00:00
はい、始まりました。【ケアラジ】です。ということで、今日はこの12個舌のこの方に来ていただいております。
はい、マナです。よろしくお願いします。
はい、お願いします。ということはあれですね、【自分を大切にするラジオ】ですが、何回目になるんですかね?もう4回目ぐらいなのかな?
そんな感じがしますね。
そんな感じですよね。回数はね、関係ないんで。
あ、あってました。4回目。
すごい、体感が。
前回、Vol.3で。なんか山の登り方の話してましたね。
そうですね。
そうでした、そうでした。
どういう道のりを自分がね、登山をしてきたか、みたいな話もしました。
うん、そう。最近どうですか?
最近、ちょっと予定がみっちり。
予定みっちり。
という感じの。
なんか、はっとりさんともそういう話してましたよね。結構予定を詰め込んでるって言ってたのかな?
そうですね、なんかちょっと新しいスタートを切るみたいなことが7月に、あ、4月に立て続いたので。
はいはい。
なんかそこで、その勢いに乗って、ちょっといろいろ動きたくなって、焦りたくなって、みたいな感じで。
動いてたら、ちょっとみちみちっと日々が、濃厚な感じに思ってます。
どうですか?その詰まってる感じは。
そうですね、正直もうちょっとだけ詰まらなくてもいいかなみたいな。
もうちょっとゆとりは欲しいかなっていう感じではありますけど、なんか自分の中にやっぱなんかポリフォニー、なんか多生性がすごいあった方が自分は生きやすいなーっていうことをすごく思ってるので、
なんかまあお仕事だったり淡いだったりとか、なんか趣味音楽だったりとか、最近登山たまに行ってるんですけど登山とか、
そういういろいろ走ってる、同時並行で走ってる方がすごい生きやすいなっていうのは、それこそてつさんに前、
もの大切にするラジオやったかな、言ってもらった、なんか一つのことに集中するよりも複数なんか走ってた方が、
まあ一つのことに対する負荷が小さくなるから、振動さも軽減されるかも的なお話をしてくださったと思うんですけど、まさにそうで。
気持ち的にはすごく生きやすいなって感じですね。
まあなんかね気分転換にもなりますしね、その方がね。 そうですね、もう気分転換することが予定で決まっている感じが、
すごい、まあちょっと日々に暴殺されても、日々流されていっていても、まあ気分転換をする時間が作れてるっていうのはいい感じかなとは思います。
03:06
いいですね、なんか聞き換えしてみたい気もしますね、過去のなんていうか、もっと前のあなたとの話とかね、なんかだいぶ変わってるような気しますね。
確かに、初期回聞き換えしてみよう、また。
ちょっと今よりダウナーな感じな気もするっていうか。
確かに。
いい感じにね、なってきた気がしますね。
いやー嬉しい、嬉しいです。
まあでもそれだけ時間が必要だということですよね。
いやほんとそうですね、これだけ時間が多分なかったら、ゆっくりこう回復していかなかったら、ここまでにはならなかったかなぁとは思うので。
いいですね。
てつさんどうですか、最近。
どうですかね、なんか忙しいのは忙しいんですけど、
いつも通り。
はい、なんかちょっとその忙しさに輪をかけたようにというか、ちょっとAIを、まあAIってみんな使ってると思うんですけど、今。
ちょっとここ2日ぐらいはずっとAIといろいろやりとりをしているって感じですかね。
えーそうなんですね、特に。
ちょっとね、仕事に使える、使えそうなというか。
ちょっとグッと勉強しているという感じですかね。
おー。
若干難しめの、若干敬遠してたんですけど、
そうやったんですかね。
AIは使ってたんですけど、もう少し深く入ったところっていうんですかね。
いろんなものを連携させたりとか、やりだしているというので、
まあ脳のリソースをすごく使えますよね、そういう時はね。
インプットが急にグッと増える感じですかね。
そうですね。
でもなんかいろいろ仕事には役立ちそうな気はしていて、
いいですね。
はい、仕事してしまったという感じもありつつ。
仕事してしまった。
でもまあ今後のためにね。
うんうん。
ちょっと会社のお仕事は前に進みやすくなりそうだなという気はしていて、
おーそうなんですね。
あーちょっとそのための下準備をいろいろ、勉強も含めてやってたっていう感じですけど、
ちょっと遡ってゴールデンウィークとかはどんな感じだったんですか?
06:00
ゴールデンウィークは、そう、私が新しく4月末から仕事、パートを始めて、
で、まあ休日も出勤があるので、
それなりに予定はあんまり入れずに、
まだ勤務2ヶ月目とか本当に新人すぎるので、どうシフト入るかわからずで。
あー、まあちょっと余裕も持たせながら。
そうですそうです。
で、予定組んでたんですけど、まあそれでもなんか意外に勤務があんまり入らなかったんで、
マヤさんに登山に友人と行ったりとか、
あとは家族と美術館行ったりとかしながら、
もうなんか疲れたって、まあめっちゃ充実して楽しかったんですけど、
ゴールデンウィークは疲れたって感じでしたね。
思いのほか休めへんかったなーみたいな。
あー確かにね。なんかそんなもんなんですよね、ゴールデンウィークってね。
いやーそうですね。
なんかね、結局いろいろやって疲れるんですけど。
それもそれでよかったね、まあ楽しい時間ではすごいあったんですけど。
うんうんうん、いやそうですよね。
そうでした。
そう。
でっさんどうでした?
