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はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さですとか、楽しさかな、そんなものについて語っていこう、学んでいこう、みたいな、そんな番組でございます。
はい。
はい。前回ね、上司のロープレを聞かせていただいたという感じなわけですけれども、皆さんいかがだったでしょうかね。
恥ずかしいな。
恥ずかしいですよね。僕までやってないから、ちょっとその恥ずかしさをこれから味わうことになるんだなというところなわけでございますけれどもね。
まあ、ね、訓練なわけなんでね、その恥ずかしさも克服して何とかやっていこうかなと、思います。
はい。じゃあ、次は私がね、キャリコン役の番なんで、シチュエーションについて教えてください。
はい。
はい。じゃあ、そうですね、入社3年目の、25歳。25歳。
25歳。
25歳、入社3年目で、IT系の営業職。
はい。
実家暮らし。
え?
実家暮らし。
実家暮らしね、ああ。
会ったことないね、そのシチュエーション。
やべえかもしんねえ。
いやいやいや。
やばいかもしんない。
俺も設定したことないけど。
ああ。
初めてのことなんで、自信ないですけども頑張ります。
はい。
良ければ言ってください。
いいですよ。
いいですか。
はい。
ではよろしくお願いします。
お願いします。
キャリアコンサルタントの横山と申します。よろしくお願いします。
木村です。よろしくお願いします。
はい。よろしくお願いします。
木村さん早速なんですけれども、本日はどうなさいましたか?
はい、今、IT系の会社に入って3年目なんですけれども、仕事うまくいかないんで、やめようかなって考えてきました。
なるほど、IT系の仕事につかれて3年目で、最近うまくいかないので、やめようかなというふうに考えてらっしゃるということなんですね。
そうですね。
そのやめようかなっていうふうな部分について、もう少し詳しくお聞きしてもよろしいでしょうか。
はい、私は営業なんですけれども、成績も全然出ないんですし、自分も営業向いてると思えないので、仕事変えた方がいいかなっていうふうに思っています。
あんまり営業に向いてらっしゃらないっていうふうに自分では思ってらっしゃるっていうことなんですね。
そうですね。
それっていうのは何かきっかけというか、そういうふうに思ったことっていうのはどういうきっかけがあったんですか。
そうですね、同期とかは結構売ってたりとかしてる人が周りにいるんですけど、自分だけ全然ちょっとうまくいかなくてですね。
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で、結構上司とかにも怒られたりとかしてるので、何か才能ないのかなって。
なるほど、同期の方なんかっていうのは結構売れてる中で、木村さんはあまりうまくいかないというところがあって、上司の方にも結構怒られちゃうっていうところがあるんですね。
なるほど、何かそのうまくいかないっていうのは今3年目っていうことですけれども、いつぐらいからというか、最初、最近とか思い始めたことなんですか、そういうのっていうのは。
そうですね、1年ぐらい前とかですかね、最初の1年目とかはそんなに最初しょうがないだろうっていうところも新人なのでね。
あったんですが、2年目になってだんだん3年目とかになってくるとやっぱり一つちょっと一人立ちみたいなことも言われている中なので、そんな中でも全然目が出てないっていうところで、そこから上司とかも結構そういう感じになってきてる感じですね。
なるほど、そういう1年目の頃っていうのはまだあんまり言われてなかったっていうところがあったっていうことですけれども、その頃っていうのは木村さんの中でも成長を感じていたみたいなそういうところはあったりはしたんですか。
成長ですか、ちょっとわかんないですね。
なるほど、上司の方から少し失責っていうようなお話ありましたけれども、何か指導ですとか、こういうところを良くした方がいいよみたいな、そういうアドバイスみたいなものっていうのはいただいたりっていうのはあったりはするんですか。
いや、ないですね。
実際どういう感じのご指導を受けてらっしゃるんですか。
いや、なんか普段あんまり話も聞いてくれないので、特になんかこういろいろ細かく指導をしてくれるとかないんですよね。
ただ、結果が出てないので、歯の数字とかそういうのはあるので、自分が出てないことに対してその時こう言われるみたいな、そういう感じですね。
なるほど、実際その数字が出ていないことに対して注意をされるみたいな、そういうところっていう。
そうですね。
