会社員の向き不向き
こんにちは、ちはる🌷です。今日はタイトルの通り、会社員の向き不向きと副業とか起業とかの向き不向きの話をちょっとしたいなと思います。
最近いろんな人と話したり、発信見聞したりしてて思うんですけど、会社員っていう働き方は、やっぱり向き不向きがあるんだろうなぁと思っていて、
なんかその人の強みとか、得意不得意的に、能力とかそういうの関係なく、良い悪いとか別で、やっぱ会社員に向いてない人っているんだろうなっていう、
それは思うんですよね。なんか組織に属して働くっていうところ。まぁ組織も組織の規模によってだいぶ働くって言っても、ちょっと変わってくるかなと思うんですけど、
やっぱ会社員で働くには向き不向きがあるんだろうなぁって、改めて感じたことがあって。
一方で、私今副業としていろいろやってるんですけど、副業に限らず、なんか自分でサービスを提供するっていうのは、本当は向き不向きってないんだろうなって思うんですよね。
やり方とかはいろいろあるにしても、どんな人でも多分何かこう自分でサービスを提供するっていうことはできるんじゃないかなと思ってて、そこに向き不向きはないけど、できる人とできない人の違いがあるとすれば、なんか受け取れるかどうかなんだろうなって思いました。
それ教えてとか、それサービスになるよ、みたいな周りの人からの言葉を受け取れるかどうかとか、あとお金とかね、受け取れるかどうかとか、なんかそういうその人の心の問題、受け取り力とか、なんかまぁ自己需要とか、そういうところの違いでしかないんだろうなぁと思っていて、
そんなことを思いましたね。会社員は向き不向きあると思うけど、サービスを何か提供するっていうのは、向き不向きはなくて、受け取れるかどうかだなって思います。
副業や起業の考え方
だからなんかもし、何かやってみたいとかっていう人はやってみたらいいと思うし、なんかでも私は特別なことないからできませんとか、そこまで私にはちょっと難しいとか、そういうふうに言う人もいるんですけど、その人がそれでいいならいいんだけど、
多分向き不向きとか能力とかはあんまり関係なくって、受け取れるかどうかで誰でも何かこう提供する側にもなれるんじゃないかなと思います。
リスナーへの問いかけ
皆さんはどう思いますか?最後まで聞いてくださってありがとうございました。