近況報告
2024-06-03 41:24

近況報告

呼吸法のこととか、組織のこととか、だらだら喋っています。

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00:00
始まりました、care-radioです。 care-radioは、仕事・家事・育児・勉強など、日々忙しい現代社会のスピードを少し緩め、
ケアの支援から様々な論点を考察するラジオとなっております。 ということで、久々にcare-radioを撮っていこうと思いますが、
近況報告的な感じで撮っていけたらと思ってるんですけど、
結構ぶりですね。 いつぶりなんでしょうか。
1ヶ月は会えた気がしますが、
今日あれですね、6月3日ですね。 早いですね。
1年も半分が終わろうとしているというところですが、
いかがお過ごしでしょうかという感じで、 前回は確か4月末ぐらい
終わったかなと思うので、
奈良の東吉野村に僕が伺って、
ルチャリブロの青木新平さんと、 あと坂本大輔さん、オフィスキャンプの坂本大輔さんと一緒にトークイベントをし、
リーベ東吉野の加納さんのところで、 泊まらせていただきたいなイベントをさせてもらって、
その2日後ぐらいにまた奈良に行きまして、
そんなに観光したとかっていう感じでもないんですけど、
奈良の黒滝村っていうところに家族で行きまして、 奥さんとうちは娘が2人いるので行ってきましたということでね。
奈良津久市のゴールデンウィークっていうんですかね。
あっという間に1ヶ月が経ったという感じですね。
でも振り返ると何をやってたのか全く覚えてないんですが、
結構体調悪かったんですよね。
戻ってから前後ぐらいかな、ゴールデンウィーク前後ぐらいで結構体調悪くて、
いやー大変でしたね。
僕はもともとパニック障害の器用があるというか、
たまになんか危ないなっていう時はあるんですけど、
いよいよなんかちょっとしんどくなってしまって、
こんなことなかったんですけどね、今までなくて。
でも会議があるんですけど、
僕は若者支援の相談員もしているので、
03:00
週1回みんな全スタッフ集まってケース会議みたいなことをやってるんですけど、
その時にねちょっと結構しんどくなってしまって、
離席するというかね、1回離席して、
収まるかなと思ったんですけど全然収まらなかったんで、
ちょっとこれはみんな、
大体僕がそういう症状があるっていうのはわかってくれていて、
それはありがたいなと思うんですけど、
ちょっと戻りますと。
ちょっと多分大丈夫だと思うんですけど、
やりますみたいな感じで、ケース報告みたいなことをやろうと思ったんです。
やっぱりちょっとザワザワが止まらなくて、
やっぱり無理ですっていう感じで、
そしたらもう早く帰りみたいな感じになって、
僕ももうちょっと休んだ方がいいかなと思って帰るみたいなことがありましたね。
それが帰って1週間くらいから、
そんなこともありつつ、
慣れないことをね、
やられたトークイベントとか、
ちょっと仕事も過密日程というか、
いろいろ忙しかったのかなとか、
振り返ると思いますけど、
そんなこんなでちょっと、
5月前半戦は体調悪いなみたいな感じで、
非常に大変でしたけど、
だいぶ復調してきまして、
いろいろ、
これはなんでパニックが起きちゃうんだろうとかっていうのもね、
あるんですけどね、ちょっと原因はよくわからないんですけど、
でもね、ちょっと呼吸を変えてみようと思ったんですよね。
何か関連してる気がしてて、
元々僕すごい、
こういう立場というかね、
人前にフェルマータの共同代表でもあるし、
あとは、
相談してる組織で道をなんか、
役職的にはね、
一番上というか、
管理職的なポジションに出るんだりとか、
年齢的にもね、もう40前になるっていうところで、
結構代表するっていうことが多くて、
個人でもちょっとこう、
なんでしょう、
公演まではいかないんですけど、
ゲストスピーカーみたいな感じで呼ばれたりっていう、
人前に立つことがすごい増えてきたんですよね。
で、
でもやっぱり僕、
06:01
異常に緊張するんですよね。
緊張するぐらいだったら、
なんとかやるかってなるんですけど、
それがね、
最近あんまなかったです。
ここ数ヶ月はパニックに発展するっていうのがあって、
この前もね、
同僚の方と、
多機関に事業説明しに行くみたいなタイミングがあって、
人前で喋る、
それはもうなんか、
集団を目の前にして喋るみたいなこと全然なくって、