なるほど、承知しました。実際木村さんは今営業3年間やられていて、ちょっと最初の話で辞めるっていうような話もありましたけれども、何かその次にされたいことですとか、そういうことっていうのはあったりするんですか。
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いやーそうですね、それもまだなんかあまりこう具体的なことを考えられていない感じですね。
なるほど、今のその営業での仕事に就いたきっかけですとか、今の会社IT系の会社に入ったっていうような、そこを選ばれた理由とかっていうのはあったりするんですか。
そうですね、父親がですね、営業をやってて、何か父親に言われたわけじゃないんですけども、営業でもいいかなっていったところで、ITはやっぱりこれからいろいろそういったところが伸びるかなとかってところで、営業をやるならじゃあITがいいかなっていうようなそういう感じですね。
なるほど、もともとお父様が営業をやられていたっていうところに影響を受けて、営業を選ばれたっていうところがあるんですね。
で、これから伸びていきそうな業界ということで、IT業界を選ばれたっていうところがあるということなんですね。
なるほど。お父様とは言われたわけではないっていう話だったと思うんですけど、何かそういうお父様を見ていて、営業いいなーみたいな感じに思ったきっかけとかってあったりするんですか。
いやー、特にそういうのはないんですけど、あんまり具体的にどんなことしてたかってよくわかってなかったので、営業してるっていうことぐらいだったので、営業ぐらいしかやれることないのかなみたいな、そういう感じですかね。
なるほど、営業ぐらいしかやれることがないっていうふうにその時は思われたっていうことなんですね。
そうですね。
なるほど。ちなみにこの今のそういう、営業なかなか数字がうまくいかない上司の方に怒られるっていうようなお話とかって、どなたかとかにその気持ちとかってお伝えしたこととかっていうのはあったりするんですか。
同期には話しましたね。
その時同期の方っていうのはどういうふうにおっしゃったんですか。
まあでも数字出てないからしょうがないんじゃないみたいなことですね。
なるほど。そういうふうに言われたときに木村さんはどういうふうに感じられましたか。
まあそうだよなっていう、ちょっとそういう感じで、ちょっとでもなんか残念な感じでしたけどね。
残念なふうに思われたっていう、その同期の方がおっしゃったことに対してそうだよなと思いつつも残念だなっていうふうにも思ったっていうことですかね。
そうですね。
それっていうのは何か、どういうところからなんでしょうか。
まあなんかちょっとこう、自分のこう今苦しんでることとか、なんかちょっともうちょっと聞いてほしかったな、知ってほしかったなっていったところですかね。
まあそうですよね。
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まあ今木村さんすごい苦しい気持ちっていうのはやっぱり感じられてるっていうことなんですね。
そうですね。やっぱりないと結構しんどいですね。
しんどいというふうに感じられてるんですね。
そうですよね。しんどいっていうところに関しては、それは何か怒られるからなんですかね。
それともあの実際数字が作れていないっていうところなんですかね。どちらなんでしょうか。
そうですね。数字、まあどちらもあるんですけれども。
なんかこう、上司もですね、そのとき怒るだけで、それ以外特に何もこう気にしてないというか、
なんかそんな感じなのに、すごいどけどけ言ってくるみたいな、そういうところが嫌なんですよね。
まあ自分が出てないのは仕方ないんですけれども。
なるほど。上司の方のそういう、実際出席っていうところ以外の部分っていうのはあまり関わりはないのに、
結果のところだけ見られてしまうみたいな、そういうところなんですかね。
そうですね。
なるほど。ありがとうございます。
ちなみに木村さんは大学時代ですとか、そういった時とかに何か取り組んでらっしゃったこととかってあったりするんですか。
大学時代はサッカーをやってましたね。
なるほど。なんかうまくいったことだとか、そのとき嬉しかったこととかっていうのって何かあったりしてますか。
そうですね。やっぱり試合に勝って、仲間とそういった勝利を喜ぶみたいなのが、やっぱり一番いい思い出になりましたね。
なるほど。やっぱり仲間と一緒に勝利ができたっていうような体験っていうところが、
サッカーをやっている中では良かった経験っていうところがあるんですかね。
そうですね。
やっぱりそういう達成をしたときみたいなときとかに、例えばサッカー以外のこととかでも、
木村さんは結構嬉しさとか喜びを感じるっていうようなことがあったりするんですか。
