近況報告
2025-08-23 36:17

近況報告

8月に入ってからのこと。

・同級生と飲んだよ

・融資の話

・シンポジウム「もうひとつの居場所」

・8/25(月)ともに食卓やるよ!

・その他

感想

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00:01
始まりました、ケアラジです。ということで、近況報告でも撮っていこうかなと思っております。
8月も、今日で23日なので、もう8月も終わろうとしております。
残すところ、今年も、残り3分の1となってきましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
ということで、前回が8月2日に近況報告を撮ったので、そんなに間を空けずという感じですが、
前はものすごいケアラジを詰めて撮ってたんですけど、
ぼちぼち回しを止めずに、これが普通というか普通より多いぐらいの配信ペースかもしれないですけど、
昨日はあれですね、今日配信したんですけど、森本さんと新しくシリーズを始めまして、
解けるラジオということで、愛着についていろいろ喋っておりますので、また聞いていただけたらと思いますが、
個人的にはすごい面白かったですね。
ぜひぜひ、こんな感じでやっていこうというのがなんとなく見えたし、
第1弾ボリューム1のテーマは愛着なんですけど、次回は共同コラボレーションについてお話しできたらなと思ってますが、
漢字2文字ね、二次熟語でずっとシリーズ続けていくと結構かっこいいなと思ったんで、
次回は共同という感じで、いろんなキーワードだったり概念みたいなものを森本さんと一緒に解いていくみたいな、
面白いポッドキャストになりそうなので、ぜひぜひ聞いていただけたらと思います。初回撮ってます。
その1個前の自分を大切にするラジオっていうのも結構これは好評でよく聞かれておりますので、
ぜひぜひこのマナさんと収録した自分を大切にするラジオ第0回、これもシリーズ化できていったらいいなと思っておるところですが、
こっちも聞いてくださいということで、宣伝はそんなところですが、ちょっと緊急報告ね、撮っていこうと思うんですけども、
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前回の緊急報告で何を話したんでしょうかという気もしますね。なんかもう結構やさぶれてたんちゃうかなと思います。
だいぶ楽になってきたみたいな話をしたのか。この直近っていうか、6月ぐらいはほんまに愚痴っぽいことをずっと言ってる回が続いておりまして、
割とね、本当結構しんどかったですね。メンタル的にもしんどくて、どうしたのかなみたいな感じでほんまに思ってたんですけど、
結構まあまあ、最近もちょっと8月に入ってから割としんどいことが続いてたんですね。それがちょっと後々話そうかな。
はい、そのちょっとしんどかったこと、でもちょっと乗り越えた気もしてて、それをまた最後の方に話そうと思うんですけど、とりあえず緊急報告からいくと、
そうですね。友達と飲みに行ったっていうことですかね。もう本当に僕の数少ない友人っていうのがいるんですけども、
小学校からの同級生と、中には中学から仲良くなった子たちもいるんですけど、ほぼ小学校から何年来の付き合いになるんだ?小学校1年生、2年生とかね。
なんで、1、8歳ですもんね。30年以上の付き合いになる友達、5人かな?全員で僕も合わせてね。違うな、もうちょっといたかな。6人やったかな。
と、飯行って、なんばで。どうしてもね、僕だけちょっと遠い中だったりするので、他の友達はみんな堺とか地元に近いとこに住んでて、なんばまで行けば、僕も中間店じゃないですけど、
ちょっとなんばで店探してくれて、シュラスコでしたっけ?ブラジル発祥なんかな。肉を添いでいくやつですよね。食べに行ってみたいなことがありましたね。
ほんまに、メンバー全員そうなんですけど、メンバーで言うと多分差しで言っても、耐えれるって言ったらあれやけど、気使わんっていうか、
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僕あんまり地元の友達とは実はそんなにベラベラ喋らんっていうか、酔っ払ったらいっぱい喋ってるかもしれないですけど、そんなに喋るほうじゃないっていうか、基本喋らんでいいぐらいに思ってるんで。
あんま喋んないんですけど、でもそういう素の自分でいられるっていうんですかね。そういう意味ですごいありがたい関係だなとは思ってるみんなって感じですかね。
でも全員父親になっていて、一人の子がこの前ね、子供生まれたところなんですけど、どうしても僕の周りは結構早い子が多くて、子供も割と早めに生まれて。
一人はね、もう4人のパパになってたりとか、2人いたりとか、うちみたいにね。そんな感じでもうみんなパパになってましたけど。
でもなんか出会うと中学校とか小学校の時の感覚に戻るっていうんですかね。ほんまにありがたい関係だなとは思ってて。
