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【自分を大切にするラジオVol.03】いろんな山の登り方
2026-03-26 1:23:13

【自分を大切にするラジオVol.03】いろんな山の登り方

てつとまなの、自分を大切にするラジオVol.3

テーマは「 エネルギーの循環」

2026年が始まり、各々のビックイベントを終えた二人で久しぶりの収録。立場の取り方、事務、コミュニケーション、音楽のことなどなど、色々な話を。

感想

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00:02
はい、始まりました、ケアラジです。ということで、だいぶ久しぶりの、あれですね、2人の回っていう感じですけども、僕の12個下のこの方です。
はい、マナです。よろしくお願いします。 お願いします。
お願いします。お久しぶりです。 お久しぶりでございます。
自分を大切にするラジオで言うと、前回が、先に調べとけっていう話なんですけども、11月22日
はい。 なんですね。
わぁ。 どんだけ、4ヶ月ぐらいぶりって感じですね。
ですね。 市販機に1回って感じで、いいかもしれないですね。
うん。 でも森本さんとの会は、もうちょっと直近というかね。
うんうん、1月だったかなと。 1月ぐらいだったんでね。
はい、まあそんな感じで、ぼちぼちとやっていきましょうって感じなんですけども。
はい。
マナさんどうでしたか、この4ヶ月。
4ヶ月ですよね。 4ヶ月。
そっか、いや、前も多分その近況から始まってて、今日あの文字起こし見ながら、前回の、あの回の文字起こしを見ながら、近況報告から始まってたんですけど、
本当に私が過去のこう、記憶が持っていくというか、なんかそういう話をすると、
最近ここ、2、3日の自分のアイデンティティをトロする感じの語りになっちゃうのが、すごい面白いなぁと思って。
まあまあそうですよね。意外と直近のことしかなかなか。
うん、4ヶ月ってタイムスパンでね、言ったとて。
どうですか、このじゃあ、ここ直近は。
そう、本当にこの最近、ここ2日ぐらいはあんまり調子が良くなくて、
でもここ1ヶ月ぐらいのスパンで見ると、結構こう、
うん、それこそ自分を大切にする感覚が、つかめようとしてきているかもしれないなぁという、
ちょっといい感じで、そのトリガーが自転車なんですよね。
自転車?急に出てきた。
いいですね、自転車。
そうなんですよ、自転車に、あの、私全然自転車に人生に行って乗ってこなくって。
あ、そうなんだ。
そうなんですよ、中学とか学校も全部電車やったし。
そうなんだ。
そうなんです、乗らずに住んでこれちゃって。
はいはいはい。
すごい怖さ、自転車に乗る、車道で運転する怖さとかめちゃくちゃあって。
03:05
怖いですけどね、急にそういうルールにはなってるけど。
いや本当そうですよね。
怖い怖い。
ルールのあれも怖いですけど、そうありがたいことにうちの周りが結構その自転車のユーザーがめちゃくちゃ多いからこそ、
自転車専用のところがちゃんと整備されてて、だからこそ自転車をめっちゃ通るんですけど、
それにちょっと怖さがあったんですけど、もうちょっと乗ろうってなったのが、
最近受けたキャリアコンサルタントの、まあ、国家試験を受けたんですけど、
それの勉強をちょっとしなやばいっていうので、
はいはいはい。
図書館の実習室に通おうっていうので、パンって自転車乗り始めて、
乗れるようになって、日常的に、なんかめっちゃ体が軽くなりました。
なんかそれ面白いですね、なんなんでしょうね。
まあ、でも移動って大事かもしれないですね。
そうですね、体がこう移動することに、結構私自身が理由付けが必要というか、
はいはいはい。
家にいて、別に勉強なんかできるのに、なんでやらないねんみたいな方の声が結構でかくなったりとかして、
あんまり外にこう自分から出るっていうのが得意じゃなかったんですけど、
今回もう追い込まれて勉強せなってのに、
あのある意味チャレンジ、自分の中では結構大きいチャレンジだったんですけど、
できたことでちょっと、走行が成功したことでこう自己効力感もアップして、
体が軽くなったなあっていう感じです、最近。
いや、移動は大事ですね。
移動、移動大事ですよね。
すごく大事だと思います。
そのなんか自転車もそうなんですけど、
原付とか、森本さんよく移動してますよね、それこそね。
確かに、移動してる感じありますね。
でもなんか移動手段を得られただけですごく、なんていうか、
こう前に進み出した子とか結構いるんですよね。
あの若者支援の中でも。
ちょっと遠目の子とかいるじゃないですか、やっぱり。
うん。
なんか原付手に入ったんですとかって言って、
ちょっとこう生活圏が広がるっていうか、
それで僕らのとこに来てくれたりとか、
支援を受けられるようになるとかもそうだし、
意外とね、移動ってすごく大事っていう気がしますね。
すごいですね。
なんか、やっぱりこう、自分の心にすごくね、
06:06
あのしんどい時ってフォーカスするけど、
自分の体が移動することでやっぱり自分の外側のことに、
いろいろ注意を配るようになるっていうのが、
結構大きいのかなって思ったりして。
自転車乗りながら、私めちゃくちゃタイヤちっちゃいので、
乗ってるんですけど、後輩から。
ちょっとちっちゃめなやつなんですね。
そうなんですよ。
安定性を重視して。
そしたら、進むの遅いから、街を歩いてる人とか、
はいはいはい。
すごい目が向くので、すごい楽しくて、
そういうのも、自分の心を見つめながら散歩するとかも楽しいけど、
なんか自転車やと、周りに一層目が行って、面白いなって思う。
いいですね。
なんか根源的なものもあるんだと思いますけどね。
生き物としてっていうか、移動しないとあんま多分不自然なんですよね。
人間として考えたときにね。
でもなんか、実は健康、健康にいいというかね、
歩くのとかはね、健康にいいとか言われてるけど、
移動自体と景色が変わったりとか、
もうなんか意味があるんだろうなぁと思うんですけどね。
確かに、そうですよね。
狩りとかしたりとか、移動しながら人類も生きていたわけだから。
定住がね、定住してる方が短いと思うんで。
そうですよね。
そういうのもあるんでしょうね、きっと。
確かに確かに。
あ、そうか、でもそういう機会があって良かったですね。
そうですね、本当に、
視覚試験っていう一つのチャレンジをすることで、
いろんな壁みたいな、課題みたいなものあったけど、
それをちゃんと乗り越えようって一つ一つできたところに、
その自転車っていうのが入ってきたのが、
すごい面白いし、良かったなって思います。
そうですよね、だから試験自体はやっぱり大きなチャレンジというか、
ある程度スパンをかけてやっぱり取り組まないといけないものですよね。
そうですね。
それもできて良かったですね。
だって、どれくらい?半年くらいかけた感じですか?
そうですね、授業講座自体が8月とかやったから、
そうですね、半年かかってますね。
でもこの試験日はもう分かってると思うんで、
その半年前、始める前って、
すごくこう、半年始まるぞっていう状態で始めるわけですからね。
09:05
そうですね。
それはなかなかの大きい決断ですよね、そう考えると。
そうですね、しかもこう、
その講座の授業自体が、8時間ぶっ続け、間休憩あるんですけど、
もう1日拘束なんだ。
そうなんですよ。
っていうのを9月くらいから始まって、10何回やったのも、
結構私にとってはだいぶ体調面で試練だったので、
その辺もまあ、何とかめっちゃ終わってから寝てやり切ったって感じですけど、
それもチャレンジでしたね。
うんうんうん。
まあそれを乗り越えてね。
はい。
今って感じなんですね。
そうですね。
そんな日々でした。
そんな日々あったんですね。
てつさんどうですか?