そうですね。あり得ると思いますね。
なるほど。結構サッカーとかをやっている中とかで、うまくいかないこととかってあったんじゃないかなっていうふうに思うんですけど、
そういうときとかっていうのはどういうふうに乗り越えられてきたとかっていうのってあったりしますか。
そうですね。やっぱりいい仲間とか周りにいたりとかしたときに一緒に励まし合ったりだとかして、
助けてくれたりとかして、なんとかやってきたみたいなのはありますね。
なるほど。やっぱりいい仲間がいらっしゃって、それで前に向いていけるみたいなところがあるっていうことなんですかね。
12:01
そうですね。
なるほど。実際、今の職場の話ちょっとまた戻っちゃいますけど、
上司に関してのお気持ちっていうのは先ほどお聞きしましたが、
同期ですとか同僚の方ですとか、そういった方々との関係性やその方々の支援というか、
同期の方にはご相談されたって話はしてましたけど、そのあたりっていうのはどういう関係性とかなんでしょうか。
そうですね。特に別に悪い関係性とかは別にないんですけれども、っていう感じですかね。
なるほど。なんかそういう助けてくれる人だとか気にかけてくれる人っていうのはいらっしゃったりはしないんですか。
なんかみんな忙しそうなんでね。
同期はたまに集まるので、そういったときに仕事の話とかしたりとかするときはありますけど、
みんな忙しそうなんであんまり話せないですよね。
なるほど。やっぱり職場自体が結構忙しいとか、そういうのがあるんですかね、やっぱり。
そうですね。
結構チームでというよりは個人が数字を作っていくみたいな、そういう感じなんですかね。
そういう感じが強いかもしれないですね。
こうなってくるとさっきのサッカーの話っていうところとは、ちょっと木村さんのそういう思いの部分とはなんかずれてるようにちょっと私も感じてしまいましたね。
なるほど。ありがとうございます。
今後の部分についてなんですけれども、仕事を辞められるっていうようなお話でも、
それはやっぱり新しい仕事を探してからっていう方が木村さんとしても望ましいというふうには考えていらっしゃいますか。
そうですね。
なるほど。
実際その今の仕事っていうところに関して、うまくこれからね、そういう上司の方とのコミュニケーションを取ったりとか、
そういうことで少し良くなっていく部分もあるかもしれないと思うんですけれども、
実際木村さんが何かやりたいことだとか、そういうようなことっていうのを一緒に考えていくっていうのも大事かなっていうふうに私は思ったりしたんですけれども、
さっきあんまり考えていらっしゃらないっていうふうにおっしゃってはいましたが、
おぼろげにでもこういうのっていうのって何かあったりしますか。
そうですね。何か人の役に立つことっていうことですか、直接的に人と関われるような、そういう方がいいですか。
そういう意味では営業だからありかなって思ったところはあったんですけれども。
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人の役に立てる、人と関わり合いが持てるっていうお仕事がいいっていうふうに思われてるんですよね。
そうですね。
何かそこって、今まで聞いてないと思うんですけど何かきっかけとかってあったりするんですか。
そうですね、さっきのサッカーとかの話にはなるかもしれないんですけども、やっぱりこうそういう仲間とかいろいろそういう人に助けられたなってすごく思っているし、
何かそういうようなことで自分が恩返しできたりだとか、自分がそういう助けてあげられるようなことができたらいいなっていうふうに思ってる感じですかね。
なるほど、人に結構やっぱ助けられたっていうふうに木村さんは素直に思ってらっしゃるっていうことがあるんですね。
そうですね。
それを他の人にも広げていきたいっていうような。
そうですね。
なんかすごくいいお考えだなっていう感じに思いました。
やっぱり営業マンっていうところがいいかなっていうふうに。
そうですね、直接何かお客さんとコミュニケーションがダイレクトなところと思うので、その中でお客さんの役立ちができるようなこととかができるのかなみたいな。
父親の話は詳しくは聞いたことないですけども、何かそういう感じのイメージをしてたところですかね。
なるほど、人の役に立てる仕事で人と接する仕事っていうのって営業マン以外とかであったりもするかなとも思ったんですけど、
そこは営業マンっていうところにはやっぱり何かこだわりとかっていうのはあるんですか。
そこはそんな別にないですけどね。
なるほど、実際やっぱり先ほどおっしゃっていた人のためになれるもので、人と接することができる仕事っていうほうがいいかなっていうところなんですかね。
