近況報告
2026-08-22 53:46

近況報告

忙しかった8月/ケアラジってそういう意味やったんかい/凹を埋める作業/ほんまにええ加減にせい/マチズモ批判批判(ちいかわ的なヒエラルキーなき世界に生きるのではなく現実を見ようぜ)/マッチョラジオ

感想

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サマリー

今回のケアラジでは、パーソナリティが8月の多忙な近況を報告します。夏休み中の子供の世話や、新しくオフィスを借りたことによる準備で、非常に濃密な時間を過ごしたと語ります。システムのリリースやウェブサイトのリニューアル、相談員プログラムの企画・募集なども重なり、多岐にわたる業務に追われていたとのことです。また、自身のキャリアにおけるフェーズの変化についても言及。福祉業界での経験から、自己犠牲的な姿勢や、組織の弱体化に対する葛藤を抱えつつも、自身のエネルギーをよりアップサイドのある分野に注ぐ必要性を感じていると述べます。さらに、他者に頼ることの重要性や、自身のスキル(ウェブサイト開発、システム開発、ディレクション力など)を活かせる分野への移行を模索していることを明かします。後半では、現代社会における「マッチョ批判」や「平等主義」への疑問を呈し、多様な価値観や生き方を認め合う社会の必要性を説きます。特に、頑張る人が報われることや、能力によるヒエラルキーを否定する風潮に警鐘を鳴らし、個々が自身のスタンスを明確に持つことの重要性を強調します。最終的には、自身のケアとセラピーのためにこのラジオを続けていると語り、今後の活動への意欲を示しています。

8月の近況報告:多忙な日々を振り返る
はい、始まりました。 care-radioです。ということで、今日も配信していきたいと思いますが、今日は8月の22日、土曜日でございます。
ということで、久しぶりの配信になってしまいましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
はい、私はですね、今、朝ごはんをちょっと作りながら、収録をしておるというところになります。
ちょっとガサゴソ音が入ったり入らなかったりするかもしれないですが、はい、ちょっとね、多分ノイキャンが入って、今ヘッドフォンで収録してるんで、
ノイキャンが入っちゃうと、なんか音量が小さくなったりするかもしれないんで、はい、まあとはいえ、何でしょう、このままケアラジ終わるのかみたいな雰囲気もあったんで、
ちょっと今日は、収録できなかった理由はいろいろあって、まず子どもが夏休みだっていうこともあって、いつもだったら勝手に投稿して、
その行った後に自分の一人の時間ができるので、そこで収録するという感じだったんですけど、その時間がちょっとなくなって、収録時間がなくなってたっていうのが結構一番大きくて、
そうそう、あのね、一人の時間ってやっぱ貴重やなと思って、もう結構、もともと一人が好きなんで、やっぱりいくら家族とはいえ、ずっといてんのもしんどいなと思っちゃうので、はい、息が詰まっておりますが、
夏休みね、あともうちょっとってとこですかね、来週も子どもたちの学校が始まるので、そんなことと、あとはヘルマーサでオフィスを借りまして、それの準備にもうずっと追われていったって感じですかね、
はい、今思うと8月ってまだ20日ぐらいしか経ってないんかというぐらいの濃密な時間を過ごしてたなという気がして、
ますね、めっちゃ忙しかったな、ほんまに、ちょっと衝撃の、自分でもびっくりするぐらいの大量の仕事をこなした気がしますね、
なんか変にこういうパワーみたいなのがあるし、出る時があるっていうか、やっぱこれは人が関わるとやっぱりすごくエネルギーが出るっていう、僕の特徴がまさに出た8月だったなという気がしますね、
オフィスを構えるっていうのも、やっぱりそこにね、社員の子とかアルバイトの子とか、一緒に代表やってる森本さんとか含めて入ると、
当然エアコンもつけなあかんとか、家具とかその辺はIKEAに一緒に買いに行ったりして、それはそれでちょっと面白かったんですけど、
ちょっと中途半端にしてもしゃあないということで、ほんまに開発に適した環境と、あと部屋も選ぶのが結構右を曲折あったんですけど、
最終的にいい物件が見つかって、めちゃくちゃ静かなんですよね。
閑静なところというか、豊中駅からすぐ近いんで、皆さんまた遊びに来てくださいって感じなんですけど、
