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自分を大切にするラジオ
2025-08-06 57:40

自分を大切にするラジオ

12歳下(ひと回り!)のまなさんとケアラジ


自分を蔑ろにしてしまう、自分を大切にしたいけど、大切にする方法がわからない、、日々それぞれに感じていることや、サバイブする方法について語り合いました。


定期的に「自分を大切にするラジオ」とって行きたいです。

感想

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00:00
スピーカー 2
はい、では始まりました、care-radioです。ということで、今日はゲスト会なんですけれども、
僕の12個下のこの方に来ていただいております。どうぞ。
スピーカー 1
気抜いてました。マナと言います。よろしくお願いします。笑っちゃった。
スピーカー 2
お願いします。
そうそう、森もさんにもゲストに来てもらってね。
スピーカー 1
うんうん、そうでしたね。
スピーカー 2
そうなんです。その時も、12個下不在ですけども、みたいな感じで。
嬉しいですね。
スピーカー 2
もうそれぐらい強固なね、関係になりましたけど。
スピーカー 1
ありがたいです。
スピーカー 2
気づけばね、3回、4回ぐらいね、森もさんとマナさんとケアラジ撮ってるなと思うんですけどね。
スピーカー 1
ね、気づけば。
スピーカー 2
気づけば。で、今日はちょっといろいろ、せっかくの2人会なんで話しに行こうじゃないかと。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
いうことですが、どんなテーマがいいでしょうか?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
無茶ぶりで。
スピーカー 1
まあ、事前に全然ちょっと話してはいかないんですけど。
まあ、お互いケアラジとかでも、そもそも私のゲスト会の間の生き方ラジオを多分、てつさんが聞いてくださって、
Xで、なんか自分もめっちゃ同じこと感じてたみたいなことを共感してもらったところから始まったと思うんですけど、
ケアラジ収録っていうのが。
まあ、その中でもですけど、
頑張りすぎちゃうサクリファイス味が強い。
スピーカー 2
ありましたね、サクリファイス味ね。
自分を犠牲にしてしまうっていうか。
確かに確かに。
スピーカー 1
すごく強くなったり、あとはメガトンパンチ、その1回でガーって頑張っちゃうっていうそのパワーワードがすごい、
てつさんとなんか似たものを共有してるのかなっていう感じがすごくあったんですけど、
あってそこの、そこについてお話もしてみたいなって思ってたんですけど、
7月ぐらいにてつさんがノートで書いて貼った、自分を認めるっていうタイトルのノート読む時に、
いや、ほんまにめっちゃ力足って思っちゃって、めっちゃ共鳴すると思って、
スピーカー 1
うん、本当に感情リソースが足りなくなっちゃう。他者に使っていくからっていうところとか、
なんか自分に対して自分が認められてないっていうところとかもすごい共鳴して、
なんかぜひちょっとそういうしんどさとかもね、
そこにどう付き合っていってあげようか、自分自身にみたいなところも話したらなーって思って。
スピーカー 2
いやそうなんですよね、僕もなんか本当に吐き出すようにあのノートを書いたんですけど、
結構5時とか多分いろいろあったかなと思ってて、あんまり読み返せないんですよね。
03:03
スピーカー 1
あーそうなんですね。
スピーカー 2
はい、1回グワって書いて、
うんうんうん。
えい、えい、みたいな感じで投稿して、エンタキーターンみたいなね、こうやって、
でも多分あの記事の中で書いたのはやっぱりこう自分の生育歴っていうんですかね。
うーん。
まあ結構家の中ではこう、まあその周りと比べたら別に優秀とかはないんですけど、
まあなんか家族の中でこう、なんていうんですかね、
こう安定したポジションでいないといけないみたいな感じではあったので、
うーん。
そうそうそう。だからそれをあんまり気づいてなかったんですよ。
よくよく振り返るとそうやなーみたいなことに気づいて、
なんでこんなになんか頑張っちゃうんだろうみたいなとか、歯止めが効かなくなるっていうか。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まあ思えば昔から、SEの時からそれでつぶれて、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
でも結局対人援助職になって回復してみたいな。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
人のためになんかしてるみたいなことやったと思うんですけどね。
それはそれで僕にとっては必要だったけど、やっぱりなんかそういう自分から抜け出せてなかったんだなーっていうのになんか肌と気づいて、
うわーって書いたみたいな感じやったんですけどね。
スピーカー 1
いや勢いでバーって書くのすごい共感します。なんか売れ出す思いみたいな。
あ、今書かない?みたいな、ボーンみたいな。
スピーカー 2
これを言葉にしとかないと、みたいな。
吐き出したいみたいなことなんかもしんないですけどね。
この微笑かなというか、発見みたいなことをシェアするっていうか、
この声を聞いてくれみたいな感じかもしれないですけどね。
スピーカー 1
声を聞いてくれっていう感覚はすごい切実に私の中にもある感じはしてますね。
スピーカー 2
いやーね。
だからまあなんかマナさんもそういう近い?
