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2月は頑張った、いや頑張りすぎた
2026-02-28 23:36

2月は頑張った、いや頑張りすぎた

2月はレポート執筆頑張りました。

若者を支えている居住・生活支援団体を知ってほしいっす。


https://www.sankakusha.or.jp/2026/02/24/news-263/

感想

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00:02
始まりました、ケアラジです。ということで、今日も配信していきたいと思いますが 今日も例によって
ヘッドフォンでの収録になるので ちょっと音声が悪いかもしれないですが、ご了承くださいという感じで
早いものでも2月が終わりますね
いやー 早いですね
1月はね、なんとなく 休みが長かったのもあるかなと思うんですけど
時間の流れがゆっくり感じてたんですけど、2月はもうあっという間に 末に来てしまったなという感じで
ですね まあ、若者支援の中でも1日どうですかね
5、6人ぐらいの方と話すんですけど、そんな話ですよね 最近するのは、もう2月終わりな、みたいな
話をしたり してますけど
皆さんはこの2月、いかがお過ごし でしたでしょうかという感じで
はい 僕はですね
何してたかな、2月
いろいろあったなぁと思うんですけど
あれですね、先週かな あの
あおきさんを 豊中にお呼びして
働き続けるための合気道的体づくりの ワークショップをお昼にして、で夜
いつもお世話になっている植芝さんのね 喫茶ピーコックで
トークイベントをするというのをやりました
このまあ振り返りは、またおきさんと
収録をしてね、オムラジかケアラジかで 流せたらいいなと思うのと、あとは
当日のトークの様子もまたオムラジで 流していただく予定なので
はいそれもお楽しみにという感じですね これはねあの良かったです本当に
まあ合気道を僕初めてやったんですけど すごくね
あのやりたいなぁと今すごい思ってて
詳しくはね、また話せたらと思うんですけど
とにかく合気道そのものに僕も興味を持ったし
あおきさんと、あと今回宮子さんも一緒に来てくださってて
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お昼はちょうど空いてたのでピーコックさんに行って
ランチをして、ワークショップして
で その後もねあのちょっと遠くまで時間があったんですよ
でハットリンのお店で 行きましょうかーって言って
結局あの合気道に参加した方もあの若干路頭に迷ってたというか
あのお店はね結構あるんですけどこの夕方の時間気軽に入れる店っていうのはあんまなくって
んで あのいつもこれもまたねいつもお世話になってる
あのハットリビートであのずっと
なんだお弁当出しもらったりとかしてる藤広さん
キッチン藤広さんというところにまあみんなで行ってでいろいろ話しながら
あのそういう時間を共に過ごせたのすごい僕は嬉しかったなぁという時間でした
まあ中身に関してはねまた後日お話しするという感じで
はい 熱い
はい
おいで それはまあビッグトピックであるんですけど僕の中でも
あとはあのようやくまだ全部修正終わってないんですけど
あの
頭回ってない 三角車さんと一緒にまたレポートを書かせていただいてて
まあケアラジの中では何回かね言及してるんですけど
ようやく一旦全貌が見えたというか全部書き終えて
うん
いやー辛かった
こう
結局ねいろいろ増えるんですよね
まあ居場所の時もそうだったんですけど
いやこれ言ってるからこういうのも載せないとなぁとかっていうのが結局僕はやっぱあの
知りたいですよね
知りたいとか構造を明らかにしたいというのはすごい自分のエネルギーが高まるっていうのはあって
情報を集めるときは一番僕エネルギーが出るんですね
でああそう居住支援といっても
なんて言うんですかその若者のことはもちろんなんですけど
でその住宅市場を取り巻く問題とかも
含まれるしいわゆること市計画みたいなね
8行政がやってるものも含まれる
ね当然こう若者支援施策とか子育て施策とかも入ってくるわけですよ
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でそもそもその若者がどういう心理状態に置かれているからこういう支援が必要なんだみたいなその
いわゆる心理的な作用だったりとか
も入ってくるので
まあ論点というのはすごい多岐に渡るんですよね
で普通多分学術的な論文を書くとしたら
もうその辺はある程度車掌して
まあねあの引用とか
これは丸々確保何年みたいなんで
こう
済む話なんですけど今回は別にあの
学術論文ではないし
なのでこうまあわかりやすくやっぱり前方を見てもらうということを意識したときに
それがすごく難しくて
だからちょっと文外観の部分も書いてしまってるところはあってそこがすごい怖くはあるっていうか
前の居場所のレポートは割と何て言うんですか一般論だったりとか
あとはもうその有識者の方のインタビューをそのまま載せてますっていう体だったんで
いいんですけど今回はちょっと難しかったですねそのあたり