まあ年1回でもね、なんか会ってご飯行けると。いつもね、ちょっとこのメンバーだと飲みすぎる嫌いがあるので、まあでも1年に1回ぐらいはなんかね、そういう日があってもいいかとか思えたような。
まあ非常にリフレッシュっていうんですかね。気持ち的にはリフレッシュできた1日になったなということがあったり。
で、フェルマ型のことで言うと、ちょっとUCの話をずっと進めてて、去年から動いてたんですけど、去年はダメだったんですよ。
いろんなちょっと理由がありまして、会計上のちょっと記録の方式であったりとか、まあ成績自体も加味されたのかもしれないですけど。
で、でも去年2024年度はかなり僕らの経営的に成績も良くて、その記録の方式もちょっと前回UCがダメだったんで、そこも前回のうちにもう直してはいたんですけど、申請するときに。
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まあでも一旦はちょっともう取り下げましょうっていうことになってしまって。
で、ずっとお世話になってる担当の方、移動もなくずっと変わらずでアドバイスくださったりとか、たまにね、僕月1回はちょっとお会いしに行くようにしてたんで。
でも担当の方も変わってしまって。
でも変わったタイミングでもう一回じゃあお願いしますみたいなリフレッシュな気持ちでね、トライして、なんとね、有志が通りまして、この前。
いや、そこそこの、どうなんでしょう。会社経営でいうとそんな大した額ではないかもしれないんですけど、僕にとってはとっても大きいし。
フェルマーターにとっては今期はね、ちょっと全然経営やっていけるぞっていう感じになったんで、まあよかったという感じでした。
森本さん、郷土代表のね、なんやら手続きに行ったりしたのが昨日って感じでしたね。
はい、なのでフェルマーターまだまだ続いていきそうです。
5期目はもう確実にこのキャッシュ的には乗り切れる算段が立ったので、あとはもうね、目の前の仕事を精一杯やりきるだけだなというところで、まあ有志がね、ちゃんと通りましたということです。
あとは、昨日その後にですね、大阪大学の方でもう一つの居場所と題して、シンポジウムですかね、に登壇してきたっていうことがありましたね。
あの、登壇めっちゃ苦手なんですけど。
はい、まあ今まで若者支援の中でやってきたことをお話、ちょっと変えて場にあったようにちょっとカスタマイズしてお話させてもらったんですけど、
前段の話から言うと、石田いこまさんっていう方がいらして、いこまさんと出会ったのはいつもね、ともに食卓っていうイベントを開催されてる横山さんっていう方が、横山たくさん、たくやさん。
僕はたくさんたくさんって呼んでますけど、たくさんとともに食卓やってるときに結構いこまさんが来てくれて、
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で、たくさんといこまさんがどうつながったかはいまいちわかってないんですけど、
野生でたくさんハムを作ってたこともあって、いこまさんは多分班大で非常勤講師かな。
非常勤講師って言わないかもしれないんですけど、大学生。大学なんでね。
講師をされてて、留学生の子たちを野生に連れていくみたいな授業があって、そこでたぶんたくさんも一緒に行かれたりとかしてっていうつながりがもともとあって。
で、とも食にもいこまさんが本当にたくさんの人連れてきてくださる。もともとは多分哲学を専門にされてて、そのあたりの話1回もいこまさんとしたことないんで、また話したいなと思いつつ。
で、えっとですね。正確な内容を言ったほうがいいかもしれないですけど、その、北節なんやったっけ。なんちゃら。
友の、友の会じゃないな。ちょっと待ってくださいね。ちゃんと言おう。
えっとね。あ、書いてない。そう。ちょっと待ってくださいね。
と、ととと、とととと。そうそう、北節地域で活動する友子の会っていうのがありまして。
大阪府の女性を受けて、多分福祉基金、地域福祉振興助成金という女性を受けられて、いこまさんもそのメンバーなんですけど。
中心になっているのが、神戸女学院で先生をされてた横田先生が多分中心になられていて、地域の北節を中心に地域の連携をしていくみたいな事業。ざっくり言うとそんな事業だと思うんですけど。
その一環でシンポジウムを開きますということで、横田先生も友職に来ておられて、そこで名刺交換させていただいたのが最初で。
で、その友子の会について教えて、こんなんやってるんですみたいなのを教えていただいて、当日LINEを交換してっていう流れになって、若者シーンをやってるんですみたいな話もしたかと思うんですけど。
15:00
で、あれよあれよという間にこのイベントに至ったっていう感じですね。いろんな事情があって僕が登壇することになったんですけど、そこはね、ちょっとオフレコではあるので。
ただ、すごい良いイベントでですね、もう一つの居場所を作るっていうのがテーマで、不登校、就労困難、これは僕の領域ですね、とか海外にルーツを持つ子どもとかっていうのが話題提供としてあって。