ごめん、俺時間はかってなかった。
なんか長いなと思ってた。
終わりですか。
マジごめん。
一体いつ終わるんだと思って。
ウケるわ。
マジごめん。
いいね、さすがだ。
終わると思って。
今後、まあいいや、すいません。
すいませんでした。
全然大丈夫です。
じゃあ今で15分経ったということで。
じゃあこれから口頭諮問に入りますと。
じゃあこの面談でできたことお願いします。
状況についてまず丁寧に確認をしていって、
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木村さんが今の仕事場に対してどういう気持ちでいるのかとかどういう考えを持っているのか。
あと木村さん自身のやりたいこと、
人のためになりたい、人と接することをしたいっていうような、
そういうようなところまで確認をしていけたことっていうのはとても良かったことかなというふうに思います。
そういうような部分に関して言っていただいたっていうところもあるので、
ある程度のラポールの形成ができたっていうところも良かったことなんじゃないかなというふうに感じています。
はい、じゃあ逆にできなかったことをお願いします。
できなかったことについては、
そうですね、ちょっとこう行ったり来たりみたいなところが多かったのかなと。
なんか価値観を知るみたいなところっていうのがしたかったっていうのがあったので、
過去の経験みたいな話っていうのをお聞きしたのはあったんですけれども、
ちょっとそこをもう少し深掘りしたりした方が、
より氷村さんのもっと価値観みたいなことを知ることもできたのかなというようなところがあって、
ちょっと話戻るのが、仕事の話に戻るみたいなところっていうのがちょっと早かったかつ、
若干唐突みたいなところがあったように感じたので、
ちょっとそこの展開がミスしたかなという感じに少し思いました。
はい、じゃあ最後に今後の支援について教えてください。
氷村さんがおっしゃっていることっていうのが、
やっぱり営業マンとして現状うまくいっていないと、
上司の方に怒られているっていうふうにおっしゃっていたんですけれども、
実際のところを訴えたいところは、やっぱり職場でうまくいかないことに対して、
全然支援の体制がない、周りの人が全然寄り添ってくれない、
その支援に対しても求められる環境にないっていうような、
ちょっとそういうようなところが問題であるっていうふうに感じたので、
そうですね、ちょっと決めつけに近い部分になってしまうんですけれども、
やっぱりそういう、氷村さんが今求めている価値観であるところの、
人のためになりたい、人と接するような仕事をしたい、
人間関係がいいようなところに行きたいが、
やっぱり過去の経験からもいいっていうようなことをおっしゃっていたので、
そういう職場に今の職場ができるようにするには何か方法がないのか、
それができないんだったら、新たな職場っていうところを考えていく。
21:02
その新たな職場に関しても、今の価値観っていうところに関して、
そぐう仕事が営業しかないっていうふうにどうもちょっと思い込んでらっしゃる部分があったりしたので、
そこのところをご自身で、世の中にある仕事っていうのを、
いろんなご自身で調べていただいて、気づきをいただいて、
それに対してどうしていけばいいのかっていう目標設定を一緒に行って、
伴走支援をしていくというような感じにしていきたいなというふうに思っています。
以上です。
はい、ありがとうございます。3分55秒です。
3分55か。短けぇな。
全然大丈夫だと思うけどね。全然問題ないと思う。
ごめんなさいね、時間何分やってたんだろうね。
何分やってたんだろうね。なんかやっぱ長かったよね。
多分長かったと思う。
長かった気がする。
あれ?と思って、まだかなと思って、やべ、押してねーじゃんと思って。
いいですね。
いやー失礼しました。
うっかり、うっかり木村が発生しましたね。
うっかりだね。どうしたか。
そうですねー。
まあまあまあ、なんか最近のスタイルがこんな感じなんで、
今のところはこの感じでしっくりきてる感があるんで、
まあいいんじゃないかなとは思うんですけど、
なんかちょっとこう込み入ったっていうか、
質問をこう開かれた質問と閉ざされた質問っていうところで言うと、
閉ざされ系の質問の方がちょっと多かったりするんで、
なんかね、木村さんがクライエント役だから、
その辺は別に気にせずやってくれてるのかもしれないですけど、
実際ラポールがない状態の人とかと話してる時に、
こういう感じだとちゃんと答えてくれんのかなみたいな、
そういうようなちょっと不安みたいなところっていうのはあるかな。
そうなんだね。
っていうところです。
こういうスタイルってのはどういう感じだ?
