろんの声が真剣なのかもしれないけど、 その緊張感が伝わっているといいんだけど、結構ね、
真剣だよ、今。 まぁでもあの、
あれなんていうの?登山の杖。 ペグ、ペグじゃない。それはテントのやつ。
あの杖的なの持ってこうと思ったけど、 逆に邪魔になるかも。こんな岩登ると思わなかった。
うん、持ってこんでよかったかも。 両手をしっかりフリーにして、
掴むとか掴む、登るとか登るで、行こう。
でもこうなってくると、結構なんていうんだろう。 さっきも言ったようにさ、いくつか登山塔あるって言って、結構ね細かく難易度別であって、
一番下選んでるとは思うんだけど、 一番上どういうこと?もうあれかな?
ロープとかよじ登って行く感じ? ロッククライミングみたいな?
あとあれなんだよね、この、もしもちおが 進んでいるこの登山道が一番初心者の瞑想の小道っていうところだったら、
もうね、岐阜城にはいけないんよ、そのリニューアル工事の関係で。 手前で
終わるはずなんだけど、これでまあ答えがわかるか。 今もちおが歩いているのが初心者向けなのか、
中級者向けなのか。 でもねー、
もうだいぶ上上がってきた感があるよ。 木々の隙間からこう、下が、街とか川が見えるんだけど結構高い。
あ! ついにロッククライミングゾーンみたいなの来たけど。
また、ちょっと気を引き締めますね、こっから。 よいしょ、はい。
もうね、容赦なく地面や床は手で掴んで登っていく。
あ、こんにちは。確かに軍手いいな。 次登るときもちおも軍手持って行こう。
でもだんだんだんだん空気感がこう、 標高が高くなる感じと、この程よいこのロッククライミング感と、
ちょっと緊張感が相まって、いい意味でドキドキするね。 もちろんふざけちゃダメなレベルではあるんだけど、登山は。
ちょっと山頂へ着く、ワクワク感というか期待感がすごい高まる。 あとは全く他に
12:00
登山の方がいらっしゃらないわけでもないから、基本は誰もいないんだけど、
こうやって時々ね、すれ違って、 挨拶するとちょっと安心感というか一体感があるよね。
みんなでこの金火山を楽しんでる感。
今登り始めてから、 何分経ったんだろう。
25分ぐらい?30分弱ぐらいかな。
こんにちは。 まだめちゃ疲れたって感じはないけど、なんか太ももとかの筋肉が
程よく運動された感じがして、体温が上がってきた気がする。 もうねー
もちろんリュックの中には 半分凍らせてある
ポカリがあるからね。 これを
山頂で飲むのが楽しみすぎる。 まあちょっと場合によっては先に
熱中症になるという感じで飲んだほうがいいかもだけど。 あと皆さんね、結構あのご高齢の方が
多いんですけど、見た感じね。 50代ぐらいかな。
早い!
追い抜かれることはないんだけど、全然距離が 近い。
すごいな、やっぱ慣れてらっしゃるんだろうね。 よしよしよし、また落ちたら死ぬぞ。
気を引き締める。 一人ちょっとね、道を譲ったというか、先にね
行っていただいた方がいるんだけど、もう本当に見えない。 よしよしよし、ここも危ないよ。
ちゃんと掴んでいくよ、木を。 でもさ、普段さ、仕事とかさ、友達とかの遊びでもいいけどさ、
汗かきたくないじゃん。 こう臭くなったりベタベタになったりするのが嫌だから。
でもさ、もう登山に関してはさ、どうぞご自由に汗をかきなさいっていう
スタイルでさ、今やらせていただいているからさ、 気持ちいいね。
もう、我慢せずに堂々と汗をかけるというのが、なかなか現代社会人にはない機会なんじゃないでしょうか。
まあサウナとかもさ、ちょっとそれに近いよね。 え、待って道分かれてるんだけど。
まあでも上の方行けばいいよね。 上の方行くわ。
あっ! 中間地点ですって。
ちょっと一旦水分補給しますか。 水うますぎ。
うん、一旦ポカリじゃなくて水飲んだ。 うわーもうね、木々がね、ちょっと、え、待って、こっちか。よしよし。
あれ。 もののけ姫化してきた。ぶっとい木がいっぱい倒れてる。
15:00
あれ、急にみんないなくなったけど大丈夫? 合ってるよね?