ほんまに開発にはバッチリの環境が見つかって、良かったなというところと、
昨日一昨日かな、ちょこちょこ僕もオフィス行って仕事してるんですけど、キャリアブリッジが休みの日とか相談員の日とか、
段ボールとかが大量に出てるので、一昨日もそれをバーっと一気に片付けたりとかしてたんですけど、
そういう人が絡むと、家でやるかって言ったら、なかなかここまではパワー出えへんなっていう、大量の段ボールを一気に片付けるみたいな。
やっぱりエンジニアの子たちが早くいい環境で働けるようにしようみたいな気持ちが湧くわけで。
そんなことでバタバタしてたっていうのもあって、ケアラジの配信が滞るという感じでしたね。
何人聞いてくださっている方がいるかわかんないんですけど、
はっとりさんと森本さんは聞いてくださっていると思うので、お待たせしましたということで。
もういいですよね、こういうプライベートのことをお知らせするポッドキャスがあってもいいんじゃないかなと思うので。
8月はそれに加えて、システムのリリースとウェブサイトのリリースの加強で、その2つ重なるっていう、本当に異常の事態ですよね。
それもあるし、相談している、おかものシーンをやってるんですけど、
僕がだからもう8回目とかになるんですけど、3ヶ月のプログラムがあって、
それの企画やら、参加者の子たちの募集やらとか、もう結構加強で、いろんな調整がわーっと必要で、みたいにしてたので、
とにかく大変でしたね。
なんかちょっと落ち着いて、ようやく心の余裕も出たということでございます。
キャリアのフェーズ変化と自己犠牲からの脱却
そんな感じの近況報告なんですけど、ここから年度後半って言ったらいいんかな。
もう2026年で言うと半分以上が終わってるわけですけど、この年度の後半は、前半から意識してたことではあるんですけど、
やっぱりいろいろ終わらせていくっていうんですかね。
手放していくというのか、整理していくと言っていいのか、
とにかく前半は、そういう意識ではやってきてたというか、
ちょっと一個のフェーズをやっぱり閉じていく意識ではいてますかね。
で、これはいろいろ、なんていうか、いろいろあるんですけど、いろいろあるんですけど、
いろいろにはね、含みがあって、本当にいろいろあるんですけど、
なんだろう、やっぱりやめないといけないなっていうのが結論ですかね。
相談員の方は、話せないこともいっぱいあるんですけど、
でも、その組織のいろんなことっていうよりかは、やっぱり自分のフェーズが変わっているんですよね、明らかに。
スピードとか、やりたいこととか、
あと、やっぱりお金の面っていうのもすごく大きいんで、子供が、長女が高校に上がるとか、
次女も言ってる間にね、まだ次女は小学校2年生なので、まだ低学年なんですけど、
やっぱり長女の存在が大きいかな、高校になってその後、大学は行くかちょっと分からないですけど、
そういうこともあったりして、やっぱりちょっとフェーズを変えていかないといけないなっていうことと、
ここにパワー使ってていいのかなっていうのが、ここ数年ずっとあったというか、
どこまで行ってもやっぱり、福祉業界の、これはあるあるなのかもしれないですけど、
どうしても元々が、自分がバーンとして本当にしんどくなってから始めた仕事であるので、
福祉の業界の仕事っていうのが、すごくお世話になったっていう感覚もあるんですね。
ただ、やっぱりなんだろう、それが、そういう毛荒気質みたいなものが、自分自身に染み付いてて、
だから例えば、自分がいなくなったらとかっていうのを考えるわけですよ。
すごく自己犠牲的なんですよね、実はね、それって。
それだけでやってきた、ここ数年っていう気もしてて、だから無理してたんですよね。
もちろん踏ん切りがつかないとかっていうのもあるとは思うんですけど、半分ぐらいそういう引力みたいなもので、
これは怒られてもいいんですけど、やっぱり組織が明らかに弱体化してて、
誰がって言っちゃうとすごい批判になるので、それを言わないんですけど、ものすごい弱体化してて、
いろんな原因とか改善ポイントは僕の中では見えてるんですけど、
でもそんなことも言ってももうしゃーないみたいな状況になってて、
ってなった時にやっぱり去年ぐらいまでは、自分が残って何とかせないみたいなふうには思ってたんですよね。
でも、やっぱりこれちゃうぞとなって、
この自分の人生の時間、分かんないけど、
めっちゃパフォーマンス高いのってあと10年だと思うんですけど、
