こんにちは、地方キャリア談話室です。 地方での働き方やキャリア、生活について、
地方都市札幌からリアルに緩く話していくポッドキャストです。 パソナティーのオグラです。
はい、最近、ちい革にハマってる広瀬です。
前、映画の、映画見に行ったんすか?
あ、まだ行ってなくて、そのために予習として、 今、シーズン1を見切ったところで、
あの、やっぱりその社会的にね、話題になっていることも 少しそのキャッチアップという取り入れ、取り入れていきたいなと。
私は結構、そういったことに、流行り物に興味がないという。
私もないですけどね、偉いですね。
まあ、お子さんもいると思うんでね、 多分見る、そういった最新作に触れることとか。
子供ベースの新しいものには触れてますけど、 私自身の新しいもの、最近なんか、
まだ釣りか?
そうですね、だからすごいいいなと思いました。
釣り触れたな。
趣味としていいなと。しかも一人で完結しそうな趣味じゃないですか。
そう、だからあと、これ今のうちに練習しようとしても、 もちろん一人でも完結したいですし、
これをやっぱ息子とやりたいなっていうところまで、 やっぱり消化させたいですよね。
それはあります。
父ちゃんが釣ってきたやつだそうじゃなくて、 一緒に釣ったやつを一緒にね。
素晴らしい。
でも、ないですか、そういう思い出みたいな。 なんかありますよね。
もちろんありますね。
釣りももちろん連れてってくれてたんですけど、
なんか、僕は磯目が触れられなくて。
今もですか?
いや、今は触れると思うんですけど、当時。
怖いですよね、確かに。
で、ぐちゃぐちゃになるじゃないですか、針。
あれがちょっと耐えられなくて、 すごいしょうもないガキ状だったんですよ。
でもうちの社員も一人、三名で行って、 一人触れないやつ行って、
なんか磯目触る用の道具を2回目から持ってくるって言ってて。
やばい。
で、さっき話した。
解決するタイプだ。
手入れのおじいちゃんは、
もう磯目触った手でおにぎり食べれるようにならんと ダメだぞって言ってて。
うわー、渋いな。
調和の男って思って。
さっきからそのじいちゃんのエピソード面白すぎます。
磯目触った手でいい塩味効くからよ、みたいな感じで。
そのセリフやばいですね。
そう。
漫画の世界ですから。
そこまで行かないとダメだぞって言われて。
なるほどって。
なんかスポコン漫画の序章に出てくる。
僕はでもあの人からもだいぶ始まった。
名前を聞いとけばよかったですけど。
やばいですね。
いつかまた序章みたいな。
そうですね、お会いしたら、
ちょっとあの、
今日は僕これ釣ってるんですよ、みたいな話したいなって。
あの時の僕です。
覚えてますかね。
もう漫画アニメの設定ですよね。
あの時導いてくれたみたいな。
そこまで行きたいな。
始めましょうか。
始めましょう。
脱線させてしまいました。
いい?
いや、いいですよ。
おもろいです。
そうですね、
今回転職で年収が下がるのは
受け入れるというところでどこまでありかという話ですと。
私も転職活動をしていて、
仕事内容、
給料を見ていて良さそうなんだけども、
給料を見るとうーんって会社もやっぱあるんですね。
で、
必ずしも年収アップするわけじゃない。
人によってね、
そういう段階なのか、
もう一度ちょっと広げる時期なのかというところで、
フェーズは段階はあると思うんですけど、
そこをちょっとね、
大倉さんと話していきたいなと思っています。
年収を下げてまで転職するのはアリなのかと。
これはでも、
何て言うんでしょうね、
やっぱ評価基準っていうのがありますもんね、
その会社に応じてですけども。
そうですね。
だからその、
ちゃんと決まってるんだったら、
具体的にじゃあこっから始まってここまでのアッパーがあるよだとか、
そういうのがまあ提示されているか否かもあるのかなとも思いますし、
あとは、
同じ業界ですか?