数人ぐらいの多機関の方に、
僕らの相談事業の話をするだけだったんですけど、
なんかね、こう、
細さに発展したっていうかね、
ちょっと呼吸が浅くなるっていうか、
そんなことが続いていてですね、
この緊張をどうしたらいいんだ、みたいなことになってたんですよね。
で、
その時は同僚もいたので、
ちょっと安心感もあったっていうか、
そういう僕のことも知ってくださっている方だし、
でもね、なんか収まったんですよね。
最初なんかほんまに資料持っていてたんで、
ゆっくり資料を読むみたいな感じで、
でもバレてなかったはバレてなかったみたいなんですけど、
なんかこう、ただただ資料に書いてある文字を読むということをして、
なんかだんだん落ち着いてきて、
で、普通のスピードで喋れるようになって、みたいな感じで、
まあまあ、なんかちょっといつもと違うなぐらいで、
その同僚の方は思ってたそうなんですけど、
ゴリゴリ発作をきてましたみたいなことを、
その後ね、話したりはしてたんですけど、
で、これは何なんだろうと思ってたんですけど、
全然違う文脈で、
なんかたまたまなんですけど、
もう何であろうな、
睡眠、
まあ睡眠もちゃんとなんかアサインちゃうかなみたいなとか、
もともと結構僕、
いびきを書くと奥さんにもめっちゃ指摘されてて、
あまりにうるさいから、
ちょっと寝てる間横向けられてるみたいな、
横向けたらなんか止まんねえみたいなこと言われてて、
あ、そうなみたいな、ごめんなみたいな話してるんですけど、
どうも、まあ親父が、
09:00
親父がって急に、
もう今ちょっともう寝たきりの父親がいるんですけど、
もう鼻悪いんですよね。
鼻が悪くって、なんか一回鼻の手術したとか、
若い時に鼻の手術したとか引いてるし、
で、自分のことで言っても、
結構鼻炎持ちというかね、
ま、畜農症までいかないんですけど、
復鼻空炎に結構、
まあ一年に一回、
ワンシーズン一回かかるみたいな感じだったんで、
これはもしかしたら、
呼吸なんじゃないかと思ったんですね。
っていうのも、なんか、
割とたまにこう僕作業熱中してると呼吸止まってる時があって、
まあデザインやら、
なんかいろんな仕事をしてるんですけど、
まあパソコンとか、
まあ触っている時、
デザインの仕事をしてる時とか、
まあライティングとか、
そういう時も結構呼吸止まってるんですよ。
で、なんかクラッとくるっていうか、
脳貧血みたいになって、
で、割に変えるみたいなのが結構頻発しててですね。
で、そのもともと持ってる鼻の悪さっていうか、
鼻が悪いからか、
結構口呼吸になりがちで、
なんかそれをちょっと改善したら、
何かしら良くなるんじゃないかというところで、
あのね、これ、
人生が変わる最高の呼吸法っていう本があって、
これは海外の方が書いてる本なんですけど、
多分呼吸法とかで、
なんか本を探して、
見つけた本なんですけど、
これは鼻呼吸をとにかくしなさいっていう本なんですよね。
で、ここに書いてあったんですけど、
カウンセラーとか、
喋る仕事をしてる人も、
それ気をつけた方がいいって書いてて、
まさに僕、毎日、
何回くらい、5回くらい、
多くて6回、7回、
ギチギチにしたら、
1日7回くらい、
面談というかね、
セッションを組めるので、
ずっと喋ってるんですよね、仕事としては。
相談員業だけで言うと。
なので、息を吐く量がとにかく多いと、
いうこともこの本の中で言われてたんですけど、
12:00
そうなると、
酸素を、
あ、違う違う違う。
二酸化炭素をより吐き出すと、
より放出してしまうらしいんですね、
対外に。
で、それはまあまあ、
なんかこう感覚的には、
二酸化炭素って、
体に悪いもんだっていう印象あるじゃないですか。
僕の場合は、
なんて言うんですか、
酸素はいいもんで、
二酸化炭素はなんか悪いみたいな、
なんかこう、
あんまり正しくない科学的知識だったんだなって、
この本を読んで思ったんですけど、
で、何が書いてあったかというと、
深呼吸はまず体に悪いと。
これは帯に書いてあるんですけど、
僕はそれは何でかというと、
二酸化炭素量が減ってしまうと。
二酸化炭素が減ると何が悪いかというと、
もちろん、
ヘモグロビンって言って血液中のそういうものが、
酸素をこうね、
血液をこう返して酸素をどんどんこう、
まさに肺で取り込んだ酸素を、
どんどんどんどん体中に送っていくっていうことなんですけど、
これを、
細胞に浸透させるには、
二酸化炭素が実は必要だっていう話なんですね。
