番組の始まりと役割分担
月刊チャゲアス同好会ダイジェスト。 RKBラジオ月刊チャゲアス同好会の周年。
このポッドキャストは月刊チャゲアス同好会から大人の事情により、肝心の曲やBGMが入っている部分以外の面白トークだけ抜き出してお送りします。
僕らのチャゲアス論!涙? 毎月チャゲアスをいろんな観点から語り尽くしているこのコーナー。
とうとう最後でございます。 振り返り論でございます。
ストレートですね。番組41回目なので、今日はこのコーナーでは前半20回分と後半20回分を分けて振り返ろうかなと思っているんですが、
そもそも私たちの役割分担というのが、この番組の中でですよ。 なんとなし、チャゲちゃん担当、私、シュウジ。
飛鳥さん担当、悪鬼。 そんな感じでしたね。
が主に喋るというものでしたけども、ちょっと私この間ふと思ったのが、もう一つの観点があって、
昭和のチャゲアスを知っているのは僕なんですね。 そうなんですよ。
平成に関してはもう偉いことを知っているのが悪鬼なんですね。 そうなんですよ。
人生の教科書は10年の複雑やろ。 上下巻やろ。
俺だけの誓ってたのは、愛すべき若人たちへがネタ本やからね。 そうなんですよ。もう僕らのことそれ変えなかったから。
そっか。 なんだけど、できればね、本当は令和のチャゲアスを語ってみたかったなっていうのはちょっとあったね。
前半のコーナー振り返り(1回目〜8回目)
期待はしてた。 まあいいや、まずはその前半ね、あの1回目から20回目なんですけど、さらっとちょっと行くよ。
何やったらいいですか。 1回目ビジュアル論。ビジュアル論ってなんやねんちゅね。
アーティスト語るときになんでビジュアルから入っとんかお前たちは。 しかもそれが1発目でほんと失礼な話ですよね。
ジョギパン履いてたとかそんな話じゃないですか。 2回目作曲論なんですよ。
21年1月から今度は作詞論、ライブ論、ソロ論。 この辺りまではなんかこう我々もね、いけるかなって感じだったね。
だんだんちょっとどうかなーって変化期食わないといけないみたいな話になって、6回目から今度は隠れた名曲論とか、
あと7回目楽曲提供論。この辺はでもまあまあ全然普通ですよ。 たくさんあるからねチャイナラスの楽曲ってね。
8回目はイントロ論。 これイントロクイズですよね。そう俺ね、前半の企画の中で一番面白かったのがイントロ論だった。
いや楽しかったとかひどかったですよね。 いや俺ほんとマジでここまでわからんかった。びっくりした。
ゲスト出演者とターニングポイント
いやあの時、いやまあアッキーすげーなと思ったのと同時に俺ほんと自評書こうかなと思った。
俺ファンじゃなかったかもみたいな。 あとあのゲストを結構実は呼んでて。 ここから実はゲスト論が続くんですよね。
えっとね9回目はあのまだほら無名時代のキングくん。 そう優勝とかまだしてない頃。 ここはちょっと強調しておきたくない?だって
キングが世の中出たのは俺たちの支えやろ。 俺たちが優勝させたようなもんですよね。
ここから育っていったもんね。 そうそう。 とかあとゴリケンくん出たりしたのよ。10回目か。11回目はもっとすごいよ。
あの長江賢治さん。 もう全国バリューの方が出てくださったり。
でもその12回目ですよ。21年の10月。 そう僕はもうこれ前半がもう僕の一番ここもターニングポイントというかもう本当に。
この時はあの内容たぶん別のことをやろうとしてたんだけど。 長江アスがあらかるとスペシャルとかになってたの。
前日に飛んだんですよその話が。 一生懸命勉強してきたのに。 僕はなんとなく
坂口Dから聞いてたんだけど アスカさんのコメントが取れたと。
しかも俺それ内緒でしたからね。びっくりしました俺。 さっき最初聞いた時これキングやろって言ったもんね。 口カッパーで開けてましたよ俺。
あれはちょっと僕もでも。 いやー感動した。初めて感動しました本当に。 やってよかったと思ったもんね。びっくりしましたよね。
でその後またキングくん2回目のゲストのカタローロとか あと14回目はですね長江アスとクリスマススペシャルとかね。
その前年できなかったからですねまだ始めたばっかりだからクリスマスについて。 でもやっぱクリスマス結構濃いもんね長江アスね。 俺あの何かケイちゃんとデートしたとかそんな話してなかった?