僕はあの久々の、それこそ前半は奥さんも普通に仕事だったりするんで、
あー。
うん。なのでまあまあ、なんか子供のことしたりしてるとあっという間に時間過ぎて、
でも56と、僕が、ルーツが島根県にあるんですけど、
うんうん。
ちょっとそこに行きたいって言って。
おー。
久々にね、旅行、泊りで旅行行きましたね。
久々やったんですね、泊り。
うん。だから一昨年に、ルチャリブロでイベントして、
うん。
あのー、そうそう坂本さんとね、あおきさんとトークイベントみたいなのやって、
OSキャンプか。
うんうんうん。
でリーベさんで泊まるっていうのを2年前にやったんですよね。
おー、2年前でしたかあれ。
そう、2年前になって。でその直後ぐらいにあの黒滝村やったかな。
おー。
なんかそこで奈良いいよねってなって僕が。
うん。
で、なんか奈良行く?みたいな感じになって。
うん。
そうそうそう。
なんかそれぶりちゃうかなと思って、こう泊りでどっか行くっていうのが。
おー、そうなんですね。てつさん自身が。
うん。あそこで行くっていうのはね、なかなかなかったんで。
そっかそっか。
そう、よかったですね。こう島根県何もないんですけど。
おー、そうなんですか。
そう、自然の中に行って、ゆっくりご飯食べたりして。
いいですね。
あとね、海がよかったですね。久々にね。
それ今聞こうと思ってました。海の映像が。
09:00
うんうん。
ここさんとの海の映像があって、めっちゃ癒されたなっていうのを言おうと思ってました。
そう、海めっちゃよかったですね。久々に海見たなと思って。
あー、そっか。全然ないですよね、近くに海。
そうそう。大阪住んでるとね、なかなか海って遠遠いものになっちゃうんですけど。
確かに。
すごいよかったですね。
いいですよね、ああいう自然の動きをずっと見ていられる感じがあって。
気持ちが落ち着くというか、ずっと見ていられる感じ。
そうそうそう。なんか歳とったなと思っちゃいましたけど、ずっとこう波を見てた感じ。
へー。
すごいな、海ってみたいな、なんか改めて思ったりとか。
わかります。
それだけでなんか、時間過ごした感じがしますね。
いいですね、そういう時間。
うん。
そう、なんかそういう時間とれたのもね、すごいよかったなと思いますね。
実生活だとどんどんこう、なんかタイパーみたいな、いろんなことに時間を割かないように、割かないようにしていくけど、
そこに逆行した時間を。
そうですね。
ただぼーっとする。
あえてのね。
めっちゃいいなって思います。
なんかあの、風の縁側さんっていう、この前それこそあおきさんとイベントやった時に、
もともとこう島根に住んでたんです、みたいな方が来られてて、
で、島根行きますみたいなことをこう、X状で言ってたら、
その時つながってたんで、こういうとこもありますよみたいなのを教えてくれて、
で、風の縁側さんっていうこう、まあ小民家カフェみたいな、いわゆるところにできたんですけど。
いいですね。
よかったですね。
いいですね、小民家カフェ。
なんかすごいでもバタバタしてて、キッチンが。
あら、忙しかったんですね。
そう、なんか忙しいのか、なんかすごい、でもおかげでゆっくりできたっていうか、
もう料理とかちょっと時間かかるんですけどとかって言って、
もう全然もうゆっくりって言って、
そういうあえてゆっくりの時間をね、過ごして。
いいですね、そういう心のゆとりが自然と生まれて、のんびり待ってる感じ。
普段の吉野家とかやったらちょっとまた変かもしれんけど。
とかね、なんかギチギチに予定詰めちゃってたらね。
そうですね。
ちょっと早くしてくれんかなみたいなとか、なっちゃいがちなんですけど。
特にそんなにもういっぱい予定詰めずに行ったんで、ゆっくりゆっくりね、しましたけどね。
いいですね、予定をあんまり詰めない旅めちゃくちゃ魅力的だなと思います。
12:06
でね、僕久々に車乗って。
もうそうだったんですね。
なんか多分ね、4年ぶりぐらいちゃうかな、ほんまに。
全然乗ってなくて。
すごい。
なんか、そうそう、実家も車も手放したし、僕も自分のね、持ってた車も手放して、
森本さんとの3人会とかの時も言ったかな、
食パンマンゴーって呼んでたんですけど、あのタン、白のタンとね。
なくなくて、手放して。
食パンマンゴー。
でも多分ね、4年ぐらい乗ってなかったんちゃうかな。
へー、すごい、4年ぶり。
うん、そう。
いけるもんですか?
まあいけるやろうとかって言って、まあいけたんすけどね。
乗っていくと、はいはいはいみたいな感じで、はいもういけますみたいな感じで、
なんか調子乗ってたんですけど、島根ってめっちゃ山道なんですよ。
なるほど。
グネグネだし、なんかちょっと崖みたいな、崖まではいけへんけど、
なんか広島とかなんかすごい怖い道があったりして、
へー。
そうなんですよね、ちょっと調子乗ったことを公開したんですけど、
まあなんとか、あら了事でね、ペーパードライバー完全に克服して。
素晴らしい、克服。
めっちゃ怖かったですけどね。
いや、崖っていう響きがもう怖すぎて今。
崖っていうかね、普通の山道なんですけど、やっぱりこう田舎やしね、ちょっと怖いんですよね。
たまにガードレールないとか、
ありますよね、そういうとこ。
なんか怖い怖い怖いとも言われへんし、なんかね、子供2人乗せて隣に、
長女か、女子6さんとね、次女が座ってて、怖い怖いとかも言えないじゃないですか。
確かにそうか。
ね。
そうですね。
大丈夫?みたいな。
平然と乗ってたんですけどね。
素晴らしい。
内心ちょっと怖うわとね。
っていう感じで、面白かったですね、そういうのも含め。
いいですね。
ペーパードライバー克服は一つ、なんかプチチャレンジを終えた感じで。
いやー怖かった。
怖かったですか。
いやー、私も明日から鳥取市までに4日か5日。
長っ。
めっちゃのんびりするんですけど。
いや、めっちゃいいですね。それぐらい行けると色々回れますよ、たぶん。
そうですね。もう何も予定でも、ここは行きたいかなぐらいしか言ってなくて。
そうですね。結構広いんで、鳥取市までって。
15:01
いやー、楽しんでこようと思いつつ、私もちょっと運転半年かなぐらいしてないかな。
ちょっとしばらくしてないので。
なんかお互い住んでるところいらないですよね。
いらないですね。
あったあったで乗ってましたけど、基本いらないじゃないですか。
いらないですね。
でもね、鳥取市までとかないとたぶんね、暮らしていけないし。
本当にそうですよね。
なんかスポットとスポットの間がすごい離れてるんで、ね。
まあ、堪能してきてください、本当に。
いやー、ちょっとのんびりと何もしない時間を楽しんでこようと思います。
やっぱあいにく、やっぱって言ったんですけど、いつも私とパートナーと旅行行くとき雨なんですけど。
今回も雨なんで。
雨なんだ。
まあまあのんびりしようかなと。
本当運転だけ気をつけていただいて。
気をつけて。
3位はね、魚とか美味しいんで。
やったー。
魚を食べてきてください、ぜひ。
いやー、美味しいものをもりもり食べ。
美味しいもの食べ、いいですね。
ちょっと最近はカツカツだったんで、いろいろ予定とかやることがちょっと心のゆとりを増やしてきます。
ね、自然に触れて。
はい。
リフレッシュしてきてください。
ありがとうございます。
できます。
いやー、いいですね。
そうか。
まあなんか、我々意外といい感じかもしれないですね。
仕事は若干忙しいけども、
うん。
プライベートでもね、いろんなとこ行ったり。
そうですね。
割と充実している、今日この頃。
今日この頃、前回もね、2人とも大きな山場を越えて。
あ、そうでした。
確かに確かに。
その後も充実できている、素晴らしい。
いいですね。
はい。
で、今日は何話しましょうってとこなんですけど、
ね、ちょっと収録前に言ってたコミュニケーションか。
はい。
の話ができたらなーっていうね。
そうなんです。
うん。
コミュニケーションね。
いやー、コミュニケーション自体は私結構得意?
