2025年の振り返り
こんにちは、本作家のきゃっとえいぶるです。ついにですね、11月31日、2025年も最後の一日となりました。
今日もね、私は年末の関係のことでね、一日、一日ってまだ終わってない、まだいわたですけど、あのほぼ一日終わろうとしているかなという感じです。
今日はですね、朝はね、アロマオイル、私結構好きでいっぱい持ってるんですけど、
それがね、なんか結構ストックが溜まってるような気がして、今どんなものを持ってるかっていうのをね、書き出しをしたりとか、
あと、伊達巻を作る、毎年伊達巻作ってるんですけど、伊達巻を作ったりとかもしたんですよね。
あとはですね、福本春さんという方が、年末にやっていらっしゃる振り返りの方法っていうのを、以前伊達巻さんと福本春さんのZoomのイベントとかでもね、なんか教えていただいたんですけど、
このやり方でね、1年を振り返ってみました。
まずですね、カメラロールをバーッと見返して、それで手帳、スケジュールですね、1年のスケジュールをバーッと見直して、それで手帳を見るみたいな、そういう振り返りの仕方だったんですけど、それをね、やったのに結構疲れました。
よくこれ、なんか結構疲れますね、いやでもなんかね、1年間ね、私よく今年は特に人から、すごいこの1年の移動距離がすごいですねって言われることがすごく多くて、でも私結構実は移動してるのが好きなんですよ。移動してる状態がすごい好きなので、
あんまり移動してるっていう感覚が、自分の移動が大変みたいな、そういう感覚があんまりなくて、なんかあんまり自分の中ですごい移動してるっていう実感がなかったんですけど、Googleのね、カレンダーをバーッと1年間見たら、いや本当にね、すごい移動距離でした。
私こんなに移動してたんだってね、自分にはちょっと驚きましたね。なんかもう本当、東京大阪間だったら一体何往復したんだろうってぐらいに往復したりしてるし、なんかそれ以外にもいろんなとこ行ってたりとかしてね、なんか本当にね、移動距離尋常じゃなかったなっていうのは本当に思いますね。
結構泊まりがけで出かけてることも多くて、私ホテルに泊まるのが結構好きだったりするので、それもね、なんか自覚がなかったんですけど、いや本当、なんか外出泊しすぎたっていう感じですね。
移動距離の驚き
まあでも、まあ外泊に関しては、なんかこれからも機会があったらね、なんか泊まれることがあったら、いろんなホテル泊まってみたいなっていうふうにも思ったりもしました。
ね、あとですね、あの本当にね、我ながら過密なスケジュールだったなと思っていて、それで消化しきれてないんじゃないかっていう説はね、今までも浮上していたんですけど、
手帳とかね、書いたものとかを見返してみると、結構同じことで悩んでたり、同じことを人から言われたりとかしてたんですよね。
だからやっぱり、ちゃんと言われたこととかそういうものが、その後ではそうだそうだって思ったり、ちょっと試してみたりとかするんだけど、定着してない。
これ本当にね、なんかすごい反省だなと思いました。
あとやっぱり、これだけいろんなことをやっていると、やっぱり制作時間も少なかったなっていう反省があって、今ね、あのとにかく、今自分がもうパンパンな状態なんだっていうことを自覚してね、
プラスアルファでは、これ以上よっぽど心が動かない限りは増やしちゃいかんっていうのを改めて、これはあのいろんな人からも指摘されたし、カリンさんとかアサヒルさんとかね、エリーさんとかそこら辺の方からも言われていることだってあったりもするんだけど、
なんか本当にね、これ以上複雑にしてはいかん、シンプルキャットでいこうっていうのを改めて強く思いました。
あとね、なんか、これはやめた方がいいのかもしれないなーって、やめた方がいいかどうかわかんないけど、自分の中でね、やめた方が楽になるんじゃないかなーって思う考え方の癖としては、