9月末から。
そうですね。
あ、でもなんだろうな。
いいスタートを切ったなって感じで、
結構1月とか充実してたなみたいな感じですかね。
仕事もプライベートもっていうか、
家族との時間をちゃんと取るようにしてるので、
とはいえね、なかなかちょっと忙しい部分もありつつも、
前よりちょっと家族といる時間増えたし、
それが何より一番いい部分かなと思ってはいるんですけど、
最近結構ね、僕も最近ちょっと上向き加減ですね。
お、上向き。
そうなんです。
良いですね。
あ、そうそう収録前に、
えっとその、いつだったっけ?
あ、月曜日か。
に参画者さんと一緒にレポート書いて、その報告会みたいなので、
そのお話をしたんですけども、結構緊張はするわけですよね。
それめっちゃ嫌で、僕、その報告会とか、
人前でね、こう喋るとか、
立場上やっぱ結構そういうことをしないといけなかったりするんですよね。
そうですよね。
なんか得意と思われてたりもするから、意外と。
うんうん。
めっちゃ嫌で、だったんですけど、
それこそ、まなさんがこう、ある種トレーニングみたいな感じで講座に行かれたと思うんですけど、
なんか最近そういえば、喋るトレーニングって、
12:01
ちゃんとしたことなかったよなって思ったんですよ。
うーん。
うん。
喋るトレーニング。
それは苦手とか得意とかの前にやったことないよなみたいな。
うーん。
に当たり前のことにちょっと気づいて、
あ、面白い。
そう。で、セミナーを受けてみたんですよね。
えーーー。
その無料のやつ。
そしたら結構、やっぱりね、人の前でお話しするとか、
うんうん。
それこそ発声とか、
おー。
呼吸法とか、触りだけ無料講座やったんで、
じゃあ、おんちゃんはこっち側へみたいな感じになっちゃうんで、
でも、ほんまに受けたいなと思うぐらいの内容やったんですけど、
ちょっと高いんで受けれないですけど、
うーん。
っていう意味で、あ、トレーニングしたらいいんだってちょっと思えて、
なんかちょっと話すっていうのが、今僕の中でブームで。
いいですね。話すブーム。
なんか、話すことってすごいパワフルだから、
うーん。
それを苦手と思ってたんですけど、
ちょっとトレーニング向き合ってみようかなっていう感じで。
面白い。
うーん。
そうか、話すことはパワフルって改めて聞くと確かになーって思いながら、
うーん。
すごいエネルギーがあるものですよね。
それがマイナスに結構、今働いてるっていうか、
いろんななんていうか、SNS含め。
うーん。
でも自分なりにやっぱプラスに使っていけるとね、
すごくいいなと思って、
そういうのも念頭に入れた中で、
ちょっと今回は月曜日のその準備をしてって感じですかね。
練習したんです、初めて。
おー、練習。
そうそうそう。
普通みんなしてんのかな、ちょっと分かんないんですけど、
どうなんですかね。
うん、いつもスライド作って、
で、どーんと喋るって感じだったんですけど、
現行回って3回ぐらい練習して、
おー。
うん。
で、ちょっと挑んだって感じなんで、
あの、はとりさんがね、
我らがはとりさんが聞いてくれたみたいなんで、
うーん、嬉しい。
また感想をね、聞いてみたいんですけどね。
うーん。
あー、いいですね。
はとりさんがね、聞いてたっていうのをさっき、
初の公演に聞いて、
うおーってなって、
私の中ですごい熱い気持ちになりました。
すごい心強かったんですけどね。
あー、そうですか。
うん。
まあ、そんな感じの近況ですかね。
15:00
割といい感じっていうかね、直近はね、2人とも。
そうですね。あの、1つ何かを乗り越えて、
乗り越えて。
ちょっとそれを一旦忘れようというか。
そうですね。
終わったからね、頑張ったものを一旦忘れて。
そうですね。
まあね、マナさんの方ね、ちょっと結果があるものだから、
なかなかね、ちょっとドキドキ、不安もありつつかもしれないですけど、
まあまあとはいえ、やり切ったんでっていうね。
そうですね。もうやり切ったことは、過去は変えられないっていう。
変えられないし。
受講生の仲間に言ってもらって、
確かになーって思って、
もう忘れようってなりました。
前にね、進んで。
そうですね。
そうですね。
うーん、でもなかなかちょっとそういう、
こう、解放の後の過ごし方っていうのも、
うん。
なんだろうな、直後は結構わーってスパークするんですけど、
その後のこう、日常みたいな、
晴れ時の寝気にこう、戻っていく感じのこう、
なんだろうな、どう戻ろうみたいなのを、
最近ちょっと、今年結構何回か思って、
はいはいはい。
うーん、ちょっと、なんか、ぐわーんってこう、
日常に戻っていく感じを自分で多分、
日常に身を委ねてたら勝手にそうなっちゃったので、
そこが難しいなーって思いながら過ごしてた時期もありました。
なんだろう、ちょっと脱力みたいな感じですか?
