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【出版】先ずはストーリーありき?
2026-03-31 12:21

【出版】先ずはストーリーありき?

絵も大事だけど、ストーリーも大事?




第一回森のポモサロン🌲開催!
一回森のポモサロン

2026年4月18日(土)14:00-16:15

25分集中して5分休憩するポモドーロ。
みんなでやりたいことを持ち寄って
やらなきゃいけないことを終わらせて
スッキリしちゃいましょう!

参加費(お茶付き):モニター価格¥2,000
(公式LINEご登録者様500円引き)


お申込みURL
https://forms.gle/8QJMo5xJKAk1dzRh9




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サマリー

作家のきゃっとえいぶるさんが、自身の出版企画について編集者と話した内容を共有。当初、絵の弱さを指摘されていたが、実体験(病気の話)をテーマにコミックエッセイの企画が持ち上がった。しかし、自身の経験をどこまで描けるか、またデリケートな内容をコミック化できるかという不安から、ストーリー構成を先に考えるべきか悩んでいる。

出版企画の現状と編集者との対話
こんばんは、本作家のきゃっとえいぶるです。
えっとですね、今日はまた出版の話なんですけど、
まあちょっとまあ行き詰まっているわけですが、
えっと、もしかしてストーリーを考えた方がいいのかなとかちょっと思ったりもしたんですよね。
っていう話をちょっと今日はしてみようかなと思います。
えっとですね、近況をねお話ししますと、この前の配信でね、
えっとなんか、えっとやらなきゃって思ってるんだけど、
できないみたいな発信をしたかなと思うんですけど、
なんかその後ね、聞かなきゃって思ってたことというか、
まあ本音でね、出版社さんに、出版社さんというか編集さんにね、
本音トークって、こんなこと聞いちゃっていいのかっていうようなことまでね、
あの聞いたんですよね。何を聞いたかっていうと、
まずね、私はあの、なぜね、私に出版、私は出版オーディションで手を挙げていただいたんだけど、
で、なんか、えっとビジネススクールの、ビジネス出版、えっと自分編集所の出版スクールに通っていて、
でもビジネス所はちょっと私では無理だから、なんかエッセイを書けませんかっていう話になって、
で、エッセイで準備をしていたところ、なんかコミックエッセイにしませんかっていう話があって、
でもイラスト何回出しても全然なんか、これでは絵が弱いです、これでは絵が弱いですって言われていて、
で、それで、なんか、あの、で、なんか、私は文章は書けないっていう前提でね、結構話を進めていらっしゃるんですよね。
で、まあだけど、まあ見本原稿とかも出してるし、あの、見本のイラストとかも出してたりするから、
なんか一体ね、えっと、なんかこう絵も、絵も気に入ってるわけでもないし、
あの、文章も書けると思ってないのに、どうして私に手を挙げてもらったんだろうっていうのがね、ずーっと引っかかってたんですよね。
私のどこを良いと思ってるんだろうって、なんかすごいなんか、なんかすごい、こう語るとなんかすごい、こんなこと聞いていいのかっていう感じなんですけど、
でもね、なんかその、良いと思っているところを伸ばしたいなと思ったので、なんか私のどこが良いと思って手を挙げてくださったんですかっていうような感じのことも聞いたんですよね。
企画の背景と編集者の意向
で、そしたらね、なんかすごい丁寧に返事をいただいて、あの、なんか、実体験ですって言われたんですよね。
だから、まあ私が、えっと、まあその、そのね、出版スクールのオーディションの時に、こういう過去があってみたいな話をしたんですけど、
その中にね、私が病気になった話もちらっと出てたんですよね。
で、その部分が良いと思って、良いと思ってというか、その部分、そういうテーマで、あの企画を作ってみたかったようなので、それで手を挙げてくださったっていう感じなんですよね。
で、そっかーと思って、ねー、なんか、ね、その、そのメール送ってから、その、ちょっと経ってからね、あの、ちょっとセミナーがあって、
で、そのセミナーに行ったらというか、そのセミナーにその方が、その方がというか、そこの出版社さんから、その人が懇親会に来ますよーっていう案内があって、
で、それで、なんか行ってみた、行っていくことにしたら、どうやらその、私に手を挙げてくださった編集さんが来てくださるらしいっていうことが分かって、
で、それで、あの、なんか、えっと、お話をさせていただいたんですよね。
で、お話ししてて感じたのはね、あの、すごいね、あの、頭の中にこういう本っていうビジョンが、すごい明確にお持ちなんだなっていうのをすごい感じたんですよね。
で、しかも、あの、それは、結構具体的に、その、なっていて、その、なんていうのかな、なんかその、共感っていうことをね、なんかすごい、なんか、あの、大事にされてるっていうことが分かって、
なんか、とにかく共感してもらえるようなものを作ってほしいっていうのをすごく言われてたんですよね。
で、あとすごいその方が、こういう絵を描いてほしいっていうイラストレーターというよりは漫画家の方がいらっしゃって、
で、その人のような絵が描いてほしいっていうのも、これもかなりね、明確にイメージがあるんだと思うんですよね。
で、それで、でも私のその、漫画家の方って相当絵のタッチ違うよなと思ってて、
で、それでその、なんだろうな、なんかその、私の絵のタッチだと、なんか味はあるって言ってくださったんですけど、
味はあるんだけど、でも、あの、なんだろう、あの、共感にはいたらないっていうふうに言われたんですよね。
で、なんか、私結構猫化した人しか描いてない、猫か猫化した人しか描いてないような気がするんだけど、