まあね、シチュエーションはそれはいろんな違いがあると思うんですけど、家庭環境も違えばね。
まあまあ似たような、ちょっと似たようなプレッシャーは感じてたんだろうなーみたいな。
スピーカー 1
いやーそうですね、私は安定っていう言葉とはちょっと違うかなって思うんですけど、
やっぱりあの一人娘だったりとか、すごくもう箱入りみたいな感じで育てられたのもあって、
なんかちょっと失敗したらすごい親に心配させるだろうとかいうのもあったし、
あとはやっぱり成績とか、
あの、あんまり悪かったら学校で嫌われちゃうかもしれんみたいな親の不安が結構あったみたいで、
06:07
スピーカー 1
なのでこう、家でめっちゃ勉強教えられたりとか、200年上ぐらいのドリルさせられたりとか。
スピーカー 2
あーじゃあ先に先にこう、まあある種こう、ある種のなんか愛でもあるというか、
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
まあでも結構先回りしてっていうタイプのね、親御さんだったんかもしれないですね。
スピーカー 1
そうですね、いわゆるなんか受けないための教育みたいなことをすごい受けてた感じがするので、
すごいね、その頑張ってもらってるのに答えなきゃみたいな気持ちもあって、
たぶん自然に頑張る、頑張って100点取らないとダメみたいなという認識がついちゃったんじゃないかなと思います。
スピーカー 2
なんか僕も、なんか結構勉強しろっていう親ではなかったんですよ、うち。
たぶん言われたことなくて、でもすごいなんか自分で自分を追い込んでましたね。
特に高校の時とか、夜寝れなくなったんですよね。
このテスト前とかに。
今振り返ると、まあその時はなんかこう、最近までは多動性みたいなの片付けてたんですけど、
自分の特性、でもたぶんちょっと違うなと思って、これはもう絶対点取らなあかんみたいな、
変な脅迫観念みたいな、あったと思うんですよね。
スピーカー 1
それとこう、安定みたいなキーワードとはどう繋がるんかな、みたいなテストの中でありますか?
スピーカー 2
たぶんその、結構成績良かったんですよ、それもあって。
学年で1位にはもちろんなれないんですけど、なんか3,4番手には常に居てるみたいな。
それをキープすることで、まあ自分のことは心配しなくていいよみたいな。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
うん、感じだと思いますね。
なんか気づかぬうちにそういうロールを背負ってたんだと思います。
あの無意識化で。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
でも寝れないみたいなね、ちょっとなんか大丈夫かなみたいな、
今振り返ると結構病的な感じだったんかもしれないですね。
スピーカー 1
うん、眠れないってね、なかなかな症状ですもんね。
スピーカー 2
ですよね、しかも高校生ぐらいでね。
スピーカー 1
うん、本当に追い込まれて、追い込んでしまったんでしょうね。
スピーカー 2
まあなんかね、下手にこう昔からずっとスポーツやってたから、
09:00
スピーカー 2
なんかその乗り切れちゃう体力があるっていうか、
ある種ね、ドーパミンみたいなものが出るんでしょうね。
スピーカー 1
ドーパミンでやり過ごしてた感、私もすごい今、
ドーパミンって言葉を聞いて、うわーって泣いた。
それで乗り越えてたわーみたいな。
スピーカー 2
ある種ハイになるんですよね、そういうこうプレッシャーかかると。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、たぶん受験まで行って、一旦なんか本当に力抜けたっていうか、
もうなんかやり遂げましたよね、僕みたいな感じにはなったかもしれないですね。
スピーカー 1
なんかそこもちょっと共通、近しいなっていうところですね。
なんか心配を過度にかけないために、
なんかそういう様子を見せないために、他者評価をよく見せておくみたいな。
スピーカー 2
うん、なんかそれって今もずっとある感覚が、
てか、それが結構根本原因だったんだなーみたいなことに、
この歳になってやっと気づいたっていう感じです。
スピーカー 1
結構な強い呪い。
スピーカー 2
呪い、呪い。
スピーカー 1
ですね。
スピーカー 2
いまだにたぶん解けてないんですけどね。
うん。
やっぱりそれが、ちょっとこう、うまくね、自分を引き上げてくれるっていうか、
側面もあったと思うんですよね、やっぱね。
こう、めっちゃやるやんみたいな仕事とか、
なんかその諸刃の刃みたいな感じで、
あるし今もそういうパワーで評価を得ているところはあるというか。
スピーカー 1
それはそれだけできるっていうところで、他者から評価を受けることで、
長尻合わせじゃないけど。
そういう感じですか。
うんうん。
スピーカー 2
終わるまで止まらんみたいな。
うわっ、みたいなこう、感覚ですかね。
もうハウトプット出るまでやめないので、
なんかは形になるみたいな。
その呪いの力を使って僕は。
呪術改正みたいな感じなんですよね。
呪いを能力に変えてみたいな。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
うまく使うっていうか、呪いが解けたらいいのか、
こういう感じで付き合っていくのがいいのか、
わかんないですけどね。
スピーカー 1
いやー、呪いを使うことは、すごいエネルギーを消費するなって私は思うので、
12:10
スピーカー 1
それが対価がね、ちょっと。
スピーカー 2
確かに、得られるものとバランスが出た結果、自分ボロボロみたいなことにね。
スピーカー 1
そうですね。
なんかでも今お話聞いてて思ったのは、
結構年を重ねるうちに、やっぱりスキルをちゃんとそういう性格なので磨いていくからこそ、
たぶんてつさんぐらいの年代になると、
いっそうなんかその得られる対価がどんどん大きくなっていく。
なんか呪いにそのままいてる人も、もしかしたら世の中にもいっぱいいるんじゃないかなって。
スピーカー 2
そうかもね。
確かに確かに。
変にその呪いによって実績あげちゃうと、
スピーカー 2
よりそっちのサイクルが回っちゃうんで、
だからちょっと呪いじゃない方法を見つけないといけないのかもしれないですね、我々は。
スピーカー 1
いやー。
スピーカー 2
でもどうしたらいいかわからない。
スピーカー 1
わからない。
スピーカー 2
大丈夫か、この同じタイプの2人が。
でもね、この2人で考えることにはすごい意義があるかもしれないですね、今日ね。
スピーカー 1
はい。森本さんのアドバイスをいつもポンって挟んでもらってるやつなしにどう見つけていけるか。
スピーカー 2
立ち回るのか、我々2人。
スピーカー 1
はい、足掻いていく。
スピーカー 2
足掻いていかないといけないですね。
でもこうなんじゃないですか、みたいな立場の人、不在。
スピーカー 1
不在。
スピーカー 2
でもなんかそれは僕にとっても、多分何かしらの呪いを使わない諸聖術みたいなものが分かれば僕も救われるし、
マナさんは僕より早い段階で辛くなれる可能性はあります?呪いを解く。
スピーカー 1
いやー、期待ですね。
私は正直、まだ対価がちょっとあまり見出せない年代でも多分あると思うし、
呪いに使うエネルギーが出せなくなったみたいな今じゃない?
