00:00
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語り合ったりする番組なのでございますけれども、
いやいやいやいやいや、もうキャリコン終わりましたね、試験ね。
終わったね。
終わったよね、ほんとね。長い時間ほんとにお疲れさまでしたというような感じですよ。
ほんとだよね、なんか終わったって感じがやっぱりすごくあるよね。
あるねー。やっぱなんか気が、僕はちょっと気が抜けたなっていう感じはありますね。
あーでも俺もあるよ、やっぱそれある。
うん。
あるあるある。
とりあえずなんか、ちょっとやっぱね、一旦置いとこ、みたいな感じになって。
そういう感覚にはこうなってるね。
あるよね。
うん。
いやーほんとなんかね、前も言ったかもしんないけど、ここまでなんかストイックに勉強したみたいなのって、ほんとに学生時代以来なんじゃねーかっていうね。
いやもう間違いなくそうだよ、俺は。
いやーだからすげーこう、始終を越えていい経験させていただきましたっていうね、そういうところでございますよ。
そうだよねー。無駄なことは一つもないですね。
ほんとですね、はい。
まあきっかけを与えていただいたのはね、木村さんでございますからありがとうございます。
いやいやいやいや、まさかのね、ほんとに。
ノリと勢いでね。
そう。ノリと勢いでほんとにやるんだっていうね。
最初なんか俺はなんか別に普通に落ちちゃうかもしれないけど、アハハーぐらいの感じのこと言ってたけどさ。
まあ今でも落ちてるかもしんないけど、アハハーって感じだけどね。
いやいやいや、めちゃめちゃやってるやんみたいな。
まあねー。
そういう感じだった。めちゃめちゃちゃんとやってるじゃんみたいなね。
まあ面白いからね、面白かったね。
まあそうだね。
向いてたんだろうね。
あーそれ良かったねー。でも面白かったよね。
面白い。
自分が最初に想像してた以上にすげえ面白かったから、まじこれやってよかったって思ったね。
いやーほんとそう思うよ、まじで。
ほんとに。やっていくほどほんとすごくそれは感じたね。
いやほんとそう。なんか成長できたような気が僕はしてますよ、ほんとに。
いやーね、俺もそうだわそれ、ほんとにそう思うわ。
なんか良かったね、そういう意味でもいい勉強ができたなみたいな。
そうだよね。
そういう感じですごい、あれね。
いやいや、ほんとにお疲れ様でしたというようなところでございますが、
まあとりあえずキャリコンの話はちょっとまた改めてするということで、
なんかね、今日は土曜日なんでございますけれどもね、
木村さん今日娘さんとデートしたらしいじゃないですか。
そうなんですよ。
今日は午前午後も二人いる娘、それぞれデートをしてきたという感じでね。
疲れましたね。
お疲れさんです、お疲れさん。
非常に疲れましたね。
お疲れさんでございます。どういう経緯なんですか。
03:00
うちの娘はですね、高1なんですよね。
最近は、いろいろキャリアのことっていうのをね、
いろいろ取り入れてやってるんだなって感じたんだけど、
大学のことをね、ちゃんと考えて動いていきましょうというようなね、
そういうキャリア教育みたいなのが多分あるんだろうね、あるんだけど。
どちらもなんだけど、オープンキャンパスに行かなきゃいけないみたいなね。
もうある程度自分が今の段階でどういう感じで、
大学とかね、これからの進路を考えるかとかを出すとかあるんだよ。
それで、それぞれね、オープンキャンパスを午前午後と行ってきたんだけれどもね。
同日であるのはなぜ?
いやなんかね、ちょうどこの日ぐらいなんだよね。
すごくこのタイミングに多いのが。
どうなんだ?
そうそうそう。ちなみに明日も行くんだけどさ。
あ、まじで?
