結構ね、もちお寄りっていうかね、もちおがやりたくて、しゃべりたくてやっている感じではあるんだけど、
それでもね、みんなの存在聞いてくれることとか、お便りとかもそうだけど、
Xでのアクションとか、感想のね、リプだったりツイートだったりがね、嬉しいんだよね。
だからね、ここまで楽しく続けていたし、これからも続けていきたいことだね。
そういうことでね、これからももちおや地方芸をね、楽しんでくれる。
そしてね、みんなの日常の一部になってくれると非常に嬉しいです。
そしてそして、はい、みんなにお知らせです。
地方芸のXとか、あと番組の一部で告知とかね、匂わせをしまくっていたあのもちおの雑貨屋さん、
はい、開店しました。
7月28日月曜日の夜8時開店ですので、今ね、この聞いてくれているタイミングではもう開店していると思います。
何もトラブルがなければ。
もちろんあの実店舗じゃなくて、あのオンラインストアになるんですけど、
すずりとかのね、有名なグッズ作成とか代理販売ではなくて、完全にもちお個人で立ち上げたオンラインストアになります。
なのでね、今ももちおの家にはみんなにね、使ってほしい雑貨の在庫もありますし、
梱包とか配送とかもね、もちお自身で行っていきます。
絶対ね、こういうすずりとかのサービスを使ったほうがね、在庫を抱えるリスクとかがなくていいんだろうけど、
こんな個人の人がやるようなことじゃないとは思うんだけど、
やっぱね、このもちおのお店でもちおの商品をお届けする感をより実感できるのはやっぱり個人のね、
オンラインストアというかね、自分で立ち上げたほうがいいかなと思いまして。
いやーね、オンラインストアという自分のお店を持てるのはやっぱりワクワクするよね。
雑貨がね、好きで雑貨屋で働くもちおとしてはね、自分の雑貨屋を持つのはやっぱりね、夢ですからね。
みんなのおかげで夢が叶った瞬間だよね。
ということで、せっかくなのでね、具体的なもちおの雑貨屋さんについておしゃべりさせてください。
まずはね、お店の看板である店名ですね。
いくつかね、候補はあったんだけど、わりとね、すんなり決まったんだよね。
決定した店名は、ちょうどいいギフマートです。
全部アルファベットで書いてます。
大前提として、なんかこう、地方芸グッズのお店ではなくて、
あくまでこの地方芸を配信しているもちおの雑貨屋さんっていう感覚が強いかな。
だからあえてこの店名には地方芸とかもちおとかっていう単語は使わずに、
そのままインテリアとしても飾ってもいいし、
フレグランスとかアクセサリー、お気に入りのフィギュアなどを飾る土台プレートとしてもお使いいただけます。
とのことなんですけど、ちょっとイマイチ想像しにくいと思うので、みんなに想像しやすいように説明すると、
ギフ犬の形をした木製のコースターのような商品ですね。
そのギフ犬の形がヒダ地方とミノ地方の2枚で分かれています。
コーティングなどはしていないので、コースターとしての使用はお勧めはしていないのですが、
あとはコップ奥には若干小さいかなっていう、手のひらに収まるサイズ感なので、
小ぶりのフレグランスとか、あとはドライプランツを置いたりとかも可愛いかもね。
市販の磁石とかを貼り付けて冷蔵庫とかに貼っても可愛いと思います。
そしてこれはもちおの手作り品です。
ギフの形を崩しすぎないぐらいにインテリアに馴染むようにデフォルトしたデザインを作って、
それをレーザー切断機が家にあるので、それでくり抜いて、
一つ一つくり抜いただけだと結構粗いので、ヤスリがけをしております。
見た目を整えるっていう意味もそうだけど、
買ってくれた方がササクレとかで怪我をしないように切断面の角を丸く削っているので、
表面も滑らかにしているので、木のスベスベ感を楽しんでいただけると嬉しいです。
これこそパッケージを含めて道の駅の手作りお土産コーナー用の商品なので、
まるでギフの旅行時のお土産としてぜひ手に取っていただきたいです。
そしてね、最後3つ目はちょうどいいギフマートの目玉商品です。
国産ヒノキオリジナルマス。もちとギフのおいしいもの。
1つ600円です。
こちらは国産ヒノキを使用し、ギフ県大崖市にあるマス工房マス屋さんの一つ一つ丁寧に作られたマスに、
オリジナルイラストをレーザー彫刻しました。
彫刻されているオリジナルイラストは、ギフの名産品であるアイ、カキ、そしてチホゲーXアカウントではおなじみのムチオブンです。
天然素材ならではの木目や色合いの個性を楽しめます。
そしてサイズは一般的なマス、1号マスのおよそ半分のサイズで、
お酒などの飲み物を飲むときに使うのはもちろん、
お米を測ったり、およそ0.5号分、
あとはアクセサリーや小物入れとしのインテリアにもお使いいただけます。
こちらはギフ県大崖市の名産品であるマスを使ったもので、
