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地域は有機体
2024-06-24 29:48

地域は有機体

先日行ったちゃぶだい集会の話など。

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はい、始まりました、ケアラジです。 ケアラジは、仕事・家事・育児・勉強など
日々忙しい現代社会のスピードを少し緩め、 ケアの視点から様々な論点を考察するラジオとなっております。
はい、ということで、久々にケアラジ撮っていこうと思うんですけれども、
ちょっと近況報告からいこうかなと思います。 これはもう自分のためにやってるんですけど、
近況報告で言うと、何かありましたかね。
ちょうど今、今日午前中に、銭湯、大阪の豊中市にソネという駅があるんですけど、阪急の。
ソネの駅から歩いて15分ぐらいかな、そこにあるタコ湯さんっていうね、銭湯があるんですけど、
ひょんなことからというか、僕、若者支援やってますとか、最近だと歩くユースセンターですみたいな、
肩書きをつけてですね、とにかくユースの、ユース世代の若者が活動できる場所をたくさん作っているという感じで、
いろいろ発信してるとですね、テラドさん、こんな仕事どうですかとかね、
うちでこういうことできますけどどうですかみたいな話をいただくことがありまして、
元々はうちちょっと喋るのが苦手な方とか、いわゆる場面幹目みたいな風になっちゃう方もいてて、
その子たちの仕事ないかなみたいな、喋らなくても全然できる仕事って世の中たくさんあると思うんですけど、
アルバイトとかね、そういうことになっちゃうと、やっぱ喋らないといけないっていう感じになるんで、
なので、なんかね、緩やかに地域の中に入っていけるみたいな機会があるといいなーっていうのがあって、
地域の人といろいろつながってそういう場を作ってるんですけど、
その高井さんどうですかということでお声掛けいただいて、
一回ね、なんか普通に、まずどんな場所か見に行こうぜって言って、
最初僕だけで行ったんかな、お話しさせてもらって、まあまあこんなとこですみたいな、
高井さんすごいいいところなんでね、ぜひ行っていただきたいですね、先頭でね、
3時から夜何時まである?10時ぐらいまでね、やってるんで、
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大阪の方はね、ぜひ行ってほしいと思うんですけど、
割とね、なんか今で言うとインクルーシブって言うんですかね、
メディアとかもすごい取り上げられてたりとか、
まああの高齢の方がね、お風呂に入りに来て、
狼さんが一緒になってお風呂入れてたりとか、
ローアの方というかね、耳の聞こえない方が定員さんをやっているだとか、
今風に言うとなんかそういう色んな方が来れる場所、
インクルーシブな場所みたいな感じになってる、
で、あのメディアに取り上げられたりしてるんですけど、
まあそういうとこに行ってきましたよっていうね。
で、まあ今日まだマシだったかもしれないんですけど、
先頭ってやっぱ熱くて当たり前なんですけど、
うん、これは非常にでもエクササイズになるなと思って、
僕もなんかちょこちょこ働きに行こうかなとちょっと思いましたけど、
若者とね、一緒にまあまあガッツリというよりかこんな風にやるんですよみたいな聞かせてもらって、
一緒にこう作業をして、
まあ色んな壁を洗ったりとか、
まあオケを洗ったりとか椅子を洗ったりとか、
そんなことをしてきてちょっと疲れているという感じなんですけど、
はい。
で、先週になるんですけど、
金曜日にね、僕が所属している
ザ・ローカル・モーカルズっていうバンドがあるんですけど、
なんとショコラって庄内コラボセンターっていうね、
地域活動センターみたいなとこがあるんですけど、
そこで僕たちが音楽で地域に関わる理由っていうね、
トークイベントをやってきましたよっていうことでしたね。
結構盛況でたくさんの方が来ていただいて、
トークと、あと2曲予定だったんですけど、なんとアンコールがあったんでね、
3曲、アコースティック編成でね、やってきましたというとこですね。
で、まあまあなんか4人、メンバー4人いるんですけど、
ドラムスが喫茶ピーコックの植芝さんっていうね、
普通に普段は喫茶店のマスターをされてて、
まあまあ地域で活動もされていると、いろいろ活動されてるんですけど、
で、ベースが藤田さんっていって、
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というのも中でね、ギタースナフェスっていうのがあるんですけど、
ギタースナっていうのはギタースナップの略なんですけど、
もともと楽器を辞めてしまう人が多いというところで、
その楽器を辞めるのを辞めさせる人っていう肩書きなんですけど、
藤田さんは。
で、その街行く人のね、よく楽器ケース持ってる人いるじゃないですか、
その人に声をかけてギタースナップって言って写真を撮るっていうのが、
藤田さんが個人的にされてた活動で、
楽器の修理とかそういうこともされてる、
これはたぶん事業としてされているので、
楽器のことが好きっていうこともあって、
で、フェスをやろうじゃないかと、その楽器を続けるには発表の機会があればね、
楽器の練習したりすると思うんで、
各という中に何個ぐらいあるって言ってた?