なので、呪いにすがっても、手がガガガガガってヘバっちゃうみたいな感じの状態なので。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
でも手を伸ばしてるって時点で、そこにすがりつきたくなっちゃってる状態ではまだある?
15:02
スピーカー 1
なんか呪いにすがったら到達できるところみたいなのが自分の行き着ける場所だって、まだ思いたいと思ってる自分がすごくいるっていうのもまた呪いだなと。
スピーカー 2
そっか。どうしたらいい?やっぱり1個は到達するのをやめるっていうことなんでしょうけどね。
到達したくなるんだよな。これはでも癖なんでしょうね。
スピーカー 1
やっぱ100を見据えちゃうってことなんですかね。
自分の中のですけど概念上の100。
例えばですけどその親を心配させない100みたいな。
スピーカー 1
基準がなんか勝手にバーンってもしかしたらできちゃう。
それが山として見えてるのかもしれないな。
スピーカー 2
確かにな。結構厳しいんですよね。そういう意味ではね。
スピーカー 1
過酷ですよね。
スピーカー 2
こんなことではダメだ、みたいな。
で、自分を追い込むっていう。
スピーカー 1
じゃあその目的地を100をどこにしておけば自分も相手も快適かってあんまりわかんない。
その見たてがめちゃくちゃ苦手かもしれないです。
スピーカー 2
確かにな。どうしたらいいんだ。
どう調整したらいいんでしょうね。これ。マジでわからんな。
ホドホドにやるってことだと思うんですけど。
スピーカー 1
そのホドホドが誰かホドホドをくださいみたいな気持ちになっちゃいました。
スピーカー 2
でもやっぱりそう言ってくれる人の側にいることは大事なのかもしれないですよね。
やりすぎやでっていう。
それが何かそうやんなって思える人が何か側にいてくれるっていうか。
もう何かそれしかない気がしますね。
除年師とタッグを組むっていうか。
スピーカー 1
それ結構でも私もすごく効果があった事例がここにあるんですけど。
やっぱり鬱の症状が結構強かった時とか、
本当にいっそそういう自分の呪いが強くなってる時に、
全然家から外に出るのが怖かった時、
講演会ちょっと聞きに行きたいなと思ってたりしたんですけど。
18:00
スピーカー 1
それ何か本のイベントやったと思うんですけど。
で、何かそういう感じの相談を人にしてた時に、
ちょっとこういうの行きたいんですけど、
何かでも全然本とか読む元気ないし、
全然何か上手く質問できる元気ないし、
みたいな感じのことを言ったら、
いや別にマナさんだったら読まんでもどうにかなるやろみたいな。
その場にいるだけでいいしっていうその客観的な事実と自分に対しての言葉。
何か自分が自己評価をすごいミスアンダスタンド、間違って理解してる事を
しっかり客観的に正してくれて、客観的にも別にそんな読んでなくても大丈夫だよみたいな。
その2つの言葉をくれて、
あ、そっか私やったら大丈夫かって言ってくれる人いるんやと思って。
何かその体験結構初めてに近かったんですよね。
そうやってあなたなら大丈夫って言ってもらえる体験が。
何かすごい安心できて、そこから結構外に出やすかったっていうのがあったんですよ。
スピーカー 2
いやめっちゃ大きいですよね今の話ね多分。
スピーカー 1
めっちゃ大きかったです。
スピーカー 2
何かもしかしたら聞いた人によってはね、そんなことなん?みたいな思うかもしれないですけど、
呪いかかってる人には何かハッてなるっていうか。
スピーカー 1
本当に。
スピーカー 2
このままでいいんですか?私みたいな。
何か質問しなくていいんですか?みたいな。
僕もいつもこうセミナーとか行った時に、やっぱり何かすぐ質問せなあかんみたいになるんですよね。
で、トップバッターでいつも質問したりするんですよ。
この場をまず何か質問すると、他の人こうそろそろ流れ出すかな?みたいな。
何かもうバクバクしながら、はい!みたいな。
やめようと思いますけどね。
それは自分のためになるんやったらいいんですけど、何かすごいカードにプレッシャーかけて。
そうか。
スピーカー 1
でもそういう講演会とか行っても、何か全てを学び取りたいって感覚に私は結構なる。
何かもうその体験を、何かもう自分で120%ぐらいのものにしないといけないみたいな。
呪いもある気がして。
スピーカー 2
それもわかるな。
スピーカー 1
そのためにはいつも質問を頑張って考えるっていうのはやるけど、
私は結構、あっ!ってなるんですけど。ってなるタイプなんですけど。
スピーカー 2
うん。確かにな。何か時間をやっぱフルに、常にこう何かで満たしておくっていうか、
純度高く満たしておかないと不安になるみたいな症候群はありますよね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
何もない時間とか、足ムズムズ病みたいになるんですよね。
21:05
スピーカー 2
ムズムズ病。
実際ありますよね。何かこうね、足ムズムズっていう。
だからやっぱり、何かそうですね。
まあそういう誰かにやっぱり呪いを解いてもらうっていうのと、
何か純粋にこう寝るとか、何か当たり前。
昼寝するとか、それでもいいやみたいなね。
休むとか。
何かそれが自分を至ることに繋がるんだろうなとは、何かわかってはいるっていう。
最近。
スピーカー 1
でも、純度120%症候群がこうワーってくるから。
スピーカー 2
そうそうそう、くるくる。
スピーカー 1
休んでても純度120%にはならへんやんみたいな、
いう気持ちが湧いてしまって、
いや実はそんなこともないよっていうのをちょっと自分の中に、
何かそういう体験をどんどん詰め重ねたいなと思ってはいるんですけど。
スピーカー 2
そうですね。
うまく休む。
自分を許す。
スピーカー 1
許す。
スピーカー 2
やっぱ森本さんがいるな。
スピーカー 1
確かに。言ったこと欲しくなる。森本さんいるぷん。
スピーカー 2
いやーマジでまあだから、同じタイプの人でもおっきいしますけどね。
