00:00
みなさん、おはようございます。あやです。 This is Aya.
このチャンネルでは、16回イメコン診断を受けた私が、中学校教員を退職し、イメージコンサルタントとなって、 On this channel, I, who was diagnosed with IMECON 16 times, retired from junior high school andbecame an image consultant.
まずは、16回の診断を振り返りながら、ファッションのスタイリング、服選びへの落とし込みについて話しています。 First of all, while looking back on thediagnosis of 16 times, I'm talking about fashion,styling, and choosing clothes.
今日もよろしくお願いします。 Thank you for your time today.
さて、前回は骨格がメインの回となり、また、当時の服の選び方について少し話をしました。 Well,last time, the skeleton was the main topic, and Italked a little bit about how to choose clothes atthat time.
今日は12回目、13回目となるんですが、また、がっつりカラーの話に戻ってきます。 Today isthe 12th and 13th time, but I'm going to go backto the color story.
まず、12回目の診断は、16タイプパーソナルカラー診断の3回目の診断となります。 First ofall, the 12th diagnosis is the 3rd diagnosis of 16types of personal color diagnosis.
初回がクリアウィンター、ブライドサマー、2回目がソフトオータム、ソフトサマー、そして3回目、今回ですね、結果はクリアウィンターとブライドスプリングとなりました。 The first timewas Clear Winter, Bright Summer, the second timewas Soft Autumn, Soft Summer, and the third timewas Clear Winter and Bright Spring.
コントラストっていうのは、例えば服を着るときに、上下ワントーンではなく、淡い色を着たら、バッグやベルトなどの小物で引き締めるアクセントというか、色のメリハリみたいなものですね。こういうのをコントラストって言います。 Contrast is not a one-tone top and bottom,but if you wear a light blue color, you cantighten it with accessories such as bags andbelts.
ブライドスプリングが着ているので、鮮やかさも必要であるっていう感じなのかなと思います。 Ithink it's necessary to be vivid because I'mwearing a bright spring.
セカンドにスプリングが着たのがとっても嬉しかったです。 I was very happy towear a spring for the second time.
さあ、前回、初回の16タイプで、クリア・ウィンター・ブライト・サマーと言われて、ファーストもセカンドもブルベだったら、青みが本当に得意なのかどうかですね。 I don't know because I'm not qualified for 16 types, but from myexperience,
自分の経験上で言うと、自分の振り返りをしていくと、おそらくそんなことはない人もいると思っています。I think there are probably some people who don'thave that.
ファーストもセカンドもブルベだったら、青みに強いんだろうっていうことですね。 I thinkblue is strong for both first and second.
それは違うんじゃないかなっていうのが、私個人の見解で、それは私みたいにニュートラル、青みでも黄みでもない、ニュートラル、中間層の、ややブルベが得意。 I think it's different,and that's what I think.
私その通りなんですけど、だったりとか、君が極端に苦手とか、君の苦手度合いが強い時に起こりうることだと思うんですよ、ファーストもセカンドもブルベっていうのは。 I think that's whathappens when you're extremely bad at it or whenyou're not good at it.
だから、ドブルベであって、青みが吹き切れたところまで得意かっていうのは、ちょっと別問題かなっていう気がしています。 I think it's a different problem whetheror not Aomi is good at it.
そんなところで12回目の診断でした。 And that was the 12thdiagnosis.
そして13回目ですね、今度12タイプのパーソナルカラー診断を受けに行きます。 And this isthe 13th time. I'm going to take 12 types ofpersonal color diagnosis this time.
03:01
これなんとびっくりで、グレイッシュサマーという初のサマーが登場しました。 I wassurprised to see the first summer called GraceSummer.
ここで私は、春、夏、秋、冬、全部の結果をゲットするという、集めてるんですかっていう感じなんですけど、I'm collecting all the results of spring, summer,autumn, and winter here.
私12タイプのことも全然わからないので、これ個人的な見解なんですが、おそらくミューテッドに近い感覚なのかなというところです。 I don't know anything about 12 types,so this is my personal opinion, but I think it'sprobably close to muted.
