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はい、改めましてこんばんは、佐藤文雄です。お便りをいただいているので、早速読んでいこうと思います。
お名前がガジュマロさん、50歳の方からお便りをいただきました。ありがとうございます。
何年か前の夏に、グジョウハチマンに訪れてグジョウ踊りを楽しみました。
日中は澄んだ川がキラキラしていて、夜は祭りのオレンジの明かりがぼんやりしていて雰囲気があるなぁと思いました。
マチオさんは浴衣を着て参加する予定はありますか?
まだ番組を全部聞き終わっていないのですが、生活のことなど参考になったり共感したりしています。
小学生の頃に名古屋に住んでいたので、リトルワールドの話などエモかったです。
狂気じみた妄想話にもハマりました。
はい、ということでね、ガジュマロさんお便りありがとうございました。
マチオのね、大好きな岐阜スポットであるグジョウハチマン。
地方芸でもね、何度もおしゃべりしてきたグジョウハチマンなんですけど、
岐阜のね、あのー
岐阜のじゃない、夏のね、グジョウハチマン。
いいですよね。
本当にね、この真夏の青い空に、この入道雲とかがね、似合うんですよ、グジョウハチマン。
森のね、緑に川のきらめき、そしてね、この連なるこの民家とかね、お店もこう、
統一感のあるね、昔ながらの雰囲気のいい建物でね、
まるでこう、アニメやね、映画の舞台というか、
なんかね、物語が始まりそうな街なんですよね。
まあ、グジョウハチマンに関係せずに、何て言うんだろう、岐阜自体も結構、
映画とかアニメとか、そういう物語のね、舞台に実際になっている作品、結構多いんですよね。
で、観光地っちゃ観光地なんだけど、まあどちらかというと、何だろう、
地域の方々の住まいだったりとか、暮らしだったりが強い場所で、
それがね、よりリアルなこの物語始まりそう感がね、ある街だなぁと思います。
それがね、より濃く実感できる季節は、今この夏場なのかなって個人的には思いますね。
そんな感じでね、この偉そうにというか、押しまくっているグジョウハチマンやグジョウ踊りなんですけど、
実はね、前回の100回の質問でもちょっと話したんですけど、
グジョウ踊りね、もちろんまだ未参加なんですよね、っていうかまだ、
そのくらいからふと思いついて、
そうだ、31歳の誕生日は、31アイスクリームのアイスケーキをワンホール食べようと思ってて、
で、その時までね、ちゃんとアイスケーキバージンも取っておこうと思って、
大切に大切にね、31歳の瞬間まで取っておいたんですよ。
うん、だからこう、31歳のお祝いは、このホールの31歳じゃないわ、ホールのサーティーンワンのケーキに
31っていう
ロウソクをね、立てたかったんですよ。
で、31歳のね、目前、サーティーンワンアイスのね、あのアプリがあって、
アプリで予約っていうか、なんか事前にモバイルオーダーみたいなのがあるので、
ずっとね、憧れてたアイスケーキ。しかもね、あの、
いろんなアイスケーキあるんだけど、もちろん前からこのプレーンなアイスケーキに
好きなこのフレーバーのアイス、確か6個だったかな、6個をこう山盛りにする
アイスケーキみたいなやつがあるんだよ。この夢みたいなビジュアルの。
それがやりたくて、うん、5000円弱ぐらいしたかな、それをね、
モバイルオーダーして、そう、自分で予約して自分で取りに行ったんですよね。
で、結構ね、あの夏場にアイスケーキ持って帰るのが不安っていう声があったんだけど、
80円ね、課金すると2時間分のドライアイスを大量に入れてくれるので、
もちろんはね、1時間弱ぐらいかな、熱い中持ち歩いたけど、全然大丈夫でした。
全然ドライアイス残ってたし、アイスもカチカチのまま。
だけどなんかドライアイスが品切れしたたっていうね、意見もあったので、
ドライアイスも込みでモバイルオーダーで予約しておくと安心かもしれないです。