結構苦しんでる。生き方に苦しんでる人は。
スピーカー 1
やっぱりこう、若い頃から誰かをケアする必要がある人も多分めちゃくちゃ増えてる。
スピーカー 2
そうっすね。
家族構成がどうしても各家族になって、
家族の誰かをケアするとか、誰かがケアされてるか自分は、
僕の場合そういうタイプですけど、
ケア対象の人が家族にいると、自分はしっかりしないと、みたいなパターンもあるし。
そういう自分から、解放されていく。
ひたすらなんか自問自答っていうか、してる今日この頃最近ずっと。
またそういう自分出てきてるわ、みたいな。
スピーカー 1
何回も出来はしますよね。
まだお前が、みたいな。
スピーカー 2
良くなったと思うと、なんかこう着火剤があると、せっかく良くなってたのに、みたいな。
っていうのは結構直近のこの、僕は3日ぐらいこう、寝れないみたいな感じでしたけどね。
24:03
スピーカー 1
急にズーンって、自分では這い上がれないところに落とされるみたいな。
そこからまず登って、ちょっと登らないと多分。
地上に這い上がって、またちょっと登っていないと、
なんか自分の思う本調子にはいかない、みたいな。
結構あるかもしれないです。
スピーカー 2
いやー、なんかかつろは、身断さなくていいと思うんですけど、今日のこの時間でね。
無理やり、まあなんかこういう話を共有できるだけでも、僕としてはね。
ちょっと心は楽になると思うんですけど。
スピーカー 1
私もそう思いますね、本当に。
なんか結構そういう風に悩んでる人って、うつになるまで出会わなかったというか。
ほんまなんか、孤独に悩んでるなーって感じも、無意識ながらに結構あった。
ほんま、なんか考え方的には孤独やなーみたいなとか思ってたけど。
こうやって仲間が見つかるだけで。
そのままでいいよって言い合える相手がいるだけで全然違うなって思います。
スピーカー 2
なんかでも、最近言い聞かしてるのは、実利を取りに行くっていうんですか。
だから結構妄想の世界に入っちゃうっていうか、自分で目標設定するとかもそうですけど、
結局概念的っていうか、関連的なんですよね、それって。
僕多分すごい関連的な人間なんで、すぐ概念化して考えようとするんですけど。
スピーカー 2
じゃなくて、リアルにこれ自分にとって得する?みたいな方にちょっと自分を振り向けて、
うまくいかないんですけど、まあまあ、ちょっとエネルギーセーブできたなーみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんか言ってる人いるけど、まあええかみたいな。
男とか、なんかその自分にとっての利益みたいなものをちゃんと見ていこうみたいな、リアルに。
うまくいかないですけど、まあそれが結構楽になる方法かなと思うんですけどね。
スピーカー 1
確かに明確にこう、自分にこれは良くないじゃないけど、利益があるないとか、
逆に害を及ぼさないっていう視点は結構自分のこと大切にできる視点だなって聞いてて思いました。
スピーカー 2
評価ってやっぱりね、変えようないし、変えようと思ったらまた頑張っちゃうから、評価得られなくても。
27:02
スピーカー 2
例えばお金が得られたから、まあいっかとか、ちょっと戦うよりフェードアウトしたれとか。
負けようみたいな。
本来負けるって多分、もともとできなかったんですよね。自分の評価が下がることになっちゃうから。
もう劣化のごとく怒るとか、例えば。
まあその相手にね、怒りぶつけるってこともあんまないんですけど、
自分の中でその怒りをコントロールできなくなって、ダウンするみたいなのもあるので、
そこはちょっと、評価は別にこの人の評価はいらんなーみたいなとか、
それでちょっと実力的な自分を呼び起こして落ち着くみたいなのは最近すごいトレーニングしてるっていうか、
まあいっかみたいな、見てくれてる人はいるかとか。
スピーカー 1
うんうん、確かに確かに。
なんか見てくれてる人がいるかっていうのも、なかなか多分意識しないと気づけないところかなーって私も聞いて思ったりしてて、
なかなか過去、見てくれてるってことは過去に引きにかけてくれたから今も継続的にっていう過去からのプレゼントだと思うんですけど、
そういう過去、何があってどう誰かが思ってくれたとか、
なんかそういうことって全然抜け落ちちゃうというか、
今と未来、未来の今に目が行きすぎて全然過去が置いてけぼりになっちゃうことがあって。
スピーカー 2
確かに確かに。
そうなんですよね。だから、常になんか3センチぐらい浮いてるんですよね。
なんていうの、うわ滑っちゃうっていうか、なんか師匠にも言われたんですけど、グランディングがすごい苦手って言って、
自分の体感覚っていうんですか、下に重心を持っていくみたいな、がすごい苦手で、
さっき話したみたいなのが影響してると思うんですよ、自分の過去のトラウマみたいな反応を。
常にこう自分の胸から上あたりにずっと意識があるっていうか、
常にこう浮いてる過去とかじゃなくて、未来を常にこうやっぱり考えちゃうみたいな。
スピーカー 1
だからでも、てつさんは歩きやすかったのかもしれない。歩くユースセンター。
スピーカー 2
そうですね。浮いてるんですよね。
スピーカー 1
いろんなところに行けた可能性はあるなぁとか思ったりします。
30:04
スピーカー 2
浮いてるんですよね。
でも不安定なんですよね。常にこう行き先を探してるってことになって。
スピーカー 1
確かに。
常に行き先探してますね。
スピーカー 2
だから未来泥棒って呼んでるんですけど、これを。
スピーカー 1
キャッチーラベリングが。
スピーカー 2
未来が今奪ってるみたいなイメージですけど、また未来のこと考えてたみたいなこともちょっとなんか自覚的に、
とりあえず今目の前でできることなんなんみたいな風には考えるようにはしてますけど、
気がつくとまためっちゃタスク書き出してるみたいな。
スピーカー 1
めっちゃわかります。
わーってたまに書きたくなるだけです。
スピーカー 2
あかんあかんあかんあかん。
スピーカー 1
あと半年何ができる?