後半のコーナー振り返り(15回目〜20回目)
しょうもない話を入れてたような気がする。 そして22年に入りました。15回目妄想セットリストスペシャル。
そうね。 これは良かったね。 これはなかなか楽しかった。 俺たちこういうのやらせたら5分くらいでできるもんね。
悩んだりとかはなかったんですか? ないね。僕ちなみに1曲目はON YOUR MARKで最後はWALKでしたね。 僕TRIPだったでしょ?
もう忘れた。 ひどいな。それが去年のコンサートの1曲目がTRIPだったんでどうだっていうことを始まる前に言ったんですよね。
なんか予言してたかのようなね。 あとね妄想バラードアルバム。もうこれも確かね1回で入りきなかったんですよ確か。
2回に分けた? そう2回に分けたの。 この辺もこだわりあって。僕ほらあの月間長江アス同好会の中で一押し曲だったの。長江ちゃんの名前ジェントリー。
ジェントリー入ってましたね。 入ってた。 私はあれでしたよね。水の部屋でしたよね。
なんかあれは水の部屋みたいな。 好きやね。 いや好きなんですよ。 同好会マニアにとってはもうこの2曲はもう代表的なね。
それぞれのね曲という感じもしますし。 長江アスリクエスト祭りとかもやってほらリスナーさんにもちゃんと参加してくださったんですよ。
でもこれもねなかなか渋めの曲が多かったね。 多かったですね。 花子読みとかね。でもまあそれでもNOTAT ALLとかもあったかな。
そうですね。 19回目がカバー特集。これも面白かったね。 面白かったですね。
一人咲きを内藤康子さんが歌ってるとか。これはネタだけでやったんだけど。モーニングムーン猿岩石。
あー懐かしい。 大橋潤子さんのSay Yes。
はーはーはーはーはーはー。 なんかねーいろんな方が。 あーそうだ。
あとそれで20回目が実はまたモノマネグランプリで優勝したという形でキング様を招聘しました。
そうそうそう来てもらったんですよ。 もうこの時彼もドメジャーになる道をね。
今だってもう常連だもんねモノマネ番組がね。 いや本当ですよ。 でもスタートは全てね。
月刊チャゲヤス動画。 そうですよ。
パーソナリティがかけたい曲と後半のコーナー
俺たちがやっぱり。 ということで20回バーッと振り返りましたけどここでまずそのこの最終回で
月刊チャゲヤス動画公開でですねアッキーがかけたい曲を。 いやもうこれねもう本当にアーティストとして聞かせたい曲ってあるじゃないですか。
例えばプライドであったりね。 ビッグトゥリーとかノーペインノーゲインとかね。
ちょっと力強いけどね。 でもなんか僕チャゲヤスをもう本当に近づけたというかね自分の中にもう本当に虜になったっていうのが
まぁ今回この41回でね皆さんにこう伝えれたら本当幸せなんですけどやっぱり聞きたくなる曲っていうのが僕の原点なんです。
何回も聞いたっちゃうよね。 僕はあの本当にもう90年11月16日リリースされた。
おースラスラ出てくるね。 巡り合いですかね。
で30回目これはねあなたのチャゲヤスお宝グッズ論これもねあの同好会員からたくさん頂いたんですよ。
そうですねあの写真とか送ってくれてですね。 私もあの古いギターケースとかをね持ち出して。
いやいやもうあれ未だに僕。 目に焼き付いてるじゃん。
あとね31回目はこれ伝統化粧紙ですパート2。
スナッピー。 前田亜美ちゃん。
あの子まだ20代ですからね。 可愛い子だった。
ジャニーズが好きでね。 そうそうジャニーオタでしたよね。
ジャニーズが好きってのがあったんで俺はダーリン選んだよね。
そうアップテンポな曲を皆さん選んで俺だけバラードにしたんですけど。
飲んどったかな?飲んぼう忘れたな。 水の部屋ではないね。
CMタイアップ論からアルバム深掘り