で、不登校っていうのを学校だけではちょっと支えきれない地域で何ができるのかなみたいな趣旨のイベントになっておりまして。
で、第1部としては、ねっことおはなという団体をされているマノさんのご講演があって、で、その後に細川てんてんさんってね、いろんな著作を書いておられますけど、細川てんてんさんと、いこまさんとの対談形式ではありますが、またこれもご講演されて。
で、第2部が一応パネルディスカッションという感じで企画をしてたんですけど、これもどっちかっていうともうパネルディスカッションというよりかはコントロールしやすいようにというか、僕とその有志の会員の西川さんっていう方は海外ルーツの子たちの話をして。
で、竹田さん、竹田力さんって読むと思うんですけど、アーティストの方がお話ししていただいて。で、班大の東先生っていう方と、僕っていう感じでしたね。
そんなちょっとなんか、すごいバラエティーに富んだ登壇者の方がいてて、お客さんはね、どれぐらいいたんかな。3、40人ぐらい来ていただけてた気がしますね。
とにかく、生駒さんの集客力もすごいですし、今回は多分横田先生の人脈であるとか、本当に結構人が来ていただけて嬉しかったんですけど。
うん。で、会としてもね、すごい身のあるっていうか、面白い会になりましたね。で、僕はいつも通りというか、僕にとってはいつも通りの話題なんですけど、やっぱ若者支援の話って新選に移る方も多分いらっしゃるっていうか、
移行期っていう概念が、若者支援業界ではよく知られている概念ではあるんですけど、その移行期の概念を紹介して、それによってちょっと若者が抱える課題とか、じゃあ若者をどう支えていったらいいのかみたいな話を、
18:08
結局20分ぐらいしたのかな。都合20分させてもらって、で、会場の方とちょっとディスカッションというか、質疑応答したみたいな感じになっております。
で、真野さんのね、根っこと小原っていう団体さんは、不登校の親御さんですよね。とにかくもう本当は親御さん、真野さんご自身も子さんが不登校になってしまわれたときに、
本当にすごい、そこで親御さんの大変さを本当に思い知るというか、そういう現体験をきっかけに親御さんの支援を始めたというかね。
そのネットワークを作って、学校と共同で支援をしていくっていうか、学校と敵対するのではなく、親御さんたちの声を集めて調整していくみたいな、そういうネットワーキングを始めたという方で、真野さんのご講演もすごい心に響く講演ですごい良かったですね。
胸に届くような感じで。細川天天さんの話もすごいよくて、ご自身が48歳でハッター症患の診断を受けられたっていうことでした。
小島さんの話もすごいよくて、ご自身が48歳でハッター症患の診断を受けられたっていうことでした。
小島さんの話もすごいよくて、ご自身が48歳でハッター症患の診断を受けられたっていうことでした。
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小島さんの話もすごいよくて、ご自身が48歳でハッター症患の診断を受けられたっていうことでした。
小島さんの話もすごいよくて、ご自身が48歳でハッター症患の診断を受けられたっていうことでした。
小島さんの話もすごいよくて、ご自身が48歳でハッター症患の診断を受けられたっていうことでした。
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小島さんの話もすごいよくて、ご自身が48歳でハッター症患の診断を受けられたっていうことでした。
小島さんの話もすごいよくて、ご自身が48歳でハッター症患の診断を受けられたっていうことでした。
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小島さんの話もすごいよくて、ご自身が48歳でハッター症患の診断を受けられたっていうことでした。
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小島さんの話もすごいよくて、ご自身が48歳でハッター症患の診断を受けられたっていうことでした。
小島さんの話もすごいよくて、ご自身が48歳でハッター症患の診断を受けられたってことです。
やっぱり、アニマルっても最初、しっかり感じますね。
が自分に向けられたりとか その攻撃性に転じて
っていうのはまあまあ結構あったんですよ
で でも今までだったら僕結構
同じように怒りを返してしまってる
だなって思うんですけど
今回はですね そこを踏みとどまれたっていう気がしてて
基本的に僕も結構 感覚的な人間でもありつつ
でもすごい感覚的な人間だからこそ
他者とコミュニケーションを取るときは
まあなるべく言葉でお尽くして
コミュニケーションしようとする こういう理由ですよね
やっぱり理由 意味づけみたいなものは
すごい大事にしてるつもりではいてるんですけど