好きだなーっていう自覚はあるんですけど、
そうですよね。
そう。
うん。
なんですけど、ちょっとオンラインってなった時に、
急に感覚がガラッと変わっちゃうのを、
結構てつさんにも何回も相談させてもらってて、
まあラジオでも何回か話題に出したぐらい。
うん。
なんかちょっとオンラインのコミュニケーションって、
こう、いろんな人にそれぞれのルールがある気がして、
18:02
はいはいはい。
すごく難しいなーと思ったりしているんですよ。
そうなんですよ。
なんか、まなさんコミュニケーションが得意な印象はあるから、
うん。
だし好きでしょ、たぶん。
めっちゃ好きですね。
ね。
僕あんまり好きじゃないんですよ。
そうなんですか。
あの、好きじゃないことはないけど、
こうやってこうね、気の許せる人としゃべるっていうのは、
もちろんいいんですけど、
なんかこう、まなさんみたいに場を開いてとか、
うん。
を別にこう、積極的にはやってないし、
うん。
なんかすごい消耗するから、
うんうんうん。
あんまりね、こう、呼ばれたらいきますぐらいの感じで、
うん、そうなんですよね。
でも、そういうオンラインのコミュニケーションとかは別に消耗しない。
そんなにね、消耗しないんで、
うん。
ちょっと深掘れるとね、その辺。
いやー、ぜひ。
かもしれないですけどね。
ね、私のも深掘れたらいいし、
なんか、てつさんも前、昔は何だったっけ、
オンラインでチャットもらっても返信せえへんかったみたいな話なかったですか?
あー、してました、してました。
ですよね。
なんかその辺りも、
確かに。
どういうこう、てつさんの中でのオンラインコミュニケーションの変遷というか、
ルールの変遷みたいなやり方の変遷があったのか、めっちゃ気になります。
確かにね。
うんうん。
だから、そこは僕変わってないんだと思うんですよね。
変身しないっていうか、
まぁ、するんですけど、最近はちゃんと。
うんうん。
基本はもう、なんていうか、
あんまり人のことやっぱりそんなに気にしてないっていうのが、
根本的にはある気がしてて、
ダメなんですよ。
ダメなんですけど、
で、いろいろ人から怒られたりして、
返すようにはしてるんですけど、
うーん。
うーん。
そっか。
だから、基本なんかすごい自分のルールで動いてるんでしょうね。
うーん。
うーん。
なるほど。
こういう時はこういう対応をするみたいな。
うんうん。
うん。
自分のルールをこう、
まぁ、進むことにあんまり、
周囲が違うことをしてても、あんまり気にならないみたいな感じですか?
そうですね。
なんか、進んでれば別に気にしないんですけど、
うーん。
例えば、仕事とかだと前にね、進めていかないといけないんで、
うーん。
でも、なんかやっぱ原理原則みたいなの結構強くある気がしますね。
うーん。
自分の中に。
21:01
本当ですか?聞きたいです。原理原則。
なんなんでしょうね。
でも、なんか聞かれたらすごい出てくる気がしてて、
だから、こう、同僚とかね、僕管理職なんで、
うーん。
やっぱちょっと気になるわけですよ。
部下っていう、そういう完全なピラミッドっていうかヘラルキーもない組織なんですけど、
やっぱ指導する立場にあるんで、
うーん。
これ、なんでこうやったんですか?みたいなことが、やっぱり自分の原理原則とずれると気になるっていうか、
うーん。
そういう時にね、自分ってこうやって考えて動いてんだなっていうところにすごく気づくっていうか。
なるほど。
あ、1個言えるとしたら、
うん。
やっぱり、なんていうんですか、すごいコストを下げようとしてますね。
うーん。
相手に対しても、自分も。
うーん。
ここはめちゃくちゃある気しますね。
極力したくないわけなんで、僕は。
そのコミュニケーション。
うーん。
そこ結構その、この間も、さっきも収録前に言ってましたけど、
てつさんがそうやってコミュニケーションコストを下げるの。
ちょっとこの間、私にアドバイスくださって。
うん。
で、私自身はコミュニケーションは好きだけど、
うんうん。
やっぱその、オンラインだと相手の温度感がちょっとわかりにくいんで、
うーん。
そのあたりのこう雑談的というか、相手の状況を知るようなコミュニケーションをオンラインでしちゃうと、
すごい文章が長くなっちゃったりとか、
あー、なるほどね。
この文章大丈夫かなみたいなのを気にすると結構長く時間がかかっちゃうんで、
うんうん。
自分的にはすごくエネルギーを要する。
はいはいはいはい。
ことになってしまって、
特にもっと今より状態、うつがひどかった時は、
やっぱりそれだけ労力をかける行為だったので、
うーん。
すごい足が遅いというか、気が、いや進まないことはないですけど、
それだけのエネルギーが出ないみたいなことが多くて、
うーん。
どんどんやりとりがちょっと進まなくて、ちょっと迷惑かけちゃうみたいなこともありましたね、すごく。
うーん、いやそうですよね。
うーん。
だからやっぱりマナさんぐらいの世代の人からそういうことを、
まあまあそのうつ状態であるとかっていうのを除いたとしても、すごく効くんですよね。
時間かかっちゃうっていうのが。
うーん。
だからまあ気遣いからなんでしょうね。
そうですね、やっぱテチさんが人のことを気にしないっていう話されたけど、
なんかこう自分のマイルールをこう多分があればそこに従って、
24:06
なんかそこをクリアしてれば相手にまあ伝わるやろうみたいなところよりも、
なんか相手を気にしてこうその場その場でなんかゼロから組み立てるみたいなことをしてるような気もして。
はいはい、なんかその表現がすごく的確な気がしますね。
うんうんですね。
って考えるとゼロから組み立てるとすごいやっぱりコストがかかるんでしょうね。
そうですね。
そんな気はしますけどね。
かかってる感じ、そうですね。
あとは個人的にはなんでオンラインに限ってそうなんか、
まあなんでかわからなくもないか、
やっぱこう自分から何か連絡をするっていうのが、
相手に呼んでもらう、時間を割いてもらうっていう気持ちがすごく強くて、
そこまでして送ることなんかみたいな、私なんか連絡送ってみたいな、
なんか謎の自己ヒゲがすごいオンラインコミュニケーションで発生しちゃって、
今度会うときでええんちゃうかとか、
なんかどんどんこう、連絡をしない方向に、
なんかしなくてもいいんじゃないかとかいう方向に回っていくと、
なんかふっとしたときにきっかけで向こうが連絡くれたりとかしたときに、
めっちゃ言いたいことあるから、めっちゃ長くなるみたいなとか、めっちゃありますね。
なるほどな。難しいですね。
いやー、そこはちょっとマシになりましたけどだいぶ。
自己ヒゲのあたりは。
やっぱそこもあるんでしょうね。
そうですね。
それでこう、回復してきて、レスポンスが早くなったりとか送りやすくなるっていうのは、
そうですね。
あれど、
そうか、ここはパーソナリティの差とかタイプの差もあるからな。
一概にね、言いづらいところはね、あるんですけどね。
僕はそういう、あんまりもともと自分のルールで結構動いていて、
でも自分勝手かというとそんなことでもなく、