道合ってるよね? 結構なんか急に岩。
まあ今までも岩だったんだけど、今まではなんか道と岩の間みたいな感じだったけど、いよいよ岩だよここ。
ああ。 ああ。
あ、なんか岩場注意って書いてある。
どれ?これ?これ登ればいいの? すごいじゃん。
アスレチックじゃん。 あ、すいません。
こんにちは。ありがとうございます。 時々ね、こうやってすれ違ってくれる人がいるけど、やっぱり基本的に視界に誰もいないのよ。
だからちょっと時々不安になりながら、この岩でいいんだよね?みたいな。 登山道じゃなくて本当の山に
突入してないよね?って不安になりながら 進んでるけど。
これ、いかん。聞いてて楽しいかな?みんなこれ。 よし。
さすがに 登山しながら
ポッドキャスト収録する 番組ありそうだけど
金河山登りながら 一人で
ポッドキャスト収録する ゲイボーは
さすがに地方芸だけだよね。 全然なんかもう
500番組ぐらいやってるようだったらちょっと悲しいんだけど。 よし。
やばい、道合ってるよね? 常に不安が
やばい、合ってる本当にここ。 ああ、こっちか。あー良かった。なんかもう
今、視界にさ、滝みたいなとこしかなくてさ。
え?滝登るの?って思ったけど。 あったあった。
しかもやっと、なんか おーい
階段あるけど怖すぎなんだけど、こんな木。崩れないよね?
もちろん実質今、80キロぐらいあるけど大丈夫だよね?
よしよし。 オーケーオーケーオーケー。
いやー本当、素直な言葉で言おう。
舐めてたわ。
それなりの装備で、ちょっと大袈裟かなぐらいの気持ちでそれなりの装備で行ったけど、全然必要だわ。
靴は結構スポーツ系の靴では着たけど、
がっつり登山靴でいいと思う。
でさ、一瞬肩掛けバッグで行こうと思ってたんだよね。
良かった、本当にリュックにしてきて。
流石に無理。こんなに両手を駆使しながら登ると思わなかった。
よし、ちょっとね、小休憩もしたので、再び進みます。
18:05
本当ね、みんなももし登る機会があったら、
パフェットには初心者コースって書いてあるけど、
初心者コースと言ってもやっぱ登山は登山だからね。
ルンルンお散歩気分とかじゃないから、
ちゃんとそれなりの格好で来た方がいいね。
はい、一旦モチオの家で収録しているモチオにバトンタッチしております。
改めましてこんばんは、モチオです。
この先ね、しばらく登り続けて無事にね、山頂に到着しております。
その様子はね、ぜひ2つ前のエピソード、
「地方芸は岐阜の山で愛を読み上げる」に続いておりますので、
ぜひ合わせて聞いてみてくださいね。
次のシーンからは下山しているモチオの様子に切り替わります。
特にね、続きの話などはないので、このまま聞いてくださっても大丈夫です。
ではでは、どうぞ。
よし、こんにちは。
今はね、山頂から降りてきて、だいぶ行ったかな?
もう半分以上は降りてきて、だいぶ麓がね、近づいてきました。
いやー、なんかね、気持ちいいわ。
やっぱこの木々から吹いてくる風がひんやりしてて、
なんか浄化される感じ。
邪気がどんどんどんどん無くなっていく感じがして、
もうあれだね、登山はもうスピだね。
でもやっぱりね、帰りは、体感はすごい早い気はするけど、
岩々を登ってきた分、また岩々を降りてこなあかんから、結構慎重さは必要だね。
だから結構途中まで撮らずに、ちゃんと山と向き合っておりました。
今はね、ちょっとだいぶなだらかな道が続いているので、
もう一回おしゃべりしながら降りてこうかなっていう感じです。
なんかめっちゃミヒマルGTみたいな人が登ってきたけど、大丈夫かしら。
結構先、ロッククライミングみたいなのがあるけど、あんな囲いで大丈夫かしら。
でもやっぱ涼しいな、山は。
同じ暑さがあるけど、この四角でさ、この水と緑と土と、
この土の匂いね、やっぱこの匂いに囲まれないと生きていけないわ。
これだからもちろんシティボーイになれない。
さてさて、スタートまであと600m。
21:00
まあでもね、最後まで気を抜かずに油断してね、
こけると勘で、こここけたら普通に折れそう足とか。
せっかくだからなんか、お土産買おうかな。
そう、金火山まではね、金火山の麓まではね、
モチヨンチからだと30分?40分?
