45周年記念!聴きたい曲プレゼン対決
月刊チャゲアス同好会ダイジェスト。 RKBラジオ月刊チャゲアス同好会の周年。
このポッドキャストは月刊チャゲアス同好会から大人の事情により、 肝心の曲やBGMが入っている部分以外の面白トークだけ抜き出してお送りします。
チャゲアス・アラカルト!
素敵な声ね。
ありがとうございます。
今日はね、45周年の今、聴きたい曲をかけたい。
ですね。
時間がない。
ないんですか。
2人でプレゼンして、どっちかをかけるってことにしました。
分かりました。いいですよ。
まず、原点回帰ですよね。
原点回帰。
シュージは、あえて45周年でかけるとなった場合ですけどね。
何にしたかというと、チャゲアンドアスカのREASON。
なんで?
あのね、チャゲちゃんがこの新しいアルバムを出すにあたり、今までの曲の中でリメイクとかしてほしいなみたいな曲をリクエストしてたんですよ。
えー、そうなんだ。
そうそうそうそう。
で、その中でなんと、一投手になったのがREASONだと。
いやもう、これはでもバラードオブバラードというかですね。
そうだね。本当に王道のバラードだし、実際僕もカラオケでよく歌うんですけど、気持ちいいんですよ。
気持ちいいです。
名曲中の名曲なんで。
45周年ってこともあるんで、また再び脚を浴びてるという意味でですね、REASONを選んでみましたけど、アッキーどうですか。
私ですか。
私はですね、これはもう僕が20周年の記念の第一弾シングルで出たこの愛のために。
20周年か。
そう、だから99年ですよ。
これどこが?
いや、これね、僕その、なんか今までの優しかったアスカさん、だから15周年とかね、その前までのなんかこう優しく語りかけるこの歌詞。
ファンに対してとかね。
で、あの休止するんですよね。3年半くらいですね。
再始動ということで第一弾シングルを出した時に、なんか曲調もしっかりだけど、その歌詞の使い方がその俺とかお前とかね、なんかちょっと悪い言い方をすると攻撃的な内面をさらけ出したような、
あ、違うねと。だからこれからは本当にチャギアス第三章なのかなっていうのを当時ね、僕。
久しぶりやけど語るね。
そうそうそうそう。
アッキー好きやったね、チャギアスが。
本当にこの思いは誰にも負けない。
本当やな。
ということで僕はNobody but youね。
思いは誰にも負けないでシングル、じゃんけんに勝てないとかけられませんから。
え、そうなの?
いきますよ。
いきますよ。
最初はグー、じゃんけんグー。
やっぱね、そのチャギアスを舐めてもらったら困りますよね。
いや、誰も舐めてはないと思うけど。
あ、そうですかね。
なんか溜まっていたものがここに来て溢れ出した。
そう、それを俺言いたかったの。遠回しで。
まあ花粉症みたいな状態ですよ、今。
そうそうそうそう。
チャギアス症が。
これはちょっといい風が吹いてるなと僕は思ってますね。
この流れをもう少し継続していきたいなっていう感じが。
これが具現化していけば。
そのためにはさ、やっぱ我々も含めだけど、チャギアス同好会員も含めだけど、
やっぱ全国のチャギアスファンの思いみたいなものが非常に重要になると思うんですけど。
サブスク解禁!僕らのチャギアス論
まあそこでですよ。
続いてのコーナーに行きたいと思いまーす。
じゃあまた生かなりよろしく。
僕らのチャギアス論!
さあ、今日のチャギアス論はですよ。
8月25日論。
僕らのチャギアス論!
なんかさっき今分かんないって言わなかった?
大丈夫?
今日は?
今日は祝サブスク解禁。
僕らのプレイリスト論でございます。
何しろちょい前、10月に全面解禁でしたよね。
そうなんですよ。
相当話題になりましたよねこれ。
だって8月の25日にその一つのアルバムだけをまず先行でサブスク解禁して、
その後10月1日に全曲ですよ。
そりゃもうファンはたまらんかったし、ファンじゃない若い世代の方々とかにもね。
聞かせる機会ができるっていう。
だから僕の知り合いのファンの子も、僕と同い年ぐらいだから子供がいるわけであって。
そうよね。
鬼のように聞かせてやった、車の中でって言ってました。
いやでもね多分通じると思うんだ。
なるほどね。
今日ね、そういうことでね。
とりあえずそれぞれ僕、しゅうじとアッキーのプレイリスト。
そうです。
主曲の楽曲7選。
なぜか7選。10じゃなくて7選ね。
まあまあまあそういうことで、それぞれピックアップした曲をね、
今日はご紹介していこうと思います。
その前に、僕は、まずはちゃけちゃんの曲を僕は7曲選んでるんですけど、
どういう理由で選んだかというとね。
まあこのサブスク解禁でその久しぶりに聴いたっていうのが、
いわゆるそのCDではなくてレコードで買っていた頃の時代の曲なんですよ。
僕は特に聴いたのは。
もう出た出た出たもう。
いやだって、だってほらレコードは聴けなくなってたから。
でおまけに僕それをそのCDでは買い替えてなかったんですよ。
ああなるほどね。
だからその81年から85年ぐらいのそのアルバム、
そのポニーキャニオンに移籍する前ぐらいまでのアルバムって、
あの全然聴けてなかったからずっと長年あんまり。
なので、久しぶりに聴けたんですよ。
ああそっか、そういう見方もあるんですね。
とかあとそのいわゆるシングルのカップリング曲ね。
はい。
とかもレコードにはなかったりもしたりもしたからね。
なかったですよね。
それで、まあ正直そのオリジナルのアルバムで言うと、
まあそのなんとなくその第1期がその6枚目のゾーンっていうアルバムがあるんですけど、
その第2期が13枚目のプライドまでっていう感じで、
その後が黄金期って感じですよね。
なので今回はこの第1期、第2期の途中ぐらいまで、
そのチャギハスにコンサートにはお客様はたくさん来るけど、
ちょっとそのシングルヒットがない苦しい時期のチャギハス。
なるほどね。
その頃ちょうど僕は、あのまあ多感な高校生ぐらいだったんですよね。
だからもうほんとこう一挙にこの辺の曲を聴くと、青春が蘇る。
蘇る。
あの。
泣くなよシュージ。
リエコちゃんと付き合っていた頃が。
いやいや知らんから。
じゃあ行きますよ。
エンディング
まずですね、81年。
シングル、旅人。
月刊チャギハス同好会ダイジェスト。
また次回もお楽しみに。
See ya!