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2026-01-28 20:42

ブッダ・ァークを読んでみて。今後の方針を検討💪


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サマリー

今回のエピソードでは、『ブッダ・アーク』を通じて自己管理やモチベーションについて考察し、マッサージやライティングに対する新たなアプローチを探ります。また、時間を区切ってそれぞれの活動に取り組む重要性が強調されます。このエピソードでは、自己管理や休憩の重要性について語られており、特にスマホ中毒の解消法としてアプリの削除や心理的ハードルを作る方法が提案されています。

『ブッダ・アーク』の紹介
こんにちは、さるとらです。
今日はお休みなので、朝の5時半、5時45分からずっと今まで私の朝活は続いてました。
延々、朝活でしたね。もう昼の2時ですね。
うーん、ちょっとやりすぎましたね。
今ね、なんか今日、スタイフで喋りたいことないなぁと思いながら過ごしてたんだけど、
ここで、岡田さんぶっこんでくれましたよ。
ブッダ・アークが完成しましたね。
うん。今まだ1巻しか読んでないから、多分まだ理解浅いんですけど、
ちょっとね、読みながら決めたことと、読み終わってから、
あー、まだやりたいなーっていうこととあったんで、ちょっと今話しとこうかなと思うんですけど、
そのブッダ・アークでね、分刻みで自分を管理するっていうのが提唱されました。
で、今自分が集中してやりたいことってなんだろうって、読みながら考えてたんですよね。
そしたら、自然とマッサージだなーってなりました。
うん。すごいなんかね、その直感って多分正しいんだろうなーって思うから、
その直感を大事にしようって思ったんですよ。
で、そうなると、もうね、狂ったようにXばっかり触ってんのも良くないなーって思うし、
なんかスマホばっかり触ってちゃダメだなーって、ちょっとね、
時間をどかしてる自覚はあったので、反省しましたね。
で、その本業であり副業であるマッサージを、なんだろうな、
ライティングとマッサージの取り組み
自分の中で一番納得のいく形に落とし込もうっていうのは、
ちょっと覚悟決まってきたかもなっていうのはありますね。
ほんとね、人のやる気のスイッチを押すのがお上手で、びっくりする。
びっくりする。
でね、後半でライティングとかやりたいとかでもいいしって書いてたんですよ。
で、実際、ポストとかノートとかを書くようになって、
なんか話してて、自分が伝えたいことがちゃんと伝わってないなーって思うことも多いので、
なんかそれでスタイフを始めたっていうのも一番最初のきっかけとしてはあったんですけど、
それがね、ポストとかノートとかを書くことによって、
だいぶ整理されてきたなっていうのをすごく自分でも感じるので、
今後ね、ライティングすごいちゃんとできるようになりたいなって思ってるのも正直なところあるんですよね。
なので、ちょっと時間を区切ってね、
両方おいしいとこ撮りをしようかなーなんてちょっと甘いことを今現在は思っております。
で、まぁちょっとさ、スマホいじらないようにしようって思ってはいるんだけどね。
誘惑に負けて触りそうな気はするんだけど。
だから、まぁちょっと時間を空けようかなと思って。
その朝は朝発の前にジャーナリングするじゃん。
で、朝発出るじゃん。
朝発後のアウトプットするじゃん。
で、その後に、その出勤時間までの間はそのライティングについてちょっと考えてみようかなっていうのと、
日中と、まぁ仕事中ですよね。
仕事中と家帰ってきたからは、まぁマッサージについて、
深掘りしようかなーっていう軸でやってみようかなと思って。
うーん。
まぁ、両方別に急ぐ話でもないし。
うおー!
ちょっと奥田さん、上がってきてください。
どうやって上がるのこれ。
え、待って、どうやって上がるのこれ。
どうやって上がるの?
あ、ゲストを募集?
えー、なにこれ、どうすんの。
わからん。
もしもし。
どうすればいいんですかこれ。
あ、ゲストを募集。これ?
え、奥田さん、上げていい?上げていいです?
ゲストを募集?
