00:04
こんにちは、部下の横山でございます。
こんにちは、上司の木村でございます。
10時過ぎてるんですけど、大丈夫ですか?
大丈夫ですよ。
眠くないですか?
大丈夫です、今のところ。
木村さんの家って、お子さんや奥さんは木村さんよりも全然長く起きますか?
うん、起きてる。全然長くない。子供が一番長いかな。
おー、そうだよね。お子さん、中学生、高校生ぐらいつったらね、夜更かしするよね。夜更かししてほしいよね。
そうそうそうそう。
やりたいこといっぱいあるからね、ほんとね。
とんでもない時間とかで起きてたりとかしてさ、パタンパタン音がとかしてさ、
なんか、ドライヤーの音とかめっちゃしてさ、今、今、今風呂入った?みたいなぐらいの。
なんか、1時や2時とかなんか、もうそういう時とかあるから。
でも、全然起きないの、翌日ね。休み。
そんな生活俺もしてたような気がするなって気がするね。
みんなしてたよ、たぶん。
夜更かしして翌日全然もう朝とか全く起きないで、午前中つぶしちゃうぐらいの勢いになるみたいな。
わかる。今でもたまにやる。
まじか、なるほど。
よく寝れる、全然寝れるんだっけ?夜更かししてるから寝れることになるのかってこと?
そうだね。
何時ぐらいまで起きるの?夜更かしするときって。
夏休み中とかそういうレベルですけど、20時とか30時とかまで起きてることはたまにありますね。
で、起きる時間は?翌日。
7時間後には目が覚めるんで、そういうときでたぶん3時とかまで寝てりゃ10時ぐらいまで目が覚めないっていうのはありますね。
なるほどね。だいたい7時間。
そうだね。でもなんかね、やっぱ超疲れてるときとかそういうときっていうのは普通に7時間以上寝るみたいなのもありますね。
はいはいはい。そういうのもあるなって。
あるある。そう。バイタル指数弱めなんでね、もうね。
いやいやいやでもね、睡眠大事ですから。
超大事。まじわかる。
めちゃくちゃ大事だと思うよ。
めちゃくちゃ大事だね。
でもなんか疲れ切ってるときとかってさ、寝ても寝てもやっぱ足んないみたいなときとかっていうのがあるんですよね。
それがほんとこの間のコロナかかる直前だったなっていう感じだったんで。
寝ても寝ても足りない状態だったの?
そうそう。だから毎日7時間、8時間は寝てる、7時間ぐらいは寝てるんだけれども、
昼とか在宅だったら昼とかに30分ぐらい昼寝とかしてみたいな。
そんなことしたりとか、あとそれでも眠いからなんか10時とかに寝て翌日6時とかまで寝てるみたいなとこあったんですけど。
なるほどね。
それでもう全然疲れが取れんみたいな状況で。
03:00
そうしたらコロナにかかりましたね。
なるほどね。疲れ溜まってんだな、ほんとに。
完全に疲れ溜まってんだなこれっていうのは思ってたときはありましたね。
間違いないね。
そうなのよ。だからもうあれですよ。
ハートの器がないんですよ、僕には。
いやいやいやいやいや、もうね、ほんと健康第一ですから。
そう思います。
ほんとにそうよ。
そんな感じでぬるっと始まったわけなんでございますけれどもね。
雑談という、いつものやつなんですけども。
基本いつも雑談、全部雑談としちゃあ雑談なんだけどね。
まあね。
コミュニケーションの大切さについて語ってるかって言ったら、
語ってるんだけども、なんかキャリコンの話とかね、そんな話をしてるみたいな感じなんで。
みんなに何を提供してるのかよくわからんっていう感じなんですけどもね。
いやでもなんかね、この前会社でね、この人にいつも聞いてくれてると。
カジを聞きながら、ながら劇をしてたのが、
もうスピーカーの前にカジりついて聞くようになりましたって嬉しいこと言ってくれた人がいるんですよ。
いつも雑談でくだらないこととか話してるじゃないですか、と言われて。
それもあるんだけれどもって、でもすごいなんか、
いいこと言ってる人とかが、なんかそうじゃない時があるって言った時に、
あれ今何言ったんだっけって、もう一回聞き直したりとかするんだって。
マジすっごいありがとうございますみたいな感じだったけどね。
ありがたーやー、ありがたーやー。
まあでもね、なんか与えられてる?
