00:00
はい、では始まりました、care-radioです。ということで、今日はゲスト会なんですけれども、
僕の12個下のこの方に来ていただいております。どうぞ。
気抜いてました。マナと言います。よろしくお願いします。笑っちゃった。
お願いします。
そうそう、森もさんにもゲストに来てもらってね。
うんうん、そうでしたね。
そうなんです。その時も、12個下不在ですけども、みたいな感じで。
嬉しいですね。
もうそれぐらい強固なね、関係になりましたけど。
ありがたいです。
気づけばね、3回、4回ぐらいね、森もさんとマナさんとケアラジ撮ってるなと思うんですけどね。
ね、気づけば。
気づけば。で、今日はちょっといろいろ、せっかくの2人会なんで話しに行こうじゃないかと。
はい。
いうことですが、どんなテーマがいいでしょうか?
そうですね。
無茶ぶりで。
まあ、事前に全然ちょっと話してはいかないんですけど。
まあ、お互いケアラジとかでも、そもそも私のゲスト会の間の生き方ラジオを多分、てつさんが聞いてくださって、
Xで、なんか自分もめっちゃ同じこと感じてたみたいなことを共感してもらったところから始まったと思うんですけど、
ケアラジ収録っていうのが。
まあ、その中でもですけど、
頑張りすぎちゃうサクリファイス味が強い。
ありましたね、サクリファイス味ね。
自分を犠牲にしてしまうっていうか。
確かに確かに。
すごく強くなったり、あとはメガトンパンチ、その1回でガーって頑張っちゃうっていうそのパワーワードがすごい、
てつさんとなんか似たものを共有してるのかなっていう感じがすごくあったんですけど、
あってそこの、そこについてお話もしてみたいなって思ってたんですけど、
7月ぐらいにてつさんがノートで書いて貼った、自分を認めるっていうタイトルのノート読む時に、
いや、ほんまにめっちゃ力足って思っちゃって、めっちゃ共鳴すると思って、
うん、本当に感情リソースが足りなくなっちゃう。他者に使っていくからっていうところとか、
なんか自分に対して自分が認められてないっていうところとかもすごい共鳴して、
なんかぜひちょっとそういうしんどさとかもね、
そこにどう付き合っていってあげようか、自分自身にみたいなところも話したらなーって思って。
いやそうなんですよね、僕もなんか本当に吐き出すようにあのノートを書いたんですけど、
結構5時とか多分いろいろあったかなと思ってて、あんまり読み返せないんですよね。
03:03
あーそうなんですね。
はい、1回グワって書いて、
うんうんうん。
えい、えい、みたいな感じで投稿して、エンタキーターンみたいなね、こうやって、
でも多分あの記事の中で書いたのはやっぱりこう自分の生育歴っていうんですかね。
うーん。
まあ結構家の中ではこう、まあその周りと比べたら別に優秀とかはないんですけど、
まあなんか家族の中でこう、なんていうんですかね、
こう安定したポジションでいないといけないみたいな感じではあったので、
うーん。
そうそうそう。だからそれをあんまり気づいてなかったんですよ。
よくよく振り返るとそうやなーみたいなことに気づいて、
なんでこんなになんか頑張っちゃうんだろうみたいなとか、歯止めが効かなくなるっていうか。
うーん。
まあ思えば昔から、SEの時からそれでつぶれて、
うーん。
でも結局対人援助職になって回復してみたいな。
うーん。
人のためになんかしてるみたいなことやったと思うんですけどね。
それはそれで僕にとっては必要だったけど、やっぱりなんかそういう自分から抜け出せてなかったんだなーっていうのになんか肌と気づいて、
うわーって書いたみたいな感じやったんですけどね。
いや勢いでバーって書くのすごい共感します。なんか売れ出す思いみたいな。
あ、今書かない?みたいな、ボーンみたいな。
これを言葉にしとかないと、みたいな。
吐き出したいみたいなことなんかもしんないですけどね。
この微笑かなというか、発見みたいなことをシェアするっていうか、
この声を聞いてくれみたいな感じかもしれないですけどね。
声を聞いてくれっていう感覚はすごい切実に私の中にもある感じはしてますね。
いやーね。
だからまあなんかマナさんもそういう近い?
