00:02
はい、始まりました。ケアラジです。ということで、今日はシリーズ、初回ですね。
はい、ほどけるラジオ、第1回目ということで、はい、僕の録音したの。
絶対これやりますね。そうですね。森もです。よろしくお願いします。森もさんと一緒に始めます、このほどけるラジオ。
記念すべき第1回。第1回ですね。
はい、ちょっと2人とも仕事終わりで、若干の疲れもありつつの。
寺さんはパネルディスカッション終わりということで。そうですね、今日イベントにちょっと登壇してきまして、
はい、あの苦手なんですよね。とっても。そうなんですか。公演、公演って言うんですか、まあそんなに20分ぐらい
喋っただけですけど、どっと疲れて。お疲れ様です。
でも、またね詳しくはどっかで話そうと思うんですけど、すごい盛開で非常にたくさん、3、40人ぐらいは来てくださったと思いますけど、
はい、いいイベントになったなと思います。盛り上がってる回って書いて正解って言うんですね。なんか、
てつさんのツイート見て、始まった。あ、そうですか。盛り上がる回。はい、僕はよくなんか、正解をお祈りしてますみたいなことよく。そうなんですね。
でも漢字の読み方が合ってるかは定かではないです。合ってると信じます。そうですね、僕はよく間違ってることがあるんで。
まあまあそんな、金曜日の夜なんですけども。
解けるラジオはですね、まあコンセプトはそんなに難しくなくて、なんか僕たちと
まあ社会っていうんですかね。社会にあるなんか物事との間の何かこう、関係性みたいなことを語っていくことで、
まあ自然となんか関係が解けていくみたいな。なんかそんなイメージを持って。森本さんと話してると結構
なんか解ける感があるっていうか。まあそんな思いからちょっと。なんかワンテーマを置いて、そのことに対して
まあツラツラと話していって。なんかこの気持ちが解けたりとか、なんか紐解けたり。
なんかそんな感じになればいいなというのが、ふんわりしたあのコンセプトになっていますっていうところですね。
面白いなんかテーマやなと思って。なんか解けていく、自分と話してて解けていく感じがするみたいなこと言われたことがなかったので。
ああそうですか。
なんかそっかーと思って。
多分やっぱないものを持ってるからなんでしょうね。
ああそうですか。
だからこう、自分の規範みたいなものがちょっと崩れるっていうか。
03:04
はいはいはい。
うんうんうん。
それはとっても良いことだなと思って。
で、今日のテーマはあの直前にねちょっと話してたんですけど、愛着ってやつですね。
まあなんか愛着って言うと難しいんで、自分がこうちょっと好きなものとか、すごい日々愛好してるものみたいな。
ものを語っていけるといいかなっていう。
のが今日のテーマです。
そうですね。なんでこういうテーマになったかをちょっとだけ解説すると、なんか最近ハマってるもの。
てつさんに聞かれるときに、最近マイブーム?なんか自分はそのミスタードーナツが大好きで。
よく隣町のミスドに県付きで行ったりするんですけど、ここで最近は55周年記念商品、ミューホームカットっていうシリーズを販売してて。
それを食べたらなんかなんだろうな、ちょっと昔やった商品のリニューアルバムみたいな感じなんですけど、なんとなくレトロな感じで。
さらになんか愛着が湧いたみたいなそういう話をしてて。
愛着っていうキーワードを持ったので、初回に売り上げることになったって感じですね。
そうですね。なんか森本さんのミスド好きはなんとなくしてたんですけど、
結構ずっと好きなんですか?
なんかね、ほんとたまたまなんですけど、だいたい自分が住んでた地域にミスドが近くにあって、これまで結構10回以上引っ越してるんですけど、
なんか結構な頻度で、小学校の時住んでた家の最寄駅の近くにミスドがあったり、
中学の時もそうやったし、高校と中高同じところか、あ、でも違う、高校で引っ越したところにも家のほんと近所にミスドがあって、
大学の下宿先の近くにもミスドがあって、ずっとミスドが近くにありますよ。
で、やっぱりなんかあるとなんとなく行くじゃないですか、
結構そのミスドって、ホットコーヒー飲んだら無限におかわりできたりとか、
結構ドリンクとドーナツセットでも500円で食べれたり、あとはモーニングセットにも割引があったりとか、
結構その学生に優しいというか、お金そんなになくてもゆっくり利用できるみたいなのがあって、
なんかすごく昔から好きで、好きですね。
そうか、なんかやっぱ今の話聞いてると、愛着持ってるものって、なんか昔繰り返しやっぱり触れてたもの?
06:00
それは絶対ありますよね。
それはすごい感じますよね。
なんかどうっすか、てつさんやったらパッと思いつくのありますか?