え、どうやってやんの?
わかんないんだけど。
え?
ゲストを募集でしょ?
え、どうやってやるの?
え、どうやってやるの?
え、どうやってやるの?
え?ゲストを募集でしょ? ゲストを募集をしてるよ?
ん? 教科してもらって?って出ます?
教科してもらって?って出ます? え?
ゲストを募集でしょ?
僕の名前出てませんか?
僕の名前、何のこと?
わかんない。
どうすんの、これ。
発信者がリクエストを許可待ち。
ん?ってなってます?なってますの?
なってますの?さっぱりわかりませんで。
コラボ開始?これ?これ?
あ、たぶん、いけましたね。
あ、いけましたね。すみません。
どこにあったんですか?
ごめんなさい。全く使いこなせませんでした。
よかった、最初が奥田さんで。
こんなもたもたしてたら大変誰かに失礼だった。
いや、大丈夫でしょ。別にそんな。
そんな20分も30分もなってるわけじゃん。
3分ぐらいじゃないですか。
すみません。ありがとうございます。
たまたま本を開いたら。
僕が完成させた時に発信するようなタイトルで。
え、え、え。
奥田さんが完成しましたね。
それ、僕の台詞。
僕の台詞なのに。
完成したみたいですとか。
完成した、読んだ感想とか。
そう、そう、そう。
完成しましたよ、それ。
どういう僕の台詞かなって。
すみません、すみません。
何、怒ってるのかな。
後で直すから。
あ、しのりさん来た。
うそ。
びっくりですよね、これ。
このタイトルおかしいよね。
完成しましたってこれ。
学生者が言うことやのに。
読んでる人が言うことやの。
いや、ちょっとね、完成したんだと思ってちょっとテンション。
すみません。
お前が作ったの。
そう、木になって入ったら何に呼ばれてしまってみたいな。
すみません、即座に変えますので。
ちょっとね、テンション上がったら言葉間違えちゃうんですよね。
まあまあ、そういうこともありますよね。
ぶったじゃなくね。
ぶった、あ、ほんとだ。
そっから間違えてんじゃん。
え、どっちだろう。
え、どっちどっち。
俺が間違ってる?
ぶったくって。
すみません、そういうことしかないのよ。
僕も自信なくなってくる。
あれ?どっちだったっけ?
まあいいわ。
ぶった?
ぶったの方じゃなくて、てんてん?
てんてんがあるなしの話?
ぶったか、あってたよね。
あってたよかった。
てんてんついてますね。
あぶなあぶな。
セーフセーフセーフ。
セーフ。
完成しました。
セーフじゃないけど。
ありがとうございます。
もう早速読んでいただいてってことですか。
そうそうそう。
ありがとうございます。
読みながら考えてたのと、読み終わったから考えたのはこうだったよっていう話をちょうどし終わったタイミングで。
そうなんだ、し終わったタイミングなんですね。すみません。
そういう人が来てくれたんで、よかったですよ。
ありがとうございます。
どうしようかなって思いながら読んでたんですよね。
はい。
読んでる途中でやりたいなって思ったのが、
マッサージについてちゃんとやろうって思いながら読んでたんですよ。
うん。
で、さっきポストもしたんですけど、
シェアサロンの方がすごい反響が良くてですね。
素晴らしい。
なんかね、昔からなんで指名してもらってんのかなみたいな謎のね、
遠慮さと違う自己肯定感の低い、受け止めてない感があったんですよ。
で、それ失礼だから選んでくれてる人に失礼だからちゃんと受け止めなさいって何人も言われてきてたんですよね。
はい。
で、それをいよいよ本当に感じて、今回。
うん。
ちゃんと向き合わないとなって思ったタイミングでちょうどこのぶったーくなったんですよね。
はい。
だからもうちょっとこう自分が納得できる形に落とし込もうって思いながら読んでて、
うん。
で、最後の方でそのライティングもね、奥田さんやってくれるって言ってるじゃないですか最近。
はい。
で、それもちゃんとこうできるようになったら、完成しましたとか言わなくなるやん。