これをやらないと、将来の自分が困ったことになるんじゃないかっていう思考が私結構多いなぁと思っていて、
仕事でも本当はこの仕事をやりたくないと思っていて、それでその仕事自体を今やってる人っていう人が他にいるんだけど、
なんか職場でその人から教わってくださいとかって言われていることとかでね、それがこう余裕のある状態だったらいいんだけど、それ以外にもなんか大量にね、あの仕事これもあれもあれもって言われている中で、
なんかその、今この仕事をやらないとこの人がいなくなった時に、私が自分が困るんじゃないかと思って引き受けてる仕事みたいなのがあるんですよ。
それが好きな仕事だったらいいんだけど、それがね、全然好きじゃない仕事だったりして、これはね、なんかできればね、どうなるか仕事だからね、自分一人で決められないっていうのもあるから、
なんとも言えないところではあるんだけど、できるだけそういうやりたくないことは、やりたくないことで今私がやらなくても困らないこととかっていうことに関してはね、
できるだけ手放していける一年に来年をしていけたらいいなーってすごく思うんですよね。
ね、なんかこれを今やらないと後で困るんじゃないかって思うけど、でもそうならないかもしれないじゃないですか。
今回ね、今年すごく振り返ったと思ったのは、私ね、夏に職場でイベントを開催する、取り締まるというか取り仕切る役割をやってたんですよ。
それは8月に開催日があって、ずっと11月、12月、去年の11月、12月ぐらいから少しずつ動き始めて、今年の春からだんだん忙しくなって、7月が本当に忙しかったんですよ。
で、それって本来の業務とは別にプラスアルファでやってる業務だったりしているので、本来の業務っていうのが元々別にあったんですよね。
ね、だけどその中でね、私の仕事って、装置の使い方とかを他の人に教えるみたいな、新しい他の人というか、その装置を使いたいって言ってる人に装置の使い方の講習をするっていう仕事があって、
それはね、その仕事も私のその、でコントロールできる仕事の量ではないんですよね。
っていうかその、結局その使いたいって言ってくる人がいたら対応するし、行ってこなかったら仕事、その仕事はないし、みたいな、なんかそういう仕事で、その使いたいって言ってくる人の都合は私にはわからないので、
突然言われることもあるし、しばらくないこともあるし、みたいな感じなんですよね。そこは私がコントロールできるところではないんですけど、驚いたことにね、なんか振り返ってみたら、なぜか7月にその業務が一件もなかったんですよ。
いやー、これ本当にびっくりして、多い時は本当に毎日毎日講習やったりとか、下手すると一日に午前はこの人、午後はこの人、みたいな感じで講習することとかもあったりするのに、7月一件もなかったっていうのに、なんかすごい驚いたんですよね。
で、7月って本当にそのイベントの方の準備がめちゃめちゃ忙しくて、でも別にその依頼してくる人は、私がイベントで忙しそうだから依頼しないとか、そういうことは全然関係ないはずなんですよね。全然それは別の仕事なので。
だから逆に、よく乗り越えられない試練は与えないとか言う言葉ってあったりするけど、ある意味それって本当なんだなぁと思って、私がこの状態でプラス講習の業務もあったらパンクしちゃうみたいなところを、誰かが見てたんじゃないかって思うぐらい、
綺麗に7月にその仕事がなって、それでその仕事が終わった途端に講習してくださいっていうのがね、なんか結構殺到したりとかしててね、なんか本当に面白いもんだなぁって思いましたね。
いやーと思ったのはね、意外と私まだ、私がガンサバイバーなんですけど、ガンで子どもを産む能力を失ってしまったんですけど、それをね、いまだに引きずってるんだなっていうのをね、なんか手帳の端々に見てて思いました。
