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こんばんは、絵本作家のきゃっとえいぶるです。 私は病気をきっかけに子供のいない人生が確定、人生の存続だと思いました。
でももう立ち上がれない、その日々があったとしても大丈夫。 必ずまた笑える日が待っています。
頑張ってきたのに報われないなぁ、うまくいかないなぁ、そんな方に向かってメッセージを送っています。 よかったら聞いてください。
今日はですね、花凛さんのコンサルを受けた感想というか、本当についさっきまで花凛さんにコンサルを受けてたんですけど、
それの内容の振り返りというか、こうしていこうかなと思ったというような感じのことを、頭の整理がてらお話ししていこうかなと思っています。
私はね、この財布でもすごくずっと何度もお話ししてきているので、もし今まで聞いてくださった方はまたこの話を買っているかもしれないですけど、
今ね、出版に挑戦しているところなんですよね。 出版オーディションというのを受けていて、そのとある医者さんと出版の話を
頂いているというか、面談させていただいて、こんな本だったらっていう話が出ているんですけど、
本にね、私の病気の話がメインになるような、そういう内容での企画書なんですけど、それにね、私のコミックエッセイにした形でどうですかって言われていて、
でもね、完全にコミックが上手く描けない。しかも私はいつも猫とか猫化した人とかばかり描いているので、人間が描けないっていうことがあって、
人間を描こうとするとどうしても変な絵になってしまったり、魅力のない絵になってしまったり、私の良いところがそぎ落とされた絵になってしまうと、
方々から言われているんですよね。私自身もね、なんかよくわからなくなっちゃってる部分もあってね、そこら辺をね、今日、カリンさんにコンサルでお話ししてたんですよね。
それでね、カリンさんにはね、守るところを決めるというか、合わせるところと合わせにいくところっていうのをどこまで合わせるかっていうのは、ある程度私の方で持ってていた方がいいんじゃないですかっていう話があって、
私はね、カリンさんがおっしゃるには器用な人ではないっていうふうにおっしゃってて、実際自分でもそうだなと思うんですよね。
器用な人は合わせようとすれば合わせられるけれども、それが必ずしもいいことと限らなくて、できちゃうが故に、
自分が本当に行きたいところに行けなかったりするというか、器用貧乏になってしまう人っていうのもね、世の中にはいるんですよって話があって、私はそういうことができないけど、代わりに不器用というか、
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人がこういうふうにしたいっていうところに合わせていくっていうことは非常に苦手識のある部分なんですよね。
ただ、ビジネスという面で考えた時に、どうしてもそこが不利になってしまう部分もあったりするわけですよね。
カリンさんからね、ビジネスキャットの強化っていうのは、今後も何らかの形でビジネスに関わってくる部分なので、
例えば返信の内容が、メールの返信の内容がわかりやすいかとか、読みやすいように鍵を入れるかとか、
あと相手が忙しいタイミングじゃないかとか、聞きすぎていないかとか、そういうところの面ではビジネスキャットっていう面を強化していくことが、
今回の出版動向だけじゃなくて、この先も必要になってくるんじゃないかっていうことをおっしゃっていただいて、
確かにそうだなぁと思ってしまって、私はついね、衝動的に、衝動的っていうか、そう衝動的なのかな、
なんか、今聞きたいってことを聞いてしまうとか、そこが聞くところじゃなかったりするのに、変なことを自分の、
なんていうのかな、自分の頭がそこでいっぱいになっちゃうんですよね。何か思ったりするとスイッチが入るというか、
だから、よく変な質問しちゃったりとかもするような気もするしね、
大勢の場でいる時とかもね、そこで聞くんかいっていうような感じのことを、一人脱線して聞いてたりするところもあるのかなぁとか思ってね、
そこら辺のチューニングみたいなものはね、ちょっとやっぱ必要なのかなぁと思ったりするんですけど、
私の活動先にそもそもどうなりたいのかっていうのの解像度がやっぱり弱いっていう話があって、
確かにね、見えてないんですよね、どうなりたいかが。
なんか、自分がどういうふうに動きたいか。
カリーさんが、人に分かりやすくするっていう方法もあるし、
今私がやりたいことをやって、それが楽しいっていう、そういう生き方もあることはあるんですよねっていう話があってね。
私どうなのかなぁと思ったんだけど、やっぱり結果を出したいっていう思いはあったりするし、
あとやっぱり私自分の本とか、コミックエッセイになるかわかんないけど、その本とかが出版されるとしたら、
なんかそういうものがね、ちゃんと届いていいって思ってもらいたいっていう思いもね、あったりするんですよね。