電車で岐阜駅まで行って、そっからバスで岐阜公園まで行って、
で、岐阜公園がもうほぼ金火山の麓にあるっていう感じだから、
登山する人とかね、岐阜城行く人はまず岐阜公園にね、向かう感じかな。
岐阜駅ね、今ね、ちょっと結構ね、ボコボコっていうか、
空きビルだらけなんだよね。
JR岐阜駅のところはね、最近リニューアルされてめちゃくちゃ充実してるんよ。
結構ね、観光に来たらぜひ寄ってほしいって進めれるぐらいなんだけど、
もち岡よく使うね、私鉄の方、名鉄の方ね。
名鉄の方はもう廃屋っていうか廃墟みたいになっちゃってるから、
確かね、再開発する予定は立ってはいるんだけど、
ちょっと寂しいなーって感じ。
あとはね、すごくやっぱその、暑くなるからさ、朝早く山登ろうと思って、
久しぶりにさ、朝8時台の電車に乗ったのね。
そしたらまあもちろんその、通勤通学の方がさ、めちゃくちゃ多くてさ、
あー久々だな、こういう時間に電車乗るのをと思って。
もちろん仕事的に基本的に昼からだったりとかさ、
あとそもそも電車じゃなくても職場が近所だからさ、
そんなにそう通勤ラッシュとか退勤ラッシュみたいなのに出くわさないんだよね。
だからなんか久々にさ、駅とか電車の中でこうサラリーマン軍団をたくさん見てさ、
ちょっとねー、心臓がキュッてしたよね。
ブラック企業時代思い出してしまって、そう。
なんか特になんかその夏場になるとさ、シャツで過ごすじゃん、あの人たち。
ジャケットとかね、羽織らずに、そりゃまあ暑いからね、いいんだけど。
そう、でもちろんもう結構シャツ、ジャケットを羽織らずにシャツスタイルだったから、
余計それが重なりあって、
あーって、もう二度と着たくないって。
まあ着てないんだけど本当に。
どうしてもね、スーツを着るっていうことがそういうトラウマにつながってて、
久々にそのスーツ軍団を見てちょっとヒヤヒヤしたね。
まあね、皆さんも好きで着てるわけではないとは思うんですけど、
まあもちろんね、好きで着てる方もたくさんいらっしゃるとは思うんだけど、
24:00
もちろんなんていうの、仕事で着るんじゃなくて私服としてとか、
ちょっとしたパーティーで今言おうとしたけど、
ちょっとしたパーティーでスーツなど着たことないんだけど、
なんていうの、オシャレとして、自分好みとして着るスーツは全然好きなんだし、
着てる人もかっこいいなと思うけど、
なんかこの通勤ラッシュとかで見るスーツはちょっと胸が痛くなるというか、
心臓がキュッとするね。
全然あのエロビデオはリーマン系好きなんだけどさ。
そう、ちゃんとエロですという目で見れば全然エロいなって思うんだけど。
あぶねー。
今こっからリーマン系エロビデオについて話を掘ろうと思ったけど、
めちゃめちゃ人おった。あぶねあぶね。
こんにちはー。
こんにちはー。
よし、誰もいなくなったから、
ちょっとリーマン系エロビデオについて掘り下げようと思うんだけど。
この山の中で掘り下げるなって話かもだけど。
さあ、一個さ、物申したいことがあってさ、
リーマン系のさ、格好をしてさ、そういうことする人たちさ、
なんで靴下白いん?
いや、わかるよ。白ソックスの需要はわかるし、
白ソックスのエロさもわかるんだけど、
スーツと白ソックスはちょっとNGじゃない?
なんか私服とかさ、スポーティな格好に白ソックスは全然アリなんだけど、
スーツに白ソックスはもうなんか中学生とか高校生までにしてよと思って、
黒かコーンのあのなんかちょっと薄いやつがいいんだけど、
あれなんでなん?とか、あとくるぶしソックスとかもう、
あーもうわかってねぇなって本当に思うんだけど。
そこのとこね、でも結構思う人いると思うしさ、
制作側ってさ、やっぱそういうフェチズムにさ、強いんじゃないの?