まあね、シチュエーションはそれはいろんな違いがあると思うんですけど、家庭環境も違えばね。
まあまあ似たような、ちょっと似たようなプレッシャーは感じてたんだろうなーみたいな。
いやーそうですね、私は安定っていう言葉とはちょっと違うかなって思うんですけど、
やっぱりあの一人娘だったりとか、すごくもう箱入りみたいな感じで育てられたのもあって、
なんかちょっと失敗したらすごい親に心配させるだろうとかいうのもあったし、
あとはやっぱり成績とか、
あの、あんまり悪かったら学校で嫌われちゃうかもしれんみたいな親の不安が結構あったみたいで、
06:07
なのでこう、家でめっちゃ勉強教えられたりとか、200年上ぐらいのドリルさせられたりとか。
あーじゃあ先に先にこう、まあある種こう、ある種のなんか愛でもあるというか、
そうですね。
まあでも結構先回りしてっていうタイプのね、親御さんだったんかもしれないですね。
そうですね、いわゆるなんか受けないための教育みたいなことをすごい受けてた感じがするので、
すごいね、その頑張ってもらってるのに答えなきゃみたいな気持ちもあって、
たぶん自然に頑張る、頑張って100点取らないとダメみたいなという認識がついちゃったんじゃないかなと思います。
なんか僕も、なんか結構勉強しろっていう親ではなかったんですよ、うち。
たぶん言われたことなくて、でもすごいなんか自分で自分を追い込んでましたね。
特に高校の時とか、夜寝れなくなったんですよね。
このテスト前とかに。
今振り返ると、まあその時はなんかこう、最近までは多動性みたいなの片付けてたんですけど、
自分の特性、でもたぶんちょっと違うなと思って、これはもう絶対点取らなあかんみたいな、
変な脅迫観念みたいな、あったと思うんですよね。
それとこう、安定みたいなキーワードとはどう繋がるんかな、みたいなテストの中でありますか?
たぶんその、結構成績良かったんですよ、それもあって。
学年で1位にはもちろんなれないんですけど、なんか3,4番手には常に居てるみたいな。
それをキープすることで、まあ自分のことは心配しなくていいよみたいな。
なるほど。
うん、感じだと思いますね。
なんか気づかぬうちにそういうロールを背負ってたんだと思います。
あの無意識化で。
うーん。
でも寝れないみたいなね、ちょっとなんか大丈夫かなみたいな、
今振り返ると結構病的な感じだったんかもしれないですね。
うん、眠れないってね、なかなかな症状ですもんね。
ですよね、しかも高校生ぐらいでね。
うん、本当に追い込まれて、追い込んでしまったんでしょうね。
まあなんかね、下手にこう昔からずっとスポーツやってたから、
09:00
なんかその乗り切れちゃう体力があるっていうか、
ある種ね、ドーパミンみたいなものが出るんでしょうね。
ドーパミンでやり過ごしてた感、私もすごい今、
ドーパミンって言葉を聞いて、うわーって泣いた。
それで乗り越えてたわーみたいな。
ある種ハイになるんですよね、そういうこうプレッシャーかかると。
うん。
で、たぶん受験まで行って、一旦なんか本当に力抜けたっていうか、
もうなんかやり遂げましたよね、僕みたいな感じにはなったかもしれないですね。
なんかそこもちょっと共通、近しいなっていうところですね。
なんか心配を過度にかけないために、
なんかそういう様子を見せないために、他者評価をよく見せておくみたいな。
うん、なんかそれって今もずっとある感覚が、
てか、それが結構根本原因だったんだなーみたいなことに、
この歳になってやっと気づいたっていう感じです。
結構な強い呪い。
呪い、呪い。
ですね。
いまだにたぶん解けてないんですけどね。
うん。
やっぱりそれが、ちょっとこう、うまくね、自分を引き上げてくれるっていうか、
側面もあったと思うんですよね、やっぱね。
こう、めっちゃやるやんみたいな仕事とか、
なんかその諸刃の刃みたいな感じで、
あるし今もそういうパワーで評価を得ているところはあるというか。
それはそれだけできるっていうところで、他者から評価を受けることで、
長尻合わせじゃないけど。
そういう感じですか。
うんうん。
終わるまで止まらんみたいな。
うわっ、みたいなこう、感覚ですかね。
もうハウトプット出るまでやめないので、
なんかは形になるみたいな。
その呪いの力を使って僕は。
呪術改正みたいな感じなんですよね。
呪いを能力に変えてみたいな。
なるほど。
うまく使うっていうか、呪いが解けたらいいのか、
こういう感じで付き合っていくのがいいのか、
わかんないですけどね。
いやー、呪いを使うことは、すごいエネルギーを消費するなって私は思うので、
12:10
それが対価がね、ちょっと。
確かに、得られるものとバランスが出た結果、自分ボロボロみたいなことにね。
そうですね。
なんかでも今お話聞いてて思ったのは、
結構年を重ねるうちに、やっぱりスキルをちゃんとそういう性格なので磨いていくからこそ、
たぶんてつさんぐらいの年代になると、
いっそうなんかその得られる対価がどんどん大きくなっていく。
なんか呪いにそのままいてる人も、もしかしたら世の中にもいっぱいいるんじゃないかなって。
そうかもね。
確かに確かに。
変にその呪いによって実績あげちゃうと、
よりそっちのサイクルが回っちゃうんで、
だからちょっと呪いじゃない方法を見つけないといけないのかもしれないですね、我々は。
いやー。
でもどうしたらいいかわからない。
わからない。
大丈夫か、この同じタイプの2人が。
でもね、この2人で考えることにはすごい意義があるかもしれないですね、今日ね。
はい。森本さんのアドバイスをいつもポンって挟んでもらってるやつなしにどう見つけていけるか。
立ち回るのか、我々2人。
はい、足掻いていく。
足掻いていかないといけないですね。
でもこうなんじゃないですか、みたいな立場の人、不在。
不在。
でもなんかそれは僕にとっても、多分何かしらの呪いを使わない諸聖術みたいなものが分かれば僕も救われるし、
マナさんは僕より早い段階で辛くなれる可能性はあります?呪いを解く。
いやー、期待ですね。
私は正直、まだ対価がちょっとあまり見出せない年代でも多分あると思うし、
呪いに使うエネルギーが出せなくなったみたいな今じゃない?
