久しぶりのラジオ収録と近況報告
はい、みなさんおはようございます。ちはねこです。
こうやってお喋りするのも本当に久しぶりかと思うんですけれども。
はい、あのー、ちょっとね、スイッチをオンにして入れてみることにしました。
現在時刻、朝の6時20分ですね。
私ちょっと出勤再出中でございます。
ということで、最近全然レジオがサボり気味だったんですけど、
グリルさん見つけてくださいました。
おはようということでおはようございます。嬉しいですね。
誰にも見つからずにちょっとしょぼしょぼとやってるつもりだったんですけど。
いやー、グリルさんも久しぶりです。どうもです。
そしてもちろん収録で聞いてくださっている方もありがとうございます。
たまたま見つけたっていうことで。
グリルさんちょうどこの時間帯ね、おはようございますな時間帯ですもんね。
そう、で、近況、僕はどうしているのか、
そしてどうするのかっていうことについて、
ちょっと軽く録音していこうと思っております。
大体今からですね、まあ10分ぐらいかな。
今ちょうど自分の最寄駅に向かって歩いているところです。
はい、ということで最近なんですけども、
まあ、二人目生まれるとバタバタやな。
本当に疲れるなってことで、
まあ上の子はね、子猫は4歳と真ん中、4歳の真ん中。
で、下の子が1歳と真ん中、1歳の真ん中といったらですね、
いやいや、飽きということですね。
まあ大変な時期でございまして、大変な時期って言っても、
なんか上の子に比べたら別にそこまで大変な感じはしないんですけれども、
まあでもやっぱり声がでかいですね。
で、ちょっと家のほうもバタバタと。
で、仕事場のほうもちょっとすったもんだで、
ラジオのスタイル変更と新しい発信方法の模索
特に去年の年末の中バタバタしてたんですけれども、
ちょっと今落ち着いてきまして、
もしかしたら4月ももっと落ち着いてくるかなっていう感じですかね。
で、ラジオのほうなんですけども、
その中でちょっと睡眠優先ということで、
全然ちょっと足が遠のいておりました。
けれどもですね、ちょっとずつ最近、
メンタル的にもね、ちょっと始めてもいいかなという気持ちがあるんですけれども、
まだその時間をですね、
週1回1時間みたいな感じで前みたいなスタイルで
演出するような時間がありません。
なんで、ちょっと今どういうスタイルでやっていこうかなっていうのをですね、
ずっと考え中なんですよね。
で、最新のXのね、ちょっと見ましたか、動画。
あれ、あの動画だけ流してるとなんかすごいつまらない感じなんですけども、
音声入れてあるんですよ。
音声をぜひとも聞いてみてください。
新しい機材買いましたよってそんな感じのあれなんですけれども、
ちょっとやってみたいなという気持ちがまたフツフツと。
最近僕思うんですけども、
ネホリンハホリンっていうEテレ、NHKの皆さん知ってる方も多いでしょう。
番組ってあるじゃないですか。
もしくはなんか定例の、
例えばAの部屋、Bの部屋ってあれなんですか、格付けチェック。
格付けチェックみたいに芸能人格付けチェックか。
たまにしかやらないけども、
絶対にスポット放送でやってみんなファンが多いっていう番組あるじゃないですか。
ちょっと、いつも朝しているおじさんとすれ違うんで、あるじゃないですか。
おはようございます。
いつもこのシフトだとこの場所ですれ違うおじさまがいらっしゃいました。
ちょっと挨拶してました。
みたいな感じで、
毎日6時40分だとか、
この日にやるとか、
そういう縛りが自分にとってきついのかなって。
特に今、
育児が大変なので、
そこら辺をどうにか設計し直そうかなと思っているのが今の自分の思いの一つです。
もう一つなんですけども、
今僕頭が動かないんですけど、
たまにXやられてる方、
上の方を、
Xスペースか、
名前忘れちゃったわ。
スペースの上の方を見てると、
紫色のバナーじゃなくて、
ピンク色のバナーが出てくるほどであるじゃないですか。
動画配信ですね。
あれあれあれ。
あれでXやってやろうかなっていう思いがふと思いつきで、
僕にとってXっていうのは、
このラジオだってXでスタートしていたんですけど、
Xのスペースですね。
スペースは音質が悪いのよ。
そこがネック。
ただ、人の集めやすさとか、
そういうのとか繋がりとかでは、
Xの方がやっぱり強かったんですよね。
だから、それがピンク色のXの動画配信、
あれ実はパソコンとかが必要なやつなんですけども、
あれやったらおもろくねっていうことで、
もちろん僕顔出しとかしませんけれども、
あれで配信してっていう感じの、
今ぼんやりと思いついております。
AI時代における表現活動と将来の展望
今回の機材購入とかも、
それだけじゃないんですけどね。
今使っているミキサーがあんまり気に入らなかったっていうのもあるんですけれども、