明日は2人とも同じとこ行くんだけど。
すげえね。ほんとに忙しいね、お坊さん。
同時に、このうちぐらいのタイミング、なんかかぶるんだよね。
やっぱりどこもこのタイミングが多いみたいで。
それで、それぞれね、ちょっと違うからさ。
基本的に目指すところとかは違うから。
で、ちょっとこうね、自分が行くことになったんだけど。
まあ、場所がね、ちょっとそれぞれ真逆の場所に行く。
東京の端から端、お互いみたいなさ。
はいはいはいはい。
なんかそういう感じだから。
すごいことやんね。
東京の端行って、でまた自分の家帰ってきて、
東京の逆の端行って、また自分の家帰ってくみたいな感じだったから。
まあ疲れたね。
このくそ暑い中ね。お疲れ様です、ほんとに。
いや、まじで疲れたね。
ちなみにイマイチだったよ、見て、2人とも。
あ、そうなの?
どこにイマイチ感を感じるんだろうな。
大学、それでも。
なんとなくこういうようなところを行ってみようかなみたいなところにしたんだけど、
ちょっとイメージと違ったみたいにね。
こういうことを学んでみようかなと思っていたけど、
ちょっと自分に合う感じはなかったとかね。
そういう感覚があったね。
なんだ。でも51でそういう感覚を持って考えてるってすごいことだね。
まあでもそこまで考えてないけどね。
それでも当時の俺とかは全くそんなことしてないわけだから、
だいぶ早いなって思うけどね。
そうだよね。
高校生のときにそんなこと考えてなかった。
高1のときになってそんなこと考える余裕もないかったと思うけどな、本当に。
そうだよね。だから早いんだなと思ってさ、今はこういう感じでね。
06:02
だから、いろいろこのキャリコンとかでもさ、
結構こう、自分の興味があれば、
触手だとかさ、そういうのを探せるためのツールとかあるじゃん。
自分の興味の関心だとかの領域でどういうものがあるかなとかさ。
そういうのとかやってんだよね、なんか。
あ、そうなんだ。
2人ともお互い似たようなことをね、
結局キャリコンって出たああいったものと同じような感じの。
それでなんか、まあまあそれはもうまだなんとなくだけどさ、
そういうような感じから、
とりあえず今のところこんなところに行ってみようかなみたいな、
そんなレベルぐらいだった。
すごいな。でも自己理解をしようというふうなのを指導してるってことだから、
やっぱすごいね、今の学校教育って。
だから面白いなと思ったけどね。
そういうのがあったら教えてよって俺もめっちゃ言ってんだけどさ。
個人的に超興味あるからって。
なるほどね。どういうことに興味があるんですか。
まあ2人いるから、2人それぞれかもしれないけど。
1人はまだちょっと文系理系どっちか迷ってるんだけど、
文系だとどっちかって言うと先生系というか、教育系みたいな類型のところかな。
で、理に行くんだってすると学学系とか。
どっちも、まあどっちにしようか迷ってるみたいな。
なるほどね。
そう、でももう1人の方はもう完全なる文系だからなんだけれども、
そのほうはちょっと専門的なこととかをどちらかというと、
好んでそうで、見てたのは動物系の学校を見てたんだけどね。
かなり専門すぎたから、別かなみたいな話になったんだけどね、結局ね。
すげえな、けっこう深いね。
深いところまで行ってるような気がするけど。
いやもう本当、朝ちょっと興味あるレベルで行ってみるみたいな感じで俺も言って、
とりあえず行かなきゃいけないからみたいな。
行かなきゃいけないってもうこの夏休みやらなきゃいけないみたいなお互いになってるから。
そういう感じなんだ。
そうそうそう、だからもう考えても出てこないじゃん。
なんかちょっと興味あるぐらいで、行ってみる。
ここなんかあるよとかってそういうのは俺もめっちゃアシストしてたんだけど、