えっと、なんかこう、
あー、これをメガトンパンチって表現していいのか、
ちょっと、ぜひてつさんにも聞きながらどうかなと思っていただけたらなと思うんですけど、
その、こう、ある種試験に向けて、
日常ではあるんですけど、こうなんか非日常的な側面は結構自分の中で強くって、
何かこう困難にこう、立ち向かっていくみたいな、
決められたゴールに向かってこう、ダッシュする。
そのダッシュを、こう、強られなくなった後、
どういうふうに歩くのか走るのか、こう、わからなくなってしまうっていう、
パンチを打った後、
なんかどう、それ、なんかその後、自分の身をどう振っていいかわからなくなるところがあって、
そうですね。
難しいなーって思います。
僕もわかんないです、いまだに。
やっぱパンチ感ありますよね、メガトンパンチって。
そうですね、登り切ったなっていう感じがあるんで、今の僕も。
結構ハードだったんですよね、そのレポートも。
18:02
あー、そうだったんです。
いろいろ、なんか重なってて、やっぱり。
他の仕事とかも。
うん。
だから、1日だけなんか貫徹しましたからね、僕。
うわ、もう今日やっとかなみたいなとか、
なんかその、ね、入校日がこの日でとか、なんかそんなんがあって、
ここやっとかんと死ぬなみたいな感じがあって、
なんか結構ハードな山を今回も登ったんですけど、
おつかれさまでした。
でも終わったらもう脱力ですよね、基本は。
ほんとそうですよね。
もうほっといてくれよ、みたいな。
ほんとそうですよね。
もうちょっと一人にさせていいみたいな感じにはご案内ありますかね。
今回はちょっと報告会も割と日が近かったんで、
入校してから、これうわ、もう準備せなあかんやんみたいになって。
うわー、第二の山が。
山登ってですね、でもなんかその後はやっぱり、
ね、ダラーンというか、日常やりながら、
もうちょっとしばらくもええかなみたいな感じで、
またエネルギーが溜まってきたら、
次の山どこやって言って。
山探し。
山探しを。
っていうことのなんか連続なんかなーって気がしますけどね。
確かにそうですね。
なんかちょっと自分の中で話がつながってるのかなって思う。
あとちょっとあんまり文脈つながってるかわからないんですけど、
あの、アイラジのこんちゃんのゲスト回をさっき聞いていて、
はいはい。
めちゃくちゃ面白くって、
あーそうなんだ。
いやーもう本当に面白くて、
資本主義に振り切るのと、
テツさんが今福祉のフィールドにおられて、
ちょっとそうではないほうに振り切ったっていうので、
なんかどうこうバランスを取るかみたいな、
ちょっと言葉全然違うんですけど、
そういう感じのお話をされてた時に、
テツさんが一回片っぽに振ってみて、
振ってみてから調整するみたいな、
お話をされてたのがめちゃくちゃ印象的で、
私はあんまりその、自分が振り切れることを、
あんまり自分に許せないというか、
そこまで自分を、
いやテツさんがどうかわからないけど、
自分が多分そこまで振り切るってなったら、
自分すごい信頼で、
ちゃんと調子に合わせられるっていう信頼、自分に対して。
あーなるほど。
がないとちょっと難しいかなって思いながら、
21:01
だからこそあんまり振り切るのって難しいんですけど、
なんかもしそこを信頼できていたら、
例えばこうね、資格試験っていう山に、
こう一回バーンって振り切って、
でもその後ちゃんとこう自分の中で、
何かこう調和を見出せるみたいな、
そんなイメージなのかなって思いながら、
さっきのテツさんの話を聞いてました。
そうか。難しいですね。
ある種身を投げるって感じなので、
陶器するっていう感じなので、
わかんないんですよね、どうなるか。
あー面白い。
ただ確かに、過去僕も経験があるので、
山を登った経験があるから、
今回のレポートだってゴール全く見えないし、
しかも結構苦手分野なんですよね、今回は。
あーそうだったんですね。
前はナラティブを整理するって感じだったんですけど、
インタビューして、
そんなんはできるかなと思ってたんですけど、
アンケート取ったりして、今回。
多分結構出来としては拙い感じだと思うんですよね。
学術的なというか、
ちゃんと大学院とかでトレーニング受けてる人は、
そういうのやってると思うんですけど、
それも結構感じて、
この部分やっぱトレーニングいるよなとか、
言葉の正確性だったりとか、
それもサポートしてもらいながら、
普段論文とか書いてる方に、
これってどういう意味ですかとかって言われて、
なるほどねみたいな、
正確には使わないといけないよなとか、
似たような概念をガッチャンとこうして語ってたら、
これとこれはちょっと違う概念ですよねみたいな、例えば。
っていうちょっと苦手分野ではあったんですけど、
でもそこにちょっと身を投げていくって感じだったよ。
で、うわ、めっちゃ苦手と思って、
ちょっと心折れそうになったりして、
でもなんとかやり遂げるっていうのは確かに、
これまでの経験かもしれないですね。
で、信頼してるからこそ身を投げられるっていうのはあるし、
やっぱりチームへの信頼もありますよね、そうなるとね。
それがね結構大きいんですよね。
チームへの信頼。
周りの人と言ってもいいと思うんです。
今回別にね、まなさんは、
まあ他の講座の受講生の方とかだと思うんですけどね。
チームでやってて、
なんとかサポートしてくれるだろうとかね。
24:02
めっちゃ迷惑かけたと思うんですけどね。
ああ、そうだったんですね。
もうちょっとね、ミニマムで今回は行きましょうって言ってて、
レポートのページ数とか、
結局めっちゃボリューミーになって、
なるとね、チェックも大変だし。
大変。
そうですね、信頼は確かにあるからこそ身を投げられるっていうのはあるかもしれないですね。
なるほど、過去の経験っていうもので、
やっぱり登山歴が。
登山歴がね。
てつやさんの中で把握ちゃんとされてるのもあるやろうし。
そうです、でもやっぱり分かんないですね。
どうなるかは。
そうですよね。
撤退もあると思うんですよね、だからね。
うん、確かに。
撤退戦もありだと思うんですけど。
周囲への信頼っていうのも確かにめちゃくちゃ大切な資源ですね。
そうですよね。
そうですね。
クライマーズハイみたいな感じなんですかね、メガトンパンチ後の。
それもありますよね。
まあいろんな山の登り方もあると思って。
そうですね。
そういう僕らみたいにこうプロジェクトベースで何個も山を登っていくっていうスタイルもあれば、
緩やかに山を登っていく人もいると思うんですよね。
すごくスパンの長いっていうか、半年一年とかじゃなくても、
もうちょっとね、こう長く緩やかに登っていく人だっているしっていう。
確かに、自分にとってこうどのペース感が登山しやすいんだろう。
そもそもそれを登山と捉えるのか、マラソンと捉えるのか、お散歩と捉えるのかみたいな。
そうなんですよ。
いろんな方がいそうですけど。
うん、そう。
だから、なんていうの、僕らは多分山登る派かもしれないんですけど、
急に川下る人があっていると思うんですよね。
うん、確かに。
面白いな。
急に川下りだして、あれ山登るって言ってたやんみたいな。
27:00
もありっていうかね。
自分が山登ってると思ってたら、実は意外に短距離マラソンだったみたいなことも全然ありそうですし、
なんか一回それをね、数歩足を踏み出すことで、やっとなんかその地盤というか、
行く先の景色だったりとか、身近な足元とか理解するっていうのはあるのかもしれないですよね、もしかしたら。
そうやってこう自分のタイプを知っていくっていうか、
どんな競技が好きなんだろうみたいな。
そういうスプリント型でもいいし、ね、思いますけど。
僕はあれなんですよね、どんな山を登ってるかっていうのがすごく気になるんですよね。
山への興味。
どの山登ろうとしてて、みたいな。
なんか若者支援について、僕は若者支援の生業にしてるわけじゃないですか、
その若者支援ってどういう山だっていうのがすごい知りたいんですよね。