で、この辺を読んでいたときに、
うーんと、
なんか心当たりがあるなとなってくるわけですよね。
で、まあまあ、ずっと喋ってる仕事だと。
で、もともと多分僕口呼吸で、
口呼吸するとすごい吐き出す量が多くなっちゃうんですね、
鼻に比べると。
で、これちょっと細かいことは、
ちゃんと今本が手元に無かったりするんで、
うまく喋れないんですけど、
要はその、
うーん、
まあ酸素が欠乏している状態になっちゃうんだろうな、
なりやすいんだろうなと思うんですね。
で、
まあそういう条件整ってるなと思ったんですよ。
どんどんどんどん僕仕事もそうだし、
もともと自分が持っている、
まあ体の体質的に、
鼻の構造とか、
ああもう親父も鼻悪かったなとかね、
これを改善したら何か、
何か良くなるんじゃないかということで、
やり始めていると。
まあなるべく鼻で呼吸しなさいっていうことを書いてあったりとか、
ちょっと息止めトレーニングみたいなこと書いてあったんで、
まあ毎日できているわけじゃないんですけど、
まあそれをちょっと実践しているという感じですね。
15:03
何の話やねんって感じですけど、
うん、
なんか納得いくというかね。
うーん、
まあ鼻悪いんでね、
まあちょっとずつやっていくといいのかなっていう。
多分なんですけど、
これ僕が想像しているとこで、
緊張すると、
すごい呼吸浅くなりますよね、人間ね。
で、呼吸回数が増えると。
で、
深呼吸しなさいって結構その、
僕もうあの、
三脚医者さんと一緒にこう、
やった調査の報告会があるとか、
まあそういう会社、
相談にしている中でも、
そういう人前で話す機会が増えてきた。
なって、
5冊ぐらいその緊張に関する本を買ったんですよ。
だからあの、
自分でもなんかもうそんな、
本読んでもしゃあないやんとか思うんですけど、
まあまあそういう立ちなんでね。
本を読んで、
大体ねあの、
息を吐いてその、
えーと、
副交換神経を優位にするっていう手法を書いてたんですけど、
でも直近で読んだこの、
呼吸交換の本では、
もちろん副交換神経が優位になるっていうのはあるんですけど、
僕の場合それ逆効果あったんちゃうかなと思うんですよね。
吐く程で二酸化炭素濃度が低くなって、
んで、
まあ上手くこう、
まあ酸素はもちろん行き渡ってるんですけど、
それを身体に浸透させるための二酸化炭素が少なくなると。
で、もともと口呼吸の人ってそういう状態がずっと続いてるから、
要は、
まあ下呼吸の時とかも、
あのビニール袋を口に当ててやるじゃないですか。
あれって要は息止めてることと一緒で、
息止めてって言っても止めてくれないんで。
二酸化炭素濃度を高めると、
まあ酸素が行き渡って、
で、下呼吸が落ち着くみたいな、
多分からくりなんですけど、
だから、
もともとこう、
そういう二酸化炭素欠乏みたいな状態に身体がなっているんだろうと。
いうことがなんとなくわかってきて、
そういう人って多分、
まあこの息止めトレーニングは何でするかというと、
そういう酸素が若干欠乏している状態でも耐えられるというかね、
そういうちょっと体勢を上げていくとすごい、
いいらしいんですね。
18:00
もっと細かくは多分、
あるんですけど、
要はずっと鼻呼吸の人って、
取り込む酸素量も口でやるよりは少ないですし、
吐き出す二酸化炭素量も少ないので、
すごい燃費がいいんですね、酸素に関しては。
でも僕って多分すごい体質的に燃費悪いんですよね。
で、ちょっと呼吸が荒くなったりとか早くなったりするタイミングがあった時に、
なんかそれが、
体としては、やばい酸素足りへんってなるから、
心臓を早く動かすっていうね、呼吸を早めるとか、
そういう風に体が動いちゃうからくりになってしまってるんじゃないだろうかという、
これは僕の仮説なんですけど、
何をこんなに、
熱く語ってるんだって感じですけど、
それに気づいて、
なので、
ちょっとね、
なるべく鼻で呼吸しようというね。
この本は、
寝てる時口にマスキングテープ貼って寝なさいとか書いてたんですけど、
それはちょっと僕も命の危険を感じるというか、
それで死ぬんちゃうと思って、
一旦そこまでやってないんですけど、
普段鼻で呼吸をするとか、
あとは、
呼吸止めトレーニングっていうのがあるんですけど、
そんなことを試みて体質改善、
もしね、これ見たてが僕当たってたら、
そういうちょっとパニック発作が起きにくくなる体になるんじゃないかなと思って、
そんなことに取り組んでいるっていう感じの、