分かんないですね、最近は50代も元気なんでとか、
活躍する場所が変わると思うので、
でもそういうポジションもキャリアとしては作っていかないといけないと思うし、
この40代ってすごく貴重な自分にとっても、その家族にとっても、
すごく大きなことを言うとしたら、
社会にとっても40代っていう一番キャリアの、
ハイパフォーマンスのフェーズに入っていく時に、
果たしてここでエネルギー吸い取られていいのかなっていう感覚になってきてるっていうか、
なんか結構しんどそうっていうのは言われたんですよね。
なんかしんどそうやでって言われた時に、
なんか忙しそうやったらいいんですけど、
なんかしんどそうやでって言われた時に、
あ、そう見えてんのかと思ったんですよね。
で、振り返ると、やっぱりここ2,3年ぐらいまたちょっと、
しんどくなってはいて、発作的なところっていうんですかね。
やっぱり自分がやりたいこととすごい乖離してるんですよね。
こういうケアの仕事って、
すごいプライベートで、僕も人を頼るのがほんと苦手で、
これもけあらきしつっていうか、
よくよく頼られるのはあるし、それに応える自分っていうのは好きなんですけど、
まあ頼るのが苦手で、人を。
どっか連れて行ってくださいよとか、そんなしたことないし、
とはいえちょっといよいよしんどいんで、
まあ何でしょう、その師匠とかにも、
まあ師匠はねちょっと、
どっちかっていうと知った激励をいただいて、
っていう感じで、
ちょっと青木さんに声をかけて相談させてもらったりして、
年一ぐらいで相談してるような気がするんですけど、
話してみてやっぱりなんか、
そういうケアラー的な部分で、
引っ張られてる部分あるなっていうのをちょっと自覚できたというか、
もうちょっとこう、やっぱり40代はアップサイドのある世界っていうんですかね。
まあでも、それはそれですごく大変だと思うんで、
自分の名前で仕事をしていくっていうことで、
たときに今Facebookとかでいろいろ長文を投稿してるんですけど、
あれはちょっと自分の生理のためっていうのもあって、
ポジションを明確にするっていうよりかは、
やっぱやってきたことをどう仕事にしていくかっていうのをすごく考えてて、
そうですね、なんか同時にバタバタ忙しくしつつ、
同時に人に頼るっていうことをこの8月ちょっとやったかもしれないですね。
青木さんしかり、
カム・ヨコヤムもね、たくさん経由で、
これはちょっと事業のためっていうのもあるんですけど、
諸子会議所を紹介してもらって相談しに行ったりとか、
そういうことも営業もずっとインバウンドっていうかね、
ご紹介ご紹介でつないできていただいたんですけど、
オフィスもあるし、人を雇ってるしっていうので、
ちょっとアウトバウンドで営業をかけていかないといけないんですけど、
とはいえやっぱり豊中でずっと諸子会で事業されてきた、
そういう企業支援をされてきた、
吉田さんって知り合いの知り合いみたいな感じで、
僕はすごく認知してたんですけど、吉田さんに話聞いていただいて、
したらいろんな共通点が見つかったりして、
いろいろ思い出してきたな。
ハッタッソンフェスっていうのに毎年参加してて、
僕らがフェルマンと立ち上げたきっかけになった、
ハッタッソンというイベントのフェス版みたいな、
ハッタッソンはもともとハッカソンといって、
プロダクトを考えるっていうイベントですけど、
ハッタッソンフェスに形を変えて毎年やってて、
今年の4月僕らはブース出したりとか、
登壇したりしたんですけど、
その時に声かけていただいて、
いわゆる障害者雇用であるとか、
若者だったり女性だったりの雇用促進事業みたいなのがあって、
それが企業化っていうか、
そういう会社を支援するものがあるんですけど、
ちょっと興味があってということで、
その担当者の方に聞いていただいて、
もちろん登録者を集めないといけないっていう、
営業活動でもあると思うんですけど、
吉田さんもそうなんですけど、
そこの企業支援プログラムの方も寒大出身で、
今思うと青木さんも一応大学院は寒大の先輩ではあるんですよね。
僕は大学院とか行ってないし、
しかも大学ほぼ行ってなかったんだよ、
4階の時とかは、
寒大生ですって全然言えないっていうか、
ほんまにバイトしかしてなかったし、
単位取りに取ったけど、
サークルもやってないし、
あんまり思い入れがなくて、
寒大の先輩や後輩といったところで、
