why人材とhow人材のテーマ提起
こんばんは、絵本作家のきゃっとえいぶるです。私は病気をきっかけに子供がいない人生がかくて、人生のどん底だと思いました。でももう立ち上がれない。そんな日々であったとしても大丈夫。必ず笑える日が待っています。今の自分がどん底だと思っている。頑張ってきたのにうまくいかないな。そんな方にメッセージを送っています。もしよかったら聞いてください。
はい、というわけで今日はですね、最近のね、いがらしかりんさんっていう株式会社リフロールの代表で、発信とかでね、今度音声配信の本を出されるいがらしかりんさんという方がいらっしゃるんですけど、そのいがらしかりんさん、いろいろな発信をされている中で、最近ね、why?WHYでwhy?私、ごめんなさい、発音が悪いので、かりんさんのようにうまく話せなくなりました。
yとhowのy人材なのかhow人材なのかみたいな、そういう話を聞きました。
これね、概要欄に貼っておこうと思うんですけど、どの配信がわかりやすいかな。なんか結構何回かに分けてそういう話をされているので、どれが一番かりんさんがおっしゃっていることが伝わりやすいかちょっと考えた方がいいかなと思うんですけど、どれか貼っておこうと思うんですけど。
もしよかったら聞いていただければと思うんですけど、要するに自分の動機の部分というのか、自分がなぜそれをやりたいのかという熱量を持ってやる人と、それを実際に形に作り出す人みたいな、そういうような人がいるという話で、
かりんさんは圧倒的なy人材で、かりんさんのデザインとかを担当されているおはるさんという方がいらっしゃるんですけど、
彼女がすごい、かりんさんのyの部分をものすごく掴んで、それを実際に形に作るというhowの部分をすごいやることに、すごく素晴らしい人材だというのは。
あ、だから今朝の配信がいいのかな。今朝の配信だともしかしたらそこが一番伝わるかもしれないですね。それ貼っておくので、もしよかったら聞いていただければと思うんですけど。
自身の立ち位置の模索とスキル不足
なんかね、その話を聞いてね、私はhow人材なのか、y人材なのかっていうのをね、ちょっとこう、どっちなんだろうって思ったんですよね。
私今ね、出版にチャレンジしようと思っていて、とある医者さんと出版の話を打ち合わせをしているんだけど、
それがね、私病気をしているんだけど、その病気の体験をコミックエッセイにするって話が浮上したんだけど、私がそのコミックを書けないでいるっていうところで止まってしまっているっていうか、
今そこでね、私は自分なりの可愛い絵で描きたいっていう風にね、この間気づいて、それをね、今自分で練習しているところっていう段階なんですけど、
そういう意味では、そこは完全にhowだと思うんですよね。編集さんの中では、こういうようなコミックを出せたらいいなっていうのがあって、
それを私が実際にそこのものを出していくっていうのは、完全にhowを求められているのかなと思ったりするんだけど、
まあ、それがね、そうやって、スキルの問題はすごくあって、
私、絵めちゃめちゃ下手なんで、日本作家って名乗っておいて、絵下手なんかいって言われたんだけど、すごい不器用なんですよ。
それで、そこら辺もね、最近カリーさんとのやり取りがあったりするので、過去配信もしよかったら聞いてくださったんだと思うんですけど、
そこら辺でね、私は私の、描けないというか、下手なりの自分の可愛さを追求していこうみたいな感じでね、
最近、ちょっと割り切ったところっていうのがあるんだけど、
まあでも、一つはスキルが足りないっていうのもあるし、
あと、他の人のニーズを拾うみたいなところが鈍いから、結構苦手っていう部分もあるのかなと。
ごめんなさい、ちょっと意外がしてて。
ちょっとあまり美しい声じゃなくてすみません。
なんかそういうところで、ハオ人材になりきれていないんだよなーっていう思いもあったりするんですよね。
なんかまあでも、こういうイラストを描いてください、こういう漫画を描いてくださいっていうところに答えていけるようにならなきゃいけないんだろうなーって思いつつ、
スキル不足もあるかもしれないけど、私やっぱY人材なのかなーとかも思ったんですよ。
自身の「why」の解像度と原動力
でも、そのY人材になるにしても、
なんか、なんだろう、私やっぱ自分のYが、古代だからちょっと考えていて発信とかもしてるんだけど、
まだまだまだまだ甘いと思うんですよね。
自分のYに対する解像度っていうのが、まだまだ甘いなーっていうのがあって、
だからなんかその、今中途半端だなーって自分ですごい思うんですよね。
Y人材の解像度もないし、
Y人材のスキルとかもないみたいな感じでね、なんか中途半端だなーって思ったんですよね。
でもね、なんかその、もしね、そのYを考えるんだとしたら、
自分がこう、どういうところにYがあるのかって、やっぱ最近ずっと考えてて、
で、なんか、私の原動力みたいなものってやっぱり、
私自身が今一生懸命頑張っているっていうところがあって、