僕らが言ったことに対してそうやってね、響いて拾っていただいてるみたいなのがあるんだったら、
とてもありがたいことですね。
めちゃめちゃありがたいですよ。キャリコンの聞いてますよーって言われてさ、
最新まで全部聞いてますよって言って、マジっすかーみたいな話ですからね。
なるほどね。ありがてー。いいやー。
びっくりしちゃうよね。そんなふうに聞いてもらえてるなんてね。
そうやなー。もっといろんな人に聞いてもらえるようにブラッシュアップしていきたいですね。
そうだね、そうだね。
本当に?
そうだね。いろいろ聞いてもらえるの嬉しいからね。
ブラッシュアップとか、全然このラジオに求めてない感があるね。
そうだねとは言ったものだね、俺はね。
そんな感じでね、雑談といえばなぜ清水さんがモテるのかという話なわけなんだけど。
なんでそれになるんだ。
雑談といえばそれなのか。
その話は忘れられないわけなんでございますけども。
最近モテてますか?
モテてないですよ、別に。
飲み会にでもね、誘われて毎日飲みに行ってるわけですからモテでしょうね、そりゃね。
06:00
いやいやいや、毎日はね、ような感じでもないよ。
そんなに言ってないよ、言うても。
ほどほどですね。
ほどほどか。
ほどほどですね。
まあまあ、じゃあ少し停滞期という感じですかね。
普通です、普通です。通常点です。
なんかもうだめだな、すぐ忘れちゃうの何言おうとしたのかな。
今の話はほどほどにして何か言おうとしたのにまた忘れてた。
あ、そうだったんだ。
実は俺もなんかさっき話しながらね、この雑談が始まったときにちょっと思ったのにすぐ忘れちゃった。
なんかアハハハハとか言ってるとほんのすぐ忘れちゃうなって感じですね。
そうなんだよね、なんだっけな、何か話そうと思った瞬間になったんだけどな、全然覚えてねえわマジで。
あかん、あかん、マジあかんわ。
全然覚えてないね。
まあ、睡眠大事よねという話に戻るわけですね。
そう、でもそれはほんとそうだよ。
やっぱりね、身も心もヘルシーにいくためにこのね、睡眠ってのはだいぶ大事だと思います。
俺のだってベッド、マジでいいベッドあるわ、マットですか。
え、それはどっちの家でもってこと?
あ、違う、あれだ、品川のほうだね。
あ、品川のほうか。
そうそうそう、家のほうはね、全然だめです。
疲れちゃいます。
それもいいんだろうな、品川のあれは。
あれのとこも最強のマットレスだから、なんかシュッてすぐ寝れるんだろう。
そうだ、ここにいる子供の物音でも起きちゃうぐらい浅いのかもしれない、これ。
そういうこと。
わかんない、もしかしたらそんなのかもしれない。
その目が覚めるっていうのは何?今の実家のほうで起こる現象ですか?
と思ったんだけど、そうでもなかったときも決まったなと思ったら、
あ、品川のときでも起きてたわと思った。
でも寝具とかね、そういうの大事だよね。
そうそう、結構こだわる人とかもすごくいるじゃないか、この辺りはさ。
まあやっぱ投資するところみたいなのは結構ね、なんかいるよね、そういう人はね。
でも実際やっぱそういうね、寝るための寝具とか、仕事してるときの椅子とか机とかさ、
あとは仕事をするときのマウスとかキーボードとかさ、
だから直接やっぱり体に触れるようなものっていうのはけちんなほうがいいよねってよく言われる。
そうだろうね、本当にそう思うわ。
マウスなんかっていうのは結構僕いいやつ使ってますよ。
あ、そうなんだ。どんなやつ?