いや、どうなの、でも、それで言うとマクドとかはそうですよね。
はいはいはい。
まあ、化学調味料のパワーみたいなのもあるけど、人を依存させるね。
でもやっぱり子供の時から、そんなにしょっちゅう食べるわけじゃないんですけど、月1回とか親が買ってくるみたいな。
嬉しいですよね。ハッピーセットとかね。
そうそう、ハッピーセット。やっぱりそれが習慣になるっていうか、たまに無償に食べたくなったり。
やっぱりハンバーガーが好きみたいな、ノーマル。
はいはいはい。
それはやっぱり。
僕はもうてりやきマックバーガー一択ですけどね。
わかります。
でもてりやき、だからそれはやっぱり親の影響なんですよね、僕はてりやき好きなの。
あ、そうなんですか。
うん、親がもう絶対てりやきの人で。
親父も、お母もてりやきなんですよ、うちは。
てりやき一家じゃないですか。
てりやきしか知らんみたいな家庭で育ったんで。
面白すぎる。
うまいっすよね、あのソースね。
だからやっぱり昔から慣れ知った死んでるものっていうもの。
で、なんかそれを思い出したりもするし。
そうですね。
僕ちっちゃい頃はプチパンケーキもめっちゃ好きだったんですけど、あれまだあるんですかね。
あ、ありますあります。
あります?あ、そうなんや。
あれよく食べてたの。
あとなんかチキンマックナゲットにハマってた時期とか。
ありますよね。
ありますあります。今でも好きですけど。
そうなんですよね。
そう考えるとやっぱり繰り返しになるんですけど、ずーっと接触回数が多いっていうんですかね。
いや、ソースですよね。
やっぱりなんか長年使ってる食器とか筆記用とかこういうのもどんどん愛着湧いてくるみたいなのがあって。
なんか、なんやろ、僕その百均のマグカップとかでも使ってたら愛着湧くからもう全然捨てられへんみたいな。
ずーっと何年も使ってない百均のマグカップを使ってます。
ありますね。僕も一人暮らしした時に、まあなんか22歳の時なんで、もう16年前ですよ。
はいはいはいはい。
その時に火災道具一式状況して揃えたんですよ。
うーん。
その時の包丁とかまだありますからね。
うわ、すごいすごいすごい。包丁か、16年。
全然切れない包丁なんですけど。
それもう研いでももうどうしようもない。
それでも、その切れなさにもう慣れてるから。
09:04
へー。
とか、そのね、お味噌汁のお椀とか、当時買ったもので、とかね。
まあそういう愛着はありますよね。
ありますよねー。
うーん。
他なんかあるかな、愛着持ってる。確かに文房具とかはそうですね。
うんうん。
買い替えるけど、僕もペンとかやっぱ決まったやつずっと買ってますね。
うーん。
僕そのペンで言うと、なんか、自分にあったペンを見つけるまでにめっちゃ時間がかかって、
はいはいはいはい。
ここ数年でようやくこれやっていうペンと出会えたんですよ。
へー。
2、3年前とかの話で、
これは、何やろ、っていう商品名、パッと分かれるやつけど、
B、B、B、Bで、B-L-E-Nって書いてる。何やってるかな。
なんか、読み方忘れちゃいましたけど。
うん。
なんか、ダイヤ書店に置いてあって試し書きしたらめっちゃしっくりきて。
あー。
それが、これはもうずっとあるっていう。
いいですね。僕はジェットストリームなんですよね。
ジェットストリームが合うともう無敵ですよね。どこでも買えるですもんね。
そうですね。細いやつ。0.5。
はいはいはい。そっか。0.5。
ジェットストリームでもちょっと細いやつなんですよ。僕が使うのは。
はいはいはい。
それをまさにこれや!みたいな感じの。
割と使ってますね。ペンって確かに結構大事かもしれないですね。
僕は映画監督の西川美亜さんが好きで、作品も。
西川美亜さんが普段メモしてるのがジェットストリームなんですよ。
そうなんですね。
で、そこから僕も使い始めて。
へー。
うん。確かに文房具ね。
日常受け入れた僕、その筆箱を高1の時からずっと同じの使ってます。
それすごくないですか。
だから、いつだろう。15、16歳?
でも鉄さんと同じくらい。16年。
はいはいはい。
火災道具と同じくらい。
耐久力すごないですか。
耐久力エグいですよね。
そうなんですよ。
なんか、紺色のそこそこ大きい、なんやろ。布?革?なんか柔らかい生地。
12:01
ハーフ繊維っぽい生地で、なんか使い勝手がいいですよ。
ほんとにただこう入れてチャックで締めるだけなんですけど、なんか無難なデザインやから、
だからダサく感じることもないし、なんかずーっと使い続けられてるっていう感じですね。
なるほどなー。確かになんかそう考えると、ちょっと愛着から離れるかもしれないんですけど。
なんかやっぱりスタンダードなものみたいな。
あーそうっすよね。そうっすよね。
長く使い続けられるみたいな、こう年齢になんかかなり寄ったものもあるじゃないですか。
いろんなアイテムって。
うち、あの、次女がまだ小1なんで。
はい。
やっぱりこう、幼稚園の時とかって、こうなんかキラキラ系使うんですよね。
はいはいはい。
ピンクとか。
それってやっぱり小学校に入ったらなんか、ちょっと使わなくなったりとか。
小1で。
そうそう。
すごい早い。
色の好みが変わったりね。
あーそうっすよね。
だからなんかね、そうスタンダードなものみたいなのを、なんかこうこの年になるとやっぱり求める傾向はあるかもしれないですね。
長く使えるようにみたいな。
なんかあるかな。このね、沈黙ね。
いやなんか、全然話を転がしていったらいいんですけど。
なんか。
なんかちょっと展開したい感じも。
展開します?