それは今話している内容って。
業界は全く同じではないんですけど、
ってなるとやっぱり経験値がまた、
ちょっと未経験ではないけど、
美経験とかになる可能性もあるじゃないですか。
そこで言うと。
美です。
ってなるとまた育成というか、
になってくる、
即戦力ではなくなってしまうのかなとは思うので、
まあどうなんでしょうね。
これは難しいなとは思いますけど、
どこまで、
なんかちょっとこれ、
質問内容とはまた違うんですけど、
まあね、
仕事内容次第かなと思うんですけど、
どの辺りまで下がると協力できるものなんですか?
平和田さんは。
そうですね。
これは私の先ほどの意見としては、わりと給食者側からの意見だったんですけども、
小倉さんを経営している中で採用をしっかり見ていると思うのでお聞きしたいんですけども、
採用側から見た年収、希望年収というところで、
給食者の希望年収、確認はすると思うんですけど、どれくらい重視されますか?
一応見ます。希望年収が書いてあるのだったらもちろん見るんですけど、
うちは結局やっぱり成果型に近いものなので、会社の仕組み的にも。
なのでそこを伝えますね。スタートはもうここからだよという基準だけは定めさせてもらって、
そこから増えるも増えないも結局あなた自身の努力というか、
どんだけ感度を高く仕事をしているかによって変わってくるのかなという話になってくるので、
参考程度にするぐらいですかね、中止で言うと。
なるほど。なのでまあ、そうですね、参考にはすると。
ただの結構能力と希望価格が合っていない応募者というのも。
いますよ。全然フリーターなのに年収500万、希望みたいなの書いてあると、
いやちょっと待ってくれってなるんで。
それはいますよね。でも言うだけはただだと私も思うんで、
相手にしないというか、見なかったことにします、そういう方に関しては。
ただ歴が業界経験者で、うちに来るとこういうことができますよっていう、
ちゃんと理論整然と話ができるようになったら、また話は変わってくるのかなとは思いますけど。
あとも全職でこれだけもらってましたというのも、
事実ベース伝えていただいた分には一部ちょっと加味しようかなぐらいですかね。
そうですね、加味はします。ただ結局それを、
じゃあうち、前の会社がどういった評価基準か、
そこはもう逆に私からネホリハホリ聞かせてもらうんですけども、
じゃあ具体的にその前の会社の評価基準は何だったのっていうところと、
うちのその評価基準をちゃんと話させてもらって、
だったらうち来たらもっとこうなれるよねとか、
本当にマッチングじゃないですか、それに関しては。
なのですり合わせっていう形で話はさせていただきますね。
あとはもう最終決めるのはその方になってくるかなとは思うんで。
そうですね。
評価には関係多少はあるとは思いますけども、
ある程度私はフラットに全員見てます。全員って言ったらですけど、
応募される方は見てますね。
ただその急に交渉してくる人って別に印象悪いわけではない。
そうですね。悪くはないです。
さっき言った通りちゃんと話せるならその理由が。
ただわけのわからない感じで言われても、
いやごめんけどそれはできないっていうのはきっぱり言わせてもらいますね、逆に私も。
ここはもう当たり前なのかなとは思いますけど。
そうですね。
だって働いてもらわないとわからないじゃないですか、その方の。
実際その会社で活躍するかいなかって、ある程度業界も違ったりすると、
もう本当に例えばですけど、スポーツで例えるとバスキーなのかサッカーなのかぐらい違う可能性。
競技が違うぐらいの可能性があるので、そこは冷静に見なきゃいけないですね。
見なきゃいけないですし、本当にこっち側も伝えなきゃいけないですよね。
そこがないように本当に確かに。
っていうところかなと思って私はいつも面談はしてますね。
結局私は高卒で現場仕事をやってたんですけど、マジで向いてなかったんですよ。
当時。
本当に苦痛というか、別に仕事を休んだりとかそういうのは一切しなかったんですけど、