猫化した人だと、なんかこう自分とは違うって思われやすいというか、なんかあの不思議な物語が始まるみたいな、なんかそういう感覚で捉えられちゃうから、
猫じゃなくて人がいいなーっていう話をされていて、そうかと思って。
絵の練習と新たな課題
で、なんか、あの、そう、だから、人を描けるようにならなきゃなーと思って、今一生懸命インスタでね、
あのー、インスタとかアメブロとかに投稿してるんだけど、なんか、絵をね、あのー、絵っていうか人の絵を描けるように練習してるんだけど、それがまた下手なんだよねー。
あ、下手って言っちゃいけないよね。なんかちょっと、この間ね、あの、コモフさんに自分の絵を下手って言っちゃダメよっていうカツを入れていただいたのでね、
ちょっと意識して、ちょっと下手って言わないっていう感じで思ってるんだけどね。そう、なんか、でもねー、そう、やっぱ人を描けないなーって思うんだけど、まあでも、練習あるのみかなーっていう気もしてねー。
でも、なんか私と練習ダメなのかーって思うとやっぱちょっとガッカリするなーっていう思いもあるしねー。なんかそもそも描けるのかーっていう問題もあったりするんだけどーっていうところでね、
ストーリー構成への悩み
なんかここでまたここから本題になっちゃって、だがだがと語ってしまったんだけど、なんか、まあ本題を3分で話そうとすると、なんか、あのー、そう、まあ実体験を絵にしてほしい、絵にしてほしいっていうか、実体験のコミックを描いてほしいっていうことなんだけどねー。
なんか、私、病気の話そんなに語れるのかなーっていうのがね、なんかちょっとふとした不安としてよぎっているんですよねー。なんか、なんていうのかなー、そのー、私、まあ、スタイフでもインスタでもアメブロでもちょいちょい病気の話をしているので、病気の話自体ができないっていうわけじゃないんだけど、
でもー、なんか、なんだろうなー、なんか私、そんなに病気が大きいことだと思ってないっていうと、なんかちょっと、これかもしれない。まあ、影響はあった、影響はすごいあったしー、なんか、すごく私の中ですごく大きな出来事ではあったし、転機にもなってはいるんだけどー、で、もう5年経ってしまってー、でー、なんか、あのー、
なんだろう、なんか、私の中で病気が全てではないというかー、なんかー、んー、なんて言ったらいいのかなー、なんかー、そのー、病気のことだけーで書けるのかなーっていうのがあったりしてー、で、なんか私はむしろ病気になったその後みたいなものー、そのー、に、今はすごい興味が入っているというかー、
病気は病気でねー、なんかすごい辛い出来事だったしー、でももうなんかポスト病気みたいな状態になっていてー、なんかー、なんかそのー、なんかストーリーとして作れるのかなーっていうのがあったりしてねー、
で、あとやっぱりちょっとー、なんていうのかなー、なんかー、デリケートな話になってくるのでー、そこでー、なんかこうー、絵を、絵というかー、んー、なんかー、絵コミックを書けるのかなーっていうのがねー、なんかちょっと疑問疑問なんですよねー、で、それがあるとやっぱりー、どうしてもー、なんかー、作画していくにしてもー、書けるのかなーって思っちゃうからねー、なんか1回ねー、
なんかストーリーをねー、作った方がいいのかなーとか、思ったりもしてるんですよねー、なんかストーリーというか、んー、なんかこういう話みたいなものがー、ないとダメなのかなーっていう気がしてきてー、ちょっとねー、なんかだからー、あのー、なんか、ストーリーを考えるっていう作業をねー、先にやった方がいいのかなーとか思ったりもしてねー、
まあ、ボツになっちゃうかもしれないけどー、んー、っていうようなねー、なんかそういう近況なんですよねー、いやー、どうしたもんかなーと思って、なんかねー、すごいねー、でもそのー、編集さんー、すごくねー、お会いしてみるとねー、やっぱりー、すごく丁寧だしー、熱心だしー、なんかもう企画書できてて、あと私のイラストがー、できるの待つのみです、みたいな感じのことをおっしゃっててねー、
あー、そこまでやってくださってるんだったらやっぱりここで頑張んなきゃなーって、なんか頑張んなきゃなーっていうか頑張りたいなーって思うんだけどねー、でもー、書けるのかなー、いやなんか、あのー、引き受けてー、それでー、そのー、企画通ったらー、ほんとに書かなきゃいけないじゃないですかー、そこから書けませんとやっぱりなれないと思うのでー、
今のうちにねー、なんか書けるかどうか、こんなこと書けるっていうのをねー、なんか、ある程度ちゃんと自分の中でしっかり持った上で、やんなきゃなーって思ってるっていう、今日はそんなお話でしたー、最後まで聞くくださってありがとうございます。
ポモサロン開催のお知らせ
あ、お知らせですー、えっとー、あのー、えっとねー、最近なんか、ずっと集中することがいいっていうような話もしてきたなーと思うんですけどー、
あのー、ボリのポムサロンというのを開催しようと思っておりましてー、あのー、25分集中して5分休憩するっていうのを、Zoomでねー、集まってー、なんか、なんかこう今まで溜め込んできたタスクとかをねー、集中して解消するっていう回をしませんかーっていうことで、
あのー、申し込みフォームをリンクに貼っておくので、ん?申し込みフォームを概要欄にリンクで貼っておくので、ぜひ、ぜひ、ぜひ、ぜひ、ご参加してくださると嬉しいです。
というわけで、今日も最後まで聞くくださってありがとうございましたー、生きてるといろんなことありますよねー、でも大丈夫なんです、今生きている、それだけで今までの自分の大正解、今日も明日も明後日も自由に楽しく伸び伸び生きていきましょう。
それじゃあまた次の配信で、またねー。
12:21

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