だからレポート科学っていう。
わー面白い。
そこで一番エネルギー出るんですよ。
こういう山かーみたいな。
俺が登ろうとしてる山はこういう山だよ。
こういうことか。
別にそれ自分は登らなくていいっていうか、山を解明するっていうのがすごくエネルギーが出るっていうか。
あー登らなくていい、面白いですね。
わかりました、こうやって登ったらいいよみたいな感じですよね、レポートとかね。
あーなるほど。
他の登りたいっていう方がいらっしゃったらそれ読んだらガイドブックになる。
こうやって登ったらいいんじゃーって言って、じゃあさよならみたいな。
次の山をちょっと解明しに行きますわーみたいな。
あー面白いですね。
っていうのが好きなんだなーっていうのが、ここ最近またわかってきた感じですね。
あーそういうことかーみたいな。
なるほど。
勝手にですけどさっきのその話すことっていうのが苦手だっておっしゃってたのを、
今まで学んでこなかったというか、練習してこなかったからって言って講座に通うっていうのも、
なんかある種山の解明みたいな感じに思いました。
確かに確かに、また登るっていうか、解明すべき素材を見つけたって感じですよね。
あー面白い。
30:00
そうやっていろんなものを解明しながら僕は人生やっていくんでしょうね。
山解明家。
解明家。誰か登ってもらったら嬉しいみたいな。
あー。
レポート読んでこの部分すごく実は参考になったんですとかっていうのを聞いたりして、
あんな頑張ったのに山読んでもらえてへんわと思ってたんですけどね。
意外と読んでくれてた人がいてて、これ読みましたよみたいな。
その居場所の前のレポート居場所やったんで、自分たちの場を運営するときにちょっと参考にさせてもらいましたみたいな。
なんかおごりましょうかみたいな感じで、コーヒーいっぱいぐらいおごりましょうかみたいな。
もうちょっと話聞かせてもらいましたけど、どうか参考になりました。
そうそうそうそう。
なっちゃいますね。
でもね、それも最近わかってきたっていうか、解明するのが。
マラさんはね、何にエネルギーが出てるのかっていうことですよね、たぶんね。
いやーそう、それを考えながら今聞いてたんですけど、
まだちょっとあんまりピンと、山っていう例えだとちょっとピンとこない。
まだなんか湧いてこないから、ちょっと考えるテーマとして。
そうですね。
持ち帰りたいです。
なんかやってみてね。
いろいろやってみて。
そうですね。どっかに熱源があると思うので。
そうですね。
なんか山を解明するって、自分が目指す道筋について知るとか、研究するとか、
メタ視点で見るっていうところもあるし、
その山自体に興味がある方にその山の紹介をする、みたいな。
なんかその2側面が今お話を聞いてて見えたんですけど、
自分への探求みたいなところもすごく含まれている要素として面白いなと思って。
確かにね。
それは自分にもすごいありそうだなと思いながら聞いてました。
何かこう、山に対して多分自分自身に知りたい欲求があり、
加えて多分他者に対して何か還元したいって思いもすごいあるんだろうなって思って。
それがどういうベクトルの話なのかちょっと考えていきたいです。
33:01
やっぱ自然にエネルギーが出せるものがいいと思うんですよね。
僕がレポート書くように。
そうやってきっと人のためにもなるっていうか、
他の人はそこにエネルギー出ないと思うんで、人がいたりすると、
自分のためでもあり、人のためになるっていう、
クロスポイントみたいなものが見つかるというか。
本当ですね。それに事前に喋ろうと言ってた循環っていうテーマに近づいてきた感じがします。
そうね、前回4ヶ月前に言ってたエネルギーの循環みたいなテーマ。
エネルギーの循環。
自分のためにもなって、誰かのためになって、まさに循環だなって思って。
そうですね。
それをちょっと、なんだろうな。
僕だからもう39でしょ。
20,30代はもう模索と思ったらいいんじゃないですかね。
そうですね。
慌てて答えを出さずに。
本当に全然わからないんですよね、自分のこと。
わかんない。
本当にわからなくて。
また最近改めて、坂口強平さんの、なんだっけ、何のジムだっけ。
生き延びるための。
生き延びるためのジムか。読み直してて。
自分がダメなんじゃなくて、ジムを批判しろみたいな感じのことがあるんですけど、
やっぱり自分に合うジムを構築していくためには、
自分のことを知っていくプロセスがすごい大事だなと思うんですけど、
あまりに知らないな。
どうすると自分が心地いいのかとか、
どういうジムがあると自分が動きやすいのかって、まだまだ全然わからないなと思うので。
でも焦ることもないな。
そうですね。
思いながらいますね。
そうですね、なんとなくわかるぐらいで終わると思うんですよ、多分。
すごく解像度が上がるというよりかは、
なんか、こういう時こうなんやみたいな。
なるほどねぐらいの感じじゃないですかね。
本当に。
なんか今日雨でちょっと憂鬱だったんですけど、
外でちょっと作業いろいろしてた帰りに、
1000円ちょいぐらいで、結構可愛めな雨傘を買ったんですよね。
あんまり今まで傘って買ったことがなくて、
もうすぐ忘れるんで。
折り畳み傘ばっか持ってたんですけど、
36:00
寝衣服とか濡れんのどうでもいいやと思ってたんですけど、
買ったらめっちゃテンション上がって、
ずっとケアラジ、ケアラじゃないわ、ほどけるラジオを聞きながら、
るるんで傘見ながら帰ってて、
自分の機嫌ってこうやって取れるんだみたいな、
そのレベルなんですよね。
結構ね、だから物とかも大事ですよね、そういう意味だとね。
大事ですね、めちゃくちゃ。
そうそう。
なんかやっぱりこう、自分に投資してあげるとか、
だからレポート頑張って書いて、みたいなこう。
で、金もらって、なんか買うみたいな。
やった!みたいな。
大事ですよね、やっぱり。
そう、大事なんですよね。
ちゃんとご褒美を自分にあげるとか、
自分に投資するとか。
めっちゃ大事。
そういうとこは本当にジム、
私はジムって捉えた方が、
なんか自分にそういうことをすることを許容できる感じがあるので、
本当にジムだなって思いながら。
そうね、なんかジムっていろんな意味合いがあるけど、
やっぱりレコーディングして、
それを見えるようにするってことが一番大事だと思うんで。
流れてっちゃうんでね。
ほんとに。
お金とかもそうっちゃそうっていうか。
だってね、人に貢献したことの見返りとしてお金ともらうとはずなので、
いろいろ歪んでる部分はあると思うんですけど、
だから会計とかね、すごく大事だなっていうのは、
帳簿をつけるってことじゃないですか、会計ってね。
うん、確かに。
それはすごく僕は会社をやってみて大事だなっていうか、
それが信頼になるってすごいことだなみたいな。
ただの数字ですよね。
今年の決算の結果良かったとかでみんな、例えば投資を決めたりとか。
でもその数字だから意味がないというわけではないよっていう。
1個1個が実は誰かに貢献してお金をいただいて、
っていうことの集積なのでの事務っていうのが、
僕は会社やってみてすごくわかって、お金借りれたーみたいな。
39:02
そういうことねーみたいなすごくがてんが言って、
会社って信頼をためる箱なんやみたいな。
面白い、信頼をためる箱。
そうなんです。
だから自分をそのね、まなさんさっき言ってた、
自分を信頼するみたいなところもやっぱりすごく事務が実は大事っていうか。
これやったあれやったみたいなのをちょっと残しとくとか、
これやったしな、いけるかみたいな。
まさに登山記録をね。
そうそうそう、登山記録をつけておくっていう。
そうですね。
そうですね。
そうか、なるほどな。
いや、会社の話はめちゃくちゃ面白いですね。
やっぱりそうやって会計の先にはそれだけの方に届いたっていうことが見える。
そういう数字。
やっぱり、すごいなー、会社ってすごいなーって思いながら聞いてました。
なんかやってみてやっと意味がわかりますよね。
そういうことなんやーみたいな。