うん。
ありますけどね。
愛着、いやなんかね、その愛着っていうテーマに行く、行きかける時に僕はその、懐かしさとかレトロ感みたいな、そういうキーワードも面白いかなって思っててさっき。
うんうんうん。そうですよね。
なんかね、友達と最近ちょっと喋ってて、なんか昔、昔の楽しみを最近また味わいたくなるよねみたいな、そういう話を。
はいはいはい。
ちょっといいテーマかもそれ。
なんか、僕はその、これもてつさんに言ってたかもですけど、ここ数ヶ月ずっとナルトを読み返してて。
うんうんうん。
なんかその、子供時代の初めてあの漫画を読んだ時の興奮みたいな、あの感覚をまたなんか。
うん。
思い出して、ちょっと子供の頃に戻るみたいな。
うーん。
してて。
うん。
僕あれですね、先週かな、先週の金曜日にあの、中学校からの同級生と。
15:04
はいはいはいはい。
5人かな、飲みに行ったんですよね。
うんうん。
もうなんか、中学の時と一緒なんすよね。
面白い、お互いめっちゃ。
中学すごいですよね、38歳で中学の時と一緒になれるってすごいですよね。
ほんまになんか、でも感覚は一緒っていうか。
はいはい。
気は使わないで、いいし、友達。
うんうん。
ほんま地元のね、友達で。
ね。
うん。
なんかそういう、やっぱり昔の感覚に戻れるみたいな。
うーん。
なんかしょうもない話したりとか。
はいはいはい。
カラオケ行ったりとか。
いやー懐かしいでしょね、当時の曲とか歌ったり。
そうそうそう、当時のね歌ってた曲を歌ったりして、すごい。
あの、で中学校の時の先生が、あのナンバーで今バーをやってるんですけど。
え、そうなんすか、面白い。
そうそう。
めっちゃいいっすね。
いつも大体そのね、先生のとこ行って。
え、めっちゃいい。
終わるっていう、カラオケして終わるっていう感じ。
めっちゃいいっすね、その流れ。
うん。
えー。
いつも終電を逃すっていう、セットなんですけど。
いやーいいなー。
でもやっぱなんか、昔を思い出すとか、ちょっとでもあれですね。
森本さんの話で言うと、共同幻想じゃないけど。
はいはい。
なんか、昔で言う歌謡曲じゃないけど。
うん。
なんか人と共有できる思い出みたいなのも、なんか愛着には大事かなって気がしますね。
あー。確かにね。
で、今それがちょっとこう、ね、こうバブル、みんなそれぞれのバブルが分かれていって。
はいはい。
で、そういう共同幻想的なものがなくなっていってるっていうか。
あー。フィルターバブル的なバブルですね。
そうそう、フィルターバブルの。
はい。
そんな気もしますけどね。
うん。確かにね。中学の時とかだったら、大体なんか流行る音楽とか、
まあなんかみんなが好きやったかは別にして、みんなが知ってるみたいなのが結構ありましたもんね。
そうそうそう。
だからあの、僕、紅白のビーズが今年なんかすごい、
まあバズったじゃないけど、なんかビーズうわーみたいな出たと思うんですよ。
うんうん。
ウルトラソウルで。
はいはいはいはい。
あれ絶対みんな知ってるじゃないですか。
知ってるなあ。
僕ら世代でも一人もう大好きなやつがおって、カラオケ行ったら絶対ウルトラソウル食べたやついましたね。
ウルトラと言ったらもうソウルでしょみたいな。
確かにね。
なんかやっぱそういうものって、なんでしょうね、コミュニティとかにすごい大事なんだろうなあと思うんですけどね。
18:08
うん。やっぱ音楽すごい力ありますよね、そういう意味では。
確かにそうですね、音楽ね。そういうものはこれから作れるんでしょうかと気もしますしね。
これからね、もう今の子とかってどうなんですかね、今の子供たちっていうのはなんかみんなが聴く音楽とか。
うんうんうん。
まあでもほんまになんか流行った音楽はね、みんな知ってるっていうのはあるんやろうけど、カラオケとかみんなどれくらい行くんでしょうね、今の子供たちって。
ね。でもなんか音楽もすごい難しくなってるから。
昔の歌ってすごい歌いやすいんですけど。
確かにね。
じゃあみんなでミセス歌おうみたいにならないですもんね。
絶対歌われへん。無理やろ。
確かに確かに。
バウンディ歌おうみたいな。
そんな声出えへん。
ね、ならないんで。
でも昔からなんかでもカラオケ行ってなんか盛り上がる曲って結構難しい曲やったりしませんでした?