そして32回目。このCM。茶気安タイアップ論のCMね。これもういっちゃんね。
これもう勉強しまくりますよねこういう時はですね。
あんた知ってなかった?俺が全部知らなかった。
俺も調べてきたじゃないですか。 これも水の部屋出てるよ。国内審判だね。
あとは33回目。改めて感じる茶気安偉大すぎる論。これだいぶ抽象的になっちゃう。
これK&Kって何ですか? これだけキンジとキングがどっちも出たんです一緒に。
あ、そうだったっけ? あーそっか。
なんで彼らもいろんな反応があるじゃないですか。茶気安のオラマにしてることでどんな反応がありますかみたいなね。
そして34回目がアルバムの深掘りやり始めたんですよ。
これは面白かったですね。 風邁論。この辺りはもう私の独壇場ですからね。
これもう本当に俺だって風邁って言ってたからね。
お前ファンかよみたいなね。九州から大型台風上陸熱い喉が突き叫ぶみたいなね。
さあそして35回目はタイトル論。ソロになってからでしたけども茶気ちゃんが幸せな不条理とか青い空だけじゃないとかっていうちょっとユニークなタイトルが多かったんで
よくよく調べてみるとやっぱ茶気安のタイトル論も変わってるっていうかすごい考えられてるよねみたいな話でしたよね。
そして36回目がまたシリーズアルバム深掘りでこれダブル。
最初と最後でしたよね。 そうだそうだ。
考えたらそうなの。
タイトル論からサビ以外もいいよね論
そしてこれもこれはね俺ねちょっと自信があった。
37回目。サビ以外もいいよね論。そこまで来たかと。
こんなに語る番組ある? いやないですないです。
この時に僕がフューチャーしたのがアスカさんのネクストドアですよ。
僕あの曲ほど構成とかすごいなこの作りはって思った曲なくて。
これはもうサビだけじゃなくてサビ以外もってずっと分析したんですよねかけながらね。
同じメロディーでもキーが変わったりとかするんですよ。
これちょっとアスカさんに俺のこの分析を評価してもらいたいもんね。
まあそうですよね。
これはファンの方にもすごく評判が良かったですよ。
チャゲ安寝頃公開とハモ理論
あとはこれも面白かったね。チャゲ安寝頃。
僕は風邪で熱発で過ごせる。
自分の持ち込み企画にも関わらず自分がいないというね。
ミッシェルトモッキーって言ってましたね。
でも彼はあれから何も言ってこないですからね。
そして今年の1月に入りましてハモ理論ね。
そして先月がソロ発掘曲ベスト3。
僕が持ってきたあの曲がタイムがね全くお二人とも知らなかった。
ここまで来て知らん曲があったかみたいだね。
まあ本当にね40巻もやってればね。
番組の締めくくりと最後の楽曲
本当に最初はネタが尽きるかなと思ったんですよね。
5回目くらいと思ったよね。
続けられるのかみたいな。
続くもんですね。僕いっぱいやりたいのまだありますもんね。
あるよね。
まあとはいえここはちょっと一旦ね中締めと言いますかね。
僕は最後にねチャゲ安寝頃公開の皆さんにお届けしたいのは
この曲も結構この月刊チャゲ安寝頃公開でよく触れてきたけど
僕最初にこの曲を聴いた時は実はそんなに好きな曲じゃなかったんですよ。
でも大人になるにつれて実はすごくいい曲なんじゃないかな。
それこそさっきアッキー言ってたみたいに代表曲じゃないですよね。
そうです。
でも歌詞の中で一番響くとこがあって
愛し合うことさ近いところからっていう歌詞があるんですけど
僕はここがすごく自分の最近の座右の銘になっているというか
そして良ければこの歌詞をもう一度お二人もじっくり聴いていただきたいなという気持ちもありますけど。
じゃあ最後に聴いていただきましょう。
チャゲアンダースカでリップルリング。
月刊チャゲアス同好会ダイジェストまた次回もお楽しみに。
See ya!