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みなさん、おはようございます。あやです。 Good morning, everyone. Thisis Aya.
このチャンネルでは、16回イメコン診断を受けた私が、中学校教員を退職し、イメージコンサルタントとなって、 On this channel, I, who was diagnosed with IME-KON 16 times, retired from junior high school andbecame an image consultant.
まずは16回の診断を振り返りながら、服選び、スタイリングについて落とし込んでいます。 Firstof all, while looking back on the 16 times ofdiagnosis, I will talk about clothes and styling.
今日もよろしくお願いします。 Thank you for your time today.
さあ、いよいよ16回の診断も、最後の回となりました。 Finally, the 16thdiagnosis is the last time.
この16回目は、今年の1月にパーソナルカラーの資格を取る、サイアートパーソナルカラー診断なんですけれども、 This 16th diagnosis is the PSC diagnosis of PSC in January this year.
その本部の名古屋にうかがって、資格を取るにあたって勉強しているときに、代表の先生に見ていただいた診断結果となります。 I went to the headquarters of PSC in Nagoya, and when I was studying to get a PSC license,I was examined by a representative doctor.
このサイアートパーソナルカラー診断は、私は3回目で、初回がブライトスプリング、ブライトウィンター、2回目がソフトオータム、ソフトサマー、そしてこれから3回目というところで話をしていきます。 ThisPSC diagnosis is the third time, and the firsttime is Bright Spring, Bright Winter, the secondtime is Soft Autumn, Soft Summer, and the thirdtime is Soft Summer.
ミューテッドの診断結果を出してくださったアナリストさんが、印象だよっていうふうにおっしゃった話をしたんですよ、以前ね。 So the analyst who gave me the result ofthe mutation told me that it was an impression.
だから、パワフルとか、強いとか、そういう印象が大きいのかなって一つ思っていて。 So I waswondering if the impression of being powerful orstrong was big.
パワフルっていうのは、吐き吐き、こうやって話したりとか、声のトーンがハスキーだったりとか、スピードが結構、テンポが速い話し方をしたりとか、強さを感じるような、行動力もあるじゃないですか、行動力ないと16回も受けに行かないと思うので。 So I think powerful and stronghave a lot of precedence.
パワフルっていうのは、私が今大好きな表現なんですけど、とはいえそんなに強くないかなとも思ったりはします。 I love the expression powerful, but I don'tthink it's that strong.
好きな自分の見られ方でもあるんだけれども、でも実はそんなに強くないよっていうところも心のどこかですごく感じていて、すごく感じやすいんですよね。 It's easy to feel, isn't it?
あと結構人の感情に影響を受けやすいんですよね、すごい。 気温が悪い人がいると本当にしんどいとか、あと意外と人見知りです。 前情報がない人、とっても苦手です。
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最初のチューニングを合わせるのがすごく辛くて、この人どんな人なんだろう、どれくらい距離を保ったらいいのか、どのくらいの距離感で接したらいいんだろうとかが、めちゃくちゃ実はしんどくて。
インスタとかツイッターとかの前情報がある方はチューニングがしやすいので全然平気だし得意なんですけど、実はもう純粋な初対面本当に苦手で人見知りすごかったりとかもあります。
安心したいんですよ、根本的に。いろんなことを感じやすいから、とにかく安心したいっていうのがあります。
安心したいっていう気持ちがあるから、理解をしたい、分かりたい、言語化して納得したいし、説明がしたい、行動して確かめたいっていうところなんですよ。
感じやすいから不安が強いんです、基本的に。で、安心したい。それが行動力に変わっていくっていうところであって、言語化に変わっていく、表現していくってところに変わってるから、結構パワフルって見られるんだけど、その根本って不安感強かったりとか、安心したいっていう気持ちが実はあるんですよ。
なかなか言語化してこれなかったんですけど、これって。でもどんどんパワフルであってしっかりしていて強いってイメージがどんどん人にある気していくんですよ。で、ブルベフユにも思われるんですよね。