で、その、頑張っている人と一緒に頑張りたいっていう思いがすごいあるんですよね。
私共感性が、ストレングスファインダーっていう資質を見るところの中で共感性が1位なんですよ。
なので、その、なんかこう、一緒に頑張りたいみたいな思いってすごい強くあって、
で、それでその、なんだろうな、でも、なんだろう、なんだろうな、
なんか、でも頑張っているのに報われないっていうこともすごくあるんですよね。
なんかその、結局、その、自分としてはAを頑張りたいって思ってるけど、頑張りきれてない、
まあ頑張りきれてないっていうか、下手だとかね、なんかそういうところってあって、
なんかこう、まあそれもあるし、なんかいろいろね、なんかこう、なんだろうな、
なんか上手くいくかと思ったところで見分けになっちゃうとかね、なんかそういうようなところとかもあって、
なんか頑張っても報われないみたいな思いっていうのは、まあある時はあったりするんですよ。
でもそこで腐っててもしょうがないっていう思いもあって、
頑張っても、頑張っても報われないかもしれないけど、でも頑張るんだみたいな、
なんかそういうのが結構自分なのかなーって思ったりもするんですよね。
で、だから、なんかこう、なんか、その、一緒に頑張ろう!みたいな、
なんかそういうものが自分のワインになるのかなーって今思ったりするんですよね。
「森のポモサロン」の開催と意義
で、そういう意味ではね、なんか私今、あの、森のポモサロンっていう企画をしているんですけど、
まあしてるんですけどって言ってもまだ1回しか開催してないんだけど、
なんかその、それはね、あのポモドーロっていうね、なんかトマトっていう意味らしいんですけど、
その、なんか、25分集中して5分休んでっていうのを繰り返すっていう集中方法があって、
で、私それがすごいめちゃめちゃ自分の集中力がアップして、
あのー、なんていうのかな、スッと集中に入れるようになるっていう風になったんですよ。
で、そうするとやっぱ集中しないと、物事って進まなかったりするじゃないですか。
だから、すごくそういうのを集中するっていうのがすごい、なんかいいなーと思っていて、
で、それをね、この間、あのー、この間ね、第1回をね、えっと、4月の、いつだったかな?
えっと、18日かな?あ、18日にね、えっと、あのー、森のポモサロンっていうのを開催して、
で、それで参加してくださった方がいてね、
で、それでそのー、なんか、やっぱ一緒にやるっていいなって思ったんですよね。
なんかすごく、あのー、なんだろう、なんかこう、その5分の休憩の時にちょっと今どんなことしてたんですか?とか、
なんかそうおしゃべりとかをしたりとか、あとなんかそのー、初めてお会いする方だったんだけど、
なんかすっごいね、あの緻密な作品を作られる方で、なんかね、それもすごい刺激になって、
あ、なんかこういう風に頑張ってる人もいるから、私も頑張ろうってめちゃめちゃ思ったんですよね。
で、なんかやっぱ、で、あとすごく、こう、そのー、なんだろうな、なんかそういう風に集中できる、
その、その参加してくださった方もね、なんかこういう風になんか一緒に集まるとなんか集中できますね、みたいな話にもなって、
だからなんかそのー、集中できる環境を作るっていうのも、なんかすごい自分のやりたいことにすごいなってるなぁと思うし、
あとね、やっぱ頑張ったら美味しいものが必要だと思うんですよね。
で、なんか私、あのー、自分がね、なんかすごい無意識で、無意識いてというか、その自分で頑張ろうと思わないでやることっていうと、
なんか飲み物の選定をするとか、そういうことがすごく好きなんですよね。
なんかまあ、もともと私お菓子に興味があったんだけど、そのさらに昔を遡ると、
飲み物にすごく興味があるっていうことになんかすごい気づいて、
なんかこう、喫茶店とかで見たことのない飲み物とか、なんか名前に惹かれる飲み物とかを頼んでしまったりとか、
なんかこう、あのー、まあお酒も好きなんだけどソフトドリンクというか、コーヒーとかお茶とかね、
なんかそういうものをね、昔からなんかいろいろ試したりするの好きなんですよね。
今でも新しいものとか、あとご当地コーヒーみたいなのもついつい買っちゃったりとかするんだけど、
でなんかそういうのをすごく紹介したいっていう思いもなんかあって、
でやっぱ頑張った後で美味しい飲み物を飲むとか、なんかそういうのもなんか頑張ったご褒美にめちゃめちゃいいと思ってるんですよね。
だから今回ね、森のポップサーモンっていうのをやるときに、お茶にするかコーヒーにするかちょっと迷ってるんだけど、
お茶かコーヒーを、まあだから今回はね、次はね、5月の、いつだったかな、
えっと、えっとね、いつだったかな、えっとね、次はね、えっとね、今突然出てこなかった。
えっとね、あ、そう5月24日の日曜日のね、午前中、そうこの間午後だったから、
試しに午前中やったらどうなるかなっていうのを実験的にやってみたくて、
午前中にね、やろうかなと思ってるので、午前中だからね、コーヒーでもいいかなとか思ったりもするんだけどね、
