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おはようございます。今日も、「聞くとホッとリラックスするラジオ」を聞きに来てくださってありがとうございます。心理セラピストの松川ちえです。
今日も本題に入る前に一つだけお知らせをしたいと思います。
明日の5月21日の木曜日の夜8時から9時に、セルフケア協会でやっているザ・ハースというコミュニティがあるんですけれども、
第3木曜日の夜8時から9時にオンラインで集まって、プチセルフケアをしたり、少し癒しのことをちょっとだけ学んだりしながらの暖かい繋がりを持てる時間を作っております。
こちら単発でも参加していただけるので概要欄に申し込みフォーム貼っておきますので、興味がある方はぜひ遊びに来てみてください。
明日の21日のテーマはリソースです。
リソースって聞いたことありますかね?
自分にとってすごくパワーをくれるとか、癒しをくれるとか、暖かい気持ちになるとか、落ち着くとか、ほっとするとか、元気になるとか、なんかそういうものですね。
私のリソースってなんだろうって思うと、やっぱり散歩することとかね、それからよく晴れた気持ちのいい気温の時に風を感じることとか、それからかわいいかわいいめいこちゃんおいこちゃんに会いに行くこととか。
もうめいこちゃんおいこちゃん自体がリソースですね。写真とか動画を見るだけでもリソースなので。
皆さんにもそういったリソースっていうのがあるんじゃないかなと思うんです。
リソースのない人って多分いないので、何らかの手段で自分のことをリソースしてると思うんですよね。
なのでリソースに興味がある方、プチセリフワークしてみたい方などね、よかったら申し込んでみてください。
一応アーカイブもありますので、当日どうしても来れないけど動画だけでも見たいという方も受講できます。
それでは今日の本題に入っていこうと思います。
無事に退院してきましたということで、おかげさまで退院してきて1個目取っている音声なんですけれども、
先週の5月13日に入院してちょっと胆のうを切除する手術を受けてきたんですけれども、
ちょっと胆石があったのでね、それで胆のうを取った方がいいよって先生に言われて、胆のうを取るっていう手術をしてきたんですけれども、
おかげさまで病院は3泊4日で追い出されるようにとっとと退院してきまして、
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今は家でちょっとのんびり過ごすっていうことをしてる感じの日々を過ごしています。
このね、多分話してる感じで伝わってるかどうかわかんないんですけれども、
思ったよりは元気、思ったよりは元気だけどまだ100%ではやっぱりないですね。
100%元気なのかって言われるとちょっと自信ないっていう感じですね。
痛み止めの回数もちょっと減ったんですけど、前まで1日3回飲んでたんですけど、
昨日ぐらいから1日2回ぐらいまで減らしても大丈夫かなという感じになってきて、
でもまだ一応朝と夜は飲みたいなっていうぐらいのね、それぐらいの体調の感覚です。
入院するときの、今日はね、あれこれ話そうと思うんですけど、
入院に興味がない人は申し訳ないんですけど、
入院したときに入院患者さんにっていうね、そういった冊子を渡されて、
一応その入院する病院のルールブックみたいな、入院のときのルールみたいなのが書かれているものがあって、
それにいっぱい決まりとかがあるわけですよ。
そこに入院するときの靴がかかとのあるものじゃないといけないっていう風に書いてあったんですよね。
かかとのあるものってことはちゃんと靴を履かなきゃいけないわけですよ。
だけど私はサンダルをね、こっそりというか普通にね、持って入院しました。
今回も前回もですね。
いちいちね、かかとのある靴履きたくないんですよ。夜中トイレに行くときとかに。
もうサンダルで行きたいんですよね。部屋の中のトイレなんで。
6、7歩ぐらい歩いたら、6、7歩は言い過ぎかな?10歩ぐらいかな?歩いたら届くようなトイレ、部屋の中のトイレに行くのに。
いちいちね、靴履いてちゃんと足元キュッとシューズ、紐結んでとかね、やるのがすごいめんどくさかったので、私はサンダルを持ち込みました。
でもね、これってね、結構私にとってはちょっとした勇気のいる行動だったというかね。
私真面目なんですよ。真面目ちゃんというかクソ真面目ちゃんというか、バカ真面目というかですね。
結構決められたことには従うべきだという思いがすごい持っている方なので、私にしてはちょっと珍しい行動だと思うんですよね。
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でも今回、前回もそうだったんですけどね、実はサンダルを持ち込んで本当に良かったなと。本当に良かったなと思ってます。
ちゃんと病室の外まで行くときは靴を履いたんですよ。一応ね、私も病室の外まで行くときっていうのは、今回私入院するときにね、
看護学生の実習生さんが担当に一人ついてくださって、膵目筋の3日間、私の担当をしてくださってね、その方がいろいろリハビリとかね、一緒にお話ししてくださったりとか食事の指導とかしてくださったりとかしたんですけれども、
その方がね、述語にリハビリを兼ねて、ちょっと談話室まで歩きましょうみたいな感じで、一緒に歩いたりとかしたんですけど、そうやってその病室の外まで行くときは、ちゃんとね、靴を履いていきました。