なんかこういうのあるよ、この中だったらどう?とかさ、
なんかこう興味ありそうなのあるよって。
とりあえず最初はそのぐらいでいいんじゃない?みたいな。
今日は全然違ったね、はははって終わったんだけどさ。
そうか。
そんな感じでやったけどね、なんか出てくるかもしれないしさ。
09:00
そうか。
でも面白いんだよね、この高校見てたときも超面白かったんだけどさ。
なんかこう、けっこうね、その間しゃべる時間も多いからさ。
うんうんうんうん。
久しぶりにこうね、ラリーができる会話とかね。
なるほどね。やりとりがね、ちゃんとできる。
普段はなんかね、同学校って言っても別に普通みたいな、異常みたいなの終わるからさ。
学校楽しいっつって楽しいっつって、どんなところか、うーん、わかんないみたいな。
なるほどね。
大体そういう感じだからさ。
もう少し深くこうね、今日は。長い時間いるからさ。
話ができるっていうのは、なんか俺にとって楽しい時間だね。
うーん、いいじゃん。
そっか。じゃあ木村さんの興味がある、そういうキャリアの分野に関してもそうだしね。
あとは娘さんとのコミュニケーションっていうところに関してもだし。
木村さんの満足感はかなり高かったってことだね。
そうそうそうそう。
なんでだと、あのね、娘が生まれたときに、俺はもうすぐ覚悟してたことがあって、
もういずれね、大きくなってきたら、そこそこ大きくなったら、もうパパ嫌だと。
ね、あのー、そういう感じでほら、なんかよくあるじゃん。
あるね。
なんか子供も一緒にしてほしくないとかさ。
はいはいはい、あるある。
なってもしょうがないなっていう感じで思ってたの。
だから俺の目標は嫌われないことだ。
いいなあ。
そのぐらいの感じでいたんだよね。
まあまあ適度なコミュニケーションを取ってていたけれども、
大きくなるにつれてね、さっきみたいな、本当に適当な扱いをするわけですよ。
これは普通なのかもしれないなと思いながら、
これもどうどうみたいな、ヌザくならない程度にやってるんだけどね。
まあ今日、本当に嫌だったら俺と二人で行かないし。
そうだよね。
実はね、先週なんかは、そのうちの一人がね、
ちょっとこう、Kポップみたいなの好きで、
移物を販売渋谷でするっていうもんだから行きたいって、
お示しいただきまして、二人デートしてきたと。
いいね。
これも結構嬉しいことですよね。
いやーめちゃくちゃいいことやんけ、それ。
誘われたわけでしょ、要は。
そうそうそうそう。
うざかったら行かないよね。
ねえ、絶対そうやろ。
だからまだそういうところも、ちゃんとね、
嫌われてないぐらいでデートできるっていうと、
方向性。
まだなんとかキープできてないと、そういうふうに。
いやまあここまで来てというか、
高校生ぐらいのときが一番嫌うタイミングだから、
12:02
ここで嫌われてなければもう、今後は安泰だと思うけどね。
いや安泰かどうかわかんないよ。
そうかな。
あと、金だけよこせみたいになっちゃうかもしれないけど。
俺の会社の先輩も娘さんが2人いて、
コミュニケーションのぺいぺい送ってって言われることだけだって。
俺はいつもぺいぺい送ってだけだよみたいな。
いやーこれ超ウケるけど、
マジ俺もそんなふうになってもおかしくないってか思う。
まあまあまあまあまあね。
思春期はそういう感じ。
カネズルですよね、まあ所詮ね。
まあまあまあ、いろんなね、タイミングがあるから。
高校生とかって結構反抗期、中高生反抗期時期だけども、
それでこの関係性築けてるんだから、
とても素晴らしいことだと思うけどね。
そうね。なんところはね、順調かなと。
うん、ということで。めっちゃいいことやんけ。
で、渋谷、さっきちょっと話聞いた感じだと、
池袋行って渋谷行ってきたって言ったけども。
あ、違う違う。今日は違うよ。
違うの?