ほんまにこう言っちゃっていいのかなぁとかも含めて
でもそこはあの
もちろんサポートにいろいろ入っていただいてて
ありがたい話で
これはね僕がすごいんじゃないんですよということは言っておきたいですね
もしそのレポートが出て
まあ2万3000字超えまた
ボリュームが膨らんでしまってあれなんですけどまあそれぐらいボリューミーなものはあったんですけど
えっとこうプロジェクトさばいてくれてる方がやっぱりいてて
もうその時さんって言って居場所レポートの時も一緒にチームを回してもらっててその時さんの
マネジメントが素晴らしくてはもうそこにいつも支えられているというか
安心感
まあ持っててあの安心してフルパワーを出せるというか
時さんからしたら
またこんなボリュームあるものをまあそれこそチェックするのにやっぱりすごい労力かかるんでね
って思ってるかもしれないですけど僕はすごく時さんほんまにね
すごい人で
はい何かね何かの機会あったら皆さんに紹介したいという感じなんですけど
はいそういう
あと今回は小田川さんって
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あの方にも入っていただいて
この3人でレビューしたり打ち合わせするっていう機会が多くて
はいその小田川さんの思いみたいなのもすごく僕は感じて
あのまあレポートなんとかね一旦は書き上げて
あとは皆さんの意見を
聞いて最終ブラッシュアップをしてまあなんかデザインも入るのかな入って
また観光されると思うのでぜひまた読んでいただけたら嬉しいなと思います
それもちょっと2月のビッグトピックのうちの一つかな
うん
いやーでもね
まあ居場所レポートの時もされたんですけどめっちゃきつかったですね執筆が
まあなんかいろいろ重なった時もあって居場所のレポートは執筆期間が
ちょうどね正月休みあったんでそれでもめっちゃ
もうなんていうの
あの
ちょっとけつべえになってるみたいな汚い話申し訳ないんですけど
なんかね僕ほんまに疲弊してくると多分腸とかがやられるんでしょうね
そう
だしもうなんかずっと座ってるとかっていうのもあるんでしょう
もう皆さん想像の3倍ぐらいずっと座ってるので
今回はねきつかったですねちょっと変な話1日徹夜しましたから
もうこれ今日やるしかないみたいな
他の仕事も結構なんか詰まってて
そうなんです3月は
帽子の僕が帽子って言ったらどのしか自明のことではあるんですけど
帽子のあのちょっと消費啓発の動画
ショート動画を案件があって
それのちょっとシナリオも作らなあかんとか
あとはあのいろんなウェブページのね保守をさせていただいてて
年度末でいろいろ改定があるんですよね料金とかね
そういうのの対応だったりっていうので
今回の方がちょっとなんかメンタル的にはきつかったですね
だし有識者のじゃないっていうね
縦がなくなったっていうのも
ちょっと考え込んでしまう時間が長かったっていうか
まあまあそんな感じです
であと何かあったかな
あと何かあったかなどうだろう
何かあったのかなそんなもんかな
この全く無駄な時間ねないか
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そんなもんかもしれないですね
うんそうです
まあちょっと3月はねここから僕怒涛の確定申告をして
って感じなんでまた忙しくなりそうですけど
子供たちはね春休みに入るっていうのはありますね
で3月そうで3月23日にそのお昼ですかね
三角車さんのオンラインイベントがあるので
それも皆さんご興味あったら参加いただけたらと思います
今回レポートのレポートの話ばかりになっちゃうんですけど
こんな施策あるよっていうのと
例えば生活困窮者支援制度の中に居住支援とかがあるんですけど
制度化されてるけど予算をついてないっていう実際がすごい多いので
でもそういう話を例えばしに行く団体さんが
しに行くときに使えるかなっていう風に思いますね
思うというかそういう意図で書いたのでこういう制度があるので
この制度を使うと若者たちにこういう支援ができて
なんでそういう支援が必要かっていう材料を詰め込んだつもりなので
その中の大きな概念としてやっぱりエースっていうのがあって
逆境的承認体験っていう概念を冒頭に持ってきて
若者について若者の像みたいなのを説明したっていうのは
ここが結構画期的なんじゃないかなっていう気はしますね
なんで若者そんな働いたらええやんって言われるところの
そうじゃなくてっていう部分にエースっていうものを持ってきたっていうのが
本レポートの一番のポイントにはなってくると思うんですけど
三谷先生って半代目の準教授の方いらっしゃいますけど
その方がエースサバイバーみたいな本も書かれてて
このレポートの中でもちょっと引用させていただいてるんですけど
参考資料としてね
肯定的体験がすごく予後に良い影響を与えるっていうのを調査されてて
もちろんそれは承認体験なんで
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ピーシーズって言って読み方ピーシーズだと思うんですけど
エースに対して肯定的承認体験っていう本当にこれが大事で
僕も若者支援長年やってきて
承認だけじゃなくて若者でも十分有効だっていうのは体感としては