ちょっと高い。なんかその声を出せる人がかっこいいみたいな。
なんかあった気がするなあ。
確かにビーズとかは。
ビーズとかはそうですね。
確かに確かに。
なんか言うてミスチルとかスピッツとかでも高いじゃないですか。
そうそう、確かに確かにミスチルはね高いですね。
うーん。
そうはなあ。でもなんかやっぱそこでまたこうスタンダードなものっていうか。
うん。
実はみんな歌えるみたいなのもすごい大事な要素な気もするっていうか。
うーん、そうですね。
うん。上を向いて歩こうとかね。
上を向いて歩こうね。
うん。
でもなんかちょっとこうタイミング聞くタイミングによってはほんまに泣きそうになりますよね。
うんうんうん。
あんなシンプルな歌詞とメロディと構成。
うーん。
まあそれだと飽きられちゃうからね。
どんだけ展開あんねんみたいな曲ばっかりですけど。
どうなんすかね、なんか。
でも多分今の若い子でもそういうね、音切るゆったりしたテンポの曲が好きな子とかもいるんでしょうね。
ああいうのってなんかそれぞれじゃないですか。
刺激の強いものが好きだし、やっぱまったりしたものが肌に合う、衣装に合うっていう人もいるだろうし。
そうですよね。
うん。
今割とね、こうTikTokとかで古い曲が流行ったりしてる。
21:02
あ、そうかそうか。なんかテレビで見ました最近そういうの。
うーん。
ねえ。
僕も知らんようななんか昭和の曲をなんかレイアワルド・コーラが知ってたりとか。
松田聖子好きですみたいな若い子とかいたりするんで。
面白いですよね。なんかその揺り戻しみたいな。
うんうんうん。
ね。
まあどうなんすかね、そう共同幻想みたいなものはあった方がいいのか。
うーん。
なくていいような気もしてくるっていうか。
なんかその共同幻想的なマジョリティの人たちが知ってるようなものっていうのがあったら、
まあ絶対そことは馴染まない人も一定数いるじゃないですか。
うんうんうん。
みんな知ってるみたいな認識のされ方してるけど、
実は全然その分野知らないみたいなね。
違う世界で生きてててみたいな。
うーん。
なんかそういう人がなんかちょっと分かれへんけど孤独を感じたりとか、
まあそれを選んでるようになったらいいですけど。
うーん。
うん。
入っていけないみたいな。
うーん。
安心をする汗で歩くかもしれないですけど。
うーん。
でしょうね。
どうなんすかね。
まあなんか若い時とかはそういうのがちょっとアイデンティティになってたとこもあるっていうか、
ちょっとなんか難しい曲を聴くとか。
ああ、はいはいはい。
難しい小説を読むとか。
ああ、他の人がしてないことをみんなしてる。
うーん。
なんか僕はちょっとそういう傾向ありましたね。
ああ、そうなんですね。
うーん。
今は逆にすごい、なんていうかスタンダードの良さが分かるようになったっていうか。
ああ、そうですか。
昔はこう難しい音楽ばっかり聴いてて。
へー。
僕は案外なんか、なんやろ。
いろいろ聴いて、なんかそこそこメジャーどころのいろんなアーティストの曲を聴いてたけど、
どれもなんかめちゃくちゃのめり込むみたいなのがいなくて。
ああ、うーん。
いろいろ聴くけど、じゃあこのアーティストめっちゃ好きやからライブ行こうかみたいにはあんまり慣れへんっていう。
そういうタイプでしたね。
うーん、そうか。
中学の時はYUIとかすごいハマってたの。
学校でも流行ってたし。
うんうんうんうん。
僕もハマってましたけどね。
うーん。
YUIってテツさんと同世代とかですか?もしかして。
どうなんすかね、同じぐらいかもしんないですね。
もしかしたらね。
うーん。
うーん。
確かに若くしてね、デビューしてるから。
ねー。
うーん。
そうなんでしょう。
まあでも愛着の深さみたいなのとかもありそうですね、今の話っていうとこう。
24:03
うーん。
めちゃくちゃのめり込むものとか。
うーん。
やっぱそれは人によってはめっちゃライブ行くとか。
うんうん。