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で、なんかカリーさんがね、今日ね、おっしゃってくださったすごい秀逸な一言としてはね、
あの、キャットなのではの味っていうものをね、なんか追求していったらいいんじゃないかっていう話があってね。
すごいなんか、カリーさんの言葉って、本当になんかすごいうまいこと言うなって。
いろんなね、ビジネスキャットとかシンプルキャットとか、飛びつきキャットとかで、なんか、
他の方もね、結構いろんな飛びつきキャット、当たり目キャットとかで、そういうのが出てきたりとかもしてね。
なんとかキャットっていうのはね、結構、ハンちゃんもね、お休みキャットって最近言ってくださったりとかしてね。
なんか、そうなんですけど、結構カリーさんにもいろんな言葉をいただいてるんですけど、
なんかそういうのをね、なんか、あの、追求していったらいいんじゃないかって言われてね。
なんか不器用なことはね、認めた方がいいですよって言われたんですよね。
器用さはないけど個性的だからっておっしゃってくださって。
で、なんか、ただその、なんだろうな、なんか、他の人がどうやってるかを見た方がいいっていうのは、
なんか以前からずっと言われてるような気がするんだけど、なかなか私は他の人のことを追えないというか。
なんか、なかなかね、他の人のね、発信とかをね、あんまりちゃんと追えなかったり、
その人たちがどうやって成功してきたかとか、そういうのをね、なかなか追ったりすることがちょっと苦手だったりするんですけど。
でもね、私今すごい、カリーさんにね、紹介していただいた、すごいね、今ハマってるエッセイというかコミックエッセイがあって、
ホクホクジラス日記っていうシリーズを描いてらっしゃる、チカさんっていうね、
フィンランドに、が好きでフィンランドに移住されてっていう方がいらっしゃって、
その方がね、なんかすっごい緩い絵だんだけど、めちゃめちゃかわいいイラストを描いてらっしゃるんですよね。
イラストというかコミックを描いてらっしゃって、もうね、私はもう胸をわしずかみにされるようなぐらいでね、
なんか、それをね、なんか読んでるんですけど、なんかね、その方ね、たまたま私が手に取った本がそうだったっていうことだけかもしれないんだけど、
なんか、本って私、10判しないと2冊目3冊目の本って出ないってイメージがあったんだけど、
その本、私がね、今ね、3種類ぐらい本を持ってるんだけど、全部初版なんですよね。
まあ、もちろん1冊は最近出たばっかりだからっていうのは当然なんだけど、
で、だけどすっごい凝った本を作っていて、だからこうそういう本をどうやって出してらっしゃるんだろうっていうところはね、なんかすごい気になっていて、
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でもめちゃめちゃめちゃめちゃ可愛い本だから、なんかどうして初版は残ってるのか、たまたま残ってたのかな?
なんか、なんかどうして初版で残ってるのかすっごい疑問って思うぐらいすっごい可愛い絵なんですよね。
で、でもね、なんかね、その方はね、全然ね、ゆるい絵を描くけど、それだけじゃないんだなって思うんですよね。
で、すっごい情報処理能力とかもあるだろうし、なんか、だからね、その方がどうやって、なんか、あの活動されているのかっていうのすっごい気になっていて、ちょっと追っていきたいなと思っているんですよね。
なんか、なんかね、YouTubeとかもね、過去に出してらっしゃるみたいだし、写真とかも載ってるし、
あとなんか、最近渡されているやつっていうのは、なんかガイドブックみたいになってて、情報処理能力もすごく高いんだろうなーって思うんですよね。
だからね、どういう部分をね、伸ばしていったらいいのかっていうのをね、考えつつ、
まあでもね、カリンさんにはね、今の出版、ある程度期限決めて、その中でやれることをやりきった方がいいんじゃないですか、っていう感じのことをね、おっしゃっていただいて。
もうできないって思うときは、なんかその答えっていうのが見つかるもんですよ、みたいな感じのこともおっしゃってたので、
だけど、自分の守るところというか、合わせられるところと合わせないところっていうのは、自分で決めるっていうか、見極めてやっていったらいいんじゃないですか、っていう話だったんですよね。
だからね、まだそこがどこかわからないけど、自分のテイストで、なおかつ編集さんの求めるところの、なんていうのかな、狭間があるんじゃないかっていうところをね、もうちょっと模索したいと思っているので、頑張っていきたいなと思っています、っていう感じでね。
そう、でもね、ビジネスキャットとして必要な面、スキルっていうのを磨いていかなきゃいけないなと思うんですけど、キャットなのだよな、っていうのをね、これからも追求していきたいなと思っています。
最後までお聞きくださってありがとうございました。生きてるといろんなことありますよね。でも大丈夫なんです。今生きている。それだけで今までの自分は大正解。
今日も明日も明後日も自由に楽しく並々生きていきましょう。
それではまた次の配信で。またね。