あーなるほどね、はい。言葉選びがもうちょっと上手くなるという。
そうそうそう。誤爆しなくなるから、やりたいなーっていうところで読み終わって、
うん。
で、どうしようかなーと思って今ジャーナリングしてから撮ってるんですけど、
はい。
で、朝の時間は、
はい。
ライティングとかXだけでまとめて、
試行錯誤の重要性
はい。
仕事中から夜にかけてはマッサージについて考えるみたいなにどういう風にしようかなーって思ってるっていう話でした。
なるほど。
うん。
やりたいものが分散しても僕は全然いいと思ってるし、
うんうん。
やっていく中で2つが1つに交わることも全然あると思うんで、
うん、そうですね。
はい。
同じ方向を向いてます。
うん。なので、今そのモチベーがあるんだったらとりあえず試してみて、
うんうん。
で、その中で、これはもう1つに絞らないとちょっと遠回りしちゃうなとか、
うんうん。
思うように成果が短期間で、まあ短期間って言っても3ヶ月なんで、
この僕のプロジェクトとしては。
3ヶ月やって振り返った時に、その時に自分なりにまたこう軌道修正して、
うんうんうん。
うん、1回その辞めるっていうのも大事で、
おおー。
要はそんなこうスイッチずっと入れた状態で僕たち凡人がですよ、
その天才とか、
うん。
もう集中してこうずーっとやり続ける人たちっていうのを一定数いて、
まあIQがバカ高かったり、
うんうん。
自己管理の重要性
そういう自分が集中した周りが見えなくなるようなタイプとか、
うんうんうんうん。
そういう人は言われなくてももうやってるし、
あーそうですね。
高台に入るような勉強が好きな人とかも、
もう言われなくても勉強を勝手にするようなタイプ、勉強だけじゃないけど、
そういうこう1つ1つの専門分野に、
そういうこうお仕事とかその収入とか、
なんかそういうことを取っ払って、
これずっとさせてもらえるんだったらもう一生しますよみたいな、
そういうタイプの人っていうのがいて、
うーん。
まあそういう人も途中でパッカンしたり、
うんうん。
追い詰められたりみたいな、
うんうん。
内々の岡村さんみたいに笑いが好きで、
人を笑わすのが好きなんだけど、
やっぱそういうしがらみの中で活動していくと、
いろいろと精神的にも限界が来てみたいなこともあったりするんで、
うんうんうん。
まあ調整がやっぱ必要なんですよね。
調整をするのにやはりこうブレーキ的なものだったり、
自分の中で一旦ちょっとセーブするっていうのが、
必ず僕は普通は必要になってくると思うんで、
だから3ヶ月やって、
一旦その休憩するっていう感じで全然僕はいいと思ってて、
うんうんうん。
なのでサルトラさんの中でその3ヶ月間一旦やってみるっていうのが、
うん、いいように思うんですけどね。
そうですね、確かに一回休憩したい。
休憩は全然してほしいし、
しないと多分サルトラさんもこう分かんなくなっちゃうように思うんで、
うん。
はい、そう。
なのでこの3ヶ月間だけちょっと、
自分自身の時間管理ですよね、
徹底してしっかり3ヶ月間で何かしら大きな自分の中で成果が上がるような活動に振り切っていくっていう。
うんうんうんうん。
はい。
はい。
そうですね。
で、まあ途中起動集成とかいろいろまた成果の出具合とかに関しては朝活でもいいですし、
いろんなところでまたその辺もシェアしていただければ、
はい。
それについてもいろいろとまたお話できればと思いますし、
まだ完成はしたんだけど、
ちょっとまだテクニック的な要素だとか、
もうちょっとこうした方がすごくいいようなところもあるっていうような追記でまた更新はしていくんで、
お願いします。
スマホ中毒の解消法
うん。そこもうまく取り入れてやっていただければ、
多分ほんと今までやったことない場合は一気に自分自身のライフスタイル自体がガラッと変わるんで、
面白くなってくると思います。
もうほんとね、スマホ中毒なんですよね、私。
ああ、なるほど。
そう、それもね、だいぶ問題だなと思ってたから、