すごく肩身が狭いんですけど、
とはいえ、先輩なんで応援しますとか、
そういうのを言ってくれたりして、
担当者の方が別に何ていうか、
そんな重みがある言葉ではないっていうか、
多分言ってくださったんですけど、
先輩なんで笑うみたいな。
なんですけど、
応援しますって言われる経験って、
久しくしてなかったなみたいな。
クラファーの時ぐらいで。
自分頑張ったことが応援されるって、
なんか嬉しいだなみたいな。
女なんか、
当たり前のことを、
嬉しいんだなみたいな。
間密を的にちょっと思ってたわけなんですよ。
そういうプラスのエネルギーみたいなものって、
ほんまに福祉業界吸い取られるんですよね。
私なんかやっぱり、
これは僕の感覚ですけど、
何でしょうね。
自分が、
よかれとしてやっていること、
プラスアルファの取り込みってあると思うんですけど、
フェルマーターに関してはね、
勝手にやってって感じだと思うんですけど、
そんな若者支援と関係ないっちゃ関係ない。
僕の中では繋がってるんですけど。
でも例えば三角車のレポートとか、
居場所レポートと居住支援のレポート2つ書いて、
いろんな取り組みをしてきたんですけど、
その市中訓練プログラムってやつも、
もっとミニマムにエネルギーかけずにやろうと思ったら、
全然できるっすよね。
でも、僕はこれすごく意義があると思って、
KRRGの中で何回か触れてると思うんですけど、
参加してくれる子たちにとってもそうだし、
この若者支援っていう枠組みで見たときも、
すごく意味のあるっていうか、
ネットワーキングにとっていい効果があると思ってるんで、
年一こういうプログラムをやって、
いろんな企業とか地域の方々と繋がるっていうところ。
と思って、7年やってきて、
今年8年目を迎えるんですけど、
やっぱね、そういう部分を評価はされないんですよね。
なぜか。
もっと宣伝とか使ったらいいのにとか思うんですよ。
うちの、これはちょっとディスになってきたけど、
うちのスタッフがレポートしました。
だって若者支援に関わることですからね。
とかも、今言ったらないし、
なんでなんやろうみたいなふうに普通に僕は思ってて、
その組織どうこうっていうか、若者支援業界を盛り上げるという意味では、
なんかもうちょっとフィーチャーしてもいいんちゃうみたいな。
でもやっぱりそういうことは起こらないんですよね。
これはなんとなくわかるんですけど。
集中訓練に関してもね、
実はこの熱量とすごいパワーがないとできないプログラムなんですけど、
その辺もわかっているのかわかっていないのかみたいな話ですよね。
だけど、僕はやらなあかんと思って必死でやってきたんですけど、
それはもうしゃあないと。
終わっていくものは終わっていくし。
そうやって僕が出力を出した上で、
組織の成果だとか、僕自身の評価につながらないのであれば、
やっぱり手を引いていったほうがいいと思うんですよね。
もちろんね、レポートっていうのは家庭にやっているものではあるし、
引いては三角車さんの事業の中のことで、
どっちかというと三角車さんの活動に寄与できたかどうかっていう物差しで
測らないといけないと思うんですけど、
それはちょっとなんかどうなんだろう。
ちょっとまだわからないところがあるんですけど、
別に学識者でもない僕が書いたレポートっていうのはね、
どうなんだろうっていう気もしつつ、
でもそういう純粋に事業を回すためにはレポーティングっていうのも必要なんで、
それをあまり気を遣わないやつに、しかもコストに見合わないぐらいの
レポートを書いたつもりなんで、
考えると貢献はしていると思うんですけどね。
ちょっと愚痴っぽくなっちゃいましたが、
でもやっぱりそういうパフォーマンスをバンと出した時に
吸い取られるんですよね。
三角車さんのことではなくね。
なんかもっとプラスプラスに変えていけばいいのにと思うんですけど、
わかんないけどシューンってこう、
あ、そうですかみたいなことになっちゃうというか、
っていうのがやっぱり続いてきてて、
で、これをなんか愚痴っぽく言った、
言ったは言ったんですけど、
やっぱり自分がそういう場所にいる選択をしてるんですよね。
そう、だから、
自分が悪いんですよ。
なんかマッチョしそうになってきたんです。
これはマジで自分が悪いと思ってて、
じゃあ場所変えたらいいやんっていう話ですよね。
でもやっぱりそこに、
自分が使いやすい武器みたいなのが使える領域にいることに、