十何個あるって言ってたと思うんですけど、練習部っていうのを、
ギタースナ練習部っていうのを何個か地域で作って、
で、例年たぶん10月が多いんかな、10月、11月か、
最近はふれあい緑地公演っていうところで、
毎年フェスをやって、そこで練習部が楽曲を披露したり、
あとはプロとしてされてるメジシャンの方も、
そこに来て演奏されるみたいな、
で、キッチンカーがたくさん来て、みたいな、
そういうギタースナフェスっていうのをね、
もうたぶん5年、6年ぐらい、もっとかな、されてると思います。
藤田さん、ベーシスト。
で、うきょうさんですね。
うきょうさんもキーボード、ギター、
このイベントの日は鍵盤ハーモニカね。
で、演奏してくれたんですけど、
うきょうさんは、もともと地域密着型のミュージシャンみたいな感じで、
ハットリテンジンのテーマソングを歌ってたりとか、
僕の職場があるんですけど、
大阪の豊中市のハットリテンジンっていうところで、
ミュージシャンがね、街中で演奏できるようになったらいいなとか、
そういう思いを持って活動してるうきょうさんなんですけど、
僕と一緒にハットリビートっていうね、
これも地域音楽フェスみたいな感じで、
去年は本当に飲食店ライブっていって、
タイムテーブルを組んで、
飲食店で地域のミュージシャンの方が演奏して、
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お客さんは演奏を楽しみながら地域のお店に行って、
こんなおいしいとこあったんだみたいな、
発見をできるような、そんなイベントを、
これはもう5回あったんかな、
2019からだから19、20、
今年で6回目ですね。
僕は広報担当みたいな感じで、
ホームページ作ったりとか、
あとはフライヤーを作ったりしてるんですけど、
うきょうさんと一緒にそんなイベントもやってたりしてます。
うきょうさんは何をしてる人かというと、
もともとは事務職員みたいな感じで、
ミュージシャンの傍ら、
そういうお仕事もされてたんですけど、
今はソネにあるライブカフェアレサというところを、
もともとオーナーさんがいらっしゃったんですけど、
このオーナーさんも僕すごいお世話になってて、
というのも若者の体験を毎年、
多分これも5回目、今年6回目かもしれないですけど、
ゴスペルのワークショップをやっていただいてて、
オーナーさんのケイティーさんという方に。
そういうご縁もあったんですけど、
多分5年目もあったりとかして、
アレサをちょっともう閉じますということで、
やっぱり亡くなってほしくないという声がすごく多くて、
そこで手を挙げたのがうきょうさんだったという、
元々ミュージシャンであって、
そのお店で確か5周年ライブみたいなのをやったのかな、
アレサさんで。
そういうご縁もあったんで、
何とか続けられないかということで、
うきょうさんが事業生計ですよね、いわゆる。
事業を引き継いで今ちょうど丸3年ぐらいお店をされて、
本当に地域の音楽活動をしたい方の憩いの場じゃないですけど、
もうめちゃくちゃ忙しいんちゃうかなと思うんですけどね。
いろんな方集まってイベントをしたりとか、
音楽活動だけじゃなくてフリーマーケットやったりとか、
アート系のイベントやったりとか、
地域に開いてお店を運営しているというそんな感じです。
で、僕がギターとボーカルをやってますよっていう感じの
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ローカル・モーカルズのイベントがありましたよっていうとこですね。
すごい面白かったですね。
曲の練習も集まってやったりはしてたんですけど、
やっぱり地域活動って何なんだろうみたいな話を4人でしてて、
それぞれがやってることを今話したようなね。
上柴さんもいろいろ本当に企画して、
子供レモネードと言って子供と一緒にレモネードを作って売るとかね。