今日この頃ですね。
そんなことをやってた5月。
どんな5月やねんって感じですけど、
まあまあでも忙しくさせていただいてるというかね、
相談員も週4でやってるんで、
とかちょっと年度始まりでね、
いろいろ事業の計画を立てたりとかやってるとこですね。
今年はですね、僕も、
いろいろ思うところがあって、
とにかくチーム力を、
チームとして成長するっていうのをすごい掲げててですね、
言ってるし、
各々がリーダーシップを発揮するっていうね、
感じに組織を動かしていきたいっていう話をしてて、
僕もいろんなことを仕事でやりだしたんで、
21:04
ぶっちゃけた話、いつまでこの組織にいれるかなとかも、
まあまあもちろん、
どの組織にいたときもそれはそうですけど、
考えたりとかするわけですよね。
でもまあまあそれを置いといたとしても、
僕がいなくなったときとか、
それはもちろん、
もちろんあるんですけど、
組織として見たときに、
そういうミドルクラスがすごい重要ではあって、
もちろん僕も組織の中でそういう管理職として機能するように、
いろいろ考えながら、
皆さんに協力してもらいながら組織運営をしてるんですけど、
まあなんか、ある種で、
ある種そういうヒエラルキーを作っていったようなとこもあるんですね。
ちゃんと指示系統を明確にするというか、
価値判断というかね、組織の価値判断とか、
ケースごとの判断は僕がやりますという感じでやってて、
まあそれはリスクヘッジのためなんですけど、
一人一人結構、
何でしょう、
対人援助って何でもそうだと思うんですけど、
もちろん組織としての、
リピュテーションリスクっていうんですかね、
クレームリスクもあるし、
組織としてのリスクヘッジをしないといけないっていうのも一つあるし、
支援として見たときに、
どこまで僕たちが関わっていいかとか、
逆にそれはやりすぎとか、
逆にやらなすぎとか、
スタッフの力量もいろいろあったりするんで、
それは支援としてやらないといけないですとか、
そういったことをジャッジするのってやっぱり経験がいるので、
対人援助ってクライアントさん一人一人の人生に大きく関わることなんで、
それをみんな自由で各々で考えてねということはなかなかできない。
みんな経験があったりとか、
それぞれが独立したカウンセラーとして働いてるとかとはまた別なんですけど、
やっぱり僕が見ててそうは思わないというか、
24:00
まだまだ育成段階です。
僕自身もちろん、
倍増を受けないといけないような、
まだまだその立場なんですけど、
ある程度そういうことは伝えていかないといけないというか、
そこはちゃんとやらないといけないとか、
こういう見方があるとか、
もうちょっと支援者として力量を上げないといけないみたいなことを言っていかないとやっぱり、
良い支援というのはできないなと思うので、
一定ちょっとヒエラルキーを明確にしていって、
僕に指示を仰いでもらうとか、
というようなヒエラルキーを再構築してきたみたいな、
そんなイメージもあって、
でもそれだけじゃダメなんですよねっていうこともあって、
それは何ていうか、そういう仕事じゃないんですよね。
対人援助って、
価値判断のためのヒエラルキーは必要だと思うんですけど、
実はすごいイマジネーションが必要な仕事なんですよね。
クリエイティブな仕事だと思っていて、
それが面白いんですけど、
そう考えた時にやっぱり僕たちチームって、
それぞれ全然バックグラウンドも違うし、
相談員として働いてる歴も違うし、
その前にいろんな仕事をしてきたスタッフというのは結構多いんですね。
だから何かめちゃくちゃ得意なことがあったり、
逆に不得意なことがあったり、
それはキャリアにもよるんですけど、
どちらか個人の特性に紐づいた得意不得意っていうのもあるし、
いろいろやっぱり個性があるわけですよね。
クリエイティブな仕事なんで、
いろいろ発想で乗り越えるっていうか、
ただただ実直にやっていくっていうよりかは、
もちろんそういう側面もあるんですけど、
パンと別の方向に展開していくみたいな、
ちょっと発想変えてやってみたらものすごい成果が出たみたいなことが、
起きる仕事だと思うんですよね。
人に対しての仕事って、ずっとこう思ってやってたけど、
そうじゃなかったとかね。
そういうのを、
そういうイマジネーションを高めようと思って、
やっぱりチームで仕事しないといけなくて、
27:00
だからこそ僕らはチームで支援をしているんだと思うんですけど、
なので今年は、
