1. あやのファッションモヤZEROチャンネル
  2. #91 ペア診断、やばいぞ。
#91 ペア診断、やばいぞ。
2026-09-01 09:03

#91 ペア診断、やばいぞ。

キーワードは「立体感」ですね。
控えめに言って、おすすめです。
いや、控えずに。おすすめすぎます。理由を語ってみました!
#イメコン #ペア診断
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6a1fafb86eae39fcf5679f7b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本エピソードでは、ペア診断の魅力について語られています。ペア診断を受けることで、診断結果の理解や自己理解が格段に深まり、お客様の人となりが立体的に浮かび上がってくる点が強調されています。また、友人とのペア診断はリラックスした雰囲気で受けられ、より深い自己発見につながるため、強く推奨されています。

ペア診断の魅力と効果
ペア診断、やばいぞ、と思ってこのラジオを収録することにしました。 8月、ペア診断3組やったんですよね。
あ、ウェアマイストーリーのスタイリングも入れれば、4組です。 で、8月になって初めてペア診断やっていったんですけど、先日、
トータルのペア診断も初めてやって、 実際にやってみて、いや、なんだこれ、いいことだらけじゃんって思ったので、ちょっとその言語化をしたくて、話をしています。
まずね、診断結果の理解、落とし込みがめちゃくちゃ早い、
しかも分かりやすいっていうところですね。 そう、なんかね、お友達同士で来ると、え、あの時着てた服、こうだから似合ってたんじゃん、とか、
なんかあれ、微妙だったのって、こういう理由じゃん、とか、そう、過去の経験と結びつけるのがすごく早いんですよ。
一人でその経験を起こすよりも、客観的な誰かがいてくれて、
エピソードが上がってくる方が、理解がめちゃくちゃ早まるんですよね。 あと、それが深まりやすいです。
そう、先日もカラー診断で、先生同士でいらっしゃった方がいて、 あのクラスカラーの赤いTシャツ似合わなかったのって、
なんかこう、再度、鮮やかさ強すぎたからじゃない? なんていう会話をしてて、先生ネタもめっちゃ面白いなって思いながら、
聞かせていただいたんですけど、なのでそういった点で、自分でうーんって思い起こすよりも、客観的な視点があると、本当に自己理解深まりやすいなって思いました。
なんで、自分の中から沸き上がる情報量が増えるっていうこともそうだし、
あと、こちらのアナリスト側に伝わる情報量が多いっていうことも、ペア診断の良さだって思いました。
ペア診断における立体的な人物像の把握
もちろん、一対一で丁寧に話すこともすごく大切ではあるんですが、そのペアでのやり取りですよね。
お友達とか、職場の同僚とか、そういう関係の対話を見ている中で、すごくお客様の人物像が立体的に立ち上がってきます。
冷静に考えると、あくまでもお客様同士の関係性によって立ち上がる側面なので、
またね、一人での状態と、またそこは変わってくるってことは、確かに理解はしてなきゃいけないんですが、
でも最初から相方がいることによって、砕けた状態、ある程度フラットな緊張感とか、這いだ状態で、
お人柄が見れるっていうのはすごく大きいなって感じます。
で、普段からも発信したり言ったりしてるんですけど、やっぱりね、外見って一番内面の外側なので、
服を着るからには、服選びをするからには、やっぱり心理的な部分、内面的な部分、人柄価値観っていうのもすごく密に影響してくるんですよ。
そういった時に、やっぱりお人柄もしっかり見たいんですよね。
なんか人って、外見的な情報にプラスして、動き方もちょっと外見に近いですけど、話してる内容とかね、
そういうやっぱり立体感とか、あとそのギャップですよね。
ギャップとかの奥深さも含めて、その人ならではのらしさだし、良さだし、宝物だと思うんですよ。
それの立ち上がりが、情報量が、ペア診断、伝わるものが早いなって思うんですよ。
あと最初話したことと似てるけど、解釈の幅が広がりますよね。
自分で聞いた時にピンとこなかったけど、さっきの経験の話に近いですけどね。
これがこうだからじゃない?って経験的な部分とか、あと物の見方の部分としても、
あ、そっかそっか、そういうふうに理解すればいいんだ、そういう解釈があるんだっていうふうに。
やっぱりね、落とし込みや自己理解が豊かになりますよね、視点が増えると。
だから視点が増えることでの立体感かな、そうですね。
立体感っていうのはキーワードかもしれない。理解や経験が深まること。
あとこちらへ伝わる情報も、キーワードは立体感かな、ペア診断はっていうふうに思いました。
ペア診断の経験と他者との比較
ウェアマイストーリーもペアで先日やらせていただいたんですけど、
やっぱりアナリストの私、アナリストスタイリストの私の視点だけじゃなくて、
ペアの方の価値観や視点を聞けたっていうのは本当に大きかったっていうふうに感想でもいただいてるので、
やっぱり人が増えるって一つ大きいことだなと感じました。
あとあれだね、自分と他者との比較だね。
クライアントっていうのかな、お客様が自分だけの情報なのか、相方の情報があるのかで、またそこで比較の幅が広がりますよね。
自分だけの結果で落とし込みが足りないかな、理解が足りないかな、難しいなって思ってる部分なんかも、
相方の結果とか過程を見ることで、あ、そうだったんだっていう深まり方ですよね。
立体感、やっぱり立体感ですね。
パーソナルなペア診断体験と推奨
すごく良くないですか、ペア診断。
そうやってすごい私は見て感じたんですよ。
私自身ね、イメコン16回受けてきたんですけど、ペア診断っていうのは受けたことないんですよ。
最後のサイアートの資格取るときに、自分やってもらったりとか、他の人やってもらってるの見たりとかっていうことぐらいはしたけれども、
相席でペア診断は受けたことあるな。
でもなんか結局知ってる人じゃないから、あんまり診断の過程とかフィードバックっていうのに自分が介入というか、そこに興味を持ったりとか、どうだったんだろうみたいなのって
すっごい気まずいし、なんか嫌な人もきっといるじゃないですか。
だからちょっとペアでもね、知らない人とのペア診断はあんまりこうメリットは感じなかったかな、私個人としては。
だから友達とのペア診断いいですよね。
そういうペア診断ね。
なんか受けてみたかったな、ペア診断って。
私自身が16回受けてきた、私が思うくらい、かなりいいんじゃないかな、ペア診断って思ってます。
そういうふうに立体感で立ち上がって、緊張感もないし、理解もしやすいし、
もちろんね、アナリストと一対一の予算ももちろんあると思うんですけど、
かなり私ペア診断強みかなって思いました、アナリストとして。
多分私自身がペア診断と相性がいい人間なんだなっていうふうに考察をしています。
ペア診断のビジネス的側面と推奨
しかもペア診断、お一人様1000円引きしてますので、急にビジネス職っていう話になっちゃって、
申し訳ないんですけど、これ一石二鳥どころじゃなくないと思って、
かなりペア診断押していきたいですね、私としては。
そう思って言語化しながら話をしてみました。
ちょっと一人じゃハードル高いな、ちゃんとアナリストと話できるかな、
言われたこと理解できるかな。
もちろん一対一でも中学校教員の経験活かして、引き出して寄り添ってやってるんですけど、
ペア診断いいぞと、私自身もすごく感じたので、
お話できるきっかけになったらとっても嬉しいなと思ってます。
ペア診断おすすめです。
では、今日もご視聴ありがとうございました。
09:03

コメント

スクロール