決算書って何のためにあるかとか思いますよね。
確かに。
信頼の証。
やってきたことがね、可視化されてるっていう。
なんかこう、私としてもちょっと小飽きない的なことをやりたいなというふうに思ってたりして、
やっぱそこにこう値段をつけることっていうところが一番私的にはハードルが高いなと思っているんですけど、
まあでも結局、やってみて自分がどう感じるかでしかこう、何も見えてこないような気がするなーって今思ってて。
そうですね。
そう、ほんまに最初はちっちゃくやればいいと思うんですよね。
そうですね。
これはもう誰もが言うことですけど、
でもほんまに真理だと思いますね。
真理。
5000円ぐらいからまあやってみるとか、
5000円でもね、最初ってもらっていいんですか?みたいになるから。
いや本当、本当になりますよ。
でももらっていいんですっていう。
でもそれがやっぱり、それを多分受け取るっていうことが、
自分がそれだけのサービスをまあ提供できたって思ってくださった、
まあそれはちゃんと話を聞かなきゃいけないけどっていう証を自分でちゃんといただけるっていう実感を得る。
その体験自体が多分すごく私にとっては大切な時間になるだろうなと思ってて。
42:04
うんうん。
やっぱ働いてた時にお金もらってたけど、なんかもう正直ちょっと今もなんですけど、
全然こうちゃんとお金をもらったっていう実感を抱く泥を自分に与えてないというか。
全然あると思うんですけど、そういう時間は。
なんかその実感を持つっていうことを多分習慣としてないので、
それは大事なんだろうなぁと思っています。
そうですね、まあお給料もらってるね、固定給がある人も実感を持つことはできると思いつつも、
やっぱ一番自分でね、商売やってみるっていうのが実感を持つには早かったなぁと思いますかね。
そうですよね、やっぱそのまま目の前にこうサービスを提供してる方とかね、
あの顧客の方がいらっしゃるっていう状態でこのを受け取ることは多分すごい自分は実感することだと思っているので、
逆にそこにフェイスとフェイスの関係が介在しないだけでそこまで実感がないのかっていう感じにも思うんですけど。
そうだから僕ら世代ぐらいからやっぱそういう実感ってなくなってったと思うんですよね。
周りの人に自営の人も少ないし、昔はもっと自営の人あふれてたと思うんですけど。
あーなるほど。
そうそうそう、九中三階級って言うんですか、自営の人がいっぱいいてたから。
なるほど。
そういう人たちがみんなサラリーマンになっていたっていう時代背景があるので、
だからそういう周りからそういう話聞かないですよね、みんなサラリーマンやから。
そうですね。
だからいい会社に入りなさいなんですよね。
いや本当にそうですね。
商売って言うほどじゃなくても全然いいと思うんですけど、最初はだからできるかなーですよね。
本当にそうです。
僕も5万とかから始めて、ワードプレスでね、ホームページ作りますぜーっつって。
一回最初に自分で立ててみて、なんとなくできそうだなーみたいなんで、たまたま仕事もらえたんで。
なんか、できるやろーみたいな感じでやって、そっからなんですよ。
ずっとそっからの延長で今会社があったりとか、レポートの仕事もそうだし。
なんですね。
それも30いくつかとかなってからですからね、3とか。
45:01
だからマナさん全然、今からちっちゃくまず始めたら。
超スモールステップで始めようかなーというのがね、周りにそういう方がいらっしゃるからこそできるなと思うんですけど。
そうですよね。
出会いがあったからこそ、ああそういう形もできるんやーとかいうふうに思えて、ありがたいことにちょっと踏み出せそうかなーって感じで。
組み合わせていった方がね、いいと思うんでね。
そうです。
断れんのはね、もうしんどい。
しんどい。
さっきの資本主義に触れるのとか、逆に触れるのとかもしんどいっていうふうに思いながら。
そうですね。
まあでも、折り合いをつけつつね、いい感じにね。
そうですね。でも雇われるってなるとやっぱり、なんか偏ったところ、偏った箱に押し込められる感があるので、
本当に環境によって違うと思いますけど。
そうですね。
どう自分の中でこう、バランスを取ろうとしていくかっていうところをすごい大事にしたいなーと思います。
そうですね。
僕も雇われてて、やめてやるとか言ってるけど、
でもやっぱり自分次第だなって思いますかね、最近は。
そうなんですね。
またなんか最近改めてこう思い直して、いろいろ思い直してきて、
まあやっぱりどんな場もやっぱり自分のマインドセット次第だなと思うんで。
まあ死に損もありなんですけど、まあまあちょっと学べることはあるよな、絶対みたいな。
別さんの中でどういうふうにこう、まあバランスを取っていく話もそうですけど、
なんかやっぱり偏ったところにいるところからこう自分に寄せていくってすごい、なんだろう、
ある意味力学的には逆の方向に力を持っていく感じがちょっとするというか。
なんか別さんの中でどういうふうにこうバランスを振ってからこう取ってるのかみたいな話聞いてみたいなと思うんですけど。
そうですね。なんやろう。
なんかやっぱりスタンスというかマインドセットが大事っていう風にはすごい思ってて、
それをまず決めるっていうこと。
48:02
いろんなものが派生してこう意思決定ができるっていうか、
それが一個はやっぱりちゃんとお金を稼ぐっていうところなんですけど、
でなったらやっぱり今までこうお付き合いでやってた仕事とかも、
なんかすごいコストかかってるけどあんまりこう、
まあ変な話お金がもらえないとか、
なんかメンタルやられる割合の方が多いみたいなとか例えば。
なったらこれ違うなみたいなふうにジャッジして、
いう感じですかね。
ただそのスタンスと合わないものも絶対あるから、
やっぱその雇われてるっていうところもすぐにはやめられないみたいな。
そうですよね。
まあそれはしゃあないっていう風なバランスの取り方で、
でもやるからにはなんかやっぱり自分にいい成長につながるとかね、例えば。
もうなんかすごいそれこそ、
静かなる退職みたいな感じのモードに入ってた時もあるんですけど、
全然コミットせえへんみたいな。
もうええわみたいな。
もうなんかこれはどうせやるんやったら、
自分の成長につながるようにやろっかなみたいなとかを、
だから右を曲折ですよね、そうやってバランスを取っていくというか。
なるほど。
それこそ一回そのマインドセットに基づいて立場を取ってみるみたいな、
前立場を取るって言いましたけど。
立場を取るね、センスね。
それで取ってみて違かったらまた違うところで取ってみるみたいな、
そういう感じなんかなって聞きながら。
そうです。一個どしっと取ると、
そこから、なんていうか、修正するって感じになると思うんですよね。
なるほど。
でもなんかこう、こういう土俵で戦いますっていうのを決めないと、
常にどの土俵にいるかわからないっていうか、
仮決めに近いですけど。
それが多分、なよなよしちゃうんですよね、私。
なんか一回ここで取ってみようみたいな、
取り方の多分覚悟の決まり方が、
なんかちょっと相手の方に、
これぐらいやったら立場取ってもいいのかな、
うーんみたいな自信なさげにファイティングポーズを取って、
なんかでもちょっとやっぱ怖かったから、
ちょっと次はやめてみようかなみたいな、
でも次もなよなよファイティングポーズやから、
51:02
結局あんまり自分の中で立場を取った感がなくて、
結局決めきれないみたいな、決めきれない。
意思決定の立場を取ってみたのに、
その結果が、フィードバックがちゃんと自分で読み取れないせいで、
結局なよついちゃうみたいな感じになっちゃいがちかもしれないです。
でもなあ、なんかそこに至るまでの過程も大事かもしれないですよね。
僕もいきなり立場を取れるような感じではなかったというか、
いろんなものが自分に付随してきて、
なんとなくこう、例えば若者支援みたいな分野で言うと、
なんとなく認知されたりとか、
例えばね、それは広くっていう意味でもいいし、