ロジクールのちょっといいやつ、重さとかも結構そこそこ多いみたいな感じで。
それ2円で使ってるの?
09:00
そうそう、1万5千円ぐらいしかな、確か。
めっちゃたっけえじゃん、すげえな、めっちゃいいやつじゃん。
まあでも使いやすいですよ。
あ、そうなんだ。なんかあれ?でかいやつ?
トラックボールではないですね。
じゃないの?そういうの使ってる人とかもいるよね。
あ、ほんとだ。そうなんだ、なんかでっかいあれじゃないんだね。
使いやすいんだ。
なるほどね。
そういうのは結構大事だなって思いますね。
好きだよね、横谷さんそういうのね。
まあガジェット系は好きですね。好きなほうだとは思う。
もっとやべえ人はもっとやべえけど。
まあまあまあ、いろいろね、いそうだけど。
でもね、結構そういうのね、いろんなもの試すよね。
そうだね、なんかそんなに耳がいいとは思ってないんだけど、
スピーカーとかもいいスピーカー買ったりして、いろいろやってますよ。
なるほど、あれマイクもいいやつなんだっけ?
マイクもいいやつだね。
そうだよね、みんないいマイク使ってるね。
でもさ、木村さんのそのiPhoneの付属のやつやっぱいいよね。
これ?これいいの?
それね、よく言われるけども、音いいよって、音いいなって思う。
あ、そうなんだ。じゃあこれ大丈夫?
全然大丈夫。
あ、そう。ならなら良かったよ。
いいと思うんですよ。
ポッドキャストをやってる人はいいマイクをみんな持ってるからさ。
俺は一切ない状態でね、このiPhoneの付属のを俺でずっとやってるわけだから。
それじゃポッドキャストをやってるに値しないみたいなね。
なっちゃうのかなとか。
何言ってんだ。
そんなんじゃあかんみたいなね。
あかんくないです。
あ、じゃあいいや。
こだわりみたいなもんなんだよね、そんなんなんてね。
あ、そうだよ。何か言おうとしてたことっていうのは色々だよ。
最近の近況の話としてね、木村さんうち来たよねって話をちょっとしようと思って。
そんの説は。すみませんでした。
いやいやいや。初回だか二回目だかに話した話ですよ。
コロンビアのね酒を飲んでひどい思いをして。
経緯を軽く話すとポッドキャスターの集いみたいなのがありましたと。
一時会でやったのがマンションの一室を時間がしできるようなところで集まって飲んだり食ったりしてたわけなんですけども。
そこでなぜかコロンビアの焼酎をほぼストレートで一気をするというよくわからないことをやりだして。
僕も飲んだし木村さんも飲んだんですけど、しかもそれを一杯だけじゃなくて二三杯飲んだんだよね確かね。
12:03
飲んでたねー。
で、その後二次会に行ったんですけど。
そこに向かう途中までは二人ともまだ比較的元気だったんですが。
着いた瞬間に木村さんが完全にへたり込んで、ずーっとなんかそこも2時間ぐらいいたんじゃねえかな。
1、2時間近くいたと思うんですけど、その間中もうずーっともううながれてるっていうかもうしら向いて寝てるみたいな状況。
何の記憶もないね。飯とか食べてたんでしょ?きっと。
僕も起きてて喋ってたんだけど、それも覚えてないんですよね、僕もね。恐ろしいことに。
全く何にも覚えてないよ。てかそれ俺寝てたからな、もう。
寝てたね、完全に。
で、そうこの後終わった時に、完全に木村さんがもうなんかフラフラの状態で。
で、あんまり言うことじゃないけど、ちょっと路上でね、みたいな過渡とかもあったりして。
で、これはもう帰れねえなと思って家に連れて帰ったって感じ。
ひどいね。ひどいもんでしたよ、もうあれは。
僕も髪ひとりでしたからね。そんな感じで木村さんが酔っ払ってるから、
あーちょっとなんとかしなきゃみたいな感じのところで、少し気を張ってたから生きてたけど、
そうじゃなかったら僕も死んでた可能性高いからね、あれ。
いやーあれさ、なんか動画がさアップされてたじゃん。
うんうんうん。
ディスコードに。ひどいよね、あれやばいことしてんなと思って。
あれ動画なんてあったっけ?