今日は学校は八王子の奥のほうと、池袋に行ったっていう。
そっかそっか。
で、先週はまた別で渋谷にグッズを買いに行きたいって言ったことがあったから。
それ先週の話だよね。
あ、渋谷は先週の話か。なるほどね。
そうか。どんな感じでした、渋谷行ったときは。
いやー、俺は特に何もすることなかったんだけど、
グッズ屋に予約とかして一人で入ってたから、
俺はただ待機してただけだと思って、
ポッドキャスト消して消して。
その間。
やべえ、ここに入れねえじゃないかって言って、
席入って、しょうがねえなって言って、
ポッドキャストを聞いて、
パルコかなんかが中に入って、
あれだからそこにポッドキャスト消して。
そういう感じだったね。
なるほど、でも完全につき添いっていう感じか。
そうだね、完全につき添いよ。
だから一人でまだ都内に行かなきゃいけないとかって。
かわいい。かわいいな。
うちもね、せいぜい行動範囲はまだ家から近い程度の高校に感じながらした。
都内はまだ行けねえって言って、
これ乗り換えやってみろって言って、
ここからどう行くって言って、
新宿まで。
行ってみてみてって。
行けるからって言って。
そうか。
確かにね、秋島から渋谷って言ったら結構な大差だもんね。
秋島ね、やっぱ遠い。
15:00
遠いか。
遠い。遠いね、遠かった。
僕もこの間ちょっとサマーランド行きましたけども。
埼玉からサマーランドは遠かったね。
遠いでしょ、どうかけても遠いよ。
めっちゃ遠かった。
果てしない時間が過ぎて、
3時間ぐらいかけて行きましたね。
いやー、大変だそれ。
まさか。
ハワイに行ったほうが変わんねえじゃねえぐらいな感じになっちゃった。
ほんとよ。
長野とかまで旅行できるよね、これみたいな感じのこと言いながら、
文句言いながら僕運転してましたけど。
そっかそっか。どうでしたか、サマーランド。
楽しかったけどやっぱ遠かったね。
遠かったっていうかさ、平日に有給塔って行ったんですけど、
まさか朝の首都高ってここまで混んでんのかっていうぐらいに混んでたので、
ここがちょっと思いっきり謝ったなっていう感じでした。
そっか。そんな混んでたんだね。平日でもやっぱりそうなんだね、首都高。
平日のほうが多分混んでんだと思う、首都高は。
帰りは結構ね、県王堂のほうから帰ったら結構サクッと帰ったんですけど、
なんか行きのナビが首都高側から回れっていう感じだったんで。
ああ、そっかそっか。県王堂のほうが早いかもな。
そうですね。とりあえず印象的なのはそうだな。
行く途中で見た木鈴鹿市会議員の看板が印象的だったぐらいかな。
いや、俺も今日ちょー見たよ。
8時のほうの奥に行ったのは、あの車で行ったから今日は。
もう電車で行ったら疲れちゃうな、ずっと。
そしたらもう絹束バンバン出てきてる、もう。
えーっと、何のこっちゃいって話だと皆さん思うんですけど、
西橋王子かなんかの駅前にある歯医者さんの看板の話ですね。
やたらと看板出しまくっていることで有名な歯医者さんっていう感じで、
松子の世界とかにも出てたみたいな感じらしいですよ。
ちょっと気になって調べたんですけど、
僕はすごいマーケティング的な感じで有効な感じでやってんのかなと思ってたんですけど、
院長先生のかなり趣味の部分が大きいらしくて。
マーケティングじゃないんだ。
そうそう、もう出せば出すだけ嬉しいみたいな、そんな感じの変態みたいで。
えー。
ヤバいですよね。
で、なんかもうペイできてるか知らないですけど、
調べたところによると年間2億ぐらいかけてるらしいですよ、僕。
すごいね。
ペイできねえだろって思っちゃうんだけどね。
ペイできないね、それはね。
なんかよほど遺産とかそういうのでもあって、金があり余ってるんですかね、もしかしてね。
そうか、そうじゃないとできねえな。
できないよね。
2億ったら。
だってそんなでかい歯医者さんじゃないでしょ。
じゃないじゃない。
街の歯医者だよ。
街の中ではね、ちょっとでかく構えてるんだけどさ。
18:03
うんうんうん。
いやーね、なんかちょっと面白い歯医者さんの話なんでございますけども、
そんなことはどうでもいいですよ。
そんなことはどうでもいい。
まあまあまあ、サマーランドに行ってきましたということで、
印象的なのはその歯医者さんの看板だったっていうところでしょうかね。
なるほど。
そっか。
サマーランドは誰が行きたいっていう話から始まったの?
