セミナーとコラボライブの告知
おはようございます。今日も聞くとホッとリラックスするラジオを聞きに来てくださってありがとうございます。心理セラピストの松川ちえです。
今日はですね、お知らせがあります。2つあるんですよね。ちょっと今日の朝、6月19日金曜日の朝10時から11時でオンラインのセミナーがまずね、あります。
ちょっと今日の告知なので間に合わないかもしれないんですけど、
頑張りすぎた心と体を緩めるセミナーということで、オンラインで1時間ぐらいのセミナーをやります。
私の過去の腰痛をね、どういうふうに克服してきたかとね、心と体が一体どんなつながりになっているのかっていう話のね、ヒントになるような話をしたいと思ってますので、
もし何か病院に行ってもすっきりしないとか、なんか自立神経の何か症状がある気がするなとか、
スパッとね、病院であなたはこれです、この薬で飲んでください、こうやって治療しますみたいな、すっきりしない何かを抱えていらっしゃる方でね、
もしかしたら何かヒントが持って帰っていただけるかなと思いますので、ぜひお越しください。
あとね、もう一つのお知らせは、今日の夜、だから6月の19日金曜日の夜10時から、多分3、40分かなと思いますが、
スタイフでコラボライブをします。
これ急遽決まったんですよね。
昨日の夜決まったんですよ。
昨日の夜、じゃあ明日やります?みたいな感じでメッセージのやり取りしてて、
矢上博さんというのはね、同じコミュニティに所属していて、なのでお互いにズーム越しでお会いしたことはあったんですけれども、
でもグループの中にいるという状態だったので、2人では別にマンツーマンで話したこととかはないんですよね。
なのでちょっとどんな話をしようかなと思ってね、すごく楽しみにワクワクしながら今日を迎えております。
矢上博さんのラジオのタイトルが、ラジオのタイトルというかスタイフのスタンドFMのチャンネル名というのが、
本来の自分に変えるっていうタイトルなんですよね。
すごく好きなんですよね、私この言葉。
本来の自分に変えるって大好きな言葉なので、
きっと似たような価値観とか持っていらっしゃるんじゃないかなと思ってお話しするのが楽しみです。
今日の金曜日の夜10時から少しだけお耳を拝借できれば嬉しいなと思います。
もし時間をおひといたらぜひ遊びに来てくださったらめちゃくちゃ嬉しいです。
スタイフでコラボ配信するの初めてなんで、さすがの私もどんな私なのかって感じですけど、結構ドキドキしますね。
なんでこんなドキドキするかっていうと、機械オンチなんですよ私。
機械オンチだしITオンチだし、スタイフってそんなに難しい操作ないと思ってるんですけど、
大丈夫だと思ってるんですけど、やっぱりコラボ配信初めてなのでドキドキします。
無事にできますようにということで、アーカイブも残しますのでお時間合わない方はアーカイブで聞いていただけると嬉しいです。
境界線とは何か?
っていうか多分今喋ってるこの配信が99個目の配信で、コラボライブが100個目の配信になると思うとすごくないですか。
記念すべき100回目の配信が初コラボワオって感じですね。なんか嬉しいような感じがします。
ではやっと本題に入ろうかなと思うんですけれども、
昨日の夜はセルフケアコミュニティのオンラインのセルフワークをしましょうという時間がありました。
昨日のテーマは境界線です。
境界線はね何度何度読み直しても何度学び直しても学びがありますね。
本当に私も人間ですから境界線をレクチャーというか教える立場になる時もあるんですけど、
自分が境界線うまく引けてないなって思う時もたくさんありますよ。
人間関係で相手の分まで責任を無理やり自分が引っかぶろうとして疲れて相手に怒りが湧いちゃうとかねそんなことも
散々やってきたし、逆になんか自分のせいなのに相手のせいにしたくなるっていう時もあったりとかするし、
人間関係って常に生きてる限り何かしら悩みとか課題っていうのは全ての人にあるんじゃないかなというふうに思いますね。
なのでうまく引けるようになりたいんですけれども、
境界線の柔軟性:カーテンの法則
まずね昨日の境界線の話ですごい良かったなぁと思うのが一つあって、境界線っていつもね変動するんですよね。
なんかここからここから内側には入ってこないでねっていう線が自分の中のパーソナルスペースというか、
心の境界線もあるし物理的な境界線もあると思うんですよ。
その境界線がいつもいつもいつも一定の場所に固定されているわけじゃないということを改めて覚えておきたいなと思います。
やっぱね人の気持ちとか感覚とか体調とか気分とかってやっぱね毎日違うじゃないですか。
自分も違うし相手も違うし、それこそね最近6月で梅雨ですからジメジメしててうざいなぁとか鬱陶しいなぁとかなんかそういう感じがある時と爽やかなね本当に気持ちの良い瞬間で感じていることとか体感とかって全然変わるじゃないですか。
だからその日その時ケースバイケースで感じ方は全員が違うということなので人間関係なんてもう本当に毎日毎日違いますよね。
昨日話を聞いててねファシリテーターのセラピストの順ちゃんの話を聞いててね。
そうか境界線って誰かを拒絶するものでもなくてここから入ってこないでビシッみたいな感じで拒絶する。
ゼロ100で拒絶するというものではなくてカーテンみたいに開いたり閉めたりあるいは今日はレースのカーテンでも明日はちょっと緊張してるから黒い真っ黒のね分厚いカーテンにしようとかあるいは苦手な人来たからちょっとね鉄のカーテンを下ろしておきますとかブラインドを下ろしておきますとかなんかそんな感じでね。
相手によって状況によって自由自在に変化させていいものなんだっていうのを改めて昨日教えてもらったなと思うんです。
人間関係のね境界線ってお互い快適に生きていくためにね。もう互いっていうかまあそうだね自分が自分が心地よく生きていくためにやっぱり境界線の考え方っていうのは必要かなと思うんです。
それが親しい間柄とかねとても心を許している間柄だったらレースのカーテンぐらいの境界線でいいかもしれないしちょっとね苦手だなぁとかちょっとこの人の考え方は私に合わないなぁとかそういった場合には少しね分厚めの冬用のカーテンしとくとかねしてもいいのかなと思うんですよね。
なんかそういう線境界線というと線まっすぐのねピシーという線をね想像するかもしれないんですけれどもというかね私もそういう想像がちょっと自動的に浮かんじゃってたんですけど
カーテンだと思ってねうまく大丈夫そうな時自分がとっても元気で何言われても大丈夫そうな時はカーテン開けといてもいいんだとかねそれからちょっと自分が弱っている時はカーテンしみぎみにしとこうとかね
そういうふうに自由自在にねもっともっと臨機応変に考えていっていいんだなぁというふうに改めて思いました。
境界線の設定と今日の抱負
はいということで皆さん今日のねあなたの他社との境界線はどんな感じでいきますか私は午前中にセミナーもやるし夜にはねコラボ配信もやるのでちょっとね境界線は開き気味で開き気味っていうかオープンなオープンなレースのカーテンぐらいの感じでね行こうかなと思います。
それでは今日も最後まで聞いてくださってありがとうございましたじゃあまたねー