なので、呪いにすがっても、手がガガガガガってヘバっちゃうみたいな感じの状態なので。
確かに確かに。
でも手を伸ばしてるって時点で、そこにすがりつきたくなっちゃってる状態ではまだある?
15:02
なんか呪いにすがったら到達できるところみたいなのが自分の行き着ける場所だって、まだ思いたいと思ってる自分がすごくいるっていうのもまた呪いだなと。
そっか。どうしたらいい?やっぱり1個は到達するのをやめるっていうことなんでしょうけどね。
到達したくなるんだよな。これはでも癖なんでしょうね。
やっぱ100を見据えちゃうってことなんですかね。
自分の中のですけど概念上の100。
例えばですけどその親を心配させない100みたいな。
基準がなんか勝手にバーンってもしかしたらできちゃう。
それが山として見えてるのかもしれないな。
確かにな。結構厳しいんですよね。そういう意味ではね。
過酷ですよね。
こんなことではダメだ、みたいな。
で、自分を追い込むっていう。
じゃあその目的地を100をどこにしておけば自分も相手も快適かってあんまりわかんない。
その見たてがめちゃくちゃ苦手かもしれないです。
確かにな。どうしたらいいんだ。
どう調整したらいいんでしょうね。これ。マジでわからんな。
ホドホドにやるってことだと思うんですけど。
そのホドホドが誰かホドホドをくださいみたいな気持ちになっちゃいました。
でもやっぱりそう言ってくれる人の側にいることは大事なのかもしれないですよね。
やりすぎやでっていう。
それが何かそうやんなって思える人が何か側にいてくれるっていうか。
もう何かそれしかない気がしますね。
除年師とタッグを組むっていうか。
それ結構でも私もすごく効果があった事例がここにあるんですけど。
やっぱり鬱の症状が結構強かった時とか、
本当にいっそそういう自分の呪いが強くなってる時に、
全然家から外に出るのが怖かった時、
講演会ちょっと聞きに行きたいなと思ってたりしたんですけど。
18:00
それ何か本のイベントやったと思うんですけど。
で、何かそういう感じの相談を人にしてた時に、
ちょっとこういうの行きたいんですけど、
何かでも全然本とか読む元気ないし、
全然何か上手く質問できる元気ないし、
みたいな感じのことを言ったら、
いや別にマナさんだったら読まんでもどうにかなるやろみたいな。
その場にいるだけでいいしっていうその客観的な事実と自分に対しての言葉。
何か自分が自己評価をすごいミスアンダスタンド、間違って理解してる事を
しっかり客観的に正してくれて、客観的にも別にそんな読んでなくても大丈夫だよみたいな。
その2つの言葉をくれて、
あ、そっか私やったら大丈夫かって言ってくれる人いるんやと思って。
何かその体験結構初めてに近かったんですよね。
そうやってあなたなら大丈夫って言ってもらえる体験が。
何かすごい安心できて、そこから結構外に出やすかったっていうのがあったんですよ。
いやめっちゃ大きいですよね今の話ね多分。
めっちゃ大きかったです。
何かもしかしたら聞いた人によってはね、そんなことなん?みたいな思うかもしれないですけど、
呪いかかってる人には何かハッてなるっていうか。
本当に。
このままでいいんですか?私みたいな。
何か質問しなくていいんですか?みたいな。
僕もいつもこうセミナーとか行った時に、やっぱり何かすぐ質問せなあかんみたいになるんですよね。
で、トップバッターでいつも質問したりするんですよ。
この場をまず何か質問すると、他の人こうそろそろ流れ出すかな?みたいな。
何かもうバクバクしながら、はい!みたいな。
やめようと思いますけどね。
それは自分のためになるんやったらいいんですけど、何かすごいカードにプレッシャーかけて。
そうか。
でもそういう講演会とか行っても、何か全てを学び取りたいって感覚に私は結構なる。
何かもうその体験を、何かもう自分で120%ぐらいのものにしないといけないみたいな。
呪いもある気がして。
それもわかるな。
そのためにはいつも質問を頑張って考えるっていうのはやるけど、
私は結構、あっ!ってなるんですけど。ってなるタイプなんですけど。
うん。確かにな。何か時間をやっぱフルに、常にこう何かで満たしておくっていうか、
純度高く満たしておかないと不安になるみたいな症候群はありますよね。
確かに。
何もない時間とか、足ムズムズ病みたいになるんですよね。
21:05
ムズムズ病。
実際ありますよね。何かこうね、足ムズムズっていう。
だからやっぱり、何かそうですね。
まあそういう誰かにやっぱり呪いを解いてもらうっていうのと、
何か純粋にこう寝るとか、何か当たり前。
昼寝するとか、それでもいいやみたいなね。
休むとか。
何かそれが自分を至ることに繋がるんだろうなとは、何かわかってはいるっていう。
最近。
でも、純度120%症候群がこうワーってくるから。