うちの子供が推し活をしているそういうYouTuberがいるんですけど、
それとコラボをしてて、
そこでグッズ販売とかやってるから行きたいみたいな、そんな感じなんですよね。
あ、そういうことだったんだね。
そうそうそうそう。
混んでた?平日でも。
混んでましたけど、
まあ普通のプール、別に並ばなくていいような場所に関しては、
まあまあ、まあまあっていう感じでした。
なるほどなるほど。
並ぶ場所に関しては、運時間待ちとかそうなわせてて、
結局並ばなかったですね。
ああ、なるほどね。
そこね、混んでるからな、いつもな。
でも俺なんか小学校からあるところだからさ、
小学生ぐらいから行ってたからさ、ほんと長いわ、あれ。
そうか。そんな結構昔からあるんですね。
あるあるある。
いろいろ拡張されたりとかリニューアルされたりしてる部分はあるけど、
一番最初に小学生ぐらいのときに、
女子に誘われて行ったのよ。
それは、もちろん女子と男子で何人かいるみたいなね。
でもそのときって言ったらさ、ちょっとドキドキするじゃん。
そうだね、ドキドキする。
俺はね、サマーランドに行くって親に言ったら、
誰と行くの?みたいな言われて、
言いたくなかった。恥ずかしくて、女子。
で、言わないようにしたけど、
家になってくるから、神の名前書いたの。
そのときに、わからないようにしてやろうと思ったのか、
すごいちゃんと漢字で書いたの。
ちょっと意味わかんないんだけど、
子供心で、そういう反抗心じゃないかな、
恥ずかしいからさ、
読み取れないように、
そういう気持ちがあったんだろうね。
今でも覚えてるから、それを。
わざと、普段なんかはひらがなとかで書くのに、
漢字で書いて。
漢字書けんなとか思いながら、漢字で書いて。
何年生のときの話?
いや、何年生だったっけな。
結構3年とか。
21:00
そんなちっちゃい頃か。
そんぐらい、結構ちっちゃい頃で。
そこで書いた助手の名前、今は覚えてるなって思いながら、
あんな名前書いたなって思って。
でも親方したらすぐ出すよ、彼が。
まあ、そりゃそうだね。
子供がおるときのやつはわかんないだろうみたいな感じで。
これだよなとか言いながらさ、これだよなみたいな感じで書いたんだよ。
なんか覚えてるよね、そういう話ってね。
すごい恥ずかしくてさ、助手っていうのがさ。
もちろん親が態度を知ってたんだから、僕は。
まあそうだよね。
そうだよな、そういうところじゃない。
でもなんか、それが助手と言ってる俺みたいなのがさ、
なんか思われるのがすごく恥ずかしくて、
でもすっごい楽しみしてるわけよ。
そんなの、なんか今、サマーランド話で思い出しちゃったな。
それが初めてだったな、サマーランド。
なるほどね。いいね。
氷室さんにもそういう時代があったんですね。
あるよ。
それあるわ。
あるよ。
そっかそっか、いいね。
懐かしいなあと思って。
いい話じゃないですか。
ちょっと思い出しちゃった。思わぬところで思い出した。
サマーランド、横ちゃんが言った話聞いたときは、
全然出てこなかったけど、今なんかすげえ思い出しちゃった。
あ、そうか、そんぐらい昔だったなと思って、
あ、でも一番最初に言ったときってあれじゃんとか思って。
それが最初のサマーランドデビューだったわけですね。
恥ずかしい女子と行くみたいな時だったから。
いいじゃんいいじゃん。
言いたくなくても、言おうとしてなくても、
いいじゃん誰でもみたいな感じだった。
いいじゃんいいじゃん、なんかそういう、
そういう気持ちを忘れずにいるっていうことが、
逆に自分の子供と接するときにね、
そういう気持ちを応援できていいことになるってのもあったりもするし。
まあまあまあ、確かにね。
いいじゃないですか、素晴らしい。
ウケるな。
ウケるわ。
いい話。
小僧ウケるなと思ったんですよ。
なんだっけ、サマーランドの前に結構川があるじゃないですか。
ああ、玉川ね。
あれ玉川なの?