とどまっていった自分がいるのも確かで、
それが心地よかったのは多分もう4年前ぐらいで終わってて、
3年前ぐらいからは多分この武器が、
まあでも準備はしてきたと思うんですよ。
この武器を、
もうちょっと市場価値として認められるように、
ちょっとこう、
試行錯誤してきたつもりでは。
それがウェブサイトであるとか、
システム開発の部分でのヒアリングだったり、
福祉業界の知識もありながら、
システム開発もできるとか、
ディレクション力とか、
案件に人を絡めていくとか、
アイディアであるとか、
そういう部分を磨いてきたつもりで。
会社に関してもそうですよね。
リスクを負って、
この部屋借りて云々といってもお金がかかるわけなので、
そういうファイナンスの部分、
すごく頑張ってきたし、
頑張ってきたからこそ、
お金が借りられたわけだし、
なんか必死に、
必死に自分を褒めようとしてて気持ち悪いんですけど、
まあでも、
そこはやっぱり自分で、
自分を認めてあげて、
あげつつ、
マジでケアラジやな、今日。
ケアラジってそういう意味やったんですね。
自分のケアのために、
セラピーのために喋るっていうね。
まあそういうことやったんやなっていうね。
他者支援から自己実現へ:新たな挑戦と社会への提言
なんか今日で終わりそうな気してきたな。
まあでもそうなんですよ。
で、いよいよ気が熟したのもあるし、
もうね、ほんまにもうマックス病んでしまうんで、
この帰りっていうか、
自分のベクトルと、
パワーと、
今いる場所のエネルギー、
っていうか、
これがね、どんと僕が出力したものが、
なんかに発展につながればいいんですけど、
なんかそれが吸収されて、
なんか全然アップサイドじゃないんですけど、
本当にボコを埋めてるって感じなんですよね。
そう、ほんまにボコを埋めてるんですけど、
まあね、僕がもし、
辞めたとしたら、
誰がボコを埋めるんだろうとかね、
すぐそういうことを考えちゃうんですけど、
まあやっぱり、
何だろう、辞めるほうがいいんだろうなと思って、
その親近対策を起こさないと、
いろんな意味でね、
業界全体のことを含めて。
ということで、
なんかすごいプライベートにしゃべっちゃって、
大丈夫なのかなと思うんですけど、
まあほんまにそういう、
人生の中で大事なフェーズに、
あるなあとは思ってますね。
うん。
でもね、やっぱりこう、
やりたいことやってる感覚っていうのは、
確かになかったですね。
この数年ね、
なんか、やらなあかん、やらなあかんって言って、
頑張らなあ、頑張らなあって言って、
うーん、
なんかやってきたんで、
もちろんなんか、
今はほんと素直に、
自分の力を使って、
いろんな人に貢献したいなと思ってて、
で、それが僕だったり、
フェルマーターだったりに、
帰ってきたらいいなあって、
帰ってきたらさらに、
アップが、
アップサイドがあるっていうか、
貢献度が増えると思ってるんで、
うん。
いよいよ、
まあちょっともうほんまに早いうちに、
移行したいなあと思ってるので、
はい。
みなさん、
なんかほんまに応援してもらえて、
応援してもらえると嬉しいです。
はい。
人のことばっかり考えてきた、僕が。
うん。
だから、それも言い方によっては、
いいように聞こえるんですけど、
そのケア、ケアをしてきたっていうの。
まあやっぱりね、依存してたんでしょうね。
うん。
で、ある種僕も、
同じこと言ってる、
さっきも言った気するけど、
自分がバーンとして、
うん。
バーンとするには、
やっぱりいろんな理由があって、
それも今には続いてるかもしれないんですけど、
うん。
自分の捉え方とかね、
あの、
自己認識だったりとか、
えー、
自分の課題はやっぱりまだ抱えてると思ってるんですけど、
そう。
で、
まあオキさんが言ってたところで、
えー、僕はそう、
そういうふうに捉え直そうと思って、
捉え直そうと思ったんですけど、
またやっぱり、
なんか回復の途上ではあるんだなと思ってて、
うん。
すごくその、
僕がパニックになったりとかするっていうのは、
やっぱりまあ、
青木さんと一緒に、
合気道的体作りとかやってて、
まああれは、
なんていうか、
すごくソマティックなアプローチですけど、
うん。
そういうものも僕に足りなかった部分だし、
だしやっぱりなんか、
うーん、
その自己ニーズと他者ニーズみたいな話で言うと、
なんか、
自己ニーズ、自己ニーズと思ってやってたけど、
結局なんかそれが、