なんか自分ではもう乗り越えたつもりでいたんだけど、意外とね、なんかそのことでまだ傷ついたりすることがあるんだなぁっていうのをね、なんか思ったんですけど、その一方でね、体調自体はすごい良くだったなぁって、良かった、良い一年だったなぁっていうのも思って、
特にね、1年の最初の頃とかって、ドケデパンっていうね、軽症の一種にずっと悩まされてて、これはこの、そうもうね、乱走をとった後ぐらいからずっと悩まされてきた症状だったりするんだけど、
なんかそれがね、年の初めの頃の写真とか見てると、私まだ包帯してるんですよ、手に、だけどなんか今ね、全然ないんですよ。
私、このドケデパンって治るものじゃないと思ってて、だからずっと一生なんかこう、ステロイド注射して、しばらく寄居に行って、またステロイド打てるようになったらステロイド打って、みたいなことをずっと繰り返していくのかなぁって思ってたんだけど、
なんかね、それがね、私、スタッフで知り合ったパーソナルトレーニングの方に、トレーニングを見てもらってるんですけど、その方のトレーニングがすごい的確で、
体調、体の体調がすごい良くなったんですよね。なんかそれはね、本当に良かったなぁと思っていて、あとね、お腹が痛いっていうのもずっとデフォルトであって、ずっとお腹痛い、お腹痛いって思ってたんだけど、まだね、それはね、お腹痛いのがあったりするんだけど、それはね、だいぶ良くなったなぁって思ったりもするんですよね。
だからね、なんかそんな感じでね、なんか体調は良かったし、なんか今年中いろんなチャレンジもしたし、なんか、あの、したけど、まぁちょっと、あの、ツメツメにしすぎたなぁって思うので、あの、なんか来年はね、あの、もうシンプルにいくっていうのと、
出版活動と経済管理
あとやっぱりもっと、あの、制作とかね、なんかを、なんかもっとしていきたいなぁっていうのはあってね、出版スクールのね、あの、オーディションとかオーディションが終わった後で面談券を回ったところがあるので、そのね、準備をしたりしてね、私の中で出版、出版がこの絵本じゃない出版なんだけど、なんかその、自分の絵本活動を一環としてやってるので、それに関してはね、あの、
日本政策と自分の中では同列に置いてるんだけど、そういうね、政策活動をね、やっぱり私はしていきたいなって思ったので、来年はね、そういうふうにしていきたいなと思いました。
私、こんなにね、あの、いろいろいろいろで、あの、票を出してしまったので、あの、経済的にもね、結構ね、あの、あの、結構、結構いろいろ出票してしまったんですよね。
ね、ね、なんか、なんかね、あの、これ笑い事じゃないかもしれないんだけど、あの、出版スクールにね、通ってるときに、あの、一緒にね、あの、一緒のチームだった方が、あの、資産形成をされていて、で、サイドファイアをされて、あの、その、サイドファイアされているっていう方がね、あの、一緒に、一緒に、
あの、やってたチームの人でいて、で、なんか、その、私がその絵本制作もっとやりたいなって思ったときに、あ、そっか、サイドファイアみたいなことができれば、もっと制作に余裕ができるんじゃないのかなとか思って、で、チャットGPTに、なんか、あの、資産7000万円にするには、私の場合どうしたらいいですかって、チャットGPTに聞いたんですよ。
で、そしたらね、私のこの現在の収支がどのぐらいでとか、出費がどのぐらいでとか、今どうなってるって言ってくるんですから、なんか、現実的に見て、あなたの、あなたの生活で資産7000万円を作ることは無理ですね、なんかチャットGPTに言われて、えー、そうなんだーって思ってね、いるんですけど、まあ、だからね、まあ、あの、
まあ、資産7000万円は無理かもしれないけど、でもなんかちょっとね、あの、できる節約はしてというか、無駄なショッピングはしないようにしてとか、あとやっぱ無駄なストックを結構抱えていることも判明したので、なんかそういうものをね、減らしたりね、なんか、いろいろこうサブスクを開発、いらないサブスクを開発するとかね、そういう無駄とかを省いて、で、なんかね、あの、なんだろう、あの、ちゃんとね、お金とも向き合っていきたいなと思っていて、