そうなんですね。
そういうものがある人もいればない人もいるっていうね、確かに。
うーん。
うーん。
あとはなんかライブっていう環境が僕はあんまり自分に馴染めへんかったんですよね。
人混みが基本苦手なもんだって。
なんか密室に。
人混みに行くわけですからね。
そうですよね。
ライブはね。
そう。
だから好きなアーティストのライブにちょっと誰かに誘われて行っても、
ああでもなんか疲れたみたいになっちゃって、
ああこれだったら静かな場所で一人でなんかウォークマンで聴いてる方が好きなみたいななんかそんな感じでしたね。
でもなんか僕もそっち、ライブも行くんですけど、
でもなんかやっぱり家で聴いてたっていうのがすごい現体験として大きいかもしれないですね。
うーん。
うーん。
まだCD買いに行ってた時代なんで、
はいはいはい。
なんかマナさんとも喋ったんですけど、
うーん。
あのフラゲしに行くっていうあの、
うーん。
CD屋だとね、前日に入るんで。
ああ、そっかそっかそっか。
でもううわってこう行って、もう待ちに待った発売日に行って、
でCD持って帰って、CDウォークマンでこう寝る前にこう聴きながらアルバム一枚味わうみたいな。
いやー。
なんでしたね、あの興奮はね、なんか。
うーん。神父が聴ける嬉しさみたいなので、めちゃくちゃあの時代はあったなと思いますね。
ありましたね。
なかなか今はもうね、ストリーミングなんで。
そうですね。
うーん。
でもなんかその、ストリーミングでは出会われへん音楽との出会いをしたいなと思って、
僕その自分の職場に、菓子本棚コーナーみたいななんかあるんですけど、
そこに新しくCDコーナー、レンタルCDコーナーを作って、
おおー。
なんかその職場が地域の人とかたくさん来るような場所なんですけど、
なんかおすすめの、なんか家に眠ってる他の人とシェアしてもいいと思えるようなおすすめのCDを持ってきてもらえませんかみたいな。
それでレンタルCDコーナーを作ってやってますね。
まだまだなんかそんなに人気あってはなくて、何人かしか持ってきてもらえてないんですけど、
CDってだいたいなんかCDプレイヤーとかもないっていう人でも車持ってたら、田舎の人だいたい車乗るから。
27:01
でもやっぱり、そのミス堂の話から、マックの話から、やっぱりそのどう出会うかもありますよね。
はいはいはい。
親がめっちゃ照り焼き食ってるみたいな。
なんかありますよね、親が中学時代とかって親にちょっと反発、反発っていうかちょっと反抗的やから、
あんまり親が好きなものを受け入れたくないみたいな、思ったりもすると思うんですけど、
親の影響をめっちゃ受けてるので言ったら、車の中でずっと親が流してたCDの音楽をずっとちっちゃい頃から繰り返し聴いてて。
それか、なんかミューミンやったりとか、オフコースやったりとか、あと吉田卓郎とかいろいろそのあたりやったんですね。
そうそうそうそう。
そこがなんかやっぱり卓郎とか名曲多いなみたいな、ミューミンすごい好きですし、好きになってる人いますね。
やっぱりね、親の影響って大きいですよね。
なんだかんだ大きいですよね。
年取ると気づくっていうか、自分の中にあるものになってるっていうね。
卵焼きの焼き方一つとってもそうっていう。
あー、そっか。
味付けとかね。
はいはいはい。
親こうやってたからみたいな。
同じ味付けでやってます?
結構やってますね。
そうなんですね。
あれあれ、お雑煮とかそうですね。
あー、そっか。
寺戸家の卵焼きとお雑煮はどんな感じなんですか?
えっとね、卵焼きはもううちのおかんはね、味の素なんです。
味の素なんですね。
化学、化学味から。
味の素って、味の素ってそれ自体は旨味成分だけ?
あ、そうそうそう、旨味のやつありますよね。
え、味の素だけですか?
味の素だけでした。
あ、へー。
卵にパパパってかけて、で焼くっていうね。
そうなんですね。
そうそう。
へー。
お雑煮はえっと普通のお味噌かな?