肌がおそらく薄めの肌なんですよね。そういうのをソフトって言い方するんですけど、柔らかい感じ、薄い感じなのでソフトなのかなっていうところで、グレイッシュサマーに着地するのかなっていうところです。 It's a soft feeling, so I guess it's soft.
グレイッシュとかミューテッドってくすみ入ってくるんですよね。私の場合、肌の明るさも大事にされるタイプなので、おそらくですけど、明るいくすみなら得意なのかなっていうところですかね。
前にSUQQUのアイシャドウの話をソフトウォータムが出た時、16タイプの2回目の時にSUQQUのシグニチャーカラーアイズが得意って話をさせてもらったんですけど、今シグニチャーカラーアイズよりもハマっているものがあって。
それがエクセルのスキニーリッチシャドウ。この間リニューアルしたばっかりなんですけど、私あそこの系統がすごく大好きで、06番のセンシャルブラウンとか、くすみピンクって感じなんですよね。
だからくすみいけるんですよね。クリアウィンターでクリアとかツヤとか言われてる割に、肌のソフトな感じとか、あと目の色素の薄さとかでそこら辺のアイシャドウがハマるっていう部分があるんですよ。
グラデーションスケールの時に低明度、つまりダークの部分、暗い部分が得意で、黒を当てると瞳の強さが強調されるなんて話が出てきたんですけど、そこら辺はコントラストなのかなっていうところですね。
だから色々色について本当に結果が様々出てきたんですけど、多分どこを重視したいかで結果が変わってるんですよね。クリアウィンターで言うとやっぱりツヤかなというところで、ミューテッドとかグレイッシュになるとおそらくそのソフトさ、肌の薄さとか目の色素の薄さとか出てくるんですよね。
06:03
で、ブライトもいっぱい出てきてるので、ブライトで言うとコントラスト、さっき冒頭に言ったようなコントラストとか、あと印象の強さ、造形的な部分とかも関係してくるのかななんて思ってます。顔タイプがアクティブキュートだったりとかするので。
だからどの診断結果も間違ってなくて、おそらくどの部分を重視したいかなんですよね。っていうところに結果が行き着きました。
で、この13回目の12タイプパーソナルカラーを受けた時に、パーソナルデザインっていうのも同時に受けていて、これ顔立ちや骨格との総合の相性を見て、こういうテイストの服なんじゃないっていう提案をされるものなんですけど。
ちょっとね、これもね、私あんまりもう結果を覚えてないんですよね。結果を覚えてないっていうことは、多分そんなに刺さってなくて、なんかしっくりきてないんですよ。だからもうこれタイプ論の限界ですよね。
この13回目を受けた時には、そんなこと感じてない。タイプ論の限界なんて言語化できてない。だけど、なんかしっくりこないっていうところがあるから、言語化ができてないけど、うすうす感じてるっていう部分なんですよ。
多分ね、パーソナルカラーってこうやって迷子になってくんだなって思うんです。どこを重視してるかで結果が変わってきちゃうから、印象調和と質感調和の話をそれこそミューテッドの話かなんかの時にしてるんですよね。印象でブルベフューって言われてきたんだよ。でも質感で見ると違うんだよっていう話ね。
衝撃的だったんですけど、おそらくカラーの迷子はこんな感じなんだろうなっていうところで、何かこうカラーでいろんなシーズンが出て困ってる人とかのなんかヒントになったら嬉しいなと思って、本当複雑なので私も自分の中で整理しながら話してます。
でこれ多分自分がカラーの資格を取って、ある程度の勉強を進めないとここまでの考察難しいなって思ってて、なんならこれ完全なる見解だと自分でも思えてないし、今の自分の説明ってそれぐらい奥が深いんですよね。多分いろんな要素が喧嘩するタイプなのでそうなんですよ。
だからその解きほぐす一つのヒントになったら嬉しいなレベルで話してるので、なかなか難しいこと話してるし、私自身も落とし込みきれてなくて非常に申し訳ないんですけど、そんだけカラーの世界って本当奥が深いんだなっていうふうに思ってます。
ということですね。残り14、15、16と3回になりました。引き続き整理しながら話をしていくんで、私自身もまだまだ落とし込みができてない部分もあるんですけれども、引き続きお付き合いしていただけると幸いです。というところで今日もご視聴ありがとうございました。