この社内でとかでもいいんですけど、
なった時に、自分のフィールドはここかなみたいな。
っていうのがでもね、そこに行き着くまでやっぱりすごく時間と労力がかかるよねっていう。
そうですよね。
なんか、こんちゃんがそのあいらじで、
やっぱり自分の意見が変わることとか、いろんな立場を自分が取る、
自分が変容していくことが周囲にどう見られるかみたいな話があった気がするんですけど、
やっぱこういろんな、なんだろう、右を曲折することに対して、
たぶん自分が、今右を曲折してますよって認識してたらちょっといいんですけど、
してないままこうさまよっちゃうと、なかなか怖さがあるというか、
自分に対しての怖さもあるし、やっぱ周囲にどう見られるかっていう怖さもあるなーってすごい思いながら聞いてて。
そうですね。
本当に怖そう。
そう、だから結構こんちゃんその話聞いて、あ、そうなんだって思ったんですよね。
あ、そうだったんですね、そうなんだ。
なんか、右を曲折していいっていうか、ダメってあんまり多分僕は思ってないから、
なるほど。
こんちゃんにはね、説明できたらいいんじゃないですかとは言ったんですけど、自分で。
なんかロジックがあればいいと思ってはいるというか、
右を曲折は全然オッケーだし、
でもまあ確かに言われたこともありますけどね、
いろんなことやりすぎちゃうみたいな。
54:03
そうなんですよーみたいな。
で、その上を曲折のもとに今があるし、
そうそうそうそう。
こんちゃんの言うところの、なんか星がつながって星座に見えてるみたいなところなんだ。
そう、だからこんちゃんもね、どう星座にしていこうみたいな。
でもわかんないっていうね。
いやわかんない。
ほんまに後々考えたら、そういうことかっていう感じなんでね。
なんかすごいスモールスケールな話でいくと、
本当にちっちゃいですけど、スラックの例えば何かメッセージが入ったときに、
どう返信するかみたいな。
はいはいはい。
なんかスタンプを押すかみたいな、なんかこういう話何回か出てきた気がしますけど、
なんかそれが多分その一つの変容が、
なんか自分の中で認識できない変容と認識できてる変容ってあると思うんですけど、
どっちにしろ、なんか周りからなんか変わってどうしたんだろうって、
なんか迷惑かけないかなみたいなこと思っちゃうときがあって。
なるほどね。
そうか、そうだな。
そうですよね。
でもやっぱコミュニケーションを取るっていうことだと思うんですよね。
そうですね、確かに。
なんでこうって言ってたやんって言われて、
その時はこうやったけど、こうなったからちょっと判断変えましてんっていう。
いかが?みたいな。
確かに。
コミュニケーションを持つよねっていう。
そうですよね。
それがすごいオンラインとか在宅とかすごい難しいだろうなと思うんですけど。
難しいは難しいですよね。
そこが一番なんか、一番というかめちゃくちゃ大事なところな感じが。
自分も変化するし、相手も変化するのは当たり前だからこそ、
その当たり前を前提として他者とともに働くには、
コミュニケーションって不可欠だなって思います。
でも僕はすごいそれをこの歳になるまで結構軽視してきたから。
ああ、そうなったんですね。
うん、今反省中ですね。
反省中?そうなんですか?
結構直近で。
あら、そうなったんですね。
こうやんみたいな風に思っちゃうから。
誰かのそういうのに対して?
とか、なんか普通こうするやんみたいなとか、
ロジックで考えたらこうやろとか。
57:02
でもそう思ってない人もいるし、ロジックで考えない人もいるし。
だから僕は自分で意図的にコミュニケーション取らないと、
全然コミュニケーション取らないから、
周りの人にちゃんと意図的に増やさないとなっていう気はしてますね。
そういう修行にはなるなぁと思ってるっていうか、今。
また山が。
まあそれが組織にいる意味かなみたいな、今自分が。
どうやったらうまくみんなに伝わるかなとかね。
面白いですね。
全然取らないですね。
取らない?
コミュニケーションを。
すごいそういうのが好きなんでしょうね。
みんな独立舞台で、
各々プロでやってるんだから、自分で考えてよみたいな。
あーなるほど。
っていう感じずっとそのスタンスでやってきたんですけど。
やっぱりいろんな組織にも編成があって、いろんなレベルの人が入ってきたりして、
あれなんか通じてへんぞみたいな。
とかをちょっと勉強中って感じですかね。
なるほど。
そうか、プロか。
いや本当にコミュニケーション量とか、内容とか質とかもですけど、
本当にこう多分人によって他者との関わり方のスタイルって違うんだろうなと思ってて、
本当に仕事っていう場面だけじゃなくても、
本当にこういう関係の中でもみんな違うんだろうなと思うんですけど、
なんかまだ自分の中でのそれこそマインドセットがわかんないですね。
ねね。
難しいなと思います。
難しいっすよな、コミュニケーションほど難しいものはないっていうか。
ねー。
まあなんか考えること一番多いかもしれないですよね、コミュニケーションってね。
悩むし、傷つくのも多いですよね。
そうですよね、本当に。
一番傷つくと思うし。
まあでもなんか振り返って考えると、
全然人に対して何の説明もしないなっていうのは、やっとわかってきた感じですよ、僕自分で。
そうなんですね。説明しない。
なんか自己完結して終わってるんですよ。
あーなるほど。
1:00:00
あーわかりましたーみたいな、自分の中で。
あーとわかりました間でいろいろ多分。
はいはいはいはい、うん、なるほどなるほどみたいな。
何が?みたいな、周りからして。
なんか僕LINEの返信とかほんまにしなかったんですよね、昔。
へーそうだったんですね。
めっちゃ友達に怒られたりして。
そうやったんですね。
でもそういうのってしたほうがいいんかなみたいな、ちょっとずつなってきて。
LINEの返事したほうがいいんか。
返信したほうがいいんか、みたいな。
そっか。
自己完結型っていうか、内省型だと思うんで。
それをなんで説明せなあかんの?みたいな感じだったんですね、ずっと。
そうですね、自分の中で多分起きてることをなんで説明しなきゃいけないんだろうっていう。
でもどうやらしたほうが良さそうだっていうらしいね、そんな組織の。
管理職みたいになってて、当然自分の考えてることってもっとコミュニケーションしないといけないし。
そう。
そうだからね、ちょっとマナさんのそのね、コミュニケーションの怖さみたいなものがね、薄れていくといいなっていうのを結構ずっと思っているっていう。
思っているのは、そこね、怖さか。
そう多分、やっぱ立場を取る怖さって結構ある気がするんですよね。
なんかそれだったら、なんか自分が負担を負ってしまえって思っちゃう。
なんか相手に何かこう手間を割いて自分がなんだろうな、意思を意思というか意見を通すよりも自分が聞いて、
なんか流された方が楽っていう風に多分生きてきちゃったので、
それこそね、親の気持ちを前に汲み取って、事前に汲み取って行動しちゃうみたいなところからその方が生まれちゃってるので、
いかにその自分のマインドセット、この起点をちゃんと決めて、それに照らしてこう行動を進められるかっていうところが今すごい課題だなぁと思ってます。
めっちゃ難しいなぁと思って、やっぱり。
いろんな立場の取り方があると思うんですけどね。
それこそやってみればわからんのかなっていうところなので、やってみようっていう感じのところまで行けたまでまだね良かったっていう。
1:03:04
そうですね。
いやーやっぱ、会社とかに属してまた流されちゃうと体が、体と心が終わっちゃうので、
ちゃんと立場を取りたいなぁと。
そうですね。
むずいテーマですね。
めっちゃ難しいですね。
それがすごい器用な子たちとかが学生時代からいたけど、なんで?みたいな。
なぜ?って思ってましたもんね。
なんでこんなに違うんやろうと思って。
でもなんかやっぱ自分なりのスタイルをね、身につけるっていうかね。
そうですね。
ポジションだったりですね。
ポジション?