ディスコードにアップされてさ、俺もうファイヤーとかって言ってたからね。
一時会のとき?
そうそうそうそう。それで横ちゃんも横で一緒にやってたけどさ、
もう完全に出来上がってるノリになってたね、俺も。
ワッショワッショイぐらいのなんか、
あれ?こんなパリピみたいなのどっかにうちの会社にもいるんじゃね?っていう、
それと同じようなことがあってさ、もう。
やべえなあ。
で、木村さん、え、置いちゃうんですか?みたいなのさ、
負けないっしょみたいなのなんか乗っかってんだよ、もう。
もうこれダメなやつだよ、新宿で散々やらかしてたやつじゃんって思って。
超恥ずかしくなった。
スイッチ入っちゃうんだね、そこでね。
そう、なんか調子こくんだよね、そういうときにね。
もう無理なのにさ、全然行けますみたいなさ。
全然寄りますよみたいな。
行けますよみたいな。やって、もう死亡、死亡するっていう。
で、横ちゃん家行くまでにさ、連れてってるときに、
ちゃんと途中経過を横ちゃんもアップしてたじゃん。
全部俺が電車で座ってうつむいて寝てるみたいな。
ひどいもんだね。ひどい。
15:00
ひどかったですけどもね。
でも本当に言った通りですけど、僕もやばかったですから。
そうか。
疑いさまです。
いやでもさ、横ちゃんの奥さんにもさ、ご挨拶をさせていただきましたけど、
もうひどい状態で言ってるわけじゃない、俺は。
ちゃんとしたかった。本当ちゃんとしたかったのに。
そんな状態でね、すいませんって言いながらさ、
大丈夫ですよって優しくさ、お招きしていただきましたが、
とんでもない上手だなと。
本当に思ったね。
いやいやいや、全然ですよ。
ひどいもんだと。
神ひどいですって、マジで神ひどい。
僕がそうなっていた可能性も多々あるわけですから。
いやー、やばかった。やばかった。
まあまあまあ、そんな感じで僕のね、マジオタク部屋を見られてしまった。
まさにその部屋でね、もう横があって、
本当に寝かせていただきましたからね、本当に。
オタクのコミッションなんですよ、僕はね。
いいからそれ。
いやね、あのー、キャリコンでね、コミッションっていう言葉は、
もう今結構なんか、あんまりダメですよっていう風に言われて、
ちょっとやべえなって思いましたね。
そうそう、それだから俺もちゃんとトモキさんにも言っといた。
言っといた?何ですか?
コミッション、もうその頃も、
プロキャストしてる前にコミッションじゃないよって言って。
いやいや違うんですよって言ってたんです。
っていう話を横山ともしてたって言ったんだけどね。
まあちょっとね、違うんですよっていうのわかる。
僕もそこで言ってるのは別に喋れるからとかじゃないんだよねっていうのは言いたいところなんだが、
ただコミッションっていう言葉自体がちょっと病気みたいな部分っていうのもあるから、
あんまり言っちゃいけないよねって話だよね。
まあそんな感じでね、なんでございますけど、
まあ今トモキさんと話しちゃった話ありましたけどもね、
テツテカの公開収録行ってきたんでしょ?