マス屋マス工房さんの木のマスを使用しております。
こちらはマス工房マス屋さんのご協力をいただいて作成したオリジナルマスで、
マスはもちろん職人さんが一つ一つ丁寧に作ったもので、
レーザー彫刻はもちおがやったものです。
日本にある木のマスってほとんどギフ県大崖市で生産されたものなんですよ。
それで大崖市にはマスの専門店はもちろん、
あとはお土産屋さんとか雑貨屋さんでたくさん取り扱っているものではあるんですけど、
正直あまりメジャーなアイテムではないし、
生産量とかマスメーカーもどんどん減っている状態なんだって。
だからといってもちおがこれを売ってマスを盛り上げたい。
ちょっと自意識過剰というか大げさかもしれないんだけど、
今回発売するオリジナルマスはゴスンっていうサイズで、
みんながなんとなく想像する木のマスの半分のサイズなんだよね。
だから結構小ぶり、手のひらに十分収まるサイズなので、
代表的な使い方であるお茶粉のように食器としてもお使いいただけますし、
あとは小物入れとして、例えば玄関先でまとめたい印鑑とか家の鍵とか、
あとはリビングで散らかりがちな目薬とかリップクリームとか爪切りとかね。
あとはデスク周りのクリップとか付箋とか何かしら入れておくと嬉しい小物入れ。
正直100均とか100円、200円で手軽に買える小物入れサイズではあるんですけど、
それをあえて木のマスにしてみたらどう?っていうね。
そんな何気ない日用品に少し愛着というか思い入れのある日用品にしたら
暮らしが少し楽しくなるかなっていう提案として、
この小さなマスをちょうどいい9マートでも販売したいなっていうのがね、
この看板商品になったっていうか目玉商品になった理由なんだよね。
そんでもってね、もちろん自身も結構いろんな日用品に対して愛着を持ちがちで、
旅先であえて小物入れだったりとか掃除道具だったりとかのいわゆる日用品を買うんですよ。
そして普段日用品を使うときにふと、
これここで買ったなとか、あの旅は楽しかったなって思い返すのがすごい楽しくて、
そんな気持ちになれるアイテムの一つとして、
もちろん住んでいる、もちろん好きな岐阜で作られたアイテムを手に取ってくれたら嬉しいなと思っております。
そしてね、このオリジナルマスには湿度とかヒノキの性質としてベストな保管方法としては、
この厳重なパッケージはあえてはしていないんだけど、
20、ムチオさんって岐阜にお住まいですが方言出ませんよね。何か方言で話してみてほしいです。
きっとカットカットカンといかんかったのにあんたがカットカンていかんかったんだわ。
聞こえたこれ。これ名古屋弁なんだけどね。僕は愛知に住んでいる方が長かったのでこれ言えます。
これ一時期多分ネットとかで話題になったよね。なんか愛知県民しか言えないやつ。
このきっとカットを買っておかないといけなかったのに、あなたが買っておかなかったからいけなかったんだよっていうのをさっき言いました。
はい、あの岐阜弁はまだちょっと慣れてませんので愛知弁で失礼します。
21、岐阜に彼氏がいるんですが遊びに行くとショッピングモールしか連れて行ってくれません。
どこが二人でのんびりできる穴場スポットはないですか。橋間付近だと助かります。
橋間か。これごめんね、あれ岐阜に住んでる人しかわかんないよね。
橋間付近のデートスポットは本当にショッピングモールしかないよね。
橋間ではないんだけど橋間から行きやすいなって思うのは、ちょっと前も紹介したんだけど、岐阜県庁いいと思います。
確か期間限定で土日も開けてると思うんだけど、岐阜県庁の食事もいいし、二人でのんびりってことはね、
展望スポットっていうのかな、展望台があるのよ、上の階でね。
そこ結構広々してるし、人もね、そんな観光地っていうわけじゃないから、のんびり景色を見ながら、ソファーとかもあるからちょっとくつろぎながらいいんじゃないでしょうか。
22、よく聞くポッドキャスト番組はいつ、どんなシチュエーションで聞くことが多いですか。
いろいろ聞いてるんだけどね、さっきはね、まんじゅうラジオを聞いていました。
いつどんなシチュエーションか、最近はね、仕事帰りに聞くことが多いかな。
仕事行く前は音楽とか、自分の好きな音楽聞いてテンションを上げつつ、帰りはね、ちょっとリラックスモード、仕事をオフモードにしたいので、好きなポッドキャストを聞きながらのんびり帰ることが多いです。
23、配信で話しているかもですが、ポッドキャストをやろうとしたきっかけは?
えっとね、ブログだったりとか、SNSだったりとか、もともと自分のその日記とか気持ちとかを発信するのは好きだったんだけど、
新しい形として、音声、声で発信してみたいなっていう感じかな。
そう、なんだかんだこのデジャバリっていうか、目指したがりなんですよね。