そうそうそう、くるくる。
休んでても純度120%にはならへんやんみたいな、
いう気持ちが湧いてしまって、
いや実はそんなこともないよっていうのをちょっと自分の中に、
何かそういう体験をどんどん詰め重ねたいなと思ってはいるんですけど。
そうですね。
うまく休む。
自分を許す。
許す。
やっぱ森本さんがいるな。
確かに。言ったこと欲しくなる。森本さんいるぷん。
いやーマジでまあだから、同じタイプの人でもおっきいしますけどね。
結構苦しんでる。生き方に苦しんでる人は。
やっぱりこう、若い頃から誰かをケアする必要がある人も多分めちゃくちゃ増えてる。
そうっすね。
家族構成がどうしても各家族になって、
家族の誰かをケアするとか、誰かがケアされてるか自分は、
僕の場合そういうタイプですけど、
ケア対象の人が家族にいると、自分はしっかりしないと、みたいなパターンもあるし。
そういう自分から、解放されていく。
ひたすらなんか自問自答っていうか、してる今日この頃最近ずっと。
またそういう自分出てきてるわ、みたいな。
何回も出来はしますよね。
まだお前が、みたいな。
良くなったと思うと、なんかこう着火剤があると、せっかく良くなってたのに、みたいな。
っていうのは結構直近のこの、僕は3日ぐらいこう、寝れないみたいな感じでしたけどね。
24:03
急にズーンって、自分では這い上がれないところに落とされるみたいな。
そこからまず登って、ちょっと登らないと多分。
地上に這い上がって、またちょっと登っていないと、
なんか自分の思う本調子にはいかない、みたいな。
結構あるかもしれないです。
いやー、なんかかつろは、身断さなくていいと思うんですけど、今日のこの時間でね。
無理やり、まあなんかこういう話を共有できるだけでも、僕としてはね。
ちょっと心は楽になると思うんですけど。
私もそう思いますね、本当に。
なんか結構そういう風に悩んでる人って、うつになるまで出会わなかったというか。
ほんまなんか、孤独に悩んでるなーって感じも、無意識ながらに結構あった。
ほんま、なんか考え方的には孤独やなーみたいなとか思ってたけど。
こうやって仲間が見つかるだけで。
そのままでいいよって言い合える相手がいるだけで全然違うなって思います。
なんかでも、最近言い聞かしてるのは、実利を取りに行くっていうんですか。
だから結構妄想の世界に入っちゃうっていうか、自分で目標設定するとかもそうですけど、
結局概念的っていうか、関連的なんですよね、それって。
僕多分すごい関連的な人間なんで、すぐ概念化して考えようとするんですけど。
じゃなくて、リアルにこれ自分にとって得する?みたいな方にちょっと自分を振り向けて、
うまくいかないんですけど、まあまあ、ちょっとエネルギーセーブできたなーみたいな。
うんうんうん。
なんか言ってる人いるけど、まあええかみたいな。
男とか、なんかその自分にとっての利益みたいなものをちゃんと見ていこうみたいな、リアルに。
うまくいかないですけど、まあそれが結構楽になる方法かなと思うんですけどね。
確かに明確にこう、自分にこれは良くないじゃないけど、利益があるないとか、
逆に害を及ぼさないっていう視点は結構自分のこと大切にできる視点だなって聞いてて思いました。
評価ってやっぱりね、変えようないし、変えようと思ったらまた頑張っちゃうから、評価得られなくても。
27:02
例えばお金が得られたから、まあいっかとか、ちょっと戦うよりフェードアウトしたれとか。
負けようみたいな。
本来負けるって多分、もともとできなかったんですよね。自分の評価が下がることになっちゃうから。
もう劣化のごとく怒るとか、例えば。
まあその相手にね、怒りぶつけるってこともあんまないんですけど、
自分の中でその怒りをコントロールできなくなって、ダウンするみたいなのもあるので、
そこはちょっと、評価は別にこの人の評価はいらんなーみたいなとか、
それでちょっと実力的な自分を呼び起こして落ち着くみたいなのは最近すごいトレーニングしてるっていうか、
まあいっかみたいな、見てくれてる人はいるかとか。
うんうん、確かに確かに。
なんか見てくれてる人がいるかっていうのも、なかなか多分意識しないと気づけないところかなーって私も聞いて思ったりしてて、
なかなか過去、見てくれてるってことは過去に引きにかけてくれたから今も継続的にっていう過去からのプレゼントだと思うんですけど、
そういう過去、何があってどう誰かが思ってくれたとか、
なんかそういうことって全然抜け落ちちゃうというか、
今と未来、未来の今に目が行きすぎて全然過去が置いてけぼりになっちゃうことがあって。
確かに確かに。
そうなんですよね。だから、常になんか3センチぐらい浮いてるんですよね。
なんていうの、うわ滑っちゃうっていうか、なんか師匠にも言われたんですけど、グランディングがすごい苦手って言って、