その原理原則をこう、なんていうか、バリエーションがあったりするとか、
補正してきたっていうか、これ怒られんやとか、
けもこれ怒られて補正してきた気もするんですけど、
なんかいろんな人がこうやった方がいいよとかって言われたのも多分、
いろいろずっとカスタマイズして、今の僕になってるっていう気もするので、
27:04
でも20代後半の時できてたかというと、なんかずっとできてなかった気もしますけどね。
確かにこう勤めることで、やっぱメールとか電話とかのやりとり、テキストとかが増えていくことで、
どんどんいろんな人の方を知っていって、そこで自分の中のルールみたいな原理原則が甘われていくような感じもあるかもしれないですね。
そうそう、なんかそんな気しますけどね。
あんまりこう慌てなくても、息がしてきたな、なんか。
回数踏むともしかしたら徐々にやりやすくなっていくかもしれないと思うと同時に、
なんかさっきのそのコミュニケーションコストを下げる、相手と自分にとって互いにコストを下げるっていう話を聞いてた時に、
あわいのことが結構思い浮かんで、
あわいでやってる時は比較的コミュニケーションコストが、私のやりとりとしてはすごい高いなっていう風に感じていて、
あ、高いんだ。
そうですね。
逆かと思います。
低いケースもある、やりとりもあるんですけど、
決まってるタスクとか、私の場合広報をやってるけど、その辺はめっちゃ低いんですけど、
あわいに関わってもらっている方とのやりとりをする時に、
やっぱり色んなコンディションとか調子が皆さんある中で、自分もある中で、
互いに気にかけようとした時に、やっぱり言葉が増えていってしまう、
いうことがすごくあって、それはよし足だと思うんですけど、
その言葉で気にかけてることがちゃんと示せる文章としてなっていれば、それはすごくいいことではあるんですけど、
それと同時に相手の方に対しても、その文章分やっぱ長くなっちゃってるし、
ちょっとコストをかかりやすいようなやりとりになってるなーっていうのはすごい思ってて、
どうしていったらいいんだろうなーと思ったりします。
そうか、でも、僕が逆だと思ったのは、やっぱり人隣を知ってるから、
なんかコスト的には楽なんかなーとは思ったんですけど、
確かに淡いのね、ディスコードとかスラックに入ってるみんなって色んな事情を抱えてたりもするから、
そういう意味でね、確かになーっていう思いもありますね。
30:02
そうですね、その対面で会えてるメンバーについては結構、今どんな感じかなーっていうのは分かったりするんですけど、
オンラインでつながってるメンバーとかを特にSNSで見る感じ、今ちょっとしんどそうかなーとか、
その辺をオンラインだけのコミュニケーションで、より負担のない関わり方ができるかなー、
ケア的であり負担のない関わり方ができるかなーっていうのは模索中ですね、すごい。
確かに、それはそうかも。僕もやっぱり淡いのコミュニティーの中で発信するときは、ちょっと気をつけるところもあるかもしれないですね。
なるほど、そうですよね。
そうなんだよな。でも、なんだろう、すごい口すっぱく言ってることとしたら、情報提供っていうんですか、
ちょっと今の話とずれちゃうと思うんですけど、情報を集めることと、情報をお渡しするっていう部分をすごく、なんか僕は解像度高くやってる気はしてて、
特にこの対人援助の仕事やってるので、
いろんな意思決定をしていくじゃないですか、っていうときに、それって事実ベースなんですか、みたいなことはすごくよく聞くっていうか、
それでこうね、人がかかってることなんで、パッと伝聞情報みたいなのを聞いて慌ててたりするわけですよね。
で、それって聞いてみました?みたいなことをポロッと言うわけですよね。
いや、ちゃんとは聞いてないですとかって言って、じゃあ聞いてみたら?みたいな感じなんですよ。
そうそう。だからなんか考えることが増えちゃってるんですかね。
事実ベースであることっていうのは、なんか普段のコミュニケーションでも大事かなって思うんですよね。
確かに。
こうかもしれないとか、それってほんまなんですか?みたいな。
結構ドライに僕返すっていうか、別に管理職なんで、もういつでもウェルカムですみたいな感じで言ってるんですよ。
33:08
もうヘイシリーぐらいの感じで言ったら、今シリーが反応しちゃった。
そう。でもなんかそう返すことが多いっていうか、こうやってこうでこうでみたいなちょっと不安だから来てくるわけですよね。
それってほんまなんですか?みたいな。
確かに。
一回ここ聞いたらどうですか?とかって、まず情報収集してないってことはほとんどで、ってやるとなんか心理的コストが下がるっていうか。
確かに。
それはすごくみんなやってないんだなっていう風に思うというかね。
確かにそうですね。
気持ち的にやっぱり焦っちゃうことはどうしてもあるけど、実は実際にスケジュール感を見てみるとそんなに焦らなくていいことをめっちゃ焦ってたとか。
そうなんですよね。
ありますよね。
こうかもと思ってたけど聞いてみたらなんとも思ってなかったとか。
確かに確かに。
とかもう一人に聞いてみたら全然事実は違ったとか。
そうですね。
それでいくとその今のてつやさんの例の最初に言ってくれた、実はそこまでそんな思ってなかったみたいな話はめっちゃある気がして。
私がすごい多分過度に気を使うオンラインコミュニケーション、テキストコミュニケーションをしてるので、相手がスッて来たときに、
え、これどうなってるんやろ、わからへんみたいなことがめっちゃ怖いになったりすることがあって、
でも実際そこでちょっと落ち着いて、その人の顔をポンポンポンって思い出すと、
いや別に絶対そんな思ってないやろみたいなことを徐々に覚えるようになって、ちょっと楽になったところはあったかもしれないですね。
うん、ですよね。
過去の体験を思い出したりとか、話し言葉で再生してみたら大丈夫かみたいな。
うん、聞いてみたらとかってよく言うんですけど、答えがないから不安っていうのは、
僕らだとやっぱ人を相手に仕事してて、こう思うんですよねとか、どうなんだろうとかっていうとか、
本人に聞いてみたらどうですかとかっていうのもすごく言うから、その人がどう思ってるかはその人に聞くしかないっていう。
本当にそうですね。
だから、ほんまになんか全然難しいこと言ってなくて、
素朴に、そういう態度言っちゃうから、なんか感情あるんですかとか言われると思うんですけど、
36:04
結構ね、浮き沈みがねあんまないって言われるから、
なんか聞いたらいいのにとかすごい思うんですよね、クライアントさんとかに。
確かに。
だから情報収集はすごくコミュニケーションコストを下げる上でも大事だし、
そこの手間をちゃんとかけるっていうのは大事だよなって思うというか。
確かに。
なんか逆にこっちからコミュニケーションするときは、逆に情報を渡してあげるわけですね。
それで相手の不安がなくなるわけなんで。
っていうのを対人情の仕事の中ではやってるって感じですかね。
なるほどな。事実ベースで。
そうです。
うーん、なるほど。
気にかけるの、いろんな形が。
情報、事実ベースで話すってことも気にかけるってことも一つ。
肩というか。
そうですね。