スピーカー 2
ねー。
マインドフルネスとか言いますけど、今にね、今ここみたいな。
苦手すぎて。
スピーカー 1
いやー苦手ですねー。
スピーカー 2
でもあえてやったほうがいいんでしょうね。
スピーカー 1
やったほうが良さそうなのわかる。
スマホ捨てて。
電源切って。
スピーカー 2
電源切って。
スピーカー 1
テツさんスマホ手放す時間ありますか?
スピーカー 2
いや、あんまないっすね。
スピーカー 1
ですよね。
スピーカー 2
病気ですね、もうね。
なんとか離れた。
スピーカー 1
SNS全然投稿しないように。
意識されたりとかしてたじゃないですか。
スピーカー 2
あーそうそうそう。
今は結構しょうもないことばっかり。
バジル育ちましたとか。
朝ごはんとか。
意図的にすごいなんか無理やりリハビリしてるんですけどあれは。
なんでもないことを。
必死っすよね。
悲しいですから。
それを聞いてからあのバジル見るとめっちゃ悲しいです。
スピーカー 1
私もテツさん今日も必死で生きてるなと。
一緒にサバイブしてるなと。
スピーカー 2
サバイブすよね。
サバイブ感なくなればいいんですけどね。
まあまあしばらくは無理なんでしょうけど。
スピーカー 1
個人的にはでもここまでこうなんだろうな。
本当に自己愛が足りてないなみたいな。
自己評価がちょっとずれてるなみたいな問題意識を
まだ抱えていられる。
そこにちゃんと向き合っていたいなって思えるエネルギーが取れてるのは
33:00
スピーカー 1
やっぱりさっきお話ししたように外に出られるようになってから
全然本当にエネルギーは費やせなかったけど
読書会開いたりとか
奈良の本の入り口のイベントやったりとか
淡いでラジオやらせてもらったりとか
全然思ってるようにエネルギー今もですけど
全然当時も全く準備もできてなかったし
自分の思うようにその時間
自分ができることを尽くせたかなって言われたら全然ではあったんですけど
ただそういう自分でもそこにいるだけで
開いてくれてありがとうって言ってくれたりとか
そうやってちょっと自分がそこにいること
ただいることとか開くことそのものだけを本当に見て
教えてくださる方がたくさんいたので
あ、そっか別に私ここにいてもいいんだなって
何もできなくても
思わさせてもらえる体験がちょっとずつ進めていったので
だからこそ自分ももうちょっと生きるのを
頑張ってみようかなっていうか
それこそ他者に自分の
スピーカー 1
存在を承認してもらう形じゃなくて
なんかもうちょっと自分が自分のことを承認した上で
誰かと関わっていた方が自分も相手に対して
より相手といて幸せって思えるかなみたいな気づきがあったので
スピーカー 2
そうなんですよね
僕も最近同じこと気づいたっていうか
自分のことをリスペクトしてないと他にもリスペクトできないっていうか
怯えちゃうっていうか
スピーカー 2
本当どう思ってんやろみたいな
風にすぐなっちゃうけど
自分で自分を認められてると
多分他者も肯定できるっていうか
何言っても自分が自分で認めてるから
あえて他者をそこまで意識しなくていいっていうか
ちゃんと尊重できる気がするので
逆に僕はすごいリスペクトを意識するっていうか
なかなか難しいんですけど
自分がリスペクトされてないときっていうのは
あるのでどうしても相手があることやから
めっちゃ軽んじられてるみたいな
でもそこでも安定できるかっていう感じですよね
まぁいっかみたいな
スピーカー 1
修行ですね
スピーカー 2
負けるっていうそこで
すいませんみたいなとか
失礼しますみたいな感じで
スルーするみたいなできると
だいぶ楽になるんだろうなって気しますけどね
36:01
スピーカー 1
確かにそこでも自分がしっかり
それこそ立っていられるっていう感覚が
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
修行を重ねるともしかしたら
うんうん
ここに立っている私はって思えていくかもしれない
スピーカー 2
うんうん
いっか
まぁこれでっていうね
ふとしたことで変わるかもしれないですけどね
スピーカー 1
そうですよね
多分これだけサバイブしてる日々
頑張って生き延びてるから
その修行で培ってるものは絶対ある気はしてて
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
本当に今後もそういうギフトがある気がしてます
スピーカー 2
ふとした時に急にポンって
力抜けるみたいな
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
ことがあればいいなとか
ここでも僕らは頑張っちゃうとするんで多分
修行って言ってましたけども
スピーカー 1
いやもう結局頑張ってますよ
スピーカー 2
そうそうそう僕も毎日自問自答で
あっみたいな
またこんな風に思っちゃったとかね
スピーカー 1
いやありますよね
スピーカー 2
ポンとなんかね抜けるかもなぐらい
なんか力の抜き具合で
まぁいっかとかね
スピーカー 1
なんかそのポンが意外に自分の中では
ちょっとずつちょっとずつ育っていってたものではあるけれども
なかなか同じ環境にずっといると気づかなかったりして
スピーカー 2
確かに確かに
スピーカー 1
別の場所にポンっていった時に
あーみたいな
スピーカー 2
確かにな
スピーカー 1
感覚ちゃうみたいな結構嬉しいです
スピーカー 2
あー確かに確かに
そうです
自分だけを変数にしないっていうか
外部要因が見えなくなりますよね
同じ環境でずっと定点観測してると
なんか自分の変化ばっかり追っちゃうっていうか
スピーカー 1
確かに確かに
スピーカー 2
ここいったらここちょかったなみたいな
じゃあ森本さんがまさにそうですけど
ここちょっと自分は自然がいいみたいなとかね
そこで自分をこう
環境を変えていく
環境の方を変えるみたいな発想はすごい僕は学びになって