自分の体感覚っていうんですか、下に重心を持っていくみたいな、がすごい苦手で、
さっき話したみたいなのが影響してると思うんですよ、自分の過去のトラウマみたいな反応を。
常にこう自分の胸から上あたりにずっと意識があるっていうか、
常にこう浮いてる過去とかじゃなくて、未来を常にこうやっぱり考えちゃうみたいな。
だからでも、てつさんは歩きやすかったのかもしれない。歩くユースセンター。
そうですね。浮いてるんですよね。
いろんなところに行けた可能性はあるなぁとか思ったりします。
30:04
浮いてるんですよね。
でも不安定なんですよね。常にこう行き先を探してるってことになって。
確かに。
常に行き先探してますね。
だから未来泥棒って呼んでるんですけど、これを。
キャッチーラベリングが。
未来が今奪ってるみたいなイメージですけど、また未来のこと考えてたみたいなこともちょっとなんか自覚的に、
とりあえず今目の前でできることなんなんみたいな風には考えるようにはしてますけど、
気がつくとまためっちゃタスク書き出してるみたいな。
めっちゃわかります。
わーってたまに書きたくなるだけです。
あかんあかんあかんあかん。
あと半年何ができる?
ねー。
マインドフルネスとか言いますけど、今にね、今ここみたいな。
苦手すぎて。
いやー苦手ですねー。
でもあえてやったほうがいいんでしょうね。
やったほうが良さそうなのわかる。
スマホ捨てて。
電源切って。
電源切って。
テツさんスマホ手放す時間ありますか?
いや、あんまないっすね。
ですよね。
病気ですね、もうね。
なんとか離れた。
SNS全然投稿しないように。
意識されたりとかしてたじゃないですか。
あーそうそうそう。
今は結構しょうもないことばっかり。
バジル育ちましたとか。
朝ごはんとか。
意図的にすごいなんか無理やりリハビリしてるんですけどあれは。
なんでもないことを。
必死っすよね。
悲しいですから。
それを聞いてからあのバジル見るとめっちゃ悲しいです。
私もテツさん今日も必死で生きてるなと。
一緒にサバイブしてるなと。
サバイブすよね。
サバイブ感なくなればいいんですけどね。
まあまあしばらくは無理なんでしょうけど。
個人的にはでもここまでこうなんだろうな。
本当に自己愛が足りてないなみたいな。
自己評価がちょっとずれてるなみたいな問題意識を
まだ抱えていられる。
そこにちゃんと向き合っていたいなって思えるエネルギーが取れてるのは
33:00
やっぱりさっきお話ししたように外に出られるようになってから
全然本当にエネルギーは費やせなかったけど
読書会開いたりとか
奈良の本の入り口のイベントやったりとか
淡いでラジオやらせてもらったりとか
全然思ってるようにエネルギー今もですけど
全然当時も全く準備もできてなかったし
自分の思うようにその時間
自分ができることを尽くせたかなって言われたら全然ではあったんですけど
ただそういう自分でもそこにいるだけで
開いてくれてありがとうって言ってくれたりとか
そうやってちょっと自分がそこにいること
ただいることとか開くことそのものだけを本当に見て
教えてくださる方がたくさんいたので
あ、そっか別に私ここにいてもいいんだなって
何もできなくても
思わさせてもらえる体験がちょっとずつ進めていったので
だからこそ自分ももうちょっと生きるのを
頑張ってみようかなっていうか
それこそ他者に自分の
存在を承認してもらう形じゃなくて
なんかもうちょっと自分が自分のことを承認した上で
誰かと関わっていた方が自分も相手に対して
より相手といて幸せって思えるかなみたいな気づきがあったので
そうなんですよね
僕も最近同じこと気づいたっていうか
自分のことをリスペクトしてないと他にもリスペクトできないっていうか
怯えちゃうっていうか
本当どう思ってんやろみたいな
風にすぐなっちゃうけど
自分で自分を認められてると
多分他者も肯定できるっていうか
何言っても自分が自分で認めてるから
あえて他者をそこまで意識しなくていいっていうか
ちゃんと尊重できる気がするので
逆に僕はすごいリスペクトを意識するっていうか
なかなか難しいんですけど
自分がリスペクトされてないときっていうのは
あるのでどうしても相手があることやから
めっちゃ軽んじられてるみたいな
でもそこでも安定できるかっていう感じですよね
まぁいっかみたいな
修行ですね
負けるっていうそこで
すいませんみたいなとか
失礼しますみたいな感じで
スルーするみたいなできると
だいぶ楽になるんだろうなって気しますけどね
36:01
確かにそこでも自分がしっかり
それこそ立っていられるっていう感覚が
うん
修行を重ねるともしかしたら
うんうん
ここに立っている私はって思えていくかもしれない
うんうん
いっか