うんうんうん。
で、なんか鶏肉を入れるみたいな。
あー、いいっすね。
うん。
醤油ベースの。
えー。
味噌入れるのかな?醤油ですね、醤油だしの。
へー。
うん。
美味しそう。
それもお母さんが作ってたからみたいな。
へー。
いや僕、卵焼きとお雑煮は全然報酬してないですよ。
親というか、僕母親がいなくておばあちゃんに育てられたんですけど、
おばあちゃんが料理してはくれるんですけど、料理が別に好きじゃなかった人なので、
結構適当に済ますことが多くて、
30:02
卵焼きとか一切味付けなしで、ただ焼いて醤油かけて食べてみたいな。
はいはいはい、醤油ね。
やったり、なんかお雑煮とかもマジでただの水菜の味噌汁なんですよね。
あー。
で、それに餅入れて食べるみたいなんで、何も美味しないってなってて。
全然報酬してないですよ、オリジナルで。
僕はなんか、でも結構その家庭環境が色々ややこしかったんですけど、
その分、僕の親父が昔付き合ってた人のお雑煮とかなんか食べたことある。
バリエーション。
美味しくて、色んなバリエーション知ってるんですよ。
で、なんか結構白味噌。
はいはいはい。
白味噌ベースが好きで、僕は。
だから自分で、そう最近自分でも作るんですけど、白味噌ですね。
で、取り入れたりとか。
あと正月やからちょっと奮発でいくら乗せてみたりとか。
おー。
ちょっと贅沢に。
て言ってもなんか安いスーパーで、なんか食べやすく見つけて買ってたわけです。
やってますね。
でもなんか、その人がこう営みの中でやってる何気ないことにやっぱりそういう。
影響を受けてるんですね。
いろんなものが絡み合ってる気がしてきましたね、なんかね。
そうですね。で、卵焼きも思えば僕その豆乳入れるんですよ。
へー。
豆乳混ぜてそこに塩。
うん。
美味しそう。
超美味しいんですよ。
これはなんか友達が泊まりに来た時になんか作ってくれたのがすごい美味しくて、そのままでした。
なんかやっぱ愛着ってこういろんな何て言うんですか。
織り重なってますね、多分ね。
そうですね。
分解していくと。
うん。
誰かとの出会いとかね。
偶然の出会いとかも。
うん。
そう考えて人の行動とか見るとめっちゃおもろいかもしれないですね。
あー、確かにね。
うん。
なんかやっぱ人って好き好きなものに寄ってきますもんね。
まあ当たり前やけど、なんか。
うん。
その好きっていうものがどうやって形成されていったのかって。
そうですね。
これ掘り下げていくとやっぱり誰かとの出会いとかね。
うん。
なのでやっぱりそういうのがすごい大事なんでしょうね。
うん。
それをね、広げていくじゃないですけど。
まあその森本さんが作ってるコーナーみたいに。
うん。
ね、CDレンタルのとか本に出会うとかね。
そういうのめっちゃ大事かもしれないですね。
あのね本、僕マジでその本コーナーは作ってよかったなってめっちゃ思ってるんですけど。
うん。
この3月ぐらいにちょっと本棚を10個作って。
33:02
うんうん。
本当に木材から全部なんか丸のこで木材切るところから始めて。
結構でっかい本棚を10個作ってね。
うん。
それを5個ずつ隣り合わせにして。
はいはい。
片方のうちの半分は地域の人にもらった本、寄贈してもらった本が昔から職場にあったんですよ。
それをちょっと丁寧に整えて作家別に並べたりとか小説とかそれ以外とかちょっと分けたりして。
うんうん。
もう片方は職場のスタッフのその場所で働いてる、僕らその会社で勤めてて働いてるんですけど8人ぐらいいるんですけど、
そのスタッフのおすすめ本コーナーみたいなの作って、それぞれの棚みたいな、今よくあるみんなの図書館みたいな、一人一本だと思うんですけど。
あーありますよね。
うんうん。
あれの別にそのお金取るわけではないですけど、スタッフが他の人に勤めたりとかちょっと仕事にエアルを置いてるんですけど。
うんうんうん。
そのコーナーを作って、いやマジでなんかこの人こういうこと監視案やみたいな。
あー。
なんか本、面白そうな本があってそれを取って読んだ、そっからいろいろ話が弾んでいったりとか。
うんうんうん。
なんかその、なんかそれを置いてくれてる先輩がおらへん、職場におらへん時でもちょっとなんか仕事のことで悩んだ時に、
なんかそれを解決してくれそうなタイトルの本を読んで、読んだらめっちゃ面白いみたいな。
うーん。
うん。
あー。
人の興味関心が分かりますね、本棚とかね。
そうなんです。
本棚は本当にね、その人の関心。
うん。
なんか、自分が何が好きですってこうあんまり表明するのって特に職場の中だったり恥ずかしかったりとかですよね。
うんうん。
だけど、なんか本、本が本を置くっていうその動作でやったらなんかこう示しやすい。
あー。
で、
確かに。
自分自身をアピールするんじゃなくて自分が好きなものをそっと置いておくみたいな。
うんうん。
なんか大人しめのこのアピールの仕方やからね。
うんうん。
だからなんか、
あー。
お世話を出しやすいっていうのがあって。
いいですね。
でもなんか内田先生もなんかそういうこと言ってた気がします。
あ、本当ですか。
へー。