だからちょっと来年はそういう方向で
動こうと思ってるんですけど
対人炎上やればやるほど多分僕は傷ついていくから
それでねもちろん
僕の呪いで助かった人もいっぱいいると思うんですけど
僕が呪いで駆動してたことによって
39:03
スピーカー 2
それはそれで良かったのかなとか思いながら
でもなんかこうね
性のパワーでね
人のためとかでもないけど自分のためにやって
結果人のためになってるみたいな
フィールドに行きたいなみたいな
自分も楽しいしそれで人が喜んでくれる
そこのベクトルをちょっと逆転させたいなって思ってて
対人炎上やってるとどうしてもそっちのベクトルしか
相手に黒子になるから
いかに黒子になるかっていう仕事なんで
鏡になるっていうか
どうしたって自分が消えちゃうので
そういう技術を身につけるんですけど
そこでなんか知らず知らず抑圧してる自分がいてるっていうか
なのでちょっと対人炎上はやっぱり
自分のためにやめようっていう感じがあって
なんとかその理由を
もう10年やったしとか
やめたらいいと思うんですよね
もう40やしとか色々なんか
ロジックで自分を納得させてる最中っていうか
基本自分のために動くで
なんかシンプルでいいのかなっていう気もしますね
今話してて
スピーカー 1
うーん全然それでいいと思う
スピーカー 2
すごいこじつけて納得させようとしてるんですけど
だからなんかこの前もアオキさんと喋ってる回があるんですけど
なんでそんな40歳40歳って言うのとか
なんでその2025年って連呼してるけどなんなんそれみたいに
無理やりロジックを作ってたんだなみたいなのもちょっと気づいたり
シンプルに自分のためって言えないみたいな
スピーカー 1
うーん難しいですよね言うの
スピーカー 2
悲しいさが
スピーカー 1
悲しい
スピーカー 2
なんか残念な生き物図鑑に僕乗ってていいと思うんですよね
スピーカー 1
えー残念な生き物である僕たちとかで
スピーカー 2
ねえマジで残念すぎるわと思って
残念だな
スピーカー 1
全然乗れますね
スピーカー 2
自分のために環境変えますっていうことを言えなかったんでしょうね
ここまでなんか自己理解できたような気がしてたけど
ダメだみたいな
スピーカー 1
自分がだって納得できないから言えないんですよね
スピーカー 2
そうそうそう
スピーカー 1
自分のためにって言ったから自分自身が
42:00
スピーカー 1
いやなんで自分のためにそんな決断してんねんじゃないけど
スピーカー 2
うーん
スピーカー 1
そんなに弱いんかみたいなことを言われる声もある気がして
スピーカー 2
そうそうそう
そうですね
自分のために働くっていうことですかね
だから僕のテーマは
やっとやっと自分のために
長かったなーみたいな
20年かかっちゃったっていう
スピーカー 1
でも生涯かかっても多分そこに行き着かない人も
スピーカー 2
うーん
スピーカー 1
いやどうなんでしょう
なんかその認識はないのかな
スピーカー 2
うーん
スピーカー 1
わかんないですけど
スピーカー 2
だから僕とかまなさんもそうだけど
一回自分がダウン潰れると
すごいなんていうか
ライフイベント的には
気づきになるっていうか
まあそれがなくねタフな
もともと体強い人とかもそのままいっちゃうかもしれないですけど
スピーカー 1
うーん
スピーカー 2
弱い分気づけたっていう風に
思うしかないっていう
まあでもおかげでねこうやってまなさんとも喋れてるわけですしね
スピーカー 1
そうなんですよ
なんか私はあんまりダウンしたことそのものを
めっちゃネガティブに捉えてる感じは今
結構長らくなって
もう一年ぐらいは
こうなったからこそ今の人生があると思うと本当に
スピーカー 2
うーん
うんうんうん
確かに
だからこそ淡いのみんなと出会えて
スピーカー 1
本当に
スピーカー 2
いい面もたくさんありましたね
いやーたくさんたくさんあります本当に
うんうんうん
ちょっとなんかね僕ばっかり喋ってる気がして
なんかでも話せてるとやっぱり
自分のために働くってことなんだなっていうのは
なんていうの
2025年とか40歳とか言わず
シンプルな理由で
次にステップ踏んでいこうっていうのを
思ったんですけどなんか
僕の話を聞いてでもいいですし
なんかまなさん思ったとか感じたこととかあれば
スピーカー 1
いやーそうですね
うーん
うーん
まあなんか時間かかるよなこの呪いお得にはっていうのを
本当に本当にお話ししてて改めて思ったのと
スピーカー 2
うんうんうん
スピーカー 1
私は結構本当にその他者に対する怖さみたいなのがめちゃくちゃ強い
45:02
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
うん元々強かったような気もするし
うつになって一層強くなって今和らいできてるけど
まだめっちゃ怖いと思うなみたいな認識があって
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
うーん
それは本当に自分自身が自分のことを
なんかこのままでいいと思ってないからこそ
常にちょっと他者の言動行動にすぐ揺らいじゃうというか
うんうん
うーんっていう恐怖が結構あって
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
うーん
とはいえその恐怖に多分私は今修行はちょっと慣れてないなって感じもするので
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
なんかまずはとりあえず自分の現状のこう
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
山っていうのもあんまり良くないのかな
うふふふふ
スピーカー 2
あー
スピーカー 1
うーん
スピーカー 2
うーん
スピーカー 1
うーん