コーヒー飲めないっていう方、カフェインダメっていう方もいらっしゃるかなと思ったりもするので、
なんかあの、コーヒーかお茶か選べてもいいかなとか思ったりもしてるんですけど、
まあなんかそういうことをしてね、なんか、あの、なんか飲み物もね、つけるっていう感じで、
なんか参加してくれる方がいたらね、ぜひぜひ一緒に参加していただければいいなと思っていたりするんですよね。
「why」と「how」の両方の必要性
募集はね、5月のね、真ん中ぐらいかな、10日ぐらいから募集しようかなと思ったりもするんですけど、
もしね、参加してくださるよっていう方がいたらね、ちょっとそこ、予定を空けておいていただけるとすごい嬉しいですっていう感じなんだけど、
まあでもね、なんかまあ、そう、なんかまあそんな感じでね、なんかその、私のね、にとってYっていうのは、なんだろうな、なんか、
んー、なんか今、頑張れない、頑張ってる、そう、頑張れないっていうか、頑張ってるけど報われないんだよなーっていう人と、
一緒に頑張りたいっていうところがあるのかなーって思うんですよね。
まあ、あの、頑張れない時っていうのはあるとは思うんですけどね。
んー、まあだからそこら辺はね、なんか、どう、どうしようかなーっていうところではあるんだけど、
でも、なんかそこら辺がね、なんかこう、私がやりたいことなのかなーって思ったりするなーと思っていたんですよね。
で、なんかね、あのー、今日ね、かりんさんといろいろ事務連絡とかもあったりして、
で、その時にね、あのー、次のコンサルの時に私がHow人材なのかY人材なのか、なんかそういうのもなんか、なんか、
かりんさんの意見があったら教えていただけると嬉しいですみたいな、なんかそういうようなね、あのー、メッセージを送ったらね、
あのー、かりんさんのアドバイスはね、なんかYの強化は大切なんだけど、
クリエイターとしてね、表現していく上ではね、Howも大切ですよって思いますよっていう返事が書いてあってね、
もうその通りですよっていう感じですよね。
両方必要なんだよね。そう、クリエイターにやりたいんだったら両方必要ですよね。
そりゃそうだ。そう、もちろん動機がないとね、クリエイターとしてのその発言する、そのなんていうかな、その言動力みたいなものはYだったりもするし、
でもそれを形作っていくのもやっぱHowでもあるんで、なんていうところでね、もうその通りでございますっていう感じで思ったりしたっていう感じなんですけどね。
そう、なるほどって思いました。やっぱりかりんさんすごいですね。
どちらかっていうよりもどちらもっていうことなんだなぁということでね、あのー、頑張っていきたいと思います。
現在の幸せと健康への感謝
でもね、なんかね、あの私はね、めっちゃ幸せなんですよね。
なんかね、これもね、かりんさんが教えてくださったことで、
なんかその15分単位とかで、今の時間が楽しかったか楽しくなかったかみたいなのを色分けするみたいな、
そういうやり方をね、この間お話しされてたのでね、
まあさすがにね、15分単位で振り返りを続けるのは難しくて、
やっぱ集中してると15分ってあっという間に経っちゃうからね。
なんかなかなか15分単位でっていうのは難しいんだけど、
まあでも、お昼休みとかに午前中何やったかなーって書き出していて、
そこで集中できたかとか楽しかったかって言い分けしてるとね、
今ね、大体で楽しいんですよね。
そう、なんかもちろんね、嫌な仕事とか苦手な仕事とかもね、
あったりする時はきっとこれからまた出てくるんだろうなぁと思うんだけど、
今ちょっと時間に少し余裕があるっていうことかもしれないんだけどね。
なんか、うん、なんか、うん、めっちゃ幸せだなぁと思っているしね。
なんか本当、あの、なんだろう、あのー、そう、
やっぱ、こんな、howがいいかwhyがいいかってね、
なんか考えていられるっていうのはね、
本当に健康だからこそっていうのはあるんですよね。
とか言いながらね、なんかね、今背中が痛くて、
なんかもしかしたらね、くしゃみのしすぎとかでね、
なんか圧迫腹筋もしたかなっていうぐらいなんか背中が痛いんだけど、
まあでもそんなことがありつつも、あとお腹痛いとかあるけどね、
なんかそんなことありつつもね、なんか私はね、
今元気だからね、howとかwhyとかね、
そこらへんでね、悩んでいられるっていうのはね、
本当に幸せなことだなぁと思っていたりします。
というわけでね、そう、まあなんかこんなね、
私のように不器用なものが本作家ですって名乗るぐらい、
あのー、世の中は自由です、自由なんだなっていうふうに思ったりします。
というわけでね、最後までお聞きくださってありがとうございました。
エンディングメッセージ
生きてるといろんなことありますよね。
でも大丈夫なんです。今生きている。
それだけで今までの自分は大正解。
今日も明日もあさっても自由に楽しくのびのび生きていきましょう。
それではまた次の配信で。またね。