うーん、
表現難しいですけど、
うーん、
なんか形を変えた他者ニーズでしかなかったみたいな、
その自分が自己ニーズと思ってたものが、
結局、
あ、よしよし、
自分のこと大事にしてると思ってたけど、
まあさっき言ったみたいに、
それが、
ただの依存であったみたいな、
そのケアの現場に対してね。
で、その僕のアディクションをうまく、
あの、
うまくって言ったらあれやけど、
そんな嫌味ではないけど、
うーん、
まあ、
そういう人のパワーを、
吸ってしまっている業界ではあると思うんですよね。
うーん、
これはよろしくないですよね。
やっぱりね。
なんかもう、春たってきて、
そういう、あの、
これはまあ無意識かだと思うんですけど、
やっぱり福祉業界って、
うーん、
まあそういう、
ケアラーの、
うーん、
思いみたいなものを吸って、
やってるとこあるから、
だから給料上げんとこ、
とかなるんですよ。
結局人のこと舐めてるんですよね。
うーん、
だからまあ国もそうですよ。
ほんま舐めてるなと思ってて、
うーん、
そこはやっぱり変えたいですよね。
やっぱり、
うーん、
なんかすごいマッチョなことを、
まあでもマッチョなんでしょうね。
あの、
マッチョっていうか、
なんかそれが、
なんていうか、
マッチョとして退けられる、
世の中も僕はどうなんかなと思ってて、
うーん、
なんか今話題になってる老期法とか、
なんだろう、
そういうのは絶対守らないといけないと思うんですけど、
例えばその頑張ってる人が報われるとかっていうのって、
まあある種マッチョ思想なんですけど、
でも、
そういう能力のヒエラルキーみたいなものを、
否定した社会って、
マジで、
それこそディストピアだと思うんですよね。
うーん、
なんか、
うーん、
マジで、
福祉ってそういう意味で、
僕にとってはもうディストピアになりつつある。
だから、
うーん、
僕は師匠と一緒に仕事してたときは、
ほんまに楽しくて、
楽しくてっていうかまあ、
しんどいときももちろんあるんですけど、
でもやっぱり自己検査ができた時代だし、
ああ、こんなにこう、
人間のことを深く理解することができるんだなとかっていう、
ちょっと感動があったんですよね。
ああ、確かにそういう視点もあるなとか、
ああ、その1個1個に意味があるんだとか、
それってやっぱり自己検査がないと、
とか知識欲であるとか、
クライアントさんのためにももちろんあるんですけど、
やっぱりキャリア的な視点だったり、
っていうのが絶対いるはずで、
で、そういう高みを目指そうとする行為自体をなんか、
うーん、
こうすごい男性性的なものとして、
とかそういうフィルターで見たりとか、
うーん、そうやって退けてきた、
えー、
なんていうか、2000年代、2010年代って、
うーん、
なんかストイシズムとか、
えー、そういう、
うーん、
マチズモみたいなもので、
男性が集まってるだけで、
なんか、ホームソーシャル、
がどうたらこうたらとかって言って批判してたんですけど、
なんか結果、
結果として、
なんかすごいその、
安定志向はいいんですけど、
なんていうか、安定したい人は安定してたらいいと思うし、
僕はあの、働けない人は働けないペースを過ごしたらいいと思うし、
それは全然いいんですけど、
やっぱり全体主義なんですよね、みんな。
なんか、
僕も働けない時あったし、
働けない状態、それこそ、
あの淡いの活動とかには共感してるわけで、
そんな全然いいわけなんですけど、なんか、
じゃあそのマッチョで頑張ってる人を批判するってちょっと違くねって思うっていうか、
だって世の中は、
その、
まあそれ自体がダメだっていう、
えっと、
ラディカルな批判はいいとは思うんですけど、
とはいえやっぱり経済で世の中っていうのは回っていて、
お金がないと、
えー、なんだろうな、何か、
それこそ、
なんだろう、税収がなかったら、
ケアすらできないわけですよね。
うん。
だからなんか、
僕の世界観としては、
ほんまちょっと若干リバタリアに近いところはあるんですけど、
あの、幽幽白書の話また飛ぶんですけど、
幽白の魔界の発想が僕は好きで、
要はこう、
S級妖怪から、
C級、D級妖怪からS級妖怪までが、
魔界っていう広大な土地に暮らしてるわけですよね。
で、
運命の差があるわけです。
ただ別になんかその自然と住み分けがされてて、
それぞれ暮らしてると。
それでいいやんって思ってて、
うん。