あ、そうそうそう、その時にね、そう言ってきましたよ。
僕の番組なのに僕はいねえっていうね。
この部分の事情に関してもちょっといろいろありましてね、
コロナに僕がかかっちゃって、
で、かかったら当然家族もかかるわけですよ。
その家族がね、旅行に行く予定があったのに、
それのおかげで行けなくなったということで、
嫁さんにめっちゃなじられましてね。
なじられた、ちょっとなじられたって言うとあれだけれども、
まあこうやっぱ悲しまれてしまったところがあったんで、
それで僕が治ったからといって、
それでまた行ってくるわみたいなのはさすがにできなくてね。
18:01
そりゃそうだ、そりゃそうだ、そりゃそうだ。
いうようなところなんでございますよ。
で、代わりに木村さんがピンチ引いたりって言ったりとか。
俺別にテツテカでね、
参加する別にあれはね、
全然考えてはいなかったんだけどさ。
参加したらしいですね。
したいよ、なんかもう来てくださいみたいな話になる。
なんかわちゃわちゃしててよくわからん状態だったけどね。
まあでもほら、それこそね、
横ちゃんがコロナになるタイミングのね、
飲みに行くときにトムクさんもいて、
飲んだときに、
公開収録やるってさ、テツテカで言ってたからさ。
やるでしょって言って、
ああそうです、行くよって言ったら、
え、来てくれますか?みたいになったから、
ちゃんと言ったし、行こうと思ってさ。
もうさんも来るし、行こうと思って行ったわけですよ。
でも本当初めましてのいろんな人たちと
お会いできたので、
よかったなと思いましたね。
どんな感じでした?
もうさんがいい感じに笑ってましたね。
そうそうそうそう。いい感じになってましたね。
なるほどね。
収録もでも面白かったな、こんな感じなんだみたいなね。
収録部屋がこうあってみたいな、
なんかバーみたいな感じで、
面白い場所だなと思ってね。
じゃあ僕らもいつか公開収録できるようにね。
公開収録ね。
めっちゃいいマイク置いてあって、
あれ普通なのかな?みんな持ってるの?なんかちょっとよくわからないけど、
おおーと思って、でけえなこのマイクって。
でも俺なんかこんな、ちょっとこう外れて喋ってたら、
ちょっと遠いから聞こえないって言って、
マイクここだから、あーごめんごめんみたいな感じ。
なるほどね。
なんかどこかでこうもしかしてアップされるんであれば、
そういう瞬間があるかもしれない。
全然遠くなってるみたいな。
途中みたいな。
楽しみにしてますよ。
そうそうそうそう、何喋ったかも全然覚えてねえな。
なんかサインとか書いてたらしいじゃないですかね。
いやもうだからあれもひどいよ。
もうさんがサインサインつって、
サインなんかないよって言ったのにね。
いいんだよ、名前書けばいいんだからみたいな。
でも書くじゃん。
そしたら、もうさんえ?って書いてよって言ったら、
ジョン・ヨシさん言って、
ラブとか書きなさいよって言って、ラブ。
もう言われるがまま書いてた。
冗諫だけどマジで。
いいじゃーん。
そんな感じでしたね。
いいじゃーん。
ちょっともう何回か言ってっけどマジ僕にもくださいよサイン。
いやなんでよ。
21:01
ファンですから僕も。
いやいやいやいやいや。
そんなサインなんて別にないし、
ただ名前書いてるだけ。
サインとは言わないんじゃね?って話。
ほうそのサイン欲しいよ。
やめなさい。
やめなさい。
良くないよ。
そうか。
そうそうそうそう。
まあまあでも良かったですね。楽しかったな。
まあまあでもね、そういういろいろ新しい出会いもありましたし、
それこそさっきのね、
あのーなんだ?
俺がこう潰れちゃったときに、
せっかく2時間に来てくれた高橋さんが、
1ミリも話せなかったって言ってて。
あれ高橋生きてたっけ?