まぁこれでっていうね
ふとしたことで変わるかもしれないですけどね
そうですよね
多分これだけサバイブしてる日々
頑張って生き延びてるから
その修行で培ってるものは絶対ある気はしてて
うん
本当に今後もそういうギフトがある気がしてます
ふとした時に急にポンって
力抜けるみたいな
うん
ことがあればいいなとか
ここでも僕らは頑張っちゃうとするんで多分
修行って言ってましたけども
いやもう結局頑張ってますよ
そうそうそう僕も毎日自問自答で
あっみたいな
またこんな風に思っちゃったとかね
いやありますよね
ポンとなんかね抜けるかもなぐらい
なんか力の抜き具合で
まぁいっかとかね
なんかそのポンが意外に自分の中では
ちょっとずつちょっとずつ育っていってたものではあるけれども
なかなか同じ環境にずっといると気づかなかったりして
確かに確かに
別の場所にポンっていった時に
あーみたいな
確かにな
感覚ちゃうみたいな結構嬉しいです
あー確かに確かに
そうです
自分だけを変数にしないっていうか
外部要因が見えなくなりますよね
同じ環境でずっと定点観測してると
なんか自分の変化ばっかり追っちゃうっていうか
確かに確かに
ここいったらここちょかったなみたいな
じゃあ森本さんがまさにそうですけど
ここちょっと自分は自然がいいみたいなとかね
そこで自分をこう
環境を変えていく
環境の方を変えるみたいな発想はすごい僕は学びになって
だからちょっと来年はそういう方向で
動こうと思ってるんですけど
対人炎上やればやるほど多分僕は傷ついていくから
それでねもちろん
僕の呪いで助かった人もいっぱいいると思うんですけど
僕が呪いで駆動してたことによって
39:03
それはそれで良かったのかなとか思いながら
でもなんかこうね
性のパワーでね
人のためとかでもないけど自分のためにやって
結果人のためになってるみたいな
フィールドに行きたいなみたいな
自分も楽しいしそれで人が喜んでくれる
そこのベクトルをちょっと逆転させたいなって思ってて
対人炎上やってるとどうしてもそっちのベクトルしか
相手に黒子になるから
いかに黒子になるかっていう仕事なんで
鏡になるっていうか
どうしたって自分が消えちゃうので
そういう技術を身につけるんですけど
そこでなんか知らず知らず抑圧してる自分がいてるっていうか
なのでちょっと対人炎上はやっぱり
自分のためにやめようっていう感じがあって
なんとかその理由を
もう10年やったしとか
やめたらいいと思うんですよね
もう40やしとか色々なんか
ロジックで自分を納得させてる最中っていうか
基本自分のために動くで
なんかシンプルでいいのかなっていう気もしますね
今話してて
うーん全然それでいいと思う
すごいこじつけて納得させようとしてるんですけど
だからなんかこの前もアオキさんと喋ってる回があるんですけど
なんでそんな40歳40歳って言うのとか
なんでその2025年って連呼してるけどなんなんそれみたいに
無理やりロジックを作ってたんだなみたいなのもちょっと気づいたり
シンプルに自分のためって言えないみたいな
うーん難しいですよね言うの
悲しいさが
悲しい
なんか残念な生き物図鑑に僕乗ってていいと思うんですよね
えー残念な生き物である僕たちとかで
ねえマジで残念すぎるわと思って
残念だな
全然乗れますね
自分のために環境変えますっていうことを言えなかったんでしょうね
ここまでなんか自己理解できたような気がしてたけど
ダメだみたいな
自分がだって納得できないから言えないんですよね
そうそうそう
自分のためにって言ったから自分自身が
42:00
いやなんで自分のためにそんな決断してんねんじゃないけど
うーん
そんなに弱いんかみたいなことを言われる声もある気がして
そうそうそう
そうですね
自分のために働くっていうことですかね
だから僕のテーマは
やっとやっと自分のために
長かったなーみたいな
20年かかっちゃったっていう
でも生涯かかっても多分そこに行き着かない人も
うーん
いやどうなんでしょう
なんかその認識はないのかな
うーん
わかんないですけど
だから僕とかまなさんもそうだけど
一回自分がダウン潰れると
すごいなんていうか
ライフイベント的には
気づきになるっていうか
まあそれがなくねタフな
もともと体強い人とかもそのままいっちゃうかもしれないですけど
うーん
弱い分気づけたっていう風に
思うしかないっていう
まあでもおかげでねこうやってまなさんとも喋れてるわけですしね
そうなんですよ
なんか私はあんまりダウンしたことそのものを
めっちゃネガティブに捉えてる感じは今
結構長らくなって
もう一年ぐらいは
こうなったからこそ今の人生があると思うと本当に
うーん
うんうんうん
確かに
だからこそ淡いのみんなと出会えて
本当に
ね
いい面もたくさんありましたね