すごく安定を求める人たちの街もあれば、
えー、なんだろう、S級妖怪の集まりもあれば、
で、S級妖怪なんだけど、
これは実際の幽白のストーリーで、
まあそのゆうすけの、
これはね、幽幽白書分かんない人は全然分かんないと思うんですけど、
まあその、
幽白の最後ですよ。
そのヨミとムクロとダイゼンっていうね、
3つ組みの状態でいてたんですけど、
で、実はその、
まあヨミっていうのはまあなんとなく、
えー、悪いようには描かれてるんですけど、
こう魔界征服しようみたいな。
でも、うーん、実はそのヨミ以上の、
えー、実力を持った人たちが、
なんかこう陰遁生活してたみたいなね。
まあそういうのを僕すごい好きで、
あの幽白大好きな作品なんですけど、
なんかそういう世界観でいいやんって思うんですよね。
で、それも人生のフェーズによって、
僕みたいにこう、
えー、すごく病んでしまってる、
タイミングがあったり、
えー、そこを回復していくフェーズがあったり、
で、今みたいにちょっとパワー溜まってきて、
いやもうブーストさせてくれみたいな、
あの、タイミングがあったり、
まあそういういろんなフェーズの人が、
同時に生きているのが世界だと思うんですよ。
社会であり、
うーん、だからそれをなんか、
なんだろう、
バスッと輪切りにして、
そのマッチョ状態の人を、
いやー、それはマチ相撲だみたいなとか、
男性性がーとか、
とかね、
なんかその、
すごいキャリアで、
頑張ってる女性に対しても、
なんかそれは、
なんかすごく男性的だみたいな、
その男性に取り込まれてるみたいなとか、
うーん、
なんかもういい加減にせよって感じ、
っていうか、
うーん、
まああなたのスタンスはあなたのスタンスでいいと。
でも他のね、
他の人のスタンスに対して、
どうこう言うっていうのは、
ほんまにもうやめた方がいいと思いますよ。
うーん、
僕は言われてるわけじゃないんですけど、
2010年代ってほんまにそうやったなっていう、
こう、
なんか異常な時代だったような気がしてきてて、
うーん、
なんだろう、
そう、
なんかこう、
まあある種こう、
時代が変わる時ってこう、
これはあれですよね、
社会学者というか、
マックスウェーバーが
言ってたことだと思うんですけど、
あ、違うかな、
デュルケムかな、
まあ、
自殺論の中で言ってたことかな、
あの、
まあそういう社会の変革期っていうのは、
アノミーって言って、
まあすごく不安定化すると、
世の中が、
うーん、
そういうちょっと無気力状態の、
人がいっぱい出てきて、
みたいな、
まあもしかしたらすいません、
自殺論かもしれないですね、
マックスウェーバーじゃなく、
ってなった時に、
うーん、
起きていたなんか、
自己防衛的な、
まあ集合意識みたいなものが、
まあいわゆるウォーキズムですよね、
みたいなものと接続してたんじゃないかな、
っていうふうに思うというか、
うーん、
で、もちろん、
正当な権利主張っていうのはあったと思うんですよ、
その中でも、
ただやっぱり、
そういう、
うーん、
行き過ぎた、
イコーリティっていうんですか、
平等主義みたいなものが、
に対するカウンター、
っていうのは、
今起きてますよね、
だし僕もなんかムカついてきてるっていう、
あの、
気がするっていうか、
それをやっていこうなんですよね、
じゃあ、あの、
何だろう、
その、
まあ批判は勝手にすればいいっちゃいいかも知れないですけど、
やっぱり、
何ていうか、
自分の時間を使って、
うーん、
どういうふうに人生の時間を使うか、
自由なんで、
別に筋トレしたければ筋トレしたらいいし、
したくなければ、
しないでいいんですよ、
安心してくださいっていう感じで まあそれを安心させないようにするもちろん
社会っていうのもあるんですけどやっぱりそこは自分でスタンス取らないと
と思いますねなんか変な風に話が飛んでったけどそう でそれを自分でスタンス取らずにポジションを取ろうとすると
やっぱり他者に依存することになるんですよね 結局批判をずっとしていることで自分のポジション
あの維持しているっていうのは あの
これは多分お気配的で書かれていることだと思うんですけど なんか僕が
こう今意識して行動してきたことはまあ本当に自分でスタンスを取りに行ってるっていう
ことなのかなぁと思っててそれはやっぱり 多少ブーストが必要なんですよね
なんていうか 今別にポジション