そうそうそう。
僕の記憶にね。
俺でもね、一瞬覚えてない。
一瞬覚えてない一瞬。
でももう帰る瞬間ぐらい、もう死んでたから多分俺こいつ。
もう早く行くよーってなってる瞬間ぐらい、
ああーみたいなだけしか覚えてない。
でも1ミリも話せなかったっていうつぶやきが結構ディスコで見てて、
申し訳ねえと思ってて、
それもちゃんとね、すいませんでしたってことも言えて、
ちゃんと話したから良かったなと。
僕も多分話したんだろうけれども、
覚えてないところからしてやっぱやべえな。
そうっすかー。
そうそうそう。そういうことね。
ちゃんと会えましたね。
それも良かったかな。
またそういうね、機会があればって感じだけども、
もっさんしょっちゅう来るからね。
そうね、もっさんしょっちゅう来るね。
3ヶ月に1回ぐらい来てるね。
まあまあの頻度だね。
そうだね。日本人ですからね。
まあまあそっかそっか。
あとは飲みの話で言うと、
キャリコンの仲間たちとも飲みましたよね。
ああ、あれは良かったね。
ありがたかったね。
なんかさ、ローブラの練習もさ、
なんだっけその、
俺らが申し込んだレッグのところで、
部屋とかを貸してくれたりとかできるらしいんだって。
で、そこでリアルで集まるみたいなこともできるかもしれないしね。
そういうのもやってもいいかもしれないなと思うけどね。
そういう企画はしたいよね。
いやでもね、オンラインでしかね、
今まで講座を通してね、
お話したりとかしてなかった人たちとリアルで会うってのはね、
まあまあいろいろ、ポッドキャストのコミュニティでもそういうことはね、
感じますけれどもね、なんかいいもんでしたね、やっぱね。
ね、良かったよね。
まあ、でもキムさんはなんか初っ端から酔っぱらせたりとか。
いやもう俺だって宣言してたからね。
もう昼飲みして行くから。
俺多分もうだいぶいい感じになっちゃってると思うからって。
24:01
なってたね。
いい感じになってたね、ほんとね。
だいぶなってたね。
昼間からね、あの日めっちゃ暑かったじゃん、なんか。
暑かったね。
そうそうそうそう。
昭和記念公園でさ、地元の友達と花見をやろうみたいな話しちゃってたんだけどさ、
まだ花咲いてなかったんだよね。
うんうんうん。
まあ、今がちょうどいいんだろうけどさ。
でももう昼からとりあえずガンガン行っちゃってさ、
やべえっつって、そりゃそりゃ俺先行くよっつって、
こっからまだもう一回戦あるからっつって。
言いながら帰ってって、電車でもうガンネとかしちゃってた。
やべえっつって、危ないよっつって。
寝過ごさずとりあえず着いてみたいなね。
もうだいぶ出来上がっちゃってたからね。
そろそろなかったら大丈夫。
大丈夫じゃないですかね。
よかったよかった。
おおむね大丈夫だったと思います。
テンション高えなあと思って、若干冷めた感じではいましたけどね。
そりゃそうだよね。完全に出来上がってるやつがいきなりこうそんな、
しょっぱながらそんなノリで来たらさ、困るよな。
困るよな、リアル初対面で。
そうだね。
申し訳ないことしたな。
何話したんだ、大丈夫かな。
僕らのやっぱ話とかの話とか。
そうかそうかそういう話ね。
基本的にはでもやっぱあれですね、みんなが木村さんを称賛してる話が多かったなという感じがしますね。
なんでなんで?それぞれヨコちゃんが言ってたからでしょ、だからいろいろ。
まあそうだね、そういうところから実際接してみたらやっぱすげえなみたいなことをみんな言ってるんで、
なんかどこ行ってもこの感じだなと思って。
そんな話あったっけ。
あったあった。