いやーたくさんたくさんあります本当に
うんうんうん
ちょっとなんかね僕ばっかり喋ってる気がして
なんかでも話せてるとやっぱり
自分のために働くってことなんだなっていうのは
なんていうの
2025年とか40歳とか言わず
シンプルな理由で
次にステップ踏んでいこうっていうのを
思ったんですけどなんか
僕の話を聞いてでもいいですし
なんかまなさん思ったとか感じたこととかあれば
いやーそうですね
うーん
うーん
まあなんか時間かかるよなこの呪いお得にはっていうのを
本当に本当にお話ししてて改めて思ったのと
うんうんうん
私は結構本当にその他者に対する怖さみたいなのがめちゃくちゃ強い
45:02
うん
強
うん元々強かったような気もするし
うつになって一層強くなって今和らいできてるけど
まだめっちゃ怖いと思うなみたいな認識があって
うんうん
うーん
それは本当に自分自身が自分のことを
なんかこのままでいいと思ってないからこそ
常にちょっと他者の言動行動にすぐ揺らいじゃうというか
うんうん
うーんっていう恐怖が結構あって
うんうん
うーん
とはいえその恐怖に多分私は今修行はちょっと慣れてないなって感じもするので
うんうん
なんかまずはとりあえず自分の現状のこう
うん
山っていうのもあんまり良くないのかな
うふふふふ
あー
うーん
うーん
うーん
なんかあの日々毎日足を歩んでいく道のり
うんうんうん
をなんか
あー
より自分に合わせていく
うんうん
っていうところをすごい
あー
やりたいなーって思ってるのと
うんうん
あとは最近ちょっとカウンセリングで言ってもらったことが
うん
なんかマナさん自分の誰かから評価されない自分の世界を
なんか作っていったらいいんじゃないみたいなこと言われて
うんうんうんうん
うーん本当になんか
マイワールドを今も結構自分で進めてる感覚は
まあずっとあるんですけど
うんうん
それが一層最近閉じる意識も結構していて
うん
なんかその部分で
まあちょっと他者から評価されない側面も持ちつつ
うんうん
なんか自分が本当に
あーここでいると満たされるな自分自身が満たされるなって感じるワールドを
うんうんうん
なんか色々
本当一人だけで幸せでいられる世界とか
誰か安全な人と場といてとか
なんかちょっと色んな世界に
色んな社会にか
そういう世界を広げていくみたいな
うんうん
確立していくか
うんうんうん
なんかそんなことやりたいなーみたいな話聞いてて思いました
確かに確かに
自分のためだけにやることね
うん
いいかもしれないですね
いやー
そう今なんか自分で他者の関係ないところで自分が感じた幸せ日記みたいなのを
おー
箇条書きで書いてるんですよ毎日
うんうんうん
めっちゃよくて
おー
48:01
7割食べ物の話です
いいっすねやっぱ食べ物ですよね
はい
体が喜ぶもの
ねー
確かにねそっかも
だから僕のバジルもそうなんでしょうね
おー伸びたみたいな
めっちゃ大きくなってるじゃないですか
そうなんです順調に
うちの子最近いつやっけ
もう引っ越して全然余裕なくて
後になって植えたんですけど
置き場所が悪すぎて
目が育っても育たなくてその先
ちょっと第2弾を検討中です今
そうっすむずいっすよ
これもなんか枯れてきたりとか
ねー
あれーみたいな
水やりすぎたかなとかなんか毎日調整して
るんですけど
そうですね自分のために
うん
うん
あえてそういう時間とか
自分のマイワールド作るっていう
ことかもしんないですね
僕らがやったほうがいいのね
そうですねほんと
そういう時間をしっかりこう
ペッコで持つことが結構大事なのかな
ね持ててると
あえてそのね時間埋めようとしなくていいっていうか
うん
開いちゃうとねどうしても純度120%で埋めようとしちゃうから
そうなんですよね
あえて帯でねこう
時間を抑えるとか
なんかちょうどよく働ける
ようにしよう
って思うとなんかそれなりにやっぱ収入ないとなとか
まぁ生活コスト下げるっていう点ももちろんあるんですけど
なんか僕的にはちょっと子供がいるっていうのがあるから
うんうん
なんかこうやっぱりね自分の経済的にもうちょっと豊かになるような方向では考えてるっていうかな
高単価の仕事するとか
うんうんうん
ちょっとそっちの方に
舵を切る
まぁそれも自分のために
勉強するのはもうもともとね多分
好きっていうか
うん
指摘体力はなんか無限にある方なんで
うん
この辺は自分のためにと思って
ちょっと
飛び立とうかなっていう気はしてますけどね
わぁ
楽しみ
ほんとに
今後ネスさん来年とかどうされるかとか
再来年とか
そうっすよね
なんか
気になります
マナさんも含めてね
楽になったって言い合えるといいっすね
いやぁいいですねそういう
ね
そういうみたいな
未知っていう話やったけど
はい望みます