最近やっぱ一つすごい大きいのは、やっぱお金に対しての認識が結構強まったのが大きくて、
めっちゃ今私ボーカルレッスンに通いたくて、
あとは音楽ミックス、自分が取った音源とかのミックスをやりたいなと思ってて、機材が欲しくて。
いいですね。
お金がめっちゃ欲しい。
大事大事、よく大事。
人生でこんなにお金を欲したことはないかもしれないというぐらい、今お金が欲しいなと思ってるので、
そこはすごい大事なポジションだなと思って。
それも一個のスタンスですよね。
そうですね、一個スタンスですね。
そうそうそうそう。だからそれを言ったら、なんていうの、お金が主目的なんで、
別になんか自分のやりたいことを突き通すとかじゃなくても、ある種それは立場を取っていることになるというか。
うん、本当に。
自分のできる範囲だけでコミットして、っていうのもなんかすごくいいスタンスの取り方だと思って。
そうですよね。
そこの意識っていうのをちゃんとナーナーにせずに、自分でこうちゃんと目を打って、表明するというか自分の中で。
そういうプロセスが大事なんだろうなと思います。
物欲がやっぱ大事っていうね。
ねー。
うん。
もうめちゃくちゃ通いたいんですよ、もう。
うーん。いいかも、それは。
歌、やっぱ音楽やりたいっていう。
音楽ね。
欲はもうずっと持ち続けてたんですけど、やっぱここなんやみたいな。
うん。本の入口さんで弾き語りイベントやってましたよ、なんか。
1:06:03
ねー、やってみたみたいですよね。
ちょっと見てしまったんで、今日は。
Xをね、やりましょう。
いやー、やりたいです。
めっちゃ話変わるんですけど、ビアリストックスハマってて。
あ、遂に。
そう、教えてくださったじゃないですか、誕生日プレゼントとして。
あー、そうだそうだ。
あくからそう。
ビアリファンが。
ともさんもビアリストックスさんも聞いて。
はいはい、いいですね。
どちらもまんまとハマり、音楽大好き。
いやー、ビアリストックスはね、ちょっとライブ見に行ってほしいですね、1回でも。
ライブ行きたいです。
行ったれたんですか?
うん、行ったんですよ。
わー、いいですね。
2回行ってて、今までで。もう1回目は良すぎてだから。
へー。
2回目奥さんなんか連れて行ったんですけど。
いいですね。
これはちょっと行ったほうがいいって。
素晴らしい。
めんちゃくちゃ良かったですね。
いいですね。
ちょっと僕も、言うて結構いろんなライブ見てきたんですけど、
それこそね、海外のアーティスト含めて、もう一番でしたね。
えー、一番。一番すごいですね。
すごいですよね。
どういうところなんですか、その一番は。
いや、なんか音楽もそうなんですけど、
人間ってここまで行けるんやみたいな感じですね。
お山田さんっていうドラマーの人がすごくて、
へー。
っていうのもあるんですけど、
ライブならではって感じで、ちょっとすごいっすね、マジで。
いいですね。ライブのそういう体験たまらないですよね。
MCないんですよ。
でもずっとバババババってて、怒涛の1時間半みたいな。
結構音域高いから大変やろうに。
うん。
そんなMCなしで歌い続けはるんですね。
うん。それですごい湧くって感じですね、会場がね。
へー。
なんかすごいハイトーンのとこで、もうなんかうわーみたいなこう、拍手起こるみたいな。
うーん。
そうですね。だからあれかもね、やっぱりお金もそうなんです。
本物に触れるっていう。
そうですね。
本物って大事だなと思いますね。
うーん、そうですね。
たぶん私がこんだけ音楽とか歌とかに、すごい今たぶんお金かけたいなと思ってるのは、
やっぱ根源的に音楽にずっと触れてきたからだと思うんで。
それこそ本物って言われるところのね、音楽。
1:09:01
うーん。
うん。ステージに乗ってる時のね、その方の音楽に向けてのパワーって絶対全部伝わってくるものだと思って、
それは裏切らないものだなーって。
ねー。
思ってるので、頃から。
うーん。
なんかそのね、何千時間、何万時間が展開されることのすごさみたいなね。
いや、ほんとに。
練習してきた人生が展開されるっていう感じがあって。
いや、まさにそうですよね。
なんかね、そこにすごく感動するっていう。
うーん。ほんとにそうですよね。
なんか本物に出会っていくっていうのは、ね、まなさんこれからいっぱい音楽もそうだし、
こんな風になれたらいいなーみたいなね。
うーん。
ことが結構僕も原動力だった気がするんで。
難しい。
難しいかもしれないけど、なんか同じ途上にはいたいっていうか、同じ道にはいたいなーみたいな。
確かに。そういう存在がね、山登りのお供になってくれる気がしますね、すごく。
それしかないですよね。
音楽であってもね、仕事であっても。
そうですね。
なんかそういう人がね、見つかるといいっすね。
いや、ほんとそうですね。
うーん。
山登りのお供となる人。
うーん。
それはね、リアルで知ってる人でもいいし、そうじゃなくてもね、いいですからね。
そうですね。
近しい話を服部さんとしたんですけど、
憧れの人はいるけど、あんまりそういうお供として目指すみたいな感じじゃない感じがしてて、
それはなんでなんだろうなーって今喋りながら考えてるんですけど、
もしかしたらその本物に触れるっていう、その方自身の、それこそ文脈じゃないけど、
会いたいした時に、それこそ舞台上と観客でもいいんですけど、
そういう時に感じる、身体性とか文脈とかその人の、なんか秘めてるものみたいなのに触れてないから、
あー。
感じられてないのかなーとか思ったりしました。
うんうんうん。
確かにね、音楽ってそれはすごくいい部分ですよね。ライブに行けたりするっていう。
確かにそうですね。
あ、でもなんか僕とかは、そのくるりがずっと好きで、中学生から聞いてるんですけど、
うんうん。
なんかすごい勇気もらえるんですよね。
へー、勇気。
1:12:02
またこんなチャレンジしてるんだ、みたいな。
あーなるほど。
うん、音楽的な。
あーいいですねー。
うん。
チャレンジか。
むちゃくちゃ勇気もらえますもんね。
で、歌詞とかも結構、そのストレートなものはいいではないけど、
ちょっと実はワークソングみたいな歌詞だったりして、
結構音楽ってやっぱ大事っすね、今話しながら思ったけど。
いやーいいですね、ほんと。
ファンでずっと追いかけているからこそ、多分きっと音楽的な挑戦みたいなものも、
うんうんうん。
聞きながら身体勢を帯びて感じられる。
そういう存在が大事なのかなと思いますね、確かに。
だから押し勝つとはちょっと違うけど、
なんか、メッセージ性、メッセージ性というか、
何か影響、触発されるものがある音楽がそばにあるっていうのは結構大事ですよね。
そうですね、本物としてそれこそ触れる、実感が自分が持てる、
表現みたいなものに触れるっていうのは、
すごい大事そうですね、確かに。
そういうものもね、自分の生活の周りにあるってすごい豊かですよね。
そうですね、確かに。
自分もたまにプレイヤーとしてやって、
もちろんなんか全然ダメダメなんですけど、
それでもなんか聞いてくれてる人がいたりとか。
いいですよね、そのテツさんの音楽活動の程よさがめちゃくちゃ憧れます。
地元に貢献する感じもあり。
仲間がいるのでありがたいって感じで。
めっちゃいいですよね。
私もああいう感じでテツさんっていうロールモデルがいるから、
あんな感じでやりてえって思いながら。
誘ってもらえたからっていうのもあるんで。
いいですね。
でもなんかそういう表現の場もあるのもいいですよね。
いいですね、本当にそんな、例えばYouTubeでバズり台とかそんな話じゃなくて。
そうそうそう、自分たちのためだけにやって、
それがなんか社会の還元につながればっていう。
遊んでるだけっていう。
遊びながら周りの人も一緒に、聞いてくれてる人がいたら一緒に遊んでくれたら嬉しいなみたいなのを、
ちゃんと肌で感じられる場でやるっていうのもめっちゃいいなって思いました。
1:15:02
マジでこの前も意味わからなかったですからね。
そうなったんですか?