やっぱりなんかそれがあんまない人たちもいるんだなっていうのは
すごい勉強になったっていうか
まああんまりその同じ領域でも
やり取りしてると疲弊するので
やっぱりレイヤーを変えていかないと
僕の体がもたれないなっていう気もしてはいつつ
っていうのはこっちがロジックを持ってても
たてつけがいろいろあるわけですよね
ちょっと抽象度を上げてるので敢えて
わかりづらいと思うんですけど
こっちがロジックを持っていろいろ説明したり
仕事をするにはロジックがないと動けないんですよね
特にこう 何だろう
物を作るにあたってはこういう理由でこういうデザインにしてるとか
こういう理由でこういう技術を選定してるとか
とにかく理由を作っていくっていうのを
すごい僕は仕事の中で重要視してて
それは人とコミュニケーションしないといけないから
でもそういうロジカルなたてつけだったり理由っていうのが
なんかない人たちもいるんですよね
それは結構実は多いのかもしれない
30:02
でもなんかそれが僕にとってはすごい
何やろうな
あり得ないことと思ってたんですね 多分
だからそういう人を見たときに
すごいそれが怒りに変わったりとか
絶望に変わったりとかがあって
今回はそこがすごいそごがあって
何かがあったとは思うんですけど
怒りがブーンとこっちに向いてきて
こっちも結構反撃体制に入ったんですけど
でももう許そうと
戦ってしまうとこっちが負けやと思って
そのレベルに合わせてしまうことが
って思い直したのがまず一つ成長と
あとはその怒りの先をちゃんと見れるようになったっていうんですかね
何か起こってるってことは結構
不安 子供のこと考えるとわかると思うんですけど
不安だったりとか何かわからないことがあったりとか
何か追い詰められてるのか
っていうことをちょっと考えるようになって
これは
ダメージなくね いろんなことを滞りなく終わらせようと思ったときに
これはこっちが負けた方が勝ちやと思ったんですよね
そういう対応できるようになったっていうのが1個の成長ではあるんですけど
やっぱり何かこう
ロジックがないっていうのは相変わらず続いていて
となると
こっちでロジックを作っていったとしても
のれんに腕押し状態になっちゃうっていうんですかね
ちょっと抽象度高すぎて
ぼやかしてるのでわからないと思うんですけど
なのでちょっとね仕事のクオリティ
仕事のクオリティというかクオリティを落とさないようにしたいんですけど
噛み合わんなあっていう感じが続くので
なんか完全に
わからんのでお任せしますやったらいいんですけど
お任せしますでもないけど
なんかどこを任せるのか何なのかもちょっとよくわからないし
ロジックもよくわかんないみたいな感じがすごい
ストレスフルな状況だな
それが全然耐えられる人もいるんですけど
僕はやっぱり仕事する上では立てつけだったりロジックがある
仕事なんでね
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理由っていうのは絶対いると思ってて
ちょっと聞いた人はよくわかんないかもしれないですけど
そんなことがあったんですけど負けられるようになったりとか
他者の怒りをふっと浴びたときに
その背景にちょっと飛んでって思いを飛ばして
で負けるが勝ちを選べるようになったということで
大人になったんかなっていうそんな話でしたけど
本当は結構メンタルはきつかったですね
それをねどう考えてるのかは知らないですけども
僕はかなりフェードアウトしていくつもりであるので
そういう人たちとはね
こんなもんかって思っちゃいましたけどね
そんなもんなんでしょう
そんなことを思いつつ
ただ最初に言ったように有志の話が通ったりとか
自分の目的も通ったりとか
そういうのを考えていくときに
自分の目的を一番大事にしていくというのは
やっぱり自分の考え方が一番大事だなっていうのが
一番大事だと思うんですけど
自分の考え方が一番大事だなっていうのは
自分の考え方が一番大事だなっていうのは
そういう他者の悪意みたいなものを評価を縦にして人を揺さぶってくるような人もいますけど
という意味で融資が下りたっていうのも結構救いになったんですよね
僕らが 森本さんの力はもちろん大きいんですけど 僕一人だと絶対無理で
でも僕自身も努力してきたし その4年間の積み重ねがちゃんと評価されて
いろんな人の力があってこそではあるんですけど 諦めなかったこの4年があったんで必死に
見てくれてる人は見てくれてるっていうことを信じて
また9月以降 邁進していきたいと思いますので
かなり反暴気に入ってくるので あんまりケアラジ取れないかもしれないですけど
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ちょっと長めの 最後は何の話やねんって感じかもしれないですけど
今回の緊急報告はこれで終わりたいと思います
それでは
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