それも豊中に特産品がないから農家の人が困ってるとかね、
そういう問題があったりとかするんですけど、
でも決して4人とも地域活動という名のついた活動を始めようと思って始めた人は
たぶん1人もいなくて、
出会ったりとか知っていくと、
一緒にいたりね、人と一緒にいたりとか
地域の中に入っていっていろんなことを知っていくと、
なんかこれってあかんのちゃうんみたいなちょっとずつ違和感を持っていって、
で、それがちょっと嫌なので単純に言うとね、
これおかしいやんとかそういう批判っぽい感じでもなくても
これってこうなった方が面白いやんみたいなことで、
なんか活動を始めていくと。
藤田さんで言うと楽器やめちゃうのもったいないなとかね、
ちょっとこうなったらいいのになみたいなところがきっかけで、
一歩動いてみるとそこでまたこういろんな情報を知ったりとか人とつながったりして、
できることが増えたりとかネットワークが増えたりとか、
なんかそんな自分発信の活動なのかなっていう気がしますね、地域活動ってね。
しかもなんか会社とはちょっと違うんで、
絶対続けなあかんってことないし、
自分の身の丈の範囲で続けられるもの、
でもせっかくだから続けたいからみんな楽しみながらやってると、
なんかそんなものが地域活動なんじゃないかっていう話をしましたね、4人でね。
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僕は結構仕事の中から地域に入っていったっていうのはあるんですけど、
でもやっぱり色々知っていたっていうのは本当に4人共通してるとこかなと思うんで、
やってみるとこんな人たちがいたんだとかね、こういう機会が足りないんだなとかね、
本当そういうことで、じゃあちょっと地域で何かやってみようみたいなことですよね。
やっていけばやっていくほどやっぱり知り合いが増えたりとかネットワークができていくんで、
僕でいうこのローカルモーカルズって何かしらで、
上柴さんは僕職場体験とかでね、それこそお世話になっているし、
ちょっと若者の前で働くとは何かお話しに来てくださいみたいなのもあるし、
藤田さんでいうとギタスナフェスに、もうでも3年前ぐらいにはイベントのお手伝いをしたりとか、
一昨年ぐらいは看板制作をお手伝ったりとか、何かしらでやっぱり働く機会を作っていると。
うきょうさんに、ゴスベルワークショップのときにうきょうさんと一緒に来てもらったこともあるし、
あとはハットリビーと一緒にやってたりとか、
うきょうさんの場合はどっちかというと、僕が直接サポートというわけじゃないんですけど、
どっちかというと、うきょうさんという若者が何か活動の機会を探しているぞということで、
別に仕事とは関係はないんですけど、
そういうので、僕が勤めている施設を何か使えないかというので掛け合ったりとか、
ハットリビートというイベントをやるために、
どっちかというと応援しようというので関わったのが最初だったんですけど、
なので、やっていくほどいろんな深みが出てくるというかね、
繋がりだったり横に縦に広がっていくのが旗から見たら地域活動なんだろうなと思うんですけど、
何か課題解決したいとかそんなことはなくて、
自分の違和感というかね、なんかこれ気持ち悪いなとか、
やっぱり自分が住んでいる土地だったり地域の話だったりするんで、
でも何かそれをじゃあ行政にやるようにお願いするとかっていうことには僕ら4人は多分なってなくて、
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何か自分たちのできることで何かやってみようぜっていうスタンスなんだよね。
で、ローカルモーカルズの上柴さんが声かけてくれて結成したバンドなんですけど、
やっぱり先にちょっとバンドやりたいなみたいなのが先にあるわけですよ。
上柴さんちょっと数年に1回ぐらいバンド熱みたいなのが上がってくるっていう話をしてて、