その、新宝島を練習して。
いいですね。
ほんまね、何回目かの練習で、これ何やってんやろって思って。
めっちゃ聞きたい。
8時ぐらいとかに、新宝島練習してるわけですよ、みんな忙しいのに集まって。
あれこれ、なんでこんなことしてるんやっけ?って一瞬なったんですけど。
あれ?ってなって。
面白い。
でもやっぱ本番があるとかすごいですよね。
いいですよね。
本当に。
そのためにガーッと練習して、一気に展開して、
で、わーって言ってこう、ありがとうございましたって言って、
この瞬間のためにやってきたっていうね。
本当にそうですよね。
すごいわかりやすいんですよね。
ゴールが見えてるから、そこがすべてのゴールではないにしても、
一旦そこまでにどうすればいいかっていう事務がすごいしやすい。
ね、そうそう。
すごい楽しいな。
いや、音楽素晴らしいですね。
素晴らしいです、本当に。やっぱやろう。
大事ですね。なんか話しててめっちゃ思ってきたな。
わかりよい事務が作れるっていうか。
本当に山がね、最後の自分たちの演奏聞いたら山見えるみたい。
そうそうそう。
一番最後ってバンドでやる時って最後、ジャカジャカジャカーンみたいなのあるじゃないですか。
ありますね。
あの瞬間がもうむっちゃ気持ちいいですよね。一番最後。
いいですね。
大団円みたいな感じになって、わーってなるじゃないですか。
なりますね。
これこれ、みたいな。
じゃん、みたいな。
いいですね。
で、もう脱力っていうね。
いやー。
またしばらくしたら練習を始めて、みたいなね。
最高の登山ですね。
ね。
まあ、コミュニケーションも一緒です、たぶん。
練習して、あ、これ違ったなーみたいなね。
確かに。
実は。
それの繰り返しでしかない。
そうですね。スライドさせていけたら、もうちょっと楽しめる、楽しめる。
模索できるのかもしれない。
訂正可能であるっていうね。
そうですね。
一番かなと思いつつも結構時間が経ってしまったんで。
1:18:01
めっちゃ色々喋っちゃいました。
そう、なんか時計をちらちら見ながら、いつから始めたっけ?みたいなちょっと思ってたんですけど。
同じくです。
大丈夫ですか?喋り残したことは。
はい、もうなんか喋りたいこと全部今日は気の向くままに口に出してました。
そうですね。なんか色々喋れたんで。
はい、なので満足です。
まとまりというよりかは、なんとなく通停するものもあるっていう気もしたので。
うん、本当に。
はい、こんな感じですかね。また4ヶ月後くらいかな?
もうちょっと手前に。
もうちょっと手前にしますか。
確かになんか結構空きましたね。忙しかったの。
互いプロジェクトがあって。
いや、ほんとそうです。今回は忙しかった。
そうですね。
またやりましょう。
もうちょい近めにやりましょうか。
はい、ぜひ。
じゃあ、5月で。
はい、5月。了解です。ここで日程が決まりました。
はい、また近づいたら。
はい。
そう、もう終わるぞっていう空気を出しときながら。
はい。
ハットリさんが結構ね、言及してくださっているのは嬉しいっていうのはちょっと言っとこうと思って。
多分聞いてくれると思うので。
確かにそうですね。めっちゃ嬉しいですよね、本当にね。
でもなんかすごい、結構寂しいっていうことを表現できるハットリさんは僕は好きだなって思うっていうか。
結構言うじゃないですか、ハットリさんって。
めっちゃ言いますね。
すごくいいですよね。僕も寂しいんですよ。
なるほど。
寂しくないですか?この、たとえば森本さんとかマナさんとか。
確かに。めっちゃ寂しいですよ。
どうしてんのかなーとか、ちょっとね、撮れたらいいなーとか思いながら、
やっとこうね、山を抜けたんで、速攻で2人に同じぐらいのタイミングで連絡して。
そうそう。
はーい。
森本さんもなんか待ってましたみたいな、忙しいかなと思ってましたみたいな。
言ってくれたりとかね、マナさんとこうやって収録できたりっていうのはね、嬉しいなーっていう感じですけどね。
本当にお互い寂しさはありながらも、
そうなんですよ。
ゆるく手をつないでいるという状況すごい良い。
めっちゃ聞いてくれてるやんっていうケアラジ。
ありがたい話で。
本当にありがたいですね。
ほんまにありがたい話で。
本当になんかハットリさんっていいですよね。
いいですよね。
なんか素直な表現っていうのがやっぱりできそうでできないので、
だからこそこうね、魅力的というか、
この入口さんにいっぱいお客さんが集まったりとか、
僕まだ行ってないんで、ほんまに行きたいんですけどね。
1:21:03
えー、めっちゃ、でも確か、そうか、そうですか。
行ったことない。
毎日見てますけどね、Xで。
閉まったみたいな。
今日はこんな感じだったんだ、みたいな読み方になりますよね。
そうなんですよね。
いやー、ぜひぜひ。
はい。
行かれた時は感想を聞きたいですね、ぜひ。
アイラジーパーソナリティの打ち上げをしたいんで、第6期の。
わー、いいな。
いいな。
ね、でもあれですね、5月収録と、また今年やりましょうか、
マナさん、本の入口さんでね、イベント。
やりましょう。
ね。
いやー、ちょっと、私そういう関係のジムがちょっとずつ上手くなってきたので。
お、イベントね。
はい。
うん、そこは、じゃあ。
ぜひ。
やりましょう。
やりたいです。
うん。
はい。
まあちょっとそんなこともね、ちょっと言っておきたかったんで。
ありがとうございます。
はい。
やっぱ、私も言えて嬉しい、ここで。
うん。
はい。
はい、では。
あ、アクスさんも聞いてくれたかな。
そう、前回3人の時忘れたんですよ、僕。
アクスさんに呼びかけるを。
いろんな人に実演で呼びかけるの面白いですね。
そうなんです。
だからちゃんと、僕も聞いてるよっていうことは伝えたいなっていう。
うん。
はとしさんに向けても。
そうですね。
アクスさんもね、ちょっとちゃんと話してないんで。
いやー、そう、こないだアクスさんと喋った時のラジオ周りの話をしたので。
またアクスさんということで。
そうですね、また。
はい。
言っとけば、また何か始まるかもしれないんで。
いやー、大事ですね。
そう。
大事だ、そういうの。
はい。
ありがとうございます。
もう大丈夫かな。
はい、では終わりたいと思います。
はい。
はい、ではありがとうございました。
ありがとうございました。
01:23:13

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