ちょっとオーナーシップを持ってもらうっていうか、
リーダーシップと言ってもいいんですけど、
ちょっとプロジェクト性にして、
いろんな業務があると思うんですよね。
組織運営の中で、
もちろん個々で培ったものを組織の共有地にしていくとかもそうですし、
ナレッジマネジメントとか言いますけど、
そういう部分もそうだし、
個々のケースの中で気軽に相談ができるような体制作りだったりとか、
仕組み作り、例えばスラックを導入するとか、
そういった組織開発の部分もそうだし、
あとは僕たちが若者にどんどん出会っていかないといけないので、
そういうジズム的な部分でのアウトリーチ機能をもとに強化しようとか、
そういう事業の中の戦略とか、
それぞれ含めてやることが結構年間いっぱいあるんです。
僕でいうと、いろんな機関に説明をしに行って、
僕たちの事業のことを知っていただくとか、
顔の見える環境を構築するとか、
ネットワーキングの部分とか、
そういういっぱいある要素をチームでやっていくということをやりたくて、
僕はこうやってやってって言うんじゃなくて、
それぞれの担当、プロジェクトオーナーみたいなのを立てて、
その方が自分で試行錯誤しながら、この1年やってもらうと。
そんなことを考えていたので、5月は割とそういう動きもあったりとかしてますね。
コンセプトとか、またコンセプトの話も別にしたいんですけど、
言葉ってすごい大事で、そういう時に、
なんとなくふわっと、例えばですけど、
連携先企業を開拓するとかね、
そういうことを計画として変えたりするんですけど、
それって本質的に落とし込みができていないというか、
何のためにやるんだっけっていう深掘りができていないことが結構多くて、
30:03
そこからもうちょっと皆さんにお願いしているというところで今回は。
ちょっと言葉の、なんとなくこれは適当につけたなとかってやっぱり分かるんで、
もう一回イメージわからないのでとか、結構やってるんですよ。
若干厳しいかなと思いながらも、
こういう意図でやってほしいんです。もう一回意図を伝えて。
言葉って僕すごい大事だと思ってて、こういうみんなチームで仕事するときって、
何かただ単に数字目標とかっていうよりかは、
何のためにその数字を達成するのかっていう定性目標も大事で、
ただそれってふんわりしてたらダメで、
みんなその言葉を聞いたときにイメージもできるし、
何かやろうって思える、そういうコンセプト作りが結構すごい大事だと思っているので、
その点をちょっとこだわって、こだわってほしいなっていうか、
こだわったことのメリットをちょっと行事することで、
言葉の使い方とか、そういうことってきっと変わっていくんだろうなとか、
あとはしっかり自分がその自分のプロジェクトにオーナーシップを持っているかとか、
その辺も変わってくると思うんですよね。
だからちょっと解像度を上げてもらうようなことをやったりとか、
あとはプロジェクトの進め方ですよね。
本当に何でしょう、これ作ってください、作りましたっていう世界じゃなくて、
全然答えがないプロジェクトを結構多めに作ったんで、
正解はないんですよね。
正解がない中ででも最善を尽くすっていうんで、
そういう意味でもさっき言ったみたいにコンセプトを明確にしていくっていうことも大事だし、
まずチームの中に相談を投げかけるっていう動きもそうだし、
投げかけるときにやっぱり言葉ってすごい大事だし、
もちろんビジュアルも必要なときはビジュアル化するってことも大事だし、
そういうふうにプロトタイプを作って走らせていって改善していくみたいなスタイルの働き方ってこれから絶対必要だと思うんですよね。
それは絶対みんなできる力を持っているし、ただその経験が少ないだけだと思っているので、
まずはちっちゃいプロジェクトから。
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プロジェクトの代償ってあんまり関係ないと思うんで、
まずそのプロジェクトのスタート、コンセプト作りから起承転結やってみて、
そこで得られることって結構大きいと思うんでね。
そういう形のないものから何か事業だったり、そういう事業推進だったりっていうものを作ってプロジェクト化して、
いろんな協力を得たりとか、条件を得たりとかっていう形で最後まで目標を達成できるようにね、
完成できるように動くっていう仕事のスタイルを皆さん自らの今の相談業務だけでももちろん大変なんですけど、
