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前回に続き、マネーフォワードCPO廣原さんとの対談の4回目をお送りします。
最終回は同社がどんなプロダクトマネージャーを求めているか?や醍醐味について余すことなく語っていただきました。
最終回は以下のような内容になっています。
・PMトライアングルの三角形の面積を広げ続けることが理想
・他責にしない主体性こそPMの最重要マインド、言い訳を「解決すべき課題」に転換する思考法
・一人で抱え込まず、仲間をリスペクトしてチームで前に進める力とは
・多様なPMバックグラウンド。経理・人事・会計士・コンサルからの転換組も活躍
・採用の絶対条件は「自分事で物事を前に進め、成し遂げた経験」
・AI時代のPMに残るのは人を惹きつける力、エージェントに代替できない情熱と人間関係
AI×SaaS領域では歴史も長く、プロダクト数も圧倒的に多い環境下でどの様にプロダクト開発に向き合うか。廣原さんの長いキャリアから裏打ちされたスタンス・価値観は非常に勉強になります。技術トレンドを追いかけつつも本質の大切さを痛感しました。廣原さん、ありがとうございました!
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◆インタビュー記事はwebからもご覧いただけます
https://www.kandc.com/eng/interview/039/
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ご質問、リクエストは下記からどうぞ
https://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6
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▼PMキャリアのあれこれはnoteにも!
https://note.com/pdm_kandc/
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配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)
出演:
廣原 亜樹氏(マネーフォワード株式会社/執行役員 ビジネスセグメント CPO/VPoP)
及川 卓也(クライス&カンパニー顧問/Tably代表)
www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm
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