で、ちょっとね、お金のね、管理はね、まだね、全部し終わってないので、あの、今日とね、明日、明日はね、なんか1年の初めなので、どういうふうにしたいかっていうのをね、計画を立てながらね、いきたいなと思ってるんですけど、なんかね、まあ、そんなね、あの、なんか、そう、いっつも、なんか、あの、飛んでるキャットになって、飛びつきキャットになっているんですけど、なんか今年、来年はね、シンプルキャットでいきたいなと思ってるんですよね。
うんうんうん。でもね、なんか、あの、でも、ほんと今年充実してたなって思いもね、一方ではあって、これも今年だったのか、これも今年だったのかとかね、思ってね、今年ね、あの、前半戦ね、放送大学とかにも通ってたり、通ってはいないか、放送大学も受講して、一科目だけで受講してたりとかもしてね、あ、そうだ、そんなこともしてたよとか思ってね。
放送大学は、私の意思で受講したというよりかは、職場のね、あの、あの、職場で、えっと、去年ね、あの、昇格したので、昇格した人が、なんか受けなきゃいけない、こう、何だろう、研修の一環として放送大学を受けるみたいなことがあったんだけど、そんなこともしてたなーとかね、思ってね。
なんか、あ、これ全部一年だったのかと思って、一年ね、圧倒のだったんだけど、なんかものすごいいろんなことした濃い一年だったなーっていうのをね、なんか改めて思うんですけど、なんかね、あの、皆さんにね、本当に支えられていてね、あの、本当に感謝しています。ありがとうございます。
【佐藤】ありがとうございます。ついでに、僕がお願いというか、私今、ハンドメイドマーケットのミンヌで、猫耳ギャラリーっていうショップを頼んでるんですけど、そこでね、あの、ステッカーを販売してるんですよね。
ステッカーはまだまだ全然使えるんだけど、ステッカーってやっぱり、経験力化をしていくものじゃないかなと思っていて、まだ全然使えるんだけど、なんか、あの、まあ、そろそろ売り切ることを考えた方がいいかなとか思ったりもしているので、あの、今ね、完食額ということで、ステッカーをね、2枚で500円でね、発売しているんですよ。
で、なんか、あの、キラキラしたね、あの、青空うふちゃんってね、あの、いちむんきぶるぶるっていう、日本の、あの、1シリーのね、あの、ステッカーにしたものと、あと、それがそんなにキラキラしてないけど、あの、あの、猫耳のね、ありが、あの、楽しみって書いているLINEサンプルの絵柄が私の中で1個あるんだけど、それをね、あの、ステッカーにしたのがあったりして、
で、あとね、本のね、あの、申し込みフォームとかも貼っておくので、もしよかったらね、あの、正月休みとかにね、検討していただけると嬉しいです。
で、あとね、本のね、あの、申し込みフォームとかも貼っておくので、もしよかったらね、あの、正月休みとかにね、検討していただけると嬉しいです。
【佐藤】その中でね、あの、インデはね、もうちょっとね、来年頑張っていきたいなーと思ったりね、していたりするんですよね。なんか、来年は多分、あの、絵本の新しい本は、の正本はしないと思うんだけど、なんかね、ポストカードをね、もうちょっと充実させたいなーとか思ったりしてて、なのでね、あの、来年もね、あの、私の作品制作をね、楽しみにしてくださると嬉しいです。
というわけで最後までご視聴いただきありがとうございました そして1年どうもありがとうございました
生きてるといろんなことありますよね でも大丈夫なんです 今生きているそれだけでいい
ここまでの自分は大正解 今日も明日も明後日もぜひ楽しくマブトムビ生きていきましょう
それではまた次の配信で またね あっ良いお年を迎えください それではまた