そういうちょっとクリエイティブなスタイルの仕事も絶対必要だし、
その方が僕的には楽しいと思っているので、そんな体制作りを今進めておるっていうところですね。
ちょっとあんまり喋ること喋れないことあるんですごい抽象能になっちゃいましたけど、
なので5月は僕の呼吸法の話とね、
あとはちょっとチームの体制作りみたいなのをやってきましたよっていう。
この先ね、たぶんきっと今年はみんなの力が発揮されて、
すごい良いチームになっていくんじゃないかなと想像しております。
いろいろ雑多に喋ってますが、こんなところですかね。
フェルマータの仕事としては、実は今日森本さんと某大学に行ってきたんですけど、
コンダクターを自社のアプリで自社サービスを作っているんですけど、
初めて大学さんと共同でスマホアプリをデザインをしているってところで、
5月は結構この仕事のボリュームがあったなって感じなんですけど、
めちゃくちゃ良いアプリができそうなんでね。
これも楽しみのプロジェクトだなと思います。
元々コンセプトはあったので、そこからデザインをさせていただいたって感じなんですけど、
僕結構デザインのレビューの瞬間っていうのが好きで、
ファーストインプレッションっていうか、そこで想像を超えられるかっていうのが結構大事だと思ってて、
36:00
もうちょっとちゃんとデザイナーって言っていこうって最近思ってるんですけど、
デザインでなんとなくこんなもんかなっていうものってあると思うんですよ。
別に僕らデザインハウスでもないし、僕もめちゃくちゃメインでデザイナーをしていた人ではないんで、
でもやっぱり形になってめっちゃ嬉しいですとか、わかりやすいですとか、
そういったことを言っていただけることもあって、今回もめちゃくちゃ喜んでいただけたんですよね。
なのでそんなこんなプロジェクトも動いているし、
もうちょっとでリリースできるサイトがあったりするんで、
リウトーダミンにならぬように最後まで気を引き締めてリリースに向かえたらなと思ってるんで、
あとまたまた新しいサイトを作らないといけなかったりとか、
サイト制作のご依頼が来てなかったりって感じなので、
フェルマータの方も継続的にお仕事の依頼が来てるっていうところでやっていきたいなというか、
僕らでしかできないことってやっぱあるなって思えてきたんで、
これはしっかり皆さんに貢献していける仕事ができてると思ってるんで、
さらにさらに進化させていくというか、
いろんな築きを、結構だから僕らって、僕のスタンスとしては、
本当に割と組織へのコミットメントが深いというか、
ご依頼いただいて、物を作るというよりかは、組織の課題みたいなものを聞かせていただいて、
ちゃんと提案させていただくということでやってきているので、
もちろん作らなくていいものまで作らないというか、
割とホンマにウェブサイトいりますかとか、
そういうことも含めて、これは相談員に近いと思うんですよね。
何が問題でどういう解決がしたいのかというヒアリングをしっかりしているというところも、
39:00
あとは明瞭会計でね、
どっちかというとNPOであるとか、
そういうすごい小規模事業者の方々であるとか、
どっちかというとそういう方が多くて、
やっぱりどのくらいお金かかるのかなとかね、
ちょっと関わりにくいなとか、
そういうIT圏のベンダーさんに思っている企業さんも結構多くて、
僕らもホンマに関わりやすさみたいなところはあるのかなと思うので、
ホンマに組織改善であるとか、組織の広報に資するようなものが、
ウェブページだったりシステムだったりとか、
精神整備を作らせていただいているかなと思うので、
そんな仕事もしっかりやっていって、
僕の呼吸も改善され、パニックが起きなくなったらいいなと思いつつ、
組織も元気になって、
まず僕らが楽しく仕事できるということは、
きっと来てくださる相談者さんの皆さんの人生も良くなるということですので、
そんな形で楽しく、でも精一杯やっていけたらいいのかなと思っています。
まとまりはないようでないですね。
まとまりはないですが、そんな5月を過ごしてまいりましたということで、
まだ40分を超えてしまいましたが、
ショートのテーマトークみたいなのをまた撮っていこうと思うので、
話したい議題が出てきたので、
やめずにケアラジを続けていこうかなと思っております。
では今日はそんなところで終わろうと思います。
それでは。
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