手元って言われる内装着をやってたんで、なんとなく想像できるかなって思うんですけど、
その必要な部材を寸法を測って、切ってその寸法をはめていくみたいな。
本当に作業としてはそうですね。
あとは天井だったり、壁の交じりとか内装着をやってたんですけど、
私は想像性が多分なくて、もちろんある程度見たらわかるんですけど。
大体ですね。
大体はわかるんですけど、あとは溶接してくっつけたりだとか、
部材を自分で測って切るとかそういうのはできるんですよ、これで。
そうですね。地道に測って切るとか。
ただ組み立てていくのができなくて私。
なるほど。
背丈的なものもあるんですけど、
天井を作る時とかって長いボルトをアンカーって言われてるそこに吊り下げていくんですけど、インパクト使って。
なんかもうちょっとできなかったです。
できますけど人よりも遅い、ちょっと。
これをこの先5年10年で続けていくと、お館みたいになれるのかって言うと結構微妙かなって思う。
微妙でしたね、私の中では。
で、お手伝いで解体とかもやったことがある。
解体はすごいうちに来いよみたいな感じで逆に言われたりとかしたんですけど、
手元やってる時にやっぱり組み立てていく人の、どんどん測っていってどんどん切って持っていくみたいなことやってたんで、
それやってたから解体はポチポチできたんですけど、向いてなかったっすね。
でもすごい初めて小倉さんのそういった若い時の職人時代の話っていうのを割と深掘りして話されてたのが気になるので。
向いてないし嫌いだったっすね本当に。
ただもう先ほど言った通り話もありますけど、金銭的に働いて仕事をしてお金を得なければいけないからその時間は耐えるという感じだったよね。
本当に毎日やでしたね。
あとは前も話したかもしれないですけど休憩時間におじいとかに最近面白いことあったのかみたいな感じで言われたりとか。
なんか適当な話を引っ掛けられてる。
月から土曜日でしょ仕事は。休憩は多かったんですよね。
休憩はちゃんと取る。
8時から始まって10時に30分くらい休憩して昼に1時間休憩して3時に30分くらい休憩して5時に帰るみたいな感じだったんで。
休憩は多かったんですけど好きじゃないですね。
それ何年くらい?
3年いかないくらいですね。
結構耐えられたんですね。
それしか人生経験なかったんで。
どれやっても未経験業界でしたけどそこから飲食行ってみたいな感じだったんでね。
人と話すというか接するのは面白いなとは思ったんで幸いにも。
飲食業に1社目というか最初の社会人経験として内装業からスタートしたんですけど
内装業から飲食業に行くにあたって条件って少し下がったりはしますか?
変わらなかったくらいです。
今だから話せますけど内装業やってる時とかは普通に月から土を働いて週6ですよね。
だから24日くらい働いてて休みの日もあったんですけど
それでだいたい日給1万円いくかいかないかとか。
1万円いってないのが8,000円くらいですね確か。
当時そんな感じだったんですか?
そんな感じでした。
で飲食行って、飲食は月給、そこも週1休みだったんですけど月給18万円とかでしたね。
低賃金って言ってるわけないですけどそういう感じで働いてました。
車保とかもなかったんで。
それを年数で言うとどのくらいでしたか?
2つ合わせて多分6年くらいかな。
2年と3,4年くらいですかね。
そうですね。やってこっちの業界の方に来てみたいな感じでした。
よかったですね。
そうですね。
やっぱりその経験があったからっていう。
そうですね。私は逆に低いところから始まったっていうのがあったので。
成り上がるしかないというか。
ヒップホップドリーマーのヒップホップ好きじゃないのマジで。マジでと思うんですけど。
ヒップホップ好きじゃないのマジで面白いんですよ。
そうですね。
絶対聞いてそうだろうって。
いやいや。
名古屋で、あ、じゃない、愛知で。
そうですね。
面白いなといつも思って。
なるほど。
そういう感じでしたね。
まあでもね、ちょっとだいぶ私の話になっちゃいましたね。
あ、いえいえ。