なんだなーと思いながら。
めっちゃ簡単なフレームワークでこれって、あるかないかっていうことなんですよ。
なるほど、あるかないか。
なんかいろんなフレームワークってあるじゃないですか。ちょっとパッと出てこないけど。
まあマーケティングだと4Cとか、なんか。
でもコミュニケーション上のフレームワークってあるかないかので、
それって事実ほんまにあるものなのか、ないのか。
大体ないんですよね。聞いてみたら。
なるほど。
ないものに対してみんなこう、人間ってわーってなってるから。
だから、わーってなってみんな来てくれるから、
あるんですかないんですかって言うと、
あ、ないです、みたいな。
じゃあ大丈夫じゃないですか、みたいなことなんで。
すごく単純なフレームワークなんですけどね。
なるほどな。
そう思うと、ちょっとシンプルに思えてきたかもしれないです。
あるかないか。
自分にちょっと、わーってなった時も、
なんか、そこに相手のね、私への負の感情は明確にはあると思ってる。
なんか事実的にはどうなのかって思った時に、
そこに現れてなかったらもうないでいいやんっていう。
そうそうそう、ないよなーっていうね。
基本はそこに立ち戻るっていうか、
まあでも人間はね、往々にしてね、あるものをないと思ったり、ないものをあるって言ったりとか、しちゃうんですよね。
39:09
いやー、いろいろ膨らませちゃうんですよね。
こういう可能性が、みたいな。
予期する。
予期したりね。
かと思えば、あるのにないふりをしたりとかね。
めっちゃある気がしますよ。
お金少なからみんなあると思うんですけどね。
でもやっぱりその積み重ねで、
なんかね、蓄積していっちゃうとだんだんしんどくなっているのはね。
ほんとそうですね。
多分、周囲からないよって言われ続けたら、あるとしてもないって思っちゃうし、
それがもう自分の中でないが正解になっちゃうと、
なかなかそこからあるって認めるのってすごい難しいというか。
技術とかにしても。
そうですね。
すごいそれはあると思うので。
そうなんですね。
内容あるよって言ってくれる存在はめちゃくちゃ大切な気がします。
そうなんですよね。
それが結構ね、優しさだと思うんですけどね。厳しいけど。
多分ないものはないって言ってくれるとかね。
うん。
今ってなかなか指導みたいなもの難しい時代になってるじゃないですか。
確かに。
でもないものはないって言ってくれないと、
どんどんその先でしんどくなるかもしれないし、
例えばキャリアのこととかね。
本当にそうだと思いますね。
私ないって言われることに慣れてなさすぎて、
もう多分今ないって言われたら、
うわーってなっちゃうと思うんですけど。
でも言ってもらいたいなと思います。
やっぱ信頼してる人とかに。
ないって言ってくれるってことは多分あるものも見れる人だと思うんで。
そういう存在は本当に必要だなと。
自分ではやっぱ認識するの難しいなって。
しようとはし続けるけど、って思いますね。
ね。そうなんだよな。
だからコミュニケーションの本質はそういうとこなんですよね、多分。
認知。
認知。
どう認識してるかなんで。
確かに。
世界をね。
そうだと思うんですよね。
そう思うとこ、本当に一人一人で認知って絶対違うからこそ、なんだろう。
42:05
一元的な、何か肩みたいなものがチームとか組織では生まれていくかもしれないけど、
そこを、なんだろうな。
過度に読み取ろうとしすぎるっていうのはちょっと取ろうかもしれないですね。
うん。
それぞれの世界があって、それぞれのルールがあって、そこがなんかうまく噛み合っていって、
一つのものになっていくっていう形の方がどちらかというと、
なんか自然のような気がしてきました。
まあそう思いますね。
結局コミュニケーションって、なんだろう。
お馴染みの反復なんですけど、コミュニケーションするしかないっていう。
で、なんかこの人こういう感じなんだみたいなことですよね。
確かに。
そうそう。
そっか、なんかそこがぶつかり合うというか、そこが開口することが、なんだろうな。
あんまり良しとされてない感じもするような気がして。
うん。
なんか、会社に、組織に入るんだったらその組織のルールに従うからこそ、
なんかそれぞれの個性とかルールみたいなのはできるだけ少なくしておいて、
みたいな感覚は結構私の中にはあったんで。
うんうん。
なんかちょっと、今の話とは違う風に思ってたなと思いながら聞いてました。
でもね、なんかその共通のプロトコルは必要みたいな感じだと思うんですよね。
そうですね、それは。
だから、なんかどっかで言ったかな。
お世話になりますってとりあえず言うみたいなのは、そういうことですよね。
確かに。
いきなりね、そのコードまとってない、なんか独特のメールが来たりすると、
なんかうわーってなったりとか、これどういうことやみたいなすごく。
うん。
なんかある程度のそのビジネスマナーとかってそういうことだと思うんで、
みんなの認知コストを下げるっていう。
なるほど。
お世話になりますって言うと、なんか会社の人か、みたいな。
うん。
ビジネスライクのモードっていうか、そのプロトコルで読み時に行くっていうか。
うん。
なんかモードの切り替えみたいなのね、ちょっと。
うん。
なんかビジネスなのにそこまで気使わなくていいんじゃないっていうことも、
まあよく言ってる気しますね。
なるほど。
むしろシンプルな方がいいですとか。
なるほど。
あの箇条書きにしてとか。
うんうんうん。
45:00
そうそう。
面白いですね。
でもなんかほんまにこう対人猿女とかの中で密にコミュニケーションしていくときは、
やっぱりその一対一の中での共通ルールみたいな作っていく作業だと思うんで。
うん。
これは言わんとくわとか。
うんうんうん。
例えばね、こんなの絶対せえへんからとか。
うんうんうん。
っていうルール作りみたいなのもしていくんで、
それすごく密なコミュニケーションとか、
あの一対一で、
マナさんもこれからもしかしたらね、そういう仕事するかもしれないけど、
そうですね。
ある種侵襲性が高い、その人傷つけてしまう可能性が高いっていうときは、
そういう丁寧にこうルール作りをしていくというのは必要なんですけど、
なんかそんなことを考えている気がしてきましたね。
気がしてきた。
えーもうめっちゃ面白い。
その共通ルールの話、やっぱさっきの淡井の悩みにもなんかすごい活かせそうな気がして、
これからやっぱり淡井がどんどんいろんな人と、
小さく小さく手を取っていって、いろんな人に関わってもらえるようになるってなったときに、
やっぱりでも関わってくれる人はいろいろなコンディションの方もいらっしゃる中で、
どういう風に関わっていくかって考える一つの指標になる気がします。
共通ルールっていうのは。
日誌がすごいな、そこをすごく考えてるとこだと思うんですよね。
確かに。
それが淡井を形作ってる、
ね、間の生き方ラジオとかも僕もやらせてもらってすごく感じたけど、
そういう難しいことですよね、淡井がやろうとしてることはね。
いやー、本当に難しいことですね。
でもそれを、今のスケールでも何やったっけ、この間の総会に出てた30何人かな?