なんかあの日々毎日足を歩んでいく道のり
スピーカー 2
うんうんうん
スピーカー 1
をなんか
スピーカー 2
あー
スピーカー 1
より自分に合わせていく
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
っていうところをすごい
スピーカー 2
あー
スピーカー 1
やりたいなーって思ってるのと
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
あとは最近ちょっとカウンセリングで言ってもらったことが
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
なんかマナさん自分の誰かから評価されない自分の世界を
なんか作っていったらいいんじゃないみたいなこと言われて
スピーカー 2
うんうんうんうん
スピーカー 1
うーん本当になんか
マイワールドを今も結構自分で進めてる感覚は
まあずっとあるんですけど
うんうん
それが一層最近閉じる意識も結構していて
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
なんかその部分で
まあちょっと他者から評価されない側面も持ちつつ
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
なんか自分が本当に
あーここでいると満たされるな自分自身が満たされるなって感じるワールドを
うんうんうん
なんか色々
本当一人だけで幸せでいられる世界とか
誰か安全な人と場といてとか
なんかちょっと色んな世界に
色んな社会にか
そういう世界を広げていくみたいな
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
確立していくか
うんうんうん
なんかそんなことやりたいなーみたいな話聞いてて思いました
スピーカー 2
確かに確かに
自分のためだけにやることね
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
いいかもしれないですね
スピーカー 1
いやー
そう今なんか自分で他者の関係ないところで自分が感じた幸せ日記みたいなのを
スピーカー 2
おー
スピーカー 1
箇条書きで書いてるんですよ毎日
スピーカー 2
うんうんうん
スピーカー 1
めっちゃよくて
スピーカー 2
おー
48:01
スピーカー 1
7割食べ物の話です
スピーカー 2
いいっすねやっぱ食べ物ですよね
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
体が喜ぶもの
スピーカー 1
ねー
スピーカー 2
確かにねそっかも
だから僕のバジルもそうなんでしょうね
おー伸びたみたいな
スピーカー 1
めっちゃ大きくなってるじゃないですか
スピーカー 2
そうなんです順調に
スピーカー 1
うちの子最近いつやっけ
もう引っ越して全然余裕なくて
後になって植えたんですけど
置き場所が悪すぎて
目が育っても育たなくてその先
ちょっと第2弾を検討中です今
スピーカー 2
そうっすむずいっすよ
これもなんか枯れてきたりとか
スピーカー 1
ねー
スピーカー 2
あれーみたいな
水やりすぎたかなとかなんか毎日調整して
るんですけど
そうですね自分のために
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
うん
あえてそういう時間とか
自分のマイワールド作るっていう
ことかもしんないですね
僕らがやったほうがいいのね
スピーカー 1
そうですねほんと
そういう時間をしっかりこう
ペッコで持つことが結構大事なのかな
スピーカー 2
ね持ててると
あえてそのね時間埋めようとしなくていいっていうか
スピーカー 1
うん
開いちゃうとねどうしても純度120%で埋めようとしちゃうから
スピーカー 1
そうなんですよね
スピーカー 2
あえて帯でねこう
時間を抑えるとか
なんかちょうどよく働ける
ようにしよう
って思うとなんかそれなりにやっぱ収入ないとなとか
まぁ生活コスト下げるっていう点ももちろんあるんですけど
なんか僕的にはちょっと子供がいるっていうのがあるから
スピーカー 1
うんうん
スピーカー 2
なんかこうやっぱりね自分の経済的にもうちょっと豊かになるような方向では考えてるっていうかな
高単価の仕事するとか
スピーカー 1
うんうんうん
スピーカー 2
ちょっとそっちの方に
舵を切る
まぁそれも自分のために
勉強するのはもうもともとね多分
好きっていうか
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
指摘体力はなんか無限にある方なんで
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
この辺は自分のためにと思って
ちょっと
飛び立とうかなっていう気はしてますけどね
スピーカー 1
わぁ
楽しみ
ほんとに
スピーカー 2
今後ネスさん来年とかどうされるかとか
スピーカー 1
再来年とか
スピーカー 2
そうっすよね
なんか
スピーカー 1
気になります
スピーカー 2
マナさんも含めてね
楽になったって言い合えるといいっすね
スピーカー 1
いやぁいいですねそういう
スピーカー 2
そういうみたいな
未知っていう話やったけど
スピーカー 1
はい望みます
スピーカー 2
なんか何か達成してるというかなんか今自分のこと大事にできてますって言えると
51:05
スピーカー 2
うん
いいっすね
スピーカー 1
いやぁめちゃくちゃいいですし
まぁそういうための技術をやっぱり
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
なんかシェアし合いたいですね
スピーカー 2
そうっすね