はい、いかがでしたでしょうか。
ちょっとね、持ち音のハーハー音がね、多めでお聞き苦しかったと思いますが、
これでもね、だいぶカットしたのよ。
今回ね、登った瞑想の小道ルートだと、片道がおよそ1時間ちょっと、
まあ休憩を挟むとね、往復で3時間ほどのルートだったんだけど、
ちょくちょくね、録音しながら1時間半ぐらいはね、撮ってはいたんよ。
ただもう大半はさ、持ち音の息切れ音とかさ、
27:01
うんとこ、どこ行こいしょ、みたいな感じだったから、
この20分ほどにね、大幅にギュッとカットさせていただきました。
まあ聞きやすいかどうかは置いといて、
やっぱこう歩きながらとかさ、外でおしゃべりしながら収録するのはね、やっぱ持ち音好きなんだよね。
またね、機会があったらチャレンジしてみたいなと思います。
ちょっとでもね、この岐阜の山感っていうか、こう踏みしめる音とか木々の擦れる感じ、
それこそ土の匂いとかもね、こう思い浮かべてくれたら、感じ取っていただけたらとても嬉しいです。
ではね、最後にお便りをいただいておりますので、いや、これはお便りではないのかな?
今でもね、時々ご感想をいただいております。
地方芸の伝説会、地方芸たちの妄想のろけ大会なんですけど、
この回でね、ご紹介させていただいた岐阜県民であるカンコロモチさん。
こちらのね、カンコロモチさんがね、あの妄想のろけを持ち音がまるでBL小説みたいとお答えしたら、
なんとオリジナルのBL小説を作ってくださって、
冒頭部分はね、以前の別の回でもね、紹介させていただいたんですが、
なんとね、こう一旦、第一部っていうのかな?完成したとのことだったので、
僭越ながらね、佐藤もちを、私がね、カンコロモチさんのBL小説を朗読させていただきます。
やっと仕事の山を越えて10日ぶりの休み。
平日の午前11時、南青山の裏路地にあるカフェでレモネードをオーダーした。
表参道から歩いてきたので、ちょっと汗ばんだ体に甘酸っぱさが染みてくる。
ふと、昨日の役員面接で言われたことが頭をよぎる。
高橋くん、君をこの秋から新設予定の部署の責任者を任せたいという話が役員会で出た。
みんな能力的には十分だと思っている。
しかし懸念点が一つある。
それは君が35歳にもなって独身ということだ。
男は家庭を持って一人前なんだよ。
確かに、僕の過去を知っている人には遊んでいるように見えるかもしれない。
一回り年上の飲み友達に半年付き合った恋人と別れたことを告げると、
ケンジ、あんたいつまでもとっかえひっかえしていると、そのうちに誰にも相手されなくなるよ、と言われてしまった。
そうかもしれない。
でも本気で愛おしいと思う男の子に巡り合ったことがない。
ケンジの初恋は地元の男子高校時代にさかのぼる。
1年生の時、食堂で見かけた他クラスの同級生。
30:03
細身で切れ長の綺麗な瞳をしたヨシヒロにケンジは一目惚れをした。
2年生になってクラスが変わる新学期の初日。
ちょっと緊張しながら教室のドアを開けるとヨシヒロがいるのを見つけたとき、胸が張り裂けそうな気持ちになった。
ヨシヒロが学級委員に指名されたことを知ったケンジは、
彼に近づきたい一心で友人たちに寝回しをし、もう一人の学級委員に立候補し、見事当選を果たした。
放課後、ヨシヒロが親しげに近づいてきて声をかけてくれた。
これからよろしくね。俺のことはヨシヒロって呼んで、高橋君のことはケンジって呼んでもよか?