中でそういうコミュニケーションができていっているのは、すでにすごいことやってるなと思う。
そうなんですよね。
すごいクリエイティブなことやってると思うんですよね、実はね。
本当そうですね。
そうだな、でもコミュニケーションな、難しいですけどね。
難しいですね、本当に。
でもコストを下げるっていう、やっぱ指標は一つ本当に分かりやすいなぁと思いつつ、
それをプライベートというか、自分の活動にどう取り入れていくかは、
48:00
また上手い具合に、それこそ自分の中でルールみたいなのを作っていけたらいいのかなと思いつつ。
そうですね。
そうだな。
なんかやっぱり協会はあった方がね。
そうですね。
ちょっとこういうのはもう取り合えへんとか。
そうですね。
あ、なんかそこの話もしようみたいな話してたのがよぎってきましたけど、
バウンダリー系の話。
バウンダリーね。
人との境界線ね。
なんかチラッとしたような。
そこのすごいコミュニケーションと密接に関係してる気がするんですよね。
本当そうですね。
情報のやりとりっていうのが一個あるんですけど、
お互いの認知っていう部分があるから、
認知的負荷を下げられるように、考えられる情報を受け渡しするとか、
こっちがなんか足りへんかったら、ちょっともうちょっとこういう情報欲しいっていうことだと思うんです、コミュニケーションって。
なるほど。
突き詰めて言うと。
そういう時にバウンダリーは、やっぱさっきのこう自己卑下しちゃうっていうところとかも、
バウンダリー的なところに影響すると思うんですけど、
そうですね。
こんなこと言っていいのかしらとかね。
うん、違いますね。
そうそうそう。
だからコミュニケーションが過度になりがちですよね。
バウンダリー、バウンダリーなんかな。
うーん。
自己卑下してると。
そうですね、これって大丈夫なんですかね、みたいな。
あーそうそうそうそう。
なっちゃうと多分それだけで分量どんどん増えていくというか。
うーん。
そうそう。
こっちの負荷が大きい、アウトプットしてるから向こうにもちょっとそれなりの熱量というかのものが受け取られてしまうからこそ、
コストは高くなっていく感じがしますよね。
うーん、よりこう説明的になっちゃうっていうか。
うーん。
エクスキューズが増えるっていうんですか。
うーん。
こうじゃないんですけど、こうじゃないんですけどっていうね。
なるほど。
うん、気はしますけどね。
したくなっちゃうんですよね、エクスキューズね。
うーん。
こうなんかこう書き分けてこう、何が言いたいんだーみたいな。
ほんまに理解してくれようとしてる人は多分、
うーん。
あ、なんかいる、すごい気使ってんなーみたいなこう。
そうですね。
うーん、こう書き分け書き分け、あ、これが言いたいのかなーみたいなね。
うーん、最後に結論が来るみたいなね。
51:01
うーん。
そんな文章になりがちかもしれないです。
そうだな、難しいですね、でもね。
だからその逆はどう思われようがいいっていうスタンスですもんね。
うーん。
うーん。
そんな気がしてます、やっぱり。
うーん。
うーん。
どっちかというと僕はそっちよりかな。
うーん。
まあ、うーん、基本的には。
うーん、基本的には。
うーん、どう思われようが。
っていうか、まあことが進めばいいと思ってるから。
うーん。
意外とドライなので。
うーん。
うーん、まあなんかこう言った方が気分よく進められるよなーみたいなね。
あー。
うん、本当に気分しよう、よくしようとは思ってないっていうか。
なるほど。
そうそう、こう言っといた方がいいよなーみたいな。
うーん。
いやー、難しいですけど、なんかすごいてつさんのそのコミュニケーションに対する資産みたいなのが理系的だなーみたいな感じが。
うーん。
なんかこんな情報渡してこれが返ってきてみたいな、なんか天秤が釣り合ってる感じというか。
うーん、そうですよね。
うーん、まあその感じをすごいイメージすると、ドライというかなんというか、なんて言ったらいいんだろうね。
うーん。
もうちょっとシステマチックに考えられそうだなーと。
理性的に。
これはね、いいかは吉原氏ですよ。
うふふ。
そういうタイプなんで、僕は多分分析しちゃうタイプなんで。
いやー、でもその資産もすごい、私ではあんまない観点だったんで、いかせそうです、すごく。
ね、こうやって考えちゃうんですよね。コミュニケーションってこうちゃうかーとか、いちいち分解するっていうね。
いいですね、分解。
で、結局情報のやりとりやんみたいな。
うーん。
情報提供じゃないみたいな、こう、究極。
確かに確かに。
うーん。
そうです。
バウンダリーって期待値だから。
うーん。
これぐらいセナ相手は応答してくれへんっていうことですよね。
うーん、なるほど。
それをこうなんか物理的に、2Dに変換するとバウンダリーみたいな図面的なイメージになるんですけど。
54:02
うーん。
でもバウンダリーが弱い人って、弱いと言われる人ってすごく自分に対する期待値が低いから、
うーん。
こんだけ情報とか、いっぱいなんかこう、与えないと与えてくれないって思ってると思うんですよね。
うーん、なるほど。
それから自分の近いとこまで相手が入ってきちゃうっていうか。
うーん。
この差し出して差し出してっていう。
うーん。
必要以上に差し出してしまう。
自分はある種、大切にしてるって言ったらいいかわかんないけど、
まあ、どう思われようが、私は私ですってなってると、結構スッとバウンダリーが引けるっていうか。
うーん。
いや、それくれないんだともいいっすわ、みたいなこう。
あざしたっていう。
確かに。
っていう意味でコミュニケーション、いろんなものが絡まり合ってますね。話してて思ったけど。
いやー、絡まってますよね、その情報と感情の関係性。
そうそう、感情がね。
ええ。
で、さっきのあるないっていうのも、
うーん。
人によってこうね、
うーん。
隠蔽したり、いろいろするんで人間は。
そうですね。
気持ちをね。
うーん。
あ、でも表に出てる部分だけ取り扱えばいいと思うんですよね。
いや、ほんとそうですね。そこを、なんかまあ深読みしなければならない感じで私は結構、
うん。
環境がそうだったんで。
うん。
読みすぎちゃうんですけど。
うん。
読んでそれを、それこそ差し出さないといけないみたいな。
うんうん。
いや、思ってましたけど、いや、そんなことねえわみたいな。
そうそう。
そうですね。
いや、それをちゃんと言わなあかんでっていう、向こうに対してね。
うーん。
