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皆さん、おはようございます。あやです。このチャンネルでは、16回イメコン診断を受けた私が、中学校教員を退職し、イメージコンサルタントとなって、服選び、スタイリングについて話をしています。
今日もよろしくお願いします。さて、前回の放送で、ママがオシャレ迷子になる理由を話しました。
オシャレ迷子というのは、色々なものを、オシャレが大好きで楽しみながらでも迷子、意識高い系の迷子ではなく、着る服について迷ってしまっているという意味での迷子です。
前回、子育てに必死なシーンの時には、別にオシャレじゃなくても、みんな必死だから大丈夫だよ、みたいな話をしたんですけど、それって仕事シーンに比べたら、緊急性はないかもねって話なんですけど、結構緊急性があるよっていう訂正をしたいなと思って、今この収録を撮っています。
緊急性っていうかね、なんか私が子育て一生懸命やってた時期のインスタの写真とか振り返ると、なんか悔やまれることが多すぎて、だからやっぱママもオシャレ大事だよねって話を今日したくて、この回を喋ることにしました。
なんかまず私であったのが、前にも話したんですけど、髪型と服がめっちゃちぐはぐみたいな現象。髪型はめっちゃ男の子ママとしてボーイッシュに、めっちゃショートみたいな状態なのに、下は可愛らしいものにもちょっと憧れてたから、
なんかちょっと可愛らしい色とか形の服とか着てて、なんかもうすごいちぐはぐとにかくっていうのが非常に悔やまれます。
あとやっぱりブルベフユって言われて、ブルベフユを信じ込んでた時、別にブルベフユ好きじゃないのにね、なんかやたら色が濃くて、青みがあって、暗い色を頑張って着た時とかの写真振り返ると、なんかもっと好きな色を着てたかったなぁみたいな感覚もありますし、
保育園を迎えに行く時に、すごくおしゃれなママっていうかね、おしゃれっていうか、Tシャツ、デニムとかの服なんだけど、なんかすっごいその人に馴染んでて、なんかその人らしさなんですよね。
その人らしい着こなしっていうか、Tシャツ1枚選ぶにしても、デニム1枚選ぶにしても、なんかその人のこだわりが感じられるような、なんかすごいね、その人らしさで垢抜けてたって感じ。
なんか私の中で垢抜けて、こうなんだろうな、垢抜けるよっていうおしゃれが上手な人の真似をしてそれっぽくなるっていう感覚よりも、やっぱその人ならではのその人らしさ、もちろん似合うも入ってくるだろうし、かつその人の内面的ならしさとかも全部反映される価値観とか、
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そういうなんか、全部がこう仲良くしてるような、その人の中の要素の何かがすべて仲良くなってるような感覚っていうのが、私は垢抜けかなって個人的に思うんです。うまく説明できないけど。
だからね、なんかおしゃれがハードルが高くなっちゃって、自分を苦しめるなら、今無理する必要はないのかもしれない。でも日々なんとなく選んで、なんとなく着て鏡に映った自分が、なんか疲れ切った顔して浮かない雰囲気で毎日をスタートするよりも、なんかそのライフスタイルとかね、いろんな制限がある中でも、
あ、私この服好きだわとか、この服着てる私好きだわとか、やっぱりね、日々大変で疲れやすい。ママだからこそ、なんかそうやってこう自分に変える瞬間、鏡見て、あ、ちょっと今日の自分いいかも悪くないかもっていう瞬間、なんかママだからこそ大切にしてほしいなっていう感じがあるんですよ。
最初にも言ったけど、とにかく悔やまれるのが、なんか写真に写ってる自分、インスタとかでね、が、なんかね、私の好きな自分じゃないっていうか、子供たちはめっちゃちっちゃくて、可愛いんですよね、あの頃の写真って。
でもなんか私が、なんか今言ってきた意味で、垢抜けてなくて、なんかちょっと残念で、なんかそこがね、地味に悔やまれるところなんですよ。
でね、もう何回も言うけど、ママって超大変だし、なんか試着してる余裕とかもね、ないし、服、あのちゃんと選ぶのに、買うのに選んでる余裕もないだろうし、で、毎日こうね、クロゼットの前で悩むっていう時間もないし、なるべくそれってなくしたいと思うじゃないですか。
でも効率よく、もっと可愛く、もっとテンションが上がる服に出会える方法を知ってるんですよね、自分自身はね、そのめちゃめちゃ16回のイネコンと服のトライアンドエラーしてきてるから、だから、なんか知ってるなら、なんか一刻も早く、なんかやりたかった、そういうの。
なんかそういうサービス出会えたらよかったのになって、めちゃめちゃ思ってて。
で、そういう方法としてイネコン使ってたはずなのに、なんか私のなんとなくがなんとなくすぎて、上手に使えなくて、で、結局ね、7年かかったんですよ、私。
最終的にはこれが私、これが納得、この私、服着てる私大好きってなるのに、イネコン受け始めて7年かかってるんですよ。
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もうね、子供超でかくなるじゃないですか、7年なんてあったら。
いやー、本当に悔やまれるよ、やっぱりそういう意味では。
別にね、全部その16回のイネコンが意味がなかったとも思ってないし、私アナリストさんのこと大好きで会いに行ってるから、全部ね、経験としては宝物なんですけど、
でもとはいえ振り返ると、もっと効率よくね、やれたらよかったよねとやっぱり思います、お金も時間も。
だから効率よく、ママもなんか、一番輝ける服、そうそう、そういう襲いに早く出会ったら、もっともっと毎日ハッピーだろうなって思う。
公園でも支援センターでも輝ける、写真でも輝ける、後でインスタとかで自分のやつ見ても、子供たち可愛いし、私もいい感じっていうのってめちゃくちゃ大事でしょって、今だからこそ思うんですよ。
自分自身ね、今小4、小2の男の子がいるんですけど、なんかそうやってママの生活でこういう機能性必要だなとか、こういうことを気にしなきゃいけないなっていうのは、やっぱり感覚的に経験として残ってるので、
なんかそういうね、もっともっと輝けるママたち、今でも十分素敵なんだけど、もっと装いとして外見として輝ける、その素材の発掘というか、そんなお手伝いもできたらいいなと思って、支援センターでも公園でも必死だから適当でいいだろう、ではないよなと思って、このような話をさせてもらいました。
子供が落ち着いてからとか考えるかもしれないけれど、今日が一番若い日ですよ。
ということで、今日もご視聴ありがとうございました。