なんか最後の最後でこう、ドライアイスつけますかみたいな、
画面あるので、それでつけておいたほうがいいかもしれないですね。
で、実際にね、アイスケーキを持ち帰り、ワンホールをね、独り占めしようと思って、
アイスケーキと、あとなんか、
それにその6種類のさっき言ったフレーバーのアイスとか、あとデコレーションのお菓子とかは自分でね、
トッピングしないといけないので、ワクワクね、しながらトッピングしたんですよ。
しかもビデオポッドキャストを収録しながらね。
ただね、このアイスケーキが嬉しすぎるのと、このアイスとかなんかデコレーションをトッピングするのが楽しくて、
なんか変なテンションになってて、結果としてはビデオポッドキャストとしてはね、
お見せせずにお蔵入りになったんですよね。
ちょっとね、ビデオポッドキャストは難しいね。
なんかこの、僕は正直ビデオポッドキャストっていうのはあんまり見たことなくて、
っていうのと、なんとなくだけど、地方芸を聞いてくれるみんなは多分、
ビデオじゃなくて、音声で聞くイメージが多くて、
だから、
もちろんビデオポッドキャストとして、ポッドキャストでついてるから、
ビデオとしては配信するけど、やっぱりこの音声だけでも分かるようにしたいなと思ってて、
ビデオありきなポッドキャストじゃなくて、
見てもいいけど、基本的には音だけで楽しむべきだなっていう気持ちがあったけど、
もう何がなんだか、もう音声だけじゃ何を言ってるのか分からないような仕上がりになったから、
お蔵入りにしました。
それでもね、やっぱそのお蔵入りにしたからって言っても、やっぱ31歳の誕生日に初31アイスクリームケーキはさすがに自慢させてください。
すいませんって感じで、
と思って、もちろんじゃなくて、もちろんの中の人アカウントのXで、
このビデオポッドキャストのスクショを自撮りっぽく切り取ってね、
自撮りみたいな感じで、
31歳の誕生日に31アイス食べたぜ、イエーイみたいな感じでツイートしたら、
このフォロワーのみんながね、このおめでとうとかリプとかね、いいねをね、いっぱいしてくれて、
嬉しいなと思ってね、
うん、
ホッコホッコしてたわけなんですよ。
でもなんか、
おかしいぞと、うん。
いつもの感じより、異常にいいねが止まんない、リツイートも止まんないと思って、
100いいねぐらいついたかもしれない、ワクワクみたいな感じで、まあXを閉じてね、
誕生日の夜、眠りについたわけなんですよ。
そしたらね、翌日、あの友達からね、
LINEやらDMで、なんかやばいことをなってんぞみたいな、なんかバグかみたいな感じで連絡
来てて、
うん?と思って、X開いたら、
この2000リツイート、5万いいねってコメントがもう
見切れない、読めないみたいな状態で、そう。
それであの、さっきからあの、ドライアイスの声とか、溶けるんじゃないかの声っていうのは、
そのコメントのことなんですよね。
で、
その夜がちょうど土日とかだったのかな、だからまた拡散が始まって、最終的にね、
9.5万いいねでね、
コメントのね、この引用を含めると、2000件以上まで膨れ上がって、
これが本物のマンバスかと思って出刊しましたね。
いやーね、
なんか割と、誰もが思いつくようなことだと思ったんだけどね。
実際にこのリプとか引用でもね、この私もやりましたってね、写真見せてくれる方も多くて、
たまたまタイミングよくね、拡散してくれたんかなーっていう、うん。
もう確実にね、死ぬまでにっていうか、人生で一番おめでとうをいただいた誕生日でしたね。
実際、こんだけ拡散もあったし、コメントもいっぱい来たから、なんか変な
言いがかりとか、
なんていうの、悪口みたいなの来るかなーと思ったけど、やっぱその僕の投稿がまあ、ハッピーの投稿だったせいか、
結構、
知らない人からもおめでとう、いいねーみたいな。
素直に嬉しかったです。
で、確かね、この占いでね、今年の6月、7月中にたくさんの人から、