人の気持ちってどういうことですかって深掘りしていく系ってことですね。
ああ、なるほどね。
そうかそうか。いや全然いいと思うけどね、でもね。
全然何の違和感もなかったけどね。
であれば、問題ですけど。
結構ちゃんとこう、なんだろう、
ここを拾ってるなみたいなのがすごく感じてたけどね。
なんかそういうことを言った時につかさず。
そうね。拾うことを最近心がけるように、
なんかいつだかのロープレイでそういうのを言われたんですよね。
それを聞くんだったらそこの部分に関してもうちょっと深掘った方がいいですよみたいなね。
24:00
そういうようなことを言われたので、そのやり方を報酬してるって感じです。
いいじゃないですか。
全然いいと思いますよ。
ありがとうございます。
ちゃんと自分のそういう形がある程度定まってるんであればなおさらだと思う。
ありがとうございます。
あれは、口頭諮問はどうでした?
口頭諮問は全然オッケーじゃん。
全然オッケーだと思うよ。
了解でございます。
何の問題もないと思う。
ありがとうございます。
若者がちょっと難しいっすね。
難しい。
本当に若者にはキャリア安価はまだないみたいな話っていうのがありますけど、
本当にその価値観が本当の価値観なのかなみたいな部分っていうのをちょっと思っちゃったりもするんで、
なんか思い込みが比較的多いんじゃないかなみたいなところ。
それを解消しないままに支援の方に向かうみたいな。
こっちの思い込みみたいなところも結構あるんじゃないかなみたいなね。
慣れてないからかもしれないけど。
確かに思い込みがすごいあるよね。
そんな気がする。
周りの支援がないっていう風に言ってたのに関してもそれは本当なのかなみたいなね。
そうだよね。超極端。
ただ嫌なだけじゃないのかなみたいなね。
ただ嫌なだけっていうのに関してはもっと掘り下げるみたいなことが本当はあった方がいいんでしょうし。
むずっちいです。
むずっちいね。
むずっちいです。
ちなみに君は昨日このクライエントでやったでしょ確か。
ちょっと似てる感じでやった。
全く一緒じゃないんだけどね。
どうでした?
でもね、そうだね。難しかったね。
すっごい思い込んでた。
そのクライエントが。
そうそうそうそう。
コミュニケーションが取れないと。
そうだよね。
だからなんかこう、どう?