どっちかっていうとでも、今みたいにこう控えめなアピールというよりかは、結構本棚ってこう見られたいみたいな。
あー。
うん。
願望がまあ詰まってるじゃないですけど、ちょっと正確じゃないかもしれないですけど、
まあなんかそんなことをおっしゃってた気がしてて、まあそれはわかるわみたいな。
うーん。
読んでなくても置いてるみたいなとか。
あーそうですか。
へー。
まあ特にそういう時代やったんでしょうね。
あ、そうかそうか。
うん。
あの内田先生の時代、これは読んでおくべしみたいな。
そういう規範みたいななんかね。
うん。
資本論が読んでおくべきとか例えばですけどね。
36:03
うーん。
まあ今の人はそういうのはあんまないかもしれないですね、逆にね。
あんまないかもですね。
うーん。
僕も大学の頃はなんか文系の学生やったんで、
一応なんか一通り押さえとかない方があんねやろうなとか、
なんとなくそれを読んだ方がいいっていう気持ちはあったんですよ。
でも結局なんか、いや挫折しちゃって、あんまりこう読めない際に至るんですけど。
うーん。
うん。
でも今はほんまになんかあんまりそこは意識せずに、なんか興味ある本を読めばいいし、
別に全部読めなくてもいいみたいな感じでいるんで。
うーん。
そうですね。
興味関心のあるものとか。
うーん。
そうですね。
純粋にそこを追いかけてる。
だいぶ変わってきた気がしますね、僕も。
音楽もそうですし。
はいはい。
いいもんはいいんやみたいな。
うんうん。
俺がいいと思ったらいいんやみたいな感じに。
あれはそうっすよね。
なってきて。
うーん。
やっぱりなんか、なんやろな、多様性みたいなものが良いと思ってるっていう、そこの思想に自分自身が影響を受けてるっていうのもあるかもしれないなと思って、
なんかむしろ他の人に注目されてない、それこそなんか昔のテツさんちょっと尖ってた時代かもしれない、短いかもしれないですけど、
なんかなんやろ、あんまりむしろ知られてない人応援したいみたいな、応援する意味で。
あーうんうん。
そう、なんか音楽聴いたり、なんか本を読んでみたり買ったり、なんかそういうのもあるかもしれないです。
あー。
うん。
いいですね。
うん。
いや、確か売れてないけどいいとかって普通にありますからね。
ありますよね。
うーん。
うんうん。
僕もあの、たまに弾き語りするんですけど、
はいはい。
僕いつもめっちゃいいのに売れてない人シリーズっていうのをやってるんですよ。
めっちゃ面白い。
えー。
そう、あの僕めっちゃ今、ビアリーストックスっていうバンドがもうめちゃくちゃ好きで、
それこそ言ってるんですけど、その人たちの曲とか、
安倍冬美さんっていう人の曲とか、女性なんですけど、
はい。
めっちゃいいでしょみたいなことを言いたいっていう。
うーん。
うん。
そうか、でもいいですね。
好きなもの。
意外と時間経ってるんですけど、
お、今や。
これをどう決着をつけるか。
決着。
これは解けたんですかね、これね。
どうでしょう、解けますかね、皆さん。
リスナーの皆さん。
結構でも解けた感ありますけどね、僕。
ありますか。
うーん。
なんか、やっぱ愛着って、何気なくね自分が、
あ、これ好きやわとかっていうもののやっぱり根源的なものは、
39:05
割と繰り返し、なんかそういうものに触れる環境があったとか、
逆に突発的にね、偶然の出会いで、
これ投入れたらうまいで、みたいなね。
おー、みたいなそういう経験あったりとか、
なんか時間が織り重なったものっていう、
なんか新しい定義が誕生した気がします。
うーん。
僕の中で。
そっか、いや、なんかテツさんにとって解けるって何だろうっていうのをね、
だから僕は、なんか解けるを解きたかったんですよ、最初。
解けるとは何やっていう。
何やっていうのを解きたかったんですけど。
いや、それが見えてきた気がする。
なんかその、解けるっていう、
今回言うと愛着っていう言葉、
なんか熟語、二次熟語の、
漠然としたものをこう、
ベールを剥がしていって、
そこには何が隠されていくんやろうみたいな、
中身を見ていくみたいな、そういうことなんかなっていう。
そうかもしれないですね。
伝ってきました。
うん。
なんか、最定義みたいな感じかもしれない。
はいはいはいはい。
ちょっとね、他の人から聞くと、ちょっと最定義って固いかもしれないですけど、
うんうんうん。
僕もデザインの仕事とかしてると、
はいはい。
結構ね、最定義だなって思うんですよね、デザインって。
おー。
うん。
あの、以上って感じなんですけど。
え?
こういう見え方もあるよねとか、
これってつまりこういうことじゃないっていうのをこう、
まあ、絵とか色とかで表現するってことなんで、
僕はすごいデザインって最定義っていうか、
うーん。
まあ定義でもあるんですけど、
まあそれが、
その当事者も気づかなかったような定義の仕方ができると、
僕はちょっと嬉しいっていうか。
なんか例えば、なんか。
うん。
何でしょうね。
すごいムズいんですけど、
言葉にしづらいなあ。
これは。
こうも見えますよねみたいな、なんか新しい視点の定義っていうか。
それは例えば何をデザインするってことですか?