その日の帰り道、博多駅の地下にあるたこ焼き屋で話して以来、2人はどこへ行くのも一緒。
クラスメイトには、お前らのどちらかが女やったら付き合っとった場合ね、と言われるくらいいつもくっついていた。
しかし距離が縮まれば縮まるほど、ケンジの胸は切なさで苦しくなった。
どれだけ好きでも手をつなぐことすらできない。
夏になり、ヨシヒロの薄い脇毛やうなじのうぐ毛が太陽の光にキラキラと輝くたびに、ケンジは必死に浴場を抑え込んだ。
夏休みに、2人でケンジの祖父母が暮らす、後藤列島の福江島へ遊びに行った。
ケンジは告白したいと、ひそかに心に秘めていたのだ。
青く透き通った海、イルカの群れとの遭遇。
その後、2人は地元の温泉へ向かった。
脱衣所で裸になって洗い場に入るときに、ヨシヒロの陰毛がじらりと見えた。
細くて華奢な体には、見つかわしくないほど濃く茂っていた。
ケンジは興奮を隠せなかった。
浴槽の縁に並んで腰掛けた際、思わず、
ヨシヒロ、ちんこでかかね!と声にすると、ヨシヒロは照れくさそうに、
俺のは普通ばい!と笑った。
だが、その夜、隣に並べた布団の中で恋愛の話になり、
ヨシヒロが楽しそうに好きな女の子のタイプを語るのを聞いて、ケンジは告白を諦めた。
彼は普通の男の子で、自分とは住む世界が違う。
告白したら気持ち悪いと思われて、親友関係すら壊れてしまう。
ケンジは切ない恋心を胸の奥底に封印した。
高校を卒業し、それぞれ別の道を歩み始めてから3年が経った頃、
地元の大学を出て就職したヨシヒロから東京へ出張に行くから飲もうと連絡があった。
久しぶりに再会したヨシヒロは面影を残しつつも、
結婚して間もなく父親になるという男の落ち着きをまとっていた。
これ以上親友に嘘をつき続けたくない。
33:02
そう決心したケンジは、火を消してカミングアウトした。
俺、男が好きなんよ。結婚することないな。
するとヨシヒロは穏やかな笑顔でこう返したのだ。
ケンジがそうなんだなってのは分かっとったよ。
俺のこと吸い取ったやろ。
俺も精神的にはケンジのこと吸い取ったけん。
その言葉に救われたケンジは、
この人が初恋の間で本当に良かったと心から思った。
気持ちを改め新しい世界で新しい自分になってたくさんの人と出会えたい。
そして快楽の海に溺れてみたい。
ケンジはそんな気持ちを胸に秘めて上京した。
上京後、渋谷近くの外国語系の学校に留学したケンジは、
外国人の友人を求めて六本木の国際色豊かなクラブでアルバイトを始めた。
週末には新宿2丁目のバーへも通い、男性とラブホテルで体を重ねることもあったが、
不思議ともう一度会いたいと思える相手には巡り会えずにいた。
そんな夏休みのある週末、バイト先のクラブにまだ早い時間から一人の客がやってきた。
手はそんなに高くないが、フィジーク選手並みに耐えた体の男で、
南米系の雰囲気を漂わせていた。
バドワイターを一気に飲み干し、2杯目のテキーラを注文しにカウンターへやってきた彼は、ケンジに話しかけてきた。
彼の名前はカルロス、日本名はハヤト。
1年間の予定でブラジルから来ている交換留学生で、秋には帰国予定とのこと。
濃い眉毛に長いまつげ、ちょっと垂れ目がちで大きな瞳、
ラテン系特有の人懐っこい笑顔を向けるハヤトと話すうちに、
彼のルーツがケンジと同じ九州の島であることや、
アメリカでの大学生活のことなどの話題で大いに盛り上がった。
これまでスレンダーな同世代か年一単の男にしか惹かれなかったケンジだったが、
なぜかハヤトにはセックスアピールを感じてしまった。
でも、のんけだな。
そう諦めつつも次々と入るオーダーをこなせていくうちに、
気がつくとハヤトの姿を見失ってしまった。
連絡先でも聞いておけばよかったな。
と思いつつ、バイトを終えると背後から、
ケンジ、もう仕事終わり?と呼び止める声がした。
振り返るとそこにはハヤトが立っていた。
もっと話したかったから待ってたんだ、とハヤトは顔を寄せてウインクした。
その瞬間、これからとてつもなく素敵な事件が起こるという予感がして体が震えるのがわかった。
二人はアザブのカフェテリアへ移動し、