で、これも結構地域活動の根っこかもしれないんですけど、
何かやりたいなと思ったときに何か自然とそのメンバーが揃ってるみたいな感じ。
じゃあベース藤田さんいるやんとかね、ギターいろいろ宇京さんいるやん、
で、僕たまにアレサさんで弾き語りイベントとかやってて、
それ上柴さん多分見てくれてたと思うんですけど、
あれこれバンド組めるやんみたいになって、バンド組んだっていう感じなんで。
なので、なんかすごい地域っていろんなものがごちゃ文字に入ってて、
いろんな人がこんなんしたい、なんなんしたいなっていうのをニーズみたいなのるつぼだと思うんですけど、
なので最初から計画があるわけじゃないんですよね。
でもバンドやりたいなとかね、あれこれっておかしいからこんな風にやってみたらどうだろうっていうときに、
ちゃんと地域のるつぼの中に自分が入っていると、
この人にお願いしてこうやって動いたらいいやんっていうのがパッと思い浮かびやすくなるわけですよね。
で、そんなことですごい流動的というかね、
生き物みたいな感じで動いていくのが地域なのかなと思うんで。
だから自分の中のニーズがなくなったらもうやめちゃったりも普通にあると思うんですよね。
でもそれってやっていけばやっていくほどそのネットワークがすごい複雑化していくんで、
やっぱりこれを続けて欲しいっていう人だったり、
ローカルモーカルズもね、意外と皆さん喜んでいただけてて、
知ってる人が演奏してるっていうのは大きいと思うんですけど、
プロとして聴きに来るってことはないわけで、
なんかまた寺田くん歌ってるわとか、
そういうちょっと身内感もありつつのバンドだと思うんですけど、
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まあまあそういう生き物みたいな感じだと思います、地域活動は。
なのでね、まあまあ地域で活動したいんですっていうよりかは、
だから本来的にはなんか友達がいっぱいいるみたいな方が大事っていうかね、
そういう、例えば地域活動をその地域で推進しますとか、
そういうことから入っちゃうとうまくいかない気がしてて、
とにかくまず人に会ってみるとかね、その地域の人に会ってみるとか、
地域のキーマンに会ってみるとか、これもよく言う話で、
上柴さんは喫茶店やってるんですけど、
そういういろんな地域の中で活動されてるから、
とりあえず土曜中で何かやるんやったら上柴さんのとこ行っておいでって言われるらしいですね。
で、みんな上柴さんのとこふらふらっと行って、
それやったらあの人のとこ行ったらいいですよみたいな、
ちょっとハブみたいになってるとこもあるんですけど、
そういうので有機体っていうんですかね、有機的なネットワークを作ってる、
で、その中でニーズがぼーっと生まれたり、消えたりっていうのが多分地域活動、
が地域活動たるゆえんだと思うんでね。
で、上柴さんのとこ行って、ちょっと発達障害に絡むような活動したいって言って、
で、じゃあ寺戸さんのとこ行ったらいいですよみたいなことを言って、
出会った人もいますしね、何人か。
そうやって生き物みたいなもんなので、地域活動っていうのは、
もしやりたいとかって思ってる人がいるんだったら、
まずその町に入ってみることから始めてみてはいいのではないでしょうかという感じですね。
もう前、これチャブ大集会っていうね、僕が理事をしてる豊中ESDネットワークの、
が自宅してる事業、豊中市から自宅して運営してる事業なんですけど、
名前がチャブ大集会って言うんですけど、
去年かな、去年なのかな今年かな、去年かもしれないんですけど、
大森さんっていうね、方に来ていただいて話したときもそんなことを言ってた気がしますね。
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大森さんとにかく何かすごい存在感を出すっていうよりかは、