嘘だ。
だってなんか、樋口塾のコミュニティとかのときと全く同じパターンだなこれと思って、やっぱすげえなこの人と思って。
いやいやいや、ただの酔っ払いじゃんそこの場で。
そうなんだけどさ、なんかやっぱオンラインとかこうやってラジオを通してしか関わってない人とかでもさ、
やっぱなんかね、なんかみんなやられちゃうみたいなところがあるわけでね。
えーそんな会話になってたっけ、全然覚えてないな。
なんかなってたと思うよ。
なってたなってた。
やっぱなんか、モテる。
出た。
すげえ。
出た。
出たそれ。
ノッカネゾールは。
いやー、マジででもなんだろうな。
せっせえはモテるっていうのはわかるけどさ、こうやってなんかね、
オンラインでの関わりとかさ、もしくは一方通行でこうやって喋ってるだけの関わりみたいなところでさ、
そこでなんか、この人すげえ人だみたいな感じで思わせるっていうのはちょっとやばいよね、ところで。
いやいやいやいやいや。
なんて。
いやいや、そんなんじゃないからね。
まあでもありがたいよね、でもほんとにありがたい縁だなって思ったよ。
なんかいろんな形でね、こうキャリコンの縁っていうのもつながっていくんだなって思ったね。
27:03
この養成講座だけじゃなくどんどんあるんだろうなって思うし。
そうだね。
ほんとそうだね。
みんなめっちゃ頑張ってるよね。
そうだね。
頑張ってらっしゃると思うよ、ほんとに。
そうね、みんなすごいね、いろんな大変な中で勉強してやってるからさ。
ねー。
すごいなと思ってね。
みんな普通にね、バリバリで働いてる人たちなわけだよね。
まあ僕らもそうですけども。
まあまあそうだね。
ほんとすごくね、思いを持ってやってらっしゃるなっていう感じが。
ねー、なんかやっぱ刺激になるよね。
すごいなんかそういうふうに感じたのは覚えてる。
そうか。
うん、覚えてる。
そしてそんなことすぐ得たことも覚えてる。
そうだっけ。
まあまあいい、あれもほんといい飲み会でしたしね、またなんかやりたいっすよね。
やりたいね、そうだね。
またね、ちょっと来れなくてね、来たかった人とかってのもいると思うからね。
そうなんですよね。
やるでしょ。
結局絡んでいきたいですね。
そうだね。
最後に、藤村さんに何か話してないですか。
最近ね、でも今月、いつもなんか飲みましょうって全然実現されてないんだけど、
今月飲もうって言ってきてるから、飲む一応感じなのかな?っていうところなんだけど、
あとは、あいつ呪術回戦のことばっかり俺にLINEくるんだけどさ、
今回のこれやばかったっすねとかって、やべえよなみたいな話。
一昨日ぐらいそれも来てた気がするな。
すげえ、思い出すわ、小学校とか中学校。
シャンプー見た翌日にみんなで感想言い合うみたいな、いいね、そういうのすげえ。
すげえんだよ、なんかさ、昔俺がさ、それこそまだ漫画アプリとかいっぱい読んでた頃だよ。
もう、どのくらいだろうな、5年ぐらいたぶん経ってると思うんだよ、そういうのも消してからな。
5年じゃねえの、聞かねえか、もっとかもしんないんだけど、
その時に、なんかそういったアプリの漫画で面白いのを発見して、やすと、めっちゃ面白いねみたいな感じで見てたのあったね。
で、それをやすとずっと集めてたみたいな漫画を買って、
キャラさん、覚えてますかって、俺これ読んでたんですよ、完結しましたって言って、
うわあああってなったの覚えてる。
お前なんだ、ずっと、お前ほんとに全部見るなみたいな。
ちなみに何の漫画なんすか?
ダーウィンズゲームっていう。
あ、まじでか。
知ってる?