あれだ、あそこ玉川だよ。
あ、あれ玉川なんだ。
へえ、そうなんだ。
あれ玉川じゃねえか。
結構なんかそんなでっかい川じゃないかないような印象僕は受けましたけども、
玉川の支流とかなのかもしれないね、本流とかじゃなくて。
あそこでなんかさ、サマーランドじゃなくて、
あそこで遊んでいる子供たちみたいなのも結構いてさ。
そうだよね、川遊びとか結構あの辺するし、
バーベキューとかもあるね、あの沿いとかに。
あ、そうなんだ。
そういうところでなんかやったりとかもするんだけどもね。
そうなんだ。
そう、あの辺はやっぱり自然あふれてますからね。
うーん、秋川っていうか。
秋川だ。
そうだね、そりゃそうだ。秋川だ。
24:01
なんかあの八王子に住んでいる方いるじゃないですか、うちの部署に。
あの人の人にもサマーランド行ってきて、
川で遊んでる子供たちもいてすごく印象的だったんですよね、つったら。
いや、サマーランドとか行けない子供たちはそこで遊ぶんですよ。
俺もそんな感じでした。
そうなんだ。
なるほど、そうなんですね、みたいな。
ちょっとおもしろい。
いや、ウケんなそれ。
まあまあまあ、でもね、僕あんまり西東京のほうってそこまで行ったこと、
まあレジャーではそんなに行ったことはないので、
秋島もね、車でちょっと通ったりしましたけども、
初めて行ったような感じでしたけども。
別に行くとこじゃないかな、わざわざ。
いいとこですけどね。
わざわざ行くとこじゃないかな。目指して行くとこじゃないかな。
通過するわけだ。
そうなんかな。
まあね、たしかに昭和記念公園とかね、
そのところには行く用事はあっても、
たしかに秋島であえて降りるみたいなのはないんじゃないけど。
ないね、絶対ないと思う。
まあまあでも、ここが秋村さんの町かと思って思う部分はありましたね。
そうですよ。私の地元ですから。
僕が噂の水が綺麗なことでおなじみの秋島だとかと。
水を主張してますよ。
まあそんな感じでね。
お互いレジャーでもねえけど、最近の近況の話でしたけど。
今日の大学見学はもう大学見学しただけでって感じでした?
そうそうそう。基本的にはね。
なんか印象的な会話とかはなかったですか?
もともと?
うーん、なんかあったかな。
そうね、なんかね、ちょっと一人が若干留学を興味示してたのが、
俺的には嬉しかった。
なぜなら、もともとね、そういうのを関心持ってくれるといいなって勝手に思ってたんだよね。
俺が関心があるからなんだけどね。
で、二人ともわりと英語が得意なんだよ。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。でも別に英会話は興味ないよね。
私は英会話は興味ありますと。
俺的には一緒に勉強したいというか、そういうことしたいぐらいな気持ちなんです。
むしろ一緒に行きたいぐらい。
一緒に住みたいみたいな。
なんなら住みたいみたいなね。
俺のいつかの夢としてね。
27:01
一緒に食うぜみたいなさ。
まだこうね、うざがられてなければなって。
でもそう、だから今自分がそういうの興味あるから、
そういうこととかがチャンスがあれば行かせたいってすごく思ってて、
一人が結構その、そういう英語教育とかにすごく力を入れてる工房に行ったもんだから、
環境としたらいいなって思ってたのよ。
全然別に興味ないみたいなこと言ってたんだけど、
ちょっとでも興味、ちょっと少し出てきたみたいなこと言って、
この夏とかでこう言ってる人とかもいるのね。
そうなんだ。
そうそうそうそう。
でもまあなんかこう、少しねそういうのが出てきたのが、
お、いいじゃんって言って。
全然行け行けって言って。
行け行け。
いいね。
そうそうそう。
それがなんかねちょっと嬉しい。
やっぱすごいいい経験になるんじゃないかなと思ってて、
まあ俺そのときはね、行きたいなんて自分も思ってなかったし興味もなかったんだけどさ、
なんかちょっとそういうのはね、なんかちょっと今日聞けたのがよかった。
話を、普段だったら別に、なかなかこう、はいはいみたいな終わっちゃうからさ。
いいじゃないですか、めちゃくちゃ。
そうそうそうそう。結構ね。
まあやっぱこう、時間あるとね、それなりにそういう会話が、
ラリーができるようなね、時間がありますから。
なるほどね、いい話や。
今どきの留学場所って英語だから、英語留学の場所ってどこなんですか?