まず参加するとかをすごい大事にしてるって言ってて、
似たような話かなと思うんですよね。
まず何か機能を果たすみたいなことが多分地域活動じゃないので、
会社組織とは違うんでね。
とにかく一緒にいるとか話してみるとかってやってみるっていうことで、
いろんなものが見えてきて。
で、うんっていう違和感が生まれたときに多分それが活動の方がみたいなものであって、
そこでネットワークがあると、よっしゃやろうかっていうことで、
地域のネットワークというか、道が通うっていうかグッと駆動するみたいな。
で、ほとぼりが冷めたらまたちょっとバラバラバラッと解散していって、
でまた何かあったらグッと集まるみたいな、
なんかそういう有機的なものが地域活動なんかなみたいなものを考えましたね。
なので僕も仕事きっかけでいろんな方、ローカルモーカルズのメンバーもそうですし、
当日会場に来てた方もそうですけど、
全然地元ではないんですけど、そういう地域ネットワークの中にしっかり入れていただけているということでね、
僕もすごい地元感を豊中には感じてますよってことですね。
なんか豊中市のためにとかっていうのはあんまり思ったことはないんですけど、
どっちかというと、豊中市として何か動くってなったときはやっぱり上柴さんとか藤田さんとか宇京さんとか、
そういった繋がりのある方を思い浮かべるわけですよね。
なのでなんかやっぱり地域はネットワーキングであり地域活動っていうのは、
なんか違和感から始まる、だからどっちが鶏と卵みたいな話で、
ネットワーキングがそもそもの目的かもしれないですけどね。
でも何か違和感があるんだっていうときにグーっとネットワークされるみたいな、
なんかそんな印象僕は受けてますよ。
繰り返し同じことを話してますけど、
そんなことをつらつらとしゃべるようなイベントでしたということですね。
ちょっとライブもしてね。
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練習結構3回ぐらいしたんちゃうかな。
割と毎回しっかり練習をして挑んでるんですけど、
今回はアコースティック編成でね、非常に楽しくできたかなと思います。
ということで、こんなとこですかね。
はい、なので地域活動は有機体であるみたいな話だったかなと思うんですけど、
そんなこんなでね、だからすごい機能として、
地域とお付き合いすると何かあんまりうまくいかないっちゃうということは、
聞いた人にヒントになるかもしれないですよね。
だってタコユさんとかもそうですもんね。
別に何か得するかというと別に何かを得するわけじゃないんですよ。
将来的にそういうものもあるかもしれないですけど、
今日体験に行った若者が例えばアルバイトするようになったとかであれば、
それはそれでメリットと言えるものかもしれないですけど、
でもどっちかというと、そこが目的じゃないというか、
タコユさんの存在自体そうですけど、逆なんですよね。
タコユさんがあることでもうすごい地域の方がそこにいて、
僕もオカミさんの様子とか見てましたけど、
来られてるご主人のお母さんなのか奥さんなのかの話をしたりね、
元気なのとか入院してるみたいな感じの話だったり、
よろしく言っといてねみたいなとか。
そういうネットワークを紡いでいくことが先にあって、
そのツールとして先頭があるっていう感じなんですよね。
そういう場を残していくために何か協力できたらいいなと思うのが動機である。
じゃあそこに若者もジョインできればすごい良いですよねっていう発想なんですけどね。
今後どうなるか、また一緒に汗を流して楽しそうにしてましたけど、
今後どうなることやら、僕は足しげくタコユさんを変えようかなと思います。
ので、緊急報告としてはそんな感じですかね。
はい、じゃあそんな感じで終わります。
ありがとうございました。
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