あとは時間かな。
自分自身が。
3月、4月といったらですね、
移動の季節だと思うんですけど、
分かんないけど、
たぶんね、
4月になったら楽になるところに回してくれるんじゃないかなっていう、
勝手な希望がございますので、
グリルさん、はると君復活って、
常連そうなったら分かると思うんですけど、
はると君、懐かしい。
でも全然ありえますよ、これ。
最初は、最初から最初の最初は、
もうちょっとハードル下げて、
何だろう、
血は猫の画像を置くだけにしようかなとか思ってるんですけれども、
でもゆくゆくは、
VTuber化のあれですよ。
一時期やってやめたあれ。
そうですね。
ほんとほんと、リアルに。
よく企業とかさ、
公式のアカウントとかが、
ああいうのをやったりとか、
もしくはスマホとかで、
動画を映しながら流してらっしゃる、
一部の配信者さんとかもいらっしゃるんですけど、
あれをやろうかなと思っています。
僕はやっぱり、
Xスペースのスペースの一番、
嫌いなところが、音質が悪いところね。
ほんと。
あれを乗り越えることができるので、
そんな感じで今、ぼやっと考えております。
ということで、
ラジオを見捨ててはいないよ、
ということですね。
今その、
またおいおいと喋っていくんですけれども、
将来、
なんだろうな、
だいたい、
50過ぎぐらいをめどに、
今の仕事を、
辞めていきたいなっていう、
密かなる野望がございまして、
それに向けてね、
今は育児と仕事が忙しいんですけれども、
少しずつ、
今どうしても、
皆さんいろいろと、
AI、
AIというものが発達しているじゃないですか、
あれが発達すればするほど、
僕にとって、
ありがたい環境になるんですよ。
やっぱり、
AIというのは、
なんだろう、
作業を、
代行してくれるもの、
だから、
大半の方は、
それが脅威?
AIが流行ると、
自分の仕事なくなっちゃうのかな、
自分の得意なことも、
AIに置き換わっちゃうのかな、
ラジオをやっている自分もそうなのかもしれないんですけれども、
でも、
僕もAIにはまっている人間の一つなんですけれども、
僕の強みというのは、
分かったんですよね。
それは何かというと、
人間くささ、
人間らしさ、
よく言う人間らしさ、
人間くささですね。
これはもう本当に、
AIには出すことができない、
これ実際、
AI自身に
言っていただいていることなんですけれども、
そういうのをバリッバリと盛り込んで、
これから先、
よくAI社会になると言われているけれども、
じゃあどういう感じなの?と思っている
いらっしゃると思うんですけれども、
AIが発達すればするほど、
自分が苦手な、
例えば、
ラジオを配信するときでも、
スマホでポン!だけでもいいんですけれども、
紹介文を書いたりとか、
告知を出したりとか、
皆さんにお返事を書いたりとか、
芸能人で言うところの、
芸能人本人とマネージャーの部分が結構でかくて、
それが自分が大嫌いなんですよね。
そういう部分を、
いろいろ、
そういうAIに代行することが、
AIって言うと分かりにくいかもしれないんですけれども、
すごい有能な部下や、
マネージャーが一人いるような感覚ですよ。
それが月々のサブスクリプション料金で、
雇える時代なんで、
そういうのを使いながら、
少しずつ、
自分の表現活動の場、
自分が本当に純粋に、
自分は表現活動に専念して、
他の雑務を投げて、
お仕事では割り切って、
ぼちぼち、
お金貯めて、
みたいな感じのことを思っております。
リスナーへの感謝と今後の活動について
グリルさん、
あと1ヶ月でなるけども、
仕事はまだまだ続きます。
お疲れ様です。
そうですね。
そんなおじ様だったんですね。
僕よりも、
いくつ上のお兄様なのか。
足し算ができない。
6ぐらい上?7ぐらい上?
そうですか。
8ぐらい上か。そんなにお兄様なんだ。
この番組といえば、
結構上の年代に聞いていただいている、
イメージがあるんですけれども、
なかなか30代以下が、
集まってくれないですね。
確か8って。
そんなに年離れてるな。
駅にも近づいてきたので、
終わりにしていきたいと思います。
ここまで聞いていただいて、
ありがとうございました。
しばらくは、
ネットでの出没率は、
下がるとは思うんですけども、
またちょこちょこと、
いろいろとつぶやきを、
入れていこうと思うので、
良ければ皆さん聞いていってください。
よろしくお願いいたします。
ここまで聞いてくださいました。
ありがとうございました。
グリルミートさんとミルクパンさん、
こっそり聞いてたのね。
お仕事頑張ってね。
今日はお仕事に、
そして、
お家ですね。
やんちゃな、
2人の娘とともに、
あと妻ですね。
忘れちゃいけない。
頑張っていきたいと思います。
ありがとう。
バイバイ。
See you.