読み解こうとされるんじゃなくて、それ大人のコミュニケーションじゃないよねっていうね。
うーん、確かに。
思ってることはちゃんと言わないと。
うーん。
っていうね。
うんうんうん。
それ相手の責任っていう。
いや、ほんとそうですね。
うーん。
うーん。
それもね、この、特にこう仕事の場だとか、残酷なようですけど、
うーん、やっぱり自分の思ってることを言う、言わないってことはそれはそれ一個の表現になっちゃうんで。
うーん。
うーん。
これはちょっと集団のね、特性によって変わってくるんですけどね。
うーん。
あわいでは別にそれ全然良しとされるから。
そうですね、ほんとに。
むしろそこをみんな聞きに入ってくれるっていうかね。
57:02
ほんとにそうですね。
あったからこそすごく安全。
うーん。
なんですけど、だからモードのね、切り替えがコミュニティとかによって。
確かに。
うーん、ですかね。
お仕事の場だと僕も結構ドライですけど。
うーん。
うーん。
確かに確かに。
まあその、やっとこう自分を大切にするっていうところの解像度が上がってきたからこそ。
うーん。
うーん。
例えば仕事のコミュニティとかではちゃんと自分自身でこう、
あ、ここまでは良いけど、こっからは、みたいなところの常にこう線を。
いいですね。
あ、この辺にあるなみたいなのを意識できるようになってきている気がして。
うーん。
そうそうそう。
場合ではそれを、なんかどこまでが自分を大切にしてるか分かってなくてもまあ聞いてくれてたから。
うーん。
多分それもすごく解像度を上げる手助けになってくれたんじゃないかなとも思いながら。
うーん。
うん。
いますね。
なるほどな。
あー、なんか結論は出ない感じもしますけど。
いやーでもなんかいろんな、ね、視座、見え方とか。
うん。
なんかテクニック的なところ、すごい聞いた気がするんで。
うん。
実践フェーズをやってみます。
そうですね。コミュニケーションは実践あるのみなんで。
そうですね。
あと、もしね、こう聞いてくださってる方がいたらあれですけど、マナさんもそうですけど、
やばい奴からは逃げたほうがいいですね。
パンチ強い言葉の。
やばい奴からも逃げるしかないんで。
うんうん、やばい奴からは逃げる。
すごくこう、邪悪な感じの人もいるんでね。
うーん、ほんとに。
そう、だから優しい人ほどやっぱそういう人とのコミュニケーションなんとか取らないととか思っちゃうんですけど、
どうもならない人もいるという言葉なんかね、あるんでね。
いやーそうですね。
いろいろ見えちゃうと思うんですけどね、その人の問題とか。
うん。
そこまで引き受ける必要もないっていうね。
そうですよねー。
うん。
うーん、なんかやっぱ引き受けそうになっちゃったことがあって。
うんうんうん。
うんうんうん、ほんとに。
ここ1年半年ぐらい話なんですけど。
うーん。
でも結構自分自身は傷ついている面があったので、
うん。
1:00:00
まず自分のケアからしないとって思えていたから、
あ、これは相手の問題やって捉え直せて。
ねー。
うーん、自分を守る選択をできたんですけど。
あー、うんうんうん。
うーん、そこがね、やっぱ自分が悪いからなんかなーみたいな最初の頃めっちゃ思ってて。
うーん。
自分の捉え方が悪いからこんな傷ついちゃうんかなーみたいな。
うんうんうん。
そう思ってたけど、いや、私が傷ついてるってことは事実だから、
うん。
うーん、その事実に基づいて判断をすることが、
まあ私がする、できることだなって。
うんうん。
ここでこう自分を変化させるよりかは、
現状の傷ついてる自分にどう対処するかだなーっていう風に思えたので、
うーん。
よかったなーと思うんですけど。
やーねー。
うーん。
そうなんですよね。
そう思えなかったと思います。
うん。
昔、数年前とかだったらね。
うん。
うーん。
だから原理原則の一番ね、一番最初に来るのはやっぱ自分を大切にするってことですよね。
そうですね。
コミュニケーションする上ではね。
うーん。
そこがないとコミュニケーション成り立たないっていうかね。
そうですね。
その中でもしかしたらどんどん、
まあそれを前提として作った上で自分の中の決まり、原則みたいなのが見えてきて、
その後どんどん研ぎ澄まされていくのかもしれないですね。
いろんな周囲のセクスとプロトコル的なものに触れていって。
うんうんうん。
そうそうそう。
改変していってね。
うんうんうん。
まあね、人間いろいろタイプがあるっていう話もあるんですけど、
うーん。
まあ共通してる部分は多いから。
そうですね。
うーん。
本当に矛盾してるようで、どちらもすごくそうだなと思います。
みんな違うけどみんな結構一緒なところ。
まあ、やっていきましょうか。
うふふふ。
ぼちぼちそうですね。
ぼちぼちね。
私は一定多分オンラインのコミュニケーションは、
まあ諦めたって言ったらあれやけど、
対面の方が自分が楽やと思ってんのやったら対面でええやんみたいなところも若干思えてきてるので、
うーん。
そうするとまあ信頼関係が自分の中でも見えていって、
オンラインのやり取りもしやすくなるっていう。
うーん。
それでええかみたいなところも今は若干あります。
うんうんうん。
そうね、試行錯誤して見てやっぱ苦手っていうこともありますからね。
そうですね、本当に。
そう。
うーん。
それはまあ後々何でやろうと思って、やっぱこう認知特性の部分だったりね。
1:03:01
うーん。
でも全然多分にあるから。
はい、あると思います。
そうそうそう。そうなんですよね。
いやーでも自然の中にいってね。
はい。
ほんまにこう認知的負荷っていうのをすごく考えるんですよね。
いろんなものをちょっと脳のリソース取られすぎてるんですよね。
ほんまに取られすぎてますね。知らんまに。
そうそうそう。
よくない。
ほんまによくないと思うんですよね。
もっとそういう負荷を取り除いたところで、
コミュニケーションを私は取りたいですよ、いろんな人の。
うちでそうですよ。
密度が濃い。
人に優しくできないですからね、こんなこう疲れてる状態でね。
無理です、本当に。
極力いろんな情報は入れずにね、直接会ってご飯食べたりね。
うーん。
それが一番幸せなんだよ、私。
いろんな人と会ってご飯食べてるのが一番幸せなんで。
想像しなくていいじゃないですか。
本当にね、そうなんですよ。
ね。そんな感じでやってみましょう。
やっていきましょう。
なんか話したいテーマとか出てきました?いつも聞くっていうね、最後に。
なんか出たかな?