多分結論ちょっと若干出しかけちゃったけど出さない方がやっぱり良かったのかなっていう疑問をちょっとしたりしましたね。
もうちょっとそこを少し自己理解を進めてもらうために、やっぱりジョブカードとかライフラインチャートみたいなところっていうのを
おっさんに比べてより丁寧にやった方がいいような、そんな感じっていうのも思ってる部分もあるのかなってところですね。
なんか聞きたいねそういうのね。実際どういう感じが適切なのかみたいな。
確かにね。
難しいです。
自己理解を進められるような何か問いをしてあげるとなるのかね。
自己理解も仕事理解もそうだし。
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もっとこう、仕事場の中での成功体験、そういう話とかも聞いてあげた方が良かったかもしれないですね。
難しいね。
難しいね。
難しいけど、なんかこういう会話をしてるのもキャリコンっぽいなっていう感じがしていいですね。
確かに。
いつも難しいなって。
そうですね。
まあまあまあ。
ありがとうございました。
いえいえいえ、こちらこそありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあまあそんなところで、感をね、どんどん勝負感をね、本番に向けてあげていきましょうっていうそんな感じでございますね。
そうだね、ほんとに。
言ったかわかんないですけどね、木村さんの実技試験はね、本日が9日ですけれども、来週の月曜日15日が木村さんの本番ですからね。
そうです。
あと中1,2,3,4,5,6、中6日。中6日で仕上げていくというような感じですね。
そうだね。
ちなみに僕は21日なんでね、まだあと2週間ありますけれども。
直前に木村さんが終わった後とかでまた付き合ってください。
もちろん。なんかこれやるとやっぱりどんどんやっといたほうがいいなって気持ちになってきちゃうな。
やってると何になる気持ち?
どんどんこう、もっとやってたほうがいいなっていう気持ちになってくるな。
あ、ほんと?
そうか。ストイックだな。
ストイックなのかな。なんか迷ってんだろうな、いろいろ。
たぶん直前に向けて迷ってる感がなんかあるのかもしれないなって思った。
あ、もう一回なんかちょっと試してみたいなとか、もう一回ちょっとやってみたいなとか。
なるほどねー。
それだけでもやっぱ成長意欲だよね。
そうなのかな。
あんまり変なことになるとね、さっき横じゃんが言ってくれたように、混乱したらちょっとまずいだろうなっていうのをちょっと思っているので、俺も。
いやまあ大丈夫だと思うけどね、絶対。
いやー、絶対ってことはないから。
いや、その根本的なマインドが間違っていない限りは絶対そこのところに関しておかしくないことはない。
あ、根本的なマインドね。
そこは確実にあるじゃないですか。
まあね。
だからまあそういう意味では大丈夫だと思うんですけど。
まあでも学科でもそうだったけどもね、やっぱ本番の、本番でしか感じえないものってありますからね。
ほんとだよ。ほんとそう思うよ。
そうだよね。結局のところは練習は練習だから、それの結果はどうなろうと何も追い起こさないけど、やっぱ本番ってその後の結果が一発で出るわけですからね。やっぱ緊張しますよね、絶対ね。
いや、するでしょ。めっちゃするでしょ。
木村さんほどのね、百戦錬磨でも。
いやいや、するよ。普通にすると思うよ。
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大型案件のクロージングに行ったときの感覚をじゃあ覚え出していただければと。
あー、そうね。
終わった後の酒を楽しみに行くみたいなそんな感覚でいけばいいんじゃないですか。
そうだね。ほんとそうだね。心地よい緊張感ね。
そうだね。それが多分いいんじゃないかなって思ったりしますね。
そうね。
頑張りましょう。
頑張りましょう。
じゃあそんな感じでね、終わりましょうかね。
上昇部下の楽しきラジオではなんだっけ。コミュニケーションの大切さっていうのは最初の話だよ。それじゃねえよ。
お便りをお待ちしています。
Xにてね、ハッシュタグ上昇部下のラジオでつぶやいていただければなというふうに思います。
キャリコンのね、こういう話についてちょっといろいろと話をしていて、
なんかいつものスタイルと違うなっていうふうに思って、
思っている方いらっしゃるかもしれないですけど、
なんかちょっとそんなね感想とかでも少しいただけたりすると嬉しいなっていうふうに思いますので、
ぜひお気軽につぶやいていただいたりとか、
LINEオープンチャットもやってますんでね。
LINEオープンチャットの中にいる人とかもなんか感想とかいただけたりするとありがたいなというふうに思いますのでよろしくお願いします。
はい。
じゃあそんな感じで終わりますかね。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。