名物のバナナクリームとピーカンナッツのパイやラムコークを前に語り合った。
36:03
ケンジは恋人がいるの?とハヤトが尋ねた。
いないよ。素敵な人と恋愛したいな。
ハヤトは?と聞き返すと、
アメリカの大学にいた頃は中国系アメリカ人の彼と付き合っていたよ?と自然に書かせた。
ハヤトが発した彼という単語にケンジの心はざわめいた。
ハヤトはどんな人が好きなの?と緊張しながら尋ねてみると、
ハヤトはケンジの目をまっすぐに見つめていった。
優しくて笑顔がチャーニングでスラッとした人。
そう、今俺の目の前にいる男の子みたいな人だよ。
カウンターでビールを頼んだ時の笑顔を見た時から聞かれていた。
今すぐにでもハグしてキスしたいぐらいだ。
生まれて初めて行為を寄せる男性からこんなにも率直に愛情を伝えられたケンジは、
胸がはじけそうなほどに嬉しかった。
それからというもの、二人は三日と明けずにデートを重ね、
別れ際の熱いハグと長いキスを続けて、
ハヤトなら一つに溶け合うような感覚を味わえるかもと感じていた。
そして出会って一ヶ月が経った8月の初め、
ハヤトから、俺の部屋に泊まりに来ない?と誘いがあった。
金曜日の夕方、駅のロータリーでケンジはハヤトを待っていた。
この日のためにアンダーウェアだけは白のメッシュ生地で作られた
膨らみが強調されるセクシーなものを身長していた。
まるで大切な儀式に挑むような気持ちがあったのかもしれない。
通りの向こうから手を振ってやってくるハヤトは、
黒のタンクトップから除くたくましい腕の筋肉や厚い大胸筋が夕日に照らされ、
息を呑むほど美しかった。
二人はスーパーで夜ご飯の焼肉の材料やアイスクリームを買い込み、
ハヤトのマンションへ向かった。
ハヤトの部屋は7階の角部屋にあり、
ちょっとスパイシーでウッディーな香りが漂っていた。
壁にはカーニバルで使うような仮面や太陽のオブジェが飾られ、
オレンジ色の間接照明がエロティックな雰囲気を醸し出している。
食事を終え、二人でソファーで飲み物を飲んでいると、
ふと会話が途切れ、お互いの目が合った。
ハヤトがそっとケンジの隣に近づき、
口移して飲みたいなと唇を近づいてきた。
ケンジがハヤトの口にジンジャーエールを流し込むと、
すぐに熱い舌が滑り込んできた。
口の中の氷があっという間に溶けてしまった。
ケンジ、今夜は一つに溶け合おうよ。
二人は何度もキスを重ねた。
ハヤトの優しい言葉に導かれ、二人はベッドへと移動した。
ハヤトはケンジにうつ伏せにさせると、
イランイランのアロマオイルをその滑らかな背中に伸ばし、
大きく温かい手で優しくマッサージを始めた。
39:03
オイルがついちゃうからアンダーウェアを脱いでほしいな。
促されるままに下着を脱ぎ捨て、再び横たわると、
ハヤトの手は足裏から太もも、そしてお尻へと上がってきた。
ハヤトがケンジにまたがったときに、
彼の固くて弾力感あるものが太ももの付け根に当たり、
ハヤトも興奮しているのを感じて嬉しくなった。
足を開いてくれる?恥ずかしかったけど腰を浮かして足を開いた。
ハヤトは指で優しく周りから押すように撫でてくる。
オイルをたっぷり塗られて、
ハヤトの指が何度も優しく押したり広げるように動いて、
少し入ってくる感覚があった。
固くなったものを優しく隅々まで触られながら、
指をゆっくり動かされると、
今まで味わったことのない快感を感じ始めていたけれど、
ハヤトは指を抜いた。
仰向けになって?
僕が体勢を変えるや否や、
ハヤトは抱きついてきて唇を合わせてきた。
僕もハヤトに腕と足を絡ませて長い口づけを続けた。
ハヤトはケンジの両手を優しく握りしめ、
首筋から胸、お腹へと合部を浴びせていく。
ケンジのは綺麗だな。彫刻みたいに綺麗だよ。
もう溢れているよ。
ハヤトは愛おしそうにケンジの先っぽにキスをし、
優しく、時には激しく口に吹くんだ。
こんなに気持ちよくされたのは初めて。
僕もハヤトのを気持ちよくさせたいな。
お互いの気持ちいいところに探り合いながら絡み合う。
ケンジ、また仰向けになってくれる?