はい。
スマホを手放そうか。
うん、ちょっとスマホを手放す、これもいきなりは難しいと思うんで、反動があったりすると思うんで、
僕の場合はやっぱりアプリ消すとかは結構効果あって、
例えば、YouTubeのアプリとかを消すじゃないですか、
はい。
そうするともうパソコンでしか見れなくなったり、
そうするともうめんどくさいから見なくなったりするんですよね。
うんうんうんうん。
だから今自分が、Xとかも通知切るとか僕は結構そういう風にしてますね。
やっぱさすがに消すと変身とかリプとか、もう僕にとっては結構大事な活動に入ってるんで、
そういう自分自身の全体とした時に煩わしさによって動きが鈍るんだったらあんまり意味がないと思うんで、
できる人はiPhoneから消してもいいけど、Xも消して変身も全部パソコンでやるっていう風に全然してもいいと思うし、
とりあえずそんな感じで、何か煩わしさをあえて作ることで、
心理的ハードルをあえて上げて、めんどくせえからもうやんねえみたいな感じにするって感じですね。
なるほど。
物理的に制限を設けるっていうんですけど、
よく言うじゃないですか、買い溜めしないとかもよく言うじゃないですか。
する。
そういうこと、ないからもう諦めるみたいなことで距離が取れたりするわけですよ。
買い溜めしないことで。
そうそう、そういう風な心理的ハードルを自分で作って回避するっていうのも非常に効果的なんで。
なるほど。
それが今言ったアプリ削除とか。
そういう自分なりに制限を設けて距離を取るっていう。
結構効果あります。
毎日更新とかしてる人の動画とかどうしても置いたくなる中で、
1日2日見なくなると、もうまた2日前のやつから見るのめんどくせえとかなったり、
例えばそういう風なのがあったりとかして。
しますね。
意外と距離取るのが問題なくなってくるんで。
その、やってて、
それがすごく浅かつみたいな、自分が参加型で参加していて、
やれてるなら全然いいんですけど、
それ以外の情報を取ってて特に変化がないとか、何も効果がないものに関しては、
1回この機会に距離を取るって感じですね。
分かりました。
ゆうさん、ありがとね。
あれ、おかしました、はい。
ゆうさんが去ってた。
はい。
そうですね。
そうか。
え、なんかね、朝ジャーナリングしてる途中で、浅かつの時間が始まるなってなって、
はい。
ちょっと遅刻するとき、この間あったんですけど、
はい。
なんか、途中から参加するともったいないなぁと思って、
ジャーナリングを中断すると、何書いてたか忘れたなぁっていうので、
もう書かなくなっちゃったりとかするんですけど。
そうですね、なのでやっぱりジャーナリングは夜をお勧めですね。
結構朝推奨してる人も多いし、朝やる人も多いと思うんですけど、
僕はやっぱ結構夜に見て、夜に書いて、朝見返す程度にしてるのは、
僕はそういうスタイルに変えたことで結構アウトプットもしやすくなってるし、
朝の思いつきに関しては、それこそ浅かつの中で殴り書きでもいいと思うし、
そういう形で、もう一つ忘れちゃうことは、
もう今じゃなかったって思うようにすることで、
よりその発想自体を柔軟に出せるようになってくるんで、
最悪思い出せなかったら、今はその程度の必要性だったんだなぁみたいな
切り替えでいいと思います。
わかりました。ありがとうございます。
なんかあります?そんな感じですけど。
大丈夫です。
緊張せずに話せて大変助かります。
なので、いろいろとこれからまだまだ今年1年楽しくなっていくと思うので、
サルトラさんの飛躍を楽しみにしています。
ありがとうございます。頑張ります。
ありがとうございます。
はい、って感じですね。
じゃあまた連絡ください、何かあれば。
はい、すぐ連絡します、たぶん。
落ちます。
はい、ありがとうございました。
また明日。
はい、失礼します。
20:42

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