本当に1年ぐらいかけて時間はそれぐらいかかりますけど
やっぱりレジリエンスだったりとかが育まれていくっていう感覚はあるので
すぐ就職じゃなくていろんな体験通じたりとか
僕たちのような支援者だったり地域の方との対話を通して
なんかこの社会信頼できるかもって思っていく
自分の中にある過去のトラウマだったりっていうのを
ゼロにはできないんですけど軽減していくことで
社会につながっていくっていう
もちろんそれだけじゃ足りなくてやっぱり
補助制度も必要だし
いろんな制度例えば家賃補助だったり
最近本当学生さんでバイトしながらっていう方も多いので
休めないんですよね
で1回悪循環に入るとどんどん負のスパイラルになっていって
ギリギリの生活してる中で
例えば精神的不調をきたすってなるとアルバイトに行けなくなる
でお金がない受信を控えるみたいな方になっていくんですよ
でまた働くみたいな
無理やり働いて精神的不調をきたして
ぐるぐるぐるぐる負のスパイラルが回っていく
そんな中で本当休めないしどんどん疲弊して
最終的にはやっぱ精神疾患
何か指揮地を超えちゃうとね
パニックになったりとか鬱になったりとか
っていう状況が生まれている
そこはやっぱりこう
いろんな原因があって
あるんですけどやっぱりこう
親がとかっていう話もあるんです
もちろん親っていうのは大事な要素なんですけど
それを生み出す構造としてはやっぱりこう
年型の生活っていうんですかね
家庭が孤立して存在していて
家庭っていうのはすごいパワーバランスが出ちゃうんですよね
そこを
要は
余裕があればいいんですけど
余裕がないと本当に家族の中にどんどん問題が発生して
DVっていうのはそういうことですよね
いくらでもパワーバランスを行使できてしまう
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危険な領域なので家庭の中っていうのは
そういうのもあって
直接的にDV受けていたりとか
あとは面前DVみたいな話もあるので
両親がすごい揉めている姿をずっと見ている
それでもすごく子どもの心脳っていうのも傷つくので
やっぱりそういう部分もやっぱり
メンションしていかないといけないなと思うんですよね
それでじゃあ地域のつながりでいいのかっていうのはちょっとあるんですよ
それも一つの解決策ではあるんですけど
そもそもやっぱり経済的な余裕を作っていく
若者が家を離れる
理化できるような制度っていうのを整備していく必要
僕はめっちゃ現場で感じていて
DV相談案件ってむちゃくちゃ増えてますけど
そうなんです
というのはそういうことだと思うんですよ
どんどんどんどん家族の中に問題が閉じ込められてしまっている
そこに予算
国家としてはその方が助かるわけですよ
社会保障費で出さなくて済むから
これが信田紗友子さんが言う
国家と家族を凶暴するっていうことだと思うんですけど
どっからやっていくかって話なんですけど
少なくともここから頑張っていかないといけないっていう気がしますね
そんな一助の
結局この話で終わっちゃいそうなんですけど
コンソーシアも含む6団体の方々を
アンケートとらせていただいたんですけど
よくやってるって言い方がいいのかわかんないですけど
ありがとうございますというか
同じ若者支援分野にいる身としては
ここまでやっぱりできねえなって思いますね
本当にやってくださってて
だからこそ本当にそういう地域地域で頑張ってる団体さんが
これ以上疲弊しないようにって思いもあるし
だし実際僕の現場の中でも本当に
働けてるけどすごくしんどかった子たちもたくさんいるので
今実際にそういうケースもある
もうこれはもう例えば母子とか父子とか分離しないと
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ずっとスポイルされ続ける
その誰が悪いとかじゃないんですよね
誰が悪いとかじゃないんですけど本当に守らないと
その子の人生あと40年ぐらいが本当にしんどいものになってしまう
気づけばもう30歳40歳ですからね
そういうケースもあるんですよ
だからこそハッピーに生きていってほしいんで
それ親も含めてですよやっぱり
親も何かから解放される必要あって
そういうことをちょっと語っていきたいですね
語るだけじゃなくてちゃんと予算をつけて制度化して
っていうのも大事セーフティーネット整備する
他方でその民間の力でいろんなバリエーションを生み出していくっていうのも必要だし
そんなことを考えておりますというとこですね
結局レポートの話ばっかりになっちゃいましたが
今日はこんなところで
3月も大変ですけども
ちょっとご飯行ったりとかね
そういう友人たちと出かける予定もあったり
あとは家族でもちょっとゆっくりしたいなと思って
3月はねちょっとゆっくり休む期間にしようかなと思ってます
一応最低限やることはあるんですけど
まず確定申告終わらせて
っていうのとそんな感じですね
あとは3月はまた友食があるので今年の最後の友食です
ぜひ来れる方は来てください
そんなとこかな
では終わろうと思います
じゃあ
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