第12回:タイプ論って、
2026-06-14 08:22

第12回:タイプ論って、

14回目:88診断
15回目:サイアートパーソナルカラー診断(2回目)
いよいよ終盤です!
補足:ソフト→薄い ブライト→濃い、鮮やか
#イメコン #イメコンジプシー #パーソナルスタイリスト
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皆さんおはようございます、あやです。このチャンネルでは、16回イメコン診断を受けた私が、中学校教員を退職し、
16回の診断を振り返りながら、スタイリング・副選びに落とし込んでいく、そんな放送をしています。今日もよろしくお願いします。
さあ、今日は14回目、15回目の診断について話していきたいと思います。 もうね、終盤なので結構ボリューミーな内容になるかと思うんですが、
お付き合いいただけます。幸いです。 まず14回目、88診断というものを受けに行きました。皆さんご存知でしょうか?
これね、なんて言ったらいいんだろう? パーソナルカラーも掛け合わせながら、色々、心理的な部分も踏まえて、
テイストを決めていくんですね。っていう診断です。ちょっと変わった診断なんですけれども、 まずパーソナルカラーは、ブルベフユーと言われました。
もう安定ですね。なんかもうもはや何でもいいというか、そんな感じなんですけど。 で、面白いところテイストなんですが、えっとファーストにトラディショナルというテイストですね。
これイギリスとかパリとか、わかりやすく言うとハリーポッターの世界観がつかい感じですかね。
ジャケットとか、プレッピーな学生服スタイルとか、ああいう感じの伝統のある整った、落ち着いた服みたいな感じがトラディショナルです。
で、セカンド2つあって、ハードモダンっていう、色で言うとシルバー、黒、白、青みたいな感じ。
宇宙っぽい感じ、ちょっとメタリックな感じも入ってきて宇宙っぽい感じ。 ブランドで言うと、あのユナイテッドアローズのところにシテンっていうブランドあるじゃないですか、トートバッグが有名なところ。
なんかシテンなんか結構ハマる感じのテイストでしたね。 で、もう一個がわかりやすくエスニックっていう、自由な雰囲気とか、ちょっと変わった配色とか柄とかっていう感じで3つのテイストを挙げられたんですね。
で、これどうだったかって言うと、まあ一通りやってみたんですよ。
まあ好きだしね、エスニックはガッツリなんかチチカカとかチャイハネって私はちょっと違うかなと思ったんで、
それこそ配色のイメージとかでちょっと取り入れたって感じなんですけど、結局ね、タイプで分かれていくこういうね、そういうテイストにもう自分を当てはめることに違和感があるなっていう感じでした。
あのトラディショナルのね、さっきも言ったようなジャケットとかプレッピーみたいな感じはすごく好きです。私ジャケット大好きな人なんですけど。
あとね、エスニックの自由とか遊び心とか、ハードモダンの配色とかもすごく好きだし、だからやっぱりもう前回も言ったけど、タイプ論の限界っていうのがあって、カラーと同様に、カラーの時もそうだったじゃないですか、ブルベフユっていうカラーチャートにこだわる、縛られるんじゃなくて、
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じゃあブルベフユの特徴って何かって言ったら、鮮やかで暗めな色、青みがあるみたいな話。ああいう風に要素、なんでそのタイプになるかっていう要素、そのタイプを作り出す要素っていうところに細かくアイテムと同時にっていうのかな、解体して自分で落とし込む必要があるなっていうのはすごく感じました。
だから、しっくり来る来ないとか、そういったところの違和感というものに敏感になって、なぜそれがあるのかっていうのをやっぱり突き詰めて考えていく必要があると思うし、
一つ一つのアイテムやテイスト、カラーに対して好きな理由とか嫌いな理由に対してすごくこだわる必要が出てくるのかなって、ちょっとタイプ論を抜け出しながら思うようになってきたんですよね。はい、っていうのが14回目の診断、88診断でした。
続いて15回目、サイアートの2回目になります。初回に受けた時にはブライトスプリング、ブライトウィンターという結果だったんですけれども、今回2回目はソフトオータム、ソフトサマーという結果になりました。
これ16タイプを2回目に受けた時にミューテッドオータム、ミューテッドサマーって言われたんですけど、そことかなり関連が近いかなと思ってます。実はその16回のミューテッドと同じアナリストさんから受けているので、なんか重視したい要素は通ずるんだろうなっていう感覚があります。
また、前回の放送で12タイプのカラー診断を受けてグレイシュサマーって言われてたんですけど、そこにも通ずるような感じかなというふうに思います。
これもいろんなことを考えたんですけど、私はニュートラルブルベなんですよね。最終的には。なんだけど、なんでイエベになるのかなって思った時に、色相自体がニュートラルだから、君に特化するタイプでもないし、青みに特化するタイプでもないっていうところもあるのかなとはちょっと思うし、
あとそれ以上にサマーとオータムの違いって明るさのところだと思ってて、サマーって明るい色得意なんですよね。オータムってどっちかっていうと暗い色によるんですよ。多分どこかに暗いものと調和する要素があるんだろうなって思うんですよ。
前に言ったコントラストが必要で黒が欲しいって話とか、あと髪の毛かなっていうちょっと気もするんです。なんかボリュームとか生え方とかかなっていう気がすごくしていて、あと一つ言えるのはやっぱり顔タイプが子供顔かつ曲線になってくるので、そういったところで暖色系になってくるのかなって思うんですよね。
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大人青さんって凛としたイメージがあるから寒色青みなんですけど、やっぱり子供顔になってくるとそういう暖色イエベ系っていう雰囲気とも調和してくるのはあるので、ただ多分この方最初に印象調和がブルベフューであって、質感調和じゃないよって話してたから、多分質感調和を重視されてる方だから、ちょっと顔タイプの話はかなり私の後付けかなって感じです。
多分この診断さんはそういう理論じゃないかなっていうふうにちょっと思ったりはするんですけど、だからオータムが入ってくるってことにも私は要素として納得感があって、何回も言うけどいろんな結果を受けてきて、結局全部誤診じゃなくて、どの要素を重視したいかのだけの話なんで、なんかすごくソフトオータムソフトサマーも納得感はあります。
肌はソフトだしね、ブライトっていうところは目の強さとか印象の強さにやっぱりなってくる部分、あとツヤ感、ツヤとの調和とかになってくるので、肌そのもののソフトな質感とか、あと目の色素の感じとかね、やっぱりグレイッシュとかミューテッドの時に話してるんですけど、やっぱり重視するに値する要素でもあるかなというふうに思うんで、個人的には納得感がありますというところでございます。
はい、最終的にいよいよ16回目の診断になるんですけど、どういうふうに最後着地するのか、私はこの16回の最後にもうカラーの診断を受けていないので、最終手法を打ったのはどんな結果であり、どんな言葉だったのかっていうのを楽しみにしていただけるととっても嬉しいです。
はい、あと何で16回受けたのかっていうのもちょっと言語化できたらなぁなんていうふうに思っています。はい、いよいよ16回についてはラストスパートに移っていきます。はい、今日もではご視聴ありがとうございました。
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