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
そのラジオやりましょか
もう
なんか淡いのメンバーをどんどん引き込んでいってて今
うん
スピーカー 1
素晴らしい
スピーカー 2
森もさんをまず引き込み
ほどけるラジオっていうのつってあるんですけど
スピーカー 1
ほどけるラジオ
スピーカー 2
ほどけるラジオ
スピーカー 1
おぉ
スピーカー 2
これどっちかって
物事の社会と自分の間みたいな
うん
語っていくことでなんかほどくというよりかは
中度体的にほどけていくみたいな
ほどけるみたいな
おぉ
すごい森もさんと話してると僕の感覚そんな感じで
うん
これってこうですよねみたいなとか
やっぱり
うんうん
自分にない考えを聞いていくことで
聞いた人もほどければいいし
スピーカー 1
うんうん
スピーカー 2
みたいなコンセプトなんですけど
だからマナさんと別に毎週やろうとか
毎月やろうとかではなく
でもやるとしたら自分を大切にするラジオですよね
ふふふふ
スピーカー 1
ほんまにちょっとあれですね
サクリファイスミーラジオとかつけちゃうと
スピーカー 2
たぶん一生サクリファイスから戻ってられない
スピーカー 1
そうそうそうそう
スピーカー 2
サクリファイスエピソードを語り合うことになるから
自分を大事にするラジオ
スピーカー 1
そっちの方向のほうがいいですね
いいですね
スピーカー 2
たぶんねそういうエピソードも
サクリファイスミーがまた出ちゃったっていうのは全然ありなんですけどね
スピーカー 1
いやほんとにありがとう
スピーカー 2
お互いちょっとね自分を大事に
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
しながらね
次また話した時に
いろんな自分を大事にできたエピソードが語れると
いいかなと思いつつ
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
また森本さんも読んでまた3人の回もやりたいですね
スピーカー 1
やりたいですやりたいです
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
ぜひぜひ
スピーカー 2
そんな感じですかね
もうちょっと1時間経っちゃったんで
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
はいちょっと間で切ろうかと思いつつ
まあまあなんかいっかって
スピーカー 1
続いちゃいましたね
スピーカー 2
結構続いたね
まあそれはそれでよかったと思いますが
最後感想を言い合った感もありますけど
マナさん今回どうでしたかというか
改めて聞いて終わっていこうかと
スピーカー 1
はい
いやそうですねやっぱ
やっぱそりゃ共鳴するよなって感じなんですけど
本当にお互いどうしようみたいな
54:05
スピーカー 1
なんかでもそれがやっぱり話してても言いましたけど
やっぱ本当にそういう近しい悩みを抱えてる人がいる
なんか自分のこと否定するなんてないやねんじゃないけど
なんかちょっとおかしいじゃないけど
なんでそんな頑張らんでもええやんみたいな
結構言われることとか
スピーカー 2
あるある
スピーカー 1
ありますよね
スピーカー 2
めっちゃあります僕
スピーカー 1
めっちゃありますよね
私も結構それがやっぱ学生時代とか嫌やったなって今思い出して
なんかそれが別に
別にまあやりたくてやってるのかもしれへんけど
そう簡単にやめられるものじゃないしなとか
こういうなんか昔からの苦しみみたいなのが
こうやっててつさんとかいろんな人と
聞き合えるような状況がすごいありがたいし
なんかそういう人たちが世の中にいるんだよってことは
私は結構もっと広くなんか世の中に
知ってもらいたいなってめっちゃ思ってる
なんかそういう状況の人だからこその声掛けも絶対ある
支援も絶対あるなって思うので
それこそてつさんとかそういう人に出会ったりとかも
されてきたりとかもしたかもしれないですけど
お仕事とかで
なんかこうやってこういう場で言葉にすることによって
いろんな場でそういう苦しさみたいなのも
伝えられたらいいかなってすごい思うので
これも人のためになっちゃってるような気もする
結構自分がしたいことでもある
スピーカー 2
そうですよね
自分を救ってることにもなるっていうか
スピーカー 1
本当に
スピーカー 2
同じような苦しみを持ってる人に
自分の経験を還元できることほど
なんか呪いを解ける方法はないかもしれないですね
スピーカー 1
確かに
本当その通りだし
多分それが結構自分でやってても
楽しいという表現ではないのかもしれないですけど
すごい満たされることだなって思うので
ぜひまたこういう形でお話できたら嬉しいなって思います
スピーカー 2
そうですね
なんか僕がマナさんのこと気になるのもそれが近いのかね
なんか自分を見てるよっていうか
なんか気になるなこの子みたいな
あるのかもしれないですね
自分の今考えてることとかも
なんか生かしてもらえるかもしれないし
別にこうやったらいいよとかって
押し付けたいわけじゃないんですけど
なんかこうヒントにしてもらえると
57:02
スピーカー 2
こんな嬉しいことはないっていうか
そういう良い循環ができると
いいかなと思いました最後
スピーカー 1
嬉しいです
スピーカー 2
じゃあということで
今日爆誕した自分を大事にするラジオ
ゼロ回目
ゼロは終わりということで
スピーカー 1
ワイワイ
スピーカー 2
またオリを見て話したくなったタイミングでやりましょう
スピーカー 1
ぜひぜひお願いします
スピーカー 2
では今日のゲストはマナさんでした
ありがとうございました
スピーカー 1
ありがとうございました
57:40

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