でも病室の中のトイレとかね、病室の中でちょっと洗面所で歯磨きするとかね、そういうときまで靴を履くのが本当に本当にめんどくさくて、しかも当たり前ですけど、お腹にちょっと切ってるから痛いじゃないですか。
だから、毎回その靴を履くっていうことも結構ね、めんどくさいんですよね、本当に。いてててってなりながら靴履くのも嫌なんですよね。
なので、サンダルをね、さって足に引っ掛けてペタペタ歩ける方が、私の体にね、すごく負担が少なかったので、本当にサンダル、密かにね、持っててよかったなと思います。
多分どうなんだろうな、めちゃくちゃルールに厳しい看護師さんとかに当たってたら、もしかして怒られてたのかな、ちょっとその辺はわかんないですが、結局そのルールって何かっていうと、安全のため、何のためのルールかっていうことなんですよね。
かかとなる靴を履いてくださいっていうルールはもう明らかで、転倒防止のためなんですよね。危ないからですっていうふうに書いてあったんですよ。
なので、私の年齢がね、プラス30歳くらいで75歳くらいで、ちょっと足元ヨロヨロしちゃうかもみたいな感じだったら、もしかしたらルールに従って靴だけで行ったかもしれないです。
今回はちょっと私はもう、いや、私サンダルで歩いたからって転ばないから大丈夫って思っちゃって、で、実際にね、転ばなかったので大丈夫だったので、結局ね、その目的に沿ってればいいんだろうなと思うんですよね。
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何か決まりやルールや、こうした方がいいですよっていうことがあったとして、それが本当に自分にとって本当に最善のことなのかっていうとね、必ずしもそうじゃないことってありますよね。
ただね、もちろん集団生活だからね、周りの人に著しく迷惑をかけちゃうこととか、著しく負担をかけちゃうことっていうのはもちろんやらない方がいいと思うんですけれども、
まあサンダル持ち込んで部屋の中でトイレ行くときはそれで行くっていうことぐらいだったらね、私は大丈夫なんじゃないかなと思いまして、そういう生活を送っておりました。
結果的に入院生活のクオリティが、生活のクオリティが上がったというか、自分の負担が少なかったなというふうに思います。
あとね、入院してた時に、インボディっていう体内の筋肉量とかね、水分量とかそれから左右のバランスとか脂肪の量とか、そういったものを測れる機会があるんですけど、それでちょっと測ってもらったんですよ。
これは何かっていうと、別に単脳切除した患者さんがインボディで体をチェックできるというわけでは全然なくて、これはですね、たまたま病院の中で看護の日っていうイベントをやってたんですよ。
5月15日にね。看護の日でイベントをやっていて、今日だけ特別誰でも病院の中にいる人たち、誰でも測ってあげますよみたいな看護師さんたちがいて、イベントとして無料体験みたいなのがやってたんですよね。
私の担当の看護学生実習生さんと一緒に、実習生さんが教えてくれたんですよ。
今日は看護の日のイベントがやってて、こんなのとかあるとかありますよって教えてくださってて、じゃあリハビリガテラ見に行ってみますかって言われたので、入院中ね特にやることもないし見に行ってみようかなと思って行って、そして測ってきたという感じです。
なので、測った時は実はだから10日後2日目だったんですよね。で、筋肉の量ってすぐ落ちるって言うじゃないですか。
何か本当に数日でも全然動かない日とかあったら筋肉量落ちるよって話聞いたことあると思うんですけど、筋肉量ね普通だったんですよね。
脂肪の量が多くてちょっと痩せなきゃいけないなという感じではあったんですけど、標準適正体重よりも私は4.4キロ重いということで、その内容が何で重いのかというと脂肪ですね。
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100%脂肪で重いということで脂肪を4.4キロ減らしたいなというのが目標になりました。
でもこのインボディっていうボディスキャンを受けて自分の点数が出てくるんですよね。点数が100点中79点でした。
これをね、ちゃんとGPTに読み込ませて、これは45歳の女性としてどうなんだみたいなことを聞いたら、実後の体の状態としてはかなりまだ健闘している方ですね、まだ良い方ですねっていうコメントをもらって、
なんかね、ちょっとやる気が出ましたね。自分の体にはちゃんと標準レベルの筋肉量がちゃんとついてるんだっていうことがね、分かって嬉しかったし、
あと、左右差、そういうのも出してくれるんですよ。左右差の筋肉量、脂肪量とかね、水分量とかね、いろいろ出してくれて、左右差も少しはもちろんあったんですけど、そんなにびっくりするような左右の差っていうのもなかったので、
全体的にね、お腹に脂肪がついてますよっていうことはあったんですけど、筋肉量とかはまあまあいい感じで残っていて、左右差もそんなになくて、というね、健闘してますねというような結果でした。
なんかね、こうしてたまに自分の体の状態を客観的に数値で見せてくれるっていうのもね、ちょっと面白いなと嬉しいなと思いました。
また来年の5月15日、看護の日に病院行ってみようかな。行ってみたらね、たぶん測らせてくれると思います。それまでに私がね、4.4キロの脂肪を落とせるように地道に頑張りたいと思います。
はい、それでは、ちょっと長くなっちゃったな。今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。じゃ、またねー。