なんか何か達成してるというかなんか今自分のこと大事にできてますって言えると
51:05
うん
いいっすね
いやぁめちゃくちゃいいですし
まぁそういうための技術をやっぱり
うんうん
なんかシェアし合いたいですね
そうっすね
うん
そのラジオやりましょか
もう
なんか淡いのメンバーをどんどん引き込んでいってて今
うん
素晴らしい
森もさんをまず引き込み
ほどけるラジオっていうのつってあるんですけど
ほどけるラジオ
ほどけるラジオ
おぉ
これどっちかって
物事の社会と自分の間みたいな
うん
語っていくことでなんかほどくというよりかは
中度体的にほどけていくみたいな
ほどけるみたいな
おぉ
すごい森もさんと話してると僕の感覚そんな感じで
うん
これってこうですよねみたいなとか
やっぱり
うんうん
自分にない考えを聞いていくことで
聞いた人もほどければいいし
うんうん
みたいなコンセプトなんですけど
だからマナさんと別に毎週やろうとか
毎月やろうとかではなく
でもやるとしたら自分を大切にするラジオですよね
ふふふふ
ほんまにちょっとあれですね
サクリファイスミーラジオとかつけちゃうと
たぶん一生サクリファイスから戻ってられない
そうそうそうそう
サクリファイスエピソードを語り合うことになるから
自分を大事にするラジオ
そっちの方向のほうがいいですね
いいですね
たぶんねそういうエピソードも
サクリファイスミーがまた出ちゃったっていうのは全然ありなんですけどね
いやほんとにありがとう
お互いちょっとね自分を大事に
はい
しながらね
次また話した時に
いろんな自分を大事にできたエピソードが語れると
いいかなと思いつつ
はい
また森本さんも読んでまた3人の回もやりたいですね
やりたいですやりたいです
うん
ぜひぜひ
そんな感じですかね
もうちょっと1時間経っちゃったんで
はい
はいちょっと間で切ろうかと思いつつ
まあまあなんかいっかって
続いちゃいましたね
結構続いたね
まあそれはそれでよかったと思いますが
最後感想を言い合った感もありますけど
マナさん今回どうでしたかというか
改めて聞いて終わっていこうかと
はい
いやそうですねやっぱ
やっぱそりゃ共鳴するよなって感じなんですけど
本当にお互いどうしようみたいな
54:05
なんかでもそれがやっぱり話してても言いましたけど
やっぱ本当にそういう近しい悩みを抱えてる人がいる
なんか自分のこと否定するなんてないやねんじゃないけど
なんかちょっとおかしいじゃないけど
なんでそんな頑張らんでもええやんみたいな
結構言われることとか
あるある
ありますよね
めっちゃあります僕
めっちゃありますよね
私も結構それがやっぱ学生時代とか嫌やったなって今思い出して
なんかそれが別に
別にまあやりたくてやってるのかもしれへんけど
そう簡単にやめられるものじゃないしなとか
こういうなんか昔からの苦しみみたいなのが
こうやっててつさんとかいろんな人と
聞き合えるような状況がすごいありがたいし
なんかそういう人たちが世の中にいるんだよってことは
私は結構もっと広くなんか世の中に
知ってもらいたいなってめっちゃ思ってる
なんかそういう状況の人だからこその声掛けも絶対ある
支援も絶対あるなって思うので
それこそてつさんとかそういう人に出会ったりとかも
されてきたりとかもしたかもしれないですけど
お仕事とかで
なんかこうやってこういう場で言葉にすることによって
いろんな場でそういう苦しさみたいなのも
伝えられたらいいかなってすごい思うので
これも人のためになっちゃってるような気もする
結構自分がしたいことでもある
そうですよね
自分を救ってることにもなるっていうか
本当に
同じような苦しみを持ってる人に
自分の経験を還元できることほど
なんか呪いを解ける方法はないかもしれないですね
確かに
本当その通りだし
多分それが結構自分でやってても
楽しいという表現ではないのかもしれないですけど
すごい満たされることだなって思うので
ぜひまたこういう形でお話できたら嬉しいなって思います
そうですね
なんか僕がマナさんのこと気になるのもそれが近いのかね
なんか自分を見てるよっていうか
なんか気になるなこの子みたいな
あるのかもしれないですね
自分の今考えてることとかも
なんか生かしてもらえるかもしれないし
別にこうやったらいいよとかって
押し付けたいわけじゃないんですけど
なんかこうヒントにしてもらえると
57:02
こんな嬉しいことはないっていうか
そういう良い循環ができると
いいかなと思いました最後
嬉しいです
じゃあということで
今日爆誕した自分を大事にするラジオ
ゼロ回目
ゼロは終わりということで
ワイワイ
またオリを見て話したくなったタイミングでやりましょう
ぜひぜひお願いします
では今日のゲストはマナさんでした
ありがとうございました
ありがとうございました