スタンスが取り切れてるわけじゃないし あのすごくもっともっと考えないといけないなぁと思ってるし
そう まあ結構厳しい
正直 はキツッと思った
8月前半とかは特に やっぱりこう
シビアさが変わってくるのでフェーズが変わると まあでもそこもやりこなしたいなぁと思ったし
まあ案件の規模がこれから大きくなっていくとすると
これまでのなんていうか判断基準を上げていかないとやっぱり あの
いけないんで まあそこはちょっと森本さんから学びつつみたい
感じで思ってるんですけど
そう 何の話だったっけ
まあそうそうだからやっぱり2020年代で そういうちょっと行き過ぎたいコーリティーみたいなものはあの終わらせないとマジで日本が
8 社会としてやばくなっていくと思うんでというかやばくなってるでしょうもん
それを まあ高市さんは正直ヤバいですよほんまにあの
何だろう
こう すごいですよね
さあ
なんていうか自己意識の塊みたいな人 ですよね自分の面伝わすためだったらもう何でもやるみたい
でもああいうことだと思います僕は今日本で起きているので
なんかこう事実をとにかくみんな見ない でなんかすごくポエジーな感じになっちゃってて
ヤバいですよほんまにあの頑張らないと
頑張らなくていいフェーズあってもいいけど頑張る人がいないと日本マジで終わると思っ てる
んですあの みんな頑張れって言ってるんじゃないですよ
僕はそこにちゃんとコミットしたいと思ってるっていうか なって
この前も なんだろう
この前もというかここ数年ずっとそうですけど まあ通勤中とかねあの
おじいちゃん 警備員おじいちゃんばっかりですよ
多分70代以上の人じゃないですか あれ今の若者やりますか
とか ねえ
まあ単純に言うと なんだろう古典的な経済学で言うとその
ね自給関係でそのね需要が高まるとやっぱり価格が上がるから
人が ね採用できるっていう考えていくけど採用する人いないですからね
なんかやっぱり同時に
その加速主義だなんだつってそのポジショントークはもうどうでもよくって それは加速主義だとか
ねそのテクノロジーの話をするとか ai の話をすると なんかすぐそっちに行っちゃう人もいるんですけどじゃなくてそれ使ってから
も インフラ維持できまへんでっていうことだと思うんですよ
そう だから
どこがケアラジア感じになってきてて
はい マッチョラジオやんと思うかもしれんですけど
でもさマッチョじゃなくってあの そう冷静に今日本というものを見た時に僕ら世代が
40代が この10年でやっぱりある程度なんか仕組みを作り変えていかないと
僕のできることなんそのほんま限られてます 限られてるけど
やっぱりそういう視点であのなんていうか経営だったり 経済というものを見ていかないと
いけないしその先に政治があるんじゃないですかっていう だって
言ったら経営だったりその国家 運営みたいなもの例えば
何だろう台湾だったらねまあ人口規模が全然違うので比較できないですけど 台湾かタイかなその全国民がチャット gpt 使えるようにするみたいな
まあいう投資的な試作をやったりするわけですよ でも方や日本はクールジャパンはもうなんかあれ廃止するんでしょ
赤字を垂れ流して やっぱりそう経営センスがないんですよね
だから武器を作って売るしかないっていう
なんか経済ってものをやっぱりちゃんと考えないといけないんですよね
あそこやっぱり あんまりこうなんだろう新自由主義だみたいな大きすぎるストーリーで語るんじゃ
なくてもっとこう
なんとミクロに分けて言って 必要なことをやっていくっていうふうに大人を増やさないと
いけないんじゃないですかね ちょっとあまり大きすぎるナガティブは危険なんですよね
だから社会民主主義だどうこうとか 今ね言われてますけど結構僕はもう興味ないっていうか
だって日本なんて なんなんでしょうね
もう日本ってほぼ社会主義じゃないですか
国民会保険があって でもめっちゃ新自由主義的な部分も入り込んでてみたいな
そういう なんだろうな極端なポジショントークはどうでもよくって
なんか具体にどうしていきますっていう話をする人を増やしていくっていうことじゃないですか ね
はい何の話マジであの 配信していいのかわかんないけど
はい まあ
そんな感じであの まあ考えてるというとこですわ
はい じゃあこんなところで終わろうと思います
はい では終わります
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