あ、でもウェブページとかでもそうか。
あ、ウェブページか。
あーです。
そうです。
もう、相手その顧客っていうんですか、
その相手のニーズというか、
こういうふうにウェブページを作ってくださいって言われます。
言われて。
そうですね。
いろいろヒアリングしていって。
こういう事業ですぐらいしかないんですよね、たぶん。
はいはいはい。
会社って。
はいはいはいはい。
で、こうセールスしていきたいとか、
まあそういう意図はあるんですけど、
42:00
例えばですけど、そのハム横山さんっていう方の今ページを実際作ってるんですけど、
たくさんなんでハムを売りたいのかとか、
ハムを売ることによって何を届けたいのかみたいなのをすごい考えるっていうか。
結局コンセプトとしては時間を提供してるんじゃないですかみたいな風になって、
そのハムを単純に食べてもらうんじゃなくて、
みんながハムがあることで食卓を取り囲んで、
そういう豊かな時間を提供するってことじゃないですかみたいな。
で、すごい最低限になると思うんですよね。
ハムを売るじゃなくて、
豊かな時間を届けるっていうことがやりたいんじゃないですかねみたいな。
うん。
で、そこがハマれば仕事は成功みたいな気がする。
なるほど。
ハマらなかったら再度練り直しっていう感じ。
はいはいはい。
僕はなんかデザインをそういう風に毎回捉えてるので。
へー。
すごいでも今日もそんな感じですね。
デザイン。
あーそうなんですか。
愛着って結局時間の織り重なりだよねみたいな。
へー。
うん。
ってやるとなんか気持ちいいんでしょうね僕ね。
そういうことじゃねーみたいな。
解くのが気持ちいいですね。
気持ちいいのかもしれないですね。
僕だけほぐれてる説ありますね。
それは。
でもね、解けるの定義もしかして話してるうちに変わってくるかもしれないって。
まあ確かに。
森本さんと僕の関係性の中で。
森本さんの解けるがあってもいいし。
そうですね。
僕はこのシリーズを通して解けるとはなんなのっていうのをちょっと薄ら考え続けようと。
たまたま今日はね、その僕っぽくなったっていうかさの結論が。
うんうんうんうん。
いろんな結末があっていいかなと思うんですけど。
そうですね。
うん。
でもいいです。
なんかやっぱりテーマ1テーマ置くとね。
確かに。
1時間全然喋れるっていう。
喋れますね。
うん。
うん。
次のテーマ考えて終わりますか。
あ、そうしましょうか。
ね、なんとなくその方が面白そうと思っています。
確かに。
次なんかありますかね。
あるあるある。
愛着ときて。
僕はずっとなんかそのさっき鉄さんがその豆乳卵焼き豆乳入れる話をちょっと。
うんうんうん。
おさらいしてくれたじゃないですか。
うんうんうん。
豆乳って何でもいけるんよなっていうのずっと思ってて。
豆乳。
何入れてもいけるんですよ。
豆乳鍋とか冬場僕めっちゃ豆乳スープとか豆乳鍋とか。
45:00
豆乳鍋ちょっとやばいですね。
うんですよね。
めっちゃおいしいわ豆乳鍋確かに。
うん。
でなんか僕そのなんやろカフェオレとか作るときも絶対もう豆乳やし。
うんうんうん。
ラテベースに豆乳注いだり。
豆乳めっちゃ飲むんですよ。
いや何やろ。
分かったじゃあちょっと別に豆乳について1時間で喋るのも。
次回豆乳。
豆乳。
なんかでもその汎用性みたいな。
あーいいですね。
うん。
汎用的なもの。
汎用的なもの。
コラボレーション。
あーいいっすねいいっすね。
コラボレーション。
あっコラボレーションいいかもしれない。
いいですねなんか広がりそう。
ちょうど僕そのそれに関連する本を最近読み始めててそれがすごく面白くて。
協力っていうテーマなんですけど。
はいはいはいはい。
協力のテクノロジーっていう。
あーはいはいはい。
知ってます?
あ、読んでないけどつんどくしてますね。
あ本当ですか。
あの松原なんとかさんのやつですね。
そうそう多分そうです。
はい。
協力のテクノロジー。
うんうんうん。
あいいですね。
コラボレーションにしましょう。
じゃあ次回コラボレーションのテーマに解けるという。
解ける。
コラボレーションを解く。
解く。
やりましょう。
はい。
いいですね。
第1回目はもう成功したということで。
いや僕らあの1月優勝してますから2月か4月でもう今年優勝してるから。
優勝したんで。
もう優勝はしてるので。
まあでもね成功ちっちゃな成功はちょっと。
さらに積み重ねて。
積み重ねていきたいと思いますが。
まあ月1ぐらいですかね。
そうですね。
ペース的にね。
緩くやっていきましょう。
無理無理なくやっていけたらと思います。
はい。
では第1回目解けるラジオこんな感じで終わりたいと思います。
じゃあ森本さんありがとうございました。
ありがとうございました。