コミュニケーションのいろんな要素に分解できて。
そうですね。
でもやってきゃ、まなさん多分いい感じになっていくと思うんですけどね。
いやー、それ、でもてつさんが相談させてもらったりとか、こうやって聞いてもらってから、
あとはあれです、合気道的体づくりでしんぺいさんとかから、
はいはいはい。
合気道的なやりとり。
やっぱ何か技をかけるとこれが返ってくるっていう最小限の信頼みたいな、
そういうものでやりとりが進んでいっていいんじゃないかみたいな話も前あって、
まぁちょっと飛躍ですけど、
うんうんうん。
それもすごい楽になったんで、
うん。
ちょっと、あとは実践ですね、私は多分。
自己比喩しすぎないで、このままいられたら、
うんうん。
実践が進むのではないかと思っております。
そうですね。
なんだろう、こっから?
テーマなの?
そうですね、バウンダリーの話は、
うん。
なんかもうちょっと深め、
うんうんうん。
面白いかなっていうのは、私は結構バウンダリーが、
そう、まだちょっと引くのが苦手だなと思ってるので、
うん。
その辺の話を、
はいはい、バウンダリーね。
できたらいいかなとか、
1:06:00
うん。
何かある?
過去の登山話、やっぱてつやさんの過去の登山話聞いたり、
その、この間の定義で言う、登山の。
うんうんうん。
そうか。
ね。
いろいろね、苦労はしてきたんでね。
いやー、そう。
そうだと思うので、なんかやっぱ自分なりの登山の仕方って、
やっぱあんまりピンと来てなくて、今。
あー。
なので、
なんかそれこそ自分の登山スタイルみたいなものを、
うんうんうん。
ちょっと研究するためにも、てつやさんの登山について聞きたい。
そうねー。
っていうのがあります、一つ。
はいはいはい。
そうね。
何か仕事によった感じが気になります?
この、まあちょっとこの前もね、一緒に話した、
その、広範囲内的なことやったりとか。
あー、そうですね。
キャリアの話。
そうですね、いやそういう件も気になりますね。
そっちの方が、たぶん今関心は高いかもしれないです。
いいですね。
僕もむっちゃ試行錯誤中なんで。
いや、めっちゃ聞きたいな。
めっちゃ聞きたいです。
さっきのAIの話もそうですけどね。
あー、そうですよね。
どうね、働くを作っていくかっていうのは、
結構、めっちゃ時代性があると思ってて、
2020年、30年か、すごく大事なトピックだと思うんで、
めっちゃ聞きたいです。
そんなこともね、話していきましょうか。
ぜひ。
7月ぐらいですかね、次ね。
そうしましょう。
6月は森本さんと3人でやりましょう、また。
ぜひぜひぜひ。
そうやん、また3人話をしなきゃいけない。
3人話をね。
森本さんもすごい畑されたりとか、
森本さんの話聞きてーってなってるんで、今。
森本さんね、いいっすね。
なんか良さが増してる気がしてて。
いいな、いいですね。
まあね、もちろん深く知り合っていってるっていうのはあると思うんですけどね。
なんか定まってる感が勝手に。
聞いたらね、あんま定まってないっすよとか言いそうですけど、
なんか的にはいい感じだなっていう気がしてて。
いいですね、定まるかっこいいな。定まってみたいな。
森本さんもいろいろね、うよ曲折、しかも今も実践中だとは思うんですけど。
1:09:01
そうですね。
マナさんも定まってんじゃいますか、でも。
いや、どうなんだろう。
まあ、なんか定まりのちっちゃいちっちゃいかけらみたいなのは、なんかずっと見えてる気がするんですけど、
正体がわからなくて。
そんなもんですよ。
そんなもんですかね。
外形的に見えてるものと、中で起きてる世界って全然違うから、
いろいろ作ったりとかね、ものを作ってるとすごくやってるように見えるんですけど、
全然、毎回必死みたいな感じなんでね。
まあ、必死で、それこそ必死っていうのが一つの登山の在り方。
そうそうそう、僕はもうそれでしかないですね。
わーみたいな。
私もそれでしかないよ、たぶん。受け止める時期に来てるような気が。
そうですね。
でもなんか、そうじてね、この3人いい感じだと思うんで。
はーい。
このままね、いい感じにいきたいですね。
はい、いい感じに。
まあね、落ちたら落ちたで、落ちましたでね。
どんな感じやーって聞き換えるのも、それもそれでいいですね。
ね、まあまだ人生長いんで、いろいろあると思うんですけどね。
いろんなライフイベントは、まだまだ待ってると思うんで、僕も。
いやー、そうですよね。それを聞き合えることがちょっと楽しみです。
ほんとに、おじいちゃんとかおばあちゃんになって聞き合えたら最高ですね。
おじいちゃんになるんでしょうね、僕もね。
なりますよ。
当たり前ですけどね。
いいおじいちゃんになれるように。
そうですね、私もいいおばあちゃんになれるように、それも一つの指標ですね。
そうですね。
はとりさんともね、ちょっとそんな話を、アイラジのほうではそんな話なんかな。
まあなんか結構やっぱパパトークみたいな感じのを結構した気がしてて。
楽しみ。
なんかすごいハッピーな、はとりさんと話してよかったですね。
いいですね。いやー楽しみにしてます。
パパトーク、あんまりテスさんのパパトーク聞かない。
あ、そうか。
家族大切にしたいって話はめっちゃ聞きますけど。
確かにな。
ぐらいなんで、めっちゃ楽しみですね。
はとりさんのパパトークも全然。
確かにね。
あんまり聞かないんで。
そうそう、ぜひぜひ。
はい。
はい、長くなりましたが、こんな感じですかね。
1:12:00
はい。
はい、ではまた次回もよろしくお願いします。
お願いします。ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。