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こんばんは、絵本作家のきゃっとえいぶるです。 今日はですね、いがらし花凛さんという株式会社リフロール代表で、最近本を出版されたいがらし花凛さんという方の出版記念講演会の東京の講演会に参加してきました。
で、私は今回ですね、実はミッションがありまして。 今日、七夕っていうこともあって、笹岡太郎っていう話になったんですよね。
私、出版講演会に向けたミーティングのアーカイブとかを聞いて、 ああ、笹飾るんだって思った時から、ずっとね、笹担当になりたいってずっと思ってたんですよ。
ただね、花凛さんは、きっと花凛さんのお考えっていうのがしっかりある方だと思うし、 花凛さんはね、自分でこの人にこれをお願いするっていうのを、自分でね、決めたい方だっていうふうに思ってたので、
特に私からは、笹担当やりたいですっていうふうに利候補したわけではないんですけど、 ちょっとね、会議に毎回私出れなくて、アーカイブを見てたんですけど、
そのちょっとアーカイブを見るのが遅くなっちゃったタイミングがあって、 それを見たら、なんか私が笹担当にはどうですかねって話が出てて、
えー!本当マジで!?みたいな感じで、なんか、笹担当になって、組み立て式の笹だったんですけど、
それを組み立てるのと、飾り付けと、あと途中で移動させる時に移動するみたいな感じのことをね、
草野ゆかりさんというね、超手先の器用な、頼もしい方と一緒にね、笹担当をやらせていただきました。
私もね、飾りを作って、いくつか飾りをね、ハートの形の飾りとか、星様とか、
なんかあと、織姫様と彦星様も一応折り紙でおったんだけど、 人を作ってるはずなのに、なぜか猫みたいになるっていうね、そういうこともあったんですけどね。
まあでも、そんな感じでね、笹担当になったんですけど、
もしかしたら笹担当がね、すごい大変かもしれないっていう、かりんさんの配慮でね、
笹の飾り作れる人は作ってくださいっていうふうに、かりんさんがアナウンスしてくださったので、
笹の飾りがね、たくさん集まったんですよね。
おはるさんとか、とんきちさんとか、えりぃさんとかが、たくさんたくさん作ってきてくださって、
すごいいっぱいあって、あれこれ全部飾り付けられるかなーってちょっと内心で思ったんですよね。
でもなんか、こんなふうにね、私たちのためにというか、
まあかりんさんのためっていうのはあるんだけど、
この笹担当の私としては、そういうふうに協力してくださることがね、非常に非常に非常に非常に嬉しかったんですよね。
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だからね、なんかすっごいいっぱい飾りあったんだけど、これ絶対全部飾るって心に決めて、
ゆかりさんとね、ここのバランスどうかなーとか、こっちから見るとどうかなーとか、そういうのね、いろいろ試行錯誤してやったんですけど、
ゆかりさんがまたね、すごいね器用で、センスも良くて、なんかすごいねバランス良くできたんじゃないかなって思うんですけど、
こんな感じでね、飾り付けをさせていただいたんですよね。
なんかちょっと話がずれてしまうんですけど、
なんか私、仕事の方でね、なんかちょっと今、ちょっと問題になっていることがあって、
それでまあある人とね、ちょっとトラブルになってしまったっていうようなことがあって、
で、その時にね、私がすごい協調性がないっていうことをね、すごい指摘してくださった方がいて、
で、まあ確かにね、私、今回もね、笹野担当で笹野のことしか考えてないのかっていう説もあるぐらいなんだけど、
一つのことが気になると、そこしか目に行かなくなるみたいなところって確かにあるなって思うし、
超マイペースだって自分でも思うんですよね。
だからそういうところがね、人によっては協調性がないっていうふうに思われる方とかもね、いるのかなと思っていてね、
まあそこは直さなきゃいけないのかなとか思ったりはしてるんだけど、
でもなんか、なかなかね、自分で思うように、うまく動けないところとかがあったりして、
そこら辺でね、ちょっと最近なんかすごく落ち込んでたんですよね。
でもなんかその中でね、すごい、なんだろうな、
今日の笹だけじゃなくて、今日いろんな方にお会いしてね、
インスタ見てますよっておっしゃってくださる方とかもいっぱいいってね、いらっしゃってね、
なんかキャットさんっていう感じで話しかけてくださる方がいっぱいいてね、
なんかね、私なんかこんな協調性がないと言われている私だけど、
でもなんか私に対してね、すごいこう、何ていうのかな、愛情を注いでくださる方っていうのも一方ではたくさんいてね、
なんかそういうのもね、全部私はなんかその今まで受けてきた恩みたいなものをね、
全部ね、いいものを全部キャッチしたいなってすごい思ったんですよね。
なんかそう、なんかこう人によってはね、なんか本当に私ダメダメだっていうことをね、
思う方ってね、いるんだろうなっていうか、まあいるから悩んでるっていうのもあるんだけど、
で、それはね、私が悪いところもあったりもするんだけど、
でもなんかそれ一方でね、なんか私がその、何ていうのかな、私らしくすることをね、
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あのすごく良しとしてくださる方っていうのもなんかたくさんいてくださるんだなっていうところね、
すごいありがたいなーってすごい思ったんですよね。
なんか、そう、なんか、そう私結構、あのー、なんか言われたこととかをね、結構気にしてしまうタッチなので、
なんか、あのー、すごくね、なんか最近ずっとこうへこんでたんだけど、
でもね、なんか、でも、あのー、いろんな人いるんだなって思ってね。
で、なんかこう、私のね、あの、こんなダメダメキャットの私をね、
あのー、受け止めてくれる場所もあるんだっていうこともね、なんかすごい力になってね、
なんかね、私はなんか、その自分の受けた恩っていうのを全部生かして、
全部、あのー、大事に受け止めようっていう風にね、なんか思ったっていうね。
今日はね、そういうお話です。
本当にね、あのー、なんか上手くいかないことってあるなーとは思うんだけど、
でも、そんな時だけじゃなくてね、すごくこういう楽しい日もあってね、
まあでも今日でね、出版講演会終わっちゃって、なんかちょっと寂しい思いとかもあったりするんだけど、
でもね、なんか、そう、でも、今ね、終わった1個、1個区切りがついたっていうことは、
次の新しい一歩が始まるっていうことなのでね、
私もね、また、明日から仕事だけど頑張っていきたいなって思っているっていう、
今日はそんなお話でした。
なんか、あの、出版講演会の話って言って、ほとんどサワーの話しかしてないっていうのもね、
ちょっとどうかとは思うんですけど、そんなマイペースキャットをどうかお許しください。
というわけで、最後までお聞きくださってありがとうございました。
生きてるといろんなことありますよね。でも大丈夫なんです。今生きている。
それだけで今までの自分は大正解。
今日も明日混ざっても自由に楽しく伸び伸び生きていきましょう。
かりんさん出版おめでとうございます。
出版おめでとうございます。
それではまた。
あ、そうだ、このことをね、あの、インスタにもあげているので、
もしよかったらインスタも見てくださると嬉しいです。
概要欄に貼っておきます。
それではまた。