もちろんね、見た目的なブルベフユ感もないとブルベフユに思われないんですけど、やっぱそういう内面が外見に滲み出る感じっていうのかな。パワフルな部分はすごく外見に出てるんだけれども、そういうなんかこう繊細で感じやすくて不安感が強いっていう部分は、なかなか多分外見では出にくいとか伝わりにくいんだろうなっていうのはすごく感じてます。
実際ね、診断の話ちょっと戻すんですけど、これね3日間名古屋に行っていて勉強してたんですけど、実際2日目まで先輩方と初見を出してもらうっていうのをやってたんですけど、実際2日目までね、ブライトウィンターだったんですよ。で、もう2日目の夜もホテルに帰って、私はやっぱりサイアートでもまた冬なのかなぁとすごい思って、なんかちょっと複雑な気持ちだったんですよね。
で、3日目にそのサイアートの代表の先生が講座にいらっしゃって見てくださった時に言われた言葉が私本当に忘れられなくて、あやかちゃんには大胆ではない、緻密さがあるっていうふうに言われたんですね。
私この言葉で初めて泣きました。私基本的に人前で泣かない人なんですけど、初めて泣きました。あと診断でも泣いたことないです、当然ね。
この大胆ではない、緻密さがあるっていうのは、初めて自分の全てを見てもらえた、わかってもらえたような気がして、これが私が求めてた診断だったって思うんですよ。
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診断でそんなことを求めるの?っていうふうに思うじゃないですか。ちょっと聞いててほしいです。
まず結果としては、ライトサマーに最後着地しました。考察としては、肌の明度、明るさがある光明度を重視するとか、あと目の明るさ、目の色素がすごく薄くて明るいって話を以前からしてるんですけど、そこを重視した結果なのかなっていうところで、先生にも言われました。
サイアートでも12タイプにはハマらないぞというふうに言われて、しって言うなら13個目のタイプを代表の先生だからみたいな感じで、つくって言ってみたいな感じで、ブライトサマー、サマーでも再度、鮮やかさ、濃さが必要な人間。
あとはピュアウィンターって言われ方もして、ウィンターの中でも透明感があるところを重視するっていう感覚なのかな。ステンドグラスみたいなカラーが似合うんじゃないっていうふうに言われたんですよね。
今までの診断を振り返ると、肌がソフト、柔らか、薄い感じとか肌にツヤがあるとか、髪の毛や目の印象が強い、濃い彩度が高いとか、濃いものと調和するとか、色相はニュートラルブルベよりだよとか、全部誤診じゃないんですよね。全部私なんだと思うんです。
タイプ論にはまりにくかっただけなんだろうなって。だってサイアートですらタイプにはまらなかったんだから、そう思うんですね。
サイアートのライトサマーの色ってすごく好きなんですよ。だけど私の場合はやっぱりブライト、濃い部分、鮮やかな部分が必要だから、濃いものを意識してどっかに取り入れたり、小物でアクセント足したりとか、デザインで印象を強めたりとかしながらっていうふうな感じなのかなと思います。自分の落とし込み方として。
だからやっぱり明るさとか濃さとか、それから青みきみで見ることがやっぱり大事で、今までのブルベ冬って最初に言われたときのようなカラーチャートにはもう縛られないぞっていうふうに思ってます。
こうやって振り返るとカラーって人となりを表すと思っていて、そして予想やファッションも人となりを表すんですね。つまりカラーもファッションもその人らしさを表すんですよ。
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私がずっと受けたかった診断って話をさっきしてたんですけど、私はカラーやイメコンを通してずっと多分自分らしさっていうのを探してたんです。
だって先生に言われて泣いた涙が出た大胆ではない緻密さって色の無効の私らしさじゃないですか。
だから私は最初に言ってたパワフルさも感じやすさもいわゆる繊細さっていう部分も自分で愛していきたい愛してあげたいと思ってるんですね。
そうやって私はファッションで自分らしさっていうのを大切にしたいし、お客様に対してもお客様だけの魅力らしさっていうのを大切にしてファッションを心から楽しんでほしいっていう気持ちがあるんですね。
だからもちろん外見的な似合うもそうだし、でも内面的な部分やっぱり私のパワフルさも繊細さも両方大切にしたかったっていう部分なんかもやっぱりそれも個人的な魅力だと思うんですよ。
個人個人の魅力だと思ってるんでそこをやっぱり全部大切にしてそれが心から楽しめるファッションなんじゃないかなって私は思います。
私はファッションが迷子だったのは自分らしさとかそういう感覚本当の気持ちっていうのがずっと迷子だったからだと思うんです。
だからよく私言ってるんですけどファッション迷子って自分迷子なんだろうなっていう風に自分の経験からして思ってるんです。
何を着たらいいかわからない何が着たいんだろう自分はっていうのは自分の本当の感覚や感情が見えてないんだと思います。
だからそれをゆっくり一緒に紐解いていきながら似合うも大切にして好きのときめきも似合うの安心感や自信もどっちも大切にできるアナリストになりたいと思って私はイメージコンサルタントになりました。
ではこれで16回の診断が終わったんですが次回はこの16回の診断を受けた私がそれを踏まえて分かったこと16回の診断で私が分かったことをちょっとまとめて話をしていきたいなと思います。
まずは16回お付き合いいただきありがとうございました。まだまだこのラジオはファッションのことをなどなど続けていきたいなと思っているのでこれからもお付き合いいただけると嬉しいです。
今日もご視聴ありがとうございました。