オーストラリアとかニュージーランドとか。
ニュージーランドとか多いね。
なるほどね。いいじゃないですか。
めっちゃいいよね。全然行ってみって感じ。
行っちゃって行っちゃってみたいな。
でもなんか一人だったらちょっと寂しいなみたいな、なんか言って。
いやでも行く仲間、もうめちゃくちゃ仲良くなるぞ、100%って言ったんだけどね。
まあね、木村さんの子供ならそういうのは大丈夫だろうなと思っちゃうけどね。
うちの子供シャイガールだぞ、相当な。
ちなみに俺もシャイボーイだったからさ。
絵本はそうだから。
なるほどね。
そういうのもね、もしかしたら海外行くことでね、いろんな価値観に触れるからオープンになったりとかさ。
だからあの、いっきなり話変わるけどさ、元うちの部下でやめちゃって、
シャイボーイじゃん、ボーイじゃねえけどさ、シャイマンじゃん。
オープンになってたよ、結構。
ああそう。
シャイガールなーと思ったよ。
そういうのね、いろいろ、まあいいね、機会になると思うからさ。
だからそういうこととか、少しずついろいろ関心持ってるのが面白いなと思ってさ。
それも一つ成長じゃないか。
そうだね。いいねいいね。いいじゃないですか。
30:00
まあね、選ぶのは本人だけども。
そうだね。
でもまあね、そういう選択肢に関して関心持ってくれたっていうのはすごい嬉しいし、いいことですね。
そう、なんか機会はね、いろいろ与えられてるとか思うよね。
うんうんうん、なるほどね。
いやいや、いい話ございました。
なんかほっこりした話ですね。
そうだね。
珍しく。
いい近況の話を聞かせていただきましたわ。
そう、あんまりこんな話しないから、ラジオで俺ら。
そうかもしんないね、そうだね。
なんかほっこり話になったな。
まあまあでも子どもの成長がね、とても嬉しい時期みたいなところがあるのかもしんないですよね。
あ、そうって、それはあるね。
ちょうど大人になるタイミングですよね、高校つったらね。
そうだね、ほんとにね。
そうだよな、懐かしいね。何も考えてなかったな、ほんとな。
何にも考えてなかった。
何にも考えてなかった。
何を考えてなくてもね、人間勝手に成長していくものでもありますし。
そんな感じでね、じゃあ今回は終わりますかね。
えーと何だっけ、全然目立ったことはないですけど、
上司と部下のたのしきラジオではお便り募集中でございますという感じなんですけども、
最近ね、あんまりキャリコンを理由にして更新さぼっていた節もあるんで、
あんまりお便りないんじゃないかなと。そもそもチェックもしてない感もあるんですけども。
そういうところなんですが、ぜひいただけるとやっぱ嬉しいというところがありますのでね、
ぜひぜひくださいという感じですし、
今そんなこと言ってて見たら、ちょっと若干ありましたんで、
次回にもちょっと読ませていただければなと思います。
すみません、本当に申し訳ございません。
申し訳ございません、本当に。
はい、そんな感じで終わりましょうかね。
はい、どうもありがとうございました。
はい、ありがとうございました。