ハヤトは手慣れた手つきでスキンを装着すると、
ローションを塗り、ケンジのものを握ったまま、
ゆっくりと腰を下ろしてきた。
ハヤトの温かさに包まれて、
一つに繋がっている感覚に感動した。
ハヤト、キスしたい。
繋がったまま深く絡み合うと、
一つになっていく感覚に包まれている。
気持ちいいというより幸せな気持ちが湧き上がってきた。
ハヤトのリードで次々と体勢を変えながら絡み合って、
絶頂を迎えた。
その後、一緒にシャワーを浴びてからも
裸のまま過ごし、まるで子犬の兄弟のようにじゃれ合った。
ハヤト、やっと男同士の気持ちよさを感じられたよ。
嬉しいなぁ。でももっと気持ちよくなれるよ。
今夜は始まったばかり。一つに溶け合おうよ。
それからは体力のすべてを注げ込んで、
いろんな体勢で何度も絶頂を迎えた。
気がつくと、いつの間にかに外は明るくなっていた。
僕を抱きしめたまま眠っているハヤトの体温と
寝息を聞きながら多幸感に詰まれた。
心地よい疲労と体内に残っているハヤトの愛無な感覚。
何よりも僕を求めるハヤトの愛情に心が満たされる。
42:01
ハヤトを本気で愛してしまいそう。
でも、2ヶ月後には帰国してしまう彼を思うと胸が苦しくなる。
ケンジはハヤトの腕の中で幸せと切なさを感じながら眠りについた。
もちろん絵の具があったらケンジとハヤトの絵を描くのに。
そしてカンコロモチさんに謝らないといけないことがあって、
もちろん演技力が足りなくて聞いてくれている方に
どっちがどっちのセリフか混ざってしまいそうだから
一部名前を加えたりとか表現を変えさせていただいたんですけど
一部濡れ場があったじゃん。
カンコロモチさんがすごい気を使ってくださって
たぶん脆すぎる表現だとモチオが困るんじゃないかと思ってくださって
話とか変えるから言ってくださいねってね。
しかも陰部の表現をチンポとかじゃなくて
ペニスとか陰能とか上品に描いてくれたんよ。
でも実はモチオはペニスっていうのがめっちゃ恥ずかしいよ。
わかる?
ペニスってめっちゃペニスじゃん。
ペニスはペニスなんだけど
チンポとかマラとかの方が言いやすいんよ。
ペニスより言い慣れてるっていうか
言い慣れてるって言うと語弊が生まれるからちょっとあれなんだけど
見慣れている?
違う違う違うまた語弊が生まれる。
慣れるじゃん。
マラとかチンポの方が。
もはやマラとかコーヒーの名前っぽくない?
マラブレンドとかありそうじゃん。
あ、そっか。
グアテマラみたいな豆あるもんね。
違う違う違う。
そういう話をしたいんじゃなくて
だからといってかんころもちさんの小説の中に
急にマラとか言ったら多分全て世界観が崩壊するので
上手い具合に世界観を保ちつつ
ペニスをね、回避したわけよ。
でももうペニスペニス言いまくってからちょっと慣れてきたんだけど
でもね、かんころもちさん引き続き気を使わずに
気が向いたらまた続き楽しみにしておりますので
ありがとうございました。
45:00
でもさ、先日たまたまアニメイトに友達と行ってきて
ゲイの友達でなおかつBLも好きだったから
当たり前のようにおじさん二人でDLマンガとかBL小説のところに見に行ったのね。
なんかいいんじゃないかなと思って。
でも結局さ、BLマンガとかさ、のほうが
表現えぐくない?
なんかこうさ、なんていうの?
あれってなんて言うんだっけ?
表紙でさ、ガン積みにされてるコーナーあるじゃん。
でさ、旅のところ?旅?帯か。
帯のところにさ、セリフが載ってたりするの。
なんかスーパーBL小説人気ナンバーワンみたいな
例えばなんだけど
その一つにさ、なんたかな
いろがり両方の生ハメ運動会みたいな
とんでもない表紙が書いてあって
すごいじゃんと思って。
でもやっぱさ、BL小説だから全体的に絵はすごいビューティーって感じなの。
繊細な美しいタッチで描かれてるみたいな
なのに、いろがり両方の、みたいな。
もちろんBLマンガだから男しかいないのね。
だから両方も多分男って設定なんだけど
何?みたいな。
でもあれなんだね。
なんか多分、ゲインの世界でもさ、BLの世界でもやっぱり両方はそういう感じになるんだね。
そうだよね。やっぱ憧れるよね。
両方なりたいよね。
だからさ、ヘタしたらさ、BL小説の方がさ
全然デカマラとかさ、なんかえっくい表現
ザコチンポとかさ、なんかとんでもない表現が出てるんじゃないかみたいな
思うんだけど、実際はね。
だからといってもね、この声でえっくい小説読んでもね、多分ちょっと合わないと思うので
これからもそこそこ、そこそこな小ネタを楽しんでいこうかなと思います。
はい、じゃあそんな感じでね、今週もそろそろ終わりましょうか。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
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ではまた来週。
47:44
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