いや僕ね、ダーウィンズゲームの作者ね、
それこそあの人、同人って言ってもわかんないけど、同人作家の時からすっげえ好きで、
ダーウィンズゲームの前にやってた漫画のことがめちゃくちゃ好きだったんですよ。
あ、そうなんだ。
ダーウィンズゲームもちょっと見てたんですけど、
30:00
もっとすごいゆるい漫画を描いてる人だったんですよ、本当は。
だけどあれ結構能力バトルの、
なんかちょっと面白いんだけども、僕がこの作者に求めてるのとちょっと違うなと思って。
なるほどね。
15巻ぐらいまで読んだかな、それぐらいまで読んでやらしてたんですけど、
あ、その漫画でも好きなんだ、いいね。
そうそうそう、俺はもう最初の時ぐらいで、
最初にバーンって盛り上がってることぐらいで離脱しちゃったんだけど、
ずっと読んでたみたい。
あいつずっとそれ単行本とかすぐ集めるからさ、すぐ買うからさ。
そうなんだ、終わったんだついに。
終わったみたいな顔。
うーわ、超懐かしいと思ってそれ見てたよと思ってさ。
そうなんだ。
そのぐらいかな、あいつとやりたい人。
いやいやいや、山村さんの熱烈なところに関してさ、
別に無理して来てくださいとは言わないんだけどさ、
それを伝えてどういう反応したかっていうのを聞きたい。
あ、そっかそっかそっか、そうだね、それちゃんと言わないとね、確かに。
あなたなんかすごくラブコール来てるよって。
なんだかなんか爪痕残してますけどつって。
3年近く前に撮った話に対して、今すごい熱烈なの送ってくれてる人がいるんだけど。
そうだね、それはちゃんと伝えといてあげたほうがいいな。
それに対しての反響がきたくて今聞いたんですけど、まだということですね。
そうだね、じゃあちょっと今月の飲みこそちゃんと実現させて聞いてきますよ。
ぜひぜひ。
話しておきますよ。
ぜひぜひ聞いてください。
ゲストもう一回お願いしますと。
そうだね。
藤原さんのためにぜひ来てくださいという感じでお願いします。
OKです。
あとあれですよ、僕ともぜひ飲んでください。
もちろんもちろん。
飲みましょう、普通にやりましょう。
でもちょっとさ、あれなんだって、このくだりも何回もこすってるし何回も話してるけどさ、
モテがすげえからさ、なんかやっぱり、
なかなか誘ってさ、戦略側とかって言われる可能性が高いと思うから。
いやいやいやいや、ないないないないない、そんなこと気にするな。
ないから別に。
そうかい。
全然察してないよ。
そうかい。
全然ないないない。
OK、僕じゃあ頼みますよマジで。
もちろんもちろん。
こちらこそ。
むしろですよ。
ありがとうございます。
そんな感じでね、だいたい飲み会の話と、
藤原さんがモテてるという話をね、してきたわけでございますけども。
雑談ってこんなもんだよねっていう感じで。
そんなもんだね。
終わりますけども、なんか話したりないことありますかって一応聞き、
ないと言われるのは分かってるんだけど聞いておきますが。
ないです。
33:01
あってくださいよ、たまには。
あ、そっかそっか、ごめんごめん。
えーっとね、また山村さんぜひ、
ハッシュタグ女子部下のラジオでつぶやいてください。
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
他の方もね、ぜひつぶやいていただければというところだし、
LINEオープンチャットとかでもね、
なんか言っていただけるとありがたいですので、
お願いします。
逆にでもなんかLINEオープンチャットでなんか喋ってくださいって、
誰かがなんか言ってた記憶もあるんだよな。
なんか拾ってないような気がするな。
ほう。
やべ。
完全にやべ。
いやー、だめだなー。
だめだなー。
いや適当な人間で、なんかこういうこう、
木村さんにそういう仕事をさせるわけにはいかんからということでさ、
一応こう回しとかさ、
そういう管理みたいなのをやってる体だけどもさ、
全然適当すぎてできていないっていうところに、
なんか自分のダメさをとても感じるなっていうね、
そんなところがありますね。
いやいやいや、いいんじゃない?いいんじゃない?
それも含めヨコちゃんだからさ。
そうっすかね。
やっぱなんかちょっと、
ちゃんとしてる人は、
こういうのはでもちゃんとしてる人がやるほうがいいんだろうなっていう感じが多いと思いますね。
そうか。
まあまあ、俺は別に大丈夫だな。
あ、そう?
まあまあ、向き不向きがありますから、
その向いてない中でね、
いかに楽しくやっていくかっていう話でしかないよね。
そうね。
たまにチェックをして拾っていきたいと思いますので、
拾われないからといってモチベーションを下げないでください、
山村さんお願いします。
お願いします。
お願いします。
じゃあそんな感じでね、終わりにしましょうか。
ありがとうございます。
ありがとうございます。